JPH06336295A - エンジンオイル交換装置 - Google Patents

エンジンオイル交換装置

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JPH06336295A
JPH06336295A JP15144393A JP15144393A JPH06336295A JP H06336295 A JPH06336295 A JP H06336295A JP 15144393 A JP15144393 A JP 15144393A JP 15144393 A JP15144393 A JP 15144393A JP H06336295 A JPH06336295 A JP H06336295A
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waste
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Satoshi Shiroyama
敏 城山
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 エンジンオイル交換装置内の廃油缶及び新油
缶内の油量状況を作業者に正確に報知する。 【構成】 複数種の音声を出力する手段と、廃油缶及び
新油缶内の油量が所定量になった時と、前記所定量にな
った後、電源を再投入した時に前記音声出力手段を出力
する制御手段とを備えたエンジンオイル交換装置。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ガソリン給油所などに
設置され、自動車のエンジンオイルを交換する装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来はオイル交換動作終了後に、廃油計
量装置で計量される廃油缶内の廃油量が所定以上であっ
た場合、または新油計量装置で計量された新油量が所定
以下であった場合には、次回のオイル交換動作を開始し
ようとする直前に、廃油缶内の廃油が一杯であること、
または新油缶内の新油が空であることを作業者にランプ
やブザー等で報知していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、装置内
の廃油缶から廃油を排出したり、新油缶に新油を補充す
るか新油入りの新油缶と交換したりする作業にかなりの
時間を要してしまい、前述のように報知が次回のオイル
交換動作を開始しようとする直前であると、オイル交換
を希望した顧客を待たせることになってしまったり、ま
してや給油所が繁忙時であった場合には他の顧客まで待
たせることになってしまっていた。また、ランプやブザ
ーの報知だけでは何の報知なのかを迅速かつ正確に判断
できなかった。
【0004】本発明は以上の様な問題点を解消できるエ
ンジンオイル交換装置を提供することを目的とするもの
である。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、箱体内部に、
廃油を収納しておく廃油缶と、前記廃油缶内の廃油量を
計量する廃油計量装置と、新油を収納しておく新油缶
と、前記新油缶内の新油量を計量する新油計量装置とを
備えたエンジンオイル交換装置において、所定の状態に
伴い複数種の音声を発生する音声発生手段と、所定のオ
イル交換動作終了後、前記廃油計量装置で計量される前
記廃油缶内の廃油量が所定以上であった場合、前記動作
終了後と、前記動作終了後に電源を再投入した時点と
で、前記音声発生手段から所定の音声を出力させる制御
手段と、所定のオイル交換動作終了後、前記新油計量装
置で計量される前記新油缶内の新油量が所定以下であっ
た場合、前記動作終了後と、前記動作終了後に電源を再
投入した時点とで、前記音声発生手段から所定の音声を
出力させる制御手段とを備えたことを要旨とするもので
ある。
【0006】
【作用】本発明によれば、音声で作業者に報知するた
め、作業者は何をするべきかを正確に把握することがで
きる。
【0007】また装置内の廃油の排出及び新油の補充
を、オイル交換動作終了時、及び電源再投入時にでき
る。
【0008】
【実施例】以下、図面を用いて本発明の一実施例を詳細
に説明する。
【0009】図1は本発明の実施例であるエンジンオイ
ル交換装置の全体構成図で、新油側は箱体1内に、注入
用の複数種の新油を収納しておく新油缶2a、2b、2
cを、それぞれロードセル等の新油計量装置3a、3
b、3c上に配設し、一端を新油缶2a、2b、2c内
に開口し、他端を電磁弁4a、4b、4cを介して、正
転逆転可能な新油用ポンプ5に接続した管路6a、6
b、6cと、一端を新油用ポンプ5に接続し、他端を電
磁弁7を介して、箱体1外の新油注入用ホース8に接続
した管路9と、一端を新油用ポンプ5に接続し、他端を
電磁弁10a、10b、10c及び11を介して、箱体
1外の新油注入用ホース12a、12b、12c及び新
油補充用ホース13接続用カプラ14に接続した管路1
5a、15b、15c及び16とを配管している。
【0010】廃油側は箱体1内に、回収された廃油を収
納しておく廃油缶17を、ロードセル等の廃油計量装置
18上に配設し、一端を廃油缶17内に開口し、他端を
正転逆転可能な廃油用ポンプ19に接続した管路20
と、一端を廃油用ポンプ19に接続し、他端をそれぞれ
電磁弁21、ストレーナ22及び電磁弁23を介して、
箱体1外の廃油抜取り用ホース24及び廃油排出用ホー
ス25接続用カプラ26に接続した管路27及び28と
を配管している。
【0011】さらに新油注入用ホース12a、12b、
12cの先端には注入専用ノズル29、また新油注入用
ホース8と廃油抜取り用ホース24の先端には抜取り注
入兼用ノズル30を接続している。
【0012】31、32、33はそれぞれ箱体1上方に
備えられたオイル交換を実行させるための操作部と油量
などを表示する表示器と音声を発生するためのスピーカ
ーである。操作部31は、特に図示しないが、自動、新
油注入、廃油抜取り等の各工程選択スイッチ、新油の種
類を選択する油種選択スイッチ、使用するノズルを選択
するノズル選択スイッチ、廃油排出スイッチ、新油補充
スイッチ、新油注入量などを設定するテンキー、スター
トストップスイッチ等の各スイッチ類等で構成されてい
る。
【0013】図2は本装置の制御系を示すブロック図
で、箱体1内には従来周知のマイクロコンピューターな
どを利用した制御装置34が備えられており、新油計量
装置2a、2b、2c、廃油計量装置18、操作部31
の各スイッチ類からの入力信号が制御装置34に導入さ
れ、制御信号として、電磁弁4a、4b、4c、7、1
0a、10b、10c、11、21、23、新油用ポン
プ5、廃油用ポンプ19、表示器32、スピーカー33
に出力されてエンジンオイル交換を実行する。
【0014】次に図3を基に使用法及び動作について説
明する。
【0015】エンジンオイルの交換を行なうには、操作
部33内の工程選択SWで実施する工程を選択し(ステ
ップ1)、注入する新油を油種選択スイッチにて選択し
((ステップ2)、さらに使用するノズルをノズル選択
SWで選択する(ステップ3)のであるが、ここでは自
動工程と新油缶2a内の新油と抜取り注入兼用ノズル3
0をそれぞれ選択したものとして説明する。まず抜取り
注入兼用ノズル30を自動車のオイルパン内に挿入し、
操作部33内のスタートスイッチを操作する(ステップ
4)。すると前記各スイッチからの信号を受けた制御装
置34からは制御信号が出力され、電磁弁21が開とな
り、廃油用ポンプ19が正転駆動し(ステップ5)、つ
まり廃油抜取り運転が開始され、廃油が抜取り注入兼用
ノズル30、廃油抜取り用ホース24、管路27、管路
20を経由して、廃油缶17内に排出される。
【0016】やがて、廃油計量装置18で計量される廃
油缶17内の廃油量W1に、ほぼ変化が無くなると(ス
テップ7)、制御装置34から制御信号が出力され、弁
21が閉となり、廃油用ポンプ19が停止し(ステップ
8)、廃油の抜取りを終了するのであるが、抜取り途中
でも廃油缶17内の廃油量W1が所定量W2(今回の抜
取り途中で満杯にならないよう、残り5リットル程度の
時)以上か否かの判定を行ない(ステップ6)、W1が
W2以上であれば、制御装置34にあらかじめ登録され
ていた音声A(廃油を排出して下さい、等)をスピーカ
ー33から1回だけ出力し(ステップ9、10)、廃油
缶17に廃油がほぼ一杯になっていることを作業者に報
知するようにすることもできる。ここで1回だけとした
のは、前述したように、今回の抜取りでは廃油缶17が
満杯にならないようにしてあるので、この報知をきいた
作業者が抜取り作業を即中断しなくてもよいようにとい
う配慮からである。
【0017】さらに本工程は自動工程で、新油缶2a内
の新油を選択しているので、続けて制御装置34から制
御信号が出力され、電磁弁4a、7が開となり、新油用
ポンプ5が正転駆動し(ステップ11)、つまり新油注
入運転が開始され、新油が管路6a、管路9、新油注入
用ホース8、抜取り注入兼用ノズル30を経由して、オ
イルパン内に注入される。
【0018】やがて、新油計量装置3aで計量される新
油缶2a内の新油量W5が廃油抜取り量W6に等しくな
ると(ステップ13)、制御装置34から制御信号が出
力され、弁4a、7が閉となり、新油用ポンプ5が停止
し(ステップ14)、新油の注入を終了するのである
が、廃油抜取りの場合と同様に、注入の途中でも新油缶
2a内の新油量W3が所定量W4(今回の注入途中で空
にならないよう、残り5リットル程度の時)以下か否か
の判定を行ない(ステップ12)、W3がW4以下であ
れば、制御装置34にあらかじめ登録されていた音声B
(新油を補充して下さい、等)をスピーカー33から1
回だけ出力し(ステップ15、16)、新油缶2aの新
油がほぼ空になっていることを作業者に報知するように
することもできる。
【0019】この後、廃油缶17内の廃油量W1が所定
量W2以上か否かの判断と新油缶2a内の新油量W3が
所定量W4以下か否かの判断を行ない(ステップ17、
19)、W1がW2以上、W3がW4以下であれば、制
御装置34にあらかじめ登録されていた音声A、Bを順
次スピーカー33から出力することにより(ステップ1
8、20)、廃油缶17に廃油がほぼ一杯になっている
ことや、新油缶2aの新油がほぼ空になっていることを
作業者に報知する。
【0020】尚、報知されたのが営業終了時間、間際で
あった場合等の理由で、当日の内に廃油排出または新油
補充ができず、電源を落してしまったとしても、翌日営
業開始時に電源を投入すれば、初期動作として、W1が
W2以上か否かの判断とW3がW4以下か否かの判断を
行ない、W1がW2以上、W3がW4以下であれば、制
御装置34が音声Aまたは音声Bを出力するので(ステ
ップ29)、それを聞いた作業者が廃油の排出または新
油の補充を行なえばよい。
【0021】次にオイル交換を終了した作業者は、廃油
缶17内の廃油を排出するため、まず接続用カプラ26
に廃油排出用ホース25を接続し、その先端を装置外の
空缶内に挿入して、廃油排出SWを操作する(ステップ
21)。すると制御装置34から制御信号が出力され、
電磁弁23が開となり、廃油用ポンプ19が逆転駆動し
(ステップ22)、つまり廃油排出運転が開始され、廃
油缶17内の廃油が管路20、管路28、廃油排出用ホ
ース25を経由して、空缶内に排出される。やがて廃油
計量装置18で計量される廃油缶17内の廃油量W1に
ほぼ変化がなくなると(ステップ23)、制御装置34
から制御信号が出力され、電磁弁23が閉となり、廃油
用ポンプ19が停止し(ステップ24)、廃油排出を終
了する。
【0022】さらに新油缶2a内に新油を補充するに
は、接続用カプラ14に新油補充用ホース13を接続
し、その先端を装置外の新油缶内に挿入して、新油補充
SWを操作する(ステップ25)。すると制御装置34
から制御信号が出力され、電磁弁4a、11が開とな
り、新油用ポンプ5が逆転駆動し(ステップ26)、つ
まり新油補充運転が開始され、装置外の新油缶内の新油
が新油補充用ホース13、管路16、管路9、管路6a
を経由して、新油缶2a内に排出される。やがて新油計
量装置3aで計量される新油缶2a内の新油量W3が新
油缶2aの新油収納量W7にほぼ等しくなると(特に図
示しないが、装置外の新油缶内の新油量が新油缶2aの
新油収納量より少ない場合はこの限りではなく、新油計
量装置3aで計量される新油量W3にほぼ変化がなくな
った時としてもよい)(ステップ27)、制御装置34
から制御信号が出力され、電磁弁4a、11が閉とな
り、新油用ポンプ5が停止し(ステップ26)、新油補
充を終了する。
【0023】尚、本実施例では自動工程の場合のみの説
明に留まっているが、廃油の抜取り及び新油の注入を単
独で行なう場合についても本発明は同様に実施でき、同
等の効果が得られる。また音声出力があったにもかかわ
らず、次の工程を実施してしまった場合には、工程途中
でエラーとなり、弁及びポンプは停止するというのは従
来周知の技術であるため、ここでは説明を省略する。
【0024】
【発明の効果】以上のように本発明は、廃油缶がほぼ一
杯になったり、新油缶内の新油がほぼ空になったこと
を、作業者に音声で報知することになり、作業者は装置
内の廃油量状態や新油量状態を正確に把握することがで
きる。またオイル交換動作終了時、及び電源再投入時に
作業者に報知するため、作業者は次回のオイル交換作業
までの合間に、装置内の廃油缶から廃油を排出したり新
油缶に新油を補充したりすればよく、また音声報知があ
った時が営業時間の終了間際であった場合、作業者が翌
日に廃油の排出または新油の補充を行なおうとして、電
源を一端おとしてしまっても、翌日電源を投入すれば、
再度音声にて報知されるので、この時に廃油の排出また
は新油の補充を行なえばよく、顧客を待たせることなく
効率のよいオイル交換作業が行なえるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例であるエンジンオイル交換装
置の全体構成図である。
【図2】同装置の制御系を示すブロック図である。
【図3】同装置の動作を示すフローチャートである。
【符号の説明】
1 箱体 2a〜2c 廃油缶 3a〜3c 新油計量装置 17 廃油缶 18 廃油計量装置 33 スピーカー 34 制御装置

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 箱体内部に、廃油を収納しておく廃油缶
    と、前記廃油缶内の廃油量を計量する廃油計量装置とを
    備えたエンジンオイル交換装置において、所定の状態に
    伴い複数種の音声を発生する音声発生手段と、所定のオ
    イル交換動作終了後、前記廃油計量装置で計量される前
    記廃油缶内の廃油量が所定以上であった場合、前記動作
    終了後と、前記動作終了後に電源を再投入した時点と
    で、前記音声発生手段から所定の音声を出力させる制御
    手段を備えたことを特徴とするエンジンオイル交換装
    置。
  2. 【請求項2】 箱体内部に、新油を収納しておく新油缶
    と、前記新油缶内の新油量を計量する新油計量装置とを
    備えたエンジンオイル交換装置において、所定の状態に
    伴い複数種の音声を発生する音声発生手段と、所定のオ
    イル交換動作終了後、前記新油計量装置で計量される前
    記新油缶内の新油量が所定以下であった場合、前記動作
    終了後と、前記動作終了後に電源を再投入した時点と
    で、前記音声発生手段から所定の音声を出力させる制御
    手段を備えたことを特徴とするエンジンオイル交換装
    置。
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