JPH0629932A - サンプリングレート変換装置 - Google Patents
サンプリングレート変換装置Info
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- JPH0629932A JPH0629932A JP18397392A JP18397392A JPH0629932A JP H0629932 A JPH0629932 A JP H0629932A JP 18397392 A JP18397392 A JP 18397392A JP 18397392 A JP18397392 A JP 18397392A JP H0629932 A JPH0629932 A JP H0629932A
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Abstract
簡単な整数比でなく、またf1 とf2 とが非同期であっ
てもレーシングを起こすことなくf1 からf2 にサンプ
リング周波数を変換できるようにする。 【構成】f1 のクロックでサンプリングされたデータDa
taに対して180°位相をずらしたデータData′を作成
するとともに、f1 とf2 との位相ずれを位相比較器1
0、12、ナンド回路30、32、フリップフロップ3
4等によって検出し、この検出した位相ずれに基づいて
データの切り替わり部分でのサンプリングを避けるべく
データDataとデータData′とを切替え出力し、この切替
え出力されたデータDaltをf2 のクロックを所定時間遅
延させたクロックf2 ′でサンプリングするようにして
いる。これにより、クロックf2 ′によるサンプリング
タイミングとデータDaltの切り替わり部分とが一致する
ことがなく、f1 とf2 との周波数比が簡単な整数比で
なく、かつ非同期であってもレーシングを起こすことな
くサンプリングを行うことができる。
Description
にサンプリング周波数f1 のクロックでサンプリングさ
れたデータを、そのサンプリング周波数f1 と異なるサ
ンプリング周波数f2 のクロックでリサンプリングする
サンプリングレート変換装置に関する。
ックでサンプリングされたデータを、そのサンプリング
周波数f1 と異なるサンプリング周波数f2 のクロック
でリサンプリングする場合、各サンプリング時点がデー
タの切り替わり部分と一致しないようにする必要があ
る。
数f1 でサンプリングされたデータ(図4(A))を、
サンプリング周波数f2 でリサンプリングすると、その
サンプリングされたデータは、図4(C)に示すように
なる。このようにサンプリング周波数f2 で正しくサン
プリングするためには、サンプリング周波数f1 とサン
プリング周波数f2 とが簡単な整数比で、かつ位相関係
が確定していなければならない。
リング周波数f1 とサンプリング周波数f2 との周波数
比が簡単な整数比でない場合には、サンプリング周波数
f1 のクロックに対してサンプリング周波数f2 のクロ
ックは、位相が徐々にずれていくため、データの切り替
わり時点とサンプリング周波数f2 のクロックの立ち上
がりのタイミングが一致または略一致することがあり、
ここでレーシングが起こる。また、サンプリング周波数
f1 とサンプリング周波数f2 との位相関係が確定して
いない場合も同様である。
りも高い周波数でリサンプリングを行い、レート変換後
のクロックとの不整合が起こらないようにするものがあ
るが(特開昭58-154943 号公報)、この場合には非常に
高周波のクロックが必要となり、回路及び素子の速度に
対する要求が厳しく実現に困難を伴う。また、位相の異
なる2種のデータを作成し、2種のサンプリングクロッ
クの位相を比較して、データ入力の切替えを行うように
したものがあるが(特開昭60-168231 号公報)、この場
合には2種のデータの位相(遅延時間)を変えるので、
調整が個々に必要となる。
もので、サンプリング周波数f1 とf2 との周波数比が
簡単な整数比でなく、またf1 とf2 とが非同期であっ
てもレーシングを起こすことなくf1 からf2 にサンプ
リング周波数を変換することができるサンプリングレー
ト変換装置を提供することを目的とする。
するために、第1のサンプリング周波数f1 のクロック
でサンプリングされたデータを第2のサンプリング周波
数f2 のクロックでリサンプリングするサンプリングレ
ート変換装置において、前記第1のサンプリング周波数
f1 のクロックでサンプリングされた第1のデータに対
して180°位相をずらした第2のデータを作成する手
段と、前記第1のサンプリング周波数f 1 と第2のサン
プリング周波数f2 との位相ずれを検出する手段と、前
記検出した位相ずれに基づいてデータの切り替わり部分
でのサンプリングを避けるべく前記第1のデータと第2
のデータとを切替え出力する手段と、前記切替え出力さ
れたデータを第2のサンプリング周波数f2 のクロック
でサンプリングする手段と、を備えたことを特徴として
いる。
1 のクロックでサンプリングされた第1のデータに対し
て180°位相をずらした第2のデータを作成するとと
もに、第1のサンプリング周波数f1 と第2のサンプリ
ング周波数f2 との位相ずれを検出し、この検出した位
相ずれに基づいてデータの切り替わり部分でのサンプリ
ングを避けるべく第1のデータと第2のデータとを切替
え出力し、この切替え出力されたデータを第2のサンプ
リング周波数f2 のクロックでサンプリングするように
している。これにより、第2のサンプリング周波数f2
のクロックによるサンプリングタイミングとデータの切
り替わり部分とが一致することがなく、f1 とf2 との
周波数比が簡単な整数比でなく、かつ非同期であっても
レーシングを起こすことなくサンプリングを行うことが
できる。尚、f1 とf2 は、どちらが高い周波数であっ
てもよい。
ングレート変換装置の好ましい実施例を詳述する。図1
は本発明に係るサンプリングレート変換装置の一実施例
を示す回路図である。
プリング周波数f1 のクロックでサンプリングされたデ
ータを、サンプリング周波数f2 のクロックでリサンプ
リングするものであり、f1 >f2 ,f1 <f2 のいず
れの場合にも適用できるが、以下f1 とf2 との周波数
比が、f1 :f2 =610:704の場合、即ち、f 1
<f2 の場合について説明する。尚、図3は上記周波数
比の場合に、このサンプリングレート変換装置における
各部の信号の一例を示すタイミングチャートである。
クロックは、位相比較器10及フリップフロップ38、
42に加えられている。また、このクロックは、インバ
ータ14を介してい位相比較器12に加えられるととも
に、インバータ36を介してフリップフロップ40に加
えられている。一方、サンプリング周波数f2 のクロッ
クは、位相比較器10、12及び遅延回路44に加えら
れている。
位相を比較し、その位相ずれに対応した信号を出力する
もので、図2に示す回路によって構成されている。同図
に示すように、ナンド回路10Bから出力される信号D
1 は、図3(C)に示すようにf1 のクロックの立ち下
がりによって“1”(ハイレベル)となり、f2 のクロ
ックの立ち下がりによって“0”(ローレベル)とな
る。一方、ナンド回路10Aから出力される信号U
1は、信号D1とは逆に、f2のクロックの立ち下がりに
よって“1”(ハイレベル)となり、f1のクロックの
立ち下がりによって“0”(ローレベル)となる。
時刻t1 から時刻t2 になるにしたがってパルス幅が徐
々に狭くなり、時刻t2 で再び広くなり、これを時刻t
1 から時刻t2 までの時間にほぼ対応した周期で繰り返
す。即ち、時刻t1 では、f 1 とf2 のクロックの立ち
下がりは一致しているが、f1 <f2 のため、時間の経
過とともにf2 のクロックの立ち下がりはf1 のクロッ
クの立ち下がりに近づき、その結果、パルス幅が徐々に
狭くなる。そして、時刻t2 では、f2 のクロックの立
ち下がりは、f1 のクロックの立ち下がりよりも前にく
るようになる。即ち、時刻t1 から時刻t2 までの時間
で、f2 のクロックのクロック数は、f 1 のクロック数
よりも1つ多くなる。
f2 のクロックの位相ずれの状態を示す情報となる。こ
の位相比較器10から出力される信号U1 及び信号D1
は、それぞれアンド回路18及び20に加えられる。ま
た、位相比較器12はインバータ14で反転されたf1
のクロックとf2 のクロックの位相を比較し、その位相
ずれに対応した信号を出力するもので、上記位相比較器
10と同様な回路で構成されている。従って、位相比較
器12から出力される信号D2 は、反転されたf1 のク
ロックの立ち下がりによって、即ち、図3(D)に示す
ようにf1 のクロックの立ち上がり時点で“1”とな
り、f2のクロックの立ち下がりによって“0”とな
る。
間の経過とともにパルス幅が徐々に狭くなるが、上記時
刻t1 から時刻t2 までの時間の約半分だけ、信号D1
の位相をずらしたような信号となる。この位相比較器1
2から出力される信号U2 及び信号D2 は、それぞれア
ンド回路24及び26に加えられる。アンド回路20及
び26の他の入力には、f1 >f2 の場合とf1 <f2
の場合によって切り替えられる図示しないスイッチから
の信号SWが加えられ、アンド回路18及び24の他の入
力には、インバータ16で反転された信号SWが加えられ
ている。ここで、上記スイッチは、f1 <f2 のとき、
信号SWが“1”となるように操作される。尚、本実施例
では、f1 <f2 であるため、信号SWは“1”とされ、
アンド回路20及び26のみが動作可能となり、オア回
路22及び28からはそれぞれ信号D1 及び信号D2 が
出力される。
は、ナンド回路30に加えられるとともにナンド回路3
2の負論理の入力に加えられ、また、オア回路28から
出力される信号D2 は、ナンド回路30の負論理の入力
に加えられるとともにナンド回路32に加えられる。ナ
ンド回路30及び32は2入力のナンド条件をとり、そ
れぞれ図3(E)に示す信号A及び同図(F)に示す信
号Bを出力する。
リップフロップ34を構成するナンド回路34A及びナ
ンド回路34Bに加えられる。フリップフロップ34
は、図3(G)に示すように信号Aが“0”且つ信号B
が“1”のとき、“1”となる信号ALT を出力し、信号
Aが“1”且つ信号Bが“0”のとき、“0”となる信
号ALT を出力する。尚、信号A及び信号Bが共に“1”
のときには記憶保持する。
f1 とf2 のクロックの位相ずれが、約0°〜180°
の範囲にあるときに“1”となり、約180°〜360
°の範囲にあるときに“0”となる。この信号ALT はフ
リップフロップ42に加えられる。フリップフロップ4
2のラッチ入力には、f1 のクロックが加えられてお
り、フリップフロップ42は図3(H)に示すようにf
1 のクロックの立ち下がりで信号ALT をラッチし、その
ラッチした信号をスイッチ信号ALT ′としてアンド回路
50に出力するとともに、インバータ46で反転させて
アンド回路48に出力する。
には、フリップフロップ38からのデータData及びフリ
ップフロップ40からのデータData′が加えられてい
る。ところで、フリップフロップ38にはサンプリング
するためのデータDin が加えられており、そのラッチ入
力にはf1 のクロックが加えられており、フリップフロ
ップ38は、図3(I)に示すようにf1 のクロックの
立ち下がりでデータDinをラッチし、そのラッチしたデ
ータDataをアンド回路48に出力している。
ングするためのデータDinが加えられており、そのラッ
チ入力にはインバータ36で反転されたf1 のクロック
が加えられており、フリップフロップ40は、図3
(J)に示すようにf1 のクロックの立ち上がり時点で
データDin をラッチし、そのラッチしたデータData′を
アンド回路50に出力している。従って、データData′
は、データDataに対してf 1 の0.5クロック分(18
0°)だけ位相がずらされている。
“0”のときに動作可能となり、入力するデータDataを
オア回路52を介してデータDaltとしてフリップフロッ
プ54に出力し、アンド回路50はスイッチ信号ALT ′
が“1”のときに動作可能となり、入力するデータDat
a′をオア回路52を介してデータDaltとしてフリップ
フロップ54に出力する。即ち、データDaltは、図3
(K)に示すようにデータDataとデータData′とがスイ
ッチ信号ALT ′によって切替え合成された信号となる。
遅延回路44によって所定時間遅延されたf2 のクロッ
クf2 ′(図3(L))が加えられており、フリップフ
ロップ54は図3(M)に示すようにクロックf2 ′の
立ち上がりでデータDaltをラッチし、そのラッチしたデ
ータDoutをサンプリング周波数f2 でリサンプリングさ
れたデータとして出力する。尚、遅延回路44は、リサ
ンプリングする際に、データDaltの切り替わり部分とf
2 のクロックの立ち上がりとが一致しないようにf2 の
クロックを遅延させるものである。
リングレート変換装置によれば、サンプリング周波数f
1 とf2 との周波数比が簡単な整数比でなく、またf1
とf2とが非同期であってもレーシングを起こすことな
くf1 からf2 にサンプリング周波数を変換することが
できる。
置の一実施例を示す回路図である。
ある。
ける各部の信号の一例を示すタイミングチャートであ
る。
1 のクロックでサンプリングされたデータと、f2 のク
ロックでリサンプリングされたデータとの関係を示すタ
イミングチャートでる。
Claims (1)
- 【請求項1】 第1のサンプリング周波数f1 のクロッ
クでサンプリングされたデータを第2のサンプリング周
波数f2 のクロックでリサンプリングするサンプリング
レート変換装置において、 前記第1のサンプリング周波数f1 のクロックでサンプ
リングされた第1のデータに対して180°位相をずら
した第2のデータを作成する手段と、 前記第1のサンプリング周波数f1 と第2のサンプリン
グ周波数f2 との位相ずれを検出する手段と、 前記検出した位相ずれに基づいてデータの切り替わり部
分でのサンプリングを避けるべく前記第1のデータと第
2のデータとを切替え出力する手段と、 前記切替え出力されたデータを第2のサンプリング周波
数f2 のクロックでサンプリングする手段と、 を備えたことを特徴とするサンプリングレート変換装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18397392A JP2901113B2 (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | サンプリングレート変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18397392A JP2901113B2 (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | サンプリングレート変換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0629932A true JPH0629932A (ja) | 1994-02-04 |
| JP2901113B2 JP2901113B2 (ja) | 1999-06-07 |
Family
ID=16145078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18397392A Expired - Fee Related JP2901113B2 (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | サンプリングレート変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2901113B2 (ja) |
-
1992
- 1992-07-10 JP JP18397392A patent/JP2901113B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2901113B2 (ja) | 1999-06-07 |
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