JPH06332805A - 電子機器 - Google Patents
電子機器Info
- Publication number
- JPH06332805A JPH06332805A JP5116117A JP11611793A JPH06332805A JP H06332805 A JPH06332805 A JP H06332805A JP 5116117 A JP5116117 A JP 5116117A JP 11611793 A JP11611793 A JP 11611793A JP H06332805 A JPH06332805 A JP H06332805A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- area
- control circuit
- areas
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 230000005611 electricity Effects 0.000 abstract description 4
- 230000003068 static effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007613 environmental effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は制御データに誤りが発生した場合に
自動的に復旧を計ることができる電子機器を提供するこ
とを目的とするものである。 【構成】 標準の制御データを記憶したROMと、条件
設定された同一データを複数組分散して記憶したRAM
と、RAMに記憶したデータ組のデータを比較し一致を
検出する手段と、一組のデータが不一致の場合他の正常
な組のデータと書替える手段と、全ての組のデータが不
一致の場合、標準のデータをROMよりRAMへ転送す
ると共にエラー発生を報知するよう制御する手段で構成
したものである。
自動的に復旧を計ることができる電子機器を提供するこ
とを目的とするものである。 【構成】 標準の制御データを記憶したROMと、条件
設定された同一データを複数組分散して記憶したRAM
と、RAMに記憶したデータ組のデータを比較し一致を
検出する手段と、一組のデータが不一致の場合他の正常
な組のデータと書替える手段と、全ての組のデータが不
一致の場合、標準のデータをROMよりRAMへ転送す
ると共にエラー発生を報知するよう制御する手段で構成
したものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はメモリにデータ設定を行
なう電子機器に関する。
なう電子機器に関する。
【0002】
【従来の技術】最近の電子機器に於いては、使用者が機
器の環境条件或いは動作条件を設定可能で、設定したデ
ータをメモリに記憶し、制御装置がメモリに記憶されて
いるデータに基づき制御するよう構成されている。そし
てこれらのデータは制御上極めて重要である為、静電気
あるいはノイズ等によりデータが破壊されないよう、シ
ールド板を使用したりコイル、コア等の磁気部品を使用
して対策する方法が採用されている。
器の環境条件或いは動作条件を設定可能で、設定したデ
ータをメモリに記憶し、制御装置がメモリに記憶されて
いるデータに基づき制御するよう構成されている。そし
てこれらのデータは制御上極めて重要である為、静電気
あるいはノイズ等によりデータが破壊されないよう、シ
ールド板を使用したりコイル、コア等の磁気部品を使用
して対策する方法が採用されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】而して前述の対策によ
り、ある程度データの破壊を防止することが可能である
が、完全に防止することは不可能であり、改善が要望さ
れていた。
り、ある程度データの破壊を防止することが可能である
が、完全に防止することは不可能であり、改善が要望さ
れていた。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は上述の問題点を
解消すべくなされたもので、標準の制御データを記憶し
たROMと、条件設定された同一データを複数組分散し
て記憶したRAMと、RAMに記憶したデータ組のデー
タを比較し一致を検出する手段と、一組のデータが不一
致の場合他の正常な組のデータを書替える手段と、全て
の組のデータが不一致の場合、標準のデータをROMよ
りRAMへ転送すると共にエラー発生を報知するよう制
御する手段で構成したものである。
解消すべくなされたもので、標準の制御データを記憶し
たROMと、条件設定された同一データを複数組分散し
て記憶したRAMと、RAMに記憶したデータ組のデー
タを比較し一致を検出する手段と、一組のデータが不一
致の場合他の正常な組のデータを書替える手段と、全て
の組のデータが不一致の場合、標準のデータをROMよ
りRAMへ転送すると共にエラー発生を報知するよう制
御する手段で構成したものである。
【0005】
【作用】本発明は上述の如く構成したので、静電気、ノ
イズ等により電子機器を制御するデータの破壊が生じた
場合でも、自動的にデータを復旧させることが可能とな
る。
イズ等により電子機器を制御するデータの破壊が生じた
場合でも、自動的にデータを復旧させることが可能とな
る。
【0006】
【実施例】以下本発明の実施例を図面に基づき説明す
る。図1は本発明を実施した電子式キャッシュレジスタ
の構成を示し、(1)は置数するテンキー、部門キー、
取引別キー、責任者キー等で構成されたキーボード。
(2)はキーボード(1)より入力された金額データ等
に基づき、予め処理プログラムが記憶されているROM
よりなるプログラムメモリ(3)のプログラムに従い処
理動作を行なう制御回路で、マイクロプロセッサで構成
されている。(4)は初期設定動作でプログラムメモリ
(3)より、システムを制御するメモリ割付け、周辺機
器とのインターフェース情報等のデータと、制御回路
(2)で演算処理されたデータが記憶されるRAMより
なるデータメモリで、制御回路(2)によりデータの書
込み及び読み出しが制御されている。このデータメモリ
(4)は、図2に示すようにシステムを制御する為の同
一データが、3つの領域(4B)(4D)(4F)に分
散して記憶するよう構成されている。(5)はキーボー
ド(1)より入力された置数データ及び制御回路(2)
で演算処理されたデータを表示する表示器で、制御回路
(2)に接続されている。(6)は制御回路(2)の制
御の下にキーボード(1)より入力された置数データ及
び制御回路(2)で演算処理されたデータを印字するプ
リンタで、レシートプリンタとジャーなるプリンタで構
成されている。
る。図1は本発明を実施した電子式キャッシュレジスタ
の構成を示し、(1)は置数するテンキー、部門キー、
取引別キー、責任者キー等で構成されたキーボード。
(2)はキーボード(1)より入力された金額データ等
に基づき、予め処理プログラムが記憶されているROM
よりなるプログラムメモリ(3)のプログラムに従い処
理動作を行なう制御回路で、マイクロプロセッサで構成
されている。(4)は初期設定動作でプログラムメモリ
(3)より、システムを制御するメモリ割付け、周辺機
器とのインターフェース情報等のデータと、制御回路
(2)で演算処理されたデータが記憶されるRAMより
なるデータメモリで、制御回路(2)によりデータの書
込み及び読み出しが制御されている。このデータメモリ
(4)は、図2に示すようにシステムを制御する為の同
一データが、3つの領域(4B)(4D)(4F)に分
散して記憶するよう構成されている。(5)はキーボー
ド(1)より入力された置数データ及び制御回路(2)
で演算処理されたデータを表示する表示器で、制御回路
(2)に接続されている。(6)は制御回路(2)の制
御の下にキーボード(1)より入力された置数データ及
び制御回路(2)で演算処理されたデータを印字するプ
リンタで、レシートプリンタとジャーなるプリンタで構
成されている。
【0007】次に斯る構成よりなる本発明の動作につき
説明する。
説明する。
【0008】使用に先立ち先ず電子式キャッシュレジス
タが設置され電源投入で初期設定状態にされると、制御
回路(2)は各部の制御に必要な標準的なデータをプロ
グラムメモリ(3)より読み出し、データメモリ(4)
の領域(4B)(4D)(4F)の3つの領域に同じデ
ータを分散して記憶させる。そして電子式キャッシュレ
ジスタが設置される店舗の状況に応じた条件設定を行な
うべく、キーボード(1)で所定のキー操作を行ない設
定する条件データを入力すると、制御回路(2)はデー
タメモリ(4)の領域(4B)(4D)(4F)に記憶
されている標準のデータを、入力された条件データで書
替え、条件設定の変更を行なう。この結果メモリ割付
け、周辺機器とのインターフェース等のシステムの動作
環境を店舗に対応した最適の状態に設定することが出来
る。
タが設置され電源投入で初期設定状態にされると、制御
回路(2)は各部の制御に必要な標準的なデータをプロ
グラムメモリ(3)より読み出し、データメモリ(4)
の領域(4B)(4D)(4F)の3つの領域に同じデ
ータを分散して記憶させる。そして電子式キャッシュレ
ジスタが設置される店舗の状況に応じた条件設定を行な
うべく、キーボード(1)で所定のキー操作を行ない設
定する条件データを入力すると、制御回路(2)はデー
タメモリ(4)の領域(4B)(4D)(4F)に記憶
されている標準のデータを、入力された条件データで書
替え、条件設定の変更を行なう。この結果メモリ割付
け、周辺機器とのインターフェース等のシステムの動作
環境を店舗に対応した最適の状態に設定することが出来
る。
【0009】この様にして条件設定が終了した処で、顧
客が購入の商品の売上げ登録をキーボード(1)より行
なうと、制御回路(2)は売上げデータを部門別あるい
は商品別等に区分してデータメモリ(4)の所定の領域
に書込むと共に、プリンタ(6)を制御してレシート及
びジャーナルに印字を行なう。売上げ登録終了で制御回
路(2)は合計金額を求め、レシートを発行して一人の
顧客に対する処理を終了する。これらの動作は電子式キ
ャッシュレジスタの動作として一般的なものであり、詳
細な説明は省略するが、この動作制御にはデータメモリ
(4)の領域(4B)に記憶しているデータを制御回路
(2)が適宜使用して行なわれる。
客が購入の商品の売上げ登録をキーボード(1)より行
なうと、制御回路(2)は売上げデータを部門別あるい
は商品別等に区分してデータメモリ(4)の所定の領域
に書込むと共に、プリンタ(6)を制御してレシート及
びジャーナルに印字を行なう。売上げ登録終了で制御回
路(2)は合計金額を求め、レシートを発行して一人の
顧客に対する処理を終了する。これらの動作は電子式キ
ャッシュレジスタの動作として一般的なものであり、詳
細な説明は省略するが、この動作制御にはデータメモリ
(4)の領域(4B)に記憶しているデータを制御回路
(2)が適宜使用して行なわれる。
【0010】次に本願の特徴であるデータメモリ(4)
の領域(4B)(4D)(4F)に記憶しているデータ
のチェック及びデータ破壊の場合の復旧動作につき説明
する。
の領域(4B)(4D)(4F)に記憶しているデータ
のチェック及びデータ破壊の場合の復旧動作につき説明
する。
【0011】制御回路(2)は所定周期でデータメモリ
(4)の領域(4B)(4D)(4F)のデータ(1)
〜データ(3)のチェックを行なっており、チェックモ
ードに入ると制御回路(2)は、ステップ(S1)で領
域(4B)と領域(4D)のデータ(1)とデータ
(2)の比較を行ない、ステップ(S2)で一致してい
ると判定すると、ステップ(S3)に進み領域(4B)
と領域(4F)のデータ(1)とデータ(3)の比較を
行ない、ステップ(S4)で一致していると判定する
と、即ち領域(4B)(4D)(4F)の全てのデータ
が一致していると判定すると、何もしないでステップ
(S5)の通常の電子式キャッシュレジスタの処理に進
む。しかしステップ(S4)の判定で不一致であること
を検出すると、領域(4F)のデータ(3)が誤ってい
ることになる為、制御回路(2)はステップ(S6)に
進み領域(4B)のデータを領域(4F)に転送し、領
域(4F)のデータの書替えを行ない、領域(4F)の
誤ったデータの復旧を計る。
(4)の領域(4B)(4D)(4F)のデータ(1)
〜データ(3)のチェックを行なっており、チェックモ
ードに入ると制御回路(2)は、ステップ(S1)で領
域(4B)と領域(4D)のデータ(1)とデータ
(2)の比較を行ない、ステップ(S2)で一致してい
ると判定すると、ステップ(S3)に進み領域(4B)
と領域(4F)のデータ(1)とデータ(3)の比較を
行ない、ステップ(S4)で一致していると判定する
と、即ち領域(4B)(4D)(4F)の全てのデータ
が一致していると判定すると、何もしないでステップ
(S5)の通常の電子式キャッシュレジスタの処理に進
む。しかしステップ(S4)の判定で不一致であること
を検出すると、領域(4F)のデータ(3)が誤ってい
ることになる為、制御回路(2)はステップ(S6)に
進み領域(4B)のデータを領域(4F)に転送し、領
域(4F)のデータの書替えを行ない、領域(4F)の
誤ったデータの復旧を計る。
【0012】一方ステップ(S2)の判定に於いて、領
域(4B)と領域(4D)の不一致を検出した場合に
は、制御回路(2)はステップ(S7)に進み領域(4
B)と領域(4F)のデータの比較を行ない、ステップ
(S8)で一致を検出すると、領域(4D)のデータ
(2)が誤りということになるので、ステップ(S9)
に進み領域(4B)のデータを領域(4D)に転送し、
領域(4D)のデータの書替えを行ない、領域(4D)
の誤ったデータの復旧を計る。一方ステップ(S8)の
判定に於いて不一致を検出した場合、制御回路(2)は
ステップ(S10)に進み、領域(4D)と領域(4
F)のデータの比較を行なう。比較の結果一致している
事をステップ(S11)で検出した制御回路(2)は、
領域(4B)のデータが誤っていると判断し、ステップ
(S12)に進み領域(4D)のデータを領域(4B)
に転送し、領域(4B)のデータの書替えを行ない、領
域(4B)の誤ったデータの復旧を計る。
域(4B)と領域(4D)の不一致を検出した場合に
は、制御回路(2)はステップ(S7)に進み領域(4
B)と領域(4F)のデータの比較を行ない、ステップ
(S8)で一致を検出すると、領域(4D)のデータ
(2)が誤りということになるので、ステップ(S9)
に進み領域(4B)のデータを領域(4D)に転送し、
領域(4D)のデータの書替えを行ない、領域(4D)
の誤ったデータの復旧を計る。一方ステップ(S8)の
判定に於いて不一致を検出した場合、制御回路(2)は
ステップ(S10)に進み、領域(4D)と領域(4
F)のデータの比較を行なう。比較の結果一致している
事をステップ(S11)で検出した制御回路(2)は、
領域(4B)のデータが誤っていると判断し、ステップ
(S12)に進み領域(4D)のデータを領域(4B)
に転送し、領域(4B)のデータの書替えを行ない、領
域(4B)の誤ったデータの復旧を計る。
【0013】一方ステップ(S11)の判定に於いて不
一致を検出すると、制御回路(2)は領域(4B)(4
D)(4F)のデータ全てが異なっていると判断し、ス
テップ(S13)に進みプログラムメモリ(3)より標
準のデータを読み出し、データメモリ(4)の領域(4
B)(4D)(4F)に書込んだ後、ステップ(S1
4)に進みエラーフラグを設定して、続いてステップ
(S15)に進みブザーの鳴動あるいはエラーランプの
点灯等のエラー処理を行なう。エラーが発生した場合、
前述のようにして最初から条件設定をやり直す。
一致を検出すると、制御回路(2)は領域(4B)(4
D)(4F)のデータ全てが異なっていると判断し、ス
テップ(S13)に進みプログラムメモリ(3)より標
準のデータを読み出し、データメモリ(4)の領域(4
B)(4D)(4F)に書込んだ後、ステップ(S1
4)に進みエラーフラグを設定して、続いてステップ
(S15)に進みブザーの鳴動あるいはエラーランプの
点灯等のエラー処理を行なう。エラーが発生した場合、
前述のようにして最初から条件設定をやり直す。
【0014】尚実施例は電子式キャッシュレジスタの場
合であったが、これに限らず他の電子機器にも適用可能
である。
合であったが、これに限らず他の電子機器にも適用可能
である。
【0015】
【発明の効果】上述の如く本発明の電子機器は、システ
ムの制御に必要なデータをRAMに分散して複数組記憶
させ、所定周期でデータのチェックを行ない、誤りが有
る場合正常なデータで書替え自動的に復旧させるよう構
成したので、静電気あるいはノイズ等の影響でRAMの
データの一部に誤りが発生したとしても自動的に復旧さ
せることができるので、従来のようにデータに誤りが発
生したことに気付かずに誤った処理を行なう等の問題が
解消される効果が有る。
ムの制御に必要なデータをRAMに分散して複数組記憶
させ、所定周期でデータのチェックを行ない、誤りが有
る場合正常なデータで書替え自動的に復旧させるよう構
成したので、静電気あるいはノイズ等の影響でRAMの
データの一部に誤りが発生したとしても自動的に復旧さ
せることができるので、従来のようにデータに誤りが発
生したことに気付かずに誤った処理を行なう等の問題が
解消される効果が有る。
【図1】本発明の電子機器の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】図1のデータメモリの構成を示す模式図であ
る。
る。
【図3】図1の制御回路の動作状態を示すフローチャー
トである。
トである。
【図4】図1の制御回路の動作状態を示すフローチャー
トである。
トである。
1 キーボード 2 制御回路 4 データメモリ 5 表示器 6 プリンタ
Claims (1)
- 【請求項1】 標準の制御データを記憶したROMと、
条件設定された同一データを複数組分散して記憶したR
AMと、RAMに記憶したデータ組のデータを比較し一
致を検出する手段と、一組のデータが不一致の場合他の
正常な組のデータと書替える手段と、全ての組のデータ
が不一致の場合、標準のデータをROMよりRAMへ転
送すると共にエラー発生を報知するよう制御する手段で
構成した事を特徴とする電子機器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5116117A JPH06332805A (ja) | 1993-05-18 | 1993-05-18 | 電子機器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5116117A JPH06332805A (ja) | 1993-05-18 | 1993-05-18 | 電子機器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06332805A true JPH06332805A (ja) | 1994-12-02 |
Family
ID=14679117
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5116117A Pending JPH06332805A (ja) | 1993-05-18 | 1993-05-18 | 電子機器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06332805A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003035585A (ja) * | 2001-07-24 | 2003-02-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ガス遮断装置 |
| KR20030015075A (ko) * | 2001-08-14 | 2003-02-20 | 삼성전자주식회사 | 동작프로그램에 대한 데이터를 관리할 수 있는 전자기기및 그 데이터 관리방법 |
| JP2006242655A (ja) * | 2005-03-01 | 2006-09-14 | Yazaki Corp | 電子式ガスメータ |
-
1993
- 1993-05-18 JP JP5116117A patent/JPH06332805A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003035585A (ja) * | 2001-07-24 | 2003-02-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ガス遮断装置 |
| KR20030015075A (ko) * | 2001-08-14 | 2003-02-20 | 삼성전자주식회사 | 동작프로그램에 대한 데이터를 관리할 수 있는 전자기기및 그 데이터 관리방법 |
| JP2006242655A (ja) * | 2005-03-01 | 2006-09-14 | Yazaki Corp | 電子式ガスメータ |
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