JPH0638663A - 麺類の製造方法 - Google Patents
麺類の製造方法Info
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- JPH0638663A JPH0638663A JP4149885A JP14988592A JPH0638663A JP H0638663 A JPH0638663 A JP H0638663A JP 4149885 A JP4149885 A JP 4149885A JP 14988592 A JP14988592 A JP 14988592A JP H0638663 A JPH0638663 A JP H0638663A
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Landscapes
- Manufacturing And Processing Devices For Dough (AREA)
- Noodles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 茹でるのが短時間で行え、更にはその形状が
単一でなくて手打ち麺に近い麺類を製造する方法を提供
する。 【構成】 主原料である粉状澱粉に所定量の水を加えて
混練して練り状物とする工程と、該練り状物を複数段の
対向するローラで押して薄板状物16とする工程と、該
薄板状物16を噛合する多数の有底リング状刃14、1
5によって切断して麺線17を形成する工程とを有して
なる麺類の製造方法において、前記対向するローラの
内、最終段の対向するローラを対応する波型ローラ1
0、11によって形成すると共に、該波型ローラ10、
11の隙間を前記有底リング状刃14、15の刃高より
小さくした。
単一でなくて手打ち麺に近い麺類を製造する方法を提供
する。 【構成】 主原料である粉状澱粉に所定量の水を加えて
混練して練り状物とする工程と、該練り状物を複数段の
対向するローラで押して薄板状物16とする工程と、該
薄板状物16を噛合する多数の有底リング状刃14、1
5によって切断して麺線17を形成する工程とを有して
なる麺類の製造方法において、前記対向するローラの
内、最終段の対向するローラを対応する波型ローラ1
0、11によって形成すると共に、該波型ローラ10、
11の隙間を前記有底リング状刃14、15の刃高より
小さくした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、粉状澱粉(小麦粉、玉
蜀黍粉、芋粉等も含む)を主原料とするうどん等の麺類
の製造方法に関する。
蜀黍粉、芋粉等も含む)を主原料とするうどん等の麺類
の製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の機械式によるうどん等の麺類の製
造は、小麦粉と所定量の食塩水を混練機に入れて混練し
て練り状物を造り、次に、この練り状物の塊を円筒状の
ローラを対向して配置された麺帯機に通して薄板状物と
し、該薄板状物をカッターによって所定幅に切断し、う
どん等の麺類を製造していた。
造は、小麦粉と所定量の食塩水を混練機に入れて混練し
て練り状物を造り、次に、この練り状物の塊を円筒状の
ローラを対向して配置された麺帯機に通して薄板状物と
し、該薄板状物をカッターによって所定幅に切断し、う
どん等の麺類を製造していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この麺類の一部を図3
に示すが、図に示すように単純な断面略正方形の麺20
となる。この為、通常の人が一目見て機械によって製造
されたうどんと分かり、商品価値に欠けるという問題点
があった。また、従来の機械造りのうどんは図3に示す
ように断面が略正方形であるので、熱の通りが悪く、手
打ち麺に比較して茹でるのに時間がかかるという問題点
があった。本発明はかかる事情に鑑みてなされたもの
で、茹でるのが短時間で行え、更にはその形状が単一で
なくて手打ち麺に近い麺類の製造方法を提供することを
目的とする。
に示すが、図に示すように単純な断面略正方形の麺20
となる。この為、通常の人が一目見て機械によって製造
されたうどんと分かり、商品価値に欠けるという問題点
があった。また、従来の機械造りのうどんは図3に示す
ように断面が略正方形であるので、熱の通りが悪く、手
打ち麺に比較して茹でるのに時間がかかるという問題点
があった。本発明はかかる事情に鑑みてなされたもの
で、茹でるのが短時間で行え、更にはその形状が単一で
なくて手打ち麺に近い麺類の製造方法を提供することを
目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記目的に沿う請求項1
記載の麺類の製造方法は、主原料である粉状澱粉に所定
量の水を加えて混練して練り状物とする工程と、該練り
状物を複数段の対向するローラで押して薄板状物とする
工程と、該薄板状物を噛合する多数の有底リング状刃に
よって切断して麺線を形成する工程とを有してなる麺類
の製造方法において、前記対向するローラの内、最終段
の対向するローラを対応する波型ローラによって形成す
ると共に、該波型ローラの隙間を前記有底リング状刃の
刃高より小さくして構成されている。
記載の麺類の製造方法は、主原料である粉状澱粉に所定
量の水を加えて混練して練り状物とする工程と、該練り
状物を複数段の対向するローラで押して薄板状物とする
工程と、該薄板状物を噛合する多数の有底リング状刃に
よって切断して麺線を形成する工程とを有してなる麺類
の製造方法において、前記対向するローラの内、最終段
の対向するローラを対応する波型ローラによって形成す
ると共に、該波型ローラの隙間を前記有底リング状刃の
刃高より小さくして構成されている。
【0005】
【作用】請求項1記載の麺類の製造方法は、多数の有底
リング状刃によって線状に切断する薄板状物が、該有底
リング状刃の深さより小さい間隔で配置された対向する
波型ローラによって押圧成形されているので、切った麺
線が有底リング状刃の内部に隙間を有して配置され、更
に内部に隙間を有するので、適当に麺線にひねりが与え
られ、これによって切断された麺線が単純正方形でな
く、表面に皺を有する不規則な連続線となり、より手打
ち式の麺に近づく。そして、前記薄板状物は有底リング
状刃の深さより薄いので、従来の機械麺より薄く形成さ
れて、湯通しが良くなる。
リング状刃によって線状に切断する薄板状物が、該有底
リング状刃の深さより小さい間隔で配置された対向する
波型ローラによって押圧成形されているので、切った麺
線が有底リング状刃の内部に隙間を有して配置され、更
に内部に隙間を有するので、適当に麺線にひねりが与え
られ、これによって切断された麺線が単純正方形でな
く、表面に皺を有する不規則な連続線となり、より手打
ち式の麺に近づく。そして、前記薄板状物は有底リング
状刃の深さより薄いので、従来の機械麺より薄く形成さ
れて、湯通しが良くなる。
【0006】
【実施例】続いて、添付した図面を参照しつつ、本発明
を具体化した実施例について説明する。ここに、図1は
本発明の一実施例に係る麺類の製造方法に使用する波型
ローラ及びカッターの正面図、図2は薄板状物と切断さ
れた麺の斜視図である。
を具体化した実施例について説明する。ここに、図1は
本発明の一実施例に係る麺類の製造方法に使用する波型
ローラ及びカッターの正面図、図2は薄板状物と切断さ
れた麺の斜視図である。
【0007】図1に示すように、本発明の一実施例に使
用する波型ローラ10、11は、ステンレス等の円柱状
材料をNC旋盤によってその表面を波型(サインカー
ブ)にそれぞれ加工し、対向させた場合、その隙間が均
一になるようになっている。なお、前記波型ローラ1
0、11は、図示しない駆動源によって、図の矢印のよ
うにそれぞれ反対方向に回転駆動されるようになってい
る。
用する波型ローラ10、11は、ステンレス等の円柱状
材料をNC旋盤によってその表面を波型(サインカー
ブ)にそれぞれ加工し、対向させた場合、その隙間が均
一になるようになっている。なお、前記波型ローラ1
0、11は、図示しない駆動源によって、図の矢印のよ
うにそれぞれ反対方向に回転駆動されるようになってい
る。
【0008】一方、本実施例に使用するカッター12、
13は硬質の鋼あるいはステンレスによってなり、周囲
に多数の有底リング状刃14、15をそれぞれ有してい
る。該有底リング状刃14、15は対向する刃部が部分
嵌入して噛合し、しかも、回転駆動源に接続されて回転
し、その交差する刃部の剪断力によって間を通る薄板状
物を縦切りするようになっている。なお、該有底リング
状刃14、15のピッチは前記波型ローラ10、11の
波のピッチ0.3〜3倍程度となっているが、本発明は
係るピッチの相違によって限定されるものではない。ま
た、前記波型ローラ10、11の直径は大きい方が練り
状物を円滑に成形できるが、装置をコンパクトにする為
に、小径にしても良い。
13は硬質の鋼あるいはステンレスによってなり、周囲
に多数の有底リング状刃14、15をそれぞれ有してい
る。該有底リング状刃14、15は対向する刃部が部分
嵌入して噛合し、しかも、回転駆動源に接続されて回転
し、その交差する刃部の剪断力によって間を通る薄板状
物を縦切りするようになっている。なお、該有底リング
状刃14、15のピッチは前記波型ローラ10、11の
波のピッチ0.3〜3倍程度となっているが、本発明は
係るピッチの相違によって限定されるものではない。ま
た、前記波型ローラ10、11の直径は大きい方が練り
状物を円滑に成形できるが、装置をコンパクトにする為
に、小径にしても良い。
【0009】続いて、本発明の一実施例に係る麺類の製
造方法を具体的に説明すると、粉状澱粉の一例である小
麦粉に所定量の食塩水を入れ、混練機によって充分に攪
拌混合し、練り状物を造る。この練り状物を回転駆動さ
れる一段あるいはそれ以上の段数の円筒状のローラ対間
に入れて適当厚みの板状物を造る。そして、該板状物を
前記波型ローラ10、11の間に入れて薄板状物16を
造る。なお、前記波型ローラ10、11の隙間は、上流
側に配置される円筒状のローラ対の隙間より充分小さく
なっているものとする。
造方法を具体的に説明すると、粉状澱粉の一例である小
麦粉に所定量の食塩水を入れ、混練機によって充分に攪
拌混合し、練り状物を造る。この練り状物を回転駆動さ
れる一段あるいはそれ以上の段数の円筒状のローラ対間
に入れて適当厚みの板状物を造る。そして、該板状物を
前記波型ローラ10、11の間に入れて薄板状物16を
造る。なお、前記波型ローラ10、11の隙間は、上流
側に配置される円筒状のローラ対の隙間より充分小さく
なっているものとする。
【0010】次に、この薄板状物16を前記カッター1
2、13の間を通すと、噛合する有底リング状刃14、
15によって切断される。この場合、有底リング状刃1
4、15の刃高(刃の先端から溝底までの高さをいう)
が前記薄板状物16の厚みより厚くなっているので、切
断された麺線17に適当な線状溝、場合によっては捩じ
りを生じ、麺線17が薄くなって、従来の機械式のもの
より単調でなくなる。そして、以上の製法によって製造
された麺は、薄板状物16からなっているので、湯通し
が良い。
2、13の間を通すと、噛合する有底リング状刃14、
15によって切断される。この場合、有底リング状刃1
4、15の刃高(刃の先端から溝底までの高さをいう)
が前記薄板状物16の厚みより厚くなっているので、切
断された麺線17に適当な線状溝、場合によっては捩じ
りを生じ、麺線17が薄くなって、従来の機械式のもの
より単調でなくなる。そして、以上の製法によって製造
された麺は、薄板状物16からなっているので、湯通し
が良い。
【0011】
【発明の効果】請求項1記載の麺類の製造方法は以上の
説明からも明らかなように、多数の有底リング状刃によ
って線状に切断する薄板状物が、該有底リング状刃の深
さより小さい間隔で配置された対向する波型ローラによ
って押圧成形されているので、麺線が薄く、これによっ
て湯通し時間が従来の麺に比較して1/2〜1/3とな
り、短時間の内に麺を茹でることができる。そして、波
型ローラによって波型に押圧した薄板状物を該薄板状物
の厚みより大きい刃高を有する有底リング状刃によって
切断しているので、麺線が単調でなくなり、溝模様等も
生じ、本来の手打ちの麺に近づき、商品価値が向上す
る。
説明からも明らかなように、多数の有底リング状刃によ
って線状に切断する薄板状物が、該有底リング状刃の深
さより小さい間隔で配置された対向する波型ローラによ
って押圧成形されているので、麺線が薄く、これによっ
て湯通し時間が従来の麺に比較して1/2〜1/3とな
り、短時間の内に麺を茹でることができる。そして、波
型ローラによって波型に押圧した薄板状物を該薄板状物
の厚みより大きい刃高を有する有底リング状刃によって
切断しているので、麺線が単調でなくなり、溝模様等も
生じ、本来の手打ちの麺に近づき、商品価値が向上す
る。
【図1】本発明の一実施例に係る麺類の製造方法に使用
する波型ローラ及びカッターの正面図である。
する波型ローラ及びカッターの正面図である。
【図2】薄板状物と切断された麺の斜視図である。
【図3】従来例に係る方法で製造された麺の部分斜視図
である。
である。
10 波型ローラ 11 波型ローラ 12 カッター 13 カッター 14 有底リング状刃 15 有底リング状刃 16 薄板状物 17 麺線
Claims (1)
- 【請求項1】 主原料である粉状澱粉に所定量の水を加
えて混練して練り状物とする工程と、該練り状物を複数
段の対向するローラで押して薄板状物とする工程と、該
薄板状物を噛合する多数の有底リング状刃によって切断
して麺線を形成する工程とを有してなる麺類の製造方法
において、 前記対向するローラの内、最終段の対向するローラを対
応する波型ローラによって形成すると共に、該波型ロー
ラの隙間を前記有底リング状刃の刃高より小さくしたこ
とを特徴とする麺類の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4149885A JPH0822B2 (ja) | 1992-05-16 | 1992-05-16 | 麺類の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4149885A JPH0822B2 (ja) | 1992-05-16 | 1992-05-16 | 麺類の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0638663A true JPH0638663A (ja) | 1994-02-15 |
| JPH0822B2 JPH0822B2 (ja) | 1996-01-10 |
Family
ID=15484769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4149885A Expired - Lifetime JPH0822B2 (ja) | 1992-05-16 | 1992-05-16 | 麺類の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0822B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011109959A (ja) * | 2009-11-26 | 2011-06-09 | Sanyo Shokuhin Kk | 麺及びその製造装置 |
| US9004899B2 (en) | 2012-02-07 | 2015-04-14 | Sanyo Foods Co., Ltd. | Noodles and apparatus for processing the same |
| CN114794176A (zh) * | 2022-05-05 | 2022-07-29 | 上海康识食品科技有限公司 | 面条加工装置及面条加工方法 |
-
1992
- 1992-05-16 JP JP4149885A patent/JPH0822B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011109959A (ja) * | 2009-11-26 | 2011-06-09 | Sanyo Shokuhin Kk | 麺及びその製造装置 |
| US9004899B2 (en) | 2012-02-07 | 2015-04-14 | Sanyo Foods Co., Ltd. | Noodles and apparatus for processing the same |
| CN114794176A (zh) * | 2022-05-05 | 2022-07-29 | 上海康识食品科技有限公司 | 面条加工装置及面条加工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0822B2 (ja) | 1996-01-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |