JPH0637423A - フレキシブルプリント基板の回路形成装置 - Google Patents

フレキシブルプリント基板の回路形成装置

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JPH0637423A
JPH0637423A JP21076692A JP21076692A JPH0637423A JP H0637423 A JPH0637423 A JP H0637423A JP 21076692 A JP21076692 A JP 21076692A JP 21076692 A JP21076692 A JP 21076692A JP H0637423 A JPH0637423 A JP H0637423A
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JP
Japan
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blade
holder
fpc
copper foil
flexible printed
Prior art date
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Pending
Application number
JP21076692A
Other languages
English (en)
Inventor
Ryuji Nakanishi
竜治 中西
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Sumitomo Wiring Systems Ltd
Original Assignee
Sumitomo Wiring Systems Ltd
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Publication date
Application filed by Sumitomo Wiring Systems Ltd filed Critical Sumitomo Wiring Systems Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 この発明は、安価でかつ精度よくFPCの所
定の回路パターンを形成できるようにすることを目的と
する。 【構成】 制御部により前後左右に移動する支持部15
にホルダー17を上下動自在に取り付け、このホルダー
17内に位置調整体19を保持し、位置調整体19に取
り付けられた刃21によりFPC基材の銅箔を切断する
ものである。 【効果】 従って、従来のように複数の刃型を準備する
必要がなく、安価でかつ精度よくFPCの所定の回路パ
ターンを形成することが可能になる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、FPC基材の銅箔を
所定の回路パターンに切断して回路形成するフレキシブ
ルプリント基板の回路形成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、自動車の電装品の配線等に用いら
れる所定回路パターンのフレキシブルプリント基板[F
lexible Printed Circuit:F
PC]を形成する場合、図13に示すように、ベースフ
ィルム1aに接着剤1bによって銅箔1cが接着されて
形成されたFPC基材1に、所定形状の刃2を有する刃
型3を当てがい、この刃型3に圧力を加え,刃型3のス
トロークを制御して銅箔1cのみを切断し、その後回路
以外の不要な銅箔1cを除去し、その上に予め所定の位
置に孔あけをしておいたカバーレイフィルムを重合し、
先程と同じ刃型3等を用いてカバーレイフィルムを打ち
抜き加工し、所望のFPCを得ている。
【0003】これは、一般にダイスタンピング法と呼ば
れる方法であるが、ここで用いられる刃型3はフラット
刃型と呼ばれ、例えば図14,図15に示すように構成
されており、金属板の加工によって刃2が形成される。
尚、図15は図14のX−X′線における断面図であ
る。
【0004】一方、このようにフラット刃型に対し丸棒
状の金属ロールを加工して刃を形成したロータリー刃型
が用いられることもある。
【0005】さらに、図16はいわゆるトムソン刃型と
呼ばれるものであり、図17に示すように樹脂板或いは
木板からなる基体4に所定形状の溝5が形成され、この
溝5に鋼製の刃6が溝5の形状に曲げ加工されたのち、
図18に示すように、この刃6が溝5に嵌挿され、この
ようにして形成された刃型7によるFPCの回路形成も
従来行われている。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記したフラ
ット刃型やロータリー刃型を用いる場合、ミリングによ
って刃を削り出したのち手作業によって目立てを行って
刃型を製造しているため、刃型の製造費が非常に高価に
なり、しかも予備刃型を含め複数の刃型を準備すること
となり、膨大な費用を要する。
【0007】一方、トムソン刃型の場合、図16に示す
ように刃6を曲げ加工して溝5に嵌挿するため、細かい
ピッチの溝5を形成することが困難で一つの基体4によ
って所望の刃型を形成することは難しく、複雑な溝5を
形成する必要がある場合には、刃型を複数に分割せざる
を得ず、やはり製造費が高価になり、しかも刃6の曲げ
加工の際に刃6に変形を生じ、刃6を嵌挿したときに刃
6の高さがばらつき、刃型の精度の低下を招くことにな
る。
【0008】このように、従来の種々の刃型を用いたF
PCの回路形成では、刃型の製造に長期間と高い費用が
必要になり、刃型の保管上の問題も生じ、又少量多種類
のFPCの形成に対応しにくいという不都合がある。
【0009】そこでこの発明は、上記のような問題点を
解消するためになされたもので、安価でかつ精度よくF
PCの所定の回路パターンを形成できるようにすること
を目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】この発明に係るフレキシ
ブルプリント基板の回路形成装置は、装置本体に形成さ
れFPC基材が載置される載置面と、前記装置本体に前
記載置面上を前後,左右方向に移動自在に設けられ制御
部により移動制御される支持部と、前記支持部に上下動
自在に取り付けられたホルダーと、前記ホルダー内に保
持された位置調整体と、前記位置調整体に装着され先端
が前記ホルダーの下端から導出されて前記載置面上の前
記FPC基材の銅箔を切断する刃とを備えたことを特徴
としている。
【0011】
【作用】この発明においては、制御部により前後左右に
移動する支持部にホルダーが上下動自在に取り付けら
れ、このホルダー内に位置調整体が保持され、位置調整
体に取り付けられた刃によりFPC基材の銅箔が切断さ
れるため、制御部により支持部が移動して刃により銅箔
が所定形状に切断され、従来のように複数の刃型を準備
する必要がなく、安価でかつ精度よくFPCの所定の回
路パターンを形成することが可能になる。
【0012】
【実施例】図1はこの発明のフレキシブルプリント基板
の回路形成装置の第1実施例の一部の側面図、図2は全
体の平面図、図3は図1の一部の分解側面図、図4は刃
の近辺の斜視図、図5,図6は動作説明図である。
【0013】まず、全体の外観構成について説明する
と、図2に示すように、装置本体11にFPC基材1
(図11参照)載置用の載置面12が形成され、この載
置面12には多数の透孔13が形成され、図示されてい
ない吸引手段により各透孔13を介して載置面12上の
FPC基材1が吸着,固定されるようになっている。
【0014】そして、装置本体11には左右方向に移動
自在にアーム14が設けられ、装置本体11内に設けら
れたモータ等からなる駆動手段によってアーム14が
左,右に移動し、さらにこのアーム14に前後方向に移
動自在に支持部15が設けられ、アーム14の左側面を
モータ等からなる駆動手段によって支持部15が前、後
に移動するようになっており、このときアーム14,支
持部15の駆動手段はマイクロコンピュータ等からなる
制御部(図示せず)により制御され、装置本体11の前
端の操作部16のキー操作により制御部の動作モード設
定が行われる。
【0015】また、支持部15にはホルダー17が取り
付けられ、このホルダー17内に、図3に示すようにお
ねじ18とめねじ(図示せず)とのねじ構造により位置
調整体19が保持され、この位置調整体19の上部のつ
まみ部20を持って位置調整体19を回転することによ
り、位置調整体19のホルダー17に対する上下方向の
位置が微調されるようになっており、制御部の制御によ
る後述の保持部の上下動及び位置調整体19の上下方向
の位置の微調により、位置調整体19の下部に装着され
た刃21の高さ位置が調整される。
【0016】ところで、支持部15の周辺の構成につい
て詳細に説明すると、支持部15を左側から見た状態で
ある図1に示すように、支持部15の後側面の上下2箇
所に上下方向に移動自在に設けられた鉤状の保持部2
2,23がホルダー17の中央部及び下端部にそれぞれ
係合し、これによってホルダー17が固定されている。
【0017】さらに、このホルダー17の内部には、上
記したように位置調整体19が保持され、この位置調整
体19の下端内側には、図4に示すようにボールベアリ
ング24が埋設されており、このボールベアリング24
に刃21の嵌合部が嵌合されて位置調整体19に対し刃
21が回転自在に保持され、ホルダー17の進行方向が
変化しても刃21がそれに追従して回転し、刃21の刃
先が常にホルダー17の進行方向に配向してFPC基材
1の銅箔1cの切断が行われる。
【0018】そして、実際にFPC基材1の銅箔1cを
所定パターンに切断する場合、FPC基材1が載置面1
2に載置されて吸着,固定され、キー操作により制御部
に指令を与えることによって制御部により、刃21が所
定の切断開始位置まで移動されると共に、図5に示すよ
うにFPC基材1の銅箔1cのみを切断する深さに刃2
1の下端が到達するように、保持部22,23の下動量
が制御されつつ保持部22,23が下動され、制御部に
よりアーム14,支持部15がそれぞれ移動され、刃2
1により銅箔1cのみが所定パターンに切断され、所定
回路パターンのFPCが形成される。
【0019】このとき、図6にホルダー17の下端から
FPC基材1の銅箔1cの厚みに相当する長さだけ刃2
1が突出するように刃21の高さ位置を位置調整体19
のつまみ部20の回転によって微調し、ホルダー17の
下面が銅箔1cの上面に当接するまで支持部15を下動
することにより、刃21の下端が銅箔1cのみを切断す
る深さに達するため、この状態でアーム14,支持部1
5を移動させることにより、上記と同様にして所定回路
パターンのFPCを形成できる。
【0020】従って、従来のように複数の刃型を準備す
る必要などなく、操作部16のキー操作によって刃21
を移動すべきパターンを設定入力するのみで、所定のパ
ターンにFPC基材1の銅箔1cを切断することがで
き、安価でかつ精度よくFPCの所定の回路パターンを
形成することが可能になる。
【0021】つぎに、この発明の第2実施例について図
7,図8を参照しつつ説明する。尚、図7はホルダー1
7を斜め下方から見た斜視図、図8は動作説明図であ
る。
【0022】図7,図8において、図1と相違するの
は、ホルダー17の下端にボールベアリング25を取り
付け、このボールベアリング25のボール26が一部露
出した摺動面からFPC基材1の銅箔1cの厚さに相当
する分だけ刃21を突出させ、ボールベアリング25が
銅箔1cの上面に当接するまで保持部22,23を下動
させ、銅箔1cのみを切断するようにしたことである。
【0023】従って、このようにボールベアリング25
を設けることにより、第1実施例と同等の効果を得るこ
とができる。
【0024】さらに、この発明の第3実施例について図
9,図10を参照しつつ説明する。尚、図9はホルダー
を斜め上方から見た斜視図、図10は動作説明図であ
る。
【0025】図9,図10において、図1と相違するの
は、上記したボールベアリング25に代えてホルダー1
7の下端に1対の回転ローラ27を回転自在に設け、ホ
ルダー17の下端部を基部に対して回転自在に取り付
け、両回転ローラ27の下端を含む水平な摺動面からF
PC基材1の銅箔1cの厚さに相当する分だけ刃21を
突出させ、回転ローラ27が銅箔1cの上面に当接する
まで保持部22,23を下動させるようにしたことであ
り、ホルダー17の進行方向に両回転ローラ27が回転
すべくホルダー17の下端部が自由に回転し、回転ロー
ラ27の回転によりホルダー17が円滑に移動して銅箔
1cの切断が行われる。
【0026】従って、第1実施例と同等の効果を得るこ
とができる。
【0027】つぎに、この発明の第4実施例について図
11,図12を参照しつつ説明する。尚、図11は一部
を斜め上方から見た斜視図、図12は組立状態の一部の
詳細図である。
【0028】第4実施例が第1実施例と相違するのは、
図11に示すように、円柱状の基部28aに上下方向に
刃の嵌挿溝28bを形成し、この基部28aの下部の溝
28bの両側に締付片28cをそれぞれ一体に形成して
ヘッド28を構成し、ねじ29による両締付片28cの
締付けにより溝28bに嵌挿された刃21を固定し、基
部28aの上部をボールベアリング30に嵌合すると共
に、図12(a)に示すようにホルダー17にサブホル
ダー31を着脱自在に設け、更に図12(b)に示すよ
うにこのサブホルダー31の円筒状の下端にボールベア
リング30を嵌合し、ヘッド28によって刃21をホル
ダー17に回転自在に取り付けるようにしたことであ
る。
【0029】従って、上記したヘッド28を用いて刃2
1をホルダー17に装着することにより、第1実施例と
同等の効果を得ることができる。
【0030】なお、上記各実施例のようにFPC基材1
の銅箔1cを所定パターンに切断したのち、不要な部分
の銅箔1cをすべて切削除去してもよいのは勿論であ
る。
【0031】また、FPC基材1を載置面12に固定す
る手法として、図2に示すように透孔13を介して吸着
する以外に、粘着テープによって固定し、或いは載置面
12の全面に粘着性を持たせてFPC基材1を固定する
ようにしてもよい。
【0032】さらに、第3実施例においてホルダー17
の下端部を回転手段によりホルダー17の進行方向に合
わせて強制的に回転するようにしてもよい。
【0033】また、刃21の形状は上記各実施例のもの
に限定されるものでないのは言うまでもない。
【0034】さらに支持部15を前後,左右に移動する
手段は、上記各実施例の構成に限るものではない。
【0035】
【発明の効果】以上のように、この発明のフレキシブル
プリント基板の回路形成装置によれば、制御部により支
持部が移動することによって、刃によりFPC基材の銅
箔を所定形状に切断することができるため、従来のよう
に複数の刃型を準備する必要がなく、安価でかつ精度よ
くFPCの所定の回路パターンを形成することが可能に
なり、又回路パターンの変更にも容易に対応することが
でき、各種パターンのFPCを極めて簡易に提供するこ
とが可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明のフレキシブルプリント基板の回路形
成装置の第1実施例の一部の側面図である。
【図2】全体の平面図である。
【図3】図1の一部の分解側面図である。
【図4】図3の組立状態における一部の斜視図である。
【図5】第1実施例の動作説明図である。
【図6】第1実施例の動作説明図である。
【図7】この発明の第2実施例の一部を下方から見た状
態の斜視図である。
【図8】第2実施例の動作説明図である。
【図9】この発明の第3実施例の一部の斜視図である。
【図10】第3実施例の動作説明図である。
【図11】この発明の第4実施例の一部の斜視図であ
る。
【図12】第4実施例の一部の詳細説明図である。
【図13】従来のフレキシブルプリント基板の回路形成
装置の動作説明図である。
【図14】図13におけるフレキシブルプリント基板の
回路形成装置の斜視図である。
【図15】図14の断面図である。
【図16】従来の他のフレキシブルプリント基板の回路
形成装置の動作説明図である。
【図17】図16におけるフレキシブルプリント基板の
回路形成装置の一部の断面図である。
【図18】図16におけるフレキシブルプリント基板の
回路形成装置の断面図である。
【符号の説明】
1 FPC基材 1c 銅箔 11 装置本体 12 載置面 15 支持部 17 ホルダー 19 位置調整体 21 刃

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 装置本体に形成されFPC基材が載置さ
    れる載置面と、前記装置本体に前記載置面上を前後,左
    右方向に移動自在に設けられ制御部により移動制御され
    る支持部と、前記支持部に上下動自在に取り付けられた
    ホルダーと、前記ホルダー内に保持された位置調整体
    と、前記位置調整体に装着され先端が前記ホルダーの下
    端から導出されて前記載置面上の前記FPC基材の銅箔
    を切断する刃とを備えたことを特徴とするフレキシブル
    プリント基板の回路形成装置。
JP21076692A 1992-07-14 1992-07-14 フレキシブルプリント基板の回路形成装置 Pending JPH0637423A (ja)

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JP21076692A JPH0637423A (ja) 1992-07-14 1992-07-14 フレキシブルプリント基板の回路形成装置

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JP21076692A JPH0637423A (ja) 1992-07-14 1992-07-14 フレキシブルプリント基板の回路形成装置

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JPH0637423A true JPH0637423A (ja) 1994-02-10

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JP21076692A Pending JPH0637423A (ja) 1992-07-14 1992-07-14 フレキシブルプリント基板の回路形成装置

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JP (1) JPH0637423A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015070221A (ja) * 2013-09-30 2015-04-13 大日本印刷株式会社 太陽電池モジュール用集電シートの製造方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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