JPH06303585A - 多重化・分離制御回路 - Google Patents

多重化・分離制御回路

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JPH06303585A
JPH06303585A JP5085949A JP8594993A JPH06303585A JP H06303585 A JPH06303585 A JP H06303585A JP 5085949 A JP5085949 A JP 5085949A JP 8594993 A JP8594993 A JP 8594993A JP H06303585 A JPH06303585 A JP H06303585A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data amount
multiplexing
audio
signal
buffer memory
Prior art date
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Pending
Application number
JP5085949A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuhiko Nakamura
和彦 中村
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Priority to DE69321558T priority patent/DE69321558T2/de
Priority to EP93118046A priority patent/EP0598295B1/en
Priority to US08/149,944 priority patent/US5351090A/en
Priority to CA002102928A priority patent/CA2102928C/en
Publication of JPH06303585A publication Critical patent/JPH06303585A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 映像信号に対する音声信号の遅延を一定に保
つ映像音声多重化回路を少ないバッファメモリにて実現
する。 【構成】 初期モードにて一定期間にわたりバッファR
AMのデータ量の最小値を最小値検査回路11で検査
し、同時にその時の時間位置情報を最小値タイミングホ
ールド回路12にホールドする。アドレス衝突が無くな
った後、データ量の最小となるタイミングでリードアド
レスをライトアドレスから規定値を引いた値に設定し、
以降はバッファRAMデータ量検査回路8にてデータ量
最小のタイミング毎にバッファRAMデータ量を検査
し、これが規定値と一致していることを確認する。不一
致を検出した場合には、初期モードに戻って最小値検索
からやり直す。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、デジタル映像信号の同
期期間にデジタル音声信号を多重化して伝送する伝送方
式に於ける多重化及び分離回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】デジタル映像信号にデジタル音声信号を
多重化して伝送する伝送方式として、デジタル映像信号
の水平及び垂直同期期間にデジタル音声信号を時間軸多
重して伝送する方法があり、デジタル映像機器間のイン
タフェースとして規格化作業が進んでいる(SMPTE
259M)。
【0003】このような伝送方式においては、映像信号
1ライン間に入力した音声信号を次あるいはそれ以降の
水平同期期間に多重化して伝送するため、音声信号のバ
ッファRAMが必要になる。コンポジット映像信号に於
いては、同期信号期間のシンクチップレベル部分に音声
信号データの多重化を行うが、シンクチップレベル部分
が狭い等価パルス期間が存在し、この期間では一般的に
音声信号データの多重化を行わず、この期間に伝される
べき音声信号データを垂直同期期間にまとめて伝送する
為、図3に示すようにバッファRAM内の音声信号デー
タ量が大きく変動する。また、コンポーネント映像信号
に於いても、映像信号のスイッチングを行うライン付近
では音声信号の多重化を行わないのが一般的であり、や
はりバッファRAM内の音声信号データ量に変動が生じ
る。
【0004】図2に従来の多重化・分離制御装置のブロ
ック図の一例を示す。音声の多重化されたデジタル映像
信号Aは、音声データ分離回路1及び同期信号分離回路
2に入力され、音声データ分離回路1では音声データB
が、同期信号分離回路2では同期信号Cがそれぞれ検出
分離される。音声データBは音声データデフォーマッタ
3で通常のパラレルデータDにデフォーマットされ、書
き込みクロックEと共にバッファRAM4に入力され
る。バッファRAM4はライトアドレスカウンタ4a、
リードアドレスカウンタ4b、及びリード用とライト用
の2つのポートを持つRAM4cとから構成され、書き
込みクロックEによってライトアドレスカウンタが、ま
た、読み出しクロックFによってリードアドレスカウン
タがそれぞれインクリメントされる。音声出力回路5は
音声クロックIに同期してバッファRAM4からパラレ
ル音声データGを読み出しクロックFによって読み出
し、AES/EBU等のフォーマットに変換してシリア
ルデジタル音声信号Hとして出力される。
【0005】一方同期信号Cは、フィールドタイミング
検出回路6に入力され、映像信号のライン、フィール
ド、フレーム等が検出され、例えば音声フレーム周期
毎、即ち音声サンプリング数が正に整数となる映像フィ
ールド周期毎に1つのパルスがフィールドタイミング信
号Jとして出力される。アドレス差計算回路7では、リ
ードアドレスカウンタ4aからのリードアドレスKとラ
イトアドレスカウンタ4bからのライトアドレスLのア
ドレス差(L−K)を計算する。バッファRAMデータ
量検査回路8では、フィールドタイミングJのタイミン
グでアドレス差(L−K)が外部より設定された規定値
Pと異なる場合には、リードアドレスカウンタ4bにプ
リセットパルスMを出力する。これにより、リードアド
レス設定回路9にて計算されたライトアドレスLから規
定値Pを引いたリードアドレスプリセット値Nが、リー
ドアドレスカウンタ4bにプリセットされる。これによ
って、バッファRAM4内の有効音声信号データ量は規
定値に等しくなる。音声信号が映像信号に同期している
限り、以降の検査タイミングにおける音声信号データ量
は規定値に等しくなる。また、映像信号もしくは音声信
号のスイッチングが発生した場合には、スイッチング直
後の検査タイミングにてリードアドレスへのプリセット
が発生し、やはり以降の検査タイミングでは、バッファ
RAM4内の音声信号データ量は規定値に等しくなる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このような構成の多重
化・分離制御回路では、どの映像ラインにどれだけのサ
ンプル数の音声データが多重化されているかという音声
データの多重化のマッピングによって、バッファRAM
を有効に使用することができない場合がある。
【0007】例えば、ある映像ラインの先頭にてバッフ
ァRAM容量検査を行った場合を考える。図4に、垂直
同期期間以外の各映像ラインに各々3サンプルずつの音
声データを多重化したマッピングにてデータが送られて
きたときのバッファRAM容量の変化の様子をA、同じ
く垂直同期期間以外の各映像ラインに各々3サンプルま
たは4サンプルずつの音声データを多重化したマッピン
グにてデータが送られてきたときのバッファRAM容量
の変化の様子をBで示した。
【0008】このようにマッピングによって、バッファ
RAM容量の変化の山と谷の高低や位置がかわってしま
うため、最悪図4に示したようにリードライトアドレス
が衝突してしまう可能性もある。最悪の状態を考える
と、考えられるバッファRAM容量の変化の最大振幅の
2倍以上の容量のRAMを用い、アドレス差の規定値を
RAM容量の1/2に設定する必要がある。
【0009】しかし、この場合には、常に使用するRA
M容量の倍のRAMを用意する必要があり、特にLSI
内にバッファRAMを持つ場合にはチップコストの増大
を招いてしまう。
【0010】また、ライトアドレスとリードアドレスと
の衝突のみを検出し、衝突時にリードアドレスをライト
アドレスより遅らせる通常のバッファRAM制御では、
バッファRAMを有効に使用することができるが、バッ
ファRAM内の音声データ量は不定となってしまい、従
って、映像信号と音声信号の遅延時間は接続の度毎に変
化してしまう。
【0011】本発明は上記の問題を鑑みてなされたもの
で、バッファRAM容量を有効に使用し、かつ、音声信
号の映像信号に対する遅延量を一定に保ち、映像信号と
音声信号の同時性の回復を容易にすることを目的とす
る。
【0012】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に本発明では、デジタル音声信号の多重化または分離を
行う際の時間軸調整のためのバッファメモリと、バッフ
ァメモリ内のデータ量を検出する検出手段と、バッファ
メモリ内のリードアドレスまたはライトアドレスをプリ
セットするプリセット手段とを具備し、バッファメモリ
内の音声データ量を検査してその最大値あるいは最小値
の少なくとも一方を検出し、その値からバッファメモリ
内の音声データ量の変動がバッファメモリ容量内に収ま
るようにリードアドレスまたはライトアドレスを操作す
る。
【0013】また、バッファメモリ内の音声データ量の
検査を一定期間行い、その間に検出した最大値あるいは
最小値の発生した時間位置を記憶する記憶手段を持ち、
検査終了時にこの時間位置における音声データ量が規定
値になるようにリードアドレスまたはライトアドレスを
ずらせ、以降この位置においてバッファメモリ内の音声
データ量を検査し、これが規定値からはずれた場合に映
像と音声との同期エラーとして検出し、再度前記バッフ
ァメモリ内の音声データ量の一定期間の検査からやり直
す。
【0014】さらに、この規定値を外部より指定するこ
とで、バッファメモリにおける遅延時間を任意に設定で
きる。
【0015】
【作用】上記の手段により、本発明によれば、少ないバ
ッファメモリを有効に用いて映像信号に対する音声信号
の遅れを一定に保つことができ、映像信号と音声信号の
同時性の回復を容易にすることができる。
【0016】
【実施例】本発明の一実施例を図1に示す。音声の多重
化されたデジタル映像信号Aは、音声データ分離回路1
及び同期信号分離回路2に入力され、音声データ分離回
路1では音声データBが、同期信号分離回路2では同期
信号Cがそれぞれ検出分離される。音声データBは音声
データデフォーマッタ3で通常のパラレルデータDにデ
フォーマットされ、書き込みクロックEと共にバッファ
RAM4に入力される。バッファRAM4はライトアド
レスカウンタ4a、リードアドレスカウンタ4b、及び
リード用とライト用の2つのポートを持つRAM4cと
から構成され、書き込みクロックEによってライトアド
レスカウンタ4aが、また、読み出しクロックFによっ
てリードアドレスカウンタ4bがそれぞれインクリメン
トされる。音声出力回路5は音声クロックIに同期して
バッファRAM4からパラレル音声データGを読み出し
クロックFによって読み出し、AES/EBU等のフォ
ーマットに変換してシリアルデジタル音声信号Hとして
出力される。
【0017】一方同期信号Cは、フィールドタイミング
発生回路6に入力され、映像信号のライン、フィール
ド、フレーム等の時間位置情報Rが検出出力され、ま
た、例えば音声フレーム周期毎、即ち音声サンプリング
数が正に整数となる映像フィールド周期毎に、1つのパ
ルスがフィールドタイミング信号Jとして出力される。
アドレス差計算回路7では、リードアドレスカウンタ4
aからのリードアドレスKとライトアドレスカウンタ4
bからのライトアドレスLのアドレス差(L−K)を計
算する。
【0018】最初、検査モード決定回路10からの検査
モード信号Sは最小値検査モードを示しているとする。
このモードに於いては、最小値検出回路11は常にアド
レス差(L−K)の最小値を検出する。最小値が更新さ
れる毎に時間位置ホールド信号Tを最小置タイミングホ
ールド回路12に出力し、このタイミングで映像信号の
ライン、フィールド、フレーム等の時間位置がホールド
される。また、このモードに於いては、バッファRAM
アドレス衝突、即ち、アドレス差(L−K)が0になる
かどうかをアドレス衝突検出回路13で検出し、アドレ
ス衝突検出信号Uを出力する。選択回路14はアドレス
衝突検出信号Uをリードアドレスプリセット信号Mとし
て選択しており、また、リードアドレス設定回路9はラ
イトアドレスのすぐ後の値をプリセットデータNとして
出力する。従って、アドレス衝突を検出した場合にはリ
ードアドレスはライトアドレスのすぐ後の値となる。こ
れに合わせて、最小値検出回路11の最小値は適切な値
に更新される。
【0019】音声フレーム周期等の一定期間以上にわた
って、アドレス衝突が発生しないことが検出されると、
検査モード決定回路10は検査モード信号Sを定常モー
ドに切り替える。このモードでは、既に最小値検査モー
ドによって、バッファRAM内の音声データ量の変動が
バッファRAM容量の範囲に収まっており、かつ、デー
タ量が最小値をとる映像信号のライン、フィールド、フ
レーム等の時間位置が最小値タイミングホールド回路1
2にホールドされている。この最小値時間位置Vと現在
の時間位置情報Rとの一致を最小値時間位置検出回路1
5にて検出し、時間位置一致信号Wを検査モード決定回
路10に出力する。
【0020】検査モード決定回路10は、定常モードに
なってから1回目の時間位置一致信号WのみをW’とし
て選択回路14に出力する。このモードでは、選択回路
14はアドレスカウンタのプリセットパルスMとしてこ
の時間位置一致信号W’を出力する。また、リードアド
レス設定回路9ではライトアドレスLから規定値Pを引
いてリードアドレスプリセット値Nを出力する。従っ
て、このリードアドレスプリセット値Nがリードアドレ
スカウンタ4bにプリセットされる。これによってバッ
ファRAM内の有効音声信号データ量は規定値に等しく
なる。
【0021】以降バッファRAMデータ容量検査回路8
において、この時間位置一致信号Wのタイミングごとに
アドレス差(L−K)が外部からの規定値Pと一致して
いるか否かを判定する。音声信号が映像信号に同期して
いる限り、以降の時間位置一致タイミングにおける音声
信号データ量は規定値に等しくなる。一致しない場合に
は、映像信号もしくは音声信号のスイッチング等が発生
したと判断して、不一致信号Xを出力する。不一致信号
Xが発生した場合には、検査モード決定回路10は検査
モード信号Sを再び最小値検出モードに設定し、最小値
検出回路11では最小値が初期設定され、上記のアルゴ
リズムが繰り返される。
【0022】なお、本実施例では、バッファRAM内の
データ量の最小値のみを求めたが、最大値あるいは最大
値・最小値の両方を求めて、バッファRAMの制御を行
うことももちろん可能である。
【0023】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、最小量
のバッファメモリ容量にて、映像信号に対する音声信号
の遅れを一定に保つことができ、映像信号と音声信号の
同時性の回復を容易にすることができる。また、この規
定値を任意に設定可能とすることにより、新たな回路を
追加すること無く、音声信号の遅延時間の調整機能をも
持つことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る多重化・分離制御回路
のブロック図
【図2】従来の多重化・分離制御回路のブロック図
【図3】多重化分離回路のバッファRAM内音声信号デ
ータ量の変動を示す図
【図4】従来例におけるバッファRAM内音声信号デー
タ量の変動を示す図
【符号の説明】
1 音声データ分離回路 2 同期信号分離回路 3 音声データデフォーマッタ 4 バッファRAM 5 音声出力回路 6 フィールドタイミング検出回路 7 アドレス差計算回路 8 バッファRAMデータ量検査回路 9 リードアドレス設定回路 10 検査モード決定回路 11 最小値検出回路 12 最小値タイミングホールド回路 13 衝突検出回路 14 選択回路 15 最小値タイミング検出回路

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】デジタル映像信号の同期信号期間に映像信
    号に同期したデジタル音声信号を多重化して伝送する伝
    送装置において用いられる多重化・分離制御回路であっ
    て、デジタル音声信号の多重化または分離を行う際の時
    間軸調整のためのバッファメモリと、前記バッファメモ
    リ内のデータ量を検出する検出手段と、前記バッファメ
    モリ内のリードアドレスまたはライトアドレスをプリセ
    ットするプリセット手段とを具備し、前記バッファメモ
    リ内の音声データ量を検査しその最大値と最小値の少な
    くとも一方を検出し、それらの値が所定の値になるよう
    に前記バッファメモリ内のリードアドレスまたはライト
    アドレスをプリセットすることを特徴とする多重化・分
    離制御回路。
  2. 【請求項2】バッファメモリ内の音声データ量の検査を
    一定期間行い、その間に検出した最大値あるいは最小値
    の発生した時間位置を記憶する記憶手段を有し、検査終
    了時にこの時間位置における音声データ量が規定値にな
    るようにリードアドレスまたはライトアドレスをずら
    せ、以降この位置においてバッファメモリ内の音声デー
    タ量を検査し、これが規定値からはずれた場合に映像と
    音声との同期エラーとして検出することを特徴とする請
    求項1記載の多重化・分離制御回路。
  3. 【請求項3】映像信号と音声信号との同期エラーを検出
    した場合に、再度前記バッファメモリ内の音声データ量
    の一定期間の検査からやり直すことを特徴とする請求項
    2記載の多重化・分離制御回路。
  4. 【請求項4】音声データ量の規定値を任意に可変可能と
    し、映像信号に対する音声信号の時間遅れを任意に設定
    可能としたことを特徴とする請求項1から請求項3のい
    ずれかに記載の多重化・分離制御回路。
JP5085949A 1992-11-17 1993-04-13 多重化・分離制御回路 Pending JPH06303585A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5085949A JPH06303585A (ja) 1993-04-13 1993-04-13 多重化・分離制御回路
DE69321558T DE69321558T2 (de) 1992-11-17 1993-11-08 Video- und Audiosignalmultiplex- und -trennvorrichtungen
EP93118046A EP0598295B1 (en) 1992-11-17 1993-11-08 Video and audio signal multiplexing apparatus and separating apparatus
US08/149,944 US5351090A (en) 1992-11-17 1993-11-10 Video and audio signal multiplexing apparatus and separating apparatus
CA002102928A CA2102928C (en) 1992-11-17 1993-11-12 Video and audio signal multiplexing apparatus and separating apparatus

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5085949A JPH06303585A (ja) 1993-04-13 1993-04-13 多重化・分離制御回路

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JPH06303585A true JPH06303585A (ja) 1994-10-28

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5085949A Pending JPH06303585A (ja) 1992-11-17 1993-04-13 多重化・分離制御回路

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JP (1) JPH06303585A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008199361A (ja) * 2007-02-14 2008-08-28 Oki Electric Ind Co Ltd ストリームデータ受信再生装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008199361A (ja) * 2007-02-14 2008-08-28 Oki Electric Ind Co Ltd ストリームデータ受信再生装置

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