JPH06340939A - 黄色味の少ない淡灰色発色用アルミニウム合金 - Google Patents
黄色味の少ない淡灰色発色用アルミニウム合金Info
- Publication number
- JPH06340939A JPH06340939A JP15791093A JP15791093A JPH06340939A JP H06340939 A JPH06340939 A JP H06340939A JP 15791093 A JP15791093 A JP 15791093A JP 15791093 A JP15791093 A JP 15791093A JP H06340939 A JPH06340939 A JP H06340939A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tincture
- color
- yellow
- annealing
- gray color
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 17
- 229940098465 tincture Drugs 0.000 title abstract 6
- 239000012535 impurity Substances 0.000 claims description 3
- 238000000137 annealing Methods 0.000 abstract description 28
- QAOWNCQODCNURD-UHFFFAOYSA-N Sulfuric acid Chemical compound OS(O)(=O)=O QAOWNCQODCNURD-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 14
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 9
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 abstract description 7
- 239000000956 alloy Substances 0.000 abstract description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000001556 precipitation Methods 0.000 abstract description 2
- 229910018125 Al-Si Inorganic materials 0.000 abstract 1
- 229910018520 Al—Si Inorganic materials 0.000 abstract 1
- 230000003647 oxidation Effects 0.000 abstract 1
- 238000007254 oxidation reaction Methods 0.000 abstract 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000010407 anodic oxide Substances 0.000 description 5
- 238000007743 anodising Methods 0.000 description 5
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 5
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 3
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 3
- 229910021364 Al-Si alloy Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 2
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 2
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 229910018084 Al-Fe Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910018192 Al—Fe Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
- 238000005097 cold rolling Methods 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000000265 homogenisation Methods 0.000 description 1
- 238000005098 hot rolling Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 229910000765 intermetallic Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011856 silicon-based particle Substances 0.000 description 1
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004332 silver Substances 0.000 description 1
- 238000005482 strain hardening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Other Surface Treatments For Metallic Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 硫酸浴陽極酸化処理により黄色味の少ない淡
灰色の陽極酸化皮膜を形成するアルミニウム合金を提供
する。 【構成】 Si0.3〜3.0重量%、Mn0.01〜
0.60重量%を含み、残部Alと不可避的不純物とか
らなることを特徴とする黄色味の少ない淡灰色発色用ア
ルミニウム合金
灰色の陽極酸化皮膜を形成するアルミニウム合金を提供
する。 【構成】 Si0.3〜3.0重量%、Mn0.01〜
0.60重量%を含み、残部Alと不可避的不純物とか
らなることを特徴とする黄色味の少ない淡灰色発色用ア
ルミニウム合金
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は硫酸浴陽極酸化処理によ
り黄色味の少ない淡灰色の陽極酸化皮膜を形成するアル
ミニウム合金に関するものである。
り黄色味の少ない淡灰色の陽極酸化皮膜を形成するアル
ミニウム合金に関するものである。
【0002】
【従来の技術とその課題】従来、建築用外装材や内装
材、器物、電気装飾品等に使用されるアルミニウム合金
は耐食性、装飾性の為に陽極酸化処理が施され、使用用
途により陽極酸化皮膜に種々の色が要求される。硫酸浴
陽極酸化皮膜の場合、シルバー〜灰色系に発色するもの
が多い。淡灰色系陽極酸化用アルミニウム合金としては
Al−Si系合金、Al−Fe合金が知られている。A
l−Si系合金の従来の淡灰色系陽極酸化用アルミニウ
ム合金は、高温での中間焼鈍もしくは最終焼鈍を行わな
いと黄色味の強い灰色系発色となり、400℃以上の温
度での焼鈍を必要としていた。高温での焼鈍を行うた
め、灰色の色調が淡くなる。そのため、色調の濃淡はS
i量を制御し所定の色調の淡灰色系発色材を得ている。
材、器物、電気装飾品等に使用されるアルミニウム合金
は耐食性、装飾性の為に陽極酸化処理が施され、使用用
途により陽極酸化皮膜に種々の色が要求される。硫酸浴
陽極酸化皮膜の場合、シルバー〜灰色系に発色するもの
が多い。淡灰色系陽極酸化用アルミニウム合金としては
Al−Si系合金、Al−Fe合金が知られている。A
l−Si系合金の従来の淡灰色系陽極酸化用アルミニウ
ム合金は、高温での中間焼鈍もしくは最終焼鈍を行わな
いと黄色味の強い灰色系発色となり、400℃以上の温
度での焼鈍を必要としていた。高温での焼鈍を行うた
め、灰色の色調が淡くなる。そのため、色調の濃淡はS
i量を制御し所定の色調の淡灰色系発色材を得ている。
【0003】本発明は、中間焼鈍温度、最終焼鈍温度に
関係なしに黄色味の発生がなく、低濃度のSi量でも安
定した黄色味の少ない淡灰色系陽極酸化皮膜が得られる
アルミニウム合金を提供することを目的とする。
関係なしに黄色味の発生がなく、低濃度のSi量でも安
定した黄色味の少ない淡灰色系陽極酸化皮膜が得られる
アルミニウム合金を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明はこれらの問題を
解決するために鋭意研究を行い、Al−Si系合金の組
成を制御することにより、黄色味の少ない色調の安定し
た淡灰色の陽極酸化皮膜が得られるアルミニウム合金を
開発したものである。即ち、本発明はSi:0.3〜
3.0重量%、Mn:0.01〜0.60重量%を含
み、残部Alと不可避的不純物とからなることを特徴と
する黄色味の少ない淡灰色発色用アルミニウム合金であ
る。
解決するために鋭意研究を行い、Al−Si系合金の組
成を制御することにより、黄色味の少ない色調の安定し
た淡灰色の陽極酸化皮膜が得られるアルミニウム合金を
開発したものである。即ち、本発明はSi:0.3〜
3.0重量%、Mn:0.01〜0.60重量%を含
み、残部Alと不可避的不純物とからなることを特徴と
する黄色味の少ない淡灰色発色用アルミニウム合金であ
る。
【0005】
【作用】本発明アルミニウム合金の合金組成について説
明する。Siは硫酸浴陽極酸化皮膜を淡灰色に発色させ
る作用を有する。0.3重量%未満ではその作用が弱く
淡灰色に発色せず、3.0重量%を超えると濃く発色
し、淡灰色に発色させるためには皮膜厚を薄くしなけれ
ばならず、耐食性を損なう。
明する。Siは硫酸浴陽極酸化皮膜を淡灰色に発色させ
る作用を有する。0.3重量%未満ではその作用が弱く
淡灰色に発色せず、3.0重量%を超えると濃く発色
し、淡灰色に発色させるためには皮膜厚を薄くしなけれ
ばならず、耐食性を損なう。
【0006】Mnは材料強度の付与と色調の安定性を増
す効果がある。特に、黄色味の原因である焼鈍工程での
微細なSi系の析出を抑制するための重要な添加元素で
ある。0.01重量%未満では色調の安定性の効果が弱
く、0.6重量%を超えると粗大な金属間化合物を生成
し色調の均一性を損ない、色調の均一性および色調その
ものにも影響し均質な淡灰色の発色が得られなくなる。
す効果がある。特に、黄色味の原因である焼鈍工程での
微細なSi系の析出を抑制するための重要な添加元素で
ある。0.01重量%未満では色調の安定性の効果が弱
く、0.6重量%を超えると粗大な金属間化合物を生成
し色調の均一性を損ない、色調の均一性および色調その
ものにも影響し均質な淡灰色の発色が得られなくなる。
【0007】また、不可避不純物としてFe:1.0重
量%以下、Cu:0.3重量%以下、Ti:0.1重量
%以下を含んでも構わない。
量%以下、Cu:0.3重量%以下、Ti:0.1重量
%以下を含んでも構わない。
【0008】本発明合金の製造方法は、通常の製造工程
つまり鋳造、均質化処理、熱間加工、冷間加工によりア
ルミニウム材料を得、必要に応じ、中間焼鈍、最終焼鈍
を行うものである。従来の材料は、焼鈍温度により、黄
色味の度合いが大きく異なるため、焼鈍温度を高くする
必要があった。しかし、本発明合金は焼鈍温度によらず
に黄色味の発生がないため、焼鈍温度を高くする必要が
ない。また、黄色味の発生が抑えられるので、Si量だ
けでなく、焼鈍温度により淡灰色の色調を自由に制御可
能である。以上のようにして得られた本発明アルミニウ
ム合金の陽極酸化処理は、主に硫酸浴を用い、その濃
度、電流密度、処理温度等の条件は通常一般の条件が適
用される。なお、本合金は圧延材に限らず押出材の製造
も可能である。
つまり鋳造、均質化処理、熱間加工、冷間加工によりア
ルミニウム材料を得、必要に応じ、中間焼鈍、最終焼鈍
を行うものである。従来の材料は、焼鈍温度により、黄
色味の度合いが大きく異なるため、焼鈍温度を高くする
必要があった。しかし、本発明合金は焼鈍温度によらず
に黄色味の発生がないため、焼鈍温度を高くする必要が
ない。また、黄色味の発生が抑えられるので、Si量だ
けでなく、焼鈍温度により淡灰色の色調を自由に制御可
能である。以上のようにして得られた本発明アルミニウ
ム合金の陽極酸化処理は、主に硫酸浴を用い、その濃
度、電流密度、処理温度等の条件は通常一般の条件が適
用される。なお、本合金は圧延材に限らず押出材の製造
も可能である。
【0009】
【実施例】以下本発明を実施例に基づいて更に詳細に説
明する。 (実施例1)表1に示す合金組成のアルミニウム合金を
溶解・鋳造し、それぞれの鋳塊を470℃で3時間の均
質処理し、熱間圧延後、冷間圧延を施し最終板厚さ2m
mの圧延板とした。このとき、350℃×10時間の中
間焼鈍を施した。得られた圧延板は、硫酸浴中で陽極酸
化処理し厚さ20μmの陽極酸化皮膜を形成し、陽極酸
化皮膜の色調を色差計にて測定した。陽極酸化条件は、
15%硫酸浴、処理温度20℃、電流密度1.2A/d
m2 とした。色差計による色調の測定結果を表2に示
す。表2のL値は明度を示し、数値が高いほど、明るく
淡い色調である。a値、b値は皮膜の色調を示し、a値
が高いほど赤味を帯び、低いほど緑色を帯び、b値が高
いほど黄色を帯び、低いほど青味を帯びることを示して
いる。なお、本発明において淡灰色の色調とはL値が5
0〜75、a値が−2〜2、b値が0〜2で表される色
調をいうものとする。
明する。 (実施例1)表1に示す合金組成のアルミニウム合金を
溶解・鋳造し、それぞれの鋳塊を470℃で3時間の均
質処理し、熱間圧延後、冷間圧延を施し最終板厚さ2m
mの圧延板とした。このとき、350℃×10時間の中
間焼鈍を施した。得られた圧延板は、硫酸浴中で陽極酸
化処理し厚さ20μmの陽極酸化皮膜を形成し、陽極酸
化皮膜の色調を色差計にて測定した。陽極酸化条件は、
15%硫酸浴、処理温度20℃、電流密度1.2A/d
m2 とした。色差計による色調の測定結果を表2に示
す。表2のL値は明度を示し、数値が高いほど、明るく
淡い色調である。a値、b値は皮膜の色調を示し、a値
が高いほど赤味を帯び、低いほど緑色を帯び、b値が高
いほど黄色を帯び、低いほど青味を帯びることを示して
いる。なお、本発明において淡灰色の色調とはL値が5
0〜75、a値が−2〜2、b値が0〜2で表される色
調をいうものとする。
【0010】
【表1】
【0011】
【表2】
【0012】表2より明らかなように本発明例No.1
〜4は黄色味の少ない淡灰色に発色することがわかる。
これに対し比較例No.5はSi量が少なく淡灰色に発
色せず、比較例No.6はSi量が多く濃灰色となっ
た。比較例No.7はMn量が少なく黄色味の強い色調
となる。比較例No.8はMn量が多く色ムラを生じ、
色調も淡灰色でなくなる。
〜4は黄色味の少ない淡灰色に発色することがわかる。
これに対し比較例No.5はSi量が少なく淡灰色に発
色せず、比較例No.6はSi量が多く濃灰色となっ
た。比較例No.7はMn量が少なく黄色味の強い色調
となる。比較例No.8はMn量が多く色ムラを生じ、
色調も淡灰色でなくなる。
【0013】(実施例2)表3に示す組成のアルミニウ
ム合金を溶解・鋳造し、それぞれの鋳塊を520℃で1
時間の均質処理し、熱間圧延後、冷間圧延を施し最終板
厚さ2mmの圧延板とした。このとき、300℃から4
50℃で10時間の中間焼鈍を施した。得られた圧延板
は、実施例1と同様の陽極酸化処理を施し、陽極酸化皮
膜の色調を色差計にて測定した。測定結果を表4に示
す。
ム合金を溶解・鋳造し、それぞれの鋳塊を520℃で1
時間の均質処理し、熱間圧延後、冷間圧延を施し最終板
厚さ2mmの圧延板とした。このとき、300℃から4
50℃で10時間の中間焼鈍を施した。得られた圧延板
は、実施例1と同様の陽極酸化処理を施し、陽極酸化皮
膜の色調を色差計にて測定した。測定結果を表4に示
す。
【0014】
【表3】
【0015】
【表4】
【0016】表4より明らかなように本発明例No.1
1,12は焼鈍温度に関係なく黄色味の少ない淡灰色に
発色し、焼鈍温度を低くすればL値が小さくなりSi量
が少なくても淡灰色に発色することがわかる。これに対
しMn量が本発明の範囲より少ない比較例No.13,
14は中間焼鈍温度が400℃以下では黄色味が強く、
焼鈍温度を高くする必要があり、更に、淡灰色に発色さ
せるには、Si量を多くする必要がある。
1,12は焼鈍温度に関係なく黄色味の少ない淡灰色に
発色し、焼鈍温度を低くすればL値が小さくなりSi量
が少なくても淡灰色に発色することがわかる。これに対
しMn量が本発明の範囲より少ない比較例No.13,
14は中間焼鈍温度が400℃以下では黄色味が強く、
焼鈍温度を高くする必要があり、更に、淡灰色に発色さ
せるには、Si量を多くする必要がある。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明アルミニウ
ム合金は、焼鈍温度に関係なく、黄色味の少ない淡灰色
発色の陽極酸化皮膜を得ることが可能であり、Si量及
び焼鈍温度により色調を自由にコントロールでき、焼鈍
温度も低くできるもので工業上顕著な効果を奏する。
ム合金は、焼鈍温度に関係なく、黄色味の少ない淡灰色
発色の陽極酸化皮膜を得ることが可能であり、Si量及
び焼鈍温度により色調を自由にコントロールでき、焼鈍
温度も低くできるもので工業上顕著な効果を奏する。
Claims (1)
- 【請求項1】 Si:0.3〜3.0重量%、Mn:
0.01〜0.60重量%を含み、残部Alと不可避的
不純物とからなることを特徴とする黄色味の少ない淡灰
色発色用アルミニウム合金。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15791093A JPH06340939A (ja) | 1993-06-02 | 1993-06-02 | 黄色味の少ない淡灰色発色用アルミニウム合金 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15791093A JPH06340939A (ja) | 1993-06-02 | 1993-06-02 | 黄色味の少ない淡灰色発色用アルミニウム合金 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06340939A true JPH06340939A (ja) | 1994-12-13 |
Family
ID=15660127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15791093A Pending JPH06340939A (ja) | 1993-06-02 | 1993-06-02 | 黄色味の少ない淡灰色発色用アルミニウム合金 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06340939A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107739197A (zh) * | 2017-09-30 | 2018-02-27 | 佛山欧神诺陶瓷股份有限公司 | 一种灰色陶瓷砖及其制备方法 |
-
1993
- 1993-06-02 JP JP15791093A patent/JPH06340939A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107739197A (zh) * | 2017-09-30 | 2018-02-27 | 佛山欧神诺陶瓷股份有限公司 | 一种灰色陶瓷砖及其制备方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH09143602A (ja) | 陽極酸化皮膜が無彩色な淡灰色に発色するアルミニウム合金板 | |
| JP2606469B2 (ja) | 自然発色用アルミニウム合金及びその製造方法 | |
| JP2544235B2 (ja) | 陽極酸化処理後の色調が灰色の高強度アルミニウム合金展伸材およびその製造方法 | |
| JP3200523B2 (ja) | グレー発色用時効硬化型アルミニウム合金押出形材及びその製造方法 | |
| US5110371A (en) | Aluminum alloys for forming colored anodic oxide films thereon and method for producing a sheet material of the alloy | |
| JPH07100837B2 (ja) | 展伸用アルミニウム合金およびその製造方法 | |
| JP5924585B2 (ja) | 高強度アルマイト処理用アルミニウム合金板及びその製造方法、並びに高強度陽極酸化皮膜付きアルミニウム合金板 | |
| JPH01272739A (ja) | 発色用アルミニウム合金 | |
| JP2544233B2 (ja) | 陽極酸化処理後の色調が青灰色のアルミニウム合金およびその製造方法 | |
| US3793089A (en) | Aluminum sheet | |
| JP3305517B2 (ja) | 発色アルミニウム合金、アルミニウム合金材及び帯赤乳白色の陽極酸化皮膜を有するアルミニウム合金材の製造方法 | |
| JP2643632B2 (ja) | 着色酸化皮膜形成用アルミニウム合金展伸材及びその製造方法 | |
| JPH0971831A (ja) | 陽極酸化処理後の色調が黄みと赤みの少ないグレー色のアルミニウム合金板およびその製造方法 | |
| JPH0256414B2 (ja) | ||
| JPH08253831A (ja) | 色調均一性に優れた陽極酸化用アルミニウム合金板およびその製造方法 | |
| JPH06172902A (ja) | 陽極酸化用アルミニウム合金およびその製造方法 | |
| JPH01212734A (ja) | 灰色自然発色アルミニウム合金 | |
| JPH05132731A (ja) | 陽極酸化処理後の色調が黄金色のアルミニウム合金およびその製造方法 | |
| JP3080396B2 (ja) | 自然発色用アルミニウム合金 | |
| JPH05295494A (ja) | 硫酸浴電解発色用アルミニウム合金板の製造方法 | |
| JPH02250937A (ja) | グレー発色アルミニウム合金 | |
| JPH08311589A (ja) | 赤みのあるベージュ発色アルマイト用アルミニウム合金材、およびその製造方法 | |
| JPH0433860B2 (ja) | ||
| JPH07197166A (ja) | グレー発色アルミニウム合金 | |
| JPH02129336A (ja) | 暗灰黄色発色アルミニウム合金 |