JPH06315730A - 可搬式かしめガン - Google Patents
可搬式かしめガンInfo
- Publication number
- JPH06315730A JPH06315730A JP12485993A JP12485993A JPH06315730A JP H06315730 A JPH06315730 A JP H06315730A JP 12485993 A JP12485993 A JP 12485993A JP 12485993 A JP12485993 A JP 12485993A JP H06315730 A JPH06315730 A JP H06315730A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- caulking
- gun
- punch
- portable
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims abstract description 7
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims abstract description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 9
- 239000003638 chemical reducing agent Substances 0.000 claims description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 abstract description 4
- 238000007789 sealing Methods 0.000 abstract description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 2
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Hand Tools For Fitting Together And Separating, Or Other Hand Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 電動モ―タを用いることにより、場所の制限
が少なく、厳格な密封構成を必要とせず、かしめ時のス
ピ―ド調整が安易で製作費が安価な可搬式かしめガンを
提供する。 【構成】 ガン本体1に固定された固定ア―ム3の先端
のポンチ受部材14と進退可能な加圧ロッド4の先端の
かしめポンチ8とによってかしめが行なわれる可搬式か
しめガンにおいて、ガン本体に取付けられた電動モ―タ
2の出力軸5にカップリング6を介して伝動軸7が連結
され、前記加圧ロッドの外周に刻設されたねじ9と噛合
うねじ11を有する回転駒10が前記ガン本体に進退不
能に配置され、前記伝動軸と回転駒との間に減速装置1
2が設けられた可搬式かしめガン。
が少なく、厳格な密封構成を必要とせず、かしめ時のス
ピ―ド調整が安易で製作費が安価な可搬式かしめガンを
提供する。 【構成】 ガン本体1に固定された固定ア―ム3の先端
のポンチ受部材14と進退可能な加圧ロッド4の先端の
かしめポンチ8とによってかしめが行なわれる可搬式か
しめガンにおいて、ガン本体に取付けられた電動モ―タ
2の出力軸5にカップリング6を介して伝動軸7が連結
され、前記加圧ロッドの外周に刻設されたねじ9と噛合
うねじ11を有する回転駒10が前記ガン本体に進退不
能に配置され、前記伝動軸と回転駒との間に減速装置1
2が設けられた可搬式かしめガン。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ガン本体に固定され
た固定ア―ムの先端のポンチ受部材と進退可能な加圧ロ
ッドの先端のかしめポンチとによってかしめを行う可搬
式かしめガンに関するものである。
た固定ア―ムの先端のポンチ受部材と進退可能な加圧ロ
ッドの先端のかしめポンチとによってかしめを行う可搬
式かしめガンに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来,電動モ―タを用いた溶接ガンは例
えば特開昭63ー199086号公報あるいは実開平4
ー471号公報等に示されているように公知であるが、
この種の可搬式かしめガンとしては例えば特開昭57ー
102772号公報に示されているような油圧シリンダ
又は空気シリンダを用いて加圧ロッドを駆動するように
しているのが普通であった。
えば特開昭63ー199086号公報あるいは実開平4
ー471号公報等に示されているように公知であるが、
この種の可搬式かしめガンとしては例えば特開昭57ー
102772号公報に示されているような油圧シリンダ
又は空気シリンダを用いて加圧ロッドを駆動するように
しているのが普通であった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記のよう
な従来の技術においては、可搬式のかしめガンにおいて
油圧又は空気シリンダを用いているため、 イ)動力源として電源の外に油,空気等を必要とするこ
とから使用場所が限定される。 ロ)油洩れ,空気洩れの対策として厳格な密封構成を必
要とすることから高価なガンとなる。 ハ)かしめ時のスピ―ド調整が難しく加工材料を痛める
虞れがある。 という問題等があった。
な従来の技術においては、可搬式のかしめガンにおいて
油圧又は空気シリンダを用いているため、 イ)動力源として電源の外に油,空気等を必要とするこ
とから使用場所が限定される。 ロ)油洩れ,空気洩れの対策として厳格な密封構成を必
要とすることから高価なガンとなる。 ハ)かしめ時のスピ―ド調整が難しく加工材料を痛める
虞れがある。 という問題等があった。
【0004】この発明は、従来の技術の有するこのよう
な問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とする
ところは、電動モ―タを用いることにより、場所の制限
が少なく、厳格な密封構成を必要とせず、かしめ時のス
ピ―ド調整が安易で製作費が安価な可搬式かしめガンを
提供しようとするものである。
な問題点に鑑みてなされたものであり、その目的とする
ところは、電動モ―タを用いることにより、場所の制限
が少なく、厳格な密封構成を必要とせず、かしめ時のス
ピ―ド調整が安易で製作費が安価な可搬式かしめガンを
提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、この発明における可搬式かしめガンは、ガン本体に
固定された固定ア―ムの先端のポンチ受部材と進退可能
な加圧ロッドの先端のかしめポンチとによってかしめを
行う可搬式かしめガンにおいて、ガン本体に取付けられ
た電動モ―タの出力軸にカップリングを介して伝動軸を
連結し、加圧ロッドの外周に刻設したねじと噛合うねじ
を有する回転駒を前記ガン本体に進退不能に配置し、前
記伝動軸と回転駒との間に減速装置を設けたことを特徴
とするものである。
に、この発明における可搬式かしめガンは、ガン本体に
固定された固定ア―ムの先端のポンチ受部材と進退可能
な加圧ロッドの先端のかしめポンチとによってかしめを
行う可搬式かしめガンにおいて、ガン本体に取付けられ
た電動モ―タの出力軸にカップリングを介して伝動軸を
連結し、加圧ロッドの外周に刻設したねじと噛合うねじ
を有する回転駒を前記ガン本体に進退不能に配置し、前
記伝動軸と回転駒との間に減速装置を設けたことを特徴
とするものである。
【0006】
【作用】かしめるべき部材をポンチ受部材側に設置して
電動モ―タを駆動すると、電動モ―タの出力軸の回転
は、伝動軸から減速されて回転駒を回転させ、この回転
駒の回転により加圧ロッドは前進し、かしめるべき部材
に当接する。更なる加圧ロッドの前進によりポンチとポ
ンチ受部材との協働によってかしめ作業が行われる。そ
して、電動モ―タを駆動する動力源が電源のみですみ、
油圧又は空気シリンダを使用しないので密封機構がな
く、また加圧ロッドの移動スピ―ドは電動モ―タの回転
制御によって容易に調整できる。
電動モ―タを駆動すると、電動モ―タの出力軸の回転
は、伝動軸から減速されて回転駒を回転させ、この回転
駒の回転により加圧ロッドは前進し、かしめるべき部材
に当接する。更なる加圧ロッドの前進によりポンチとポ
ンチ受部材との協働によってかしめ作業が行われる。そ
して、電動モ―タを駆動する動力源が電源のみですみ、
油圧又は空気シリンダを使用しないので密封機構がな
く、また加圧ロッドの移動スピ―ドは電動モ―タの回転
制御によって容易に調整できる。
【0007】
【実施例】図1ないし図3を参照してこの発明の実施例
について説明をする。図において、1はガン本体であ
り、該ガン本体1には、電動モ―タ2が取付けられてい
ると共に、固定ア―ム3が固定され、更に加圧ロッド4
が進退可能に配置されている。
について説明をする。図において、1はガン本体であ
り、該ガン本体1には、電動モ―タ2が取付けられてい
ると共に、固定ア―ム3が固定され、更に加圧ロッド4
が進退可能に配置されている。
【0008】前記電動モ―タ2の出力軸5の先端にはカ
ップリング6が取付けられ、該カップリング6の他側に
は伝動軸7が接続されている。また、前記加圧ロッド4
の先端にはかしめポンチ8が固着されており、該加圧ロ
ッド4の中間部に外周にはねじ9が刻設され止めてい
る。10は加圧ロッド4の外周を囲み前記ガン本体1に
対して進退不能に配置された回転駒であり、その内周に
は前記ねじ9と噛合うねじ11が刻設されており、該回
転駒10と前記伝動軸7間には歯車群からなる減速装置
12が設けられている。また、前記固定ア―ム3の先端
には前記かしめポンチ8と対向する位置にポンチ受用の
凹部13を備えたポンチ受部材14が取付けられてい
る。
ップリング6が取付けられ、該カップリング6の他側に
は伝動軸7が接続されている。また、前記加圧ロッド4
の先端にはかしめポンチ8が固着されており、該加圧ロ
ッド4の中間部に外周にはねじ9が刻設され止めてい
る。10は加圧ロッド4の外周を囲み前記ガン本体1に
対して進退不能に配置された回転駒であり、その内周に
は前記ねじ9と噛合うねじ11が刻設されており、該回
転駒10と前記伝動軸7間には歯車群からなる減速装置
12が設けられている。また、前記固定ア―ム3の先端
には前記かしめポンチ8と対向する位置にポンチ受用の
凹部13を備えたポンチ受部材14が取付けられてい
る。
【0009】そして、前記かしめポンチ8の外周にはス
プリング15によって前方に付勢された鞘16がストッ
パ17の内方に配置されている。また、前記ポンチ受部
材14の外周にもスプリング18によって前方に付勢さ
れた鞘19がストッパ20の内方に配置されている。
プリング15によって前方に付勢された鞘16がストッ
パ17の内方に配置されている。また、前記ポンチ受部
材14の外周にもスプリング18によって前方に付勢さ
れた鞘19がストッパ20の内方に配置されている。
【0010】以上のような構成からなる可搬式かしめガ
ンにおいて、図1の状態からポンチ受部材14の凹部1
3にかしめるべき部材A,Bを合わせた状態で当接して
電動モ―タ2を駆動すると、出力軸5の回転はカップリ
ング6を介して伝動軸7に伝達され、歯車群からなる減
速装置12で減速されて回転駒10を加圧ロッド4の外
周で回転させる。この回転駒10の回転は、回転駒10
の内周のねじ11と加圧ロッド4の外周のねじ9が噛合
っていること及び回転駒10がガン本体1に対して進退
不能に配置されていることから、加圧ロッド4を前進さ
せることになる。
ンにおいて、図1の状態からポンチ受部材14の凹部1
3にかしめるべき部材A,Bを合わせた状態で当接して
電動モ―タ2を駆動すると、出力軸5の回転はカップリ
ング6を介して伝動軸7に伝達され、歯車群からなる減
速装置12で減速されて回転駒10を加圧ロッド4の外
周で回転させる。この回転駒10の回転は、回転駒10
の内周のねじ11と加圧ロッド4の外周のねじ9が噛合
っていること及び回転駒10がガン本体1に対して進退
不能に配置されていることから、加圧ロッド4を前進さ
せることになる。
【0011】この加圧ロッド4の前進によって、かしめ
ポンチ8及び鞘16の先端がかしめるべき部材A,Bの
一側に当接すると電動モ―タ2の回転速度を遅くしてト
ルクを増加させることにより、加圧ロッド4はゆっくり
と大きな加圧力で前進し、そのため鞘16はかしめるべ
き部材A,Bの一側に当接したままスプリング15の付
勢力に抗してストッパ17内に侵入し、かしめポンチ8
のみが前進する。また、ポンチ受部材14側において
も、鞘19はかしめるべき部材A,Bの他側に当接した
ままスプリング18の付勢力に抗してストッパ20内に
侵入し、該鞘19の前面はポンチ受部材14の前面と面
一の状態になる。そして、なお前記かしめポンチ8の前
進により、該ポンチ8が当接している一側部分の部材
A,Bは強い力で押され、この押された部分の反対側は
前記ポンチ受部材14の凹部13に押し込まれ、部材
A,Bは図3に示すようにかしめられる。
ポンチ8及び鞘16の先端がかしめるべき部材A,Bの
一側に当接すると電動モ―タ2の回転速度を遅くしてト
ルクを増加させることにより、加圧ロッド4はゆっくり
と大きな加圧力で前進し、そのため鞘16はかしめるべ
き部材A,Bの一側に当接したままスプリング15の付
勢力に抗してストッパ17内に侵入し、かしめポンチ8
のみが前進する。また、ポンチ受部材14側において
も、鞘19はかしめるべき部材A,Bの他側に当接した
ままスプリング18の付勢力に抗してストッパ20内に
侵入し、該鞘19の前面はポンチ受部材14の前面と面
一の状態になる。そして、なお前記かしめポンチ8の前
進により、該ポンチ8が当接している一側部分の部材
A,Bは強い力で押され、この押された部分の反対側は
前記ポンチ受部材14の凹部13に押し込まれ、部材
A,Bは図3に示すようにかしめられる。
【0012】そして、前記かしめが終了すると、電動モ
―タ2の回転の回転方向を逆にして急速回転させること
により、加圧ロッド4は急速に後退して、かしめポンチ
8は部材A,Bから離間され、鞘16はスプリング15
により前進して該鞘16内にポンチ8が納められると共
に、ポンチ受部材14側の鞘19はスプリング18によ
り押されて部材A,Bのかしめ部分を凹部13から容易
に抜け出せるような状態にする。
―タ2の回転の回転方向を逆にして急速回転させること
により、加圧ロッド4は急速に後退して、かしめポンチ
8は部材A,Bから離間され、鞘16はスプリング15
により前進して該鞘16内にポンチ8が納められると共
に、ポンチ受部材14側の鞘19はスプリング18によ
り押されて部材A,Bのかしめ部分を凹部13から容易
に抜け出せるような状態にする。
【0013】
【発明の効果】この発明によると、加圧ロッドの進退に
電動モ―タを利用したので、電動モ―タを駆動する動力
源が電源のみですみ、可搬式ガンとしてその使用場所の
制限が少なく、また、油圧又は空気シリンダを使用しな
いので格別に密封機構が必要なく、更に加圧ロッドの移
動スピ―ドは電動モ―タの回転制御によって行われるこ
とから極めて容易に調整できて、かしめに適した加圧力
が容易に得られることから、かしめ部材を痛めることも
少ない安価で有利な可搬式かしめガンとなる。
電動モ―タを利用したので、電動モ―タを駆動する動力
源が電源のみですみ、可搬式ガンとしてその使用場所の
制限が少なく、また、油圧又は空気シリンダを使用しな
いので格別に密封機構が必要なく、更に加圧ロッドの移
動スピ―ドは電動モ―タの回転制御によって行われるこ
とから極めて容易に調整できて、かしめに適した加圧力
が容易に得られることから、かしめ部材を痛めることも
少ない安価で有利な可搬式かしめガンとなる。
【図1】図1はこの発明に係る可搬式かしめガンの側面
一部断面図である。
一部断面図である。
【図2】図2はこの発明に係る可搬式かしめガンのかし
め部の断面図である。
め部の断面図である。
【図3】図3はかしめ状態の断面図である。
1 ガン本体 2 電動モ―タ 3 固定ア―ム 4 加圧ロッド 5 出力軸 6 カップリング 7 伝動軸 8 かしめポンチ 9 加圧ロッドの外周のねじ 10 回転駒 11 回転駒の内周のねじ 12 減速装置 14 ポンチ受部材
Claims (1)
- 【請求項1】 ガン本体に固定された固定ア―ムの先端
のポンチ受部材と進退可能な加圧ロッドの先端のかしめ
ポンチとによってかしめを行う可搬式かしめガンにおい
て、前記ガン本体に取付けられた電動モ―タの出力軸に
カップリングを介して伝動軸を連結し、前記加圧ロッド
の外周に刻設したねじと噛合うねじを有する回転駒を前
記ガン本体に進退不能に配置し、前記伝動軸と回転駒と
の間に減速装置を設けたことを特徴とする可搬式かしめ
ガン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12485993A JPH06315730A (ja) | 1993-04-30 | 1993-04-30 | 可搬式かしめガン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12485993A JPH06315730A (ja) | 1993-04-30 | 1993-04-30 | 可搬式かしめガン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06315730A true JPH06315730A (ja) | 1994-11-15 |
Family
ID=14895869
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12485993A Pending JPH06315730A (ja) | 1993-04-30 | 1993-04-30 | 可搬式かしめガン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06315730A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001074522A1 (en) * | 2000-03-31 | 2001-10-11 | Hitachi Koki Co., Ltd. | Electric reciprocating tool |
-
1993
- 1993-04-30 JP JP12485993A patent/JPH06315730A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001074522A1 (en) * | 2000-03-31 | 2001-10-11 | Hitachi Koki Co., Ltd. | Electric reciprocating tool |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2632143B2 (ja) | サーボモータを持つラツクかじ取り装置 | |
| CN117944934A (zh) | 一种自动扎带工具的有浮动的中心距的拉紧机构 | |
| JPH0122135B2 (ja) | ||
| JPH03148329A (ja) | 非常時駆動装置 | |
| CA2347702A1 (en) | Reverse drive for a small vehicle | |
| EP0852297A3 (en) | Operation device for a hydraulic master cylinder | |
| CN109873528B (zh) | 一种具有状态自监测功能的电机系统 | |
| CN208712906U (zh) | 电动卡盘 | |
| JPH06315730A (ja) | 可搬式かしめガン | |
| GB2018937A (en) | A transmission assembly for powered and manual operation | |
| JP2691827B2 (ja) | 電動機駆動による点溶接ガンの加圧力制御装置 | |
| US3212294A (en) | Cam type impulse tool | |
| US3212295A (en) | Axial piston type impulse tool | |
| JPH05212682A (ja) | パワーレンチ | |
| US3897834A (en) | Torque and turn wrench apparatus | |
| JP2003287100A (ja) | リニアアクチュエータ | |
| JPH059202Y2 (ja) | ||
| JPS60259419A (ja) | ノズルタツチ機構 | |
| US3292369A (en) | Impulse tool | |
| WO2021017064A1 (zh) | 一种转子相位可精确调控的电机系统 | |
| JP2578029B2 (ja) | 刃物台 | |
| JPH05164209A (ja) | 回転運動を直進運動に変換する動力伝達方法及び装置 | |
| KR880002525B1 (ko) | 형체 장치 | |
| CN111128617B (zh) | 一种智能小型断路器自动合分闸装置 | |
| JPS6039077A (ja) | ねじ回し工具のための推動伝動装置 |