JPH0630145Y2 - 鋏における開閉ロック装置 - Google Patents
鋏における開閉ロック装置Info
- Publication number
- JPH0630145Y2 JPH0630145Y2 JP3435988U JP3435988U JPH0630145Y2 JP H0630145 Y2 JPH0630145 Y2 JP H0630145Y2 JP 3435988 U JP3435988 U JP 3435988U JP 3435988 U JP3435988 U JP 3435988U JP H0630145 Y2 JPH0630145 Y2 JP H0630145Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support shaft
- locking
- opening
- scissors
- lock member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Scissors And Nippers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 考案の目的 (産業上の利用分野) この考案は一対の鋏片を開閉中心軸部で回動可能に支持
した鋏において、安全上両鋏片が開くのを防止するロッ
ク装置に関するものである。
した鋏において、安全上両鋏片が開くのを防止するロッ
ク装置に関するものである。
(従来の技術及び考案が解決しようとする課題) 従来、この種のロック装置としては、例えば実開昭62
−99956号公報に示すものがある。このロック装置
は両鋏片の柄部間に設けられているため、両柄部の外側
に設けられているものに比較して、ロック装置が邪魔に
ならず大変使い易いが、ロック部材を移動可能にかつ離
脱不能に支持する支持部が一方の鋏片の柄部の内側に形
成されているため、同支持部の構造が複雑にならざるを
得なかった。
−99956号公報に示すものがある。このロック装置
は両鋏片の柄部間に設けられているため、両柄部の外側
に設けられているものに比較して、ロック装置が邪魔に
ならず大変使い易いが、ロック部材を移動可能にかつ離
脱不能に支持する支持部が一方の鋏片の柄部の内側に形
成されているため、同支持部の構造が複雑にならざるを
得なかった。
本考案の目的は両鋏片の開閉中心軸部においてその回動
中心である支軸を利用することにより、ロック装置の構
造を簡単にすることにある。
中心である支軸を利用することにより、ロック装置の構
造を簡単にすることにある。
考案の構成 (課題を解決するための手段) すなわち、本考案は後記する実施例の図面に示すよう
に、一対の鋏片1,2を開閉中心軸部5で回動可能に支
持した鋏において、前記開閉中心軸部5で一方の鋏片1
に支軸10を挿通して、同支軸10を他方の鋏片2に対
し一体回動可能に固定するとともに、この支軸10を一
方の鋏片1の外面側に突出して、同突出部11には前記
支軸10の径方向に沿って延びる係止部18を設け、一
方の鋏片1の外面側にはロック部材14を前記支軸10
の係止部18に沿ってスライド移動可能に支持し、この
ロック部材14にはそのスライド移動に伴い前記支軸1
0の係止部18に対し係脱する係止部17を設けたもの
である。
に、一対の鋏片1,2を開閉中心軸部5で回動可能に支
持した鋏において、前記開閉中心軸部5で一方の鋏片1
に支軸10を挿通して、同支軸10を他方の鋏片2に対
し一体回動可能に固定するとともに、この支軸10を一
方の鋏片1の外面側に突出して、同突出部11には前記
支軸10の径方向に沿って延びる係止部18を設け、一
方の鋏片1の外面側にはロック部材14を前記支軸10
の係止部18に沿ってスライド移動可能に支持し、この
ロック部材14にはそのスライド移動に伴い前記支軸1
0の係止部18に対し係脱する係止部17を設けたもの
である。
(作用) 本考案においては、使用時には第1図に示すようにロッ
ク部材14を移動させてその係止部17と支軸10の係
止部18とを第3、4図に示すように互いに離脱させる
と、支軸10の係止部18が回動可能となり、第2図に
示すように両鋏片1,2を互いに開くことができる。
ク部材14を移動させてその係止部17と支軸10の係
止部18とを第3、4図に示すように互いに離脱させる
と、支軸10の係止部18が回動可能となり、第2図に
示すように両鋏片1,2を互いに開くことができる。
一方、不使用時には第6図に示すようにロック部材14
を移動させてその係止部17と支軸10の係止部18と
を第7、8図に示すように互いに係合させると、支軸1
0の係止部18が回動不能となり、両鋏片1,2の開き
は阻止される。
を移動させてその係止部17と支軸10の係止部18と
を第7、8図に示すように互いに係合させると、支軸1
0の係止部18が回動不能となり、両鋏片1,2の開き
は阻止される。
(実施例) 以下、本考案を洋鋏に具体化した一実施例を図面に従っ
て説明する。
て説明する。
一対の鋏片1,2は柄部3と刃部4とからなり、柄部3
の先端部3aの内面側に形成された嵌着凹部3bに刃部
4の基端部4aが嵌着されている。この両鋏片1,2は
開閉中心軸部5でX状に支持されて互いに開閉可能にな
っている。次に、この開閉中心軸部5を詳述する。
の先端部3aの内面側に形成された嵌着凹部3bに刃部
4の基端部4aが嵌着されている。この両鋏片1,2は
開閉中心軸部5でX状に支持されて互いに開閉可能にな
っている。次に、この開閉中心軸部5を詳述する。
一方の鋏片1の外面側においてその柄部3の先端部3a
にはガイド凹部6が形成され、このガイド凹部6の両側
には刃部4の長手方向へ延びるあり溝6aが形成されて
いる。このガイド凹部6内において刃部4の基端部4a
には透孔7が形成されている。又、他方の鋏片2の外面
側においてその柄部3の先端部3aには嵌合孔8が形成
され、この嵌合孔8内において刃部4の基端部4aには
一方の鋏片1の透孔7と重合する雌ねじ孔9が形成され
ている。
にはガイド凹部6が形成され、このガイド凹部6の両側
には刃部4の長手方向へ延びるあり溝6aが形成されて
いる。このガイド凹部6内において刃部4の基端部4a
には透孔7が形成されている。又、他方の鋏片2の外面
側においてその柄部3の先端部3aには嵌合孔8が形成
され、この嵌合孔8内において刃部4の基端部4aには
一方の鋏片1の透孔7と重合する雌ねじ孔9が形成され
ている。
支軸10は頭部11と雄ねじ部12とからなり、この雄
ねじ部12が一方の鋏片1のガイド凹部6からその透孔
7を通して他方の鋏片2の雌ねじ孔9に螺合されている
とともに、この頭部11がガイド凹部6内に突出して一
方の鋏片1の刃部4の先端部4aに係止されている。従
って、支軸10は他方の鋏片2に対し一体回動可能に固
定され、両鋏片1,2がこの支軸10を中心にして互い
に回動可能になる。なお、他方の鋏片2の嵌合孔8には
蓋13が嵌め込まれて支軸10が外側から見えないよう
になっている。
ねじ部12が一方の鋏片1のガイド凹部6からその透孔
7を通して他方の鋏片2の雌ねじ孔9に螺合されている
とともに、この頭部11がガイド凹部6内に突出して一
方の鋏片1の刃部4の先端部4aに係止されている。従
って、支軸10は他方の鋏片2に対し一体回動可能に固
定され、両鋏片1,2がこの支軸10を中心にして互い
に回動可能になる。なお、他方の鋏片2の嵌合孔8には
蓋13が嵌め込まれて支軸10が外側から見えないよう
になっている。
一方の鋏片1のガイド凹部6にはロック部材14が嵌め
込まれ、このガイド凹部6の両あり溝6aに沿って移動
可能になっている。このロック部材14の内側には凹所
15が形成され、さらにこの凹所15の内底には回動許
容凹部16と、この凹部16から両鋏片1,2の柄部3
側へ延びる細長い係止溝17とが形成されている。一方
の鋏片1のガイド凹部6内に突出している支軸10の頭
部11(突出部)上にはロック部材14の係止溝17と
同一方向へ延びる細長い係止突部18が形成されてい
る。支軸10の頭部11はロック部材14の凹所15内
にあってロック部材14の移動に伴い凹所15内を移動
するようになっている。この頭部11上の係止突部18
はロック部材14の移動に伴い回動許容凹部16又は係
止溝17に位置するようになっている。
込まれ、このガイド凹部6の両あり溝6aに沿って移動
可能になっている。このロック部材14の内側には凹所
15が形成され、さらにこの凹所15の内底には回動許
容凹部16と、この凹部16から両鋏片1,2の柄部3
側へ延びる細長い係止溝17とが形成されている。一方
の鋏片1のガイド凹部6内に突出している支軸10の頭
部11(突出部)上にはロック部材14の係止溝17と
同一方向へ延びる細長い係止突部18が形成されてい
る。支軸10の頭部11はロック部材14の凹所15内
にあってロック部材14の移動に伴い凹所15内を移動
するようになっている。この頭部11上の係止突部18
はロック部材14の移動に伴い回動許容凹部16又は係
止溝17に位置するようになっている。
さて、使用時には第1図に示すようにロック部材14を
移動させてその回動許容凹部16に支軸10の頭部11
上の係止突部18を第3、4図に示すように位置させ、
ロック部材14の係止溝17とこの係止突部18とを互
いに離脱させると、この係止突部18はこの凹部16内
で回動可能となるため、第2図に示すように両鋏片1,
2を互いに開くことができる。
移動させてその回動許容凹部16に支軸10の頭部11
上の係止突部18を第3、4図に示すように位置させ、
ロック部材14の係止溝17とこの係止突部18とを互
いに離脱させると、この係止突部18はこの凹部16内
で回動可能となるため、第2図に示すように両鋏片1,
2を互いに開くことができる。
一方、不使用時には第6図に示すようにロック部材14
を移動させてその係止溝17に支軸10の頭部11上の
係止突部18を第7,8図に示すように係入させると、
この係止突部18はこの係止溝17に係合されて回動不
能となるため、両鋏片1,2の開きは阻止される。
を移動させてその係止溝17に支軸10の頭部11上の
係止突部18を第7,8図に示すように係入させると、
この係止突部18はこの係止溝17に係合されて回動不
能となるため、両鋏片1,2の開きは阻止される。
本実施例においては、両鋏片1,2の開閉中心軸部5に
ロック部材14があるため、両鋏片1,2の柄部3を握
った時、ロック部材14に触れることがなくなり、ロッ
ク部材14に邪魔されることなく大変使い易くなる。
ロック部材14があるため、両鋏片1,2の柄部3を握
った時、ロック部材14に触れることがなくなり、ロッ
ク部材14に邪魔されることなく大変使い易くなる。
特に、この開閉中心軸部5において一方の鋏片1の外面
側に突出した支軸10の突出部11上に係止突部18が
形成されているので、他方の鋏片2には新たに係止構造
を形成する必要がなく、又、前記係止突部18と係止溝
17が係脱するロック部材14も一方の鋏片1の外面側
においてスライド移動可能に配置されているので、構造
が簡単になる。
側に突出した支軸10の突出部11上に係止突部18が
形成されているので、他方の鋏片2には新たに係止構造
を形成する必要がなく、又、前記係止突部18と係止溝
17が係脱するロック部材14も一方の鋏片1の外面側
においてスライド移動可能に配置されているので、構造
が簡単になる。
しかも、支軸10の頭部11及び同頭部10上の係止突
部18をロック部材14の内側で隠蔽しているので、そ
れらが隠れて外観上見映えりが良くなる。
部18をロック部材14の内側で隠蔽しているので、そ
れらが隠れて外観上見映えりが良くなる。
前述した実施例では支軸10に係止突部18が形成され
ているとともに、ロック部材14に係止溝17が形成さ
れているが、逆に、支軸10に係止溝を形成するととも
に、ロック部材14に係止突部を形成してもよい。さら
に、前述した実施例では支軸10を一方の鋏片2に螺着
して固定しているが、この支軸10は同鋏片2から一体
的に突設してもよい。
ているとともに、ロック部材14に係止溝17が形成さ
れているが、逆に、支軸10に係止溝を形成するととも
に、ロック部材14に係止突部を形成してもよい。さら
に、前述した実施例では支軸10を一方の鋏片2に螺着
して固定しているが、この支軸10は同鋏片2から一体
的に突設してもよい。
なお、第9図に示すように、刃部4の基端部4aを嵌着
する柄部3の先端部3aの嵌着凹部3bにおいて、その
一側縁に係止凹部19を設けるとともに、刃部4の基端
部4aの一側縁にはこの係止凹部19に嵌まる係止凸部
20を設け、これらの係止凹凸部19,20の係合によ
り刃部4が柄部3から浮き上がるのを防止することも可
能である。
する柄部3の先端部3aの嵌着凹部3bにおいて、その
一側縁に係止凹部19を設けるとともに、刃部4の基端
部4aの一側縁にはこの係止凹部19に嵌まる係止凸部
20を設け、これらの係止凹凸部19,20の係合によ
り刃部4が柄部3から浮き上がるのを防止することも可
能である。
考案の効果 要するに本考案によれば、開閉中心軸部5において一方
の鋏片1の外面側に係止部17を備えたロック部材14
がスライド移動可能に配置されるとともに、同じく一方
の鋏片1の外面側に突出した支軸10の突出部11に対
して前記ロック部材14のスライド移動に伴いその係止
部17と係脱する係止部18が設けられているので、他
方の鋏片2には新たに係止構造を形成する必要もなく、
鋏における開閉ロック装置の構造を簡単にすることがで
きる。
の鋏片1の外面側に係止部17を備えたロック部材14
がスライド移動可能に配置されるとともに、同じく一方
の鋏片1の外面側に突出した支軸10の突出部11に対
して前記ロック部材14のスライド移動に伴いその係止
部17と係脱する係止部18が設けられているので、他
方の鋏片2には新たに係止構造を形成する必要もなく、
鋏における開閉ロック装置の構造を簡単にすることがで
きる。
第1図は本考案の一実施例に係る洋鋏をロック解除して
閉じた状態を示す正面図、第2図は同じく開いた状態を
示す正面図、第3図は第1図のX1−X1線拡大断面
図、第4図は第3図のX2−X2線断面図、第5図は第
3図のX3−X3線断面図、第6図は本考案の一実施例
に係る洋鋏を閉じてロックした状態を示す正面図、第7
図は第6図のY1−Y1線拡大断面図、第8図は第7図
のY2−Y2線断面図、第9図は他の実施例を示す前記
第5図相当図である。 1,2…鋏片、3…柄部、4…刃部、5…開閉中心軸
部、7…透孔、9…雌ねじ孔、10…支軸、11…頭部
(突出部)、12…雄ねじ部、14…ロック部材、17
…係止溝(係止部)、18…係止突部(係止部)。
閉じた状態を示す正面図、第2図は同じく開いた状態を
示す正面図、第3図は第1図のX1−X1線拡大断面
図、第4図は第3図のX2−X2線断面図、第5図は第
3図のX3−X3線断面図、第6図は本考案の一実施例
に係る洋鋏を閉じてロックした状態を示す正面図、第7
図は第6図のY1−Y1線拡大断面図、第8図は第7図
のY2−Y2線断面図、第9図は他の実施例を示す前記
第5図相当図である。 1,2…鋏片、3…柄部、4…刃部、5…開閉中心軸
部、7…透孔、9…雌ねじ孔、10…支軸、11…頭部
(突出部)、12…雄ねじ部、14…ロック部材、17
…係止溝(係止部)、18…係止突部(係止部)。
Claims (1)
- 【請求項1】一対の鋏片(1,2)を開閉中心軸部
(5)で回動可能に支持した鋏において、 前記開閉中心軸部(5)で一方の鋏片(1)に支軸(1
0)を挿通して、同支軸(10)を他方の鋏片(2)に
対し一体回動可能に固定するとともに、この支軸(1
0)を一方の鋏片(1)の外面側に突出して、同突出部
(11)には前記支軸(10)の径方向に沿って延びる
係止部(18)を設け、 一方の鋏片(1)の外面側にはロック部材(14)を前
記支軸(10)の係止部(18)に沿ってスライド移動
可能に支持し、このロック部材(14)にはそのスライ
ド移動に伴い前記支軸(10)の係止部(18)に対し
係脱する係止部(17)を設けたことを特徴とする鋏に
おける開閉ロック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3435988U JPH0630145Y2 (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 鋏における開閉ロック装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3435988U JPH0630145Y2 (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 鋏における開閉ロック装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01138370U JPH01138370U (ja) | 1989-09-21 |
| JPH0630145Y2 true JPH0630145Y2 (ja) | 1994-08-17 |
Family
ID=31261070
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3435988U Expired - Lifetime JPH0630145Y2 (ja) | 1988-03-15 | 1988-03-15 | 鋏における開閉ロック装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630145Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-03-15 JP JP3435988U patent/JPH0630145Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01138370U (ja) | 1989-09-21 |
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