JPH0630186Y2 - 浴槽の噴気部の取付構造 - Google Patents
浴槽の噴気部の取付構造Info
- Publication number
- JPH0630186Y2 JPH0630186Y2 JP1988069401U JP6940188U JPH0630186Y2 JP H0630186 Y2 JPH0630186 Y2 JP H0630186Y2 JP 1988069401 U JP1988069401 U JP 1988069401U JP 6940188 U JP6940188 U JP 6940188U JP H0630186 Y2 JPH0630186 Y2 JP H0630186Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fumarolic
- foam
- bathtub
- main body
- bath
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、浴槽の噴気部の取付構造に関し、詳しくは発
泡体のメンテナンスを容易になしながら、このようにす
るのに、気泡の漏れや漏水をなくそうとする技術に係る
ものである。
泡体のメンテナンスを容易になしながら、このようにす
るのに、気泡の漏れや漏水をなくそうとする技術に係る
ものである。
[従来の技術] 従来、浴槽の噴気部の取付構造は、第3図に示すよう
に、浴槽1の底部に形成した開口部3に発泡板9を接着
剤等にて取付けた噴気部本体5を挿通し、噴気部本体5
の下部外面に形成した雄ねじ部10にナット11を螺合
して、噴気部本体5のフランジ12と浴槽1との間及び
ナット11と浴槽1との間に介装したパッキン13,1
3を締め付けて噴気部本体5を浴槽1に取付けるもので
あった。
に、浴槽1の底部に形成した開口部3に発泡板9を接着
剤等にて取付けた噴気部本体5を挿通し、噴気部本体5
の下部外面に形成した雄ねじ部10にナット11を螺合
して、噴気部本体5のフランジ12と浴槽1との間及び
ナット11と浴槽1との間に介装したパッキン13,1
3を締め付けて噴気部本体5を浴槽1に取付けるもので
あった。
[考案が解決しようとする課題] ところが、このような構成であると、目詰まりが生じや
すい発泡板9を取外す等のメンテナンスに際して、噴気
部本体5を取外すのに、ナット11を外さなければ噴気
部本体5を取外すことができず、メンテナンスの面にお
いて問題があった。ところで、噴気部本体5に対して発
泡板9を取外すような構成にするのに、発泡板9と噴気
部本体5間において気泡の漏れが生じやすくなるという
問題がある。
すい発泡板9を取外す等のメンテナンスに際して、噴気
部本体5を取外すのに、ナット11を外さなければ噴気
部本体5を取外すことができず、メンテナンスの面にお
いて問題があった。ところで、噴気部本体5に対して発
泡板9を取外すような構成にするのに、発泡板9と噴気
部本体5間において気泡の漏れが生じやすくなるという
問題がある。
又、従来においては、浴槽1と噴気部本体5間に介装し
たパッキン13は噴気部本体5をナット11で締め付け
固定する際、パッキン13が噴気部本体5の外周よりは
み出すことが多く、外観や機能上好ましくない。
たパッキン13は噴気部本体5をナット11で締め付け
固定する際、パッキン13が噴気部本体5の外周よりは
み出すことが多く、外観や機能上好ましくない。
又、従来においては、水漏れ防止に対して上記パッキン
13の厚さは2〜3mm必要であり、このため噴気部本体
5と浴槽1間の隙間Hが大きくなり、清掃性、外観性が
低くなるものである。
13の厚さは2〜3mm必要であり、このため噴気部本体
5と浴槽1間の隙間Hが大きくなり、清掃性、外観性が
低くなるものである。
又、浴槽1の底面にすべり止め用等の突起物がある場合
は、水漏れ防止が困難で、噴気部本体5を取付ける箇所
が平坦部に限定されるという問題があった。
は、水漏れ防止が困難で、噴気部本体5を取付ける箇所
が平坦部に限定されるという問題があった。
本考案はこのような問題に鑑みてなされたものであり、
その主たる目的とするところは、発泡体を取外すことが
できるようにすることで、目詰まり等に容易に対処でき
ながら、このようにするのに、気泡の漏れや漏水が生じ
るのを防止することができる浴槽の噴気部の取付構造を
提供することにある。
その主たる目的とするところは、発泡体を取外すことが
できるようにすることで、目詰まり等に容易に対処でき
ながら、このようにするのに、気泡の漏れや漏水が生じ
るのを防止することができる浴槽の噴気部の取付構造を
提供することにある。
又、本考案の他の目的とするところは、浴槽と噴気部と
の間の漏水を防止しながら外観を高めようとすることに
あり、又、更に他の目的とするところは、浴槽の底面に
若干の突起があっても噴気部を水密性高く取付けること
ができるようにすることにある。
の間の漏水を防止しながら外観を高めようとすることに
あり、又、更に他の目的とするところは、浴槽の底面に
若干の突起があっても噴気部を水密性高く取付けること
ができるようにすることにある。
[課題を解決するための手段] 本考案の浴槽の噴気部と取付構造は、浴槽1の底面に形
成した開口部3に第1のシーリング手段4を介して噴気
部本体5を取付け、この噴気部本体5に第2のシーリン
グ手段6を介して気泡噴出用の発泡体7を取付けて成る
ことを特徴とするものである。
成した開口部3に第1のシーリング手段4を介して噴気
部本体5を取付け、この噴気部本体5に第2のシーリン
グ手段6を介して気泡噴出用の発泡体7を取付けて成る
ことを特徴とするものである。
[作用] このように、浴槽1の底面に形成した開口部3に第1の
シーリング手段4を介して噴気部本体5を取付け、この
噴気部本体5に第2のシーリング手段6を介して気泡噴
出用の発泡体7を取付けることによって、発泡体7のメ
ンテナンス等に際して、噴気部本体5は浴槽1に取付け
たままで、噴気部本体5に対して発泡体7を取外すこと
で、メンテナンスを容易に行うことができ、それでい
て、噴気部本体5に対して発泡体7を第2のシーリング
手段6にてシールすることで、気泡の漏れや漏水を無く
すようにしたものである。
シーリング手段4を介して噴気部本体5を取付け、この
噴気部本体5に第2のシーリング手段6を介して気泡噴
出用の発泡体7を取付けることによって、発泡体7のメ
ンテナンス等に際して、噴気部本体5は浴槽1に取付け
たままで、噴気部本体5に対して発泡体7を取外すこと
で、メンテナンスを容易に行うことができ、それでい
て、噴気部本体5に対して発泡体7を第2のシーリング
手段6にてシールすることで、気泡の漏れや漏水を無く
すようにしたものである。
[実施例] 以下本考案の実施例を図面に基づいて詳述する。
第1図は浴槽装置を示していて、浴槽1の底部には複数
箇所にわたって噴気部2を設けて、操作スイッチ17の
操作にて、エアーポンプ18を作動させて、配管19を
介してエアーを噴気部2から浴槽1内に気泡として噴出
することができるようにしてある。
箇所にわたって噴気部2を設けて、操作スイッチ17の
操作にて、エアーポンプ18を作動させて、配管19を
介してエアーを噴気部2から浴槽1内に気泡として噴出
することができるようにしてある。
第2図は噴気部2の詳細を示していて、浴槽1の底面に
形成した開口部3に噴気部本体5を上方から挿通し、噴
気部本体5の雄ねじ部10にナット11をねじ込むこと
で、浴槽1の開口部3の周部をナット11と噴気部本体
5のフランジ12とで挟持して、噴気部本体5を浴槽1
に取付けることができるようにしてある。かかる場合、
浴槽1と噴気部本体5との間には第1のシーリング手段
6としてのOリング15が開口部3の周部上方に配さ
れ、又、パッキン13が開口部3の周部下面に配されて
いて、確実なシールを図って、浴槽1内の湯水が漏水す
ることがないようにしてある。そしてOリング15は第
2図(d)のような収納溝16にその一部が上方に突出す
るとともに開口部3内方に突出するように収納してあ
る。このような収納溝16の形状は第2図(e)のように
変更が可能である。そしてこのようにOリング15を収
納溝16に収納することで、Oリング15の変形を収納
溝16と噴気部本体5との間の隙間において吸収され、
Oリング15がフランジ12からはみ出し、外観が低下
するようなことがなく、又、フランジ12と浴槽1間の
すき間Hを殆ど無くし、掃除等も容易に行えるものであ
る。更に浴槽1の底面にすべり止めのような若干の突起
があっても、Oリング15が開口部3に内方に弾性変形
して噴気部本体5に強く弾接することで、確実なシール
を行うことができ、底面に突起があっても噴気部2の取
付けを可能にしている。
形成した開口部3に噴気部本体5を上方から挿通し、噴
気部本体5の雄ねじ部10にナット11をねじ込むこと
で、浴槽1の開口部3の周部をナット11と噴気部本体
5のフランジ12とで挟持して、噴気部本体5を浴槽1
に取付けることができるようにしてある。かかる場合、
浴槽1と噴気部本体5との間には第1のシーリング手段
6としてのOリング15が開口部3の周部上方に配さ
れ、又、パッキン13が開口部3の周部下面に配されて
いて、確実なシールを図って、浴槽1内の湯水が漏水す
ることがないようにしてある。そしてOリング15は第
2図(d)のような収納溝16にその一部が上方に突出す
るとともに開口部3内方に突出するように収納してあ
る。このような収納溝16の形状は第2図(e)のように
変更が可能である。そしてこのようにOリング15を収
納溝16に収納することで、Oリング15の変形を収納
溝16と噴気部本体5との間の隙間において吸収され、
Oリング15がフランジ12からはみ出し、外観が低下
するようなことがなく、又、フランジ12と浴槽1間の
すき間Hを殆ど無くし、掃除等も容易に行えるものであ
る。更に浴槽1の底面にすべり止めのような若干の突起
があっても、Oリング15が開口部3に内方に弾性変形
して噴気部本体5に強く弾接することで、確実なシール
を行うことができ、底面に突起があっても噴気部2の取
付けを可能にしている。
噴気部本体5には発泡体7が取付けられ、この発泡体7
は多孔性の合成樹脂発泡体製のような発泡板9とこの発
泡板9を接着剤等にてシール性よく固定した発泡板ケー
ス14とから構成され、発泡板ケース14を噴気部本体
5にねじ込んで取付けてある。かかる場合、発泡板ケー
ス14には第2図(a)のように直径方向に対向した箇所
に凹所20を一対形成し、これら凹所20に治具を挿入
して発泡板ケース14を回転させることで、発泡板ケー
ス14を噴気部本体5にねじ込んだり、又、取外すこと
ができるようにしてある。そして発泡板ケース14と噴
気部本体5との間に第2のシーリング手段6としてのO
リング21が発泡板ケース14の上部に形成された周溝
22に挿合されて配設されている。このように、噴気部
本体5に第2のシーリング手段6としてのOリング21
を介して気泡噴出用の発泡体7を取付けることによっ
て、発泡体7のメンテナンス等に際して、噴気部本体5
は浴槽1に取付けたままで、噴気部本体5に対して発泡
体7を取外すことで、発泡板9のメンテナンスを容易に
行うことができ、それでいて、噴気部本体5に対して発
泡体7をOリング21にてシールすることで、気泡の漏
れや漏水を無くしてある。又、Oリング21を発泡板9
の上方に配することで、噴気部本体5と発泡板ケース1
4間の残水を少なくすることができる。そして、噴気部
本体5と発泡板ケース14間に溝が生じるのを無くすの
に、発泡板ケース14全体又はその上部を弾性体にて形
成してもよいものである。
は多孔性の合成樹脂発泡体製のような発泡板9とこの発
泡板9を接着剤等にてシール性よく固定した発泡板ケー
ス14とから構成され、発泡板ケース14を噴気部本体
5にねじ込んで取付けてある。かかる場合、発泡板ケー
ス14には第2図(a)のように直径方向に対向した箇所
に凹所20を一対形成し、これら凹所20に治具を挿入
して発泡板ケース14を回転させることで、発泡板ケー
ス14を噴気部本体5にねじ込んだり、又、取外すこと
ができるようにしてある。そして発泡板ケース14と噴
気部本体5との間に第2のシーリング手段6としてのO
リング21が発泡板ケース14の上部に形成された周溝
22に挿合されて配設されている。このように、噴気部
本体5に第2のシーリング手段6としてのOリング21
を介して気泡噴出用の発泡体7を取付けることによっ
て、発泡体7のメンテナンス等に際して、噴気部本体5
は浴槽1に取付けたままで、噴気部本体5に対して発泡
体7を取外すことで、発泡板9のメンテナンスを容易に
行うことができ、それでいて、噴気部本体5に対して発
泡体7をOリング21にてシールすることで、気泡の漏
れや漏水を無くしてある。又、Oリング21を発泡板9
の上方に配することで、噴気部本体5と発泡板ケース1
4間の残水を少なくすることができる。そして、噴気部
本体5と発泡板ケース14間に溝が生じるのを無くすの
に、発泡板ケース14全体又はその上部を弾性体にて形
成してもよいものである。
[考案の効果] 以上要するに本考案は、浴槽の底面に形成した開口部に
第1のシーリング手段を介して噴気部本体を取付け、こ
の噴気部本体に第2のシーリング手段を介して気泡噴出
用の発泡体を取付けるから、発泡体のメンテナンス等に
際して、噴気部本体は浴槽に取付けたままで、噴気部本
体に対して発泡体を取外すことができ、メンテナンスを
容易に行うことができ、それでいて、噴気部本体と発泡
体との間には第2のシーリング手段を施す故、気泡の漏
れや漏水を無くすことができるという利点がある。
第1のシーリング手段を介して噴気部本体を取付け、こ
の噴気部本体に第2のシーリング手段を介して気泡噴出
用の発泡体を取付けるから、発泡体のメンテナンス等に
際して、噴気部本体は浴槽に取付けたままで、噴気部本
体に対して発泡体を取外すことができ、メンテナンスを
容易に行うことができ、それでいて、噴気部本体と発泡
体との間には第2のシーリング手段を施す故、気泡の漏
れや漏水を無くすことができるという利点がある。
又、発泡体は発泡板とこの発泡板を固定した発泡板ケー
スとから構成され、発泡板ケースを噴気部本体にねじ込
んで取付けることで、発泡体の取外しが容易でありなが
ら、ねじ込みにてシール性を向上できる。
スとから構成され、発泡板ケースを噴気部本体にねじ込
んで取付けることで、発泡体の取外しが容易でありなが
ら、ねじ込みにてシール性を向上できる。
又、第2のシーリング手段は発泡板ケースの上部に配設
されることで、噴気部本体と発泡体ケース間の残水を少
なくできる。
されることで、噴気部本体と発泡体ケース間の残水を少
なくできる。
又、第1のシーリング手段はOリングにて形成され、開
口部の周部の収納溝に収納されることで、Oリングが噴
気部本体のフランジからはみ出すことがなく、外観を向
上させ、フランジと浴槽間のすき間を小に抑え、掃除も
容易に行え、Oリングがその直径方向に弾性変形して噴
気部本体に弾接し、シール性を確実にして、浴槽の底面
に突起があっても噴気部を取付けることができる。
口部の周部の収納溝に収納されることで、Oリングが噴
気部本体のフランジからはみ出すことがなく、外観を向
上させ、フランジと浴槽間のすき間を小に抑え、掃除も
容易に行え、Oリングがその直径方向に弾性変形して噴
気部本体に弾接し、シール性を確実にして、浴槽の底面
に突起があっても噴気部を取付けることができる。
第1図(a)(b)(c)及び(d)は本考案の一実施例の浴槽装置
の平面図、正面図、側面図及び底面図、第2図(a)(b)
(c)(d)及び(e)は同上の噴気部の平面図、断面図、底面
図、収納溝の拡大断面図及び収納溝の他の実施例の断面
図、第3図(a)(b)(c)は従来例の平面図、断面図及び底
面図であり、1は浴槽、2は噴気部、3は開口部、4は
第1のシーリング手段、5は噴気部本体、6は第2のシ
ーリング手段、7は発泡体である。
の平面図、正面図、側面図及び底面図、第2図(a)(b)
(c)(d)及び(e)は同上の噴気部の平面図、断面図、底面
図、収納溝の拡大断面図及び収納溝の他の実施例の断面
図、第3図(a)(b)(c)は従来例の平面図、断面図及び底
面図であり、1は浴槽、2は噴気部、3は開口部、4は
第1のシーリング手段、5は噴気部本体、6は第2のシ
ーリング手段、7は発泡体である。
Claims (4)
- 【請求項1】浴槽の底面に複数個の噴気部を配設して噴
気部を介して浴槽内に気泡を噴出する気泡発生浴槽にお
いて、浴槽の底面に形成した開口部に第1のシーリング
手段を介して噴気部本体を取付け、この噴気部本体に第
2のシーリング手段を介して気泡噴出用の発泡体を取付
けて成る浴槽の噴気部の取付構造。 - 【請求項2】発泡体は発泡板とこの発泡板を固定した発
泡板ケースとから構成され、発泡板ケースを噴気部本体
にねじ込ん取付けて成る請求項1記載の浴槽の噴気部の
取付構造。 - 【請求項3】第2のシーリング手段は発泡板ケースの上
部に配設されて成る請求項1記載の浴槽の噴気部の取付
構造。 - 【請求項4】第1のシーリング手段はOリングにて形成
され、開口部の周部の収納溝に保持して成る請求項1記
載の浴槽の噴気部の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988069401U JPH0630186Y2 (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 浴槽の噴気部の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988069401U JPH0630186Y2 (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 浴槽の噴気部の取付構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01177584U JPH01177584U (ja) | 1989-12-19 |
| JPH0630186Y2 true JPH0630186Y2 (ja) | 1994-08-17 |
Family
ID=31294677
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988069401U Expired - Lifetime JPH0630186Y2 (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 浴槽の噴気部の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0630186Y2 (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55131236U (ja) * | 1979-03-09 | 1980-09-17 | ||
| JPS5644732U (ja) * | 1979-09-12 | 1981-04-22 | ||
| JPS6019252A (ja) * | 1983-07-13 | 1985-01-31 | Toshiba Corp | メモリアドレス制御回路 |
| JPS62108926U (ja) * | 1985-12-23 | 1987-07-11 |
-
1988
- 1988-05-26 JP JP1988069401U patent/JPH0630186Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01177584U (ja) | 1989-12-19 |
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