JPH06332811A - ディスプレイおよび制御方法 - Google Patents
ディスプレイおよび制御方法Info
- Publication number
- JPH06332811A JPH06332811A JP5116126A JP11612693A JPH06332811A JP H06332811 A JPH06332811 A JP H06332811A JP 5116126 A JP5116126 A JP 5116126A JP 11612693 A JP11612693 A JP 11612693A JP H06332811 A JPH06332811 A JP H06332811A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- command
- state
- line
- host computer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 21
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 9
- 230000008034 disappearance Effects 0.000 abstract description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 2
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 10
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 4
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】ホストコンピュータがディスプレイの状態を検
出可能とする。 【構成】ホストコンピュータからのコマンド受信手段
と、ディスプレイの状態を知らせる状態線制御手段を有
するディスプレイにおいてホストコンピュータからのコ
マンドにより状態線をON状態またはOFF状態に制御
することを特徴とする。 【効果】ホストコンピュータがコマンドによりディスプ
レイの状態変化を検出した後にデータ送信を実行するこ
とによりデータ消滅の問題をなくす。
出可能とする。 【構成】ホストコンピュータからのコマンド受信手段
と、ディスプレイの状態を知らせる状態線制御手段を有
するディスプレイにおいてホストコンピュータからのコ
マンドにより状態線をON状態またはOFF状態に制御
することを特徴とする。 【効果】ホストコンピュータがコマンドによりディスプ
レイの状態変化を検出した後にデータ送信を実行するこ
とによりデータ消滅の問題をなくす。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はディスプレイおよび制御
方法に関する。
方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のディスプレイは、受信可能状態で
ある場合は状態線をON状態とし、ホストコンピュータ
からのデータを受信していた。また、何らかの原因によ
り受信不可能となった場合は、前記状態線をOFF状態
に変化させていた。従って、ホストコンピュータはディ
スプレイの状態線を検出し、ON状態の場合にのみディ
スプレイに対しデータ送信を実行していた。
ある場合は状態線をON状態とし、ホストコンピュータ
からのデータを受信していた。また、何らかの原因によ
り受信不可能となった場合は、前記状態線をOFF状態
に変化させていた。従って、ホストコンピュータはディ
スプレイの状態線を検出し、ON状態の場合にのみディ
スプレイに対しデータ送信を実行していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前述の従来技
術では、ディスプレイの状態線がON状態であるにも関
わらずデータ受信手段に異常が発生した場合等はホスト
コンピュータ側でこの状態が確認できないまま状態線が
ON状態であるためにデータ送信を実行してしまい、そ
の結果データが消滅してしまうという欠点があった。
術では、ディスプレイの状態線がON状態であるにも関
わらずデータ受信手段に異常が発生した場合等はホスト
コンピュータ側でこの状態が確認できないまま状態線が
ON状態であるためにデータ送信を実行してしまい、そ
の結果データが消滅してしまうという欠点があった。
【0004】また、前記ディスプレイがホストコンピュ
ータに接続されていない場合、あるいは接続されている
が電源OFFであった場合等にホストコンピュータがデ
ィスプレイの状態線をON状態であると判断した場合
は、前述同様にデータが消滅してしまうという欠点もあ
った。
ータに接続されていない場合、あるいは接続されている
が電源OFFであった場合等にホストコンピュータがデ
ィスプレイの状態線をON状態であると判断した場合
は、前述同様にデータが消滅してしまうという欠点もあ
った。
【0005】本発明はこのような欠点を解決するために
なされたものであり、コマンドによりディスプレイが正
常に動作していることをホストコンピュータが確認した
後にディスプレイに対しデータ送信を実行することによ
りデータ消滅を防ぐあるいは、ディスプレイが動作異常
であることをホストコンピュータが検出し、使用者に知
らせることを目的とする。
なされたものであり、コマンドによりディスプレイが正
常に動作していることをホストコンピュータが確認した
後にディスプレイに対しデータ送信を実行することによ
りデータ消滅を防ぐあるいは、ディスプレイが動作異常
であることをホストコンピュータが検出し、使用者に知
らせることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のディスプレイお
よび制御方法は、ホストコンピュータに対し状態を知ら
せる状態線制御手段と、ホストコンピュータからのコマ
ンドまたはデータを受信する手段と、前記コマンドによ
り前記状態線をON状態またはOFF状態に変化させる
手段を有するディスプレイにおいて、ホストコンピュー
タ側でディスプレイが正常に動作していることを確認
後、ディスプレイに対しデータ送信を実行することによ
り確実なデータ転送制御をすることを特徴とする。
よび制御方法は、ホストコンピュータに対し状態を知ら
せる状態線制御手段と、ホストコンピュータからのコマ
ンドまたはデータを受信する手段と、前記コマンドによ
り前記状態線をON状態またはOFF状態に変化させる
手段を有するディスプレイにおいて、ホストコンピュー
タ側でディスプレイが正常に動作していることを確認
後、ディスプレイに対しデータ送信を実行することによ
り確実なデータ転送制御をすることを特徴とする。
【0007】
【実施例】本発明の構成を図1に基づいて説明する。
【0008】ディスプレイ100はホストコンピュータ
110からのコマンド待機または表示データ待機を実行
する。前記ホストコンピュータ110からのコマンドを
コマンド受信手段101により受信するとコマンド選択
手段102によりコマンド選択を実行する。前記コマン
ド選択手段102において、前記コマンドが状態線ON
コマンドであると判断した場合、状態線ONコマンド受
信手段103により状態線ONコマンド処理を実行した
後、状態線ON設定手段104により状態線をON状態
に設定し、状態線制御手段107により前記ホストコン
ピュータ110と接続されている状態線をON状態に制
御する。一方、前記コマンドが前記コマンド選択手段1
02において状態線OFFコマンドであると判断された
場合、状態線OFF受信手段105により状態線OFF
コマンド処理を実行した後、状態線OFF設定手段10
6により状態線をOFF状態に設定し、前記状態線制御
手段107により前記ホストコンピュータ110と接続
されている状態線をOFF状態に制御する。また、前記
ホストコンピュータ110から送信された表示データを
データ受信手段108により受信した場合、データ表示
手段109により表示処理を実行する。
110からのコマンド待機または表示データ待機を実行
する。前記ホストコンピュータ110からのコマンドを
コマンド受信手段101により受信するとコマンド選択
手段102によりコマンド選択を実行する。前記コマン
ド選択手段102において、前記コマンドが状態線ON
コマンドであると判断した場合、状態線ONコマンド受
信手段103により状態線ONコマンド処理を実行した
後、状態線ON設定手段104により状態線をON状態
に設定し、状態線制御手段107により前記ホストコン
ピュータ110と接続されている状態線をON状態に制
御する。一方、前記コマンドが前記コマンド選択手段1
02において状態線OFFコマンドであると判断された
場合、状態線OFF受信手段105により状態線OFF
コマンド処理を実行した後、状態線OFF設定手段10
6により状態線をOFF状態に設定し、前記状態線制御
手段107により前記ホストコンピュータ110と接続
されている状態線をOFF状態に制御する。また、前記
ホストコンピュータ110から送信された表示データを
データ受信手段108により受信した場合、データ表示
手段109により表示処理を実行する。
【0009】ホストコンピュータ110はディスプレイ
100に対しデータを送信する前に状態線ONコマンド
送信手段111および状態線OFFコマンド送信手段1
12により準備したコマンドをコマンド送信手段113
を介し前記ディスプレイ100に送信する。その後、状
態線検出手段114により前記ディスプレイ100の状
態線を検出し、前記ディスプレイ100が正常であると
判断した場合、表示データ設定手段116により準備し
た表示データをデータ送信手段117を介して前記ディ
スプレイ100へ送信する。
100に対しデータを送信する前に状態線ONコマンド
送信手段111および状態線OFFコマンド送信手段1
12により準備したコマンドをコマンド送信手段113
を介し前記ディスプレイ100に送信する。その後、状
態線検出手段114により前記ディスプレイ100の状
態線を検出し、前記ディスプレイ100が正常であると
判断した場合、表示データ設定手段116により準備し
た表示データをデータ送信手段117を介して前記ディ
スプレイ100へ送信する。
【0010】一方、前記状態線検出手段114により前
記ディスプレイ100が異常であると判断した場合、異
常メッセージ表示手段115により異常が発生している
ことを使用者に知らせる。
記ディスプレイ100が異常であると判断した場合、異
常メッセージ表示手段115により異常が発生している
ことを使用者に知らせる。
【0011】ソフトウェアによる具体的なディスプレイ
の処理を図2のフローチャートに示す。最初に受信可能
状態であるかの判断処理(ステップ200)を実行す
る。ここで受信不可能状態であると判断した場合、状態
線OFF制御処理(ステップ201)を実行後、再び最
初の処理に戻る。一方、受信可能状態であった場合は、
状態線ON制御処理(ステップ202)を実行後、受信
データ待機処理(ステップ203)に移る。前記受信デ
ータ待機処理(ステップ203)において受信データが
有ることを確認した場合、データ受信処理(ステップ2
04)を実行する。前記受信データが状態線ONコマン
ドであると判断(ステップ205)した場合は状態線O
N制御処理(ステップ206)を実行する。前記受信デ
ータが状態線OFFコマンドであると判断(ステップ2
07)した場合は状態線OFF制御処理(ステップ20
8)を実行する。前記受信データが表示データであると
判断(ステップ209)した場合はデータ表示処理(ス
テップ210)を実行する。
の処理を図2のフローチャートに示す。最初に受信可能
状態であるかの判断処理(ステップ200)を実行す
る。ここで受信不可能状態であると判断した場合、状態
線OFF制御処理(ステップ201)を実行後、再び最
初の処理に戻る。一方、受信可能状態であった場合は、
状態線ON制御処理(ステップ202)を実行後、受信
データ待機処理(ステップ203)に移る。前記受信デ
ータ待機処理(ステップ203)において受信データが
有ることを確認した場合、データ受信処理(ステップ2
04)を実行する。前記受信データが状態線ONコマン
ドであると判断(ステップ205)した場合は状態線O
N制御処理(ステップ206)を実行する。前記受信デ
ータが状態線OFFコマンドであると判断(ステップ2
07)した場合は状態線OFF制御処理(ステップ20
8)を実行する。前記受信データが表示データであると
判断(ステップ209)した場合はデータ表示処理(ス
テップ210)を実行する。
【0012】ソフトウェアによる具体的なホストコンピ
ュータの処理を図3のフローチャートに示す。最初にデ
ィスプレイの状態線がON状態であることを確認(ステ
ップ300)する。ここで前記ディスプレイの状態線が
ON状態でなかった場合は、前記ディスプレイの状態線
がON状態となるまで待機する。一方、前記ディスプレ
イの状態線がON状態であった場合は、状態線OFFコ
マンド送信処理(ステップ301)を実行する。ディス
プレイ側の処理時間の関係でコマンド送信と実際に前記
ディスプレイの状態線がON状態となるタイミングに差
が生じる可能性があるため、時間待ち処理(ステップ3
02)を実行した後、前記ディスプレイの状態線がOF
F状態となったことの確認処理(ステップ303)を実
行する。ここで、前記ディスプレイの状態線がOFF状
態となったことが確認できた場合、状態線ONコマンド
送信処理(ステップ304)を実行する。前記同様の時
間待ち処理(ステップ305)を実行した後、前記ディ
スプレイの状態線がON状態となったことの確認処理
(ステップ306)を実行する。ここで、前記ディスプ
レイの状態線がON状態となったことが確認できた場
合、表示データ送信処理(ステップ307)を実行し、
正常終了とする。
ュータの処理を図3のフローチャートに示す。最初にデ
ィスプレイの状態線がON状態であることを確認(ステ
ップ300)する。ここで前記ディスプレイの状態線が
ON状態でなかった場合は、前記ディスプレイの状態線
がON状態となるまで待機する。一方、前記ディスプレ
イの状態線がON状態であった場合は、状態線OFFコ
マンド送信処理(ステップ301)を実行する。ディス
プレイ側の処理時間の関係でコマンド送信と実際に前記
ディスプレイの状態線がON状態となるタイミングに差
が生じる可能性があるため、時間待ち処理(ステップ3
02)を実行した後、前記ディスプレイの状態線がOF
F状態となったことの確認処理(ステップ303)を実
行する。ここで、前記ディスプレイの状態線がOFF状
態となったことが確認できた場合、状態線ONコマンド
送信処理(ステップ304)を実行する。前記同様の時
間待ち処理(ステップ305)を実行した後、前記ディ
スプレイの状態線がON状態となったことの確認処理
(ステップ306)を実行する。ここで、前記ディスプ
レイの状態線がON状態となったことが確認できた場
合、表示データ送信処理(ステップ307)を実行し、
正常終了とする。
【0013】一方、前記状態線OFF確認処理(ステッ
プ303)または前記状態線ON確認処理(ステップ3
06)において前記ディスプレイの状態線が正常に変化
しなかった場合は、前記ディスプレイに異常が発生して
いると判断しホストコンピュータはエラー表示処理(ス
テップ308)を実行し、異常終了とする。
プ303)または前記状態線ON確認処理(ステップ3
06)において前記ディスプレイの状態線が正常に変化
しなかった場合は、前記ディスプレイに異常が発生して
いると判断しホストコンピュータはエラー表示処理(ス
テップ308)を実行し、異常終了とする。
【0014】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、ホス
トコンピュータがディスプレイに対しデータ送信する際
に、コマンドによりディスプレイの状態を検出し、正常
に動作していることを確認後データを送信することによ
り、データ消滅の問題がかく、確実なデータ通信が可能
となった。また、ディスプレイの状態をホストコンピュ
ータがコマンドにより監視することによりディスプレイ
に異常が発生した場合もホストコンピュータがエラーメ
ッセージ等により使用者に知らせることも可能となると
いう効果もある。
トコンピュータがディスプレイに対しデータ送信する際
に、コマンドによりディスプレイの状態を検出し、正常
に動作していることを確認後データを送信することによ
り、データ消滅の問題がかく、確実なデータ通信が可能
となった。また、ディスプレイの状態をホストコンピュ
ータがコマンドにより監視することによりディスプレイ
に異常が発生した場合もホストコンピュータがエラーメ
ッセージ等により使用者に知らせることも可能となると
いう効果もある。
【図1】 本発明の一実施例を示す構成図。
【図2】 本発明のディスプレイの一実施例を示すフロ
ーチャート。
ーチャート。
【図3】 従来技術のホストコンピュータの一実施例例
を示すフローチャート。
を示すフローチャート。
100 ディスプレイ 101 コマンド受信手段 102 コマンド選択手段 103 状態線ONコマンド受信手段 104 状態線ON設定手段 105 状態線OFFコマンド受信手段 106 状態線OFF設定手段 107 状態線制御手段 108 データ受信手段 109 データ表示手段 110 ホストコンピュータ 111 状態線ONコマンド送信手段 112 状態線OFFコマンド送信手段 113 コマンド送信手段 114 状態線検出手段 115 異常メッセージ表示手段 116 表示データ設定手段 117 データ送信手段
Claims (4)
- 【請求項1】 現在の状態をホストコンピュータへ知ら
せる状態線制御手段と、ホストコンピュータからのコマ
ンドを受信する手段を有し、ホストコンピュータからの
コマンドにより前記状態線をON状態にする手段を有す
ることを特徴とするディスプレイ。 - 【請求項2】 請求項1のディスプレイにおいて、ホス
トコンピュータからのコマンドにより前記状態線をOF
F状態とする手段を有することを特徴とするディスプレ
イ。 - 【請求項3】 少なくとも1本以上のデータ線と、少な
くとも1本以上の状態線によりホストコンピュータとデ
ィスプレイを接続したシステムにおいて状態線ONコマ
ンドおよび状態線OFFコマンドによりディスプレイが
エラー状態でないことを確認後、表示データを送信する
ことを特徴とする制御方法。 - 【請求項4】 請求項3のシステムにおいて、状態線O
Nコマンドあるいは状態線OFFコマンドにより接続し
ているディスプレイが異常であることを確認した場合に
使用者にエラー発生を知らせることを特徴とする制御方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5116126A JPH06332811A (ja) | 1993-05-18 | 1993-05-18 | ディスプレイおよび制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5116126A JPH06332811A (ja) | 1993-05-18 | 1993-05-18 | ディスプレイおよび制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06332811A true JPH06332811A (ja) | 1994-12-02 |
Family
ID=14679355
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5116126A Pending JPH06332811A (ja) | 1993-05-18 | 1993-05-18 | ディスプレイおよび制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06332811A (ja) |
-
1993
- 1993-05-18 JP JP5116126A patent/JPH06332811A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0964336B1 (en) | Method of monitoring the power supply status in a peripheral device connected to a host computer | |
| JPH06332811A (ja) | ディスプレイおよび制御方法 | |
| JPH0126217B2 (ja) | ||
| JPS62169266A (ja) | デ−タ送受信端末装置 | |
| JPH045301B2 (ja) | ||
| JPH0784899A (ja) | Scsi機器の選択リセット方式 | |
| JP2757847B2 (ja) | ベーシック手順における二重受信回避方式 | |
| JP2626259B2 (ja) | 遠隔電源制御装置 | |
| JPH0228735A (ja) | コンピュータ監視装置 | |
| JPH0612904B2 (ja) | 伝送制御方式 | |
| JP2674922B2 (ja) | 複数の操作端末間のデータ伝送装置 | |
| JPH06119198A (ja) | 共有端末装置制御方式 | |
| JP2642489B2 (ja) | マルチポート切換え制御方式 | |
| JPH10161895A (ja) | サーババックアップ方法 | |
| JP3160927B2 (ja) | ループ試験回路 | |
| JP2642768B2 (ja) | 入出力装置制御方法 | |
| JPH05210796A (ja) | 防災監視システムの伝送データ同期方式 | |
| JPH0540667A (ja) | メインプロセツサの異常検出方法およびi/oプロセツサのフアームウエア暴走防止方法 | |
| JPH07182119A (ja) | リモートプリント方法 | |
| JPH04297917A (ja) | 入力装置インタフェース方式 | |
| JPH1049450A (ja) | 遠隔監視システムの異常時の復旧方式 | |
| JPH07212431A (ja) | プロセス制御装置のデータ伝送方式 | |
| JPH09288633A (ja) | マルチファームウェアシステム動作監視方式 | |
| JPH0256043A (ja) | 入出力装置リセット方式 | |
| JPH0448847A (ja) | リモートループテスト方式 |