JPH0635879A - プログラム・ローディング方式 - Google Patents
プログラム・ローディング方式Info
- Publication number
- JPH0635879A JPH0635879A JP18905792A JP18905792A JPH0635879A JP H0635879 A JPH0635879 A JP H0635879A JP 18905792 A JP18905792 A JP 18905792A JP 18905792 A JP18905792 A JP 18905792A JP H0635879 A JPH0635879 A JP H0635879A
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- JP
- Japan
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- cpu
- memory
- program
- main cpu
- monitoring
- Prior art date
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- Withdrawn
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 65
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 26
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 claims abstract description 23
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 13
- 238000011068 loading method Methods 0.000 description 5
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Multi Processors (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】上位パネルと複数の下位パネルとから構成され
る情報処理装置のプログラム・ローディング方式におい
て、複数のプログラムのロードを容易に行うことを目的
としている。 【構成】上位パネル1内に監視CPU11と、メモリ1
2とを有し、下位パネル2内に主CPU23と、副CP
U26と、メモリ22及び25と、デュアル・ポート・
メモリ21及び24とを有し、2種類のプログラムはメ
モリ12から主CPU23に同時に行い、主CPU23
と副CPU26の間でその内の1種類のプログラムのロ
ードを主CPU23が副CPU26をリセットすること
により行う。
る情報処理装置のプログラム・ローディング方式におい
て、複数のプログラムのロードを容易に行うことを目的
としている。 【構成】上位パネル1内に監視CPU11と、メモリ1
2とを有し、下位パネル2内に主CPU23と、副CP
U26と、メモリ22及び25と、デュアル・ポート・
メモリ21及び24とを有し、2種類のプログラムはメ
モリ12から主CPU23に同時に行い、主CPU23
と副CPU26の間でその内の1種類のプログラムのロ
ードを主CPU23が副CPU26をリセットすること
により行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はプログラム・ローディン
グ方式に関し、特にローディングするプログラムが複数
種類ある情報処理装置のプログラム・ローディング方式
に関する。
グ方式に関し、特にローディングするプログラムが複数
種類ある情報処理装置のプログラム・ローディング方式
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のプログラム・ローディング方式
は、図3に示す上位パネル3と、下位パネル4a,4
b,4cとから構成される情報処理装置において、上位
パネル3の中には情報処理装置全体を監視する監視CP
U31と、監視CPU31がアクセスできるメモリ32
とを有し、下位パネル4a,4b,4cそれぞれには副
CPU43と、副CPU43がアクセスできるメモリ4
2と、副CPU43がアクセスできるデュアル・ポート
・メモリ41とを有し、上位パネル3の監視CPU31
は、例えば下位パネル4aのデュアル・ポート・メモリ
41にアクセスでき、監視CPU31と副CPU43と
がデュアル・ポート・メモリ41を介して通信すること
により、上位パネル1のメモリ32内にあるプログラム
を下位パネル2aのメモリ42にローディングしてい
た。
は、図3に示す上位パネル3と、下位パネル4a,4
b,4cとから構成される情報処理装置において、上位
パネル3の中には情報処理装置全体を監視する監視CP
U31と、監視CPU31がアクセスできるメモリ32
とを有し、下位パネル4a,4b,4cそれぞれには副
CPU43と、副CPU43がアクセスできるメモリ4
2と、副CPU43がアクセスできるデュアル・ポート
・メモリ41とを有し、上位パネル3の監視CPU31
は、例えば下位パネル4aのデュアル・ポート・メモリ
41にアクセスでき、監視CPU31と副CPU43と
がデュアル・ポート・メモリ41を介して通信すること
により、上位パネル1のメモリ32内にあるプログラム
を下位パネル2aのメモリ42にローディングしてい
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この従来のローディン
グ方式では、上位パネル内のロード元のメモリにアクセ
スできる監視CPUが下位パネル内のロード先のメモリ
にアクセスできる副CPUと直接通信していたので、ロ
ードされるプログラムが2種類ある場合に、監視CPU
はロードするプログラムを選択してさらにロード先のC
PUを選択することが必要であり、上位パネルの監視C
PUの動作が複雑になるという問題点があった。
グ方式では、上位パネル内のロード元のメモリにアクセ
スできる監視CPUが下位パネル内のロード先のメモリ
にアクセスできる副CPUと直接通信していたので、ロ
ードされるプログラムが2種類ある場合に、監視CPU
はロードするプログラムを選択してさらにロード先のC
PUを選択することが必要であり、上位パネルの監視C
PUの動作が複雑になるという問題点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のプログラム・ロ
ーディング方式は、上位パネルと複数の下位パネルとか
ら構成された情報処理装置のプログラムローディング方
式において、前記上位パネルは前記情報処理装置全体を
監視する監視CPUと、前記監視CPUがアクセスでき
る第1のメモリとを有し、前記下位パネルは前記監視C
PUがアクセスできる第1のデュアル・ポート・メモリ
と、前記第1のデュアル・ポート・メモリにアクセスす
ることのできる主CPUと、前記主CPUがアクセスで
きる第2のメモリと、前記主CPUがアクセスできる第
2のデュアル・ポート・メモリと、前記第2のデュアル
・ポート・メモリにアクセスすることのできる副CPU
と、前記副CPUがアクセスできる第3のメモリとを有
している。
ーディング方式は、上位パネルと複数の下位パネルとか
ら構成された情報処理装置のプログラムローディング方
式において、前記上位パネルは前記情報処理装置全体を
監視する監視CPUと、前記監視CPUがアクセスでき
る第1のメモリとを有し、前記下位パネルは前記監視C
PUがアクセスできる第1のデュアル・ポート・メモリ
と、前記第1のデュアル・ポート・メモリにアクセスす
ることのできる主CPUと、前記主CPUがアクセスで
きる第2のメモリと、前記主CPUがアクセスできる第
2のデュアル・ポート・メモリと、前記第2のデュアル
・ポート・メモリにアクセスすることのできる副CPU
と、前記副CPUがアクセスできる第3のメモリとを有
している。
【0005】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0006】図1は本発明の一実施例を適用する情報処
理装置を示すブロック図である。
理装置を示すブロック図である。
【0007】図1において、本適用例は上位パネル1
と、下位パネル2a,2b,2cとを有して成り、上位
パネル1は本適用例の情報処理装置全体を監視する監視
CPU11と、監視CPU11がアクセスできるロード
元のメモリ12とを有し、下位パネル2a,2b,2c
それぞれはデュアル・ポート・メモリ21と、デュアル
・ポート・メモリ21を介して監視CPU11と通信で
きる主CPU23と、主CPU23がアクセスできるメ
モリ22と、主CPU23がアクセスできるデュアル・
ポート・メモリ24と、デュアル・ポート・メモリ24
を介して主CPU23と通信できる副CPU26と、副
CPU26がアクセスできるメモリ25とを有して構成
し、監視CPU11は主CPU23のリセットを例えば
バスを介して行い、主CPU23は副CPU26のリセ
ットを例えばバスを介して行う。
と、下位パネル2a,2b,2cとを有して成り、上位
パネル1は本適用例の情報処理装置全体を監視する監視
CPU11と、監視CPU11がアクセスできるロード
元のメモリ12とを有し、下位パネル2a,2b,2c
それぞれはデュアル・ポート・メモリ21と、デュアル
・ポート・メモリ21を介して監視CPU11と通信で
きる主CPU23と、主CPU23がアクセスできるメ
モリ22と、主CPU23がアクセスできるデュアル・
ポート・メモリ24と、デュアル・ポート・メモリ24
を介して主CPU23と通信できる副CPU26と、副
CPU26がアクセスできるメモリ25とを有して構成
し、監視CPU11は主CPU23のリセットを例えば
バスを介して行い、主CPU23は副CPU26のリセ
ットを例えばバスを介して行う。
【0008】図2は本適用例における監視CPU11,
主CPU23,副CPU26それぞれの動作手順を示す
フローチャートである。
主CPU23,副CPU26それぞれの動作手順を示す
フローチャートである。
【0009】次に本適用例におけるプログラム・ローデ
ィングについて図1,図2を併用して説明する。
ィングについて図1,図2を併用して説明する。
【0010】本適用例では主CPU23用のプログラム
をプログラム5と称し、副CPU26用のプログラムを
プログラム6と称する。
をプログラム5と称し、副CPU26用のプログラムを
プログラム6と称する。
【0011】又、本適用例ではプログラム5はメモリ1
2からメモリ22に、プログラム6はメモリ12からメ
モリ25に、ロードされ、フラグ7はデュアル・ポート
・メモリ21内にあり、プログラム6とプログラム7の
ロード完了を示すフラグであり、フラグ8はデュアル・
ポート・メモリ24内にありプログラム6のロード完了
を示すフラグである。
2からメモリ22に、プログラム6はメモリ12からメ
モリ25に、ロードされ、フラグ7はデュアル・ポート
・メモリ21内にあり、プログラム6とプログラム7の
ロード完了を示すフラグであり、フラグ8はデュアル・
ポート・メモリ24内にありプログラム6のロード完了
を示すフラグである。
【0012】メモリ12内にはプログラム5のプログラ
ム6が保持され、監視CPU11はプログラム5とプロ
グラム6をメモリ12からリードして下位パネル2−a
内のデュアル・ポート・メモリ21にライトし(S
1)、フラグ7をリセットし(S2)主CPU23のリ
セットを解除する(S3)。
ム6が保持され、監視CPU11はプログラム5とプロ
グラム6をメモリ12からリードして下位パネル2−a
内のデュアル・ポート・メモリ21にライトし(S
1)、フラグ7をリセットし(S2)主CPU23のリ
セットを解除する(S3)。
【0013】主CPU23はリセット解除後、プログラ
ム5とプログラム6をデュアル・ポート・メモリ21か
らリードしてプログラム6はデュアル・ポート・メモリ
24にライトし(S4)、フラグ8をリセットし、(S
5)副CPU26のリセットを解除する(S6)。
ム5とプログラム6をデュアル・ポート・メモリ21か
らリードしてプログラム6はデュアル・ポート・メモリ
24にライトし(S4)、フラグ8をリセットし、(S
5)副CPU26のリセットを解除する(S6)。
【0014】プログラム5はメモリ22にライトし(S
7)、副CPU26はリセット解除後、プログラム6を
デュアル・ポート・メモリ24からリードしてプログラ
ム6をメモリ25にライトし(S8)、フラグ8をセッ
トする(S9)。
7)、副CPU26はリセット解除後、プログラム6を
デュアル・ポート・メモリ24からリードしてプログラ
ム6をメモリ25にライトし(S8)、フラグ8をセッ
トする(S9)。
【0015】主CPU23はフラグ8のセット確認後
(S10)、フラグ7をセットし(S11)、監視CP
U11はフラグ7のセット確認後(S12)、ロード終
了と判断する。
(S10)、フラグ7をセットし(S11)、監視CP
U11はフラグ7のセット確認後(S12)、ロード終
了と判断する。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、上位パネ
ルと複数の下位パネルとから構成された情報処理装置の
プログラム・ローディング方式において、上位パネルは
情報処理装置全体を監視する監視CPUと、監視CPU
がアクセスできる第1のメモリとを有し、下位パネルは
監視CPUがアクセスできる第1のデュアル・ポート・
メモリと、第1のデュアル・ポート・メモリにアクセス
することのできる主CPUと、主CPUがアクセスでき
る第2のメモリと、主CPUがアクセスできる第2のデ
ュアル・ポート・メモリと、第2のデュアル・ポート・
メモリにアクセスすることのできる副CPUと、副CP
Uがアクセスできる第3のメモリとを有し、副CPUの
リセットを前記主CPUが行うことによってプログラム
のローディングを行うことにより、ローディングするプ
ログラムが2種類ある場合に上位パネルの監視CPUと
下位パネルの主CPUの間のローディングは2種類のプ
ログラムを同時に行い、下位パネル内の主CPUと副C
PUの間で1種類のプログラムのローディングを主CP
Uが副CPUのリセットによって行うので、上位パネル
の監視CPUの動作が単純になり、又、副CPUのメモ
リ空間を監視CPUのメモリ空間に割り当てる必要がな
いため、上位パネルの監視CPUのメモリ空間を減少さ
せることができるという効果を有する。
ルと複数の下位パネルとから構成された情報処理装置の
プログラム・ローディング方式において、上位パネルは
情報処理装置全体を監視する監視CPUと、監視CPU
がアクセスできる第1のメモリとを有し、下位パネルは
監視CPUがアクセスできる第1のデュアル・ポート・
メモリと、第1のデュアル・ポート・メモリにアクセス
することのできる主CPUと、主CPUがアクセスでき
る第2のメモリと、主CPUがアクセスできる第2のデ
ュアル・ポート・メモリと、第2のデュアル・ポート・
メモリにアクセスすることのできる副CPUと、副CP
Uがアクセスできる第3のメモリとを有し、副CPUの
リセットを前記主CPUが行うことによってプログラム
のローディングを行うことにより、ローディングするプ
ログラムが2種類ある場合に上位パネルの監視CPUと
下位パネルの主CPUの間のローディングは2種類のプ
ログラムを同時に行い、下位パネル内の主CPUと副C
PUの間で1種類のプログラムのローディングを主CP
Uが副CPUのリセットによって行うので、上位パネル
の監視CPUの動作が単純になり、又、副CPUのメモ
リ空間を監視CPUのメモリ空間に割り当てる必要がな
いため、上位パネルの監視CPUのメモリ空間を減少さ
せることができるという効果を有する。
【図1】本発明の一実施例を適用する情報処理装置を示
すブロック図である。
すブロック図である。
【図2】本実施例における監視CPU11,主CPU2
3,副CPU26それぞれ動作手順を示すフローチャー
トである。
3,副CPU26それぞれ動作手順を示すフローチャー
トである。
【図3】従来の情報処理装置の一例を示すブロック図で
ある。
ある。
1 上位パネル 3 上位パネル 4a,4b,4c 下位パネル 11 監視CPU 12 メモリ 2a,2b,2c 下位パネル 21 デュアル・ポート・メモリ 22 メモリ 23 主CPU 24 デュアル・ポート・メモリ 25 メモリ 26 副CPU 31 監視CPU 32 メモリ 41 デュアル・ポート・メモリ 42 メモリ 43 副CPU
Claims (1)
- 【請求項1】 上位パネルと複数の下位パネルとから構
成された情報処理装置のプログラムローディング方式に
おいて、前記上位パネルは前記情報処理装置全体を監視
する監視CPUと、前記監視CPUがアクセスできる第
1のメモリとを有し、前記下位パネルは前記監視CPU
がアクセスできる第1のデュアル・ポート・メモリと、
前記第1のデュアル・ポート・メモリにアクセスするこ
とのできる主CPUと、前記主CPUがアクセスできる
第2のメモリと、前記主CPUがアクセスできる第2の
デュアル・ポート・メモリと、前記第2のデュアル・ポ
ート・メモリにアクセスすることのできる副CPUと、
前記副CPUがアクセスできる第3のメモリとを有し、
前記副CPUのリセットを前記主CPUが行うことによ
ってプログラムのローディングを行うことを特徴とする
プログラム・ローディング方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18905792A JPH0635879A (ja) | 1992-07-16 | 1992-07-16 | プログラム・ローディング方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18905792A JPH0635879A (ja) | 1992-07-16 | 1992-07-16 | プログラム・ローディング方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0635879A true JPH0635879A (ja) | 1994-02-10 |
Family
ID=16234572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18905792A Withdrawn JPH0635879A (ja) | 1992-07-16 | 1992-07-16 | プログラム・ローディング方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0635879A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08263297A (ja) * | 1995-03-27 | 1996-10-11 | Nippon Denki Ido Tsushin Kk | プログラムブート方式 |
-
1992
- 1992-07-16 JP JP18905792A patent/JPH0635879A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08263297A (ja) * | 1995-03-27 | 1996-10-11 | Nippon Denki Ido Tsushin Kk | プログラムブート方式 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991005 |