JPH06324103A - 信号ケ−ブル測定方法 - Google Patents
信号ケ−ブル測定方法Info
- Publication number
- JPH06324103A JPH06324103A JP5135103A JP13510393A JPH06324103A JP H06324103 A JPH06324103 A JP H06324103A JP 5135103 A JP5135103 A JP 5135103A JP 13510393 A JP13510393 A JP 13510393A JP H06324103 A JPH06324103 A JP H06324103A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- signal cable
- pin
- plugs
- pins
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】信号ケ−ブルの各ピンを順に電圧印加して自動
的に接続状態を検査する。 【構成】ケ−ブル18の両端のプラグ16、17が接続
された後に測定開始の指示を受けると、接続された一方
のプラグ16、17の各ピンに順に電圧を印加する。電
圧を印加していない全てのピンで電圧を測定し、電圧を
印加しているピンと電圧を検出したピンを対応させて表
示する。信号ケ−ブル18の両端のプラグ16、17の
各ピンの導通を電圧で測定した後、測定した電圧から抵
抗値を検出し表示する。
的に接続状態を検査する。 【構成】ケ−ブル18の両端のプラグ16、17が接続
された後に測定開始の指示を受けると、接続された一方
のプラグ16、17の各ピンに順に電圧を印加する。電
圧を印加していない全てのピンで電圧を測定し、電圧を
印加しているピンと電圧を検出したピンを対応させて表
示する。信号ケ−ブル18の両端のプラグ16、17の
各ピンの導通を電圧で測定した後、測定した電圧から抵
抗値を検出し表示する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は信号ケ−ブル測定方
法、特に信号ケ−ブルの両端のプラグの各ピンの接続状
態を検査する信号ケ−ブル測定方法に関するものであ
る。
法、特に信号ケ−ブルの両端のプラグの各ピンの接続状
態を検査する信号ケ−ブル測定方法に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】現在、種々の情報機器が製作され、その
機器間の又は基板間の接続には接続の形態により複数の
信号ケ−ブルが製作されている。製作された信号ケ−ブ
ルは各ピンの接続状態が検査され、その接続状態が正し
い信号ケ−ブルのみが製品として出荷されている。
機器間の又は基板間の接続には接続の形態により複数の
信号ケ−ブルが製作されている。製作された信号ケ−ブ
ルは各ピンの接続状態が検査され、その接続状態が正し
い信号ケ−ブルのみが製品として出荷されている。
【0003】信号ケ−ブルの接続状態の検査にはその使
用方法等により、配線状態等の導通状態を検査する場合
と抵抗値を検査する場合が有り、信号ケ−ブルの導通状
態及び抵抗値の両方を検査する方法としては、マルチメ
−タ等のテスタを用いる方法が一般的である。
用方法等により、配線状態等の導通状態を検査する場合
と抵抗値を検査する場合が有り、信号ケ−ブルの導通状
態及び抵抗値の両方を検査する方法としては、マルチメ
−タ等のテスタを用いる方法が一般的である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、テスタ
を用い検査する場合は、片手に信号ケ−ブルの両端のプ
ラグを持ち、他方の手でテスタを持ち、一ピンずつ順に
導通及びその抵抗値を検査し、検査結果を紙面に記載す
る必要が有り、時間が掛かり、また、間違いも多い。
を用い検査する場合は、片手に信号ケ−ブルの両端のプ
ラグを持ち、他方の手でテスタを持ち、一ピンずつ順に
導通及びその抵抗値を検査し、検査結果を紙面に記載す
る必要が有り、時間が掛かり、また、間違いも多い。
【0005】また、テスタを用い検査をする方法では、
モジュ−ラプラグ等の小型のコネクタ同士の場合は、テ
スタの端子が被検査体のピンに比べ太いことから、検査
が困難であり、測定間違いや記録間違いを起す場合が多
い。
モジュ−ラプラグ等の小型のコネクタ同士の場合は、テ
スタの端子が被検査体のピンに比べ太いことから、検査
が困難であり、測定間違いや記録間違いを起す場合が多
い。
【0006】この発明はかかる短所を解消するためにな
されたものであり、信号ケ−ブルの各ピンを順に加電し
て自動的に接続状態を検査することを目的とする。
されたものであり、信号ケ−ブルの各ピンを順に加電し
て自動的に接続状態を検査することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明にかかわる信号
ケ−ブル測定方法は、ケ−ブルの両端のプラグが接続さ
れた後に測定開始の指示を受けると、接続された一方の
プラグの各ピンに順に電圧を印加し、電圧を印加してい
ない全てのピンで電圧を測定し、電圧を印加しているピ
ンと電圧を検出したピンを対応させて表示する。
ケ−ブル測定方法は、ケ−ブルの両端のプラグが接続さ
れた後に測定開始の指示を受けると、接続された一方の
プラグの各ピンに順に電圧を印加し、電圧を印加してい
ない全てのピンで電圧を測定し、電圧を印加しているピ
ンと電圧を検出したピンを対応させて表示する。
【0008】また、信号ケ−ブルの両端のプラグの各ピ
ンの導通を電圧で測定した後、測定した電圧から抵抗値
を検出し表示する。
ンの導通を電圧で測定した後、測定した電圧から抵抗値
を検出し表示する。
【0009】
【作用】この発明においては、ケ−ブルの両端のプラグ
が接続された後に測定開始の指示を受けると、接続され
た一方のプラグの各ピンに順に電圧を印加し、電圧を印
加していない全てのピンで電圧を測定し、電圧を印加し
ているピンと電圧を検出したピンを対応させて表示する
ので、信号ケ−ブルの両端のプラグのピンの接続状態を
容易に検査できる。
が接続された後に測定開始の指示を受けると、接続され
た一方のプラグの各ピンに順に電圧を印加し、電圧を印
加していない全てのピンで電圧を測定し、電圧を印加し
ているピンと電圧を検出したピンを対応させて表示する
ので、信号ケ−ブルの両端のプラグのピンの接続状態を
容易に検査できる。
【0010】また、信号ケ−ブルの両端のプラグの各ピ
ンの導通を電圧で測定した後、測定した電圧から抵抗値
を検出し表示するので、導通及びその抵抗値を検査でき
る。
ンの導通を電圧で測定した後、測定した電圧から抵抗値
を検出し表示するので、導通及びその抵抗値を検査でき
る。
【0011】
【実施例】図1はこの発明の一実施例を示す構成図であ
る。図に示すように、信号ケ−ブル測定方法を採った信
号ケ−ブル測定装置1はCPU2、ジャック3a、3
b、選択スイッチ4a、4b、開始スイッチ5、電圧印
加選択部6、電圧検出選択部7、RAM8、ROM9、
電圧印加部10、電圧検出部11、表示制御部12、表
示部13、プリント制御部14及びプリンタ15を備え
ている。
る。図に示すように、信号ケ−ブル測定方法を採った信
号ケ−ブル測定装置1はCPU2、ジャック3a、3
b、選択スイッチ4a、4b、開始スイッチ5、電圧印
加選択部6、電圧検出選択部7、RAM8、ROM9、
電圧印加部10、電圧検出部11、表示制御部12、表
示部13、プリント制御部14及びプリンタ15を備え
ている。
【0012】CPU2は装置全体の制御を行い。ジャッ
ク3a、3bは図2の信号ケ−ブル測定装置1の正面図
に示すように、複数種類のケ−ブルを接続できるように
なっており、それぞれ信号ケ−ブルの両端のプラグを接
続する。選択スイッチ4a、4bは各ケ−ブル接続用の
ジャック3a、3bに一対一に対応し、信号ケ−ブルの
両端のプラグを接続したケ−ブル接続用のジャック3
a、3bを指定入力する。測定開始スイッチ5は信号ケ
−ブルの両端のプラグの各ピンの接続状態の検査開始の
指示を入力する。電圧検出選択部6は電圧を印加してい
るピン以外のピンから、電圧を検出するピンを順に選択
する。電圧印加選択部7は電圧を印加するピンを順に選
択する。RAM8は検査結果等を記憶する。ROM9は
装置を制御するプログラム等を記憶する。電圧印加部1
0は電圧印加選択部7が選択したピンに電圧を加える。
電圧検出部11は電圧印加部10が印加した電圧を電圧
検出選択部6で選択したピンで検出する。表示制御部1
2は表示部13への出力を制御し、表示部13は検査結
果を図形で表示する。プリンタ制御部14はプリンタ1
5への印字デ−タの送信を制御し、プリンタ15は検査
結果を図形で印字出力する。
ク3a、3bは図2の信号ケ−ブル測定装置1の正面図
に示すように、複数種類のケ−ブルを接続できるように
なっており、それぞれ信号ケ−ブルの両端のプラグを接
続する。選択スイッチ4a、4bは各ケ−ブル接続用の
ジャック3a、3bに一対一に対応し、信号ケ−ブルの
両端のプラグを接続したケ−ブル接続用のジャック3
a、3bを指定入力する。測定開始スイッチ5は信号ケ
−ブルの両端のプラグの各ピンの接続状態の検査開始の
指示を入力する。電圧検出選択部6は電圧を印加してい
るピン以外のピンから、電圧を検出するピンを順に選択
する。電圧印加選択部7は電圧を印加するピンを順に選
択する。RAM8は検査結果等を記憶する。ROM9は
装置を制御するプログラム等を記憶する。電圧印加部1
0は電圧印加選択部7が選択したピンに電圧を加える。
電圧検出部11は電圧印加部10が印加した電圧を電圧
検出選択部6で選択したピンで検出する。表示制御部1
2は表示部13への出力を制御し、表示部13は検査結
果を図形で表示する。プリンタ制御部14はプリンタ1
5への印字デ−タの送信を制御し、プリンタ15は検査
結果を図形で印字出力する。
【0013】上記の信号ケ−ブル測定装置1において、
図3の斜視図に示すような一方が25ピンのプラグ1
6、他方が8ピンのプラグ17を有する信号ケ−ブル1
8を検査する場合の動作を図4のフロ−チャ−トを参照
して説明する。
図3の斜視図に示すような一方が25ピンのプラグ1
6、他方が8ピンのプラグ17を有する信号ケ−ブル1
8を検査する場合の動作を図4のフロ−チャ−トを参照
して説明する。
【0014】オペレ−タは電源投入後、抵抗値を検出す
るか否かを測定モ−ドを選択する(ステップS1)。測
定モ−ドの検出が終了すると、オペレ−タは例えば信号
ケ−ブル18の一方のプラグ16を信号ケ−ブル測定装
置1のジャック3aに接続し、信号ケ−ブル18の他方
のプラグ17を信号ケ−ブル測定装置1のジャック3b
に接続する(ステップS2)。オペレ−タは信号ケ−ブ
ル18の両端のプラグ16、17を信号ケ−ブル測定装
置1のジャック3a、3bに接続すると、選択スイッチ
4a、4bを押下し、信号ケ−ブル18の両端のプラグ
16、17を接続したジャック3a、3bを指定する。
オペレ−タはジャック3a、3bの指定が終了すると、
測定開始スイッチ5を押下して、信号ケ−ブル18の両
端のプラグ16、17の各ピンの接続状態の検査の開始
を指示する(ステップS3)。
るか否かを測定モ−ドを選択する(ステップS1)。測
定モ−ドの検出が終了すると、オペレ−タは例えば信号
ケ−ブル18の一方のプラグ16を信号ケ−ブル測定装
置1のジャック3aに接続し、信号ケ−ブル18の他方
のプラグ17を信号ケ−ブル測定装置1のジャック3b
に接続する(ステップS2)。オペレ−タは信号ケ−ブ
ル18の両端のプラグ16、17を信号ケ−ブル測定装
置1のジャック3a、3bに接続すると、選択スイッチ
4a、4bを押下し、信号ケ−ブル18の両端のプラグ
16、17を接続したジャック3a、3bを指定する。
オペレ−タはジャック3a、3bの指定が終了すると、
測定開始スイッチ5を押下して、信号ケ−ブル18の両
端のプラグ16、17の各ピンの接続状態の検査の開始
を指示する(ステップS3)。
【0015】オペレ−タから測定開始スイッチ5が押下
され、信号ケ−ブル18の両端のプラグ16、17の各
ピンの接続状態の検査の開始を指示されると、信号ケ−
ブル測定装置1の電圧印加選択部7は例えばジャック3
aのピンの番号順に電圧をかけるように選択し、電圧印
加部10は電圧印加選択部7で選択したピンに電圧を加
える(ステップS4)。電圧検出選択部6は電圧印加選
択部7で選択した以外のピンを順に選択し、電圧検出部
11は電圧検出選択部6で選択したピンから電圧を検出
する(ステップS5、S6)。また、電圧検出部11は
抵抗値を測定するモ−ドが指定されている場合には(ス
テップS7)、検出した電圧から抵抗値を検出する(ス
テップS8)。信号ケ−ブル測定装置1は電圧を検出し
たピンの接続及び抵抗値をRAM8記憶する。
され、信号ケ−ブル18の両端のプラグ16、17の各
ピンの接続状態の検査の開始を指示されると、信号ケ−
ブル測定装置1の電圧印加選択部7は例えばジャック3
aのピンの番号順に電圧をかけるように選択し、電圧印
加部10は電圧印加選択部7で選択したピンに電圧を加
える(ステップS4)。電圧検出選択部6は電圧印加選
択部7で選択した以外のピンを順に選択し、電圧検出部
11は電圧検出選択部6で選択したピンから電圧を検出
する(ステップS5、S6)。また、電圧検出部11は
抵抗値を測定するモ−ドが指定されている場合には(ス
テップS7)、検出した電圧から抵抗値を検出する(ス
テップS8)。信号ケ−ブル測定装置1は電圧を検出し
たピンの接続及び抵抗値をRAM8記憶する。
【0016】信号ケ−ブル測定装置1はジャック3aの
全てのピンに電圧を印加して、検査を終了すると(ステ
ップS10)、ジャック3bのピンにたいしても同様に
検査をする。
全てのピンに電圧を印加して、検査を終了すると(ステ
ップS10)、ジャック3bのピンにたいしても同様に
検査をする。
【0017】信号ケ−ブル測定装置1はジャック3a、
3bに対して検査を終了すると、検査結果を例えば図5
の検査結果報告図に表すような、画像情報に変換して、
表示部13又はプリンタ15から出力する。
3bに対して検査を終了すると、検査結果を例えば図5
の検査結果報告図に表すような、画像情報に変換して、
表示部13又はプリンタ15から出力する。
【0018】
【発明の効果】この発明は以上説明したように、ケ−ブ
ルの両端のプラグが接続された後に測定開始の指示を受
けると、接続された一方のプラグの各ピンに順に電圧を
かけ、電圧をかけていない全てのピンで電圧を測定し、
電圧を印加しているピンと電圧を検出したピンを対応さ
せて表示するので、信号ケ−ブルの両端のプラグのピン
の接続状態を容易に検査でき、また、自動的に検査する
ので、正確に且つ迅速に検査できる。
ルの両端のプラグが接続された後に測定開始の指示を受
けると、接続された一方のプラグの各ピンに順に電圧を
かけ、電圧をかけていない全てのピンで電圧を測定し、
電圧を印加しているピンと電圧を検出したピンを対応さ
せて表示するので、信号ケ−ブルの両端のプラグのピン
の接続状態を容易に検査でき、また、自動的に検査する
ので、正確に且つ迅速に検査できる。
【0019】また、信号ケ−ブルの両端のプラグの各ピ
ンの導通を電圧で測定した後、測定した電圧から抵抗値
を検出し表示する。導通及び抵抗値を調べることができ
るので、接触不良による導通の不完全も検出できる。
ンの導通を電圧で測定した後、測定した電圧から抵抗値
を検出し表示する。導通及び抵抗値を調べることができ
るので、接触不良による導通の不完全も検出できる。
【図1】この発明の実施例を示す構成図である。
【図2】この発明の実施例の正面図である。
【図3】信号ケ−ブルの斜視図である。
【図4】上記実施例の動作を示すフロ−チャ−トであ
る。
る。
【図5】検査結果報告図である。
1 信号ケ−ブル検査装置 3 ジャック 4 選択スイッチ 5 測定開始スイッチ 6 電圧検出選択部 7 電圧印加選択部 10 電圧印加部 11 電圧検出部 13 表示部 15 プリンタ 16 プラグ 17 プラグ 18 信号ケ−ブル
Claims (2)
- 【請求項1】 信号ケ−ブルの両端のプラグの各ピンの
接続状態を調べる信号ケ−ブル測定方法において、ケ−
ブルの両端のプラグが接続された後に測定開始の指示を
受けると、接続された一方のプラグの各ピンに順に電圧
を印加し、電圧を印加していない全てのピンで電圧を測
定し、電圧を印加しているピンと電圧を検出したピンを
対応させて表示することを特徴とする信号ケ−ブル測定
方法。 - 【請求項2】 信号ケ−ブルの両端のプラグの各ピンの
導通を電圧で測定した後、測定した電圧から抵抗値を検
出し表示する請求項1記載の信号ケ−ブル測定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5135103A JPH06324103A (ja) | 1993-05-14 | 1993-05-14 | 信号ケ−ブル測定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5135103A JPH06324103A (ja) | 1993-05-14 | 1993-05-14 | 信号ケ−ブル測定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06324103A true JPH06324103A (ja) | 1994-11-25 |
Family
ID=15143913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5135103A Pending JPH06324103A (ja) | 1993-05-14 | 1993-05-14 | 信号ケ−ブル測定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06324103A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010060403A (ja) * | 2008-09-03 | 2010-03-18 | Ateikku:Kk | ワイヤーハーネス検査装置 |
| CN104038758A (zh) * | 2014-06-25 | 2014-09-10 | 深圳市九洲电器有限公司 | 一种hdmi接口检测装置及方法 |
| CN108957213A (zh) * | 2018-08-17 | 2018-12-07 | 北京中航瑞博航空电子技术有限公司 | 电缆测试方法与测试设备 |
-
1993
- 1993-05-14 JP JP5135103A patent/JPH06324103A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010060403A (ja) * | 2008-09-03 | 2010-03-18 | Ateikku:Kk | ワイヤーハーネス検査装置 |
| CN104038758A (zh) * | 2014-06-25 | 2014-09-10 | 深圳市九洲电器有限公司 | 一种hdmi接口检测装置及方法 |
| CN108957213A (zh) * | 2018-08-17 | 2018-12-07 | 北京中航瑞博航空电子技术有限公司 | 电缆测试方法与测试设备 |
| CN108957213B (zh) * | 2018-08-17 | 2024-03-15 | 北京中航瑞博航空电子技术有限公司 | 电缆测试方法与测试设备 |
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