JPH063147U - アームレスト - Google Patents

アームレスト

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JPH063147U
JPH063147U JP044190U JP4419092U JPH063147U JP H063147 U JPH063147 U JP H063147U JP 044190 U JP044190 U JP 044190U JP 4419092 U JP4419092 U JP 4419092U JP H063147 U JPH063147 U JP H063147U
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box body
lid body
head
armrest
enlarging
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JP044190U
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JP2532637Y2 (ja
Inventor
浩貴 城村
Original Assignee
池田物産株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【目的】リッド体を任意の方向に開けることができ、ボ
ックス体の収納用開口から物を入れ易く、また、リッド
体を取り外すことができ、大きな物も容易にボックス体
の内部に収納することがきて、使い勝手の良いアームレ
ストを提供すること。 【構成】ボックス体30の収納用開口32の周縁部33
及び着脱可能なリッド体40の裏面部42の一方の前後
両側に、頭部膨大突起45を植設する一方、前記周縁部
33及び前記裏面部42の他方に、前記頭部膨大突起4
5が係脱可能に嵌入する嵌合穴34を設け、前後端及び
両側端のいずれか一端側の頭部膨大突起45を嵌合穴3
4から離脱させて、他端側の嵌合穴34に嵌入した頭部
膨大突起45を回動中心として、リッド体40を開閉す
ることができる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、物入れとしての収納用開口を有するボックス体と、該ボックス体の 収納用開口を開閉できるリッド体とから構成した座席のアームレストに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来のアームレストとしては、例えば、図6及び図7に示すようなものがある 。
【0003】 すなわち、図6に示すように、アームレスト1は物入れと成っており、小物等 を入れる収納用開口を有するボックス体2と、収納用開口を開閉すべくボックス 体2の端縁に蝶番4を介して開閉可能に固着したリッド体3とから構成されてい る。図7に示すように、アームレスト1は、略水平な使用位置とシートバック6 に沿う収納位置とに揺動可能にリヤシート5に支持されている。アームレスト1 が使用位置にある際にリッド体3を開けることができる。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、このような従来のアームレスト1では、リッド体3を図6の白 抜き矢印に示すよう一方向にしか開けることができず、図7に示すように、リッ ド体3が開かない蝶番4がある側の着座者(図7において右側)にとっては、リ ッド体3の揺動側の端部の軌跡に干渉しないようにリッド体3を開閉する操作が 面倒あり、更に、ボックス体2の収納用開口と着座者との間に、開いた状態のリ ッド体3が立ち塞がるため収納用開口に物を入れにくく、使い勝手が良くないと いう問題点があった。
【0005】 また、リッド体3は蝶番4を介してボックス体2に固着されているから、リッ ド体3を取り外すことができず、収納用開口に開口面積いっぱいに広がるような ある程度の大きな物をボックス体2の内部に収納する場合に、リッド体3が邪魔 となって容易に入れることができず、使い勝手が良くないという問題点があった 。
【0006】 本考案は、このような従来の問題点に着目してなされたもので、リッド体を任 意の方向に開けることができ、ボックス体の収納用開口から物を入れ易く、また 、リッド体を取り外すことができ、大きな物も容易にボックス体の内部に収納す ることがきて、使い勝手の良いアームレストを提供することを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】
かかる目的を達成するための本考案の要旨とするところは、 物入れとしての収納用開口(32)を有するボックス体(30)と、該ボック ス体(30)の収納用開口(32)を開閉できるリッド体(40)とから構成し た座席のアームレスト(20)において、 前記ボックス体(30)の収納用開口(32)の周縁部(33)及び前記ボッ クス体(30)に着脱可能な前記リッド体(40)の裏面部(42)の一方の前 後両側に、それぞれ頭部膨大突起(45)を植設する一方、該頭部膨大突起(4 5)に対応させて前記周縁部(33)及び前記裏面部(42)の他方に、前記頭 部膨大突起(45)が係脱可能に嵌入する嵌合穴(34)を設け、 前記前後両側のいずれか一端側の頭部膨大突起(45)を、該突起(45)が 嵌入した前記嵌合穴(34)から離脱させた際、他端側の嵌合穴(34)に嵌入 したままの頭部膨大突起(45)を回動中心として、前記リッド体(40)を開 閉すべく構成したことを特徴とするアームレスト(20)に存する。
【0008】
【作用】
アームレスト(20)を構成するボックス体(30)に該ボックス体(30) の収納用開口(32)を塞ぐリッド体(40)を装着すると、アームレスト(2 0)としての用を足すことができる。即ち、ボックス体(30)の収納用開口( 32)にリッド体(40)を合わせてから、ボックス体(30)の収納用開口( 32)の周縁部(33)及びリッド体(40)の裏面部(42)のいずれか一方 の前後両端に植設した頭部膨大突起(45)を、該頭部膨大突起(45)に対応 させて前記周縁部(33)及び前記裏面部(42)のいずれか他方に設けた嵌合 穴(34)に嵌入すればよい。
【0009】 アームレスト(20)を物入れとして使用する場合には、リッド体(40)を 開ける任意の方向である前後端及び両側端のいずれか一端側にある頭部膨大突起 (45)を、該突起(45)が嵌入している前記嵌合穴(34)から離脱させれ ばよい。一端側の頭部膨大突起(45)を嵌合穴(34)から外すことにより、 他端側の嵌合穴(34)に嵌入したままの頭部膨大突起(45)を回動中心とし て、前記リッド体(40)を開く状態に持ち上げることができる。
【0010】 それにより、ボックス体(30)の収納用開口(32)に小物等を入れようと する使用者は、リッド体(40)を自ら使い易い前後左右の任意の方向から自在 に開けることができる。一方、リッド体(40)を閉じる場合には、未だ嵌合穴 (34)に嵌入した状態にある他端側の頭部膨大突起(45)を回動中心として 、前記リッド体(40)をボックス体(30)の収納用開口(32)に合せるよ うに下ろし、嵌合穴(34)から離脱していた一端側の頭部膨大突起(45)を 再び嵌合穴(34)に嵌入させればよい。
【0011】 また、すべての頭部膨大突起(45)を、対応する嵌合穴(34)から離脱さ せれば、ボックス体(30)からリッド体(40)を完全に取り外すことができ る。それにより、ボックス体(30)の収納用開口(32)がリッド体(40) によって何ら遮られることなく、例えば、収納用開口(32)の開口面積いっぱ いに広がるような大きな物も容易にボックス体(30)の内部に収納することが できる。
【0012】
【実施例】
以下、図面に基づき本考案の一実施例を説明する。 図1から図5は本考案の一実施例を示している。 図1に示すように、アームレスト20は、物入空間31及びその収納用開口3 2を有するボックス体30と、ボックス体30の収納用開口32を開閉する着脱 可能なリッド体40とから構成されている。
【0013】 図5に示すように、アームレスト20は車両用のリヤシート10に装着されて いる。リヤシート10は、3人掛けの長尺のシートクッション13と、シートク ッション13の後端に支持されたシートバック11とから成る。シートバック1 1の略中央には上下方向に延びる収納部12が設けられている。収納部12の奥 のフレームには、一対の支持ブラケット14,14が取付けられている。
【0014】 アームレスト20は、シートバック11の収納部12に収まる収納位置と略水 平な前倒位置とに支持ブラケット40を中心にして揺動可能に枢支されている。 アームレスト20のリッド体40は、アームレスト20が前倒位置にある際に開 閉することができる。
【0015】 図1,図3及び図4に示すように、ボックス体30は立方体状に形成されてお り、物入空間31の内壁と、物入空間31の収納用開口32の周縁部33とは、 合成樹脂製の成形品30aによって一体的に形成されている。なお、物入空間3 1の外壁側にはパッド部材30bが装着され、その外表面はトリムカバー30c で被覆されている。
【0016】 ボックス体30の周縁部33の前後両側、即ち四隅の箇所に、それぞれ球形状 の内壁を有する嵌合穴34,34…が形成されている。嵌合穴34は、後述する 頭部膨大突起45の径よりも僅かに小さい径で開口しており、押圧して嵌入した 頭部膨大突起45を抱持するように開口が僅かにくびれている。さらにボックス 体30の周縁部33の四隅の箇所には、それぞれ各嵌合穴34に前後方向及び幅 方向に延びるように連通してボックス体30の前後端面及び両側面に開口する一 対のガイド溝35,35が形成されている。
【0017】 ボックス体30に着脱可能なリッド体40は、トレー状に成形した合成樹脂製 の裏面部42と、裏面部42の表面側にパッド部材を装着し、さらにその外表面 をトリムカバーで被覆して成る表面部41とから成る。リッド体40の前後端及 び両側端には取っ手溝43,44が設けられている。
【0018】 リッド体40の裏面部42の前後両側、即ち四隅の箇所には、それぞれ頭部膨 大突起45が植設されている。頭部膨大突起45は、裏面部42の四隅に植設さ れている支持脚部47と、支持脚部47の先端に膨大するよう設けられた球形状 の嵌合頭部46とから成る。
【0019】 頭部膨大突起45の嵌合頭部46は、各ボックス体30の嵌合穴34に押圧し て嵌入させることができ、また、ある程度の力で嵌合穴34から引き抜くことも できるものである。支持脚部47は、嵌合穴34に連通したガイド溝35を通る ことができる。図2から図4に示すように、アームレスト20は、リッド体40 の前後端及び両側端のいずれか一端側、例えば、後端側の頭部膨大突起45,4 5を、ボックス体30の嵌合穴34,34から離脱させた際、ボックス体30の 嵌合穴34,34に嵌入している前端側の頭部膨大突起45,45の嵌合頭部4 6,46を回動中心として、リッド体40を開閉すべく構成されている。
【0020】 次に作用を説明する。 通常の着座状態では、リヤシート10のシートクッション13に3人の着座者 がかけられるように、アームレスト20は、シートバック11の収納部12に収 められている。図5に示すように、アームレスト20が略水平な前倒位置にある とき、ボックス体30に着脱可能に装着されているリッド体40を開閉したり取 り外すことができる。
【0021】 図3に示すように、ボックス体30の収納用開口32を塞ぐようにリッド体4 0を装着すれば、アームレスト20としての用を足すことができる。このとき、 ボックス体30の周縁部33の四隅の各嵌合穴34に、リッド体40の裏面部4 2の同じく四隅に植設した各頭部膨大突起45が嵌入している。
【0022】 アームレスト20を物入れとして使用する場合には、リッド体40を開ける任 意の方向である前後端及び両側端のいずれか一端側にある一対の頭部膨大突起4 5,45を、該突起45,45が嵌入している嵌合穴34,34からある程度の 力により引き抜いて離脱させればよい。図2及び図4に示すように、例えば、前 端側の頭部膨大突起45,45を嵌合穴34,34から外すことにより、後端側 の嵌合穴34,34に嵌入したままの頭部膨大突起45,45の嵌合頭部46, 46を回動中心として、リッド体40の前端側を開くように揺動させる。
【0023】 嵌合穴34,34に嵌合した状態の頭部膨大突起45,45の嵌合頭部46, 46を回動中心として、リッド体40を開閉させる際、頭部膨大突起45,45 の支持脚部47,47は、嵌合穴34,34に連通したガイド溝35,35に導 かれるから、リッド体40を大きく開いた状態に持ち上げることができる。
【0024】 それにより、図2に示すように、ボックス体30の収納用開口32に小物等を 入れようとする使用者は、リッド体40を自ら使い易い前後左右の任意の方向か ら自在に開けることができる。一方、リッド体40を閉じる場合には、まだボッ クス体30側の嵌合穴34,34に嵌入した状態にあるリッド体40側の一対の 頭部膨大突起45,45を回動中心として、リッド体40をボックス体30の収 納用開口32に合せるように下ろし、嵌合穴34から離脱していた頭部膨大突起 45,45を再び対応する嵌合穴34,34に押圧して嵌入させればよい。
【0025】 また、すべての頭部膨大突起45を、対応する嵌合穴34から離脱させれば、 ボックス体30からリッド体40を完全に取り外すことができる。それにより、 ボックス体30の収納用開口32がリッド体40によって何ら遮られることなく 、例えば、収納用開口32の開口面積いっぱいに広がるような大きな物も容易に ボックス体30の物入空間31に収納することができる。
【0026】 なお、前記実施例に係るアームレストでは、リッド体の裏面部に頭部膨大突起 を植設する一方、ボックス体の収納用開口の周縁部に頭部膨大突起が係脱可能に 嵌入する嵌合穴を設けたが、逆の態様として、ボックス体の収納用開口の周縁部 に頭部膨大突起を植設する一方、リッド体の裏面部に嵌合穴を設けてもよい。
【0027】 また、前記実施例に係るアームレストは、リヤシートのシートバックに揺動可 能に装着されているが、シートクッション上に据え付けてもよい。また、アーム レストを装着する座席は、車両用のリヤシートに限るものではなく、家庭用の椅 子であってもよい。
【0028】
【考案の効果】
本考案に係るアームレストによれば、前後両側のいずれか一端側の頭部膨大突 起を嵌合穴から離脱させて、他端側の嵌合穴に嵌入した頭部膨大突起を回動中心 として、リッド体を開閉することができるから、ボックス体の収納用開口に小物 等を入れようとする使用者は、リッド体を自ら使い易い前後左右の任意の方向か ら自在に開閉することができるため使い勝手が良く、また、ボックス体からリッ ド体を完全に取り外すこともできるため、ボックス体の収納用開口がリッド体に よって何ら遮られることなく、大きな物も容易にボックス体の内部に収納するこ とができ、使い勝手を良くすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例に係るアームレストを示した
斜視図である。
【図2】本考案の一実施例に係るアームレストのリッド
体の開閉状態を示した作用説明図である。
【図3】図1のIII −III 線透視図である。
【図4】本考案の一実施例に係るアームレストのリッド
体の開閉状態を示した作用説明図である。
【図5】本考案の一実施例に係るアームレストを備えた
リヤシートを示した斜視図である。
【図6】従来のアームレストを示した作用説明図であ
る。
【図7】従来のアームレストを備えたリヤシートを示し
た斜視図である。
【符号の説明】
10…リヤシート 11…シートバック 20…アームレスト 30…ボックス体 32…収納用開口 33…周縁部 34…嵌合穴 40…リッド体 42…裏面部 45…頭部膨張突起

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】物入れとしての収納用開口を有するボック
    ス体と、該ボックス体の収納用開口を開閉できるリッド
    体とから構成した座席のアームレストにおいて、 前記ボックス体の収納用開口の周縁部及び前記ボックス
    体に着脱可能な前記リッド体の裏面部の一方の前後両側
    に、それぞれ頭部膨大突起を植設する一方、該頭部膨大
    突起に対応させて前記周縁部及び前記裏面部の他方に、
    前記頭部膨大突起が係脱可能に嵌入する嵌合穴を設け、 前記前後両側のいずれか一端側の頭部膨大突起を、該突
    起が嵌入した前記嵌合穴から離脱させた際、他端側の嵌
    合穴に嵌入したままの頭部膨大突起を回動中心として、
    前記リッド体を開閉すべく構成したことを特徴とするア
    ームレスト。
JP4419092U 1992-06-25 1992-06-25 アームレスト Expired - Lifetime JP2532637Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4419092U JP2532637Y2 (ja) 1992-06-25 1992-06-25 アームレスト

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4419092U JP2532637Y2 (ja) 1992-06-25 1992-06-25 アームレスト

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JPH063147U true JPH063147U (ja) 1994-01-18
JP2532637Y2 JP2532637Y2 (ja) 1997-04-16

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ID=12684655

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4419092U Expired - Lifetime JP2532637Y2 (ja) 1992-06-25 1992-06-25 アームレスト

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58158705U (ja) * 1983-03-12 1983-10-22 株式会社神崎高級工機製作所 農用トラクタにおける前輪位置変更装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58158705U (ja) * 1983-03-12 1983-10-22 株式会社神崎高級工機製作所 農用トラクタにおける前輪位置変更装置

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JP2532637Y2 (ja) 1997-04-16

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