JPH063205Y2 - 遊星歯車装置 - Google Patents
遊星歯車装置Info
- Publication number
- JPH063205Y2 JPH063205Y2 JP1986066394U JP6639486U JPH063205Y2 JP H063205 Y2 JPH063205 Y2 JP H063205Y2 JP 1986066394 U JP1986066394 U JP 1986066394U JP 6639486 U JP6639486 U JP 6639486U JP H063205 Y2 JPH063205 Y2 JP H063205Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- planetary
- planetary gear
- internal
- gears
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000007888 film coating Substances 0.000 description 1
- 238000009501 film coating Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H1/00—Toothed gearings for conveying rotary motion
- F16H1/28—Toothed gearings for conveying rotary motion with gears having orbital motion
- F16H2001/289—Toothed gearings for conveying rotary motion with gears having orbital motion comprising two or more coaxial and identical sets of orbital gears, e.g. for distributing torque between the coaxial sets
Landscapes
- Retarders (AREA)
- Gears, Cams (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この考案は、任意の値にバックラッシュを制限すること
が可能な遊星歯車装置に関する。
が可能な遊星歯車装置に関する。
ロボット用、印刷機械用、フィルムコーティング用の遊
星歯車装置では、回転方向が一方向だけに限らず、随時
正逆に切り替えられながら運転される。一方、このよう
な遊星歯車装置には必ずバックラッシュ(がた)が設け
られており、このため回転方向が正逆に切り替えられる
度に、バックラッシュ分だけ回転量が遅れ、伝達が不正
確になる。
星歯車装置では、回転方向が一方向だけに限らず、随時
正逆に切り替えられながら運転される。一方、このよう
な遊星歯車装置には必ずバックラッシュ(がた)が設け
られており、このため回転方向が正逆に切り替えられる
度に、バックラッシュ分だけ回転量が遅れ、伝達が不正
確になる。
そこで、出来るだけバックラッシュを制限するために、
遊星歯車装置の太陽歯車、遊星歯車、内歯歯車等の各歯
車を高精度に仕上げ、歯車の歯厚を所定の狭い寸法範囲
内に仕上げていた。
遊星歯車装置の太陽歯車、遊星歯車、内歯歯車等の各歯
車を高精度に仕上げ、歯車の歯厚を所定の狭い寸法範囲
内に仕上げていた。
しかしながら、歯車を高精度に仕上げる従来の遊星歯車
装置では、バックラッシュの制限範囲が厳しくなると、
歯車に許容される歯厚の寸法範囲は非常に狭いものとな
り、このためには極めて高精度な歯車を必要とし、非常
に高価な歯車装置となる。また、一度歯厚が所定の寸法
範囲外に仕上ると、バックラッシュの制限を外れてしま
い、バックラッシュの調整はもちろん、その歯車を使用
することが出来なくなるという問題点を有していた。
装置では、バックラッシュの制限範囲が厳しくなると、
歯車に許容される歯厚の寸法範囲は非常に狭いものとな
り、このためには極めて高精度な歯車を必要とし、非常
に高価な歯車装置となる。また、一度歯厚が所定の寸法
範囲外に仕上ると、バックラッシュの制限を外れてしま
い、バックラッシュの調整はもちろん、その歯車を使用
することが出来なくなるという問題点を有していた。
本考案は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑み
てなされたものであり、その目的とするところは、任意
の値にバックラッシュを制限することが可能な遊星歯車
装置を提供しようとするものである。
てなされたものであり、その目的とするところは、任意
の値にバックラッシュを制限することが可能な遊星歯車
装置を提供しようとするものである。
上記目的を達成するために、本考案における遊星歯車装
置は、遊星枠の遊星軸に回転自在に支持された遊星歯車
と、該遊星歯車に噛み合う内歯歯車及び太陽歯車を備え
た遊星歯車装置において、内歯歯車と遊星歯車、太陽歯
車と遊星歯車又は内歯歯車と太陽歯車のうち何れか一組
をそれぞれ2列歯車とし、この2列歯車の歯面に回転方
向の位相差を付与したものである。
置は、遊星枠の遊星軸に回転自在に支持された遊星歯車
と、該遊星歯車に噛み合う内歯歯車及び太陽歯車を備え
た遊星歯車装置において、内歯歯車と遊星歯車、太陽歯
車と遊星歯車又は内歯歯車と太陽歯車のうち何れか一組
をそれぞれ2列歯車とし、この2列歯車の歯面に回転方
向の位相差を付与したものである。
2列歯車の歯面に付与された回転方向の位相差により、
回転方向の正逆で発生する遊星歯車、内歯歯車及び太陽
歯車間のバックラッシュが吸収される。
回転方向の正逆で発生する遊星歯車、内歯歯車及び太陽
歯車間のバックラッシュが吸収される。
以下、図面を参照しつつ本考案の実施例を説明する。
第1図は本考案の遊星歯車装置の要部の断面図、第2図
及び第3図は歯面の噛み合い状態を示す図である。
及び第3図は歯面の噛み合い状態を示す図である。
第1図において、ケーシング7に回転自在に軸支される
遊星枠6に遊星軸6Aが設けられており、この遊星軸6
Aに2列の遊星歯車3,4が回転自在に支持されてい
る。そして、遊星歯車3,4に噛み合う1個の太陽歯車
5が中心に設けられており、更に遊星歯車3,4のそれ
ぞれに噛み合う2列の内歯歯車1,2がケーシング7に
固定されている。第1図では遊星軸6Aは1本だけしか
図示してないが、通常は遊星枠6の周方向に複数本を等
間隔に設け、それぞれに2列の遊星歯車3,4を支持す
るようにしている。ところで、2列の内歯歯車1,2
は、回転方向に歯面の位相を僅かにずらせた後、ケーシ
ング7にボルト8とピン9で固定されている。このよう
な内歯歯車1,2における位相差によってこれと噛み合
う遊星歯車3,4にも位相差が生じる。したがって、第
2図に示すように、太陽歯車5は一方の遊星歯車3に対
しては右歯車で噛み合い、かつその遊星歯車3が内歯歯
車1に対し左歯車で噛み合う関係に設定できる。そし
て、第3図に示すように、太陽歯車5は他方の遊星歯車
4に対しては左歯面で噛み合い、かつその遊星歯車4が
内歯歯車2に対して右歯面で噛み合うように設定でき
る。
遊星枠6に遊星軸6Aが設けられており、この遊星軸6
Aに2列の遊星歯車3,4が回転自在に支持されてい
る。そして、遊星歯車3,4に噛み合う1個の太陽歯車
5が中心に設けられており、更に遊星歯車3,4のそれ
ぞれに噛み合う2列の内歯歯車1,2がケーシング7に
固定されている。第1図では遊星軸6Aは1本だけしか
図示してないが、通常は遊星枠6の周方向に複数本を等
間隔に設け、それぞれに2列の遊星歯車3,4を支持す
るようにしている。ところで、2列の内歯歯車1,2
は、回転方向に歯面の位相を僅かにずらせた後、ケーシ
ング7にボルト8とピン9で固定されている。このよう
な内歯歯車1,2における位相差によってこれと噛み合
う遊星歯車3,4にも位相差が生じる。したがって、第
2図に示すように、太陽歯車5は一方の遊星歯車3に対
しては右歯車で噛み合い、かつその遊星歯車3が内歯歯
車1に対し左歯車で噛み合う関係に設定できる。そし
て、第3図に示すように、太陽歯車5は他方の遊星歯車
4に対しては左歯面で噛み合い、かつその遊星歯車4が
内歯歯車2に対して右歯面で噛み合うように設定でき
る。
上述のような歯面の接触関係をセットした遊星歯車装置
の運転において、第2図の太陽歯車5の時計方向(A方
向)の動力の伝達は、第2図の歯面接触関係にある遊星
歯車3と内歯歯車1の噛み合いによって行なわれるが、
他方の遊星歯車4と内歯歯車2の噛み合いを介しては、
第3図のような歯面噛み合い関係であるため噛み合いが
行われない。すなわち、遊星歯車4に関して、歯面の接
触関係が回転方向に対してバックラッシュに相当する隙
間c′を介在した状態にし、反対側の歯面に追従回転す
るだけである。第3図の太陽歯車5の反時計方向(B方
向)の動力の伝達は、第3図の歯面接触関係にある遊星
歯車4と内歯歯車2の噛み合いによって行なわれるが、
他方の遊星歯車3と内歯歯車1の噛み合いを介しては、
第2図のような歯面噛み合い関係であるため噛み合いが
行われない。すなわち、遊星歯車3に関しては、歯面の
接触関係が回転方向に対してバックラッシュに相当する
隙間cを介在した状態にし、反対側の歯面に追従回転す
るだけである。
の運転において、第2図の太陽歯車5の時計方向(A方
向)の動力の伝達は、第2図の歯面接触関係にある遊星
歯車3と内歯歯車1の噛み合いによって行なわれるが、
他方の遊星歯車4と内歯歯車2の噛み合いを介しては、
第3図のような歯面噛み合い関係であるため噛み合いが
行われない。すなわち、遊星歯車4に関して、歯面の接
触関係が回転方向に対してバックラッシュに相当する隙
間c′を介在した状態にし、反対側の歯面に追従回転す
るだけである。第3図の太陽歯車5の反時計方向(B方
向)の動力の伝達は、第3図の歯面接触関係にある遊星
歯車4と内歯歯車2の噛み合いによって行なわれるが、
他方の遊星歯車3と内歯歯車1の噛み合いを介しては、
第2図のような歯面噛み合い関係であるため噛み合いが
行われない。すなわち、遊星歯車3に関しては、歯面の
接触関係が回転方向に対してバックラッシュに相当する
隙間cを介在した状態にし、反対側の歯面に追従回転す
るだけである。
上述のように動力を伝達しない側の太陽歯車と内歯歯車
が単に追従回転するため、回転が右回転から左回転へ、
また左回転から右回転へ切り替わるとき、内歯歯車1,
2及び遊星歯車3,4における位相差分だけバックラッ
シュが吸収される。すなわち、内歯歯車1,2及び遊星
歯車3,4に位相差を与えることで、遊星歯車装置にお
けるバックラッシュを0に至る任意のバックラッシュと
することができる。
が単に追従回転するため、回転が右回転から左回転へ、
また左回転から右回転へ切り替わるとき、内歯歯車1,
2及び遊星歯車3,4における位相差分だけバックラッ
シュが吸収される。すなわち、内歯歯車1,2及び遊星
歯車3,4に位相差を与えることで、遊星歯車装置にお
けるバックラッシュを0に至る任意のバックラッシュと
することができる。
なお、以上の説明は、内歯歯車1,2と遊星歯車3,4
のそれぞれを2列歯車にし、遊星歯車3,4及び内歯歯
車1,2に位相差を与える場合に関するものである。し
かし、この場合に限ることなく、遊星歯車と太陽歯車の
それぞれを2列歯車とし、太陽歯車及び遊星歯車に位相
差を持たせるものでもよい。この場合、太陽歯車と遊星
歯車に位相差を持たせた後、太陽歯車をボルトとピン等
で軸に固定する。さらに、遊星歯車は1列歯車であっ
て、内歯歯車と太陽歯車のそれぞれを2列歯車にし、内
歯歯車及び太陽歯車に位相差を持たせるものでもよい。
この場合、内歯歯車及び太陽歯車の位相差を持たせた
後、内歯歯車及び太陽歯車の両方をボルトとピン等でケ
ーシングや軸に固定する。
のそれぞれを2列歯車にし、遊星歯車3,4及び内歯歯
車1,2に位相差を与える場合に関するものである。し
かし、この場合に限ることなく、遊星歯車と太陽歯車の
それぞれを2列歯車とし、太陽歯車及び遊星歯車に位相
差を持たせるものでもよい。この場合、太陽歯車と遊星
歯車に位相差を持たせた後、太陽歯車をボルトとピン等
で軸に固定する。さらに、遊星歯車は1列歯車であっ
て、内歯歯車と太陽歯車のそれぞれを2列歯車にし、内
歯歯車及び太陽歯車に位相差を持たせるものでもよい。
この場合、内歯歯車及び太陽歯車の位相差を持たせた
後、内歯歯車及び太陽歯車の両方をボルトとピン等でケ
ーシングや軸に固定する。
本考案における遊星歯車装置は、遊星枠の遊星軸に回転
自在に支持された遊星歯車と、該遊星歯車に噛み合う内
歯歯車及び太陽歯車を備えた遊星歯車装置において、内
歯歯車と遊星歯車、太陽歯車と遊星歯車又は内歯歯車と
太陽歯車のうち何れか一組をそれぞれ2列歯車とし、こ
の2列歯車の歯面に回転方向の位相差を付与したもので
あり、回転方向の正逆で発生する遊星歯車、内歯歯車及
び太陽歯車間のバックラッシュが吸収され、回転方向の
位相差の程度でバックラッシュを調整することができる
ので、従来のように歯車の歯厚を狭い寸法範囲内に仕上
げなくても、より小さいバックラッシュの遊星歯車装置
を容易に得ることができる。
自在に支持された遊星歯車と、該遊星歯車に噛み合う内
歯歯車及び太陽歯車を備えた遊星歯車装置において、内
歯歯車と遊星歯車、太陽歯車と遊星歯車又は内歯歯車と
太陽歯車のうち何れか一組をそれぞれ2列歯車とし、こ
の2列歯車の歯面に回転方向の位相差を付与したもので
あり、回転方向の正逆で発生する遊星歯車、内歯歯車及
び太陽歯車間のバックラッシュが吸収され、回転方向の
位相差の程度でバックラッシュを調整することができる
ので、従来のように歯車の歯厚を狭い寸法範囲内に仕上
げなくても、より小さいバックラッシュの遊星歯車装置
を容易に得ることができる。
第1図は本考案の遊星歯車装置の要部の断面図、第2図
及び第3図は歯面の噛み合い状態を示す図である。 1,2…内歯歯車、 3,4…遊星歯車、 5…太陽歯車、 6…遊星枠、 6A…遊星軸。
及び第3図は歯面の噛み合い状態を示す図である。 1,2…内歯歯車、 3,4…遊星歯車、 5…太陽歯車、 6…遊星枠、 6A…遊星軸。
Claims (1)
- 【請求項1】遊星枠の遊星軸に回転自在に支持された遊
星歯車と、該遊星歯車に噛み合う内歯歯車及び太陽歯車
を備えた遊星歯車装置において、内歯歯車と遊星歯車、
太陽歯車と遊星歯車又は内歯歯車と太陽歯車のうち何れ
か一組をそれぞれ2列歯車とし、この2列歯車の歯面に
回転方向の位相差を付与したことを特徴とする遊星歯車
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986066394U JPH063205Y2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | 遊星歯車装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986066394U JPH063205Y2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | 遊星歯車装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62177959U JPS62177959U (ja) | 1987-11-12 |
| JPH063205Y2 true JPH063205Y2 (ja) | 1994-01-26 |
Family
ID=30904364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986066394U Expired - Lifetime JPH063205Y2 (ja) | 1986-04-30 | 1986-04-30 | 遊星歯車装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH063205Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS636248A (ja) * | 1986-06-24 | 1988-01-12 | Toyo Seimitsu Zoki Kk | 遊星歯車機構からなる変速装置 |
| JP4583304B2 (ja) * | 2005-12-27 | 2010-11-17 | 株式会社エンプラス | 歯車装置 |
| JP6160440B2 (ja) * | 2013-10-24 | 2017-07-12 | 株式会社ジェイテクト | 遊星歯車装置 |
| JP2017048919A (ja) * | 2015-09-03 | 2017-03-09 | トヨタ自動車株式会社 | プラネタリギヤセット |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5894673U (ja) * | 1981-12-21 | 1983-06-27 | 三菱樹脂株式会社 | 滅菌用プラスチツク包装袋 |
| JPS60103755U (ja) * | 1983-12-22 | 1985-07-15 | 日産ディーゼル工業株式会社 | 歯車式動力伝達装置 |
| JPS60194646U (ja) * | 1984-06-06 | 1985-12-25 | 住友重機械工業株式会社 | 遊星歯車装置 |
| JPS61602U (ja) * | 1984-06-08 | 1986-01-06 | 株式会社山武 | プログラマブルコントロ−ラ− |
-
1986
- 1986-04-30 JP JP1986066394U patent/JPH063205Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62177959U (ja) | 1987-11-12 |
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