JPH0634298B2 - アドレス回路 - Google Patents

アドレス回路

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JPH0634298B2
JPH0634298B2 JP60030376A JP3037685A JPH0634298B2 JP H0634298 B2 JPH0634298 B2 JP H0634298B2 JP 60030376 A JP60030376 A JP 60030376A JP 3037685 A JP3037685 A JP 3037685A JP H0634298 B2 JPH0634298 B2 JP H0634298B2
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寛之 木村
宏夫 岡本
敬治 野口
博英 小林
裕樹 福田
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Hitachi Ltd
Hitachi Industry and Control Solutions Co Ltd
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Hitachi Image Information Systems Inc
Hitachi Ltd
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  • Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明はPCM再生装置におけるディジタル処理回路、
特にそのアドレス回路に関する。
〔発明の背景〕
PCM再生装置において、再生ディジタルデータのアド
レスを生成する手段としては、特開昭58−125208号で説
明されている。
しかしこのようなアドレス生成手段では、より早く正し
いアドレスを生成し、またエラー検知時にはより早い回
復特性が求められる。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、再生時のドロップアウト等により信号
が失なわれた際にアドレスを正しく生成させるアドレス
回路を提供することにある。
〔発明の概要〕
本発明では、データの先頭を見つける検出回路の出力に
より、アドレスコードの連続性およびパリティチェック
回路の検出条件を変えるとともに、アドレスコードから
アドレスを生成する手段と同期信号を入力とするカウン
タから構成された他のアドレス生成手段を有し、アドレ
スコードを正しく検出した時にはこのコードを出力し、
かつこのカウンタをロードし、それ以外ではこのカウン
タ出力でアドレスを生成するようにしたものである。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の一実施例を第1図に示す。
第1図において、1は同期検出保護回路、2は同期信号
を基準に各回路を動作させるためのタイミング回路、3
は入力されるシリアルデータをパラレルデータに変換す
るためのS/P変換回路、4はデータ中のアドレスコー
ドを一時記憶しておくためのラッチ回路、5はアドレス
コード、および後述する識別用のコード(以下IDコー
ドと略す)の誤りを検出するためのパリティチェック回
路である。6は1ブロックごとに+1ずつカウントアッ
プしてアドレスを生成するカウンタ回路、7は検出され
たアドレスコードに対し保護を行うかどうかを制御する
コントロール回路、8はコントロール回路7の制御信号
により、検出されたアドレスコード21と保護出力22とを
切換えて出力させるマルチプレクサ回路である。12は生
成されたアドレス出力、13はマルチプレクサの切り換え
出力、14はカウンタのロード入力である。
ここで、コントロール回路7は、第2図に示す回路によ
り構成されている。第2図において、40はラッチ回路4
によりラッチされたアドレスコード21をラッチするため
のラッチ回路、41はラッチされた値に+1を加算するた
めの加算回路、42は加算値と次にラッチされたアドレス
コードの一致を検出するための比較回路、43はパリティ
チェックの結果及び同期コードの検出状態を一時記憶す
るためのフラグ回路、44は同期信号検出不能数をカウン
トし、所定数以上の検出不能が発生した場合にデータ検
出不能とみなすデータエリア検出回路、45は比較回路42
及びフラグ回路43、さらにデータエリア検出回路44の出
力をもとにアドレスコードが正しいかどうかを判断し、
アドレス保護のため制御信号を生成する判別回路、46は
最初に検出された同期信号を検出する第1Sync検出回路
である。
第3図は再生信号を示す。再生信号は図に示すような間
欠信号である。この信号はさらに、複数のブロック信号
に分割され、各ブロック信号は、Sync信号60、識別のた
めのID信号61、各ブロック毎に特有のコード、例えば
先頭から1つづつステップアップするアドレス信号(以
下略してAD信号)62、たとえばIDコード61とADコ
ード62のMOD2をとり、再生時にこの2つのコードの
誤りを検出するパリティコード63、データコード64から
構成されている。
以下、本発明の動作を説明する。第3図に示す間欠信号
を再生する場合には、データの先頭を正しく検出し、デ
ータ64を順序正しく取り込まなければならない。このた
めに本実施例では同期検出状態をもとに、アドレスコー
ドの連続性およびパリティコードを用いて正しいアドレ
ス生成をおこなうものである。
まず信号が入力され同期信号が検出されたか否かを示す
フラグ信号10が得られる。この信号は判別回路7に入り
第1Sync検出回路より最初に検出されたことを示すフラ
グ、第1Sync検出信号50が出力される。
同期信号60の後に記録されたIDコード61、アドレスコ
ード62、パリティコード63、データ64は順次S/P変換
回路3に入った後、アドレスコードはラッチ回路4に、
IDコード61、アドレスコード62、パリティコード63は
パリティ回路5に入力される。
ラッチ回路4でラッチされたアドレスコード21はコント
ロール回路7に入力される。アドレスコード21はラッチ
回路40でラッチされた後、加算回路41で“+1”され
る。加算回路41の出力とアドレスコード21は比較回路42
に入力されこの2つのコードが一致しているか否がチェ
ックされる。この比較出力は判別回路45に送られる。通
常の再生時にはアドレスコードは各ブロック毎に1つづ
つステップアップしていることから比較回路の出力は常
に一致しアドレスコードの連続性をチェックすることが
可能である。
一方パリティチェック回路5の出力23も判別回路45に入
力される。ここで判別回路45はパリティチェック出力お
よびアドレスコードの連続性がチェックできた時でラッ
チ回路4に取り込まれたアドレスコードは正しいと判断
してマルチプレクサ回路8をラッチ回路4側へ切り換え
るとともにカウンタ回路6にロードパルス14でこのアド
レスコードをロードする。
これに対して判別回路45に入る2つの入力の一方あるい
は両方がNGとなった時には、マルチプレクサ回路8を
各ブロックごとに1つづつカウントアップするように構
成されたカウンタ回路6側に切り換えてアドレスを生成
するものである。しかし最初に検出されたブロック信号
ではアドレスコードの連続性をチェックできない点デー
タが記録されていないエリアで雑音等により誤って同期
信号と同じパターンが検出された時、記録エリア内での
ドロップアウト等により信号欠落が発生した時の保護に
は問題がある。そこで第1Sync検出回路、データエリア
検出回路において保護をおこなっている。
最初に検出されたアドレスコード21に対しては、比較回
路42においてアドレスコードの連続性をチェックせずに
パリティチェック出力23をもとに判別を行なっている。
つまり、最初の同期検出がなされた場合には、第1SY
NC出力50が出力されるので、この出力をもとに判別回
路45は一定期間、アドレスコードの連続性チェックをお
こなわず、パリティチェック出力23のみで判別するよう
にしたものである。パリティチェック回路5で誤りが検
出されなかった時には判別回路45においてラッチ4にと
り込まれたアドレスコード21が正しいと判断される。こ
の結果、マルチプレクサ回路8においてラッチ回路4側
が選択され、また、カウンタ回路6はアドレス出力21が
ロードされる。
また、パリティチェックにより誤りが検出された場合に
は、判別回路45においてアドレスコード21が誤りである
と判断される。この結果、マルチプレクサ回路8におい
て、保護出力22が選択される。また、カウンタ回路6に
おいては、アドレス出力21はロードされず、前の値が+
1だけカウントアップされる。つまり、第1番目の同期
検出が行われる前において、保護カウンタ回路6はリセ
ットされているので、第1番目の同期パルスに対応した
出力は“0"となり、アドレス出力として“0"の値が出力
される。
以上のように、第1番目の同期パルスに対しては、アド
レスコードの連続性のチェックは行わずパリティチェッ
クの結果により、誤りが検出されなかった場合にはアド
レスコードをアドレスとして出力し、誤りが検出された
場合にはカウンタ6の出力をアドレスとして出力するこ
とにより、先頭のデータより正しいアドレスを生成する
ものである。
次に、雑音等により、データエリア外に同期信号が検出
された場合のアドレス保護の動作について説明する。
第4図において、80はデータエリア外に誤って検出され
た同期検出出力である。81は従来のアドレス保護回路に
おける動作を示したもので、同期検出出力80を基準にア
ドレス保護動作を開始し、そのまま、データエリアで同
期検出が行われるまでアドレス保護動作をつづけてい
る。この結果、データエリア内における第1番目のアド
レスコードを取り込むことができず、同期検出出力80を
基準として生成された値“n"が出力され、アドレス誤り
の原因となっていた。
82は、本実施例のアドレス保護回路におけるアドレス出
力21を示したものである。第2図におけるデータエリア
検出回路44では、同期検出不能数が所定数以上連続して
発生したことを検出して判別回路45へ入力する。
判別回路45では、比較回路42、およびパリティチェック
出力23よりアドレスコードがすでに検出されているか否
かにより、データエリア外であればカウンタ6および第
1Sync検出回路46をリセットして、同期信号が検出され
るまでの待機状態に入る。
一方、データエリア内での信号欠落によって発生した場
合には、第1Sync検出回路46のみリセットして、再たび
同期信号がとれた時に、ただちにパリティチェック回路
の結果により、アドレスコードを取り込むように設定す
ることにより、アドレス生成の復帰を早めるようにした
ものである。
この結果、次に同期信号が検出されたところから、再た
びアドレス生成がおこなわれるため、正しいアドレスへ
データが書き込まれることになる。
以上のように、本発明によれば、第1番目のアドレス保
護については、従来通りの保護能力をもち、データの連
続検出状態においては、パリティチェックとアドレスコ
ードの連続性をチェックすることにより、アドレスコー
ド誤りをすべて検出することができ、正しいアドレス保
護を行うことができる。さらに、データエリアを検出す
ることにより、データエリア外の誤った同期コードによ
るアドレス誤りを防止することができる。
第5図に本発明による他の一実施例を示す。第1図と同
一符号は同一機能を有する。90はマルチプレクサ8で選
ばれたアドレス出力とコントロール回路7で生成された
初期アドレス91とを切り換えてカウント6のプリセット
入力とするマルチプレクサ回路である。92はコントロー
ル回路7で生成される切り換え信号である。
本実施例は、データエリア検出回路44の出力により、デ
ータエリア外ではカウンタ回路6を任意のプリセット値
にロードするようにしたものである。これはADコード
が任意のアドレス番地たとえば“128”番地からスター
トする際、カウンタのスタートアドレスをこの“128”
にプリセットするものである。これは判別回路45により
データエリア外と判断した時には初期アドレス91を“12
8”にセットし、マルチプレクサ90を初期アドレス91側
に切り換えるとともに、カウンタ回路6をロード状態に
する。このようにして任意のアドレスよりカウンタ回路
をスタートさせることが可能となる。
第6図は、本発明により他の一実施例である。第6図に
おいて第1図と同一符号は同一機能を有する。第6図に
おいて、95はIDコードチェック回路、96はIDコード
チェック出力である。IDコードチェック回路は第7図
に示す構成からなり、97はn個のラッチ回路、98はn個
のIDコードラッチ回路97の出力の一致回路である。第
8図はコントロール回路7の構成を示し、第2図と同一
符号は同一機能を有する。100はADコードの訂正回路
である。
本実施例はIDコードが各ブロック毎では変化しないこ
とを利用して、IDコードが連続で同じ値になるか否か
を検出することにより、アドレスコードの誤りを訂正し
てアドレス生成をおこなうものである。
IDコードは記録条件等を示すコードで、通常は常に同
じコードが入力されている。第7図に示すようにn個の
ラッチ回路に各ブロックごとにIDコードを順次とり込
まれる。このコードを一致回路98でチェックし、n個連
続でIDコードが一致したか否かを判定し、IDコード
チェック出力96でコントロール回路7に入力する。
一方、パリティチェック回路5によりアドレスコードに
誤りがあることが検出された時は、訂正回路100により
アドレスコードの訂正をおこなう。これはパリティコー
ドがADコードとIDコードから生成されており、ID
コードがIDチェック回路95によりわかればパリティコ
ードとIDコードよりアドレスコードを求めることがで
きる。しかしこの場合、アドレスコードの誤訂正を避け
るため、比較回路42−2において訂正されたアドレスコ
ードの連続性をチェックし判別回路45に入力する。
判別回路ではパリティタェック回路の出力か誤りを検出
した時でも、訂正後のアドレスコードが連続性をもって
いる場合にはマルチプレクサ90を訂正アドレス側に切り
換えて訂正アドレスをカウンタ6にロードする。
このようにIDコードを使用して、より正しいアドレス
生成をおこなうことが可能となる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、ドロップアウト等によって生じた伝送
時の誤りにもかかわらず、より正確なアドレス生成をお
こなうことが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図は本発
明の一実施例のコントロール回路の構成図、第3図は再
生された間欠信号を示す図、第4図は本発明による動作
の一例を示す図、第5図は本発明による他の一実施例を
示す回路図、第6図は本発明によるさらに他の一実施例
を示す回路図、第7図は訂正回路の一例を示す回路図、
第8図は判別回路の一例を示す回路図である。 1……同期検出保護回路、2……タイミング回路 3……S/P変換回路、4……ラッチ回路 5……パリティチェック回路 6……カウンタ回路、7……コントロール回路 46……第1Sync検出回路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 野口 敬治 神奈川県横浜市戸塚区吉田町292番地 株 式会社日立製作所家電研究所内 (72)発明者 小林 博英 神奈川県横浜市戸塚区吉田町292番地 日 立ビデオエンジニアリング株式会社内 (72)発明者 福田 裕樹 神奈川県横浜市戸塚区吉田町292番地 日 立ビデオエンジニアリング株式会社内 (56)参考文献 特開 昭58−125208(JP,A) 特開 昭59−231713(JP,A)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】データをブロック単位に分割すると共に、
    各ブロックごとにブロック同期信号とブロックアドレス
    コードおよびこのブロックアドレスコードの誤りを検出
    するパリティコードを付加して記録し、再生時に再生信
    号よりブロックアドレスを生成するアドレス回路におい
    て、ブロック同期信号を検出する同期回路とブロックア
    ドレスコードを取り込むアドレスコード回路とパリティ
    チェックをおこなうパリティチェック回路と該同期回路
    の出力を計数してブロックアドレスを生成する第1のア
    ドレス回路と、該アドレスコード回路によりブロックア
    ドレスを生成する第2のアドレス回路と、該アドレスコ
    ード回路の出力がステップアップあるいはステップダウ
    ンしているかを比較する比較回路と、該同期回路が最初
    に検出した同期信号によりセットされる第1同期信号検
    出回路と、該比較回路と該第1同期信号検出回路と該パ
    リティチェック回路の出力を入力する判別回路と、該第
    1のアドレス回路と該第2のアドレス回路の出力を切り
    換える切り換え回路からなり、該判別回路は該パリティ
    チェック回路と比較回路の出力に誤りがない時は切り換
    え回路を第2のアドレス回路を選択し、ブロックアドレ
    スを出力するとともに第2のアドレス回路の出力を第1
    のアドレス回路に入力し、誤りを検出した時には、切り
    換え回路を第1のアドレス回路を選択しブロックアドレ
    スを出力するように制御し、かつ該判別回路は、第1同
    期信号検出回路が最初の同期信号を検出するまでは該パ
    リティチェック回路の出力により切り換え回路を制御す
    ることによりアドレスを生成することを特徴としたアド
    レス回路。
  2. 【請求項2】特許請求の範囲第1項において、前記判別
    回路は、同期回路の同期検出不能数を計数するカウンタ
    回路と該カウンタ回路の出力を比較する比較回路を有
    し、該カウンタ回路の計数値があらかじめ定められた値
    を越えると前記第1同期検出回路および前記第1及び第
    2のアドレス回路をリセットすることを特徴としたアド
    レス回路。
  3. 【請求項3】特許請求の範囲第1項において、前記パリ
    ティチェック回路は、訂正されたアドレスコードを該判
    別回路の比較回路へ入力し、訂正されたアドレスコード
    よりアドレスを生成することを特徴としたアドレス回
    路。
JP60030376A 1985-02-20 1985-02-20 アドレス回路 Expired - Lifetime JPH0634298B2 (ja)

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JPS61190755A JPS61190755A (ja) 1986-08-25
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