JPH06308186A - プリント配線板の検査装置 - Google Patents

プリント配線板の検査装置

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JPH06308186A
JPH06308186A JP5123388A JP12338893A JPH06308186A JP H06308186 A JPH06308186 A JP H06308186A JP 5123388 A JP5123388 A JP 5123388A JP 12338893 A JP12338893 A JP 12338893A JP H06308186 A JPH06308186 A JP H06308186A
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Taketoshi Miura
丈俊 三浦
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 配線作業を分業化することができ,製作リー
ドタイムを短くすることのできるプリント配線板の検査
装置を提供すること。 【構成】 検出部10と,検査器18と,両者を中継す
る中継盤30とを有する検査装置1である。検出部は,
プリント配線板と当接させるコンタクトピンを有するガ
イド板と,検出信号を取り出す端子ピン26を配設した
背面ボード20と,両者の間に配設された中継ハウジン
グとを有する。背面ボード20は,複数のユニットボー
ド21〜23に分解し,再組立することができる。中継
盤30の検出側端子31の端子ブロックは,単一の端子
ブロックは単一のユニットボード21〜23とのみ接続
するように構成することが好ましい。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は,プリント配線板の検査
装置であって,特に検出部と検査器との間の配線の作業
性の優れた検査装置に関する。
【0002】
【従来技術】プリント配線板における配線回路を,電気
導通の有無により検査する方法,及びその装置として
は,種々のものが提案されている(例えば,特公平2−
44035号公報,特開昭56−110060号公
報)。そして,従来用いられている,プリント配線板の
検査装置1は,図4に示すように,プリント配線板7の
配線回路71に対して,検出部9のコンタクトピン91
を当接させることにより,電気導通の有無を検査するも
のである。
【0003】上記コンタクトピン91は,ガイド板90
のガイド孔901に進退可能に装着されている。そし
て,検出部9のガイド板90の反対側に配設された背面
ボード93の端子ピン94から検出信号を取り出して検
査器18に接続する。
【0004】また,ガイド板90と背面ボード93との
間には,上記コンタクトピン91と端子ピン94との間
の信号を中継する中継ハウジング92が配設されてい
る。上記中継ハウジング92には,コンタクトピン91
がガイド孔901内を進退運動しても信号が断続しない
ように,例えば図4に示すような伸縮自在な導電性の弾
性部材からなる信号中継部材95が配設されている。あ
るいは,後述する図2に示すように,図示しない弾性部
材によって付勢された進退可能な中継ピン471を有す
る中継プローブ47が中継ハウジング45内に配設され
ている。
【0005】一方,図4に示すように,背面ボード93
と検査器18との間には,中継盤97が配設される。中
継盤97は背面ボード93上に不規則に配置される端子
ピン94に接続された,多数のリードワイヤ98を集約
して検査器18に接続するものである。中継盤97にお
いて集約されたリードワイヤ98は束線化され,あるい
はケーブル化されて検査器18に接続される。なお,図
4において,符号181は検査器の表示器,符号991
は連結用のノックピン,符号931は端子ピン94を収
容するピン穴である。
【0006】
【解決しようとする課題】しかしながら,従来のプリン
ト配線板の検査装置には,次のような問題点がある。即
ち,プリント配線板の高密度化と集積化が進行するに伴
い,上記リードワイヤ98の本数は数百ないし数千本に
も達している。しかし,背面ボード93と中継盤97間
の配線は,それぞれ対応する所定位置に対して,1本づ
つ行う必要があるため,人手に頼らざるを得ないのが現
状である。
【0007】また,背面ボードは一枚のボードで構成さ
れており,1人の作業者によって配線作業は行われてい
る。そのため,上記検査装置の製作リードタイムに占め
る配線工程のリードタイム,とりわけ検出部9の背面ボ
ード93と中継盤97間の配線工程のリードタイムが長
いという問題がある。
【0008】一方,プリント配線板の高密度化に伴いプ
リント配線板上の検査ポイント数が増加し,端子ピン数
とその密集度も増大している。このように,背面ボード
93と中継盤97間の配線工程のリードタイムは,プリ
ント配線の高密度化に比例して増大し,検査装置の全体
の製作リードタイムの長期化の大きな原因となってい
る。本発明は,上記問題点に鑑みて,検査対象のプリン
ト配線板が高密度化しても中継盤と検出部間の配線工程
の製作リードタイムがそれに比例して長大化することの
ない,プリント配線板の検査装置を提供しようとするも
のである。
【0009】
【課題の解決手段】本発明は,プリント配線板における
配線回路を電気導通の有無により検査する検査装置であ
って,該検査装置は,上記配線回路と当接させるための
コンタクトピンを有する検出部と,検出部の検出信号を
受信して配線回路の良否を判定する検査器と,検出部と
検査器とを中継する中継盤とを有しており,上記検出部
は,上記コンタクトピンを進退可能に装着するガイド孔
を穿設したガイド板と,コンタクトピンの検出信号を取
出す端子ピンを配設した背面ボードと,該背面ボードと
上記ガイド板との間に配設され上記コンタクトピンと端
子ピンとを接続する中継ハウジングとを有しており,上
記中継盤は,上記端子ピンとリードワイヤを介して接続
された検出側端子と,上記検査器と接続される検査側端
子とを有しており,上記検出部の背面ボードは,分解及
び再組立が可能なように複数のユニットボードにより構
成されていることを特徴とするプリント配線板の検査装
置にある。
【0010】本発明において最も注目すべきことは,検
出部から検出信号を取り出す背面ボードが複数のユニッ
トボードにより構成されており,上記背面ボードは上記
ユニットボードに分解し,また再組立することが可能で
ある点である。上記背面ボードには,コンタクトピンと
接続された端子ピンが配設されており,該端子ピンは中
継盤の検出側端子と接続される。
【0011】なお,上記中継盤における検出側端子を複
数の端子ブロックにより構成し,該端子ブロックの各々
は,上記背面ボードのただ一つのユニットボードとのみ
接続するよう構成することが好ましい。その理由は以下
の通りである。上記のように構成すれば,中継盤の検出
側端子の端子ブロックは,背面ボードのユニットボード
毎に分けることができる。
【0012】従って,背面ボードと中継盤との間の配線
作業は,各ユニットボードとそれに対応する端子ブロッ
クとの配線作業毎に分けて作業を行うことができる。そ
して,別々に配線作業を行ってからそれぞれを背面ボー
ド及び中継盤に一体化して全体を完成させることができ
る。それ故,配線作業の分業化が可能となり,配線作業
のリードタイムの短縮が可能となる。
【0013】また,種類の異なったプリント配線板が配
線パターンが共通な共通部分と配線パターンが相違する
相違部分とに分けることが可能な場合には,該共通部分
を独立したユニットボードと端子ブロックとにより構成
すれば,その部分は両プリント配線板に共用することが
可能となり好適である。
【0014】
【作用及び効果】本発明における背面ボードは,分解と
再組立が可能なユニットボードにより構成されている。
従って,背面ボードをユニットボードに分解して,それ
ぞれのユニットボードと中継盤との間の配線作業を行え
ば,背面ボードと中継盤との間の配線作業を,同時に,
何人かに分割して,分業によって平行して行うことがで
きる。そして各ユニットボードと中継盤との間の配線作
業が完了した後,各ユニットボードを一体に組立てて背
面ボードを完成させることができる。
【0015】即ち,ユニットボードが複数,例えばn個
ある場合には,ユニットボードの配線作業のトータルリ
ードタイムは,ユニットボード化しない場合に比べて約
1/nに短縮され,これにユニットボードの背面ボード
への組立作業のリードタイムが若干プラスされる結果に
なる。
【0016】そして,ユニットボードの背面ボードへの
組立作業工数は,配線工数に比べて相対的に非常に小さ
いから,背面ボードの配線のリードタイムは大幅に短縮
される。上記のように,本発明によれば,検査対象のプ
リント配線板が高密度化しても,検査器と検出部間の配
線工程の製作リードタイムがそれに比例して長大化する
ことのない,プリント配線板の検査装置を提供すること
ができる。
【0017】
【実施例】
実施例1 本発明の実施例にかかるプリント配線板の検査装置につ
いて図1,図2を用いて説明する。本例は,図2に示す
ように,プリント配線板7の配線回路71を電気導通の
有無により検査する検査装置1であって,該検査装置1
は,上記配線回路71と当接させるためのコンタクトピ
ン41を有する検出部10と,検出部10からの検出信
号を受信して配線回路71の良否を判定する検査器18
と,検出部10と検査器18とを中継する中継盤30と
を有している。
【0018】上記検出部10は,上記コンタクトピン4
1を進退可能に装着するガイド孔42を穿設したガイド
板40と,コンタクトピン41の検出信号を取出す端子
ピン26を配設した背面ボード20と,該背面ボード2
0と上記ガイド板40との間に配設され上記コンタクト
ピン41と端子ピン26とを接続する中継ハウジング4
5とを有している。
【0019】また,中継盤30は,上記端子ピン26と
リードワイヤ15を介して接続された検出側端子31
と,検査器18と接続される検査側端子(図示せず)と
を有している。そして,図1に示すように,背面ボード
20は,複数のユニットボード21〜23により構成さ
れており,背面ボード20は上記ユニットボード21〜
23に分解及び再組立が可能なよう構成されている。
【0020】以下それぞれについて詳説する。検出部1
0は,図2に示すように,ガイド板40と背面ボード2
0と中継ハウジング45とを有しており,三者40,2
0,45はノックピン101により結合されている。ガ
イド板40には,プリント配線板7の配線回路71と当
接させるコンタクトピン41が多数装着されており,コ
ンタクトピン41はガイド孔42に沿って進退する。
【0021】一方,中継ハウジング45には,上記コン
タクトピン41に対応する中継プローブ47が装着され
ている。中継プローブ47の先端部には進退可能な中継
ピン471が装着されており,中継プローブ47内に収
容された図示しない弾性部材によって外方(コンタクト
ピン41の方向)に向かって付勢されている。
【0022】上記中継ピン471はコンタクトピン41
の頭部412に当接してコンタクトピン41を外方に向
かって押圧している。そして,検出部10を移動させて
コンタクトピン41のピン端411をプリント配線板7
の配線回路71に当接させれば,コンタクトピン41と
中継ピン471は後退し,配線回路71とコンタクトピ
ン41のピン端411とは上記弾性部材の付勢力によっ
て押圧され電気的導通が確保される。
【0023】一方,中継ハウジング45の他端面からは
上記中継プローブ47の上端部472が頭出しており,
ノックピン101の結合力によって,背面ボード20の
端子ピン26の底面261と接触している。
【0024】また,背面ボード20にはピン穴27が形
成されており,ピン穴27には端子ピン26が収容され
ている。端子ピン26はその底面261を前記中継プロ
ーブ47の上端部472と接触し,リードワイヤ15を
接続するための端末部262を背面ボード20の上面2
01から頭出している。上記リードワイヤ15は,約2
000本配線されている。
【0025】そして,図1に示すように,上記端子ピン
26の端末部262は,リードワイヤ15に半田付けさ
れており,リードワイヤ15の他端は中継盤30の検出
側端子31に接続されている。
【0026】また,背面ボード20は,取付ネジ202
によってネジ止めされた3つのユニットボード21〜2
3により構成されており,背面ボード20は3つのユニ
ットボード21〜23に分解することが可能である。ま
た,これをネジ止めにより再組立して元の背面ボード2
0に組み上げることが可能となっている。
【0027】一方,中継盤30の検出側端子31は検査
側端子と内部接続されており,検査側端子はケーブル1
6によって検査器18に接続されている。なお,上記検
出側端子31と検査側端子との間の接続及び検査側端子
と検査器18とのケーブル接続は配線パターンが標準化
されており,配線工数及びリードタイムの短縮化が図ら
れている。なお,図2において符号102はノックピン
101を挿通するノック穴である。
【0028】次に,本例のプリント配線板の検査装置1
の作用効果について述べる。本例の検査装置1において
は,図1に示すように,背面ボード20は3つのユニッ
トボード21〜23により構成されており,これらのユ
ニットボード21〜23に分割することができる。従っ
て,リードワイヤ15の接続は,約2000本という大
量の本数ではあるが,それぞれのユニットボード21〜
23毎に分業して,同時に作業を行うことができる。
【0029】それぞれのユニットボード21〜23にリ
ードワイヤ15を接続した後には,各ユニットボード2
1〜23を再組立して背面ボード20を完成させる。上
記のように,本例の検査装置1においては,配線工程の
大半を占め標準化することのできない背面ボード20と
中継盤30との間の配線作業を,同時に分業により行う
ことができる。従って配線工程のリードタイムを短縮す
ることができる。
【0030】上記のように,本例によれば,検査対象の
プリント配線板7が高密度化しても検査器18と検出部
10間の配線工程の製作リードタイムがそれに比例して
長大化することのない,プリント配線板7の検査装置1
を提供することができる。
【0031】実施例2 本例は,図3に示すように,実施例1において,背面ボ
ード20を2つのユニットボード24,25により構成
すると共に,中継盤30における検出側端子32は複数
の端子ブロック33〜36により構成し,それぞれの端
子ブロック33〜36は,第1ユニットボード24又は
第2ユニットボード25のいずれか一方のユニットボー
ド24,25とのみ接続するようにした例である。
【0032】本例の検査装置1は,図3に示すように,
背面ボード20は,第1ユニットボード24及び第2ユ
ニットボード25とにより構成されており,それぞれの
ユニットボード24,25は取付ねじにより着脱可能で
ある。また,中継盤30は,左右の側板301,302
と,両側板301,302を連結する天井板303とを
有しており,中継盤30は両側板301,302を止め
ねじ304によってねじ止めすることにより背面ボード
20に取付けられている。
【0033】そして,中継盤30の両側板301,30
2には,検出側端子32と検査側端子39とを兼ねるラ
ッピング端子の端子ブロック33〜36がそれぞれ2個
ずつ取付けられている。左側の側板301に取付けられ
た第1,第2端子ブロック33,34の検出部側の端子
はリードワイヤ15によって第1ユニットボード24と
接続されている。
【0034】一方,右側の側板302に取付けられた第
3,第4端子ブロック35,36の検出部側の端子はリ
ードワイヤ15によって第2ユニットボード25と接続
されている。第1,第2端子ブロック33,34の検査
側端子39は,検査器18と接続された第1ケーブル1
61と接続され,第3,第4端子ブロック35,36の
検査側端子39は検査器18と接続された第2ケーブル
162と接続されている。
【0035】本例においては,中継盤30の端子ブロッ
ク33〜36と背面ボード20のユニットボード24,
25との間には,対応関係があり,それぞれの端子ブロ
ック33〜36の接続先は単一のユニットボード24,
25に限定されている。従って,ユニットボード24,
25毎に全く独立して端子ブロック33〜36との間の
配線作業を行うことができる。従って,上記配線作業は
分業により平行して行うことができるから,リードタイ
ムはほぼ半減することができる。
【0036】また,種類の異なるプリント配線板ではあ
っても,その配線パターンが共通の配線パターンの部分
と相違する配線パターンの部分とに分割できるケースは
よく見受けられる。このようなケースの場合には,上記
ユニットボード24,25を共通部分に対応するもの
と,相違する配線パターン部分に対応するものとに分割
することにより,共通部分に対応するユニットボードと
その端子ブロックとは異なるプリント配線板の間で共用
可能となる。その結果,コストダウンとリードタイムの
短縮とが合わせて実現することができる。その他につい
ては,実施例1と同様である。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例1の検査装置の背面ボードと中継盤との
間の配線状態の説明図。
【図2】実施例1の検査装置の全体説明図。
【図3】実施例2の検査装置の背面ボードと中継盤との
間の配線状態の説明図。
【図4】従来の検査装置の全体説明図。
【符号の説明】
1...検査装置, 10...検出部, 18...検査器, 20...背面ボード, 21〜25...ユニットボード, 26...端子ピン, 30...中継盤, 40...ガイド板, 41...コンタクトピン, 42...ガイド孔, 45...中継ハウジング, 7...プリント配線板, 71...配線回路,

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 プリント配線板における配線回路を電気
    導通の有無により検査する検査装置であって,該検査装
    置は,上記配線回路と当接させるためのコンタクトピン
    を有する検出部と,検出部の検出信号を受信して配線回
    路の良否を判定する検査器と,検出部と検査器とを中継
    する中継盤とを有しており,上記検出部は,上記コンタ
    クトピンを進退可能に装着するガイド孔を穿設したガイ
    ド板と,コンタクトピンの検出信号を取出す端子ピンを
    配設した背面ボードと,該背面ボードと上記ガイド板と
    の間に配設され上記コンタクトピンと端子ピンとを接続
    する中継ハウジングとを有しており,上記中継盤は,上
    記端子ピンとリードワイヤを介して接続された検出側端
    子と,上記検査器と接続される検査側端子とを有してお
    り,上記検出部の背面ボードは,分解及び再組立が可能
    なように複数のユニットボードにより構成されているこ
    とを特徴とするプリント配線板の検査装置。
  2. 【請求項2】 請求項1において,中継盤における検出
    側端子は,複数の端子ブロックにより構成されており,
    該端子ブロックのそれぞれは,上記背面ボードのただ一
    つのユニットボードとのみ接続されていることを特徴と
    するプリント配線板の検査装置。
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