JPH06332748A - コンピュータシステムledデバッガ - Google Patents

コンピュータシステムledデバッガ

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JPH06332748A
JPH06332748A JP5138936A JP13893693A JPH06332748A JP H06332748 A JPH06332748 A JP H06332748A JP 5138936 A JP5138936 A JP 5138936A JP 13893693 A JP13893693 A JP 13893693A JP H06332748 A JPH06332748 A JP H06332748A
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JP
Japan
Prior art keywords
led
cpu module
debugger
digital signal
cpu
Prior art date
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Pending
Application number
JP5138936A
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English (en)
Inventor
Shogo Shibata
尚吾 柴田
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Ibiden Co Ltd
Original Assignee
Ibiden Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】ある所定のCPUモジュールの基板上に設置さ
れた7セグメント式のLED素子を用いることにより、
該CPUモジュールの周辺ハードウエア等の不具合な箇
所を検出・特定することが可能にされたコンピュータシ
ステムLEDデバッガを提供すること。 【構成】 [例えば温度センサ2からの]所定のアナログ入力信号
を取り込んで、対応のデジタル信号に変換するA/D変
換手段(1A);前記デジタル信号について所要の演算
処理を施すCPUモジュール手段(1B);および、;
前記所要の演算処理が施されたデジタル信号を対応のア
ナログ出力信号に変換するD/A変換手段(1D);を
含んでなり、前記CPUモジュール手段には単一の7セ
グメント素子表示手段(1C)を備て構成されたことを
特徴とするコンピュータシステムLEDデバッガ
(1)。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はコンピュータシステム
LEDデバッガに関するものであり、例えば、ある所定
のCPUモジュールの基板上に設置された7セグメント
式のLED素子を用いることにより、該CPUモジュー
ルの周辺ハードウエア等の不具合な箇所を検出・特定す
ることが可能にされたコンピュータシステムLEDデバ
ッガに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種のCPUモジュールを備え
たボードコンピュータ形式の機能システムにおいては、
7セグメント式のLED素子等による出力表示手段を設
置したものが殆どなく、当該機能システムの不具合な箇
所の存否を調べるようなときには、そのための測定手段
を別途に用意せねばならなかった。
【0003】前記された従来のこの種の技術に関するボ
ードコンピュータ形式の機能システムであって、所要の
出力ポートとしての(7セグメント式のLED等のよう
な)表示手段を備えているものは、当該ボードコンピュ
ータ形式の部位だけで独立している単一のシステムとし
て動作するような、比較的大規模なものに限られてい
る。ところが、通常のCPUモジュールのように、他の
ボードに接続された状態で使用される比較的小規模のも
のにあっては、前記されたような表示手段が付設された
ものは殆どないのが実情である。一般的に認められるよ
うに、機能システムの出力ポート部に所定の表示手段が
付設されているときには、当該機能システムに関連して
用意されたハードウエアもしくはソフトウエアの不具合
について、特別な測定手段を用意することを必要とする
ことなく、ある程度まではその検知をすることが可能で
ある。しかしながら、前述されたように、通常のCPU
モジュールには殆ど表示手段が備えられておらず、ある
種の特別な測定手段を必要とすることなく、関連のある
機能システムにおける不具合の箇所を検出・特定するこ
とは極めて困難なことである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記されたように、従
来の技術におけるCPUモジュールのような他のボード
に接続された状態で使用される比較的小規模のものにお
いては、関連した機能部における不具合を検知すること
が可能な表示手段が付設されたものは殆どない。このた
めに、ある種の特別な測定手段を必要とすることなく、
関連のある機能システムにおける不具合の箇所を特定す
ることは極めて困難であるという問題点があった。
【0005】この発明は上記されたような問題点を解決
するためになされたものであり、ある所定のCPUモジ
ュールの基板上に設置された(例えば)7セグメント式
のLED素子を用いることにより、該CPUモジュール
の周辺ハードウエア等の不具合な箇所を検出・特定する
ことが可能にされたコンピュータシステムLEDデバッ
ガを提供することを目的とするものである。
【0006】
【問題を解決するための手段】この発明に係るコンピュ
ータシステムLEDデバッガ(1)は上記の目的を果た
すためになされたものであり:所定のアナログ入力信号
を取り込んで、対応のデジタル信号に変換するA/D変
換手段(1A);前記デジタル信号について所要の演算
処理を施すCPUモジュール手段(1B);および、;
前記所要の演算処理が施されたデジタル信号を対応のア
ナログ出力信号に変換するD/A変換手段(1D);を
含んでなり、前記CPUモジュール手段には単一の7セ
グメント素子表示手段(1C)が備えられていることを
特徴とするものである。
【0007】
【作用】この発明に係るコンピュータシステムLEDデ
バッガによれば、ある所定の機能システムにおけるCP
UモジュールにLED素子等の表示手段が設けられてい
ることから、CPUモジュール周辺のハードウエアや当
該CPUモジュール自体において用いられるプログラム
のようなソフトウエアで生じた不具合について、その発
生箇所を容易かつ確実に特定できるという利点がある。
即ち、CPUモジュールに例えば7セグメントLED素
子のような表示手段を設けることにより、特別な測定手
段を用意することなく、前記プログラムの所要の箇所に
挿入しておいたLED点滅命令によってプログラム自体
の不具合の部分を特定することができるという利点がも
たらされる。
【0008】
【実施例】図1は、この発明に係る実施例のコンピュー
タシステムLEDデバッガを概略的に示す構成図であ
る。この図1において、1はLEDデバッガであり、こ
れには以下の諸手段が含まれている。即ち、例えばある
所定の場所における温度を検出するための温度センサ2
からのアナログ的な温度信号を受け入れて、これに対応
するデジタル信号に変換するためのA/D変換部1A;
このA/D変換部1Aからのデジタル信号について、所
要の演算処理を施すためのCPUモジュール1B;およ
び、前記所要の演算処理が施されたデジタル信号を対応
のアナログ信号に変換して、関連の外部装置(例えば、
前記所定の場所における温度を変化させるためのエアコ
ンの動作制御用のモータ3)に対して前記のアナログ信
号を供給するためのD/A変換部1D;が含まれてい
る。また、CPUモジュール1Bには単一の7セグメン
トLED表示素子部1Cが備えられていて、LEDデバ
ッガ1に係わる動作上の不具合を可視的に表示するよう
にされる。
【0009】図2は、上記実施例の動作例を説明するた
めの第1のフローチャートである。この図2において、
上記実施例のLEDデバッガ1を含む(例えば、エアコ
ン制御システムのような)所定の制御系統が起動される
(S201)。すると、現在の時点における環境の温度
を表すアナログ信号が、A/D変換部1Aにより対応の
デジタル信号に変換されて、CPUモジュール1B側に
読み込まれる(S202)。このCPUモジュール1B
には前記現在の温度の範囲を規定するための適当なソフ
トウエアが用意されており、現在の温度の状態に応じて
次のような動作をする。まず、前記現在の温度の範囲が
20℃以上〜25℃未満であるか否かの判定がなされる
(S203)。この判定がyesであったときには、現
在の温度が比較的低い状態にあることから、CPUモジ
ュール1B側から(モータ3側に対して)低速回転の指
示に対応するデジタル信号がD/A変換部1D側に出さ
れる(S204)。そして、この低速回転の指示に相当
するデジタル信号はD/A変換部1Dにより対応のアナ
ログ信号に変換され(S212)、所定のタイマーサブ
ルーチンによる時限設定がなされて(S213)から、
前記のアナログ信号によってモータ3が所期の低速回転
をする。これに対して、前記ステップS203における
判定の結果がnoであったときには、ステップS205
に移行して、現在の温度の範囲が25℃以上〜30℃未
満であるか否かの判定がなされる。この判定がyesで
あったときには、現在の温度が中程度に高い状態にある
ことから、CPUモジュール1B側から(モータ3側に
対して)中速回転の指示に対応するデジタル信号がD/
A変換部1D側に出される(S206)。そして、この
中速回転の指示に相当するデジタル信号もD/A変換部
1Dにより対応のアナログ信号に変換され(S21
2)、所定のタイマーサブルーチンによる時限設定がな
されて(S213)から、前記のアナログ信号によって
モータ3が所期の中速回転をする。これに対して、前記
ステップS205における判定の結果がnoであったと
きには、ステップS207に移行して、現在の温度の範
囲が30℃以上〜40℃未満であるか否かの判定がなさ
れる。この判定がyesであったときには、現在の温度
が相当に高い状態にあることから、CPUモジュール1
B側から(モータ3側に対して)高速回転の指示に対応
するデジタル信号がD/A変換部1D側に出される(S
208)。そして、この高速回転の指示に相当するデジ
タル信号がD/A変換部1Dにより対応のアナログ信号
に変換され(S212)、所定のタイマーサブルーチン
による時限設定がなされて(S213)から、前記のア
ナログ信号によってモータ3が所期の高速回転をするこ
とになる。これに対して、前記ステップS207におけ
る判定の結果がnoであったときには、ステップS20
9に移行して、現在の温度の範囲が40℃以上であるか
否かの判定がなされる。この判定がyesであったとき
には、モータ3を更に高速に回転させることになるが、
当該モータ3の損焼等の不都合な状態を招く危険性があ
ることから、CPUモジュール1Bに備えられた7セグ
メントLED表示素子部1Cを所定の形式で点灯表示す
る(S210)ことにより、モータ3の回転動作をさせ
る上で不都合な事態が生じたという旨のエラー状態の発
生が示される。そして、これに続けて、モータ3を停止
させるための停止(指示)データがD/A変換部1D側
に出される(S211)。そしてこの停止(指示)デー
タに対応するデジタル信号がD/A変換部1Dにより対
応のアナログ信号に変換され(S212)、所定のタイ
マーサブルーチンによる時限設定がなされて(S21
3)から、前記のアナログ信号によってモータ3が回転
を停止する。これに対して、前記ステップS209にお
ける判定の結果がnoであったときには、元のステップ
S202に戻り、後続のA/D変換データを読み込む態
勢に入ることになる。
【0010】図3は、上記実施例の別の動作例(ユーザ
が作成したプログラムの動作の態様をチェックするこ
と)を説明するための第2のフローチャートである。こ
の図3において、上記実施例のLEDデバッガ1を含む
所定の制御システムが起動される(S301)。これに
次いで、CPUモジュール1BのCPU本体に関する動
作上の所要の初期設定がなされる(S302)。ここで
の初期設定の内容としては、関連して使用される外部メ
モリ(図示されない)の容量やその使用開始時の先頭ア
ドレス等を考えることができる。これに続くステップS
303においては、CPUモジュール1BのCPU本体
に内蔵されたタイマー(図示されない)を用いることに
より、現在チェック中のユーザーメードになるプログラ
ムにおける割り込み処理の正常性を調べるために、ある
所定の時点や時間間隔が基準時点および反復時間間隔と
して初期設定される。次に、前記のように初期設定され
たCPU本体に内蔵のタイマーを例えば前記所定の時点
から動作させながら、前記所定の時間間隔をおいて割り
込みを発生させる。いま、前記の割り込みが発生する毎
に7セグメントLED表示素子部1Cの現在の状態が反
転するものとする。例えば、前記LED表示素子部1C
の全セグメントが点灯(消灯)状態にあるときにはその
反対の消灯(点灯)状態になるものとする。このような
条件のときに、ステップS304においてLED表示素
子部1Cの全セグメントが点灯状態にあるか否かの判定
がなされる。この判定の結果がnoであったとき(点灯
状態にあるとき)には、例えばある所定のパターンの制
御データ(図示されない)のフラグ部に1が立っている
ときには、LED表示素子部1Cの全セグメントが消灯
状態にされる(S305)。これに対して、前記ステッ
プS304における判定の結果がyesであったとき
(消灯状態にあるとき)には、例えば前記所定のパター
ンの制御データのフラグ部に0が立っているときには、
LED表示素子部1Cの全セグメントが点灯状態にされ
る(S306)。前記ステップS305およびS306
のいずれにしても、その処理に続けて割り込み処理にお
ける前記フラグの反転が実行される(S307)。
【0011】図4は、上記実施例の更に別の動作例(C
PU内のハードウエアを自己チェックすること)を説明
するための第3のフローチャートである。この図4にお
いて、上記実施例のLEDデバッガ1を含む(自己チェ
ックの対象としての)所定の制御システムが起動される
(S401)。これに次いで、CPUモジュール1Bの
CPU本体に関する動作上の所要の初期設定がなされる
(S402)。これに続くステップS403において
は、前記所定の制御システムが検査モードに入っている
か否かの判定がなされる。例えば、前記CPUモジュー
ル1BのCPU本体に設けられたDIPSW(図示され
ない)に設定されている所定の値を読み込み、当該値の
いかんに基づいて前記のような判定がなされる。そし
て、この判定の結果がyesであったときには、LED
点滅チェック(S404)およびメモリチェック(S4
05)が順次実行される。これに対して、前記のステッ
プS403における判定の結果がnoであったときに
は、ステップS410に移行して、次に続く処理(前述
された検査以外の適当な処理)が実行される。前記のス
テップS405におけるメモリチェックの実行に続け
て、何等かのエラーの存否のいかんが判定される(S4
06)。そして、この判定の結果がnoであったときに
は、ステップS407に移行して、CPU内蔵周辺イン
タフェースチェックが実行される。これに対して、前記
のステップS406における判定の結果がyesであっ
たときには、ステップS409に移行して所定のLED
表示がなされ、これに次いで、前述された検査以外の適
当な処理が実行される(S410)。ところで、前記の
ステップS407におけるCPU内蔵周辺インタフェー
スチェックが実行されると、何等かのエラーの存否のい
かんが判定される(S408)。そして、この判定の結
果がnoであったときには、前述された検査以外の適当
な処理が実行される(S410)。これに対して、前記
のステップS408における判定の結果がyesであっ
たときには、ステップS409に移行して所定のLED
表示がなされ、これに次いで、前述された検査以外の適
当な処理が実行される(S410)ことになる。
【0012】ここで、前記されたステップS404にお
けるLED点滅チェック、ステップS405におけるメ
モリチェックおよびステップS407におけるCPU内
蔵周辺インタフェースチェックについて、それぞれに詳
細に説明する。 [1]ステップS404におけるLED点滅チェックに
ついて:CPUモジュール1Bに設けられた7セグメン
トLED表示素子部1Cにおける各セグメントとCPU
モジュール1Bにおける出力ポート部(図示されない)
との対応関係のチェック、および、前記各セグメントの
点灯状態の目視による検査をする。また、現在使用され
ているCPUモジュール1BがいわゆるCPU301で
あるとすると、このCPU301において用いられる6
8系CPUに特有の機能としての例外処理が実行され
(S404A)て、LEDの選択信号が発生しないとき
のLED表示をする。 [2]ステップS405におけるメモリチェックについ
て:内蔵されているメモリ(図示されない)に対するデ
ータの書き込み/読み取りの検査を実行して、書き込ま
れたデータと読み取られたデータとの間に差があるとき
に、所定のLED表示をする。また、ここでの例外処理
の実行(S405A)においては、前記メモリの設定と
実際に装備されているメモリの開始アドレスやその容量
に相違があるときに対応のLED表示をする。 [3]ステップS407におけるCPU内蔵周辺インタ
フェースチェックについて:CPU内蔵形式のパラレル
ポート、シリアルポート、タイマー(いずれも図示され
ない)の状態チェックをする。そして、エラーを含む何
等かの不具合が検出されたときには、対応するパターン
のLED表示をする。
【0013】
【発明の効果】以上説明されたように、この発明に係る
コンピュータシステムLEDデバッガによれば、CPU
モジュールに例えば7セグメントLEDのようなの表示
手段を設けることにより、(ICE,リモートデバッガ
等の)特別な測定手段を用意することなく、当該CPU
モジュールにおいて使用されるプログラムの所要の箇所
に予め挿入しておくLED点滅命令によって、プログラ
ム自体の不具合の部分を容易かつ確実に特定できるとい
うような効果がもたらされる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係る実施例のコンピュータシステム
LEDデバッガを概略的に示す構成図である。
【図2】上記実施例の動作例を説明するための第1のフ
ローチャートである。
【図3】上記実施例の別の動作例を説明するための第2
のフローチャートである。
【図4】上記実施例の更に別の動作例を説明するための
第3のフローチャートである。
【符号の説明】
1−−LEDデバッガ;1A−−A/D変換部;1B−
−CPUモジュール;1C−−7セグメントLED表示
素子部;1D−−D/A変換部;2−−温度センサ;3
−−モータ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】所定のアナログ入力信号を取り込んで、対
    応のデジタル信号に変換するA/D変換手段;前記デジ
    タル信号について所要の演算処理を施すCPUモジュー
    ル手段;および;前記所要の演算処理が施されたデジタ
    ル信号を対応のアナログ出力信号に変換するD/A変換
    手段;を含んでなり、前記CPUモジュール手段には単
    一の7セグメント素子表示手段が備えられていることを
    特徴とするコンピュータシステムLEDデバッガ。
JP5138936A 1993-05-18 1993-05-18 コンピュータシステムledデバッガ Pending JPH06332748A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5138936A JPH06332748A (ja) 1993-05-18 1993-05-18 コンピュータシステムledデバッガ

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5138936A JPH06332748A (ja) 1993-05-18 1993-05-18 コンピュータシステムledデバッガ

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JPH06332748A true JPH06332748A (ja) 1994-12-02

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JP5138936A Pending JPH06332748A (ja) 1993-05-18 1993-05-18 コンピュータシステムledデバッガ

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JP (1) JPH06332748A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US9453868B2 (en) 2012-03-23 2016-09-27 Mitsubishi Electric Corporation Test device, test method, and program

Cited By (1)

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US9453868B2 (en) 2012-03-23 2016-09-27 Mitsubishi Electric Corporation Test device, test method, and program

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