JPH0640141Y2 - 液体タンクの底弁開閉ハンドル - Google Patents

液体タンクの底弁開閉ハンドル

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JPH0640141Y2
JPH0640141Y2 JP11188089U JP11188089U JPH0640141Y2 JP H0640141 Y2 JPH0640141 Y2 JP H0640141Y2 JP 11188089 U JP11188089 U JP 11188089U JP 11188089 U JP11188089 U JP 11188089U JP H0640141 Y2 JPH0640141 Y2 JP H0640141Y2
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JP
Japan
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bottom valve
card
valve opening
closing handle
handle
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武夫 逸見
協平 伊吉
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Shinmaywa Industries Ltd
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Shinmaywa Industries Ltd
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  • Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、例えばタンクローリ車等の液体タンクにおい
て、この液体タンクの貯留室に設けられた底弁を開閉す
る底弁開閉ハンドルに関する。
(従来の技術) 従来、例えば液体タンクの各貯留室にそれぞれ貯留され
た異種の油をガソリンスタンド等の貯留基地に注油する
際における混油事故を防止するものとしては、特開昭60
-13694号公報に見られるように、底弁開閉ハンドルの回
転操作をロックするロック装置が提供されている。
(考案が解決しようとする課題) しかしながら、上記従来のものでは、装置の構成が複雑
で、しかも底弁開閉ハンドルへの取り付け、取り外し作
業に手間がかかるという問題があった。また、底弁を閉
める時に、間違って底弁が開く方向に底弁開閉ハンドル
を回してもこれに気付かず、底弁が閉まったものと錯覚
することも起こりえる。
本考案は、構成が簡単で取り付け、取り外しが容易に行
えるとともに、底弁の閉め忘れ及び注油時における混油
事故を確実に防止する底弁開閉ハンドルを提供すること
を目的とする。
(課題を解決するための手段) 本考案の液体タンクの底弁開閉ハンドルは、液体タンク
に適数室形成された貯留室の底部に底弁が設けられると
ともに、この底弁とシャフトを介して連係された底弁開
閉ハンドルが該貯留室の上部に配設され、この底弁開閉
ハンドルを回転操作することで底弁を開閉する液体タン
クの底弁開閉ハンドルにおいて、前記シャフトの上部に
はつめ車が固設されるとともに、前記底弁開閉ハンドル
には前記つめ車と係合する一対のカードが着脱自在に設
けられ、前記一対のカードは、底弁開閉ハンドルへの装
着時において、底弁が閉まる方向に底弁開閉ハンドルを
回転させた時のみ前記つめ車に係合するつめ部を有する
積込用カードと、底弁開閉ハンドルへの装着時におい
て、底弁が開く方向に底弁開閉ハンドルを回転させた時
のみ前記つめ車に係合するつめ部を有する荷卸し用カー
ドとから構成されたものである。
また、請求項1記載の液体タンクの底弁開閉ハンドルに
おいて、積込用カードと荷卸し用カードのどちらか一方
には、適宜な断面形状を有する凸部が形成されるととも
に、他方には前記凸部の断面形状と合致する凹部が形成
され、底弁開閉ハンドルに積込用カードが装着された状
態において、その積込用カードの凸部もしくは凹部と合
致する凹部もしくは凸部を有する荷卸し用カードのみが
上記底弁開閉ハンドルに装着可能に構成されている。
(作用) まず、油を貯留室へ充填する場合、この貯留室の上部に
設けられた底弁開閉ハンドルに積込用カードを差し込
む。これにより、積込用カードに形成されたつめ部は、
底弁が閉まる方向に底弁開閉ハンドルを回転させた時の
みシャフトのつめ車と係合し、底弁開閉ハンドルを閉方
向へ回転させることでシャフトが連動して底弁を閉にす
ることができる。この時、底弁が開放する方向に底弁開
閉ハンドルを回転させたとしても、この底弁開閉ハンド
ルが空回りして開放することはない。そして、このよう
に一旦底弁を閉じれば上記底弁開閉ハンドルに装着した
積込用カードと一対の荷卸し用カードを差し込まない限
り底弁を開放することはできない。このように底弁を閉
じた後、この貯留室内に油を充填する。また、他の貯留
室にも凸部の断面形状が異なる積込用カードを各底弁開
閉ハンドルに差し込んでこれら他の貯留室の各底弁を閉
じて異種の油を充填する。
次に、貯留室に貯留された油をガソリンスタンド等の貯
留基地に注油する場合、貯留室の底弁開閉ハンドルに装
着されている積込用カードと一対になされた荷卸し用カ
ードを差し込む。これにより、荷卸し用カードに形成さ
れたつめ部は、底弁が開く方向に底弁開閉ハンドルを回
転させた時のみシャフトのつめ車と係合し、この底弁開
閉ハンドルを開方向へ回転させることでシャフトが連動
して底弁を開にすることができる。このように貯留室の
底弁を開にすることで、貯留室内の油を貯留基地に注油
することができる。この時、誤って荷卸し用カードを他
の貯留室の底弁開閉ハンドルに差し込もうとしても、貯
留室に装着されている積込用カードの凸部と荷卸し用カ
ードの凹部との断面形状が合致しない限り、この荷卸し
用カードが底弁開閉ハンドルに装着されることがなく、
積込用カードと一対の荷卸し用カードでのみその貯留室
の底弁を開放することができる。
(実施例) 以下、本考案の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図は、液体タンクが搭載されたタンクローリ車の全
体構成を示している。
同図において、車台1上に搭載された液体タンク2は、
例えば3つの貯留室2a,2b,2cに区画されており、これら
貯留室2a,2b,2cの底部に底弁5がそれぞれ設けられてい
る。底弁5には分岐管がそれぞれ接続されるとともに、
これら分岐管が合流されて排出管3に接続されている。
これら底弁5…は、貯留室2a,2b,2cの上部にそれぞれ設
けられた底弁開閉ハンドル(以下、単にハンドルとい
う。)6に第3図乃至第5図に示すシャフト7を介して
連結されており、このハンドル6を回転操作することで
開閉するように構成されている。
ハンドル6は、第2図乃至第5図に示すようにシャフト
7の上部に回転自在に支持されたもので、このシャフト
7の上部につめ車8が一体に固設されるとともに、この
つめ車8と係合可能なつめ部21aもしくは21bを有する一
対のカード20が前記ハンドル6に着脱自在に嵌挿され
る。
一対のカード20は、積込用カード20aと、荷卸し用カー
ド20bとから構成されており、ハンドル6の周側面から
中心に向かって形成された装着孔4(第5図参照)に嵌
挿される。
積込用カード20aは、第7図に示すように、先端部に前
記つめ部21aが形成されており、このつめ部21aは、ハン
ドル6への装着時において、底弁5が閉まる方向にハン
ドル6を回転させた時のみ前記つめ車8と係合するよう
に形成されている。
荷卸し用カード20bは、第6図に示すように、先端部に
前記つめ部21bが形成されており、このつめ部21bは、ハ
ンドル6への装着時において、底弁5が開く方向にハン
ドル6を回転させた時のみ前記つめ車8と係合するよう
に形成されている。そして、積込用カード20aと荷卸し
用カード20bとが装着されていない状態では、ハンドル
6はシャフト7を中心に空回りすることになる。
また、荷卸し用カード20bの横幅Aは前記積込用カード2
0aの横幅Bよりも小さく形成されている。従って、これ
ら積込用カード20a及び荷卸し用カード20bが嵌挿される
装着孔4は、第5図に示すように、荷卸し用カード20b
が装着される上部4bが積込用カード20aが装着される下
部4aよりも小さい段状に形成されている。さらに、荷卸
し用カード20bには通孔26,26が形成されている。
積込用カード20a及び荷卸し用カード20bの先端部寄りの
両側には切欠部22a,22bがそれぞれ形成され、これら切
欠部22a,22bにはハンドル6にそれぞれ配設された保持
ピン10の先端部11が係合するように構成されている。保
持ピン10は、前記装着孔4の両側に且つ上下に計4本が
これらカードの差し込み方向と直交する方向に摺動自在
に配設されており、その先端部11は基端部12に介装され
たスプリング13により装着孔4の両側からそれぞれ突出
するように付勢されている。よって、積込用カード20a
及び荷卸し用カード20bを装着孔4に強制的に差し込む
ことによって、これら切欠部22a,22bに保持ピン10の先
端部が係合して積込用カード20a及び荷卸し用カード20b
を装着状態で保持するとともに、強制的に引き抜くこと
で切欠部22a,22bと保持ピン10の先端部11との係合を解
除させることができ、積込用カード20a及び荷卸し用カ
ード20bを装着孔4から取り外すことができる。
ここで、切欠部22a,22bと保持ピン10との係合は、積込
用カード20a及び荷卸し用カード20bの各つめ部21a,21b
とつめ車8とが係合しない方向にハンドル6を回転させ
た時に、これら積込用カード20a及び荷卸し用カード20b
が装着状態を保って引き抜き方向に若干スライドできる
ように遊びが設けられている。
さらに、積込用カード20aの上面には適宜な断面形状
(図示例では断面三角形状)を有する凸部23が差し込み
方向に延長して形成されるとともに、この積込用カード
20aと一対になされた荷卸し用カード20bの下面には前記
凸部23と合致する断面形状(断面三角形状)を有する凹
部25が差し込み方向に延長して形成されている。そし
て、各貯留室2a,2b,2cの個数に合わせて凸部23及び凹部
25の断面形状が異なる(例えば断面四角形状や断面半円
形状等の凸部及び凹部)積込用カード20a及び荷卸し用
カード20bを用意し、積込用カード20aが装着孔4に嵌挿
された状態では、この積込用カード20aの凸部23の断面
形状と合致する凹部25を有する荷卸し用カード20bのみ
がこの装着孔4に嵌挿可能なように構成されている。こ
のように、断面形状の異なる凸部23を有する各積込用カ
ード20a…には、各貯留室2a,2b,2c内に貯留されるガソ
リン、軽油、灯油等の油種がそれぞれ表示されるととも
に、これら積込用カード20a…と一対の荷卸し用カード2
0bにも同じ油種が表示されている。また、これら積込用
カード20a…及び荷卸し用カード20bは一対のカード20ご
とにそれぞれ色分けされている。
次に、以上のように構成されたタンクローリ車の底弁開
閉ハンドルの動作について説明する。
まず、油を貯留室へ貯留する場合、例えばガソリンを貯
留室2aに充填する場合について説明する。
ガソリンと表示された積込用カード20aを貯留室2aの上
部に設けられたハンドル6の装着孔4に差し込む。これ
により、積込用カード20aの先端部に形成されたつめ部2
1aは、底弁5が閉まる方向にハンドル6を回転させた時
のみシャフト7のつめ車8と係合し、ハンドル6を閉方
向へ回転させることでシャフト7が連動して底弁5を閉
にする。この時、作業者が誤って底弁5が開放する方向
にハンドル6を回転させたとしても、ハンドル6が空回
りするため、作業者は底弁5が閉じられていないことに
気付く。このため作業者の錯覚による底弁5の閉じ忘れ
を防止することができる。そして、このように一旦底弁
を閉じれば荷卸し用カード20bを差し込まない限り底弁
5を開放することはできない。このように底弁5を閉じ
た後、貯留室2a内にガソリンを充填する。また、他の貯
留室2b,2cにも充填しようとする油種が表示されている
(すなわち、凸部23の断面形状が異なる)積込用カード
20aをそれぞれハンドル6に差し込んでこれら貯留室2b,
2cの各底弁5を閉じることで、軽油、灯油等の異種の油
を貯留することができる。
次に、上述のように貯留室2a,2b,2cに貯留された油、こ
こでは貯留室2aに貯留されたガソリンをガソリンスタン
ド等の貯留基地に注油する場合について説明する。
貯留室2aのハンドル6の装着孔4に装着されている積込
用カード20aと一対である(ガソリンと表示された)荷
卸し用カード20bを装着孔4の上部4bに差し込む。これ
により、荷卸し用カード20bの先端に形成されたつめ部2
1bは、底弁5が開く方向にハンドル6を回転させた時の
みシャフト7のつめ車8と係合し、ハンドル6を開方向
へ回転させることでシャフト7が連動して底弁5を開に
する。このように貯留室2aの底弁5を開にすることで、
貯留室2a内のガソリンを貯留基地に注油することができ
る。ここで、一対のカード20はそれぞれ色分けされてい
るので、貯留室2aのハンドル6に装着されている積込用
カード20aと同色の荷卸し用カード20bを差し込めばよ
い。この差し込み時には、荷卸し用カード20bに形成さ
れた通孔26,26を通して積込用カード20aと荷卸し用カー
ド20bとの色を上方から容易に確認することができる。
また、誤って貯留室2aの荷卸し用カード20bを他の貯留
室のハンドル6、例えば貯留室2bのハンドル6に差し込
もうとしても貯留室2bに装着されている積込用カード20
aの凸部23と荷卸し用カード20bの凹部25とが合致しない
ためこの荷卸し用カード20bが貯留室2bのハンドル6に
装着されることがない。すなわち、貯留室2aの荷卸し用
カード20bでは他の貯留室2b,2cの底弁5を開閉すること
ができない。また、貯留室2bのハンドル6には、このハ
ンドル6に装着されている積込用カード20aと一対にな
された、即ちこの積込用カード20aの凸部23の断面形状
と合致する凹部25を有する荷卸し用カード20bのみ装着
することが可能で、この積込用カード20aのみ貯留室2b
の底弁5を開放することができる。
このように底弁開閉ハンドルが構成されたことによっ
て、作業者の不注意による異種油の混油事故を防止する
ことができる。
さらに、荷卸し用カード20bは、積込用カード20aよりも
幅狭に形成されるとともに、ハンドル6の装着孔4も荷
卸し用カード20bを差し込む上部4bが幅狭の段状に形成
されているので、積込用カード20aがハンドル6に装着
されていない状態で荷卸し用カード20bをこの装着孔4
の上部4bに装着しようとしても下方に落ちてしまう。こ
のため、荷卸し用カード20bのみでは底弁5の開放はで
きず、一対の積込用カード20aと荷卸し用カード20bとが
装着された時にのみ底弁5の開放が可能になる。
なお、本例では液体タンク1を3つの貯留室2a,2b,2cに
区画したものを示したが、貯留室はいくつでもよい。ま
た、積込用カード20aに凹部を形成するとともに、荷卸
し用カード20bにこの凹部と合致する凸部を形成しても
よい。
(考案の効果) 以上述べたように、本考案によれば、構成が簡単で且つ
操作が簡単に行えるとともに、作業者の不注意による油
充填時における底弁の閉じ忘れ事故を防止できるととも
に、注油時における異種油の混油事故を防止することが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は液体タンクを搭載したタンクローリ車の概略を
示す側面図、第2図は底弁開閉ハンドルを示す一部破断
した平面図、第3図は第2図におけるIII-III断面図、
第4図は第2図におけるP矢視の一部破断した側面図、
第5図は底弁開閉ハンドルに設けられた装着孔と保持ピ
ンとを示す側面図、第6図は荷卸し用カードを示す斜視
図、第7図は積込用カードを示す斜視図である。 2a,2b,2c……貯留室 5……底弁 6……底弁開閉ハンドル 7……シャフト 8……つめ車 20……一対のカード 20a……積込用カード 20b……荷卸し用カード 21a,21b……つめ部 23……凸部 25……凹部

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】液体タンクに適数室形成された貯留室の底
    部に底弁が設けられるとともに、この底弁とシャフトを
    介して連係された底弁開閉ハンドルが該貯留室の上部に
    配設され、底弁開閉ハンドルを回転操作することで底弁
    を開閉する液体タンクの底弁開閉ハンドルにおいて、 前記シャフトの上部にはつめ車が固設されるとともに、
    前記底弁開閉ハンドルには前記つめ車と係合する一対の
    カードが着脱自在に設けられ、 前記一対のカードは、底弁開閉ハンドルへの装着時にお
    いて、底弁が閉まる方向に底弁開閉ハンドルを回転させ
    た時のみ前記つめ車に係合するつめ部を有する積込用カ
    ードと、底弁開閉ハンドルへの装着時において、底弁が
    開く方向に底弁開閉ハンドルを回転させた時のみ前記つ
    め車に係合するつめ部を有する荷卸し用カードとから構
    成されたことを特徴とする液体タンクの底弁開閉ハンド
    ル。
  2. 【請求項2】前記積込用カードと荷卸し用カードのどち
    らか一方には、適宜な断面形状を有する凸部が形成され
    るとともに、他方には前記凸部の断面形状と合致する凹
    部が形成され、底弁開閉ハンドルに積込用カードが装着
    された状態において、その積込用カードの凸部もしくは
    凹部と合致する凹部もしくは凸部を有する荷卸し用カー
    ドのみが上記底弁開閉ハンドルに装着可能に構成された
    請求項1記載の液体タンクの底弁開閉ハンドル。
JP11188089U 1989-09-25 1989-09-25 液体タンクの底弁開閉ハンドル Expired - Lifetime JPH0640141Y2 (ja)

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JPH0353489U JPH0353489U (ja) 1991-05-23
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