JPH06339189A - 時分割多重化装置ネットワークにおけるパス迂回方式 - Google Patents
時分割多重化装置ネットワークにおけるパス迂回方式Info
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- JPH06339189A JPH06339189A JP12887593A JP12887593A JPH06339189A JP H06339189 A JPH06339189 A JP H06339189A JP 12887593 A JP12887593 A JP 12887593A JP 12887593 A JP12887593 A JP 12887593A JP H06339189 A JPH06339189 A JP H06339189A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 8
- 238000012217 deletion Methods 0.000 claims description 6
- 230000037430 deletion Effects 0.000 claims description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 3
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
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- 238000013144 data compression Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 時分割多重化装置で構成するネットワークに
おいて高速回線障害時のパスの迂回を実現するにあた
り、各時分割多重化装置内に予め記憶する回線障害時の
パス接続変更の情報量を少なく抑える。 【構成】 全パス接続情報の集合からなる基本運用面
と、パス接続削除命令文、パス接続追加命令文と条件付
きパス接続削除・追加命令文の集合からなる障害時迂回
/復旧操作とを各時分割多重化装置に登録し、ノード間
の回線障害発生/復旧時に、該当する回線のある障害時
迂回/復旧操作を選択することにより新しいパス接続情
報の集合を生成することにより運用形態切り替えを実現
するパス迂回方式。
おいて高速回線障害時のパスの迂回を実現するにあた
り、各時分割多重化装置内に予め記憶する回線障害時の
パス接続変更の情報量を少なく抑える。 【構成】 全パス接続情報の集合からなる基本運用面
と、パス接続削除命令文、パス接続追加命令文と条件付
きパス接続削除・追加命令文の集合からなる障害時迂回
/復旧操作とを各時分割多重化装置に登録し、ノード間
の回線障害発生/復旧時に、該当する回線のある障害時
迂回/復旧操作を選択することにより新しいパス接続情
報の集合を生成することにより運用形態切り替えを実現
するパス迂回方式。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、時分割多重化装置で構
成するネットワークにおける回線障害時のパス迂回の方
式に関する。
成するネットワークにおける回線障害時のパス迂回の方
式に関する。
【0002】
【従来の技術】時分割多重化装置で構成するネットワー
クは低速の回線を時分割データ伝送技術やデジタルデー
タ圧縮技術を用いて、より高速な回線に収容することで
伝送効率を高め、回線費用低減を実現する。しかし、高
速回線の障害が発生するとその影響範囲が大きくなるた
め、一般的には通信の信頼性を低下させることになる。
クは低速の回線を時分割データ伝送技術やデジタルデー
タ圧縮技術を用いて、より高速な回線に収容することで
伝送効率を高め、回線費用低減を実現する。しかし、高
速回線の障害が発生するとその影響範囲が大きくなるた
め、一般的には通信の信頼性を低下させることになる。
【0003】そこで、時分割多重化装置で構成するネッ
トワークでは、特に高速回線の障害については、通信を
補完する手段を設けることがネットワークの信頼度を考
える上で大変に重要なポイントとなる。
トワークでは、特に高速回線の障害については、通信を
補完する手段を設けることがネットワークの信頼度を考
える上で大変に重要なポイントとなる。
【0004】高速回線の障害対策としては、各ノード間
の高速回線単位の二重化が最も確実であるが、高速回線
の費用が2倍となるため、時分割多重化装置導入の特徴
である費用低減効果が大きく損なわれることになる。
の高速回線単位の二重化が最も確実であるが、高速回線
の費用が2倍となるため、時分割多重化装置導入の特徴
である費用低減効果が大きく損なわれることになる。
【0005】そこで、ネットワーク内の1つのノードと
他のノードの間の高速回線でつながるルートを少なくと
も2以上確保するように高速回線で接続し、高速回線の
障害が発生するとその回線に収容していたパスを迂回さ
せて通信の切断を回避することが行われる。
他のノードの間の高速回線でつながるルートを少なくと
も2以上確保するように高速回線で接続し、高速回線の
障害が発生するとその回線に収容していたパスを迂回さ
せて通信の切断を回避することが行われる。
【0006】このパスの迂回を迅速に実現する方法とし
て、従来、平常時の運用状態および迂回時の運用状態に
対応するパスの接続状態の集合AおよびBを各ノードに
設置した時分割多重化装置内に登録しておき、平常時は
A側にて運用し、高速回線の障害発生時はB側に切り替
える方法がある。
て、従来、平常時の運用状態および迂回時の運用状態に
対応するパスの接続状態の集合AおよびBを各ノードに
設置した時分割多重化装置内に登録しておき、平常時は
A側にて運用し、高速回線の障害発生時はB側に切り替
える方法がある。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、複数の
高速回線の障害が時間的に重なることを想定すると、前
記接続情報の集合の登録数はn本の高速回線に対して2
n 個が必要となり、時分割多重化装置内のメモリ等の制
限により対応できる高速回線障害多重数の限界が低いと
いう問題がある。
高速回線の障害が時間的に重なることを想定すると、前
記接続情報の集合の登録数はn本の高速回線に対して2
n 個が必要となり、時分割多重化装置内のメモリ等の制
限により対応できる高速回線障害多重数の限界が低いと
いう問題がある。
【0008】また登録できたとしても、障害発生時およ
び復旧時にどの接続情報の集合に切り替えるかを決定す
るには、現時点の障害状態と現在の接続状態を考慮する
必要があり、判断が難しいという問題もある。
び復旧時にどの接続情報の集合に切り替えるかを決定す
るには、現時点の障害状態と現在の接続状態を考慮する
必要があり、判断が難しいという問題もある。
【0009】本発明は、各時分割多重化装置内に登録す
るパス接続情報の量を少なく抑えることを目的とする。
るパス接続情報の量を少なく抑えることを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明のパス迂回方式
は、各ノードに設置された時分割多重化装置内に、全パ
ス接続情報の集合からなる基本運用面と、パス接続削除
命令文、パス接続追加命令文と条件付きパス接続削除・
追加命令文「パスP1 があればパスP2 を削除してパス
P3 を追加する」の集合からなる障害時迂回/復旧操作
とを予め登録、記憶させておき、初期の平常時には基本
運用面に従ってパスを接続し、ノード間の高速回線障害
発生時には、該当する回線の迂回を実現する障害時迂回
操作を選択し、命令文に従ってパスの削除/追加を行
い、新しいパスの接続情報の集合を生成し、所望のパス
迂回運用形態への切替えを実現する。
は、各ノードに設置された時分割多重化装置内に、全パ
ス接続情報の集合からなる基本運用面と、パス接続削除
命令文、パス接続追加命令文と条件付きパス接続削除・
追加命令文「パスP1 があればパスP2 を削除してパス
P3 を追加する」の集合からなる障害時迂回/復旧操作
とを予め登録、記憶させておき、初期の平常時には基本
運用面に従ってパスを接続し、ノード間の高速回線障害
発生時には、該当する回線の迂回を実現する障害時迂回
操作を選択し、命令文に従ってパスの削除/追加を行
い、新しいパスの接続情報の集合を生成し、所望のパス
迂回運用形態への切替えを実現する。
【0011】
【実施例】次に本発明の実施例について図面を参照して
説明する。
説明する。
【0012】図1は本発明の方式の一実施例を示す時分
割多重化装置のブロック図である。この時分割多重化装
置は、制御部1と、記憶部2と、記憶部3と、パス接続
設定用テーブル4と、時分割スイッチ部5と、低速回線
インタフェース部6と、高速回線インタフェース部7
と、信号線8とから構成されている。
割多重化装置のブロック図である。この時分割多重化装
置は、制御部1と、記憶部2と、記憶部3と、パス接続
設定用テーブル4と、時分割スイッチ部5と、低速回線
インタフェース部6と、高速回線インタフェース部7
と、信号線8とから構成されている。
【0013】制御部1から、書き込み,読み出し可能な
記憶部2に基本運用面に相当するパス接続情報を登録,
記憶させ、同様に記憶部3に障害時迂回操作の命令セッ
トを予め登録しておく。
記憶部2に基本運用面に相当するパス接続情報を登録,
記憶させ、同様に記憶部3に障害時迂回操作の命令セッ
トを予め登録しておく。
【0014】制御部1は初期の平常時には記憶部2から
基本運用面を選択してパス接続設定用テーブル4に書き
込む。時分割スイッチ部5は、パス接続設定用テーブル
4の値に従って低速回線インタフェース部6のチャネル
と高速回線インタフェース部7の特定タイムスロットと
を接続する。またノード中継パスを実現するため、高速
回線インタフェース部7の異なる回線間の特定タイムス
ロット同士の接続も行う。
基本運用面を選択してパス接続設定用テーブル4に書き
込む。時分割スイッチ部5は、パス接続設定用テーブル
4の値に従って低速回線インタフェース部6のチャネル
と高速回線インタフェース部7の特定タイムスロットと
を接続する。またノード中継パスを実現するため、高速
回線インタフェース部7の異なる回線間の特定タイムス
ロット同士の接続も行う。
【0015】高速回線インタフェース部7の一つが高速
回線の異常を検出すると、信号線8を介して制御部1に
回線障害検出を通知し、制御部1は障害の発生した回線
を特定して記憶部3から該当する迂回操作命令を読み出
し、パス接続設定用テーブル4上の設定を書き替えるこ
とにより障害回線を迂回した設定に切り替えを完了す
る。
回線の異常を検出すると、信号線8を介して制御部1に
回線障害検出を通知し、制御部1は障害の発生した回線
を特定して記憶部3から該当する迂回操作命令を読み出
し、パス接続設定用テーブル4上の設定を書き替えるこ
とにより障害回線を迂回した設定に切り替えを完了す
る。
【0016】また高速回線の復旧を高速回線インタフェ
ース部7が検出すると、信号線8を介して制御部1に回
線復旧検出を通知し、制御部1は復旧した回線を特定し
て記憶部3から該当する復旧操作命令を読み出し、パス
接続設定用テーブル4上の設定を書き替えることにより
迂回していたパスの設定をもとに戻す。
ース部7が検出すると、信号線8を介して制御部1に回
線復旧検出を通知し、制御部1は復旧した回線を特定し
て記憶部3から該当する復旧操作命令を読み出し、パス
接続設定用テーブル4上の設定を書き替えることにより
迂回していたパスの設定をもとに戻す。
【0017】図2は、本発明における迂回操作命令のセ
ットの例とパス接続状態の遷移を示した模式図である。
ットの例とパス接続状態の遷移を示した模式図である。
【0018】この例では迂回先の回線が更に障害となっ
た場合を含んでいる。図中例えばP(a−A)はaとA
間で接続するパスを表す。パス接続削除命令文は−P
n、パス接続追加命令文は+Pn、条件付きパス接続削
除・追加命令文はifPm→−Pn,+Ppと表してい
る。
た場合を含んでいる。図中例えばP(a−A)はaとA
間で接続するパスを表す。パス接続削除命令文は−P
n、パス接続追加命令文は+Pn、条件付きパス接続削
除・追加命令文はifPm→−Pn,+Ppと表してい
る。
【0019】条件付きパス接続削除・追加命令を調整す
ることにより、それまでのパス接続状態に拘らず回線の
障害発生または復旧の事象につき1つの迂回操作命令の
セットで遷移可能となる。
ることにより、それまでのパス接続状態に拘らず回線の
障害発生または復旧の事象につき1つの迂回操作命令の
セットで遷移可能となる。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、平常時の
ネットワーク運用形態を基本運用面として登録し、高速
回線の障害の発生と復旧を想定したパス迂回操作を定義
しておくことにより、n本の高速回線障害に対して最少
n個の迂回操作とn個の復旧操作を登録すれば良く、登
録するパス接続情報を削減する効果がある。また、回線
障害発生、復旧時の迂回/復旧操作を1対1に対応させ
ることが可能で、切り替え操作の選択が容易にできる利
点がある。
ネットワーク運用形態を基本運用面として登録し、高速
回線の障害の発生と復旧を想定したパス迂回操作を定義
しておくことにより、n本の高速回線障害に対して最少
n個の迂回操作とn個の復旧操作を登録すれば良く、登
録するパス接続情報を削減する効果がある。また、回線
障害発生、復旧時の迂回/復旧操作を1対1に対応させ
ることが可能で、切り替え操作の選択が容易にできる利
点がある。
【図1】本発明の一実施例を示す時分割多重化装置のブ
ロック図である。
ロック図である。
【図2】本発明における迂回操作命令のセットの例とパ
ス接続状態の遷移を示した模式図である。
ス接続状態の遷移を示した模式図である。
1 制御部 2 記憶部 4 パス接続設定用テーブル 5 時分割スイッチ部 6 低速回線インタフェース部 7 高速回線インタフェース部 8 信号線
Claims (2)
- 【請求項1】ネットワークの運用形態に対応したパスの
集合を形成するための各ノードに設置した時分割多重化
装置内の接続情報の集合を定義し、運用形態毎にその接
続情報の集合に運用面番号を付けて各時分割多重化装置
内に登録,記憶させ、ネットワークの運用形態の選択を
各時分割多重化装置への運用面番号の指定により切替を
実現するネットワークにおいて、 全パス接続情報の集合からなる基本運用面と、パス接続
削除命令文、パス接続追加命令文と条件付きパス接続削
除・追加命令文の集合からなる障害時迂回/復旧操作と
を各時分割多重化装置に登録,記憶させ、ノード間の回
線障害発生/復旧時に該当する障害時迂回/復旧操作を
選択し、新しいパス接続情報の集合を生成することによ
り運用形態切替えを実現するパス迂回方式。 - 【請求項2】予め各時分割多重化装置にノード間の回線
障害発生/復旧の事象とそれに対応した障害時迂回/復
旧操作との対応を登録しておき、回線障害を検出したノ
ードの時分割多重化装置がどの回線が障害発生/復旧し
たかの情報により障害時迂回/復旧操作を選択し、迂回
/復旧を行うことを特徴とする請求項1記載のパス迂回
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12887593A JPH06339189A (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | 時分割多重化装置ネットワークにおけるパス迂回方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12887593A JPH06339189A (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | 時分割多重化装置ネットワークにおけるパス迂回方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06339189A true JPH06339189A (ja) | 1994-12-06 |
Family
ID=14995525
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12887593A Pending JPH06339189A (ja) | 1993-05-31 | 1993-05-31 | 時分割多重化装置ネットワークにおけるパス迂回方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06339189A (ja) |
Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52137906A (en) * | 1976-05-14 | 1977-11-17 | Nec Corp | Direct dial network control system |
| JPS61171264A (ja) * | 1985-01-25 | 1986-08-01 | Fujitsu Ltd | 運用デ−タ収集方式 |
| JPH02148951A (ja) * | 1988-11-29 | 1990-06-07 | Fujitsu Ltd | 通信ネットワーク管理制御方式 |
| JPH03241938A (ja) * | 1990-02-20 | 1991-10-29 | Fujitsu Ltd | 迂回パス設定方法 |
| JPH0488738A (ja) * | 1990-07-31 | 1992-03-23 | Nec Corp | ネットワーク障害回復方式およびネットワーク障害回復装置 |
| JPH0491595A (ja) * | 1990-08-06 | 1992-03-25 | Fujitsu Ltd | 迂回パス探索方式 |
| JPH04328941A (ja) * | 1991-04-30 | 1992-11-17 | Hitachi Ltd | リルート制御方式 |
| JPH05114910A (ja) * | 1991-10-22 | 1993-05-07 | Fujitsu Ltd | 通信ネツトワーク制御方式 |
-
1993
- 1993-05-31 JP JP12887593A patent/JPH06339189A/ja active Pending
Patent Citations (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52137906A (en) * | 1976-05-14 | 1977-11-17 | Nec Corp | Direct dial network control system |
| JPS61171264A (ja) * | 1985-01-25 | 1986-08-01 | Fujitsu Ltd | 運用デ−タ収集方式 |
| JPH02148951A (ja) * | 1988-11-29 | 1990-06-07 | Fujitsu Ltd | 通信ネットワーク管理制御方式 |
| JPH03241938A (ja) * | 1990-02-20 | 1991-10-29 | Fujitsu Ltd | 迂回パス設定方法 |
| JPH0488738A (ja) * | 1990-07-31 | 1992-03-23 | Nec Corp | ネットワーク障害回復方式およびネットワーク障害回復装置 |
| JPH0491595A (ja) * | 1990-08-06 | 1992-03-25 | Fujitsu Ltd | 迂回パス探索方式 |
| JPH04328941A (ja) * | 1991-04-30 | 1992-11-17 | Hitachi Ltd | リルート制御方式 |
| JPH05114910A (ja) * | 1991-10-22 | 1993-05-07 | Fujitsu Ltd | 通信ネツトワーク制御方式 |
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