JPH06314132A - システムの自動運転制御装置および起動異常判定方法 - Google Patents

システムの自動運転制御装置および起動異常判定方法

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JPH06314132A
JPH06314132A JP5102242A JP10224293A JPH06314132A JP H06314132 A JPH06314132 A JP H06314132A JP 5102242 A JP5102242 A JP 5102242A JP 10224293 A JP10224293 A JP 10224293A JP H06314132 A JPH06314132 A JP H06314132A
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JP
Japan
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abnormality
control device
operation control
automatic operation
notification
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Application number
JP5102242A
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English (en)
Inventor
Shoji Goto
昌治 後藤
Akira Ando
彰 安藤
Yoshimasa Yamamoto
芳正 山本
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 異常発生時の迅速な通報と人手操作の削減を
行ない、信頼性が高くかつ効率が良いシステム運転が可
能となる自動運転制御装置を提供すること。 【構成】 起動タイマー11Aは、起動予定時刻になる
と、運転制御部11Bに対してホストシステムの起動を
指示する。運転制御部11Bは、ホストシステムの電源
投入、構成制御、およびIPL(Initial Program L
oading)起動制御を行なう。異常監視部11Cは運転制
御部11Bが発行した制御指示に対する機器の完了信号
を機器1台毎にタイマー監視する。規定時間経過しても
完了信号を受信できない場合、通報処理を異常発生時処
理部11Dに依頼する。異常発生時処理部11Dでは、
異常発生時通報定義を記憶部11Hから取り出し、その
内容に従って通報出力部11Eに対し通報出力指示を行
う。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、オペレータの介入なし
でシステムを自動運転する技術に関し、特に、システム
起動時および停止時のシステムの異常または自動運転制
御装置自体の異常をセンタへ通知するようにした自動運
転制御装置および起動異常判定方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、オペレータの介入なしで電子
計算機システムを起動させたり停止させたりする自動運
転制御装置は知られていた。このような従来の自動運転
制御装置の基本的な動作は次のようなものである。 (1)予めタイマーに自動電源投入予約時刻を設定して
おく。 (2)設定しておいた自動電源投入予約時刻になるとタ
イマー機構により自動運転制御装置自体の電源が投入さ
れる。 (3)電源が投入された自動運転制御装置は、電子計算
機システムおよび関連する付帯設備の電源投入、IO機
器の構成制御、IPL(Initial Program Loading)
起動の順で電子計算機システム立ち上げ指示を行なう。 (4)電子計算機システムにおけるジョブの終了後、オ
ペレーティングシステムが発行する自動電源切断指示に
より、電子計算機システムおよび付帯設備の電源を切断
する。 (5)自動運転制御装置自体の電源を切断する。
【0003】従来の電子計算機システムの自動起動時お
よび自動停止時の異常検出方法には、以下に示すような
(A)、(B)の2種類の方法がある。 (A)最終指示に対する完了通知の有無のみを監視する
方法 この方法は、電子計算機システムの自動起動時には、オ
ペレーティングシステムが発行するIPL(Initial
Program Loading)完了通知の有無のみを監視し、電
子計算機システムの自動停止時には付帯設備の電源切断
完了通知の有無のみを監視するものである。そして、電
子計算機システムの立ち上げ指示後または自動電源切断
指示後、それぞれの最終指示に対する完了通知が一定時
間内に発行されない場合にのみ、監視者へ異常発生の通
報を行なう。この場合は、途中の処理で異常を検出して
も通報は行なわず制御をそのまま続行する。
【0004】(B)すべての指示に対する完了通知を監
視する方法 この方法は、自動運転制御装置が発行したすべての指示
に対する個々の完了通知が一定時間内に受信できない場
合に、それを検出した各時点で監視者へ異常発生の通報
を行うものである。そして異常発生を通報した場合に
は、制御が途中であってもそれ以降の制御は続行しな
い。また、従来は、自動運転制御装置自体の故障や動作
の異常を検出しても監視者に対する通報は実施していな
かった。なお、この種の自動運転制御装置として、特開
昭64−44519号公報および特開昭63−3186
14号公報があり、前者には最終指示に対する完了通知
の有無のみを監視する方法が、また、後者にはすべての
指示に対する完了通知を監視する方法が開示されてい
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述したような、従来
のシステムにおける起動時および停止時の異常検出方法
には次に示すような問題があった。(A)の方法、すな
わち、最終指示に対する完了通知のみ監視する方法にお
いては、システム起動時には、該システム起動途中で機
器の異常が発生し、明らかにシステムのIPL(Initi
al Program Loading)が失敗することが分かっている
場合であっても、所定のIPL(Initial Program L
oading)完了通知監視時間が経過して完了通知無が検知
されるまで監視者には通報されない。このため異常発生
に対する対応が遅れてしまい、システムの運転スケジュ
ールに影響を与えてしまうという問題があった。また、
システム停止時には、システム停止途中で機器の異常が
発生しても付帯設備の電源を切断してしまうので、異常
の内容によっては次回のシステム起動に影響を与える場
合があっても、次回システム起動を行なうまで発見でき
ないという問題があった。
【0006】(B)の方法、すなわち、すべての指示に
対する完了通知を監視する方法においては、個々の異常
検出時点毎に監視者へ通報されるため、個々の異常発生
に対して迅速な対応が可能になるが、そのまま続行して
もIPL(Initial Program Loading)実行または電
源切断が可能な軽微な異常の発生であっても、それ以降
の制御を実行しないため、その都度人手操作が必要とな
り、結果的には監視者およびオペレータの負荷が増加し
てしまうという問題があった。
【0007】また、自動運転制御装置自体に故障や異常
動作を検出した場合に、監視者へ対して通報を行わない
ため、監視者は自動運転制御装置自体の故障や異常動作
を知ることができず、システム運転スケジュールに支障
をきたしてしまうという問題があった。本発明の目的
は、このような従来の問題を解決し、異常発生時に、必
要となる通報だけを選択的に迅速に行うことにより人手
操作の削減を達成し、信頼性が高くかつ効率が良いシス
テム運転が可能となる自動運転制御装置を提供すること
にある。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明による自動運転制御装置には運転制御実行手
段の他に、システム構成機器の異常検出手段と、異常が
発生した場合の通報方法登録手段と、異常発生時に上記
登録手段により登録された通報方法により、電子計算機
室の外部に対して通報を行う通報手段を備えている。ま
た、自動運転制御装置自体の故障や異常動作を検出する
手段と自動運転制御装置の操作および状態表示を電子計
算機室外部から行う遠隔操作手段も合わせて備えてい
る。
【0009】
【作用】システムの自動運転を行うのに先立ち、各機器
の異常発生時の通報方法を自動運転制御装置に登録して
おく。自動運転制御装置は異常検出手段でシステムの異
常を検出した場合、登録された情報により、検出された
異常が通報を必要とするものか否か、また通報を必要と
する場合にはその緊急度を判定する。緊急の通報が必要
と判定した場合にはシステムの状態に係らず、通報手段
により監視者に即刻通報を行う。通報を受けた監視者
は、詳細情報の取得と回復操作を遠隔操作手段より行う
ことにより異常事態に対する迅速な対応が可能となる。
また、緊急を要しない通報と判定された場合は、システ
ムの運転はそのまま続行し、その時点での通報は行なわ
ず、システム起動後または停止後に監視者またはオペレ
ータに対して異常が発生したことの報告を行う。また、
自動運転制御装置そのものの故障や異常動作を検出した
場合は、システムの状態に係らず監視者へ通報を行う。
なお、通報手段と遠隔操作手段に関しては、監視者への
通報と自動運転制御装置の操作が可能であれば、どのよ
うな接続方法であっても構わない。以上により、システ
ム運転に重大な影響のある異常発生時には迅速な対応が
可能となり、そうでない場合には人手操作の削減を行な
うことができ、より信頼性が高く効率が良いシステム自
動運転が可能となる
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例について説明する。図
1は本発明の自動運転制御装置を適用した自動運転シス
テムの一実施例を示す構成図である。図1において、1
は後述するホストシステム13の自動運転を行なう自動
運転センター、2はその自動運転センター1のシステム
運転を遠隔で監視する監視センター、そして3は自動運
転センター1と監視センター2を接続するネットワーク
である。自動運転センター1は、ホストシステム13の
電源投入、切断、システム構成、およびIPL(Initi
al Program Loading)を制御する自動運転制御装置1
1、自動運転制御装置のコンソール装置12、そして自
動運転の対象であるホストシステム13から構成され
る。またホストシステム13は、自動運転制御装置11
に接続されたCPU(中央処理装置)13A、IO(入
出力)機器13B、および付帯設備13Cなどから構成
される電子計算機システムである。監視センター2に
は、自動運転制御装置11の遠隔操作および通報を表示
する監視装置21が設置されている。14は自動運転制
御装置11と監視装置21の通信をネットワーク3を経
由して行なうためのネットワーク接続装置である。
【0011】図2は自動運転制御装置11の内部構成を
示す図である。図2において、11Aは自動電源投入時
刻を知らせる起動タイマー、11Bはホストシステム1
3内の各機器の制御指示を行なう運転制御部、11Cは
運転制御部11Bが行った制御指示に対するホストシス
テム13からの完了応答の監視およびホストシステムの
機器の異常信号の監視を行なう異常監視部、11Dはホ
ストシステム13に異常が発生した場合の処理を行なう
異常発生時処理部、11Eは外部に通報を行なう通報出
力部、11Fは外部からの操作要求の入力処理を行なう
遠隔操作入力部、11Gは自動運転制御装置内部の故障
や異常動作を検出する故障検出部、そして11Hは接続
される機器に異常が発生した場合に如何なる通報を行う
かを指示する通報方法が格納されている記憶部である。
記憶部11Hには自動運転スケジュールに関する情報も
格納されている。
【0012】起動タイマー11Aは、起動予定時刻に到
達すると、運転制御部11Bに対してホストシステムの
起動を指示する。指示を受けた運転制御部11Bは、ホ
ストシステムの電源投入、構成制御、およびIPL(I
nitial Program Loading)起動制御を行なう。異常監
視部11Cは運転制御部11Bが発行した制御指示に対
する機器の完了信号を機器1台毎にタイマー監視する。
予め設定された規定時間経過しても完了信号を受信でき
ない場合、当該機器に関する通報処理を異常発生時処理
部11Dに依頼する。異常発生時処理部11Dでは、依
頼を受けた機器の異常発生時通報定義を記憶部11Hか
ら取り出し、通報が必要であるかどうかを判定し必要で
ある場合、その定義内容に従って通報出力部11Eに対
し通報出力指示を行う。通報処理の種類として、本実施
例では、例えば次の2種類を用意してある。 (1)緊急通報 ・・・即時に通報を行う。 (2)終了時通報・・・起動/停止制御の終了を待って
通報を行う。 通報はネットワーク接続装置14、ネットワーク3を経
由して監視装置21に伝えられる。また、故障検出部1
1Gで自動運転制御装置内部の故障や異常動作を検出し
た場合は、無条件に通報出力部11Eに通報出力指示を
行う。
【0013】一方、監視装置21から自動運転制御装置
11に対する操作指示は、ネットワーク3、ネットワー
ク接続装置14を経由して遠隔操作入力部11Fに入力
される。遠隔操作入力部11Fは操作指示内容を運転制
御部11Bに伝える。運転制御部11Bは指示内容によ
りホストシステム13に制御信号を送信する。ホストシ
ステムから自動電源切断信号を受信した場合は、運転制
御部11Bによりシステム停止処理が実行される。異常
発生時の動作に関しては起動時と同様である。ホストシ
ステムから異常信号は異常監視部11Cに入力される。
異常信号を受信した場合の動作も、起動時の異常発生時
の動作と同様である。
【0014】図3は、異常発生時の通報処理内容を登録
するテーブルである。テーブルは、ホストシステムの機
器名301と、その機器名の異常の種類302と、その
異常が発生した場合の通報処理内容を示す異常発生時処
理303から構成される。異常発生時処理303は、さ
らに自動運転制御装置の制御の状態により起動制御時処
理304、システムレディー時処理305、停止制御時
処理306から構成される。通報処理内容は、上述した
緊急通報、終了時通報および通報不要の3種類が登録で
きる。このテーブルにシステム起動時に必須の機器情報
を登録しておくことにより、登録された機器の少なくと
も1台が異常が検出された場合、自動運転制御装置に接
続された他の機器の状態に係わらずシステム起動異常と
判定することができる。
【0015】
【発明の効果】本発明によれば、機器の異常が発生した
場合のシステム運転への影響度を考慮して通報方法を登
録することにより、重大な異常発生時には即時に監視セ
ンターへ通報されるため、異常の対処が迅速にできる。
また、軽微な異常ではシステム運転を止めずに異常の発
生がわかるため、人手操作が削減できかつ運転スケジュ
ールに与える影響が少なくなる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の自動運転制御装置を適用した自動運転
システムの一実施例を示す構成図である。
【図2】本発明における自動運転制御装置の内部構成を
示す図である。
【図3】ホストシステム機器に異常が発生した場合の処
理方法を登録するテーブルである。
【符号の説明】
1 自動運転センター 2 監視センター 3 ネットワーク 11 自動運転制御装置 11A 起動タイマー 11B 運転制御部 11C 異常監視部 11D 異常発生時処理部 11E 通報出力部 11F 遠隔操作入力部 11G 故障検出部 11H 記憶部 12 コンソール装置 13 ホストシステム 14 ネットワーク接続装置 21 監視装置

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 システムの自動運転制御装置において、
    システムおよび/または自動運転制御装置の異常検出手
    段と、該異常検出手段で検出された異常の種類によって
    異常時の処理方法を決定する異常処理決定手段と、該異
    常処理決定手段での決定結果に応じて外部に対して異常
    状態を通知する通報手段を備えたことを特徴とする自動
    運転制御装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の自動運転制御装置におい
    て、上記異常処理決定手段は、異常の種類と異常発生時
    の処理方法などを予め登録しておく記憶装置と、異常発
    生時に上記記憶装置の内容を参照して異常発生時の処理
    を行う異常発生時処理部からなることを特徴とする自動
    運転制御装置。
  3. 【請求項3】 請求項1または2記載の自動運転制御装
    置において、自動運転制御装置自体に異常が検出された
    場合には無条件で外部に対して異常を通知するようにし
    たことを特徴とする自動運転制御装置。
  4. 【請求項4】 システムの自動運転制御装置によるシス
    テム起動異常判定方法であって、自動運転制御装置への
    システム起動時必須機器情報の登録手段と、自動運転制
    御装置に接続された機器の起動時の異常検出手段を備
    え、上記登録手段で登録された機器の少なくとも1台が
    上記異常検出手段により異常を検出した場合、自動運転
    制御装置に接続された他の機器の状態に係わらずシステ
    ム起動異常と判定することを特徴としたシステム起動異
    常判定方法。
  5. 【請求項5】 システム自動運転方法であって、システ
    ムの自動運転制御手段と上記自動運転制御手段の操作お
    よび状態表示を電子計算機室外部から行う遠隔操作手段
    を備えたことを特徴としたシステム自動運転方法。
JP5102242A 1993-04-28 1993-04-28 システムの自動運転制御装置および起動異常判定方法 Pending JPH06314132A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09282193A (ja) * 1996-04-15 1997-10-31 Omron Corp データ処理方法
US7418613B2 (en) 2004-08-31 2008-08-26 Fujitsu Limited Power supply control method, power supply control unit and information processing apparatus
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JP2019117662A (ja) * 2019-04-12 2019-07-18 Necプラットフォームズ株式会社 情報処理装置、故障検出方法、及びそのためのプログラム

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