JPH063056A - 連続式焼成炉 - Google Patents
連続式焼成炉Info
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- JPH063056A JPH063056A JP15932992A JP15932992A JPH063056A JP H063056 A JPH063056 A JP H063056A JP 15932992 A JP15932992 A JP 15932992A JP 15932992 A JP15932992 A JP 15932992A JP H063056 A JPH063056 A JP H063056A
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- roller cylinder
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Landscapes
- Tunnel Furnaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】ローラ筒が折損したとしても、ローラ筒や被焼
成物が炉底に落下しない連続式焼成炉を提供する。 【構成】炉体2内に水平に形成した焼成通路3内に被焼
成物搬送用の回転ローラ群5を設置し、回転ローラ群5
を構成する各ローラ筒6それぞれの内部にインナーロー
ラ7を貫通配設した連続式焼成炉。
成物が炉底に落下しない連続式焼成炉を提供する。 【構成】炉体2内に水平に形成した焼成通路3内に被焼
成物搬送用の回転ローラ群5を設置し、回転ローラ群5
を構成する各ローラ筒6それぞれの内部にインナーロー
ラ7を貫通配設した連続式焼成炉。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば、セラミックス
部品を焼成する際に用いられる連続式焼成炉に関する。
部品を焼成する際に用いられる連続式焼成炉に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、連続式焼成炉として、図4に
示すものがある。この連続式焼成炉50は、炉体51内
に水平に形成された焼成通路52に被焼成物搬送用の回
転ローラ群53が配設されて構成されている。回転ロー
ラ群53は、焼成通路52の炉底に沿って複数平行に配
置されたローラ筒54,…からなっている。各ローラ筒
54はその両端が炉体51外まで延出しており、この両
端において軸受55およびローラ用ホイール56を介し
て回転自在に炉体に支持されている。また、ローラ筒5
4の一端にはスプロケットホイール57が取り付けられ
ており、このスプロケットホイール57には図示しない
駆動源がチェーン58を介して連結されている。
示すものがある。この連続式焼成炉50は、炉体51内
に水平に形成された焼成通路52に被焼成物搬送用の回
転ローラ群53が配設されて構成されている。回転ロー
ラ群53は、焼成通路52の炉底に沿って複数平行に配
置されたローラ筒54,…からなっている。各ローラ筒
54はその両端が炉体51外まで延出しており、この両
端において軸受55およびローラ用ホイール56を介し
て回転自在に炉体に支持されている。また、ローラ筒5
4の一端にはスプロケットホイール57が取り付けられ
ており、このスプロケットホイール57には図示しない
駆動源がチェーン58を介して連結されている。
【0003】そして、駆動源の回転駆動を受けた各ロー
ラ筒54,…が回転することによって回転ローラ群53
上に載置した匣鉢60を焼成通路52に沿って搬送し、
搬送中、匣鉢60内に収納された被焼成物(図示省略)
を炉体51内に設けられたヒータ59によって焼成する
ようになっている。
ラ筒54,…が回転することによって回転ローラ群53
上に載置した匣鉢60を焼成通路52に沿って搬送し、
搬送中、匣鉢60内に収納された被焼成物(図示省略)
を炉体51内に設けられたヒータ59によって焼成する
ようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このように
構成された連続式焼成炉50には、ローラ筒54の劣
化、偏芯、および被焼成物の荷重等の影響により焼成中
にローラ筒54が折れてしまうことがあるが、そうする
と次のような問題が起こった。すなわち、ローラ筒54
に折損が生じると、折れたローラ筒54およびこのロー
ラ筒54上に位置した匣鉢60が炉底に落下して炉体5
1や炉底側ヒータ59を損傷させてしまう。そうする
と、折れたローラ筒54だけではなく、炉体51やヒー
タ59までも修理しなければならず、修理に多大な手間
とコストが要った。さらに、ローラ筒54が折損すると
焼成作業を中断して修理を行わなければならず、そうな
ると焼成中の被焼成物総てが焼成不良品となってしまっ
た。
構成された連続式焼成炉50には、ローラ筒54の劣
化、偏芯、および被焼成物の荷重等の影響により焼成中
にローラ筒54が折れてしまうことがあるが、そうする
と次のような問題が起こった。すなわち、ローラ筒54
に折損が生じると、折れたローラ筒54およびこのロー
ラ筒54上に位置した匣鉢60が炉底に落下して炉体5
1や炉底側ヒータ59を損傷させてしまう。そうする
と、折れたローラ筒54だけではなく、炉体51やヒー
タ59までも修理しなければならず、修理に多大な手間
とコストが要った。さらに、ローラ筒54が折損すると
焼成作業を中断して修理を行わなければならず、そうな
ると焼成中の被焼成物総てが焼成不良品となってしまっ
た。
【0005】本発明はこのような問題に鑑みてなされた
ものであって、ローラ筒が折損したとしても、ローラ筒
や被焼成物が炉底に落下しない連続式焼成炉の提供を目
的としている。
ものであって、ローラ筒が折損したとしても、ローラ筒
や被焼成物が炉底に落下しない連続式焼成炉の提供を目
的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、炉体内に水平に焼成通路を形成するととも
に、該焼成通路内に被焼成物搬送用の回転ローラ群を設
置した連続式焼成炉において、前記回転ローラ群を構成
する各ローラ筒それぞれの内部にインナーローラを配設
して連続式焼成炉を構成した。
するために、炉体内に水平に焼成通路を形成するととも
に、該焼成通路内に被焼成物搬送用の回転ローラ群を設
置した連続式焼成炉において、前記回転ローラ群を構成
する各ローラ筒それぞれの内部にインナーローラを配設
して連続式焼成炉を構成した。
【0007】
【作用】上記構成によれば、ローラ筒が被焼成物の荷重
等によって折損したとしても、折れたローラ筒および被
焼成物はインナーローラによって受け止められる。
等によって折損したとしても、折れたローラ筒および被
焼成物はインナーローラによって受け止められる。
【0008】
【実施例】以下、本発明を図面に示す実施例に基づいて
詳細に説明する。図1は本発明の一実施例の断面図であ
る。この連続式焼成炉1の炉体2には水平に焼成通路3
が形成されている。炉体2内の上部および下部にはヒー
タ4が配設されている。焼成通路3には被焼成物搬送用
の回転ローラ群5が配設されている。回転ローラ群5
は、炉底に沿って複数平行に配置されたローラ筒6から
なっている。そして、各ローラ筒6の内部には本発明の
特徴となるインナーローラ7が、ローラ筒6とは同軸に
貫通配設されている。ローラ筒6とインナーローラ7と
はともにアルミナ、ムライトないし炭化ケイ素からなっ
ており、その両端はともに炉体2外まで延出している。
詳細に説明する。図1は本発明の一実施例の断面図であ
る。この連続式焼成炉1の炉体2には水平に焼成通路3
が形成されている。炉体2内の上部および下部にはヒー
タ4が配設されている。焼成通路3には被焼成物搬送用
の回転ローラ群5が配設されている。回転ローラ群5
は、炉底に沿って複数平行に配置されたローラ筒6から
なっている。そして、各ローラ筒6の内部には本発明の
特徴となるインナーローラ7が、ローラ筒6とは同軸に
貫通配設されている。ローラ筒6とインナーローラ7と
はともにアルミナ、ムライトないし炭化ケイ素からなっ
ており、その両端はともに炉体2外まで延出している。
【0009】ローラ筒6は、一端が軸受8を、また他端
がローラ用ホイール9をそれぞれ介して炉体2に回転自
在に支持されている。ローラ筒6の一端にはさらにスプ
ロケットホイール10が回転一体に取り付けられてい
る。スプロケットホイール10は、図3に示すように、
その径方向に差し込まれ固定ピン11によってローラ筒
6に取り付けられている。スプロケットホイール10に
は図示しない駆動源がチェーン12を介して連結されて
いる。
がローラ用ホイール9をそれぞれ介して炉体2に回転自
在に支持されている。ローラ筒6の一端にはさらにスプ
ロケットホイール10が回転一体に取り付けられてい
る。スプロケットホイール10は、図3に示すように、
その径方向に差し込まれ固定ピン11によってローラ筒
6に取り付けられている。スプロケットホイール10に
は図示しない駆動源がチェーン12を介して連結されて
いる。
【0010】インナーローラ7はローラ筒6より若干長
くその両端はローラ筒6の両端から突出しており、この
突出した両端においてローラ用ホイール13を介して炉
体2に回転自在に支持されている。さらに、インナーロ
ーラ7はローラ筒6と同様、その一端に前記した固定ピ
ン11が差し込まれており、この固定ピン11によって
ローラ筒6に回転一体に連結されている。
くその両端はローラ筒6の両端から突出しており、この
突出した両端においてローラ用ホイール13を介して炉
体2に回転自在に支持されている。さらに、インナーロ
ーラ7はローラ筒6と同様、その一端に前記した固定ピ
ン11が差し込まれており、この固定ピン11によって
ローラ筒6に回転一体に連結されている。
【0011】そして、駆動源の回転駆動をスプロケット
ホイール10を介して受けたローラ筒6がインナーロー
ラ7ととともに回転し、回転ローラ群5上に台板61を
介して載置された匣鉢60を焼成通路3に沿って搬送す
る。搬送中、匣鉢60内に収納された被焼成物(図示省
略)はヒータ4による加熱で焼成される。
ホイール10を介して受けたローラ筒6がインナーロー
ラ7ととともに回転し、回転ローラ群5上に台板61を
介して載置された匣鉢60を焼成通路3に沿って搬送す
る。搬送中、匣鉢60内に収納された被焼成物(図示省
略)はヒータ4による加熱で焼成される。
【0012】搬送中、従来例と同様、ローラ筒6の劣化
や偏芯、さらには被焼成物の荷重等によりローラ筒6が
折れることが考えられる。しかしながら、ローラ筒6の
内部にインナーローラ7が配設されており、折れたロー
ラ筒6はこのインナーローラ7に受け止められるので、
炉底に落下することはない。また、この際、匣鉢60は
折れたローラ筒6内部のインナーローラ7やその周囲の
ローラ筒6の回転によって引き続いて搬送されるので焼
成を中断する必要はなく、ローラ筒6の修理は焼成が終
了してから行うこができ、ローラ筒6の折損によって焼
成中の被焼成物全部が不良品になることはない。
や偏芯、さらには被焼成物の荷重等によりローラ筒6が
折れることが考えられる。しかしながら、ローラ筒6の
内部にインナーローラ7が配設されており、折れたロー
ラ筒6はこのインナーローラ7に受け止められるので、
炉底に落下することはない。また、この際、匣鉢60は
折れたローラ筒6内部のインナーローラ7やその周囲の
ローラ筒6の回転によって引き続いて搬送されるので焼
成を中断する必要はなく、ローラ筒6の修理は焼成が終
了してから行うこができ、ローラ筒6の折損によって焼
成中の被焼成物全部が不良品になることはない。
【0013】なお、本実施例では、インナーローラ7を
固定ピン11によってローラ筒6に回転一体に取り付け
ている。これによって、上述したように、ローラ筒折損
が発生した場合の匣鉢搬送をスムーズに行えるほか、焼
成時高温にさらされるインナーローラ7に反り等の変形
が発生することを防止できるという効果も得られる。
固定ピン11によってローラ筒6に回転一体に取り付け
ている。これによって、上述したように、ローラ筒折損
が発生した場合の匣鉢搬送をスムーズに行えるほか、焼
成時高温にさらされるインナーローラ7に反り等の変形
が発生することを防止できるという効果も得られる。
【0014】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、ローラ
筒の内部にインナーローラを配設したので、焼成中にロ
ーラ筒が折れたとしても、折れたローラ筒はインナーロ
ーラによって受け止められて炉底に落下することはなく
なり、ローラ筒折損に伴って炉体やヒータが破損すると
いった二重破損がなくなった。そのため、ローラ折損時
の修理はローラ筒だけ行えば良くなり、修理にかかわる
手間やコストを低減することができた。
筒の内部にインナーローラを配設したので、焼成中にロ
ーラ筒が折れたとしても、折れたローラ筒はインナーロ
ーラによって受け止められて炉底に落下することはなく
なり、ローラ筒折損に伴って炉体やヒータが破損すると
いった二重破損がなくなった。そのため、ローラ折損時
の修理はローラ筒だけ行えば良くなり、修理にかかわる
手間やコストを低減することができた。
【0015】また、ローラ筒が折れたとしても、匣鉢は
インナーローラが支えるので、焼成を中断して修理する
必要がなくなり、ローラ筒折損発生によって焼成中の被
焼成物総てが不良品になるいった不都合もなくなった。
インナーローラが支えるので、焼成を中断して修理する
必要がなくなり、ローラ筒折損発生によって焼成中の被
焼成物総てが不良品になるいった不都合もなくなった。
【0016】さらに、ローラ筒とインナーローラとから
なる二重管構造としたので、匣鉢移動にによる急熱、急
冷による熱衝撃を緩和でき、ローラ筒の折損自体をも防
止することができるという効果も得られた。
なる二重管構造としたので、匣鉢移動にによる急熱、急
冷による熱衝撃を緩和でき、ローラ筒の折損自体をも防
止することができるという効果も得られた。
【図1】本発明の一実施例の連続式焼成炉の構造を示す
断面図である。
断面図である。
【図2】図1のA−A線断面図である。
【図3】上記実施例の要部拡大図である。
【図4】従来例の連続式焼成炉の構造を示す断面図であ
る。
る。
2 炉体 3 焼成通路 5 回転ローラ群 6 ローラ筒 7 インナーローラ
Claims (1)
- 【請求項1】 炉体(2)内に水平に焼成通路(3)を
形成するとともに、該焼成通路(3)内に被焼成物搬送
用の回転ローラ群(5)を設置した連続式焼成炉であっ
て、 前記回転ローラ群(5)を構成する各ローラ筒(6)そ
れぞれの内部にインナーローラ(7)を配設したことを
特徴とする連続式焼成炉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15932992A JPH063056A (ja) | 1992-06-18 | 1992-06-18 | 連続式焼成炉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15932992A JPH063056A (ja) | 1992-06-18 | 1992-06-18 | 連続式焼成炉 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH063056A true JPH063056A (ja) | 1994-01-11 |
Family
ID=15691442
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15932992A Pending JPH063056A (ja) | 1992-06-18 | 1992-06-18 | 連続式焼成炉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH063056A (ja) |
-
1992
- 1992-06-18 JP JP15932992A patent/JPH063056A/ja active Pending
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