JPH06301310A - 電子写真装置 - Google Patents

電子写真装置

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Publication number
JPH06301310A
JPH06301310A JP9014093A JP9014093A JPH06301310A JP H06301310 A JPH06301310 A JP H06301310A JP 9014093 A JP9014093 A JP 9014093A JP 9014093 A JP9014093 A JP 9014093A JP H06301310 A JPH06301310 A JP H06301310A
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JP
Japan
Prior art keywords
cleaning roller
roller
fixing
fixing roller
cleaning
Prior art date
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Pending
Application number
JP9014093A
Other languages
English (en)
Inventor
Satoru Ishikake
悟 石掛
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Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
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Publication date
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Priority to JP9014093A priority Critical patent/JPH06301310A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 装置の使用が開始されるときにクリーニング
ローラが定着ローラの回転により従動回転して確実にク
リーニング機能を発揮することのできる電子写真装置を
提供する。 【構成】 クリーニングローラ15は定着ローラ13の
表面に当接する当接位置と定着ローラ13の表面から離
れる離間位置との間で移動可能に支持されている。さら
に、クリーニングローラ15は、その軸受16に一端が
位置固定であるスプリング18の他端が圧接され、この
スプリング18によってクリーニングローラ15に対し
常時定着ローラ13の表面に当接する方向へ押圧力が付
勢されている。定着ローラ13とクリーニングローラ1
5の軸受16との間に着脱可能なスペーサ19が挿入さ
れ、このスペーサ19を使用開始前に取り外す。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、定着ローラの表面に当
接して回転するクリーニングローラを有する定着装置を
備えた複写機、プリンタ、ファクシミリ等の電子写真装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、定着ローラの熱等の作用によって
トナー像を転写材に定着する定着装置を備えた電子写真
装置において、定着ローラ表面に付着した転写トナー等
の汚れをクリーニングローラを用いて清掃することは既
に提案されている。例えば、特開昭64−90478号
公報には軟化トナーが吸収されやすい材質のクリーニン
グローラをヒートローラに圧着し、クリーニングローラ
をヒートローラの回転に従動して回転させることによ
り、トナー除去機能が優れたクリーニングローラが得ら
れることが記載されている。このようなクリーニングロ
ーラは、一般的に耐熱性フェルトを芯金に巻き、シリコ
ーンオイルを含浸させた構成であり、電子写真装置が製
造されたときから定着ローラに圧接させている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記した従来の電子写
真装置では、当該装置の使用が開始されるまで間クリー
ニングローラ4の同じ部分が定着ローラ1に圧接されて
いるため、その接触部分が変形してしまうことがある。
そして、その接触部分が変形したまま元の形状に復元し
ないことも起こり得る。このような変形が生じてしまっ
た場合、装置の使用が開始されて定着ローラが回転して
も、クリーニングローラがつれ回り回転せず、かかる状
態ではクリーニングローラの機能が大幅に低下するとい
う不具合が発生した。
【0004】本発明は、上述した従来の問題を解消し、
装置の使用が開始されるときにクリーニングローラが定
着ローラの回転により回転して確実にクリーニング機能
を発揮することのできる電子写真装置を提供することを
目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するた
め、本発明は定着ローラの表面に当接して回転するクリ
ーニングローラを有する定着装置を備えた電子写真装置
において、前記クリーニングローラが前記定着ローラ表
面に当接する当接位置と前記定着ローラ表面から離れる
離間位置との間で移動可能に支持されており、該クリー
ニングローラに対し常時定着ローラ表面に当接する方向
へ押圧力を付勢する押圧手段と、該押圧手段の作用に抗
して前記クリーニングローラを前記離間位置に保持する
着脱可能なスペース部材とを設けたことを特徴としてい
る。
【0006】さらに、上記目的を達成するため、本発明
は前記クリーニングローラが前記定着ローラ表面に当接
する当接位置と前記定着ローラ表面から離れる離間位置
との間で移動可能に支持されており、該クリーニングロ
ーラに対し常時定着ローラ表面に当接する方向へ押圧力
を付勢する押圧手段と、該押圧手段の作用に抗して前記
クリーニングローラを前記離間位置に保持するスペース
部材と、当該装置本体内に設けられた駆動伝達手段と駆
動連結されて回転駆動されることにより、前記スペース
部材を前記クリーニングローラを前記離間位置に保持す
る位置から取り外し、かつその回転駆動によって前記駆
動伝達手段との駆動連結が解除される取り外し手段とを
設けたことを特徴としている。
【0007】
【作用】請求項1の構成によれば、クリーニングローラ
と定着ローラとの当接が着脱可能なスペース部材によっ
て離間位置に保持できるので、そのスペース部材が当該
装置の使用が開始されるまで取り付けていることで、ク
リーニングローラと定着ローラとの当接による変形を防
止でき、そして使用開始時にスペース部材を取り外せ
ば、クリーニングローラのクリーニング機能が確実に発
揮させることができる。
【0008】請求項2の構成によれば、クリーニングロ
ーラと定着ローラとの当接がスペース部材によって離間
され、そのスペース部材は当該装置の回転駆動によって
自動的に取り外されるので、クリーニングローラと定着
ローラとの当接の変形が防止してクリーニングローラを
確実に機能させ、しかも使用開始時にスペース部材の取
り外しを忘れることが防止できる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を添付図面に従って説
明する。図1は、本発明に係る電子写真装置の一実施例
を示すレーザープリンタである。図1において、符号1
は画像信号に基づいてレーザ光5を投射するを光書き込
み装置、2は作像部である。作像部2は、感光体ベルト
3と、該感光体ベルト3を帯電する帯電チャージャ4
と、帯電後光書き込み装置1によるレーザ光5の投射に
より形成される静電潜像を現像する現像装置6と、給紙
装置7からレジストローラ8によりタイミングをとって
送られる記録紙に現像後のトナー像を転写する転写チャ
ージャ9と、転写後の記録紙を定着する定着装置10
と、転写後の感光体ベルト3をクリーニングするクリー
ニング装置11とを有する。作像部2により作像された
記録紙は排紙部12に排紙される。
【0010】上記定着装置10は、定着ローラ13と、
該定着ローラ13に圧接される加圧ローラ14とを有
し、定着ローラ13にはクリーニングローラ15が圧接
されている。このクリーニングローラ15は、定着ロー
ラ13の回転によって従動回転し、定着ローラ13の表
面に付着したトナー等の汚れを清掃する。
【0011】上記レーザープリンタは、その製造から使
用開始されるまでの間が一様でなく、長期間になること
もある。この期間が長期になると、上記構成の定着装置
10ではクリーニングローラ15の同じ部分が定着ロー
ラ13に圧接されているので、その接触部分が変形して
元の形状に復元しないことが起こるという問題があるこ
とは先に説明した。かかる問題を解消するため、本発明
はつぎのような措置を講じている。
【0012】図2は、レーザープリンタの使用が開始さ
れる前の状態を示す定着装置の説明図である。図2にお
いて、符号16はクリーニングローラ15の軸受であ
り、軸受16は図示していない側板に形成された長孔1
7(二点鎖線で示す)に沿って摺動されるように嵌合さ
れている。この長孔17は、クリーニングローラ15が
定着ローラ13に対して接離する方向に延在するように
形成されていることにより、クリーニングローラ15は
定着ローラ13の表面に当接する当接位置と定着ローラ
13の表面から離れる離間位置との間で移動可能に支持
されている。
【0013】さらに、クリーニングローラ15は、その
軸受16に一端が位置固定である押圧手段としてのスプ
リング18の他端が圧接され、このスプリング18によ
ってクリーニングローラ15に対し常時定着ローラ13
の表面に当接する方向へ押圧力が付勢されている。そし
て、新たに製造されたレーザープリンタの場合、定着ロ
ーラ13とクリーニングローラ15の軸受16との間に
スペース部材としてのスペーサ19が着脱可能に挿入さ
れており、これにてクリーニングローラ15が離間位置
に保持されている。
【0014】なお、スペーサ19の挿入位置はクリーニ
ングローラ15を離間位置に保持できる位置ならば、任
意である。すなわち、スペーサ19は軸受16と図示し
ていない側板等の固定部との間に挿入してもよいし、直
接クリーニングローラ15と定着ローラ13との間に挿
入してもよい。
【0015】かく構成のレーザープリンタは、使用が開
始されるまでクリーニングローラ15がスペーサ19に
よって離間位置に保持されているので、長期間クリーニ
ングローラ15の同じ部分が定着ローラ13に圧接され
ることがなくなり、クリーニングローラ15の変形が防
止される。そして、レーザープリンタを使用する直前で
スペーサ19を矢印方向に取り外せば、図3に示すよう
に、クリーニングローラ15はスプリング18の作用に
より、かつ長孔17に沿って当接位置に移動し、定着ロ
ーラ13に圧接される。
【0016】かくして、クリーニングローラ15は当接
位置に移動することにより、定着ローラ13の回転につ
れ回りし、クリーニング機能を発揮することができる。
【0017】図4は、本発明の別の実施例を示すレーザ
ープリンタの使用が開始される前の状態を示す定着装置
の説明図である。図4において、クリーニングローラ1
5は上記実施例と同様に軸受16が長孔17に沿って摺
動されるように嵌合され、定着ローラ13の表面に当接
する当接位置と定着ローラ13の表面から離れる離間位
置との間で移動可能に支持されており、さらにスプリン
グ18による押圧力が付勢されている。このクリーニン
グローラ15には、その軸15aにスペース部材として
のカム20が回転可能に支持され、カム20の一部周面
にはギヤ部21が形成されている。
【0018】また、符号22はレーザープリンタの駆動
源(図示せず)によって回転される駆動伝達手段として
のギヤの1つであり、上記ギヤ部21がギヤ22に噛み
合い可能となっている。この噛み合い位置において、カ
ム20は定着ローラ13とクリーニングローラ15の軸
15aとがほぼ最大の偏心量となるように配置されると
ともにギヤ部21の反対端部が定着ローラ13に圧接さ
れている。この構成により、カム20のギヤ部21とギ
ヤ22が噛み合うときにはクリーニングローラ15が離
間位置に保持されている。
【0019】なお、このカム20においてもクリーニン
グローラ15を離間位置に保持できればよいので、ギヤ
部21とギヤ22が噛み合うときに、その反対端部を適
宜な固定部に圧接させるようにしてもよい。
【0020】かく構成のレーザープリンタは、製造した
ときにカムをそのギヤ部21とギヤ22が噛み合う位置
に保持することで、クリーニングローラ15が離間位置
に保持されている。従って、長期間クリーニングローラ
15の同じ部分が定着ローラ13に圧接されることがな
くなり、クリーニングローラ15の変形が防止される。
そして、レーザープリンタの使用を開始すると、ギヤ2
2が回転し、これとギヤ部21で噛み合うカム20も図
5に示すように、クリーニングローラ15の軸15aを
中心として回転する。このカム20の回転により、カム
20が定着ローラ13から離れ、クリーニングローラ1
5はスプリング18の作用により、かつ長孔17に沿っ
て当接位置に移動し、定着ローラ13に圧接される。ま
た、このときカム20が一定の角度回転すると、ギヤ部
21とギヤ22との噛み合いが解かれるため、以後はそ
の状態が保持される。従って、役目を終えたカム20が
プリンタの作動に対して何らかの支障を与える恐れはな
い。
【0021】なお、ギヤ22と噛み合うギヤ部21が本
実施例のクリーニングローラ15を離間位置に保持する
位置から取り外し、かつその回転駆動によってギヤ22
との駆動連結が解除される取り外し手段を構成してい
る。
【0022】かくして、クリーニングローラ15は当接
位置に移動することにより、定着ローラ13の回転につ
れ回りし、クリーニング機能を発揮することができる。
しかも、レーザープリンタの使用を開始すれば、自動的
にクリーニングローラ15は当接位置に移動できるの
で、使用開始時にスペーサの取り外しを忘れて誤使用し
てしまうことが防止できる。
【0023】以上、本発明の好ましい実施例について説
明したが、本発明は上記実施例に限定されず各種改変で
きるものである。図4に示す実施例では、スペース部材
としてギヤに噛み合うギヤ部が形成されたカム用いた
が、カムに限るものでない。例えば、適宜な位置が折れ
曲がり容易な板部材もしくは棒状部材をクリーニングロ
ーラ15の軸15aに回転可能に支持させ、その板部材
もしくは棒状部材を定着ローラ側とギヤ等との間に差し
込み、ギヤが回転することによって、板部材もしくは棒
状部材が折り曲がることで、クリーニングローラ15を
当接位置に移動させるようにしてもよい。
【0024】
【発明の効果】本発明によれば、クリーニングローラと
定着ローラとの当接が着脱可能なスペース部材によって
離間できるので、そのスペース部材が当該装置の使用が
開始されるまで取り付ければ、クリーニングローラと定
着ローラとの当接による変形が防止できる。さらに、使
用開始時にスペース部材を取り外せば、クリーニングロ
ーラの変形がないため、クリーニングローラを確実に機
能させることができる。
【0025】さらに、本発明によれば、クリーニングロ
ーラと定着ローラとの当接がスペース部材によって離間
され、そのスペース部材は当該装置の回転駆動によって
自動的に取り外されるので、クリーニングローラと定着
ローラとの当接の変形が防止してクリーニングローラを
確実に機能させることができる。しかも。使用開始によ
る駆動によってスペース部材が自動的に取り外されるた
め、スペース部材の取り外しを忘れて使用してしまうこ
とも防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る電子写真装置の一実施例を示すレ
ーザープリンタである。
【図2】レーザープリンタの使用開始前の状態を示す定
着装置の説明図である。
【図3】図2の使用開始後の状態を示す定着装置の説明
図である。
【図4】本発明の別の実施例を示すレーザープリンタの
使用開始前の状態を示す定着装置の説明図である。
【図5】図4の使用開始後の状態を示す定着装置の説明
図である。
【符号の説明】
10 定着装置 13 定着ローラ 15 クリーニングローラ 17 長孔 18 スプリング 19 スペーサ 20 カム 21 ギヤ部 22 ギヤ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 定着ローラの表面に当接して回転するク
    リーニングローラを有する定着装置を備えた電子写真装
    置において、 前記クリーニングローラが前記定着ローラ表面に当接す
    る当接位置と前記定着ローラ表面から離れる離間位置と
    の間で移動可能に支持されており、該クリーニングロー
    ラに対し常時定着ローラ表面に当接する方向へ押圧力を
    付勢する押圧手段と、該押圧手段の作用に抗して前記ク
    リーニングローラを前記離間位置に保持する着脱可能な
    スペース部材とを設けたことを特徴とする電子写真装
    置。
  2. 【請求項2】 定着ローラの表面に当接して回転するク
    リーニングローラを有する定着装置を備えた電子写真装
    置において、 前記クリーニングローラが前記定着ローラ表面に当接す
    る当接位置と前記定着ローラ表面から離れる離間位置と
    の間で移動可能に支持されており、該クリーニングロー
    ラに対し常時定着ローラ表面に当接する方向へ押圧力を
    付勢する押圧手段と、該押圧手段の作用に抗して前記ク
    リーニングローラを前記離間位置に保持するスペース部
    材と、当該装置本体内に設けられた駆動伝達手段と駆動
    連結されて回転駆動されることにより、前記スペース部
    材を前記クリーニングローラを前記離間位置に保持する
    位置から取り外し、かつその回転駆動によって前記駆動
    伝達手段との駆動連結が解除される取り外し手段とを設
    けたことを特徴とする電子写真装置。
JP9014093A 1993-04-16 1993-04-16 電子写真装置 Pending JPH06301310A (ja)

Priority Applications (1)

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JP9014093A JPH06301310A (ja) 1993-04-16 1993-04-16 電子写真装置

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JP9014093A JPH06301310A (ja) 1993-04-16 1993-04-16 電子写真装置

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JPH06301310A true JPH06301310A (ja) 1994-10-28

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ID=13990213

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JP9014093A Pending JPH06301310A (ja) 1993-04-16 1993-04-16 電子写真装置

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JP (1) JPH06301310A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11231685A (ja) * 1998-02-18 1999-08-27 Fuji Xerox Co Ltd クリーニング装置および画像形成装置
KR100313865B1 (ko) * 1998-11-06 2002-02-19 윤종용 습식 프린터의 스퀴즈롤러 및 현상 롤러 승강장치
JP2009251359A (ja) * 2008-04-08 2009-10-29 Oki Data Corp 画像形成装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH11231685A (ja) * 1998-02-18 1999-08-27 Fuji Xerox Co Ltd クリーニング装置および画像形成装置
KR100313865B1 (ko) * 1998-11-06 2002-02-19 윤종용 습식 프린터의 스퀴즈롤러 및 현상 롤러 승강장치
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