JPH0640102Y2 - 輸送用組立式コンテナ - Google Patents
輸送用組立式コンテナInfo
- Publication number
- JPH0640102Y2 JPH0640102Y2 JP1989062314U JP6231489U JPH0640102Y2 JP H0640102 Y2 JPH0640102 Y2 JP H0640102Y2 JP 1989062314 U JP1989062314 U JP 1989062314U JP 6231489 U JP6231489 U JP 6231489U JP H0640102 Y2 JPH0640102 Y2 JP H0640102Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- side wall
- panel
- edge
- wall panel
- container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)
- Packages (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、輸送用組立式コンテナに関し、とくに、簡易
保冷用として供する該コンテナに関する。
保冷用として供する該コンテナに関する。
近年における生鮮食品の輸送等において、鮮度保持のた
め、低温保管手段として簡易な組立式コンテナが用いら
れている。コンテナ内を氷点付近に保つこの種の低温保
管では、強力な冷却手段を必要としないかわりに、コン
テナ内保冷すなわち断熱および気密性能が充分であるこ
と、組立が簡易であること、組立構造が堅牢でその多数
個を積重ねることが可能であることなどが要求される。
め、低温保管手段として簡易な組立式コンテナが用いら
れている。コンテナ内を氷点付近に保つこの種の低温保
管では、強力な冷却手段を必要としないかわりに、コン
テナ内保冷すなわち断熱および気密性能が充分であるこ
と、組立が簡易であること、組立構造が堅牢でその多数
個を積重ねることが可能であることなどが要求される。
しかし、従来のこの種のコンテナは、前記要求を充分に
満足させるものではない。
満足させるものではない。
したがって、本考案の目的は、前記要求を充分に満足さ
せることができる組立式コンテナを提供するにある。
せることができる組立式コンテナを提供するにある。
前記目的を達成するための本考案の組立式コンテナは、
第1側壁パネルと、第2側壁パネルと、該第2側壁パネ
ルに対向させる第3側壁パネルと、該第1側壁パネルに
対向させる第4側壁パネルと、底パネルと、該底パネル
に対向させる天井パネルとが、断熱性を有する剛性材料
から作られていて、それぞれの周側縁に剛性材料から作
られている縁部材を備えている。
第1側壁パネルと、第2側壁パネルと、該第2側壁パネ
ルに対向させる第3側壁パネルと、該第1側壁パネルに
対向させる第4側壁パネルと、底パネルと、該底パネル
に対向させる天井パネルとが、断熱性を有する剛性材料
から作られていて、それぞれの周側縁に剛性材料から作
られている縁部材を備えている。
前記各縁部材が、それぞれの衝合面に弾性パッキングを
有している。
有している。
前記底パネルの周側縁と、前記第1ないし第4側壁パネ
ルの下側縁と、前記第4側壁パネルの上側縁と、前記天
井パネルの一側縁とにおける前記縁部材がさらに、互い
に結合および離脱可能な蝶着構造部を有している。
ルの下側縁と、前記第4側壁パネルの上側縁と、前記天
井パネルの一側縁とにおける前記縁部材がさらに、互い
に結合および離脱可能な蝶着構造部を有している。
前記第1ないし第4側壁パネルの縦側縁と、前記第1な
いし第3側壁パネルの上側縁と、前記天井パネルの前記
一側縁を除く周側縁における前記縁部材がさらに、前記
弾性パッキングと対向するその外側に、互いに係合およ
び離脱可能な係止爪を有している。
いし第3側壁パネルの上側縁と、前記天井パネルの前記
一側縁を除く周側縁における前記縁部材がさらに、前記
弾性パッキングと対向するその外側に、互いに係合およ
び離脱可能な係止爪を有している。
本考案によれば、底パネル(コンテナの標準向きで底面
に位置する部分のパネル)には、その四周側縁に有する
蝶着構造部に、同じくコンテナの起立壁となる側壁パネ
ルの下側縁が回動自在に結合される。
に位置する部分のパネル)には、その四周側縁に有する
蝶着構造部に、同じくコンテナの起立壁となる側壁パネ
ルの下側縁が回動自在に結合される。
これによって、底パネルを中心に側壁パネルを四周側に
起立させて、箱形体を形成することができる。このと
き、側壁パネルの各縦側縁に有する係止部が隣接する縦
側縁を一体に結合させるように機能する。
起立させて、箱形体を形成することができる。このと
き、側壁パネルの各縦側縁に有する係止部が隣接する縦
側縁を一体に結合させるように機能する。
箱形体に形成された側壁パネルの一つの上側縁に、同じ
く天井パネルの一側縁とが互いの蝶着構造部によって結
合される。
く天井パネルの一側縁とが互いの蝶着構造部によって結
合される。
この蝶着機能によって、コンテナ内に食品等を収容した
のち、天井パネルを箱形体の上方に旋回させて被せ、該
天井パネルの他側縁における係止爪と、各側壁パネルの
上側縁(側壁パネルの前記蝶着構造部を除く)の係止爪
と係合させて、六面体箱形のコンテナを形成する。この
とき、各パネルの衝合面における弾性パッキングが圧着
して、コンテナ内を密封に保つとともに当り面の緩衝と
キシミ音の発生を防ぐ上で有効に機能する。
のち、天井パネルを箱形体の上方に旋回させて被せ、該
天井パネルの他側縁における係止爪と、各側壁パネルの
上側縁(側壁パネルの前記蝶着構造部を除く)の係止爪
と係合させて、六面体箱形のコンテナを形成する。この
とき、各パネルの衝合面における弾性パッキングが圧着
して、コンテナ内を密封に保つとともに当り面の緩衝と
キシミ音の発生を防ぐ上で有効に機能する。
本考案を図面に示す実施例について説明すると、以下の
とおりである。
とおりである。
第1図は、本考案の一実施例を示す斜視図である。コン
テナ本体1は、6枚のパネル2aないし2fを組み合せて六
面体箱形に構成されている。
テナ本体1は、6枚のパネル2aないし2fを組み合せて六
面体箱形に構成されている。
これら各パネル2aないし2fは、第2図(第1図上A−A
断面図)に示すように、断熱性を有する剛性材料たとえ
ばポリプロピレン発泡体から作られている板部材3と、
その周縁に一体に取り付けた剛性材料たとえばアルミニ
ウム合金から作られている縁部材4と、この縁部材4の
外側に沿って配置されている弾性体たとえば合成ゴムか
ら作られている弾性パッキング5と、剛性材料たとえば
金属から作られている連結杆6とからなる。
断面図)に示すように、断熱性を有する剛性材料たとえ
ばポリプロピレン発泡体から作られている板部材3と、
その周縁に一体に取り付けた剛性材料たとえばアルミニ
ウム合金から作られている縁部材4と、この縁部材4の
外側に沿って配置されている弾性体たとえば合成ゴムか
ら作られている弾性パッキング5と、剛性材料たとえば
金属から作られている連結杆6とからなる。
これら縁部材4は、板部材3の側辺を挟込みリベット加
工により嵌着する挟持部31と、パッキング5を噛着する
保持部32とを有し、これに加えて、第1の縁部材4に連
結杆6を挿通する管状のヒンジ部33a,33bを側縁に沿っ
て交互に形成されている支持部34を有し、第2の縁部材
4に係止爪35a,35bが形成されている支持部34を有して
いる。ヒンジ部33a,33bおよび係止爪35a,35bは、それら
が互いに対向する一対の構造によって蝶着構造部および
係止部を構成している。これらの配置関係は、その一例
を第5図の分解展開図に示すように形成されるが、この
配置に限ることなく、それらの対向関係が満たされる条
件下で、配置位置を変更することが可能である。
工により嵌着する挟持部31と、パッキング5を噛着する
保持部32とを有し、これに加えて、第1の縁部材4に連
結杆6を挿通する管状のヒンジ部33a,33bを側縁に沿っ
て交互に形成されている支持部34を有し、第2の縁部材
4に係止爪35a,35bが形成されている支持部34を有して
いる。ヒンジ部33a,33bおよび係止爪35a,35bは、それら
が互いに対向する一対の構造によって蝶着構造部および
係止部を構成している。これらの配置関係は、その一例
を第5図の分解展開図に示すように形成されるが、この
配置に限ることなく、それらの対向関係が満たされる条
件下で、配置位置を変更することが可能である。
このような構成を有する実施例によれば、第6図に示す
ように、まず、底パネル2bの左右両側に側壁パネル2e,2
fを配し、これらのヒンジ部33a,33bを組み合せてこれら
に連結杆6を挿通することで、側壁パネル2e,2fが底パ
ネル2bに対して、接合部を中心に引き起こし可能に結合
される。
ように、まず、底パネル2bの左右両側に側壁パネル2e,2
fを配し、これらのヒンジ部33a,33bを組み合せてこれら
に連結杆6を挿通することで、側壁パネル2e,2fが底パ
ネル2bに対して、接合部を中心に引き起こし可能に結合
される。
つぎに、底パネル2bの他の両側に、第7図に示すよう
に、他の側壁パネル2a,2cを配して、前記同様にこれら
のヒンジ部33a,33bを組合せてこれらに連結杆6をそれ
ぞれ挿通することで、側壁パネル2a,2cが底パネル2bに
対して、接合部を中心に引き起こし可能に結合される。
に、他の側壁パネル2a,2cを配して、前記同様にこれら
のヒンジ部33a,33bを組合せてこれらに連結杆6をそれ
ぞれ挿通することで、側壁パネル2a,2cが底パネル2bに
対して、接合部を中心に引き起こし可能に結合される。
つぎに、第8図に示すように、側壁パネル2a,2c,2e,2f
の各縦縁の係止爪35a,35bを噛合することで(第4図参
照)天井が開放した箱形体が形成される。
の各縦縁の係止爪35a,35bを噛合することで(第4図参
照)天井が開放した箱形体が形成される。
さらに、第9図に示すように、この箱形体における側壁
パネル2cの上縁の縁部材4のヒンジ部33aと、天井パネ
ル2dの一側縁の縁部材4のヒンジ部33bとを組合せてこ
れらに連結杆6を挿通することで、パネル2dをヒンジ部
33a,33bを中心に旋回させてこの箱形体上に被せること
ができる。天井パネル2dと側壁パネル2a,2e,2fの各上縁
とは、第2図および第3図に示すように、係止爪35a,35
bを互いに係合させることで、一体的に結合することが
できる。
パネル2cの上縁の縁部材4のヒンジ部33aと、天井パネ
ル2dの一側縁の縁部材4のヒンジ部33bとを組合せてこ
れらに連結杆6を挿通することで、パネル2dをヒンジ部
33a,33bを中心に旋回させてこの箱形体上に被せること
ができる。天井パネル2dと側壁パネル2a,2e,2fの各上縁
とは、第2図および第3図に示すように、係止爪35a,35
bを互いに係合させることで、一体的に結合することが
できる。
各パネル2aないし2fの結合状態下では、それぞれの周縁
の衝合面におけるパッキング5が圧着しており、本体1
の内部が密封される。
の衝合面におけるパッキング5が圧着しており、本体1
の内部が密封される。
したがって、組立てたコンテナ本体1は、挺子工具など
を用いて係止爪35a,35bからなる係止部を無理に互いに
離脱させるか、または、予備の連結杆6を用いて天井パ
ネル2dの蝶着構造部の連結杆6を逆向きに打ち出すなど
の手段によって、開扉または分解することができる。
を用いて係止爪35a,35bからなる係止部を無理に互いに
離脱させるか、または、予備の連結杆6を用いて天井パ
ネル2dの蝶着構造部の連結杆6を逆向きに打ち出すなど
の手段によって、開扉または分解することができる。
なお、必要に応じて、コンテナ本体1を保冷コンテナと
して使用する場合には、その内部に保冷剤を配置する
と、きわめて有効である。
して使用する場合には、その内部に保冷剤を配置する
と、きわめて有効である。
本考案のコンテナは、以上の構成と作用とを有するか
ら、断熱および気密性、とくに各パネルの縁部材の衝合
面が弾性パッキングで圧接してコンテナ内の気密性が充
分にえられる。とくに、弾性パッキングが係止爪よりも
内側にこれと対向して位置しているから、互いに係合す
る係止爪を通して前記気密性が損なわれる虞れがなく、
しかも弾性パッキングと係止爪とは互いに離れているか
ら、係止爪の係脱操作時に破損したり変形したりするこ
とがない。
ら、断熱および気密性、とくに各パネルの縁部材の衝合
面が弾性パッキングで圧接してコンテナ内の気密性が充
分にえられる。とくに、弾性パッキングが係止爪よりも
内側にこれと対向して位置しているから、互いに係合す
る係止爪を通して前記気密性が損なわれる虞れがなく、
しかも弾性パッキングと係止爪とは互いに離れているか
ら、係止爪の係脱操作時に破損したり変形したりするこ
とがない。
また、蝶着構造部および係止部を結合することで簡易に
組立ができるとともに分解も容易である。
組立ができるとともに分解も容易である。
また、各パネルが剛性材料から作られているうえ、それ
らに剛性材料から作られている縁部材を有していて、組
立構造は堅牢であって、コンテナ内に食料品等を収容し
た状態でその多数個を積重ねても変形破損するようなこ
とがない。
らに剛性材料から作られている縁部材を有していて、組
立構造は堅牢であって、コンテナ内に食料品等を収容し
た状態でその多数個を積重ねても変形破損するようなこ
とがない。
したがって、輸送用組立式コンテナ用としてきわめて簡
便かつ有益である。
便かつ有益である。
第1図は、本考案コンテナの一実施例を示す斜視図。 第2図は、第1図上A−A線部分で縦断して示す側面
図。 第3図は、同じくB−B線縦断側面図。 第4図は、同じくC−C線横断平面図。 第5図は、本考案コンテナの分解展開図。 第6図ないし第9図は、本考案コンテナの組み立て工程
を順次示す斜視図。 1……コンテナ本体 2a,2b,2c,2d,2e,2f……パネル 3……断熱板、4……縁部材 5……パッキング、6……連結杆 33a,33b……ヒンジ部、35a,35b……係止爪
図。 第3図は、同じくB−B線縦断側面図。 第4図は、同じくC−C線横断平面図。 第5図は、本考案コンテナの分解展開図。 第6図ないし第9図は、本考案コンテナの組み立て工程
を順次示す斜視図。 1……コンテナ本体 2a,2b,2c,2d,2e,2f……パネル 3……断熱板、4……縁部材 5……パッキング、6……連結杆 33a,33b……ヒンジ部、35a,35b……係止爪
Claims (1)
- 【請求項1】第1側壁パネルと、第2側壁パネルと、該
第2側壁パネルに対向させる第3側壁パネルと、該第1
側壁パネルに対向させる第4側壁パネルと、底パネル
と、該底パネルに対向させる天井パネルとが、断熱性を
有する剛性材料から作られていて、それぞれの周側縁に
剛性材料から作られている縁部材を備え、 前記各縁部材が、それぞれの衝合面に弾性パッキングを
有し、 前記底パネルの周側縁と、前記第1ないし第4側壁パネ
ルの下側縁と、前記第4側壁パネルの上側縁と、前記天
井パネルの一側縁とにおける前記縁部材がさらに、互い
に結合および離脱可能な蝶着構造部を有し、 前記第1ないし第4側壁パネルの縦側縁と、前記第1な
いし第3側壁パネルの上側縁と、前記天井パネルの前記
一側縁を除く周側縁における前記縁部材がさらに、前記
弾性パッキングと対向するその外側に、互いに係合およ
び離脱可能な係止爪を有することを特徴とする輸送用組
立式コンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989062314U JPH0640102Y2 (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 輸送用組立式コンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989062314U JPH0640102Y2 (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 輸送用組立式コンテナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH033595U JPH033595U (ja) | 1991-01-14 |
| JPH0640102Y2 true JPH0640102Y2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=31591349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989062314U Expired - Lifetime JPH0640102Y2 (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 輸送用組立式コンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640102Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6025684Y2 (ja) * | 1980-09-10 | 1985-08-02 | 九州日立マクセル株式会社 | 自走式レコ−ドクリ−ナの収納装置 |
| JPS59118723U (ja) * | 1983-02-01 | 1984-08-10 | 積水化成品工業株式会社 | コンテナ−容器 |
-
1989
- 1989-05-29 JP JP1989062314U patent/JPH0640102Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH033595U (ja) | 1991-01-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |