JPH0635003U - キャスター - Google Patents

キャスター

Info

Publication number
JPH0635003U
JPH0635003U JP7845892U JP7845892U JPH0635003U JP H0635003 U JPH0635003 U JP H0635003U JP 7845892 U JP7845892 U JP 7845892U JP 7845892 U JP7845892 U JP 7845892U JP H0635003 U JPH0635003 U JP H0635003U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wheel
mounting member
support portion
support
caster
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP7845892U
Other languages
English (en)
Inventor
勉 山下
Original Assignee
双葉金属工業株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 双葉金属工業株式会社 filed Critical 双葉金属工業株式会社
Priority to JP7845892U priority Critical patent/JPH0635003U/ja
Publication of JPH0635003U publication Critical patent/JPH0635003U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Sliding-Contact Bearings (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 車輪取付部材に設けた車輪支持部と車輪の間
に形成される車輪の回転を可能とする接合間隙へのグリ
ースの充填量を相対的に少なくしたり、場合によっては
充填を省略することを目的とする。 【構成】 車輪取付部材1に設けた車輪支持部6と車輪
2の間に形成される車輪2の回転を可能とする接合間隙
28にのぞむ車輪支持部6側と車輪2側の少なくとも一方
の表面を摩擦係数の小さな素材から形成して、車輪取付
部材1の車輪支持部6に車輪2を回転自在に配設した構
成とする。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、車輪取付部材に設けた車輪支持部と車輪の間に形成される車輪の回 転を可能とする接合間隙へのグリースの充填量を相対的に少なくしたり、場合に よっては充填を省略することで、外部へのグリースの洩れを有効に防止したキャ スターに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、キャスターは、一般的に車輪取付部材に設けた車輪支持部と車輪の間に 形成される車輪の回転を可能とする接合間隙にグリースが充填されている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
ところが、このように車輪取付部材に設けた車輪支持部と車輪の間に形成され る車輪の回転を可能とする接合間隙にグリースが充填されたキャスターを家具等 の下端に取付けた場合に、家具等を設置した部屋等の温度が高いと、外部にこれ ら接合間隙に充填したグリースが洩れて、床面等を汚すことがある。又、この家 具等を床面に絨毯が敷設された部屋等に設置した場合に、動かす頻度が高いと、 キャスターのこれら接合間隙に絨毯のパイル糸を構成する繊維を巻込んで、繊維 が接合間隙に充填されたグリースと接触した後、落下して周囲を汚す問題も指適 されている。
【0004】 このような従来の問題点に鑑みて考案されたのが本考案に係るキャスターで、 車輪取付部材に設けた車輪支持部と車輪の間に形成される車輪の回転を可能とす る接合間隙へのグリースの充填量を相対的に少なくしたり、場合によっては充填 を省略することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】
こうした目的を達成するため、本考案の請求項1では、車輪取付部材に設けた 車輪支持部と車輪の間に形成される車輪の回転を可能とする接合間隙にのぞむ車 輪支持部側と車輪側の少なくとも一方の表面を摩擦係数の小さな素材から形成し て、車輪取付部材の車輪支持部に車輪を回転自在に配設したキャスターを構成し た。又、請求項2では、合成樹脂体から車輪取付部材と車輪を形成するとともに 、車輪取付部材に表面に四弗化エチレン樹脂又は二流化モリブデン樹脂皮膜を有 する金属から形成された車輪支持具を取付けて車輪支持部を設けたことを例示し た。更に、請求項3では、車輪取付部材両側に一対の車輪を配設して双輪キャス ターを形成したことを例示した。
【0006】
【作用】
而して、このようなキャスターは、車輪取付部材に設けた車輪支持部と車輪の 間に形成される車輪の回転を可能とする接合間隙にのぞむ車輪支持部側と車輪側 の少なくとも一方の表面を摩擦係数の小さな素材から形成したから、これら接合 間隙へのグリースの充填量を相対的に少なくしたり、又は充填を省略しても、車 輪の滑らかな回転が確保できる。
【0007】
【実施例】
本考案に係るキャスターの詳細を更に添付の図面に基づき説明する。
【0008】 先ず、図1〜図6には本考案に係るキャスターの第一実施例を示しているが、 これは車輪取付部材両側に一対の車輪を配設した双輪キャスターに形成したもの である。そして、図中1は合成樹脂体から形成された車輪取付部材、2、2はこ れの両側にそれぞれ独自に回転自在に配設された同じく合成樹脂体から形成され た一対の車輪である。ところで、この車輪取付部材1には図1〜図4に示すよう に本体を構成する仕切壁3上部に一対の車輪2、2の上半部を外被するカバー4 が一体に形成されている。尚、図中5はこれを車輪取付部材1に取付けることで 、車輪取付部材1に車輪支持部6を設ける車輪支持具である。又、車輪取付部材 1の仕切壁3下部両側には一対の車輪2、2を取付ける一対の取付筒7、7が側 方に突設されている。更に、車輪取付部材1の一対の取付筒7、7下面にはそれ ぞれ図3に示すように内部にのぞませて下側から車輪支持具5の後述する車輪支 持片を挿通させる挿通口8、8が貫設されるとともに、仕切壁3と一対の取付筒 7、7下面には一対の挿通口8、8に連通する車輪支持具5の後述する連結片を 内装させる内装段部9が凹設されている。尚、図中10、10は取付筒7の両内側面 に設けた車輪支持具5を車輪取付部材1に固定する係止凹所である。又、図中11 は仕切壁3一側から上端をカバー4を貫通させて突設させた上側に開口する有底 の支持筒である。この支持筒11内の下部には、図4に示すように後述する取付軸 を回転自在に支持する環状の支持突条12が突設されている。一方、車輪2は軸心 に先端側外周に係合凹溝13が周設された支軸14が突設されるとともに、外周の支 軸14側に環状突条15が突設されている。尚、図中16は車輪2の支軸14に設けたこ れの先端側に開口する有底の後述する連結ピンの端部を挿入して支持させる支持 口である。次に、車輪支持具5は図5に示すように金属板を折曲させて連結片17 両側に一対の車輪支持片18、18を立設させた形状に形成するとともに、一対の車 輪支持片18、18には口縁側面の一方に車輪2の支軸14外周に設けた係合凹溝13の 上半部側に位置する部分に係止可能な係止縁19を有した係合凹溝13が係合する係 合凹部20、20が設けられている。又、図中21…は車輪支持片18、18両側の連結片 17寄りに突設された係止突部で、これは車輪取付部材1の一対の取付筒7、7の 両内側面に設けた係止凹所10…に係止して、この車輪支持具5が車輪取付部材1 に固定されるのである。そして、この車輪支持具5表面の全面には図6に示すよ うに摩擦係数が0.2〜0.04と小さな四弗化エチレン樹脂皮膜22が設けられ て、車輪2がグリースを利用しなくとも滑らかに回転するように配慮がなされて いる。この四弗化エチレン樹脂皮膜22は、車輪支持具5を図5に示すように金属 板を折曲させて形成した後、サンドブラスト加工を施して、次に表面の全面に粉 体又はペレット状等に形成した四弗化エチレン樹脂をスプレーを利用した静電吹 付けで付着させ、この後焼付け工程を経て、車輪支持具5表面の全面に定着させ たものである。又、図中23は車輪取付部材1の支持筒11に下半部を挿入して、支 持筒11上面に置いた合成樹脂体から形成されたワッシャー24上にその中央部に設 けた鍔部25を載支させるとともに、下半部の下部側に周設した支持凹溝26を支持 突条12に係合させ、しかも支持筒11から上半部を上方に突出させて回転自在に支 持された金属軸体から形成した取付軸で、このようなキャスターはこの取付軸23 を利用して家具等の下端に取付けられる。更に、図中27は一対の車輪2、2を連 結する金属軸体を利用した連結ピンで、これは両端を一対の車輪2、2の支軸14 、14に設けた支持口16、16に挿入して支持させ、一対の車輪2、2間に架設状に 取付けられるものである。
【0009】 このようなキャスターは、次に示すように組付けが行なわれる。先ず、カバー 4を一体に備えた車輪取付部材1の仕切壁3両側に、連結ピン27で連結した一対 の車輪2、2を位置づける。この後、車輪支持具5を車輪取付部材1の下側から 一対の車輪支持片18、18をそれぞれ一対の挿通口8、8から取付筒7、7内に挿 入させて、これの係合凹部20、20に車輪2、2の支軸14、14外周の係合凹溝13、 13を係止縁19、19に係合凹溝13、13の上半部側に位置する部分を係止させた状態 で係合させるとともに、連結片17を内装段部9に内装させて取付ける。このよう にして、車輪取付部材1の仕切壁3両側に一対の車輪2、2が回転自在に配設さ れるのである。このとき、車輪支持具5の係合凹部20内周縁並びにその周縁の両 側面と車輪2の係合凹溝13底面並びにその両内側面間、又仕切壁3側面と車輪2 の支軸14先端面間には図中28として示す車輪2の回転を可能とする接合間隙が形 成される。そして、これら接合間隙28には、組付け途中又は組付け後に、適宜グ リースが充填される。ところで、グリースを充填する場合、充填量は、従来のキ ャスターと比較して相対的に少なくなるように調整される。
【0010】 而して、こうした図1〜図6に示すキャスターは、車輪取付部材1に取付ける 車輪支持具5と車輪2の間に形成される車輪2の回転を可能とする接合間隙28に のぞむ係合凹部20を有する車輪支持具5表面の全面に摩擦係数が0.2〜0.0 4と小さな四弗化エチレン樹脂皮膜22を形成したから、これら接合間隙28へのグ リースの充填量を相対的に少なくしたり、又は充填を省略しても、一対の車輪2 、2の滑らかな回転に支障を生じることがないのである。又、これら接合間隙28 へのグリースの充填量を相対的に少なくしたり、場合によっては充填を省略でき るから、このようなキャスターを下端に取付けた家具等を設置した部屋等の温度 が高くても、外部に余剰なグリースが洩れて、床面等を汚すのを有効に防止する ことが可能となる。更に、この家具等を設置した部屋等の床面に絨毯が敷設され ている場合に、動かす頻度が高くて、キャスターのこれら接合間隙に絨毯のパイ ル糸を構成する繊維を巻込んでも、繊維が接合間隙に充填されたグリースと接触 した後、落下して周囲を汚す問題をも有効に防止できる。
【0011】 ところで、図1〜図6に示すキャスターにおいて、車輪支持具5表面の全面に 四弗化エチレン樹脂皮膜22を設ける代わりに、二流化モリブデン樹脂皮膜を設け ても同等の効果が期待可能となる。
【0012】 又、車輪支持具5表面の全面に四弗化エチレン樹脂皮膜22又は二流化モリブデ ン樹脂皮膜を設けることなく、接合間隙28にのぞむ係合凹部20内周縁並びにその 周縁の両側面にだけ、これら皮膜を設けることもできる。この場合、これら皮膜 の形成過程では、設けない部分にマスクをして加工を行うのである。
【0013】 更に、取付軸23の少なくとも支持凹溝26部分や連結ピン27の少なくとも車輪2 の支軸14に設けた支持口16に挿入して支持される両端部にこれら皮膜を設けるこ とも可能である。
【0014】 次に、図7、図8には本考案に係るキャスターの第二実施例を示しているが、 これも又、双輪キャスターに形成したものである。これは、車輪支持部6を車輪 取付部材1の仕切壁3下部に水平方向に取付口29を貫設して、この取付口29に両 端部寄りに係合凹溝30、30を周設した連結ピン27の中央を無理嵌めして設けたも のである。一方、車輪2の支軸14の支持口16内周面には連結ピン27の係合凹溝30 に係合する環状の係合突条31が突設されている。そして、この連結ピン27にも又 、少なくとも係合凹溝30部分に四弗化エチレン樹脂皮膜22又は二流化モリブデン 樹脂皮膜が設けられるのである。尚、図中32は支軸14から環状突条15側に向けて 放射状に設けたリブである。そして、車輪取付部材1に取付けた連結ピン27に一 対の車輪2、2の支軸14、14が係合凹溝30、30に係合突条31、31を係合させて外 嵌させ、車輪取付部材1の仕切壁3両側に一対の車輪2、2が回転自在に配設さ れる。このとき、車輪取付部材1に取付けた連結ピン27外周面と車輪2の支軸14 の支持口16内周面間、仕切壁3側面と支軸14先端面間には、前述したのと同様な 接合間隙28が形成される。
【0015】
【考案の効果】
以上のような本考案に係るキャスターは、車輪取付部材に設けた車輪支持部と 車輪の間に形成される車輪の回転を可能とする接合間隙にのぞむ車輪支持部側と 車輪側の少なくとも一方の表面を摩擦係数の小さな素材から形成したから、これ ら接合間隙へのグリースの充填量を相対的に少なくしたり、又は充填を省略して も、車輪の滑らかな回転に支障を生じることがないのである。又、これら接合間 隙へのグリースの充填量を相対的に少なくしたり、場合によっては充填を省略で きるから、このようなキャスター等を下端に取付けた家具等を設置した部屋等の 温度が高くても、外部に余剰なグリースが洩れて、床面等を汚すのを有効に防止 することが可能となる。更に、この家具等を設置した部屋等の床面に絨毯が敷設 されている場合に、動かす頻度が高くて、キャスターのこれら接合間隙に絨毯の パイル糸を構成する繊維を巻込んでも、繊維が接合間隙に充填されたグリースと 接触した後、落下して周囲を汚す問題をも有効に防止できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係るキャスターの第一実施例を示す一
部断面にした側面図
【図2】同じく手前の車輪を取外した正面図
【図3】車輪取付部材の底面図
【図4】車輪支持部材に対する取付軸の取付けを示す説
明図
【図5】車輪支持具の斜視図
【図6】同じく要部の縦断側面図
【図7】本考案に係るキャスターの第二実施例を示す一
部断面にした側面図
【図8】同じく手前の車輪を取外した正面図
【符号の説明】
1 車輪取付部材 2 車輪 3 仕切壁 4 カバー 5 車輪支持具 6 車輪支持部 7 取付筒 8 挿通口 9 内装段部 10 係止凹所 11 支持筒 12 支持突条 13 係合凹溝 14 支軸 15 環状突条 16 支持口 17 連結片 18 車輪支持片 19 係止縁 20 係合凹部 21 係止突部 22 四弗化エチレン樹脂皮膜 23 取付軸 24 ワッシャー 25 鍔部 26 支持凹溝 27 連結ピン 28 接合間隙 29 取付口 30 係合凹溝 31 係合突条 32 リブ

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 車輪取付部材に設けた車輪支持部と車輪
    の間に形成される車輪の回転を可能とする接合間隙にの
    ぞむ車輪支持部側と車輪側の少なくとも一方の表面を摩
    擦係数の小さな素材から形成して、車輪取付部材の車輪
    支持部に車輪を回転自在に配設したキャスター。
  2. 【請求項2】 合成樹脂体から車輪取付部材と車輪を形
    成するとともに、車輪取付部材に表面に四弗化エチレン
    樹脂又は二流化モリブデン樹脂皮膜を有する金属から形
    成された車輪支持具を取付けて車輪支持部を設けた請求
    項1記載のキャスター。
  3. 【請求項3】 車輪取付部材両側に一対の車輪を配設し
    て双輪キャスターを形成した請求項1又は2記載のキャ
    スター。
JP7845892U 1992-10-16 1992-10-16 キャスター Pending JPH0635003U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7845892U JPH0635003U (ja) 1992-10-16 1992-10-16 キャスター

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7845892U JPH0635003U (ja) 1992-10-16 1992-10-16 キャスター

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0635003U true JPH0635003U (ja) 1994-05-10

Family

ID=13662593

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7845892U Pending JPH0635003U (ja) 1992-10-16 1992-10-16 キャスター

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0635003U (ja)

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4429941Y1 (ja) * 1965-11-29 1969-12-10
JPS5851203A (ja) * 1981-09-18 1983-03-25 Sanyo Electric Co Ltd 内燃式エンジン
JPS61165021A (ja) * 1985-01-11 1986-07-25 Koyo Seiko Co Ltd ころがり軸受
JPS6458729A (en) * 1987-08-28 1989-03-06 Takenaka Komuten Co Sliding device in method of travelling construction

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4429941Y1 (ja) * 1965-11-29 1969-12-10
JPS5851203A (ja) * 1981-09-18 1983-03-25 Sanyo Electric Co Ltd 内燃式エンジン
JPS61165021A (ja) * 1985-01-11 1986-07-25 Koyo Seiko Co Ltd ころがり軸受
JPS6458729A (en) * 1987-08-28 1989-03-06 Takenaka Komuten Co Sliding device in method of travelling construction

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5718309A (en) Rotary damper with grooves and wall spaces
US4312459A (en) Paint can rim cover and lid combination
JPS6319618Y2 (ja)
JPH0481375U (ja)
US6463650B1 (en) Device and method for assembling a pump on a container
JPH0635003U (ja) キャスター
US4846592A (en) Rolling bearing
JPH07155274A (ja) 真空掃除機のためのホースコネクタ
JPH056426Y2 (ja)
US6695164B1 (en) Storage systems and methods for paint roller sleeves
JPH0633703U (ja) キャスター
JPH1145664A5 (ja)
JP2023012705A (ja) 洗濯機用の防水パン
JP3816983B2 (ja) 見本用口紅容器
JPH0710562U (ja) 等速自在継手のブーツ取付け構造
JPH0537420Y2 (ja)
JPH066965Y2 (ja) キヤスタ−
JPH071689Y2 (ja) 灯 具
JPH0523462Y2 (ja)
JPH069843Y2 (ja) キヤスタ−
JPH0445956Y2 (ja)
JP3886605B2 (ja) 液状糊塗布容器
JPS5826895Y2 (ja)
JPS6142520Y2 (ja)
JPS592388Y2 (ja) ホ−ス接続装置