JPH0639967B2 - 電気コンロ - Google Patents
電気コンロInfo
- Publication number
- JPH0639967B2 JPH0639967B2 JP62135115A JP13511587A JPH0639967B2 JP H0639967 B2 JPH0639967 B2 JP H0639967B2 JP 62135115 A JP62135115 A JP 62135115A JP 13511587 A JP13511587 A JP 13511587A JP H0639967 B2 JPH0639967 B2 JP H0639967B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating element
- main body
- frame
- top surface
- lead wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、本体上部に発熱体を有する電気コンロに関す
るものである。
るものである。
従来の技術 従来のこの種の電気コンロは、例えば、特公昭61−3
1781号公報に示されているように、第4図のような
構造になっていた。
1781号公報に示されているように、第4図のような
構造になっていた。
すなわち、シーズヒータ1がヒータ受金具2の上に載せ
られ、汁受皿3の外縁4に前記ヒータ受金具2が載置さ
れ、そしてシーズヒータ1の端子5の近傍のシーズ管部
6にヒンジ金具7が固着されており、かつこのヒンジ金
具7はばね板8を介してコンロ外周枠9に固定されてい
る。また前記汁受皿3の中央部には通気孔10が設けら
れており、さらに汁受皿3の外縁に設けられた孔11に
はヒータ受金具2の端部がばね板8の付勢力により挿入
されている。また前記シーズヒータ1の中央部には、温
度センサー12が設けられており、この温度センサー1
2はシーズヒータ1上に載せられる鍋底の温度を検知
し、シーズヒータ1の通電制御を行なっている。
られ、汁受皿3の外縁4に前記ヒータ受金具2が載置さ
れ、そしてシーズヒータ1の端子5の近傍のシーズ管部
6にヒンジ金具7が固着されており、かつこのヒンジ金
具7はばね板8を介してコンロ外周枠9に固定されてい
る。また前記汁受皿3の中央部には通気孔10が設けら
れており、さらに汁受皿3の外縁に設けられた孔11に
はヒータ受金具2の端部がばね板8の付勢力により挿入
されている。また前記シーズヒータ1の中央部には、温
度センサー12が設けられており、この温度センサー1
2はシーズヒータ1上に載せられる鍋底の温度を検知
し、シーズヒータ1の通電制御を行なっている。
発明が解決しようとする問題点 しかしながら、このような構成では、径の大きな鍋等を
シーズヒータ1の上に載せると、鍋底と汁受皿3の外縁
との隙間が少なくなり、その結果、通気孔10から上方
への空気の対流が少なくなるため、汁受皿3やコンロ外
周枠9の温度が高温になって火傷等を起こす危険性が高
くなったり、あるいは誤ってこぼれた煮汁が汁受皿3や
コンロ外周枠9に焦げ付いて取れにくくなったりして掃
除がやりにくいものであった。
シーズヒータ1の上に載せると、鍋底と汁受皿3の外縁
との隙間が少なくなり、その結果、通気孔10から上方
への空気の対流が少なくなるため、汁受皿3やコンロ外
周枠9の温度が高温になって火傷等を起こす危険性が高
くなったり、あるいは誤ってこぼれた煮汁が汁受皿3や
コンロ外周枠9に焦げ付いて取れにくくなったりして掃
除がやりにくいものであった。
また、鍋の大きさにより、通気孔10からの空気の対流
量が変化するため、温度センサー12の雰囲気温度も変
化することになり、その結果、温度センサー12の温度
感知性能もこの影響を受けて温度センサー12の感知精
度が悪くなるという欠点を有していた。さらに、多量の
煮汁を吹きこぼした時、汁受皿3の中央部の通気孔10
より煮汁がコンロ本体内に侵入することになり、この場
合、掃除ができないため、不衛生になるというおそれが
あった。
量が変化するため、温度センサー12の雰囲気温度も変
化することになり、その結果、温度センサー12の温度
感知性能もこの影響を受けて温度センサー12の感知精
度が悪くなるという欠点を有していた。さらに、多量の
煮汁を吹きこぼした時、汁受皿3の中央部の通気孔10
より煮汁がコンロ本体内に侵入することになり、この場
合、掃除ができないため、不衛生になるというおそれが
あった。
本発明はこのような問題点を解決するためになされたも
ので、枠体や本体の天面の温度が高温になるのを防ぎ、
また、温度センサーを設けても温度センサーの雰囲気温
度の変化量を小さくして温度感知性能の精度を高めるこ
とができるとともに、本体の天面の掃除がしやすく、ま
た発熱体の交換のしやすいサービス性のすぐれた電気コ
ンロを提供することを目的とするものである。
ので、枠体や本体の天面の温度が高温になるのを防ぎ、
また、温度センサーを設けても温度センサーの雰囲気温
度の変化量を小さくして温度感知性能の精度を高めるこ
とができるとともに、本体の天面の掃除がしやすく、ま
た発熱体の交換のしやすいサービス性のすぐれた電気コ
ンロを提供することを目的とするものである。
問題点を解決するための手段 上記問題点を解決するために本発明は、発熱体を取付け
た略格子状の枠体を本体の天面上方に設け、前記発熱体
の端子部の上方に前記枠体に一体になって設けられかつ
前記端子部及び前記端子部に接続されるリード線を覆う
カバーを設けるとともに、前記端子部の下方に前記カバ
ーの下面開口部を覆う蓋体を設け、かつ前記枠体を回動
自在に前記本体の一側に枢支するヒンジ部を設け、前記
リード線をヒンジ部近傍より本体内に挿入したものであ
る。
た略格子状の枠体を本体の天面上方に設け、前記発熱体
の端子部の上方に前記枠体に一体になって設けられかつ
前記端子部及び前記端子部に接続されるリード線を覆う
カバーを設けるとともに、前記端子部の下方に前記カバ
ーの下面開口部を覆う蓋体を設け、かつ前記枠体を回動
自在に前記本体の一側に枢支するヒンジ部を設け、前記
リード線をヒンジ部近傍より本体内に挿入したものであ
る。
作用 上記構成によれば、発熱体上に大きな鍋を置いて加熱し
た場合でも、高温になった空気は略格子状の枠体の空間
から対流により放出されるため、枠体と本体の天面間に
熱がこもりにくくなり、その結果、枠体及び本体の天面
の温度上昇は小さくなる。また、誤って煮汁等を吹きこ
ぼしたりした時、枠体から本体の天面上に煮汁等は滴下
するが、この場合、本体の天面の温度は低いため、焦げ
つくことはなく、しかも掃除をする時は、枠体を回動さ
せれば、発熱体の電気接続線や他の突起物等の障害物が
ない本体の天面上を容易に拭き取ることができるもので
あり、また発熱体交換時も枠体を回動させ、蓋体を外せ
ば容易に交換ができ、サービス性のすぐれた電気コンロ
を提供するものである。
た場合でも、高温になった空気は略格子状の枠体の空間
から対流により放出されるため、枠体と本体の天面間に
熱がこもりにくくなり、その結果、枠体及び本体の天面
の温度上昇は小さくなる。また、誤って煮汁等を吹きこ
ぼしたりした時、枠体から本体の天面上に煮汁等は滴下
するが、この場合、本体の天面の温度は低いため、焦げ
つくことはなく、しかも掃除をする時は、枠体を回動さ
せれば、発熱体の電気接続線や他の突起物等の障害物が
ない本体の天面上を容易に拭き取ることができるもので
あり、また発熱体交換時も枠体を回動させ、蓋体を外せ
ば容易に交換ができ、サービス性のすぐれた電気コンロ
を提供するものである。
実施例 以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。
る。
第1図〜第3図において、21は電気コンロの本体、2
2は本体21の上面を覆う天面、23は本体21内に設
けられたロースター部、24は本体21の前面に傾斜を
つけて設けられたスイッチ操作部である。25は天面2
2の上方に配設された略格子状の枠体で、この枠体25
には渦巻き形状の発熱体26,27が設けられている。
28は枠体25を回動自在に本体21の後方上部に枢支
するヒンジ部である。29は発熱体26,27のヒータ
受金具で、このヒータ受金具29に発熱体26,27の
一部を咬めにより取付けるとともに、ねじ29aで枠体
25にヒータ受金具29を固定している。30は温度セ
ンサーで、この温度センサー30は発熱体26,27の
中央部に設けられており、センサー支持金具31により
ヒータ受金具29に取付けられている。
2は本体21の上面を覆う天面、23は本体21内に設
けられたロースター部、24は本体21の前面に傾斜を
つけて設けられたスイッチ操作部である。25は天面2
2の上方に配設された略格子状の枠体で、この枠体25
には渦巻き形状の発熱体26,27が設けられている。
28は枠体25を回動自在に本体21の後方上部に枢支
するヒンジ部である。29は発熱体26,27のヒータ
受金具で、このヒータ受金具29に発熱体26,27の
一部を咬めにより取付けるとともに、ねじ29aで枠体
25にヒータ受金具29を固定している。30は温度セ
ンサーで、この温度センサー30は発熱体26,27の
中央部に設けられており、センサー支持金具31により
ヒータ受金具29に取付けられている。
32は発熱体26の端子部で、この端子部32にはリー
ド線33が端子ねじ34により結線されている。またリ
ード線33は天面22のヒンジ部28の近傍に設けられ
たバーリング穴35を通って本体21内に挿入され電源
回路に接続されている。36は端子部32及びリード線
33を覆うとともに、下面に開口部を設けたカバーで、
枠体25に一体に設けられている。37はカバー36の
下面開口部を覆う蓋体で、この蓋体37はねじ38によ
りカバー36に取付けられており、そしてカバー36と
蓋体37で構成される空間内に発熱体26の端子部32
及びリード線33が収納されている。
ド線33が端子ねじ34により結線されている。またリ
ード線33は天面22のヒンジ部28の近傍に設けられ
たバーリング穴35を通って本体21内に挿入され電源
回路に接続されている。36は端子部32及びリード線
33を覆うとともに、下面に開口部を設けたカバーで、
枠体25に一体に設けられている。37はカバー36の
下面開口部を覆う蓋体で、この蓋体37はねじ38によ
りカバー36に取付けられており、そしてカバー36と
蓋体37で構成される空間内に発熱体26の端子部32
及びリード線33が収納されている。
上記構成において、次にその作用を説明する。発熱体2
6または27に鍋を置き、そして発熱体26または27
に通電し、鍋の加熱を行なうと、発熱体26または27
近傍の雰囲気温度は上昇し、枠体25の空間から対流に
より高温の空気は流出し、熱は外部に放散するため、天
面22と枠体25間に熱がこもるということはなくな
り、その結果、天面22及び枠体25、さらには本体2
1の内部の温度上昇を少なくすることができる。さら
に、温度センサー30の雰囲気温度も低くすることがで
きるため、鍋の大きさ等による雰囲気温度の変化も小さ
くすることができ、その結果、温度センサーの温度感知
精度も高めることができる。
6または27に鍋を置き、そして発熱体26または27
に通電し、鍋の加熱を行なうと、発熱体26または27
近傍の雰囲気温度は上昇し、枠体25の空間から対流に
より高温の空気は流出し、熱は外部に放散するため、天
面22と枠体25間に熱がこもるということはなくな
り、その結果、天面22及び枠体25、さらには本体2
1の内部の温度上昇を少なくすることができる。さら
に、温度センサー30の雰囲気温度も低くすることがで
きるため、鍋の大きさ等による雰囲気温度の変化も小さ
くすることができ、その結果、温度センサーの温度感知
精度も高めることができる。
また調理時に誤って煮汁を吹きこぼした時は、煮汁は天
面22上に落ち、この天面22上に溜まるが、天面22
の温度は低いため、煮汁が焦げつくことはなく、また枠
体25をヒンジ部28を中心として上方に容易に回動さ
せることができるため、天面22上にこぼれた煮汁も簡
単に拭き取ることができ、常に清潔さを保つことができ
るものである。
面22上に落ち、この天面22上に溜まるが、天面22
の温度は低いため、煮汁が焦げつくことはなく、また枠
体25をヒンジ部28を中心として上方に容易に回動さ
せることができるため、天面22上にこぼれた煮汁も簡
単に拭き取ることができ、常に清潔さを保つことができ
るものである。
さらに、発熱体22に通電を行なうリード線33はヒン
ジ部28の近傍に設けたバーリング穴35を通って本体
21内に挿入されており、したがって枠体25を回動さ
せても、リード線33の屈曲角度が小さいため、リード
線33は断線しにくく、その耐久性はすぐれたものとな
る。またリード線33はカバー36及び蓋体37により
覆われているため、煮汁がかかることはなく、また天面
22上を拭く時等に邪魔になることもない。
ジ部28の近傍に設けたバーリング穴35を通って本体
21内に挿入されており、したがって枠体25を回動さ
せても、リード線33の屈曲角度が小さいため、リード
線33は断線しにくく、その耐久性はすぐれたものとな
る。またリード線33はカバー36及び蓋体37により
覆われているため、煮汁がかかることはなく、また天面
22上を拭く時等に邪魔になることもない。
また、発熱体26または27が断線等により故障して発
熱体26または27を交換する場合は、枠体25を回動
させ、そしてねじ38を外し、かつ蓋体37を外し、さ
らに端子部32の端子ねじ34を外すことにより、容易
に発熱体26または27のリード線33を外すことがで
きるため、発熱体26または27を容易に交換すること
ができるものである。そして誤って水を端子部32の上
方に滴下させても、端子部32はカバー36により覆わ
れているため、端子部32に水がかかるおそれはなく、
きわめて安全である。
熱体26または27を交換する場合は、枠体25を回動
させ、そしてねじ38を外し、かつ蓋体37を外し、さ
らに端子部32の端子ねじ34を外すことにより、容易
に発熱体26または27のリード線33を外すことがで
きるため、発熱体26または27を容易に交換すること
ができるものである。そして誤って水を端子部32の上
方に滴下させても、端子部32はカバー36により覆わ
れているため、端子部32に水がかかるおそれはなく、
きわめて安全である。
発明の効果 上記実施例の説明から明らかなように本発明によれば、
発熱体上に大きな鍋を置いて加熱した場合でも、高温に
なった空気は略格子状の枠体の空間から対流により放出
されるため、枠体と本体の天面間に熱がこもりにくくな
り、その結果、本体の天面及び枠体の温度上昇は小さく
なるため、火傷をするおそれはなく、安全性を高めるこ
とができ、また温度センサーを設けた場合は、その温度
感知性能も高めることができるため、発熱体を精度よく
制御することが可能となり、その結果、すぐれた自動調
理が可能となって調理の手間を省くことができる。ま
た、煮汁を本体の天面上にこぼしたとしても、天面の温
度は低くなっているため、煮汁が焦げつくことはなく、
かつこの煮汁は枠体を回動させて容易に拭き取ることが
できるため、常に清潔さを保つことができる。さらに枠
体の回動によりリード線が断線するというおそれも少な
く、信頼性を高めることができるものである。そして、
本発明により、発熱体端子部やリード線部分に煮汁等の
かかる恐れがなく、また、天面上を拭く時等邪魔になる
ことなく、掃除性を向上させることができ、また、発熱
体が故障し、発熱体を交換する場合に、枠体を回動さ
せ、発熱体端子部下方を覆う蓋体を外し、リード線を端
子部から外せば容易に発熱体の交換ができ、便利なもの
となる。
発熱体上に大きな鍋を置いて加熱した場合でも、高温に
なった空気は略格子状の枠体の空間から対流により放出
されるため、枠体と本体の天面間に熱がこもりにくくな
り、その結果、本体の天面及び枠体の温度上昇は小さく
なるため、火傷をするおそれはなく、安全性を高めるこ
とができ、また温度センサーを設けた場合は、その温度
感知性能も高めることができるため、発熱体を精度よく
制御することが可能となり、その結果、すぐれた自動調
理が可能となって調理の手間を省くことができる。ま
た、煮汁を本体の天面上にこぼしたとしても、天面の温
度は低くなっているため、煮汁が焦げつくことはなく、
かつこの煮汁は枠体を回動させて容易に拭き取ることが
できるため、常に清潔さを保つことができる。さらに枠
体の回動によりリード線が断線するというおそれも少な
く、信頼性を高めることができるものである。そして、
本発明により、発熱体端子部やリード線部分に煮汁等の
かかる恐れがなく、また、天面上を拭く時等邪魔になる
ことなく、掃除性を向上させることができ、また、発熱
体が故障し、発熱体を交換する場合に、枠体を回動さ
せ、発熱体端子部下方を覆う蓋体を外し、リード線を端
子部から外せば容易に発熱体の交換ができ、便利なもの
となる。
第1図は本発明の一実施例を示す電気コンロの斜視図、
第2図は同電気コンロの一部を断面した側面図、第3図
は同電気コンロの上面図、第4図は従来の電気コンロの
発熱体取付部の要部断面図である。 21……本体、22……天面、25……枠体、26……
発熱体、27……発熱体、28……ヒンジ部、30……
温度センサー、32……端子部、33……リード線、3
5……バーリング穴、36……カバー、37……蓋体。
第2図は同電気コンロの一部を断面した側面図、第3図
は同電気コンロの上面図、第4図は従来の電気コンロの
発熱体取付部の要部断面図である。 21……本体、22……天面、25……枠体、26……
発熱体、27……発熱体、28……ヒンジ部、30……
温度センサー、32……端子部、33……リード線、3
5……バーリング穴、36……カバー、37……蓋体。
Claims (1)
- 【請求項1】発熱体を取付けた略格子状の枠体を本体の
天面上方に設け、前記枠体に一体になって設けられかつ
前記端子部及び前記端子部に接続されるリード線を覆う
カバーを前記発熱体の端子部の上方に設けるとともに、
前記端子部の下方に前記カバーの下面開口部を覆う蓋体
を設け、かつ前記枠体を回動自在に前記本体の一側に枢
支するヒンジ部を設け、前記リード線を前記ヒンジ部近
傍より前記本体内に挿入した電気コンロ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62135115A JPH0639967B2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 電気コンロ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62135115A JPH0639967B2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 電気コンロ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63297937A JPS63297937A (ja) | 1988-12-05 |
| JPH0639967B2 true JPH0639967B2 (ja) | 1994-05-25 |
Family
ID=15144180
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62135115A Expired - Lifetime JPH0639967B2 (ja) | 1987-05-29 | 1987-05-29 | 電気コンロ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0639967B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS564947Y2 (ja) * | 1975-09-29 | 1981-02-03 |
-
1987
- 1987-05-29 JP JP62135115A patent/JPH0639967B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63297937A (ja) | 1988-12-05 |
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