JPH0634304Y2 - 工具へのラベル取付用ベルト - Google Patents
工具へのラベル取付用ベルトInfo
- Publication number
- JPH0634304Y2 JPH0634304Y2 JP13443287U JP13443287U JPH0634304Y2 JP H0634304 Y2 JPH0634304 Y2 JP H0634304Y2 JP 13443287 U JP13443287 U JP 13443287U JP 13443287 U JP13443287 U JP 13443287U JP H0634304 Y2 JPH0634304 Y2 JP H0634304Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- belt
- label
- rotary tool
- fitting hole
- tool
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Labeling Devices (AREA)
- Packages (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、販売等のために展示しようとする工具が回
転工具であって、この工具がその回転中心に駆動軸の嵌
合孔を有する場合において、この工具にラベルを取り付
けるためのベルトに関する。
転工具であって、この工具がその回転中心に駆動軸の嵌
合孔を有する場合において、この工具にラベルを取り付
けるためのベルトに関する。
(従来の技術) 工具へのラベルを取り付けるための取付手段には、従
来、例えば第5図で示すものがある。この図は展開斜視
図であり、図のラベル取付手段21は工具22を保持して展
示用フック23に吊り下げられている。
来、例えば第5図で示すものがある。この図は展開斜視
図であり、図のラベル取付手段21は工具22を保持して展
示用フック23に吊り下げられている。
上記ラベル取付手段21はフック23に吊り下げられた台紙
24を有し、この台紙24の前面には工具22の商標や説明書
24aが付され、この台紙24の前面がラベルそのものとな
っている。また、この台紙24の前面には樹脂成形された
透明のパック25が貼り付けられる。そして、上記工具22
は台紙24で閉じられたパック25内の空間に収容されて展
示される。
24を有し、この台紙24の前面には工具22の商標や説明書
24aが付され、この台紙24の前面がラベルそのものとな
っている。また、この台紙24の前面には樹脂成形された
透明のパック25が貼り付けられる。そして、上記工具22
は台紙24で閉じられたパック25内の空間に収容されて展
示される。
顧客はパック25を透かして工具22を見ることができ、こ
れにより商品の選択が行われる。
れにより商品の選択が行われる。
(考案が解決しようとする問題点) ところで、上記構成の場合、パック25は工具22を収容す
るものであるため、その外形は大きいものとなる。ま
た、台紙24は上記パック25の開口を全体的に覆う必要
上、この台紙24も外形が大きくなる。
るものであるため、その外形は大きいものとなる。ま
た、台紙24は上記パック25の開口を全体的に覆う必要
上、この台紙24も外形が大きくなる。
従って、ラベル取付手段21は工具22の大きさからみて嵩
の大きいものであり、このようなラベル取付手段21を用
いると、限られた展示空間を大きく狭めることとなって
好ましくない。
の大きいものであり、このようなラベル取付手段21を用
いると、限られた展示空間を大きく狭めることとなって
好ましくない。
また、商品を選定する際にはこれに直接触れたい場合が
あるが、上記従来構成では、工具22は台紙24とパック25
とにより全体的に覆われているため、これには直接触れ
ることができないという不都合もある。
あるが、上記従来構成では、工具22は台紙24とパック25
とにより全体的に覆われているため、これには直接触れ
ることができないという不都合もある。
(考案の目的) この考案は、上記のような事情に注目してなされたもの
で、回転工具からラベルが容易に脱落しないようにし、
かつ、そのためのラベル取付手段をコンパクトにすると
共に、商品の選定時には、このラベル取付手段に遮られ
ることなく回転工具に直接触れることができるようにす
ることを主目的とする。
で、回転工具からラベルが容易に脱落しないようにし、
かつ、そのためのラベル取付手段をコンパクトにすると
共に、商品の選定時には、このラベル取付手段に遮られ
ることなく回転工具に直接触れることができるようにす
ることを主目的とする。
(考案の構成) 上記目的を達成するためのこの考案の特徴とするところ
は、回転工具の回転中心に形成された嵌合孔の径寸法よ
りも幅寸法の大きい幅広ベルトと、この幅広ベルトの一
端から延出した上記嵌合孔を貫通する幅狭ベルトとが備
えられ、幅広ベルトの他端と幅狭ベルトの延出端とを互
いに結合させた点にある。
は、回転工具の回転中心に形成された嵌合孔の径寸法よ
りも幅寸法の大きい幅広ベルトと、この幅広ベルトの一
端から延出した上記嵌合孔を貫通する幅狭ベルトとが備
えられ、幅広ベルトの他端と幅狭ベルトの延出端とを互
いに結合させた点にある。
(作用) 回転工具1の有する嵌合孔4が利用されてこの嵌合孔4
をラベル取付用ベルト5が貫通し、このラベル取付用ベ
ルト5はその両端がクリップ10等により互いに結合され
ている。このため、ラベル取付用ベルト5は回転工具1
の周方向の一部分に巻き付くように取り付けられること
となる。
をラベル取付用ベルト5が貫通し、このラベル取付用ベ
ルト5はその両端がクリップ10等により互いに結合され
ている。このため、ラベル取付用ベルト5は回転工具1
の周方向の一部分に巻き付くように取り付けられること
となる。
回転工具1に対しラベル取付用ベルト5を組み付けに場
合において、幅狭ベルト8の延出端8aを嵌合孔4に挿入
し、延出端8a側を引っ張ると、幅広ベルト7の一端7aの
端面が嵌合孔4の開口縁に当接してそれ以上の延出端8a
側のの引っ張りが阻止される。そして、これにより、回
転工具1に対する幅広ベルト7や幅狭ベルト8の位置決
めやこれらベルト7,8同士の相対的な位置決めが自動的
になされる。
合において、幅狭ベルト8の延出端8aを嵌合孔4に挿入
し、延出端8a側を引っ張ると、幅広ベルト7の一端7aの
端面が嵌合孔4の開口縁に当接してそれ以上の延出端8a
側のの引っ張りが阻止される。そして、これにより、回
転工具1に対する幅広ベルト7や幅狭ベルト8の位置決
めやこれらベルト7,8同士の相対的な位置決めが自動的
になされる。
(実施例) 以下、この考案の実施例を第1図から第4図により説明
する。
する。
図において、1は展示しようとする回転工具で、これは
金属の研磨等に用いられる円板状のワイヤブラシを示し
ている。この回転工具1はその回転中心に金属パイプ2
を有しており、このパイプ2の外周面から径方向外方に
向って多数のワイヤ3が突出している。そして、パイプ
2の内孔が図示しない電動工具の駆動軸を嵌着させる嵌
合孔4となっており、この嵌着を行えば、回転工具1の
回転が可能となる。
金属の研磨等に用いられる円板状のワイヤブラシを示し
ている。この回転工具1はその回転中心に金属パイプ2
を有しており、このパイプ2の外周面から径方向外方に
向って多数のワイヤ3が突出している。そして、パイプ
2の内孔が図示しない電動工具の駆動軸を嵌着させる嵌
合孔4となっており、この嵌着を行えば、回転工具1の
回転が可能となる。
5はラベル取付用ベルトで、このラベル取付用ベルト5
は上記構成の回転工具1に取り付けられ、かつ、回転工
具1の軸心が横向きとなるように展示用フック6に吊り
下げられている。
は上記構成の回転工具1に取り付けられ、かつ、回転工
具1の軸心が横向きとなるように展示用フック6に吊り
下げられている。
上記ラベル取付用ベルト5は特に第1図で示すように嵌
合孔4の径寸法dよりも幅寸法Wの大きい幅広ベルト7
と、この幅広ベルト7の一端7aから延出し上記嵌合孔4
を貫通する幅狭ベルト8とを備えている。この場合、こ
の幅狭ベルト8の幅寸法wは嵌合孔4の径寸法dよりも
小さくなされている。また、上記の各ベルト7,8は可撓
性のある透明の樹脂製である。
合孔4の径寸法dよりも幅寸法Wの大きい幅広ベルト7
と、この幅広ベルト7の一端7aから延出し上記嵌合孔4
を貫通する幅狭ベルト8とを備えている。この場合、こ
の幅狭ベルト8の幅寸法wは嵌合孔4の径寸法dよりも
小さくなされている。また、上記の各ベルト7,8は可撓
性のある透明の樹脂製である。
上記幅広ベルト7の他端は回転工具1の上部前面に沿っ
て上方に延び更に幅寸法が大きくなっている。また、こ
の幅広ベルト7の他端は下方に向って折り返された折り
返し部7bを有している。一方、上記幅狭ベルト8の延出
端8aも回転工具1の上部後面に沿って上方に延びてお
り、この延出端8aは上記折り返し部7bに挟み付けられて
いる。そして、上記折り返し部7bの外面に紙製のラベル
9が重なり合うように貼り付けられている。
て上方に延び更に幅寸法が大きくなっている。また、こ
の幅広ベルト7の他端は下方に向って折り返された折り
返し部7bを有している。一方、上記幅狭ベルト8の延出
端8aも回転工具1の上部後面に沿って上方に延びてお
り、この延出端8aは上記折り返し部7bに挟み付けられて
いる。そして、上記折り返し部7bの外面に紙製のラベル
9が重なり合うように貼り付けられている。
上記折り返し部7b、延出端8a、およびラベル9を互いに
結合させるクリップ10が設けられ、このクリップ10はメ
イル11とフィメイル12とで構成される。上記折り返し部
7b、延出端8a、およびラベル9の重なり合った部分には
メイル11の貫通するクリップ孔13が形成され、このクリ
ップ孔13を貫通したメイル11の端部とフィメイル12とが
嵌脱自在に嵌着している。このクリップ10によれば、ラ
ベル9はラベル取付用ベルト5に対しより確実に取着さ
れる。
結合させるクリップ10が設けられ、このクリップ10はメ
イル11とフィメイル12とで構成される。上記折り返し部
7b、延出端8a、およびラベル9の重なり合った部分には
メイル11の貫通するクリップ孔13が形成され、このクリ
ップ孔13を貫通したメイル11の端部とフィメイル12とが
嵌脱自在に嵌着している。このクリップ10によれば、ラ
ベル9はラベル取付用ベルト5に対しより確実に取着さ
れる。
また、前記フック6へラベル取付用ベルト5を吊り下げ
るための吊り下げ孔14が設けられ、この吊り下げ孔14は
折り返し部7bとラベル9とが重なり合った部分、即ち、
強度の高い部分に形成される。そして、この吊り下げ孔
14がフック6に嵌め合わされ、ラベル取付用ベルト5を
介して回転工具1がフック6に吊り下げられている。な
お、この場合、吊り下げ孔14は無くてもよく、この場合
には回転工具1は吊り下げられない状態で展示される。
るための吊り下げ孔14が設けられ、この吊り下げ孔14は
折り返し部7bとラベル9とが重なり合った部分、即ち、
強度の高い部分に形成される。そして、この吊り下げ孔
14がフック6に嵌め合わされ、ラベル取付用ベルト5を
介して回転工具1がフック6に吊り下げられている。な
お、この場合、吊り下げ孔14は無くてもよく、この場合
には回転工具1は吊り下げられない状態で展示される。
次に、回転工具1に対し上記構成のラベル取付用ベルト
5を組み付ける手順を説明する。まず、幅狭ベルト8の
延出端8aを嵌合孔4に挿入してこの幅狭ベルト8を延出
端8a側から引っ張る。ここで、幅広ベルト7の一端7aの
幅寸法Wは嵌合孔4の径寸法dよりも大きいため、上記
延出端8a側の引っ張りで上記幅広ベルト7の一端7aの端
面が嵌合孔4の開口縁に当接し、それ以上の引っ張りが
阻止される。そして、これにより、回転工具1に対する
幅広ベルト7や幅狭ベルト8の位置決めがなされるよう
になっており、従って、次に、幅広ベルト7の他端を折
り返してその折り返し部7bで幅狭ベルト8の延出端8aを
挟むようにすれば、、各クリップ孔13が互いに合致す
る。このため、クリップ10の取り付けは容易になされ
る。
5を組み付ける手順を説明する。まず、幅狭ベルト8の
延出端8aを嵌合孔4に挿入してこの幅狭ベルト8を延出
端8a側から引っ張る。ここで、幅広ベルト7の一端7aの
幅寸法Wは嵌合孔4の径寸法dよりも大きいため、上記
延出端8a側の引っ張りで上記幅広ベルト7の一端7aの端
面が嵌合孔4の開口縁に当接し、それ以上の引っ張りが
阻止される。そして、これにより、回転工具1に対する
幅広ベルト7や幅狭ベルト8の位置決めがなされるよう
になっており、従って、次に、幅広ベルト7の他端を折
り返してその折り返し部7bで幅狭ベルト8の延出端8aを
挟むようにすれば、、各クリップ孔13が互いに合致す
る。このため、クリップ10の取り付けは容易になされ
る。
なお、上記の場合、折り返し部7bと幅狭ベルト8き延出
端8aとの結合は上記クリップ10に代えて接着テープによ
ってもよい。そして、このようにする場合には、クリッ
プ孔13はなくてもよい。
端8aとの結合は上記クリップ10に代えて接着テープによ
ってもよい。そして、このようにする場合には、クリッ
プ孔13はなくてもよい。
(考案の効果) この考案によれば、回転工具の有する嵌合孔を利用する
ことにより、この嵌合孔をラベル取付用ベルトが貫通
し、このラベル取付用ベルトはその両端が互いに結合さ
れるため、ラベル取付用ベルトは回転工具の周方向の一
部分に巻き付くように取り付けられることとなる。よっ
て、第1に、ラベル取付用ベルトが回転工具から脱落す
ることはなく、即ち、このラベル取付用ベルトに付され
たラベルは回転工具に対し確実に取り付けられる。
ことにより、この嵌合孔をラベル取付用ベルトが貫通
し、このラベル取付用ベルトはその両端が互いに結合さ
れるため、ラベル取付用ベルトは回転工具の周方向の一
部分に巻き付くように取り付けられることとなる。よっ
て、第1に、ラベル取付用ベルトが回転工具から脱落す
ることはなく、即ち、このラベル取付用ベルトに付され
たラベルは回転工具に対し確実に取り付けられる。
また、第2に、従来のラベル取付手段に比較してコンパ
クトな構成で回転工具にラベルを取り付けることができ
る。このため、限られた展示空間が徒に狭められること
は防止される。
クトな構成で回転工具にラベルを取り付けることができ
る。このため、限られた展示空間が徒に狭められること
は防止される。
更に、第3として、ラベル取付用ベルトを設けても回転
工具はその大部分が外部に露出することとなるため、回
転工具に直接触れることができ、これは商品の選択上便
利である。
工具はその大部分が外部に露出することとなるため、回
転工具に直接触れることができ、これは商品の選択上便
利である。
しかも、この考案では、回転工具の有する嵌合孔の径寸
法よりも幅寸法の大きい幅広ベルトと、この幅広ベルト
の一端から延出した上記嵌合孔を貫通する幅狭ベルトと
が備えられているため、回転工具に対しラベル取付用ベ
ルトを組み付けようとして、幅狭ベルトの延出端を嵌合
孔に挿入し、かつ、この延出端側を引っ張る場合地は、
幅広ベルトの一端の端面が嵌合孔の開口縁に当接するこ
とにより、回転工具に対する幅広ベルトや幅狭ベルトの
位置決めやこれら両ベルト同士の相対的な位置決めが自
動的になされる。よって、この後に、幅広ベルトの他端
と幅狭ベルトの延出端とを所望の相対位置で結合させよ
うとするときには、この接合のためのクリップ等の取り
付けは容易にできる。
法よりも幅寸法の大きい幅広ベルトと、この幅広ベルト
の一端から延出した上記嵌合孔を貫通する幅狭ベルトと
が備えられているため、回転工具に対しラベル取付用ベ
ルトを組み付けようとして、幅狭ベルトの延出端を嵌合
孔に挿入し、かつ、この延出端側を引っ張る場合地は、
幅広ベルトの一端の端面が嵌合孔の開口縁に当接するこ
とにより、回転工具に対する幅広ベルトや幅狭ベルトの
位置決めやこれら両ベルト同士の相対的な位置決めが自
動的になされる。よって、この後に、幅広ベルトの他端
と幅狭ベルトの延出端とを所望の相対位置で結合させよ
うとするときには、この接合のためのクリップ等の取り
付けは容易にできる。
第1図から第4図はこの考案の実施例を示し、第1図は
正面図、第2図は大II−II線矢視断面図、第3図は斜視
図、第4図は展開斜視図、第5図は従来例を示す展開斜
視図である。 1・・回転工具、4・・嵌合孔、5・・ラベル取付用ベ
ルト、6・・フック、7・・幅広ベルト、7a・・一端、
7b・・折り返し部、8・・幅狭ベルト、8a・・延出端、
9・・ラベル、10・・クリップ、13・・クリップ孔、14
・・吊り下げ孔。
正面図、第2図は大II−II線矢視断面図、第3図は斜視
図、第4図は展開斜視図、第5図は従来例を示す展開斜
視図である。 1・・回転工具、4・・嵌合孔、5・・ラベル取付用ベ
ルト、6・・フック、7・・幅広ベルト、7a・・一端、
7b・・折り返し部、8・・幅狭ベルト、8a・・延出端、
9・・ラベル、10・・クリップ、13・・クリップ孔、14
・・吊り下げ孔。
Claims (1)
- 【請求項1】駆動軸に嵌合する嵌合孔を回転中心に有す
る回転工具に対しラベルを取り付けるためのベルトであ
って、上記ラベルが付されると共に嵌合孔の径寸法より
も幅寸法の大きい幅広ベルトと、この幅広ベルトの一端
から延出し上記嵌合孔を貫通する幅狭ベルトとが備えら
れ、幅広ベルトの他端と幅狭ベルトの延出端とを互いに
結合させたことを特徴とする工具へのラベル取付用ベル
ト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13443287U JPH0634304Y2 (ja) | 1987-09-01 | 1987-09-01 | 工具へのラベル取付用ベルト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13443287U JPH0634304Y2 (ja) | 1987-09-01 | 1987-09-01 | 工具へのラベル取付用ベルト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6439217U JPS6439217U (ja) | 1989-03-08 |
| JPH0634304Y2 true JPH0634304Y2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=31393182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13443287U Expired - Lifetime JPH0634304Y2 (ja) | 1987-09-01 | 1987-09-01 | 工具へのラベル取付用ベルト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0634304Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-09-01 JP JP13443287U patent/JPH0634304Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6439217U (ja) | 1989-03-08 |
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