JPH0638592A - パルスモータの駆動装置 - Google Patents
パルスモータの駆動装置Info
- Publication number
- JPH0638592A JPH0638592A JP21205492A JP21205492A JPH0638592A JP H0638592 A JPH0638592 A JP H0638592A JP 21205492 A JP21205492 A JP 21205492A JP 21205492 A JP21205492 A JP 21205492A JP H0638592 A JPH0638592 A JP H0638592A
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- Japan
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- pulse motor
- coils
- transistor
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- phase
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- Pending
Links
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims abstract description 15
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 7
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 7
- 230000016507 interphase Effects 0.000 abstract description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Stepping Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 相間コンデンサを設けることなく、作動時の
異音発生を効果的に防止できる 【構成】 抵抗34,35を接続したトランジスタ3
1,32とトランジスタ33とを互いに並列に接続した
ものを、パルスモータの各相コイル1A,1B,1C,
1Dに直列に接続する。スイッチング制御回路2A〜2
Dは、各相コイル1A〜1Dへの励磁信号41a、42
a,43a,44aが入力した時に、当該相コイル1A
〜1Dのトランジスタ31〜33を順次導通作動せしめ
る。トランジスタ31〜33の導通に応じて相コイル1
A〜1Dへの励磁電流が時間を有して段階的に増加せし
められ、パルスモータの急回転が抑えられて異音の発生
が防止される。
異音発生を効果的に防止できる 【構成】 抵抗34,35を接続したトランジスタ3
1,32とトランジスタ33とを互いに並列に接続した
ものを、パルスモータの各相コイル1A,1B,1C,
1Dに直列に接続する。スイッチング制御回路2A〜2
Dは、各相コイル1A〜1Dへの励磁信号41a、42
a,43a,44aが入力した時に、当該相コイル1A
〜1Dのトランジスタ31〜33を順次導通作動せしめ
る。トランジスタ31〜33の導通に応じて相コイル1
A〜1Dへの励磁電流が時間を有して段階的に増加せし
められ、パルスモータの急回転が抑えられて異音の発生
が防止される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はパルスモータの駆動装置
に関し、特にパルスモータにより駆動される後段ギヤ部
等における異音の発生を効果的に防止できる駆動装置に
関する。
に関し、特にパルスモータにより駆動される後段ギヤ部
等における異音の発生を効果的に防止できる駆動装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】パルスモータはオープンループ制御が可
能な簡易な位置決めモータとして、従来機械的に行われ
ていた車両各部の機器類の操作に使用されている。例え
ば実開平2−80872号公報では、パルスモータを車
両の積算計に使用した例が示されており、モータ出力軸
に設けた回転ギヤを伝達ギヤに噛合せしめて駆動力の伝
達を行っている。
能な簡易な位置決めモータとして、従来機械的に行われ
ていた車両各部の機器類の操作に使用されている。例え
ば実開平2−80872号公報では、パルスモータを車
両の積算計に使用した例が示されており、モータ出力軸
に設けた回転ギヤを伝達ギヤに噛合せしめて駆動力の伝
達を行っている。
【0003】かかる使用において、パルスモータは励磁
パルスの入力時にステップ的に急速回転するため、ギヤ
のバックラッシュ等による異音が発生することがある。
そこで、従来はパルスモータの相コイル間に相間コンデ
ンサを設けて励磁電流の立ち上がりを緩慢なものにし、
モータの急回転を防止している。
パルスの入力時にステップ的に急速回転するため、ギヤ
のバックラッシュ等による異音が発生することがある。
そこで、従来はパルスモータの相コイル間に相間コンデ
ンサを設けて励磁電流の立ち上がりを緩慢なものにし、
モータの急回転を防止している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、相コイルの抵
抗値は一般に小さいため、充分な遅延効果を得るにはコ
ンデンサの容量を大きくする必要があり、相間コンデン
サの設置スペースの確保が問題となっている。
抗値は一般に小さいため、充分な遅延効果を得るにはコ
ンデンサの容量を大きくする必要があり、相間コンデン
サの設置スペースの確保が問題となっている。
【0005】本発明はかかる課題を解決するもので、相
間コンデンサを設けることなく、作動時の異音発生を効
果的に防止できるパルスモータの駆動装置を提供するこ
とを目的とする。
間コンデンサを設けることなく、作動時の異音発生を効
果的に防止できるパルスモータの駆動装置を提供するこ
とを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の構成を説明する
と、駆動装置は、所定の導通抵抗を有する複数のスイッ
チング手段31,32,33を互いに並列に接続したも
のを、パルスモータの各相コイル1A,1B,1C,1
Dへの通電線中にそれぞれ直列に接続するとともに、各
相コイル1A〜1Dへの励磁信号41a、42a,43
a,44aが入力した時に当該相コイル1A〜1Dに接
続された上記各スイッチング手段31〜33を順次導通
作動せしめるスイッチング制御手段2A,2B,2C,
2Dを設けたものである。
と、駆動装置は、所定の導通抵抗を有する複数のスイッ
チング手段31,32,33を互いに並列に接続したも
のを、パルスモータの各相コイル1A,1B,1C,1
Dへの通電線中にそれぞれ直列に接続するとともに、各
相コイル1A〜1Dへの励磁信号41a、42a,43
a,44aが入力した時に当該相コイル1A〜1Dに接
続された上記各スイッチング手段31〜33を順次導通
作動せしめるスイッチング制御手段2A,2B,2C,
2Dを設けたものである。
【0007】
【作用】上記構成において、各相コイル1A〜1Dへの
励磁信号41a〜44aが入力すると、互いに並列に接
続されたスイッチング手段31〜33が順次導通作動せ
しめられ、これに応じて相コイル1A〜1Dへの励磁電
流が漸次増加する。これにより、パルスモータの急回転
が抑えられ、異音の発生が防止される。
励磁信号41a〜44aが入力すると、互いに並列に接
続されたスイッチング手段31〜33が順次導通作動せ
しめられ、これに応じて相コイル1A〜1Dへの励磁電
流が漸次増加する。これにより、パルスモータの急回転
が抑えられ、異音の発生が防止される。
【0008】相間コンデンサを使用することなく電気回
路により実現されるから、大きな設置スペースの確保は
不要である。
路により実現されるから、大きな設置スペースの確保は
不要である。
【0009】
【実施例】図1において、ステップモータは4つの相コ
イル1A,1B,1C,1Dを有し、各相コイル1A〜
1Dの一端は共通の電源Vccに接続され、他端はそれ
ぞれ同一構成のトランジスタ群3A,3B,3C,3D
を介してアースされている。各トランジスタ群3A〜3
Dは3つのトランジスタ31,32,33を有し、トラ
ンジスタ31,32には抵抗34,35がそれぞれ直列
に接続されて、これらをトランジスタ33と共に互いに
並列に接続したものを、各相コイル1A〜1Dの他端に
接続してある。
イル1A,1B,1C,1Dを有し、各相コイル1A〜
1Dの一端は共通の電源Vccに接続され、他端はそれ
ぞれ同一構成のトランジスタ群3A,3B,3C,3D
を介してアースされている。各トランジスタ群3A〜3
Dは3つのトランジスタ31,32,33を有し、トラ
ンジスタ31,32には抵抗34,35がそれぞれ直列
に接続されて、これらをトランジスタ33と共に互いに
並列に接続したものを、各相コイル1A〜1Dの他端に
接続してある。
【0010】各トランジスタ群3A〜3Dはスイッチン
グ制御回路2A,2B,2C,2Dにより作動せしめら
れる。各制御回路2A〜2Dは同一構成で、直列接続さ
れた3つのフリップフロップ(FF)21,22,2
3、NANDゲート24、インバータ25およびNOR
ゲート26より構成されている。ゲート24にはFF2
1,23の出力信号21a,23aが入力し、その出力
はトランジスタ31のベースに入力している。インバー
タ25にはFF22の出力信号22aが入力し、その出
力はトランジスタ32のベースに入力している。また、
ゲート26にはFF21,23の出力信号21a,23
aが入力し、その出力はトランジスタ33のベースに入
力している。
グ制御回路2A,2B,2C,2Dにより作動せしめら
れる。各制御回路2A〜2Dは同一構成で、直列接続さ
れた3つのフリップフロップ(FF)21,22,2
3、NANDゲート24、インバータ25およびNOR
ゲート26より構成されている。ゲート24にはFF2
1,23の出力信号21a,23aが入力し、その出力
はトランジスタ31のベースに入力している。インバー
タ25にはFF22の出力信号22aが入力し、その出
力はトランジスタ32のベースに入力している。また、
ゲート26にはFF21,23の出力信号21a,23
aが入力し、その出力はトランジスタ33のベースに入
力している。
【0011】スイッチング制御回路2A〜2Dの各FF
21,22,23のCL端子には、発振回路5からのク
ロックパルス5aが入力しており、このクロックパルス
5aの立ち下がりに同期して各FF21,22,23の
D端子に入力する信号がQ端子に出力される。
21,22,23のCL端子には、発振回路5からのク
ロックパルス5aが入力しており、このクロックパルス
5aの立ち下がりに同期して各FF21,22,23の
D端子に入力する信号がQ端子に出力される。
【0012】各スイッチング制御回路2A〜2Dの初段
のFF21には、そのD端子にトランジスタ41,4
2,43,44からの「L」レベルの励磁信号41a,
42a,43a,44aが入力しており、これら励磁信
号41a〜44aは、公知の構成を有する4相1−2相
励磁回路4の出力に応じて、各相コイル1A〜1Dを励
磁すべく出力される。
のFF21には、そのD端子にトランジスタ41,4
2,43,44からの「L」レベルの励磁信号41a,
42a,43a,44aが入力しており、これら励磁信
号41a〜44aは、公知の構成を有する4相1−2相
励磁回路4の出力に応じて、各相コイル1A〜1Dを励
磁すべく出力される。
【0013】上記構成の駆動装置で相コイル1Aを励磁
する場合の作動を、図2のタイムチャートで説明する。
する場合の作動を、図2のタイムチャートで説明する。
【0014】励磁信号41aが「L」レベルになると、
各FF21〜23の出力はクロックパルス5aの立ち下
がり毎に順次「L」レベルになる。しかして、NAND
ゲート24の出力を受けるトランジスタ31は上記クロ
ックパルス5aの最初の立ち下がりで導通作動し、抵抗
34の抵抗値と相コイル1Aの抵抗値で決まる励磁電流
I1 が相コイル1Aに供給される。
各FF21〜23の出力はクロックパルス5aの立ち下
がり毎に順次「L」レベルになる。しかして、NAND
ゲート24の出力を受けるトランジスタ31は上記クロ
ックパルス5aの最初の立ち下がりで導通作動し、抵抗
34の抵抗値と相コイル1Aの抵抗値で決まる励磁電流
I1 が相コイル1Aに供給される。
【0015】インバータ25の出力を受けるトランジス
タ32はクロックパルス5aの次の立ち下がりで導通作
動し、これにより、抵抗34,35の並列抵抗値と相コ
イル1Aの抵抗値で決まる、より大きな励磁電流I2 が
相コイル1Aに供給される。NORゲート26の出力を
受けるトランジスタ33は、クロックパルス5aのさら
に次の立ち下がりで導通作動し、相コイル1Aには抵抗
を介することなく直接大きな励磁電流I3 が供給され
る。
タ32はクロックパルス5aの次の立ち下がりで導通作
動し、これにより、抵抗34,35の並列抵抗値と相コ
イル1Aの抵抗値で決まる、より大きな励磁電流I2 が
相コイル1Aに供給される。NORゲート26の出力を
受けるトランジスタ33は、クロックパルス5aのさら
に次の立ち下がりで導通作動し、相コイル1Aには抵抗
を介することなく直接大きな励磁電流I3 が供給され
る。
【0016】かくして、相コイル1Aへの励磁電流の供
給は段階的に時間をおいてなされ、パルスモータの急回
転が防止される。
給は段階的に時間をおいてなされ、パルスモータの急回
転が防止される。
【0017】上記構成においては、励磁信号41a解消
時に、トランジスタは33より31へ順次非導通とな
り、これに応じて相コイル1Aへの励磁電流の供給停止
も段階的になされる。これによってもパルスモータの急
回転が有効に防止される。
時に、トランジスタは33より31へ順次非導通とな
り、これに応じて相コイル1Aへの励磁電流の供給停止
も段階的になされる。これによってもパルスモータの急
回転が有効に防止される。
【0018】上記実施例において、トランジスタ群3A
〜3Dのトランジスタおよびこれに対応するスイッチン
グ制御回路2A〜2DのFFを増設し、クロックパルス
の周期を適当に設定すれば、相コイル1A〜1Dへの励
磁電流の増減の程度をより細かく自由に設定することが
可能となる。
〜3Dのトランジスタおよびこれに対応するスイッチン
グ制御回路2A〜2DのFFを増設し、クロックパルス
の周期を適当に設定すれば、相コイル1A〜1Dへの励
磁電流の増減の程度をより細かく自由に設定することが
可能となる。
【0019】また、励磁回路4は上記実施例のものに限
られず、4相2相励磁、2相2相励磁等、他の励磁方式
のものが使用できる。
られず、4相2相励磁、2相2相励磁等、他の励磁方式
のものが使用できる。
【0020】
【発明の効果】以上の如く、本発明のパルスモータの駆
動装置は、相間コンデンサを使用することなくコンパク
トな構成で、パルスモータ作動時の後段ギヤ部等での異
音発生を効果的に防止することができる。
動装置は、相間コンデンサを使用することなくコンパク
トな構成で、パルスモータ作動時の後段ギヤ部等での異
音発生を効果的に防止することができる。
【図1】駆動装置の全体回路図である。
【図2】信号タイムチャートである。
1A,1B,1C,1D 相コイル 2A,2B,2C,2D スイッチング制御回路(スイ
ッチング制御手段) 3A,3B,3C,3D トランジスタ群 31,32,33 トランジスタ(スイッチング手段) 34,35 抵抗 4 励磁回路 41a,42a,43a,44a 励磁信号
ッチング制御手段) 3A,3B,3C,3D トランジスタ群 31,32,33 トランジスタ(スイッチング手段) 34,35 抵抗 4 励磁回路 41a,42a,43a,44a 励磁信号
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 伴 博行 愛知県刈谷市昭和町1丁目1番地 日本電 装株式会社内
Claims (1)
- 【請求項1】 所定の導通抵抗を有する複数のスイッチ
ング手段を互いに並列に接続したものを、パルスモータ
の各相コイルへの通電線中にそれぞれ直列に接続すると
ともに、各相コイルへの励磁信号が入力した時に当該相
コイルに接続された上記各スイッチング手段を順次導通
作動せしめるスイッチング制御手段を設けたことを特徴
とするパルスモータの駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21205492A JPH0638592A (ja) | 1992-07-16 | 1992-07-16 | パルスモータの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21205492A JPH0638592A (ja) | 1992-07-16 | 1992-07-16 | パルスモータの駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0638592A true JPH0638592A (ja) | 1994-02-10 |
Family
ID=16616105
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21205492A Pending JPH0638592A (ja) | 1992-07-16 | 1992-07-16 | パルスモータの駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0638592A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5563486A (en) * | 1993-12-24 | 1996-10-08 | Nippondenso Co., Ltd. | Pulse motor driver |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4971412A (ja) * | 1972-11-14 | 1974-07-10 | ||
| JPS5638995A (en) * | 1979-08-31 | 1981-04-14 | Rikagaku Kenkyusho | Method and device for driving step motor |
| JPS58108999A (ja) * | 1981-12-21 | 1983-06-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ステツプモ−タ駆動回路 |
-
1992
- 1992-07-16 JP JP21205492A patent/JPH0638592A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4971412A (ja) * | 1972-11-14 | 1974-07-10 | ||
| JPS5638995A (en) * | 1979-08-31 | 1981-04-14 | Rikagaku Kenkyusho | Method and device for driving step motor |
| JPS58108999A (ja) * | 1981-12-21 | 1983-06-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ステツプモ−タ駆動回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5563486A (en) * | 1993-12-24 | 1996-10-08 | Nippondenso Co., Ltd. | Pulse motor driver |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970318 |