JPH0632021A - プリンタ装置 - Google Patents

プリンタ装置

Info

Publication number
JPH0632021A
JPH0632021A JP18656492A JP18656492A JPH0632021A JP H0632021 A JPH0632021 A JP H0632021A JP 18656492 A JP18656492 A JP 18656492A JP 18656492 A JP18656492 A JP 18656492A JP H0632021 A JPH0632021 A JP H0632021A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
keyboard
input
main body
output device
paper feed
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP18656492A
Other languages
English (en)
Inventor
Hisaya Ishio
久哉 石尾
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Electric Co Ltd
Priority to JP18656492A priority Critical patent/JPH0632021A/ja
Publication of JPH0632021A publication Critical patent/JPH0632021A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 装置本体に印刷機構を内蔵したプリンタ装置
のキーボードの利便性を向上させる。 【構成】 横幅が略同一の形状に装置本体22とキーボ
ード25とを形成し、このキーボード25の上面に略連
続する給紙口27を装置本体22の前面の下縁近傍に形
成し、装置本体22の給紙口27より下方で前面に受光
部23を設けると共にキーボード25の後面の中央部に
発光部24を突設した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、印刷機構を内蔵した装
置本体を設け、この装置本体に各種情報を操作入力する
キーボードを設けたプリンタ装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】伝票の印刷などに利用するプリンタ装置
は、例えば、印刷機構を内蔵した装置本体の前面にディ
スプレイとキーボードとを設けた構造などとなってお
り、このキーボードで入力する文字情報をキーボードの
表示で確認しながら編集して印刷機構で出力するなどし
ている。
【0003】そこで、このようなプリンタ装置の従来例
として本出願人が過去に提案した電子計算機用の入出力
装置を図4及び図5に基づいて説明する。まず、このプ
リンタ装置である入出力装置1は、図4に例示するよう
に、垂直方向に扁平な装置本体2の前面下部にキーボー
ド3が一体に突設されており、このキーボード3上の位
置にFDD(Floppy Disk Driving Devise)4,5とLC
D(Liquid Crystal Display)6とが装着されている。こ
こで、このLCD6は平板状のユニットに形成されて下
縁部で回動自在に軸支されており、このLCD6の後方
に位置する前記装置本体2の天板も同一方向に回動自在
な透明なプリンタカバー7となっている。
【0004】そして、この入出力装置1では、前記装置
本体2の前面の下部と上面の中央部と後縁部とに三つの
給紙口8〜10が各々形成されており、前記装置本体2
の上面の中央部の近傍に一つの排紙口11が形成されて
いる。そこで、この入出力装置1では、ドットインパク
ト形式のシリアルヘッド12とプラテンボード13とを
対向配置した印刷機構14が前記排紙口11の近傍に形
成されており、この排紙口11に前記印刷機構14を介
して前記給紙口8,9から連通するカットシート用の用
紙搬送路15,16上には各種のガイド板(図示せず)
やフィードローラ17等が配置され、前記排紙口11に
前記印刷機構14を介して前記給紙口10から連通する
ストックホーム用の用紙搬送路18上には前記フィード
ローラ17等の他にトラクタ19やガイドローラ20が
配置されている。
【0005】このような構成において、この入出力装置
1では、例えば、フロッピディスク(図示せず)からF
DD4,5で読取ったフォーマットデータをLCD6に
表示し、このLCD6の表示画面を視認しながらキーボ
ード3で文字情報を操作入力することで印刷画像を編集
する。そこで、この印刷画像に対応したカットシートや
ストックホーム(共に図示せず)を所定の用紙搬送路1
5,16,18にセットしてから印刷機構14やフィー
ドローラ17及びトラクタ19等を駆動することで、カ
ットシートやストックホームに所定画像が印刷されるこ
とになる。
【0006】なお、この入出力装置1では、カットシー
ト用には二つの給紙口8,9が設けられたダブルビン方
式となっているが、これはカットシートとして予め複数
枚の用紙を一体に重複させた伝票を使用する場合は前面
の給紙口8を利用し、カットシートとして分離給紙が必
要な積層状態の普通紙を使用する場合には上面の給紙口
9を利用するようになっている。また、この入出力装置
1では、上面の後縁部の給紙口10を利用することでス
トックホームにも画像印刷を行なうことができるので、
例えば、プログラムリストなどのように行数が多量のデ
ータでも一枚の用紙に印刷することができる。なお、こ
のようなストックホームを利用する場合は、一般的には
入出力装置1を載置したデスク(図示せず)の下方にス
トックホームを配置し、このストックホームをデスクの
後方から引出して入出力装置1の上面後縁部の給紙口1
0にセットするなどしている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上述した入出力装置1
では、LCD6の表示画像をキーボード3で編集操作し
て印刷機構14等を駆動することでカットシートやスト
ックホームに画像印刷を行なうことができる。
【0008】ここで、上述した入出力装置1では、装置
本体2の前面に形成された給紙口10にキーボード3の
上面が略連続しているので、このキーボード3は給紙口
10に挿入したカットシートのガイドとしても作用する
ようになっている。しかし、この入出力装置1では、装
置本体2にキーボード3が一体に突設されているので、
このキーボード3は長いカットシートなどを良好にガイ
ドすることは困難である。
【0009】また、上述した入出力装置1は、デスク上
に載置して伝票印刷等の作業を行なうことを目的として
いるが、このような作業中には筆記等の手作業も行なう
機会が多い。しかし、上述した入出力装置1では、装置
本体2にキーボード3が一体化されているので、その占
有面積が増大して筆記などの手作業を行なうスペースが
不足している。
【0010】現在では装置本体とキーボードとを別体に
形成してカールコードで接続することが一般的となって
いるが、これもカールコードの範囲内でしかキーボード
を移動できないのでデスク上に手作業のスペースを十分
に確保することが困難である。そこで、光学的に情報を
送信する発光部と受信する受光部とを別体の装置本体と
キーボードとに各々設けた複合機が実用化されており、
これはキーボードを使用しない場合には簡易にデスク上
から排除することができるので、このキーボードを載置
していたスペースで筆記などの手作業を良好に行なうこ
とができる。
【0011】しかし、この複合機ではキーボードと装置
本体との光通信を良好に行なわせるためには、その相対
位置の変位量が有効範囲内である必要があるが、上述の
ように大きく移動させたキーボードを装置本体の前方に
載置しても、その相対位置が有効範囲より変位して光通
信に誤動作が発生する懸念がある。このような場合、利
用者はキーボードの位置を調節して発光部を装置本体の
受光部に対向させることになるが、キーボードの後面に
設けられた発光部は位置を認識しづらいので受光部に良
好に対向させることが困難である。
【0012】
【課題を解決するための手段】印刷機構を内蔵した装置
本体を設け、この装置本体に各種情報を操作入力するキ
ーボードを設けたプリンタ装置において、前記キーボー
ドと前記装置本体との横幅を略同一の寸法に形成し、こ
の装置本体の前面で前記キーボードの上面に略連続する
位置に前記印刷機構用の給紙口を形成し、この給紙口よ
り下方で前記装置本体の前面の中央部に各種情報を光学
的に受信する受光部を設け、この受光部に各種情報を光
学的に送信する発光部を前記キーボードの後面の中央部
に突設した。
【0013】
【作用】給紙口に挿入したカットシートの搬送ガイドと
してキーボードを利用する際、このキーボードを装置本
体に対して前後させることで各種のカットシートを良好
にガイドすることができ、さらに、印刷作業中に筆記等
の手作業も行なう場合には、キーボードをデスク上から
排除してスペースを確保することができ、装置本体と横
幅が同一で発光部が突出したキーボードは大きく移動さ
せた後でも、その発光部を装置本体の受光部に簡易に対
向させることができる。
【0014】
【実施例】本発明の実施例を図1ないし図3に基づいて
説明する。なお、従来例として前述した入出力装置1と
同一の部分は同一の名称及び符号を用いて説明も省略す
る。まず、図1に例示するように、このプリンタ装置で
ある入出力装置21は、前後方向に扁平な立設壁状に形
成された装置本体22の前面下縁近傍の中央部に光通信
用の受光部23が設けられており、この受光部23に光
学的にデータ送信を行なう発光部24が別体のキーボー
ド25の前面の中央部に突設されている。つまり、この
キーボード25は前記装置本体22に機械的に連結され
ないコードレス構造となっており、ここでは前記装置本
体22とキーボード25とは横幅が同一となるように形
成されている。そして、この入出力装置21では、図3
に例示するように、前記受光部23の上方の位置には平
板状のLCD6が下縁部で回動自在に軸支されており、
このLCD6の後面に重複した前記装置本体22の前板
も同一方向に回動自在な透明なプリンタカバー26とな
っている。
【0015】そして、この入出力装置21では、前記装
置本体22の前面と後面との下縁近傍とに二つの給紙口
27,28が各々形成されており、前記装置本体22の
上面には一つの排紙口29が形成されている。ここで、
この入出力装置21では、前記装置本体22の前面の下
縁近傍の給紙口27の下縁部と前記キーボード25の上
面とが略連続する形状になっており、このキーボード2
5は、印刷時の各種動作を指定するファンクションキー
(図示せず)が側方に集中的に配置されている。
【0016】そして、この入出力装置21では、ドット
インパクト形式のシリアルヘッド30とプラテンボード
31とを対向配置した印刷機構32が前記排紙口29の
近傍に形成されており、この排紙口29に前記印刷機構
32を介して前記給紙口27から連通するカットシート
用の用紙搬送路33上には各種のガイド板(図示せず)
やフィードローラ34等が配置され、前記排紙口29に
前記印刷機構32を介して前記給紙口10から連通する
ストックホーム用の用紙搬送路35上には前記フィード
ローラ34等の他にトラクタ36が配置されている。
【0017】ここで、この入出力装置21では、後部に
給紙口37が形成されたユニットハウジング38内に前
記トラクタ36が設けられることで前記装置本体22と
は独立したトラクタユニット39が形成されており、こ
のトラクタユニット39が前記装置本体22の後面の下
縁近傍の給紙口28に着脱自在に装着されるようになっ
ている。
【0018】なお、この入出力装置21では、図3
(a)に例示するように、前記トラクタユニット39内
のトラクタ36を出没自在に遮蔽するトラクタカバー4
0が前記装置本体22の給紙口28の上縁部に回動自在
に装着されており、同図(b)に例示するように、前記
トラクタユニット39を取外した前記給紙口28には別
体のカバープレート41が着脱自在に装着されるように
なっている。また、この入出力装置21では、前記装置
本体22の給紙口28の前方に電源42や回路基板43
等が配置されており、これら電源42や回路基板43等
が前記印刷機構32や前記受光部23に装着されてい
る。さらに、この入出力装置21では、前記排紙口29
の後縁部には排紙トレー44が突設されており、この排
紙トレー44の下方に前記トラクタユニット39が位置
するようになっている。
【0019】このような構成において、この入出力装置
21では、例えば、フロッピディスク(図示せず)から
FDD4,5で読取ったフォーマットデータをLCD6
に表示し、このLCD6の表示画面を視認しながらキー
ボード25で文字情報を操作入力することで印刷画像を
編集する。そこで、この印刷画像に対応したカットシー
トやストックホームを所定の用紙搬送路33,35にセ
ットしてから印刷機構32やフィードローラ34及びト
ラクタ36等を駆動することで、カットシートやストッ
クホームに画像印刷を行なうことができる。
【0020】ここで、この入出力装置21では、カット
シートである伝票や普通紙(共に図示せず)などは前面
の下縁近傍の給紙口27に挿入するようになっている
が、この給紙口27の下縁部とキーボード25の上面と
が略連続する形状に形成されているので、このキーボー
ド25をカットシートの搬送ガイドとして利用すること
ができる。なお、この入出力装置21では、カットシー
トでの印刷時の各種動作を指定するファンクションキー
はキーボード25の側方に集中的に配置されているの
で、このキーボード25をカットシートの搬送ガイドに
利用しても操作性が阻害されることはない。
【0021】さらに、この入出力装置21では、カット
シートを給紙口27から引込んで画像印刷を行なう装置
本体22に対してキーボード25が別体に形成されてい
るので、例えば、このキーボード25を装置本体22に
対して離反させることで長いカットシートなども良好に
ガイドすることができる。この時、この入出力装置21
では、光学的に情報を伝送する装置本体22とキーボー
ド25とが完全に独立したコードレス構造となっている
ので、このキーボード25は装置本体22に対して極め
て簡易に移動させることができる。
【0022】そして、この入出力装置21は、デスク上
に載置して伝票印刷等の作業を行なうことを目的として
おり、このような作業中には筆記等の手作業も行なう機
会が多いが、このような場合にはキーボード25をデス
ク上から排除してスペースを確保することができるの
で、そのスペースで筆記などの手作業を良好に行なうこ
とができる。
【0023】また、この入出力装置21では、キーボー
ド25と装置本体22との光通信を良好に行なわせるた
めには相対位置の変位量が有効範囲内である必要がある
ので、上述のように大きく移動させたキーボード25を
装置本体22の前方に載置する際には発光部24と受光
部23とを対向させる必要がある。この時、この入出力
装置21では、図1に例示したように、キーボード25
と装置本体22とは横幅が同一に形成されており、しか
も、キーボード25の後面に位置する発光部24が後方
に突出しているので、このキーボード25の発光部24
を装置本体22の受光部23に極めて簡易に対向させる
ことができる。
【0024】さらに、この入出力装置21では、後面の
下縁近傍の給紙口28を利用することでストックホーム
にも画像印刷を行なうことができるので、例えば、プロ
グラムリストなどのように行数が多量のデータでも一枚
の用紙に印刷することができる。なお、このようなスト
ックホームを利用する場合は、図3(a)に例示したよ
うに、入出力装置21の後面の下縁近傍の給紙口28に
トラクタユニット39を装着し、ストックホームを下方
に配置したデスク45上にトラクタユニット39が後縁
部の近傍に位置するように入出力装置21を載置する。
そこで、デスク45の後方から引出したストックホーム
をトラクタユニット39の給紙口37にセットすること
になるが、この入出力装置21では、トラクタユニット
39が後面の下縁近傍に位置しているのでストックホー
ムの引回しが極めて簡易でジャムや斜行が防止される。
【0025】また、この入出力装置21では、同図
(b)に例示したように、所望により装置本体22の後
面からトラクタユニット39を取外すことができるの
で、ユーザがストックホームを全く使用しない場合はデ
スク45上のスペースを有効に利用することができる。
なお、この入出力装置21では、排紙トレー44が後方
に突出しているのでトラクタユニット39を取外しても
平面投影面積は変化しないが、これはトラクタユニット
39を取外した位置に資料やカットシート等を配置する
ことや、トラクタユニット39を取外した入出力装置2
1をデスク45の後縁部に近接配置することなどで、デ
スク45のスペースを有効に利用することができる。
【0026】しかも、この入出力装置21では、装置本
体22に内蔵された電源42や回路基板43等にメンテ
ナンスが必要となることがあるが、このような部品には
トラクタユニット39を取外すことで給紙口28から簡
易にアクセスすることができる。また、この入出力装置
21では、ストックホームは装置本体22に後面の下縁
近傍から引込まれて上面から引出されるので、その湾曲
も軽減されてジャムや斜行の防止に寄与している。
【0027】さらに、この入出力装置21では、LCD
6とプリンタカバー26とを前方から下方まで回動させ
ることで印刷機構32等にも容易にアクセスすることが
できるので、この印刷機構32等へのメンテナンス作業
も極めて簡易に行なうことができる。なお、この入出力
装置21では、LCD6を前後に回動させてユーザが所
望する位置に固定できるようになっており、さらに、こ
のLCD6を下方まで回動させることで透明なプリンタ
カバー26を介して印刷機構32の動作状態を確認する
こともできる。
【0028】
【発明の効果】本発明は上述のように、印刷機構を内蔵
した装置本体を設け、この装置本体に各種情報を操作入
力するキーボードを設けたプリンタ装置において、前記
キーボードと前記装置本体との横幅を略同一の寸法に形
成し、この装置本体の前面で前記キーボードの上面に略
連続する位置に前記印刷機構用の給紙口を形成し、この
給紙口より下方で前記装置本体の前面の中央部に各種情
報を光学的に受信する受光部を設け、この受光部に各種
情報を光学的に送信する発光部を前記キーボードの後面
の中央部に突設したことにより、給紙口に挿入したカッ
トシートの搬送ガイドとしてキーボードを利用する際、
このキーボードを装置本体に対して前後させることで各
種のカットシートを良好にガイドすることができ、さら
に、印刷作業中に筆記等の手作業も行なう場合には、キ
ーボードをデスク上から排除してスペースを確保するこ
とができ、装置本体と横幅が同一で発光部が突出したキ
ーボードは大きく移動させた後でも、その発光部を装置
本体の受光部に簡易に対向させることができる等の効果
を有するものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す斜視図である。
【図2】後方から視認した斜視図である。
【図3】縦断側面図である。
【図4】本出願人が過去に提案した先行技術を示す斜視
図である。
【図5】縦断側面図である。
【符号の説明】
21 プリンタ装置 22 装置本体 23 受光部 24 発光部 25 キーボード 27 給紙口 32 印刷機構

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 印刷機構を内蔵した装置本体を設け、こ
    の装置本体に各種情報を操作入力するキーボードを設け
    たプリンタ装置において、前記キーボードと前記装置本
    体との横幅を略同一の寸法に形成し、この装置本体の前
    面で前記キーボードの上面に略連続する位置に前記印刷
    機構用の給紙口を形成し、この給紙口より下方で前記装
    置本体の前面の中央部に各種情報を光学的に受信する受
    光部を設け、この受光部に各種情報を光学的に送信する
    発光部を前記キーボードの後面の中央部に突設したこと
    を特徴とするプリンタ装置。
JP18656492A 1992-07-14 1992-07-14 プリンタ装置 Pending JPH0632021A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18656492A JPH0632021A (ja) 1992-07-14 1992-07-14 プリンタ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18656492A JPH0632021A (ja) 1992-07-14 1992-07-14 プリンタ装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0632021A true JPH0632021A (ja) 1994-02-08

Family

ID=16190737

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18656492A Pending JPH0632021A (ja) 1992-07-14 1992-07-14 プリンタ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0632021A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6830395B2 (en) User interface with integrated printing
US5345403A (en) Information processing apparatus and printer used for the same
AU2002325070A1 (en) A keyboard
US7217048B2 (en) Pagewidth printer and computer keyboard combination
JP3201665B2 (ja) 情報処理装置
JPH0632021A (ja) プリンタ装置
JP4569757B2 (ja) 画像記録装置
JP2013056501A (ja) 画像記録装置
JP4446178B2 (ja) 電気製品
JPH0631991A (ja) プリンタ装置
JP4314484B2 (ja) 電気製品
JP4683786B2 (ja) プリンタ
JPH0632020A (ja) プリンタ装置
JP6020694B2 (ja) 画像記録装置
JP2006218651A (ja) 画像記録装置
JPH0631986A (ja) プリンタ装置
JP3002557B2 (ja) 情報処理装置
JP6213648B2 (ja) 画像記録装置
WO1998021040A1 (en) Printer
JP2006205377A (ja) インクジェット記録装置
JPH0573504A (ja) 情報処理装置
JP2018008529A (ja) 画像記録装置
JPH0574852U (ja) ワードプロセッサの印字用紙給紙構造
JPH07266648A (ja) プリンタ装置