JPH0636576Y2 - リ−ドフレ−ム搬送装置 - Google Patents
リ−ドフレ−ム搬送装置Info
- Publication number
- JPH0636576Y2 JPH0636576Y2 JP2808686U JP2808686U JPH0636576Y2 JP H0636576 Y2 JPH0636576 Y2 JP H0636576Y2 JP 2808686 U JP2808686 U JP 2808686U JP 2808686 U JP2808686 U JP 2808686U JP H0636576 Y2 JPH0636576 Y2 JP H0636576Y2
- Authority
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- Japan
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- lead frame
- positioning
- main body
- positioning pin
- leads
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- Expired - Lifetime
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 24
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims description 7
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 4
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 4
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
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- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Specific Conveyance Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は、リードフレームをハイブリッドIC基板等に結
合する工程において用いる、リードフレーム搬送装置に
関する。
合する工程において用いる、リードフレーム搬送装置に
関する。
(ロ)従来の技術 ロボットハンドの物品保持機構としては、特公昭58-508
35号公報記載の例のように複数本の指でつかむもの、特
公昭58-33073号公報記載の例のように真空吸着によるも
の、実公昭53-50221号公報記載の例のように磁石で吸着
するもの等種々の方式がある。ここで鋼板を打ち抜いて
作ったくし形リードフレームを搬送する場合を考えてみ
ると、真空吸着パッドで吸着するのはリードフレームの
骨組が細過ぎて無理である。磁石による吸着は可能であ
るが、この場合ハンドとリードフレームの位置関係を正
確に出すことが難かしい。リードフレームを位置ずれな
く保持しようと思えば指方式にするのが良いが、リード
を曲げないようにつかみ、しかも正しく位置を出そうと
するのは至難の技である。
35号公報記載の例のように複数本の指でつかむもの、特
公昭58-33073号公報記載の例のように真空吸着によるも
の、実公昭53-50221号公報記載の例のように磁石で吸着
するもの等種々の方式がある。ここで鋼板を打ち抜いて
作ったくし形リードフレームを搬送する場合を考えてみ
ると、真空吸着パッドで吸着するのはリードフレームの
骨組が細過ぎて無理である。磁石による吸着は可能であ
るが、この場合ハンドとリードフレームの位置関係を正
確に出すことが難かしい。リードフレームを位置ずれな
く保持しようと思えば指方式にするのが良いが、リード
を曲げないようにつかみ、しかも正しく位置を出そうと
するのは至難の技である。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 本考案は、基幹部の一側から多数のリードを突出させた
鋼板製リードフレームを、所望の相対位置を確保しつつ
搬送することができる装置を提供しようとするものであ
る。
鋼板製リードフレームを、所望の相対位置を確保しつつ
搬送することができる装置を提供しようとするものであ
る。
(ニ)問題点を解決するための手段 本考案では、リードフレームを吸着する磁石を装置本体
に設けると共に、この本体には、位置決め手段として、
本体下端面から突出し、リードフレームのリードの間に
入り込むピンと、互に直角の方向からこのピンに接近す
る第1及び第2の位置決め爪を設ける。
に設けると共に、この本体には、位置決め手段として、
本体下端面から突出し、リードフレームのリードの間に
入り込むピンと、互に直角の方向からこのピンに接近す
る第1及び第2の位置決め爪を設ける。
(ホ)作用 リードフレーム供給用保持台上のリードフレームを吸着
する時点においては、位置決め爪は共に位置決めピンか
らの水平方向距離を広く保たれている。リードフレーム
を吸着した本体が保持台から離れると位置決め爪が位置
決めピンに接近し、第1の位置決め爪は位置決めピンと
の間にリードフレームの基幹部を挾みつけ、第2の位置
決め爪は挾みつけ方向と直角に基幹部を押す。これによ
り、リードの根元の隅部が位置決めピンに押しつけられ
る形になり、この点を基準にしてリードフレームの位置
が定まる。
する時点においては、位置決め爪は共に位置決めピンか
らの水平方向距離を広く保たれている。リードフレーム
を吸着した本体が保持台から離れると位置決め爪が位置
決めピンに接近し、第1の位置決め爪は位置決めピンと
の間にリードフレームの基幹部を挾みつけ、第2の位置
決め爪は挾みつけ方向と直角に基幹部を押す。これによ
り、リードの根元の隅部が位置決めピンに押しつけられ
る形になり、この点を基準にしてリードフレームの位置
が定まる。
(ヘ)実施例 第9図に、本実施例の取り扱うべきリードフレームを示
す。リードフレーム(1)は鋼板を打ち抜き成形し、こ
れにハンダメッキを施したものであって、幅広の基幹部
(2)の一側から多数のリード(3)が突出した形状に
なっている。これを運ぶ搬送装置(10)の構成は次の通
りである。(11)は垂直方向に延びる本体で、これは、
取付ベース(12)の側面にスライドガイド(13)を介し
て昇降可能に取り付けられている。本体(11)の上端は
取付ベース(12)の上面に設置したエアシリンダ(14)
のロッド(15)に連結され、エアシリンダ(14)によっ
て本体(11)の上下が行われるようになっている。取付
ベース(12)の方は直角座標型ロボットあるいは水平多
関節型ロボットのアーム(16)に固定されており、これ
により本体(11)には水平面内での動きも与えられる。
本体(11)の下端面は、第3図に見られるように矩形を
なしているが、ここにはその長手方向に沿って計5個の
永久磁石(17)が埋め込まれている。この永久磁石(1
7)の間から、位置決めピン(18)が頭を出す。位置決
めピン(18)は摺動可能であり、第4図に見られるよう
にばね(19)によって突出状態を維持している。物に当
たれば、位置決めピン(18)は本体(11)の中へ退避す
る。
す。リードフレーム(1)は鋼板を打ち抜き成形し、こ
れにハンダメッキを施したものであって、幅広の基幹部
(2)の一側から多数のリード(3)が突出した形状に
なっている。これを運ぶ搬送装置(10)の構成は次の通
りである。(11)は垂直方向に延びる本体で、これは、
取付ベース(12)の側面にスライドガイド(13)を介し
て昇降可能に取り付けられている。本体(11)の上端は
取付ベース(12)の上面に設置したエアシリンダ(14)
のロッド(15)に連結され、エアシリンダ(14)によっ
て本体(11)の上下が行われるようになっている。取付
ベース(12)の方は直角座標型ロボットあるいは水平多
関節型ロボットのアーム(16)に固定されており、これ
により本体(11)には水平面内での動きも与えられる。
本体(11)の下端面は、第3図に見られるように矩形を
なしているが、ここにはその長手方向に沿って計5個の
永久磁石(17)が埋め込まれている。この永久磁石(1
7)の間から、位置決めピン(18)が頭を出す。位置決
めピン(18)は摺動可能であり、第4図に見られるよう
にばね(19)によって突出状態を維持している。物に当
たれば、位置決めピン(18)は本体(11)の中へ退避す
る。
本体(11)の側面には、垂直方向にスライドするスライ
ダ(20)が装着されている。スライダ(20)は、本体
(11)の側面に固定したストッパ(21)にストッパボル
ト(22)の先端が当たるところまで、ばね(23)で常時
下方に引かれている。(24)はスライダ(20)に軸(2
5)で枢支された第1の位置決め爪である。位置決め爪
(24)は垂直面内で回動可能であり、先端を位置決めピ
ン(18)に接近させるようばね(26)で附勢されてい
る。その先端は、本体(11)の下端面の長手方向に平行
する辺縁部(27)となっている。スライダ(20)には
又、第2の位置決め爪(28)が軸(29)によって枢支さ
れている。位置決め爪(28)も垂直面内で回動するが、
その面は位置決め爪(24)の回動面と直角をなす。位置
決め爪(28)は上端をばね(30)で引き、下端が位置決
めピン(18)から遠ざかるよう附勢する。スライダ(2
0)に支持されたエアシリンダ(31)のロッド(32)が
上端を押すと、位置決め爪(28)の下端は位置決めピン
(18)の方向に接近する。本体(11)には位置決め爪
(28)の動きを可能にするための切り欠き(33)が形設
されている。
ダ(20)が装着されている。スライダ(20)は、本体
(11)の側面に固定したストッパ(21)にストッパボル
ト(22)の先端が当たるところまで、ばね(23)で常時
下方に引かれている。(24)はスライダ(20)に軸(2
5)で枢支された第1の位置決め爪である。位置決め爪
(24)は垂直面内で回動可能であり、先端を位置決めピ
ン(18)に接近させるようばね(26)で附勢されてい
る。その先端は、本体(11)の下端面の長手方向に平行
する辺縁部(27)となっている。スライダ(20)には
又、第2の位置決め爪(28)が軸(29)によって枢支さ
れている。位置決め爪(28)も垂直面内で回動するが、
その面は位置決め爪(24)の回動面と直角をなす。位置
決め爪(28)は上端をばね(30)で引き、下端が位置決
めピン(18)から遠ざかるよう附勢する。スライダ(2
0)に支持されたエアシリンダ(31)のロッド(32)が
上端を押すと、位置決め爪(28)の下端は位置決めピン
(18)の方向に接近する。本体(11)には位置決め爪
(28)の動きを可能にするための切り欠き(33)が形設
されている。
(34)は不動部材に固定されたリードフレーム供給用保
持台である。保持台(34)は一端に載置面(35)、その
内側に垂直壁(36)を有する。リードフレーム(1)は
基幹部(2)を垂直壁(36)にあてがい、リード(3)
の先端が保持台(34)からはみ出し形で載置面(35)に
載置されている。垂直壁(36)には永久磁石(37)を埋
設し、これによりリードフレーム(1)を引きつけて載
置面(35)からの落下を防いでいる。保持台(34)は紙
面と直角方向に連続するものであり、リードフレーム
(1)は同じく紙面と直角方向に、平行四辺形運動を行
う周知の送り杆機構によって送られて来るものである。
(38)は垂直壁(36)を隔てて載置面(35)とは反対側
に配置されたローラで、その頂部は垂直壁(36)より少
し上方に突出している。
持台である。保持台(34)は一端に載置面(35)、その
内側に垂直壁(36)を有する。リードフレーム(1)は
基幹部(2)を垂直壁(36)にあてがい、リード(3)
の先端が保持台(34)からはみ出し形で載置面(35)に
載置されている。垂直壁(36)には永久磁石(37)を埋
設し、これによりリードフレーム(1)を引きつけて載
置面(35)からの落下を防いでいる。保持台(34)は紙
面と直角方向に連続するものであり、リードフレーム
(1)は同じく紙面と直角方向に、平行四辺形運動を行
う周知の送り杆機構によって送られて来るものである。
(38)は垂直壁(36)を隔てて載置面(35)とは反対側
に配置されたローラで、その頂部は垂直壁(36)より少
し上方に突出している。
上記装置は次のように動作する。本体(11)はまず、第
4図のように保持台(34)の上方に位置決めされる。次
に本体(11)が降下すると、位置決め爪(24)がローラ
(38)に当たり、位置決め爪(24)は位置決めピン(1
8)との水平距離を広げる方向に回動する。同時にスラ
イダ(20)の降下もここで停止する。本体(11)はその
まま降下を続け、リードフレーム(1)につき当たる。
位置決めピン(18)はこの時、特定のリード(3)の間
に入り込む。これが第5図の状態である。リードフレー
ム(1)はこの時点において永久磁石(17)と永久磁石
(37)の双方から吸引力を受ける訳であるが、永久磁石
(17)から受ける吸引力の方が格段に大きく、本体(1
1)が上昇すればリードフレーム(1)は引き上げられ
る。このようにリードフレーム(1)が引き上げられる
と位置決め爪(24)(28)の高さとリードフレーム
(1)のそれとが接近して行き、やがて位置決め爪(2
4)がローラ(38)から離れ、位置決め爪(24)は本体
(11)に向かって回動し、辺縁部(27)と位置決めピン
(18)との間にリードフレーム(1)の基幹部(2)を
挾みつける。また、これまで位置決めピン(18)との距
離を広く保っていた位置決め爪(28)もエアシリンダ
(31)のロッド(32)で押されて位置決めピン(18)に
接近し、リードフレーム(1)の基幹部(2)を、位置
決め爪(24)と位置決めピン(18)による挾みつけ方向
とは直角に押す。この間の推移を第7図及び第8図に示
す。リード(3)の隙間に比較的ラフに挿入されていた
位置決めピン(18)に特定のリード(3)の根元の隅部
が押しつけられる形になり、リードフレーム(1)の水
平面内における角度も辺縁部(27)にならい、リードフ
レーム(1)の本体(11)に対する位置及び姿勢はここ
に決定される。こうしてリードフレーム(1)を目的個
所へ運び、正確なプレースメントを行うものである。
4図のように保持台(34)の上方に位置決めされる。次
に本体(11)が降下すると、位置決め爪(24)がローラ
(38)に当たり、位置決め爪(24)は位置決めピン(1
8)との水平距離を広げる方向に回動する。同時にスラ
イダ(20)の降下もここで停止する。本体(11)はその
まま降下を続け、リードフレーム(1)につき当たる。
位置決めピン(18)はこの時、特定のリード(3)の間
に入り込む。これが第5図の状態である。リードフレー
ム(1)はこの時点において永久磁石(17)と永久磁石
(37)の双方から吸引力を受ける訳であるが、永久磁石
(17)から受ける吸引力の方が格段に大きく、本体(1
1)が上昇すればリードフレーム(1)は引き上げられ
る。このようにリードフレーム(1)が引き上げられる
と位置決め爪(24)(28)の高さとリードフレーム
(1)のそれとが接近して行き、やがて位置決め爪(2
4)がローラ(38)から離れ、位置決め爪(24)は本体
(11)に向かって回動し、辺縁部(27)と位置決めピン
(18)との間にリードフレーム(1)の基幹部(2)を
挾みつける。また、これまで位置決めピン(18)との距
離を広く保っていた位置決め爪(28)もエアシリンダ
(31)のロッド(32)で押されて位置決めピン(18)に
接近し、リードフレーム(1)の基幹部(2)を、位置
決め爪(24)と位置決めピン(18)による挾みつけ方向
とは直角に押す。この間の推移を第7図及び第8図に示
す。リード(3)の隙間に比較的ラフに挿入されていた
位置決めピン(18)に特定のリード(3)の根元の隅部
が押しつけられる形になり、リードフレーム(1)の水
平面内における角度も辺縁部(27)にならい、リードフ
レーム(1)の本体(11)に対する位置及び姿勢はここ
に決定される。こうしてリードフレーム(1)を目的個
所へ運び、正確なプレースメントを行うものである。
(ト)考案の効果 本考案では、磁石の使用によりリードフレームの持ち上
げ機能を確保すると共に、リードの間に挿入した位置決
めピンに対し互に直角の方向から第1及び第2の位置決
め爪を接近させるという形で、リードの根元の部分を基
準として位置決めを行うようにしたものであるから、リ
ードフレームという取り扱い難い形状をした部品を確実
に搬送し、且つ位置決めできる。
げ機能を確保すると共に、リードの間に挿入した位置決
めピンに対し互に直角の方向から第1及び第2の位置決
め爪を接近させるという形で、リードの根元の部分を基
準として位置決めを行うようにしたものであるから、リ
ードフレームという取り扱い難い形状をした部品を確実
に搬送し、且つ位置決めできる。
第1図乃至第8図は本考案の一実施例を示し、第1図は
側面図、第2図は部分正面図、第3図は下面図、第4図
乃至第6図は一連の動作を示す部分垂直断面図、第7図
及び第8図は位置決め作用の説明図である。第9図はリ
ードフレームの斜視図である。 (1)……リードフレーム、(2)……基幹部、(3)
……リード、(10)……搬送装置、(11)……本体、
(17)……磁石、(18)……位置決めピン、(24)……
第1の位置決め爪、(28)……第2の位置決め爪、(3
4)……リードフレーム供給用保持台。
側面図、第2図は部分正面図、第3図は下面図、第4図
乃至第6図は一連の動作を示す部分垂直断面図、第7図
及び第8図は位置決め作用の説明図である。第9図はリ
ードフレームの斜視図である。 (1)……リードフレーム、(2)……基幹部、(3)
……リード、(10)……搬送装置、(11)……本体、
(17)……磁石、(18)……位置決めピン、(24)……
第1の位置決め爪、(28)……第2の位置決め爪、(3
4)……リードフレーム供給用保持台。
Claims (1)
- 【請求項1】基幹部の一側から多数のリードを突出させ
た鋼板製リードフレームを搬送するものにおいて、 空間内を移動せしめられると共に下端にはリードフレー
ム吸着用磁石を有する本体と、 前記本体の下端面から突出し、吸着されたリードフレー
ムのリードの間に入り込む位置決めピンと、 本体側面に配置され、本体がリードフレーム供給用保持
台上のリードフレームを吸着する時点においては前記位
置決めピンとの水平方向距離を広く保たれており、リー
ドフレームを吸着した本体が前記保持台から離れると位
置決めピンの方に接近して位置決めピンとの間にリード
フレーム基幹部を挾みつけ、あるいは挾みつけ方向と直
角に基幹部を押す、第1及び第2の位置決め爪とを備え
たリードフレーム搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2808686U JPH0636576Y2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 | リ−ドフレ−ム搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2808686U JPH0636576Y2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 | リ−ドフレ−ム搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62140728U JPS62140728U (ja) | 1987-09-05 |
| JPH0636576Y2 true JPH0636576Y2 (ja) | 1994-09-21 |
Family
ID=30830723
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2808686U Expired - Lifetime JPH0636576Y2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 | リ−ドフレ−ム搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0636576Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-02-27 JP JP2808686U patent/JPH0636576Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62140728U (ja) | 1987-09-05 |
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