JPH0631417Y2 - 流通型イオン電極 - Google Patents
流通型イオン電極Info
- Publication number
- JPH0631417Y2 JPH0631417Y2 JP1988097795U JP9779588U JPH0631417Y2 JP H0631417 Y2 JPH0631417 Y2 JP H0631417Y2 JP 1988097795 U JP1988097795 U JP 1988097795U JP 9779588 U JP9779588 U JP 9779588U JP H0631417 Y2 JPH0631417 Y2 JP H0631417Y2
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- Japan
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- type ion
- hole
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- ion electrode
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Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000009969 flowable effect Effects 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 102000004190 Enzymes Human genes 0.000 description 1
- 108090000790 Enzymes Proteins 0.000 description 1
- 229910021607 Silver chloride Inorganic materials 0.000 description 1
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- 239000008151 electrolyte solution Substances 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Investigating Or Analysing Biological Materials (AREA)
- Automatic Analysis And Handling Materials Therefor (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、流通型イオン電極に関する。
〔従来の技術〕 従来、一つの試料を複数の電極で測定するのに、例えば
第5図に示すように、試料が流通する貫通孔51を形成し
た流通型セル50に、前記貫通孔51に臨み、しかも、これ
に直交する方向に複数の孔52…を設け、これらの孔52…
に感応膜53を備えた電極54…をそれぞれ取り付けるよう
にしていた。
第5図に示すように、試料が流通する貫通孔51を形成し
た流通型セル50に、前記貫通孔51に臨み、しかも、これ
に直交する方向に複数の孔52…を設け、これらの孔52…
に感応膜53を備えた電極54…をそれぞれ取り付けるよう
にしていた。
しかしながら、上記従来技術によれば、電極54…の装着
・脱着が煩雑であるなど操作が煩わしく、又、電極54…
を固定するための押さえリング55…やパッキン等のシー
ル部材56…が必要であり、部品点数が多いと共に、コス
トが高くつくといった問題点があった。
・脱着が煩雑であるなど操作が煩わしく、又、電極54…
を固定するための押さえリング55…やパッキン等のシー
ル部材56…が必要であり、部品点数が多いと共に、コス
トが高くつくといった問題点があった。
本考案は、上述の事柄に留意してなされたもので、その
目的とするところは、操作が容易で、しかも、構造が簡
単かつ安価な流通型イオン電極を提供することにある。
目的とするところは、操作が容易で、しかも、構造が簡
単かつ安価な流通型イオン電極を提供することにある。
上述の目的を達成するため、本考案に係る流通型イオン
電極は、試料が流通する貫通孔とこの貫通孔に臨むよう
にして設けられた隔膜式電極とを内部に備えたブロック
体の一方の端面に前記貫通孔を囲む状態で環状のシール
部を形成すると共に、前記一方の端面及びこれに対応す
る他方の端面に、縦断面が同一の逆台形状で互いに係合
する凸状と凹溝とを、前記端面の一方向の略全長に亘っ
て、かつ前記シール部の両側に一つずつ形成し、これら
凸条と凹溝を介してブロック体同士を着脱自在に連結で
きるようにしている。
電極は、試料が流通する貫通孔とこの貫通孔に臨むよう
にして設けられた隔膜式電極とを内部に備えたブロック
体の一方の端面に前記貫通孔を囲む状態で環状のシール
部を形成すると共に、前記一方の端面及びこれに対応す
る他方の端面に、縦断面が同一の逆台形状で互いに係合
する凸状と凹溝とを、前記端面の一方向の略全長に亘っ
て、かつ前記シール部の両側に一つずつ形成し、これら
凸条と凹溝を介してブロック体同士を着脱自在に連結で
きるようにしている。
上記構成によれば、構造が簡単で、安価であり、しか
も、ブロック体相互の連結・分離の操作を容易、かつ確
実に行なうことができるので、上記目的は完全に達成さ
れる。
も、ブロック体相互の連結・分離の操作を容易、かつ確
実に行なうことができるので、上記目的は完全に達成さ
れる。
以下、本考案の実施例を、図面に基づいて説明する。
第1図及び第2図は本考案の第1実施例に係る流通型イ
オン電極を示し、より詳しくは、第1図は2個の流通型
イオン電極を連結する場合の分解斜視図、第2図は3個
の流通型イオン電極を連結した状態を示す縦断面図であ
る。
オン電極を示し、より詳しくは、第1図は2個の流通型
イオン電極を連結する場合の分解斜視図、第2図は3個
の流通型イオン電極を連結した状態を示す縦断面図であ
る。
第1図及び第2図において、Dは流通型イオン電極で、
1はそのブロック体1であって、適宜の合成樹脂よりな
り、例えば直方体に形成されている。そして、このブロ
ック体1の内部には、相対する一方の端面1Aから他方の
端面1Bに向けて形成された例えば断面形状が円形の貫通
孔2と隔膜式電極3とが設けられている。
1はそのブロック体1であって、適宜の合成樹脂よりな
り、例えば直方体に形成されている。そして、このブロ
ック体1の内部には、相対する一方の端面1Aから他方の
端面1Bに向けて形成された例えば断面形状が円形の貫通
孔2と隔膜式電極3とが設けられている。
前記貫通孔2は試料の流通路であり、又、隔膜式電極3
は貫通孔2を流通する試料に含まれる特定のイオン(或
いはガス又は酵素)を測定するもので、例えば次のよう
に形成されている。即ち、貫通孔2に直交する方向に貫
通孔2と連通するようにして所定大きさの孔(図外)を
形成し、この孔の底部、即ち、貫通孔2に臨む位置に例
えば高分子材料よりなる薄い感応膜4を張設した後、前
記孔内に所定量の電解質溶液としてのKCl溶液5とA
g/AgClよりなる内極6とを設け、内極6と外部接
続部8との間をリード線7により接続した上で、前記孔
の空間部をブロック体1と同じ合成樹脂で埋め戻すので
ある。
は貫通孔2を流通する試料に含まれる特定のイオン(或
いはガス又は酵素)を測定するもので、例えば次のよう
に形成されている。即ち、貫通孔2に直交する方向に貫
通孔2と連通するようにして所定大きさの孔(図外)を
形成し、この孔の底部、即ち、貫通孔2に臨む位置に例
えば高分子材料よりなる薄い感応膜4を張設した後、前
記孔内に所定量の電解質溶液としてのKCl溶液5とA
g/AgClよりなる内極6とを設け、内極6と外部接
続部8との間をリード線7により接続した上で、前記孔
の空間部をブロック体1と同じ合成樹脂で埋め戻すので
ある。
9はブロック体1の一方の端面1Aに設けられたシール部
で、端面1Aにおいて貫通孔2を囲むように形成されたシ
ール部材用溝10にOリングなどのシール部材11を嵌着し
て形成されている。
で、端面1Aにおいて貫通孔2を囲むように形成されたシ
ール部材用溝10にOリングなどのシール部材11を嵌着し
て形成されている。
12、13は前記端面1A及びこの端面1Aに対応する他方の端
面1Bにおいて、前記シール部9の両側にそれぞれ一つず
つ形成された互いに係合する、テーパ面12a,12aを有す
る凸条、テーパ面13a,13aを有する凹溝であり、この凸
条12および凹溝13の縦断面は同一の逆台形状である。こ
れら凸条12と凹溝13は互いに平行、かつ、端面1A,1Bの
一方向(図示例では、端面1A,1Bの短い辺と平行な方
向)に、その全長に亘って形成してある。そして、この
実施例においては、一方の端面1Aにおける凸条12,凹溝
13と、他方の端面1Bにおける凹溝13と凸条12とがそれぞ
れ対応するように設けてある。
面1Bにおいて、前記シール部9の両側にそれぞれ一つず
つ形成された互いに係合する、テーパ面12a,12aを有す
る凸条、テーパ面13a,13aを有する凹溝であり、この凸
条12および凹溝13の縦断面は同一の逆台形状である。こ
れら凸条12と凹溝13は互いに平行、かつ、端面1A,1Bの
一方向(図示例では、端面1A,1Bの短い辺と平行な方
向)に、その全長に亘って形成してある。そして、この
実施例においては、一方の端面1Aにおける凸条12,凹溝
13と、他方の端面1Bにおける凹溝13と凸条12とがそれぞ
れ対応するように設けてある。
以上のように構成された流通型イオン電極D…を連結す
るには、先ず、流通型イオン電極Dの端面1Aに形成され
たシール部材用溝10内にシール部材11を嵌着した後、第
1図に示すように、一つの流通型イオン電極D(同図に
おいて上方の流通型イオン電極D)の端面1Bに形成され
た凹溝13,凸条12に、他の流通型イオン電極D(同図に
おいて下方の流通型イオン電極D)の端面1Aに形成され
た凸条12,凹溝13を対応させた状態で、同図において矢
印で示す方向に、下方の流通型イオン電極Dを移動すれ
ば、凸条12が凹溝13内に嵌入し、2個の流通型イオン電
極Dが所定の状態で連結される。以下同様にして連結す
ることにより、第2図に示すように、貫通孔2がシール
部9を介して接続された状態で、複数の流通型イオン電
極D…が連結されることとなる。尚、連結された流通型
イオン電極D…を分離するには、流通型イオン電極Dに
対して凸条12,凹溝13の形成方向に力を加えればよい。
るには、先ず、流通型イオン電極Dの端面1Aに形成され
たシール部材用溝10内にシール部材11を嵌着した後、第
1図に示すように、一つの流通型イオン電極D(同図に
おいて上方の流通型イオン電極D)の端面1Bに形成され
た凹溝13,凸条12に、他の流通型イオン電極D(同図に
おいて下方の流通型イオン電極D)の端面1Aに形成され
た凸条12,凹溝13を対応させた状態で、同図において矢
印で示す方向に、下方の流通型イオン電極Dを移動すれ
ば、凸条12が凹溝13内に嵌入し、2個の流通型イオン電
極Dが所定の状態で連結される。以下同様にして連結す
ることにより、第2図に示すように、貫通孔2がシール
部9を介して接続された状態で、複数の流通型イオン電
極D…が連結されることとなる。尚、連結された流通型
イオン電極D…を分離するには、流通型イオン電極Dに
対して凸条12,凹溝13の形成方向に力を加えればよい。
つまり、前記流通型イオン電極D…同士の連結は安定
し、連結面で歪みを生じることもなく、再び凸条12、凹
溝13の形成方向に力を加えないと外れないようにしてあ
る。
し、連結面で歪みを生じることもなく、再び凸条12、凹
溝13の形成方向に力を加えないと外れないようにしてあ
る。
そして、隔膜式電極3の感応膜4が異なるようにした複
数の流通型イオン電極D…を連結することにより、一つ
の試料中に含まれる複数の成分測定を行うことができ
る。
数の流通型イオン電極D…を連結することにより、一つ
の試料中に含まれる複数の成分測定を行うことができ
る。
第3図及び第4図は本考案の第2実施例を示すもので、
この実施例においては、ブロック体1の一方の端面1Aに
2つの凸条12,12を設け、他方の端面1Bに凸条12,12に
対応する2つの凹溝13,13を設けている。尚、図示しな
いが、この第2実施例において、一方の端面1Aに2つの
凹溝13,13を設け、他方の端面1Bに2つの凸条12,12を
設けるようにしてもよい。
この実施例においては、ブロック体1の一方の端面1Aに
2つの凸条12,12を設け、他方の端面1Bに凸条12,12に
対応する2つの凹溝13,13を設けている。尚、図示しな
いが、この第2実施例において、一方の端面1Aに2つの
凹溝13,13を設け、他方の端面1Bに2つの凸条12,12を
設けるようにしてもよい。
尚、端面1A,1Bに形成される凸条12及び凹溝13の数はそ
れぞれ3以上であってもよい。又、凸条12及び凹溝13に
おけるテーパ面はそれぞれ一つであってもよい。
れぞれ3以上であってもよい。又、凸条12及び凹溝13に
おけるテーパ面はそれぞれ一つであってもよい。
上記シール部材11はシール性のよい例えばシリコンゴム
などが用いられる。
などが用いられる。
以上説明したように、本考案に係る流通型イオン電極
は、試料が流通する貫通孔とこの貫通孔に臨むようにし
て設けられた隔膜式電極とを内部に備えたブロック体の
一方の端面に前記貫通孔を囲む状態で環状のシール部を
形成すると共に、前記一方の端面及びこれに対応する他
方の端面に、縦断面が同一の逆台形状で互いに係合する
凸状と凹溝とを、前記端面の一方向の略全長に亘って、
かつ前記シール部の両側に一つずつ形成し、これら凸条
と凹溝を介してブロック体同士を着脱自在に連結できる
ようにしているので、構造が簡単、かつ、安価であり、
しかも、ブロック体相互の連結・分離の操作を容易に行
うことができる。そして、特に、ブロック体の端面の一
方向の略全長に亘って縦断面が同一の逆台形状の凸条と
凹溝とを形成してあるので、連結面において歪を生ずる
ことなくブロック体相互を確実に連結することができ
る。
は、試料が流通する貫通孔とこの貫通孔に臨むようにし
て設けられた隔膜式電極とを内部に備えたブロック体の
一方の端面に前記貫通孔を囲む状態で環状のシール部を
形成すると共に、前記一方の端面及びこれに対応する他
方の端面に、縦断面が同一の逆台形状で互いに係合する
凸状と凹溝とを、前記端面の一方向の略全長に亘って、
かつ前記シール部の両側に一つずつ形成し、これら凸条
と凹溝を介してブロック体同士を着脱自在に連結できる
ようにしているので、構造が簡単、かつ、安価であり、
しかも、ブロック体相互の連結・分離の操作を容易に行
うことができる。そして、特に、ブロック体の端面の一
方向の略全長に亘って縦断面が同一の逆台形状の凸条と
凹溝とを形成してあるので、連結面において歪を生ずる
ことなくブロック体相互を確実に連結することができ
る。
第1図及び第2図は本考案の第1実施例を示し、第1図
は2個の流通型イオン電極を連結する場合の分解斜視
図、第2図は3個の流通型イオン電極を連結した状態を
示す縦断面図である。 第3図及び第4図は本考案の第2実施例を示し、第3図
は2個の流通型イオン電極を連結する場合の分解斜視
図、第4図は3個の流通型イオン電極を連結した状態を
示す縦断面図である。 第5図は従来技術を説明するための断面図である。 D……流通型イオン電極、1……ブロック体、1A,1B…
…端面、2……貫通孔、3……隔膜式電極、9……シー
ル部、12……凸条、13……凹溝。
は2個の流通型イオン電極を連結する場合の分解斜視
図、第2図は3個の流通型イオン電極を連結した状態を
示す縦断面図である。 第3図及び第4図は本考案の第2実施例を示し、第3図
は2個の流通型イオン電極を連結する場合の分解斜視
図、第4図は3個の流通型イオン電極を連結した状態を
示す縦断面図である。 第5図は従来技術を説明するための断面図である。 D……流通型イオン電極、1……ブロック体、1A,1B…
…端面、2……貫通孔、3……隔膜式電極、9……シー
ル部、12……凸条、13……凹溝。
Claims (1)
- 【請求項1】試料が流通する貫通孔とこの貫通孔に臨む
ようにして設けられた隔膜式電極とを内部に備えたブロ
ック体の一方の端面に前記貫通孔を囲む状態で環状のシ
ール部を形成すると共に、前記一方の端面及びこれに対
応する他方の端面に、縦断面が同一の逆台形状で互いに
係合する凸状と凹溝とを、前記端面の一方向の略全長に
亘って、かつ前記シール部の両側に一つずつ形成し、こ
れら凸条と凹溝を介してブロック体同士を着脱自在に連
結できるようにしたことを特徴とする流通型イオン電
極。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988097795U JPH0631417Y2 (ja) | 1988-07-23 | 1988-07-23 | 流通型イオン電極 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988097795U JPH0631417Y2 (ja) | 1988-07-23 | 1988-07-23 | 流通型イオン電極 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0220165U JPH0220165U (ja) | 1990-02-09 |
| JPH0631417Y2 true JPH0631417Y2 (ja) | 1994-08-22 |
Family
ID=31323510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988097795U Expired - Lifetime JPH0631417Y2 (ja) | 1988-07-23 | 1988-07-23 | 流通型イオン電極 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0631417Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023509773A (ja) * | 2020-01-13 | 2023-03-09 | ベックマン コールター, インコーポレイテッド | 固体イオン選択電極 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10710068B2 (en) * | 2017-09-20 | 2020-07-14 | e-SENSE, Inc. | Microfluidic chip with chemical sensor having back-side contacts |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6222423A (ja) * | 1985-07-23 | 1987-01-30 | Canon Inc | 堆積膜形成装置 |
| JPS6361158A (ja) * | 1986-09-01 | 1988-03-17 | Shimadzu Corp | イオン測定装置 |
-
1988
- 1988-07-23 JP JP1988097795U patent/JPH0631417Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023509773A (ja) * | 2020-01-13 | 2023-03-09 | ベックマン コールター, インコーポレイテッド | 固体イオン選択電極 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0220165U (ja) | 1990-02-09 |
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