JPH06348304A - スペアパッケージ収納装置 - Google Patents
スペアパッケージ収納装置Info
- Publication number
- JPH06348304A JPH06348304A JP13751993A JP13751993A JPH06348304A JP H06348304 A JPH06348304 A JP H06348304A JP 13751993 A JP13751993 A JP 13751993A JP 13751993 A JP13751993 A JP 13751993A JP H06348304 A JPH06348304 A JP H06348304A
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Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 10
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 claims description 8
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 33
- 238000013154 diagnostic monitoring Methods 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000004092 self-diagnosis Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 スペアパッケージの交換しなおしの作業によ
るロス時間およびロボットの無効動作時間を削減する。 【構成】 このスペアパッケージ収納装置は、スペアの
パッケージ4a,4b,・・・,4nが収納されかを検
出し、収納されたパッケージ4a,4b,・・・,4n
の種類を検出し、診断する診断監視回路6と、診断監視
回路6の検出および診断結果を記憶するメモリ7と、メ
モリ7の記憶内容を保守制御装置9へ出力する通信回路
8とを備える。
るロス時間およびロボットの無効動作時間を削減する。 【構成】 このスペアパッケージ収納装置は、スペアの
パッケージ4a,4b,・・・,4nが収納されかを検
出し、収納されたパッケージ4a,4b,・・・,4n
の種類を検出し、診断する診断監視回路6と、診断監視
回路6の検出および診断結果を記憶するメモリ7と、メ
モリ7の記憶内容を保守制御装置9へ出力する通信回路
8とを備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数のスペアのパッケ
ージを収納(ストック)するスペアパッケージ収納装置
に関する。
ージを収納(ストック)するスペアパッケージ収納装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】通常、通信、コンピュータ系の装置は架
に複数のパッケージが搭載されて構成されている(ここ
で、パッケージとはプリント基板にIC等の電子部品が
搭載されたものをいう。)。最近では、遠隔の保守セン
ター等よりの指示に基づき、保守制御装置の制御により
ロボットを誘導し、保守対象の装置(以下、保守対象装
置という。)の複数の種類のパッケージの交換、増設等
の保守作業を行なう場合が多くなっている。このような
場合、スペアパッケージ収納装置よりロボットがスペア
パッケージ収納装置から収納されているスペアのパッケ
ージ(スペアパッケージ)を取り出し、保守対象装置に
実装している。この保守作業を制御する保守制御装置
は、スペアパッケージ収納装置に収納されているパッケ
ージの種別情報を自身で記憶しており、保守センター等
の指示に基づき自装置内で保有しているスペアパッケー
ジを見つけ出し、その情報をロボットに与え、保守作業
を遂行させる。従来、保守作業を行なうロボットについ
ては種々のものが開発されているが、スペアパッケージ
を収納するスペアパッケージ収納装置は、各パッケージ
を収納する構造を有しているだけであった。
に複数のパッケージが搭載されて構成されている(ここ
で、パッケージとはプリント基板にIC等の電子部品が
搭載されたものをいう。)。最近では、遠隔の保守セン
ター等よりの指示に基づき、保守制御装置の制御により
ロボットを誘導し、保守対象の装置(以下、保守対象装
置という。)の複数の種類のパッケージの交換、増設等
の保守作業を行なう場合が多くなっている。このような
場合、スペアパッケージ収納装置よりロボットがスペア
パッケージ収納装置から収納されているスペアのパッケ
ージ(スペアパッケージ)を取り出し、保守対象装置に
実装している。この保守作業を制御する保守制御装置
は、スペアパッケージ収納装置に収納されているパッケ
ージの種別情報を自身で記憶しており、保守センター等
の指示に基づき自装置内で保有しているスペアパッケー
ジを見つけ出し、その情報をロボットに与え、保守作業
を遂行させる。従来、保守作業を行なうロボットについ
ては種々のものが開発されているが、スペアパッケージ
を収納するスペアパッケージ収納装置は、各パッケージ
を収納する構造を有しているだけであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来のスペアパッ
ケージ収納装置を用いた保守作業では、スペアパッケー
ジ収納装置から取り出されたスペアパッケージの正常性
は、保守対象装置に実装してからその保守対象装置の自
己診断機能を用いて確認するしかない。したがって、あ
るスペアパッケージが収納中に障害を起こし、そのスペ
アパッケージを保守対象装置に実装した場合、保守制御
装置、保守センター等は、保守対象装置の自己診断機能
で初めて障害を認識し、再度同種のスペアパッケージを
見つけ、交換しなおすことになる。このため、保守作業
のロス時間が大きくなり、ロボットの無効動作時間も増
えるという欠点がある。
ケージ収納装置を用いた保守作業では、スペアパッケー
ジ収納装置から取り出されたスペアパッケージの正常性
は、保守対象装置に実装してからその保守対象装置の自
己診断機能を用いて確認するしかない。したがって、あ
るスペアパッケージが収納中に障害を起こし、そのスペ
アパッケージを保守対象装置に実装した場合、保守制御
装置、保守センター等は、保守対象装置の自己診断機能
で初めて障害を認識し、再度同種のスペアパッケージを
見つけ、交換しなおすことになる。このため、保守作業
のロス時間が大きくなり、ロボットの無効動作時間も増
えるという欠点がある。
【0004】本発明の目的は、スペアパッケージが収納
中に障害を起こした場合でも、スペアパッケージの交換
しなおしの作業によるロス時間およびロボットの無効動
作時間を削減することができるスペアパッケージ収納装
置を提供することにある。
中に障害を起こした場合でも、スペアパッケージの交換
しなおしの作業によるロス時間およびロボットの無効動
作時間を削減することができるスペアパッケージ収納装
置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のスペアパッケー
ジ収納装置は、複数のパッケージを収納するスペアパッ
ケージ収納装置であって、このスペアパッケージ収納装
置内に前記パッケージが収納されたかを検出する収納検
出手段と、収納されたパッケージの種類を検出する種別
手段と、収納されたパッケージを診断する診断手段と、
前記収納検出手段の検出結果、種別手段の検出結果およ
び診断手段の診断結果を記憶する記憶手段と、指示に応
じて前記記憶手段の記憶内容を出力する通信手段とを備
える。
ジ収納装置は、複数のパッケージを収納するスペアパッ
ケージ収納装置であって、このスペアパッケージ収納装
置内に前記パッケージが収納されたかを検出する収納検
出手段と、収納されたパッケージの種類を検出する種別
手段と、収納されたパッケージを診断する診断手段と、
前記収納検出手段の検出結果、種別手段の検出結果およ
び診断手段の診断結果を記憶する記憶手段と、指示に応
じて前記記憶手段の記憶内容を出力する通信手段とを備
える。
【0006】この場合、時間を計測する計時手段と、前
記計時手段の計測時間により、定期的に前記通信手段に
対して前記記憶手段の記憶内容を出力するように指示す
る指示手段とを備えるものでも、報告指示が来たときに
前記通信手段に対して前記記憶手段の記憶内容を出力す
るように指示する指示手段を備えるものでもよい。
記計時手段の計測時間により、定期的に前記通信手段に
対して前記記憶手段の記憶内容を出力するように指示す
る指示手段とを備えるものでも、報告指示が来たときに
前記通信手段に対して前記記憶手段の記憶内容を出力す
るように指示する指示手段を備えるものでもよい。
【0007】
【作用】すなわち本発明は、スペアパッケージ収納装置
内で自律的にスペアパッケージの収納状態、種別、診断
結果を保守制御装置、保守センター等に出力するように
したものである。
内で自律的にスペアパッケージの収納状態、種別、診断
結果を保守制御装置、保守センター等に出力するように
したものである。
【0008】
【実施例】次に本発明の実施例について図面を参照して
説明する。
説明する。
【0009】図1は本発明のスペアパッケージ収納装置
の一実施例を示すブロック図、図2は図1の実施例の制
御フロー図、図3は図1の実施例の別の制御フロー図で
ある。図1に示すように、保守対象装置1は複数のパッ
ケージ2a,2b,・・・,2nを備えており、これら
パッケージ2a,2b,・・・,2nが保守の対象とな
っている。スペアパッケージ収納装置3は、複数のスペ
アのパッケージ4a,4b,・・・,4nを収納してい
るとともに、制御部5、診断監視回路6、メモリ7およ
び通信回路8を備えている。制御部5はパッケージ4
a,4b,・・・,4nの収納状態の検出制御を行な
う。診断監視回路6は、各収納位置についてパッケージ
4a,4b,・・・,4nが収納されたかの検出と、パ
ッケージ4a,4b,・・・,4nの種類の検出と、パ
ッケージ4a,4b,・・・,4nの診断を行なう。す
なわち診断監視回路6は、収納検出手段、種別手段およ
び診断手段を兼ねる。メモリ7は診断監視回路6の検出
および診断の結果を記憶する記憶手段である。通信回路
8は、ロボット10を誘導し、保守作業を制御する保守
制御装置9との間で通信を行なう。ロボット10は保守
制御装置9により誘導され、各パッケージの交換、増設
等の作業をする。さらに、本実施例のスペアパッケージ
収納装置3では、時間を計測し、定期的に制御部5に指
示を与える計時手段として不図示のタイマを備えてい
る。
の一実施例を示すブロック図、図2は図1の実施例の制
御フロー図、図3は図1の実施例の別の制御フロー図で
ある。図1に示すように、保守対象装置1は複数のパッ
ケージ2a,2b,・・・,2nを備えており、これら
パッケージ2a,2b,・・・,2nが保守の対象とな
っている。スペアパッケージ収納装置3は、複数のスペ
アのパッケージ4a,4b,・・・,4nを収納してい
るとともに、制御部5、診断監視回路6、メモリ7およ
び通信回路8を備えている。制御部5はパッケージ4
a,4b,・・・,4nの収納状態の検出制御を行な
う。診断監視回路6は、各収納位置についてパッケージ
4a,4b,・・・,4nが収納されたかの検出と、パ
ッケージ4a,4b,・・・,4nの種類の検出と、パ
ッケージ4a,4b,・・・,4nの診断を行なう。す
なわち診断監視回路6は、収納検出手段、種別手段およ
び診断手段を兼ねる。メモリ7は診断監視回路6の検出
および診断の結果を記憶する記憶手段である。通信回路
8は、ロボット10を誘導し、保守作業を制御する保守
制御装置9との間で通信を行なう。ロボット10は保守
制御装置9により誘導され、各パッケージの交換、増設
等の作業をする。さらに、本実施例のスペアパッケージ
収納装置3では、時間を計測し、定期的に制御部5に指
示を与える計時手段として不図示のタイマを備えてい
る。
【0010】次に本実施例の制御方法について説明す
る。制御部5は、図2に示すように、定期的に診断監視
回路6により各パッケージ4a,4b,・・・,4nが
収納されているかチェックし、収納されているならばそ
の種類をチェックし、診断を行ない、正常性をチェック
する。そして以上の結果によりメモリ7の記憶内容を更
新する。保守制御装置9はパッケージ種別情報を付けて
収納位置報告をスペアパッケージ収納装置3へ指示す
る。通信回路8を介しこの指示を受けた制御部5は、メ
モリ7をサーチし、指定種別の正常なパッケージ4a,
4b,・・・,4n(正常パッケージ)が収納されてい
る収納位置を見つけ、それを通信回路8を介しストック
状態通知として保守制御装置9に返す。保守制御装置9
は、受信したスペアパッケージ収納装置3内の収納位置
情報と保守対象装置1内の保守対象パッケージ実装位置
情報を付けてロボット10に実装指示を出し、ロボット
10に保守作業を行なわせる。
る。制御部5は、図2に示すように、定期的に診断監視
回路6により各パッケージ4a,4b,・・・,4nが
収納されているかチェックし、収納されているならばそ
の種類をチェックし、診断を行ない、正常性をチェック
する。そして以上の結果によりメモリ7の記憶内容を更
新する。保守制御装置9はパッケージ種別情報を付けて
収納位置報告をスペアパッケージ収納装置3へ指示す
る。通信回路8を介しこの指示を受けた制御部5は、メ
モリ7をサーチし、指定種別の正常なパッケージ4a,
4b,・・・,4n(正常パッケージ)が収納されてい
る収納位置を見つけ、それを通信回路8を介しストック
状態通知として保守制御装置9に返す。保守制御装置9
は、受信したスペアパッケージ収納装置3内の収納位置
情報と保守対象装置1内の保守対象パッケージ実装位置
情報を付けてロボット10に実装指示を出し、ロボット
10に保守作業を行なわせる。
【0011】なお、スペアパッケージ収納装置3で周期
的にチェックしておくのでなく、保守制御装置9より報
告指示が来たときに収納状態をチェックしてもよい。ま
た、上記の如く保守制御装置9より報告指示が来たとき
に返答するのではなく、図3に示すように、周期的に収
納状態を保守制御装置9に通知し、保守制御装置9がそ
の状態を保持し、作業必要時にスペアパッケージ収納装
置3内の指定種別の正常パッケージの収納位置を見つ
け、ロボット10に作業を指示してもよい。
的にチェックしておくのでなく、保守制御装置9より報
告指示が来たときに収納状態をチェックしてもよい。ま
た、上記の如く保守制御装置9より報告指示が来たとき
に返答するのではなく、図3に示すように、周期的に収
納状態を保守制御装置9に通知し、保守制御装置9がそ
の状態を保持し、作業必要時にスペアパッケージ収納装
置3内の指定種別の正常パッケージの収納位置を見つ
け、ロボット10に作業を指示してもよい。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、スペアパ
ッケージの収納状態、種別、診断結果を出力するように
したので、保守制御装置、保守センター等が収納中のス
ペアパッケージの障害を見逃すことがなくなり、障害の
あるスペアパッケージを交換、増設の対象とすることが
なくなるので、作業のロス時間、ロボットの無効動作時
間を削減できる効果がある。
ッケージの収納状態、種別、診断結果を出力するように
したので、保守制御装置、保守センター等が収納中のス
ペアパッケージの障害を見逃すことがなくなり、障害の
あるスペアパッケージを交換、増設の対象とすることが
なくなるので、作業のロス時間、ロボットの無効動作時
間を削減できる効果がある。
【図1】本発明のスペアパッケージ収納装置の一実施例
を示すブロック図。
を示すブロック図。
【図2】図1の実施例の制御フロー図。
【図3】図1の実施例の別の制御フロー図。
1 保守対象装置 2a,2b,・・・,2n パッケージ 3 スペアパッケージ収納装置 4a,4b,・・・,4n パッケージ 5 制御部 6 診断監視回路 7 メモリ 8 通信回路 9 保守制御装置 10 ロボット
Claims (3)
- 【請求項1】 複数のパッケージを収納するスペアパッ
ケージ収納装置であって、 このスペアパッケージ収納装置内に前記パッケージが収
納されたかを検出する収納検出手段と、 収納されたパッケージの種類を検出する種別手段と、 収納されたパッケージを診断する診断手段と、 前記収納検出手段の検出結果、種別手段の検出結果およ
び診断手段の診断結果を記憶する記憶手段と、 指示に応じて前記記憶手段の記憶内容を出力する通信手
段とを備えるスペアパッケージ収納装置。 - 【請求項2】 時間を計測する計時手段と、 前記計時手段の計測時間により、定期的に前記通信手段
に対して前記記憶手段の記憶内容を出力するように指示
する指示手段とを備える請求項1記載のスペアパッケー
ジ収納装置。 - 【請求項3】 報告指示が来たときに前記通信手段に対
して前記記憶手段の記憶内容を出力するように指示する
指示手段を備える請求項1記載のスペアパッケージ収納
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13751993A JPH06348304A (ja) | 1993-06-08 | 1993-06-08 | スペアパッケージ収納装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13751993A JPH06348304A (ja) | 1993-06-08 | 1993-06-08 | スペアパッケージ収納装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06348304A true JPH06348304A (ja) | 1994-12-22 |
Family
ID=15200580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13751993A Pending JPH06348304A (ja) | 1993-06-08 | 1993-06-08 | スペアパッケージ収納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06348304A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51104237A (ja) * | 1975-03-12 | 1976-09-14 | Hitachi Ltd | |
| JPS52121184A (en) * | 1976-04-02 | 1977-10-12 | Hitachi Ltd | Electronic control equipment |
| JPS56124909A (en) * | 1980-03-05 | 1981-09-30 | Hitachi Ltd | Abnormality detecting equipment |
-
1993
- 1993-06-08 JP JP13751993A patent/JPH06348304A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51104237A (ja) * | 1975-03-12 | 1976-09-14 | Hitachi Ltd | |
| JPS52121184A (en) * | 1976-04-02 | 1977-10-12 | Hitachi Ltd | Electronic control equipment |
| JPS56124909A (en) * | 1980-03-05 | 1981-09-30 | Hitachi Ltd | Abnormality detecting equipment |
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