JPH06307879A - 車載用ナビゲーション装置 - Google Patents
車載用ナビゲーション装置Info
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- JPH06307879A JPH06307879A JP5097869A JP9786993A JPH06307879A JP H06307879 A JPH06307879 A JP H06307879A JP 5097869 A JP5097869 A JP 5097869A JP 9786993 A JP9786993 A JP 9786993A JP H06307879 A JPH06307879 A JP H06307879A
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Abstract
経路のルート図とを同時に表示する。 【構成】 表示手段101を少なくとも第1の領域10
1aおよび第2の領域101bに分割し、第1の領域1
01aに、車両周辺の道路地図、車両の現在位置および
目的地までの誘導経路を表示するとともに、第2の領域
101bに、誘導経路を直線で表し、車両の現在位置と
第1の領域101a内の誘導経路上に存在する主要な目
標物とを上記直線上に配置したルート図を表示する表示
制御手段102を備える。
Description
車両の現在地を表示して乗員を目的地まで誘導する車載
用ナビゲーション装置に関する。
路および自車位置を表示して乗員を目的地まで誘導する
車載用ナビゲーション装置が実用化されている(例え
ば、日産新型車解説書Y32−1 1991年6月参
照)。この種のナビゲーション装置では、車両の現在位
置を検出し、道路地図情報の中から車両周辺の情報を抽
出して車両周辺の道路地図上に現在位置を示すマークや
主要目標物の名称などを表示している。
情報だけを簡易的に表示する車載用ナビゲーション装置
が提案されている(例えば、特開平2−57910号公
報参照)。このナビゲーション装置では、道路地図情報
の中から目的地までの走行経路とその経路周辺の情報だ
けを抽出し、その経路図を拡縮および回転させて表示画
面内に車両の進行方向を天の方向にして表示している。
た前者の車載用ナビゲーション装置では、小さな表示画
面内に多くの情報を表示しているので、一目で必要な情
報を視認しずらいという問題がある。また、後者の車載
用ナビゲーション装置では、目的地までの経路以外の道
路地図情報が表示されないので不便であるという問題が
ある。
細な道路地図と誘導経路のルート図とを同時に表示する
車載用ナビゲーション装置を提供することにある。
1に対応づけて本発明を説明すると、請求項1の発明
は、記憶手段100に記憶されている道路地図情報を読
み出して表示手段101に車両周辺の道路地図、車両の
現在位置および目的地までの誘導経路を表示して乗員を
誘導する車載用ナビゲーション装置に適用され、表示手
段101を少なくとも第1の領域101aおよび第2の
領域101bに分割し、第1の領域101aに、車両周
辺の道路地図、車両の現在位置および目的地までの誘導
経路を表示するとともに、第2の領域101bに、誘導
経路を直線で表し、車両の現在位置と第1の領域101
a内の誘導経路上に存在する主要な目標物とを上記直線
上に配置したルート図を表示する表示制御手段102を
備え、これにより、上記目的を達成する。また請求項2
の発明は、表示手段101の第2の領域101bに複数
のタッチスイッチ103を設け、表示制御手段102A
によって、表示手段101の第2の領域101b内に表
示されている主要な目標物に対応するタッチスイッチ1
03が操作されると、その主要な目標物に関する詳細な
情報を表示手段101に表示するようにしたものであ
る。さらに、請求項3の発明は、表示制御手段102B
によって、ルート図における車両の現在位置および各主
要目標物を実際の誘導経路に沿った距離に比例する位置
に表示するようにしたものである。
な情報を提供する道路地図と、誘導経路に関する情報だ
けを提供するルート図とを同時に表示する。
構成を示す。この装置は、図に示すようにCPU1を中
心としたマイクロコンピュータにより構成される。CP
U1は、システムバス2を介して各種機器とデータの授
受を行なって、種々の演算処理を行なう。3は車両の進
行方位を検出する方位センサであり、増幅器4,A/D
変換器5およびI/Oコントローラ6を介してシステム
バス2へ接続される。7は車速センサーであり、例えば
トランスミッションの出力軸の1回転当たり所定数のパ
ルス信号を発生し、I/Oコントローラ6を介してシス
テムバス2へ接続される。CPU1は、このパルス信号
を計数して積算し、車両の走行距離を算出するととも
に、単位時間当たりのパルス数から車速を算出する。8
は装置へ種々の指令やデータを入力するキーであり、I
/Oコントローラ9を介してシステムバス2へ接続され
る。なお、このキー8にはCRT表面に設けられたタッ
チスイッチが含まれる。10は音声出力用スピーカーで
あり、サウンドジェネレータ11およびI/Oコントロ
ーラ9を介してシステムバス2へ接続される。
(以下、GPSレシーバと呼ぶ)であり、拡張I/Oコ
ントローラ13を介してシステムバス2へ接続される。
なお、車両の現在位置は、このGPSレシーバ11から
の位置情報,方位センサ3からの車両の進行方位情報,
および車速センサ7からの走行距離情報に基づいてCP
U1で演算される。さらに、14はアンテナ15を備え
た受信機であり、道路および交差点に設置される路上ビ
ーコンから交通渋滞、道路工事、交通規制などの道路交
通情報や位置情報を受信する。
を格納したCD−ROMであり、インタフェース用SC
SIコントローラ17を介してシステムバス2へ接続さ
れる。18はVDT(Visual Display
Terminal)として機能するCRTであり、グラ
フィックコントローラ19を介してシステムバス2へ接
続され、車両周辺の道路地図を表示するとともに、その
道路地図上に車両の現在位置を示すマークを表示する。
なお、このCRT18の表面にはタッチパネルが設けら
れており、画面に表示された項目に指などを触れるとそ
の項目に対応するキー8のタッチスイッチがオンする。
さらに、システムバス2には、CRT18の画像記憶用
V−RAM20、後述する制御プログラムなどを格納す
るROM21、データの一時記憶用D−RAM22、漢
字ROM23、イグニッションオフ時に現在位置などを
記憶する電池バックアップのRAM24が接続される。
る。道路地図は、全国をJIS−X0410に規定され
る小区画(以下、地域メッシュと呼ぶ)に区分して管理
されており、CPU1により必要な範囲の道路地図が地
域メッシュ単位で読み出される。また、道路地図は、道
路を交差点や屈曲点などを示すノードと、ノードとノー
ドとを結ぶ直線、すなわちリンクとの集合体としてデー
タ化されており、各ノードおよび各リンクの位置座標や
属性情報とともに記憶されている。この属性情報には、
高速道路、国道、一般道などの道路種別、各交差点や各
道路の連結情報、道路周辺の駅、ホテル、役所などの主
要施設の情報などが含まれている。
いて説明する。図4はCRT18の表示例を示す。CR
T18の表示領域31には、通常の道路地図を表示す
る。ここで、通常の道路地図とは例えば1/1.25万
から1/20万までの縮尺の道路地図であり、CRT1
8の表示領域31に設定した縮尺で表示する。図4は市
川から千葉駅を経て目的地、成田に向かう道路地図の表
示例を示し、33aは車両の現在位置を示すマーク、3
4は目的地までの誘導経路である。
導経路上にある主要な目標物、すなわち交差点、インタ
ーチェンジ、サービスエリア、ランプなどを直線上に配
置した地図を表示する。この明細書では、表示領域31
に表示する通常の道路地図を詳細地図と呼び、これに対
して表示領域32に表示する地図をルート図と呼ぶ。こ
のルート図は、詳細地図の表示領域31内の誘導経路3
4を直線で表示し、進行方向を天の方向として経路34
上にある主要目標物の名称を上記直線上に配置し、車両
の現在位置を示すマーク33bを中心にして表示する。
図4に示す表示例では、誘導経路34上にある千葉駅と
都町の交差点名称を表示する。ここで、誘導経路上に多
くの主要目標物がある場合、それらをすべて表示すると
詳細地図のように一目で視認しずらい地図になるので、
なんらかの方法で表示すべき主要目標物を選別しなけれ
ばならない。例えば、主要目標物の種類によってインタ
ーチェンジ>ランプ>交差点のように優先順位をつけ、
詳細地図の縮尺に応じて表示すべき主要目標物を選別す
る。
称は、実際の誘導経路34に沿った車両の現在位置から
主要な目標物までの距離に比例した位置に表示する。こ
の表示例では、ルート図における車両の現在位置33b
から千葉駅および都町の名称の表示位置までが、詳細地
図における車両の現在位置33aから誘導経路34を経
て千葉駅および都町の各交差点までの距離に比例する。
なお、主要目標物の名称の表示位置にその地点までの距
離を表示するようにしてもよい。また、ルート図の表示
領域32に現在位置から目的地までの距離を表示するよ
うにしてもよい。
2にはタッチパネルが設けられ、所定のピッチの碁盤の
目状にキー8のタッチスイッチが配置される。ルート図
に表示された主要目標物の名称はこれらのタッチスイッ
チの押しボタンとして用いられ、主要目標物の名称表示
位置に指などを触れるとその目標物の拡大図や詳細な情
報(以下では、目標物情報と呼ぶ)がCRT18に表示
される。例えば、図4に示すルート図の中の千葉駅の表
示位置に触れると、詳細地図およびルート図に代って図
5に示すような千葉駅前の交差点の詳細な地図、目的地
への進行方向、その交差点までの距離などの目標物情報
が表示される。なお、この目標物情報はその地点を通過
したことが検知されるか、所定の表示時間が経過する
か、あるいはキャンセルボタン35が押されると、図4
に示す詳細地図およびルート図表示に戻る。
示すフローチャートである。これらのフローチャートと
図4,5に示すCRT18の表示例により、実施例の動
作を説明する。ナビゲーション装置の不図示の電源スイ
ッチが投入されると、CPU1はこの制御プログラムの
実行を開始する。ステップS1において、キー8により
入力された車両の現在位置や目的地などの初期設定を行
う。なお、車両の現在位置が設定されない場合は、バッ
クアップRAM23に記憶されている前回走行直後の車
両の位置を読み出し、改めて車両の現在位置としてD−
RAM22に記憶する。ステップS2で車両の現在位置
から目的地までの道路地図データをCD−ROM16か
ら読み出し、D−RAM22に記憶する。このとき、目
的地が遠くてデータ量が所定値を超える場合は、適当に
分割してまず車両周辺のデータから読み出す。続くステ
ップS3で現在位置から目的地までの経路探索を行って
最適な誘導経路を設定し、D−RAM22に記憶する。
なお、経路探索については種々の方法が提案されてお
り、すでに公知となっているので詳細な説明を省略す
る。
ータの各ノードおよび各リンクの位置座標を設定された
詳細地図の縮尺に変換し、CRT18の表示領域31に
表示可能なデータを抽出する。続くステップS5で、抽
出された道路地図データを画像データに変換し、グラフ
ィックコントローラ19を介してCRT18の表示領域
31に表示する。なお、このとき図4に示すように車両
の現在位置にマーク33aを表示するとともに、目的地
までの誘導経路34を太線で表示する。
する。すなわち、詳細地図の表示領域31に表示されて
いる誘導経路34の全範囲をルート図の表示範囲とす
る。さらに、ステップS7では表示範囲の誘導経路34
上にある主要な目標物の中からルート図に表示すべき目
標物を決定する。ここでは、図4に示すように詳細地図
の表示領域31内の誘導経路34上にある千葉駅と都町
の交差点を表示すべき目標物として決定する。次に、ス
テップS8において表示すべき目標物の表示位置を決定
する。すなわち、詳細地図の表示領域31内の道路地図
データに基づいて車両の現在位置から誘導経路34を経
て表示目標物に至るまでの距離を演算し、ルート図の縦
方向のほぼ中央に設定した車両の現在位置マーク33b
から各表示目標物の名称までの距離が実際の距離に比例
するように表示位置を決定する。ステップS9で表示目
標物の名称とその表示位置データなどに基づいて画像デ
ータを生成し、グラフィックコントローラ19を介して
CRT18の表示領域32にルート図を表示する。
走行距離、進行方位、GPS信号などに基づいて車両の
現在位置を演算し、続くステップS16で車両が移動し
たか否かを判別する。車両が移動したらステップS17
へ進み、移動していなければ図6のステップS4へ戻
る。ステップS17では目的地に到着したか否かを判別
し、到着したらプログラムの実行を終了し、到着してい
なければステップS18へ進む。ステップS18で車両
が誘導経路34上にいるか否かを判別し、誘導経路34
上にいれば図6のステップS4へ戻り、誘導経路34を
外れていればプログラムの実行を終了する。
みルーチンを示す。CRT18のルート図の表示領域3
2に設けられたキー8のタッチスイッチによって、いず
れかの表示目標物に触れられたことが検出されるとCP
U1に割り込みが発生し、CPU1はこの目標物表示ル
ーチンを実行する。ステップS21で、D−RAM22
に読み出された道路地図データの中から指定された目標
物に関するデータを検索し、続くステップS22で、現
在CRT18に表示中の詳細地図およびルート図の画像
データをV−RAM20に記憶し、CRT18の地図表
示画面を消去する。ステップS23において、指定目標
物に関するデータを画像データに変換し、図5に示すよ
うな目標物情報をCRT18に表示するとともに、表示
タイマーをスタートさせる。
ボタン35が押されたか否かを判別し、キャンセルボタ
ン35が押されたらステップS26へ進み、そうでなけ
ればステップS25へ進む。ステップS25では表示中
の目標物を通過したか否かを判別し、通過したらステッ
プS26へ進み、そうでなければステップS27へ進
む。ステップS27では表示タイマーがタイムアップし
て所定の表示時間が経過したか否かを判別し、所定時間
が経過したらステップS26へ進み、そうでなければス
テップS24へ戻る。ステップS26で表示中の目標物
情報を消去し、続くステップS28でV−RAM20に
格納した詳細地図およびルート図をふたたびCRT18
に表示する。
の表示領域31,32に分割し、表示領域31に車両の
現在値33a、誘導経路34を表示した詳細地図を表示
し、表示領域32に誘導経路34を直線で表し、車両の
現在位置33bと詳細地図の表示領域31内の誘導経路
34上に存在する主要な目標物とを上記直線上に配置し
たルート図を表示するようにしたので、表示画面の切り
換え操作をせずに、詳細地図で誘導経路以外の道路地図
情報を確認でき、ルート図で誘導経路およびその周辺の
情報を一目で視認できる。また、ルート図の表示領域3
2にタッチスイッチを設け、表示されている主要目標物
に対応するタッチスイッチが操作されると、CRT18
に表示中の詳細地図およびルート図を消去してその主要
目標物に関する詳細な情報を表示するようにしたので、
誘導経路上の主要目標物に関する情報を簡単に取り出せ
る。さらに、ルート図における車両の現在位置33bお
よび各主要目標物を実際の誘導経路34に沿った距離に
比例する位置に表示するようにしたので、現在位置と各
主要目標物との位置関係を一目で把握できる。
の表示領域は上述した実施例に限定されない。また、目
標物情報の表示形態および表示内容は上述した実施例に
限定されない。
M16が記憶手段を、CRT18が表示手段を、CPU
1が表示制御手段をそれぞれ構成する。
示手段を少なくとも第1の領域と第2の領域に分割し、
第1の領域に現在位置および誘導経路を表示した車両周
辺の道路地図を表示し、第2の領域に誘導経路を直線で
表し、車両の現在位置と第1の領域内の誘導経路上に存
在する主要な目標物とを上記直線上に配置したルート図
を表示するようにしたので、表示画面の切り換え操作を
せずに、第1の領域の道路地図で誘導経路以外の道路地
図情報を確認でき、第2の領域のルート図で誘導経路お
よびその周辺の情報を一目で視認できる。また、表示手
段の第2の領域に複数のタッチスイッチを設け、表示さ
れている主要目標物に対応するタッチスイッチが操作さ
れると、その主要目標物に関する詳細な情報を表示する
ようにしたので、誘導経路上の主要目標物に関する情報
を簡単に取り出せる。さらに、ルート図における車両の
現在位置および各主要目標物を実際の誘導経路に沿った
距離に比例する位置に表示するようにしたので、現在位
置と各主要目標物との位置関係を一目で把握できる。
例を示すフローチャート。
例を示すフローチャート。
ート。
Claims (3)
- 【請求項1】 記憶手段に記憶されている道路地図情報
を読み出して表示手段に車両周辺の道路地図、車両の現
在位置および目的地までの誘導経路を表示して乗員を誘
導する車載用ナビゲーション装置において、 前記表示手段を少なくとも第1の領域および第2の領域
に分割し、前記第1の領域に、車両周辺の道路地図、車
両の現在位置および目的地までの誘導経路を表示すると
ともに、前記第2の領域に、誘導経路を直線で表し、車
両の現在位置と前記第1の領域内の誘導経路上に存在す
る主要な目標物とを前記直線上に配置したルート図を表
示する表示制御手段を備えることを特徴とする車載用ナ
ビゲーション装置。 - 【請求項2】 請求項1に記載の車載用ナビゲーション
装置において、 前記表示手段の前記第2の領域に複数のタッチスイッチ
を設け、 前記表示制御手段は、前記表示手段の前記第2の領域内
に表示されている主要な目標物に対応するタッチスイッ
チが操作されると、その主要な目標物に関する詳細な情
報を前記表示手段に表示することを特徴とする車載用ナ
ビゲーション装置。 - 【請求項3】 請求項1または請求項2に記載の車載用
ナビゲーション装置において、 前記表示制御手段は、前記ルート図における前記車両の
現在位置および前記各主要目標物を実際の誘導経路に沿
った距離に比例する位置に表示することを特徴とする車
載用ナビゲーション装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9786993A JP3222616B2 (ja) | 1993-04-23 | 1993-04-23 | 車載用ナビゲーション装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9786993A JP3222616B2 (ja) | 1993-04-23 | 1993-04-23 | 車載用ナビゲーション装置 |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001049574A Division JP3452907B2 (ja) | 2001-02-26 | 2001-02-26 | 車載用ナビゲーション装置 |
| JP2001049573A Division JP3452906B2 (ja) | 2001-02-26 | 2001-02-26 | 車載用ナビゲーション装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06307879A true JPH06307879A (ja) | 1994-11-04 |
| JP3222616B2 JP3222616B2 (ja) | 2001-10-29 |
Family
ID=14203756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9786993A Expired - Lifetime JP3222616B2 (ja) | 1993-04-23 | 1993-04-23 | 車載用ナビゲーション装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
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