JPH0640971Y2 - やぐら脚の取付装置 - Google Patents
やぐら脚の取付装置Info
- Publication number
- JPH0640971Y2 JPH0640971Y2 JP1988094773U JP9477388U JPH0640971Y2 JP H0640971 Y2 JPH0640971 Y2 JP H0640971Y2 JP 1988094773 U JP1988094773 U JP 1988094773U JP 9477388 U JP9477388 U JP 9477388U JP H0640971 Y2 JPH0640971 Y2 JP H0640971Y2
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- Japan
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- leg
- legs
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- Expired - Lifetime
Links
- 241000283707 Capra Species 0.000 title description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- 241000272814 Anser sp. Species 0.000 description 1
- 240000001980 Cucurbita pepo Species 0.000 description 1
- 235000009852 Cucurbita pepo Nutrition 0.000 description 1
- 244000000231 Sesamum indicum Species 0.000 description 1
- 235000003434 Sesamum indicum Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Legs For Furniture In General (AREA)
- Furniture Connections (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は家具調電気こたつ等のやぐらに用いられるやぐ
ら脚の取付装置に関するものであり、特に、やぐら脚の
形状が略板状の形態をなす場合に適したものである。
ら脚の取付装置に関するものであり、特に、やぐら脚の
形状が略板状の形態をなす場合に適したものである。
従来の技術 従来の家具調電気こたつ等のやぐら脚の取付装置の一例
を第6図にて説明する。
を第6図にて説明する。
図において、やぐら天井部である枠体1は各外部材2を
各外辺に位置せしめて形成されている。枠体1の各コー
ナーにはそれぞれ枠体1の内側方に位置して金属板等で
形成された取付具3が設けられ、その取付具3により前
記コーナーを形成する枠体1の二辺にそれぞれ位置せし
めた外枠部材2同志を連結し固定している。前記コーナ
には略正四角形の断面である柱状の脚4が枠体1の下方
に垂下した状態で配設されるとともに、取付具に面した
脚4の部分には雌ネジ部5が埋め込まれている。その雌
ねじ部5に取付具3に形成された孔6を貫通した雄ネジ
部7を螺止し、取付具3と脚4を固定している。
各外辺に位置せしめて形成されている。枠体1の各コー
ナーにはそれぞれ枠体1の内側方に位置して金属板等で
形成された取付具3が設けられ、その取付具3により前
記コーナーを形成する枠体1の二辺にそれぞれ位置せし
めた外枠部材2同志を連結し固定している。前記コーナ
には略正四角形の断面である柱状の脚4が枠体1の下方
に垂下した状態で配設されるとともに、取付具に面した
脚4の部分には雌ネジ部5が埋め込まれている。その雌
ねじ部5に取付具3に形成された孔6を貫通した雄ネジ
部7を螺止し、取付具3と脚4を固定している。
考案が解決しようとする課題 しかしながら上述した構成では、雌ネジ5の側方に位置
する脚4の肉厚が薄くなると、脚4に外力が加わった場
合、前記薄い肉厚の部分が前記外力に耐えることができ
ず破損していた。
する脚4の肉厚が薄くなると、脚4に外力が加わった場
合、前記薄い肉厚の部分が前記外力に耐えることができ
ず破損していた。
本考案はかかる問題点を解決し、脚の破損を防止するや
ぐら脚の取付装置を提供するものである。
ぐら脚の取付装置を提供するものである。
課題を解決するための手段 本考案のやぐら脚の取付装置は、外部部材をその端面が
コーナー部において所定の空間を有するように四辺形状
に配置し、前記コーナー部近傍において取付具により隣
接する両外枠部材を連結固定した枠体と、一端部が前記
空間内に挿入可能な脚とを有し、一端が前記脚の内部に
入り込んだ状態で取付けられた固定手段の他端を前記取
付具に着脱可能に固定することにより、前記空間内にお
いて前記脚と前記枠体とを結合したやぐら脚の取付装置
であって、前記コーナー部で対向する前記外枠部材の端
面は互いに平行するように形成され、かつ、その端面に
は枠体の外側方から内側方に向かって延びる案内溝がそ
れぞれ形成されており、断面矩形状の前記脚の一端部は
互いに平行な側面を有し、その側面にそれぞれ前記案内
溝と係合可能な凸条が形成されており、前記凸条を前記
案内溝に係合せしめた状態で前記脚を前記枠体の外側方
より内側方に向けて移動せしめて、前記空間内に脚の一
端部を配置するように構成したものである。
コーナー部において所定の空間を有するように四辺形状
に配置し、前記コーナー部近傍において取付具により隣
接する両外枠部材を連結固定した枠体と、一端部が前記
空間内に挿入可能な脚とを有し、一端が前記脚の内部に
入り込んだ状態で取付けられた固定手段の他端を前記取
付具に着脱可能に固定することにより、前記空間内にお
いて前記脚と前記枠体とを結合したやぐら脚の取付装置
であって、前記コーナー部で対向する前記外枠部材の端
面は互いに平行するように形成され、かつ、その端面に
は枠体の外側方から内側方に向かって延びる案内溝がそ
れぞれ形成されており、断面矩形状の前記脚の一端部は
互いに平行な側面を有し、その側面にそれぞれ前記案内
溝と係合可能な凸条が形成されており、前記凸条を前記
案内溝に係合せしめた状態で前記脚を前記枠体の外側方
より内側方に向けて移動せしめて、前記空間内に脚の一
端部を配置するように構成したものである。
作用 本考案は上述した構成により案内溝と凸条が係合するの
で、脚に外力が加わってもその外力は案内溝と凸条の係
合関係によって受け止められる。その結果、脚の取付部
に固定手段の一部が設けられ肉厚が薄くなる等の強度不
足となった前記取付部の部分は前記外力による破損がな
くなる。
で、脚に外力が加わってもその外力は案内溝と凸条の係
合関係によって受け止められる。その結果、脚の取付部
に固定手段の一部が設けられ肉厚が薄くなる等の強度不
足となった前記取付部の部分は前記外力による破損がな
くなる。
実施例 以下本考案における一実施例のやぐら脚の取付装置につ
いて、第1図〜第5図を参照しながら説明する。
いて、第1図〜第5図を参照しながら説明する。
第5図において、11は電気こたつのやぐらであり、その
天井部はその外辺の各辺にそれぞれ断面形状が四辺形の
外枠部材12を位置せしめ、その各外枠部材12により三辺
以上の多辺形状、例えば本実施例のように四辺形状の枠
体13が形成されている。その枠体13の各コーナーをそれ
ぞれ形成する二つの枠部材12の各端面間に形成された空
間には脚14の上端部に形成された板状、例えば、断面矩
形状の取付部15を位置せしめ、その脚14がそれぞれ枠体
13より垂下した状態に設けられている。前記枠体13の各
コーナ部の内側には前記二つの外枠を連結し固定する金
属板等で形成された取付具16がそれぞれ設けられてい
る。
天井部はその外辺の各辺にそれぞれ断面形状が四辺形の
外枠部材12を位置せしめ、その各外枠部材12により三辺
以上の多辺形状、例えば本実施例のように四辺形状の枠
体13が形成されている。その枠体13の各コーナーをそれ
ぞれ形成する二つの枠部材12の各端面間に形成された空
間には脚14の上端部に形成された板状、例えば、断面矩
形状の取付部15を位置せしめ、その脚14がそれぞれ枠体
13より垂下した状態に設けられている。前記枠体13の各
コーナ部の内側には前記二つの外枠を連結し固定する金
属板等で形成された取付具16がそれぞれ設けられてい
る。
次に第1図にて第5図で示した枠体13のコーナについて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
図において、枠体13の1コーナーを形成する二つの外枠
部材12はその各一端部の端面17が空間18を介して互いに
平行するように配置されている。その空間18には脚14の
取付部15に平行に形成された各側面が前記各端面17にそ
れぞれ対向すうように脚14が配設されている。前記各端
面17にはそれぞれ前記枠体13の外側方から内側方の方向
(以下、水平方向と言う。)例えば、外枠部材12の外側
面から内側面に達する水平方向の案内溝19が設けられる
とともに、前記取付部15の各側面には前記各案内溝19に
前記外側方から挿入可能な凸条20がそれぞれ形成され、
前記各案内溝19と各凸条20がそれぞれ係合されている。
その係合状態を第2図で示すとともに、端面17に形成さ
れた案内溝19と取付部15に形成された凸条20をそれぞれ
第3図と第4図にて示している。前記脚14を枠体13に取
付けるための固定手段として、取付部15の内側板厚面21
にナット等の雌ネジ部22が埋め込まれ、前記取付具16に
形成された孔23を貫通したボルト等の雄ネジ部24を前記
雌ネジ22に螺止し、前記取付具16を介して前記脚14と枠
体13を固定している。尚、前記雌ネジ部22の代りに雄ネ
ジ部24を取付部15に埋め込み、かつ、その雄ネジ部24の
先端側が前記取付具16の孔23を貫通する様に設け、その
雄ネジ部24を取付具16の内側より雌ネジにて螺止しても
よい。
部材12はその各一端部の端面17が空間18を介して互いに
平行するように配置されている。その空間18には脚14の
取付部15に平行に形成された各側面が前記各端面17にそ
れぞれ対向すうように脚14が配設されている。前記各端
面17にはそれぞれ前記枠体13の外側方から内側方の方向
(以下、水平方向と言う。)例えば、外枠部材12の外側
面から内側面に達する水平方向の案内溝19が設けられる
とともに、前記取付部15の各側面には前記各案内溝19に
前記外側方から挿入可能な凸条20がそれぞれ形成され、
前記各案内溝19と各凸条20がそれぞれ係合されている。
その係合状態を第2図で示すとともに、端面17に形成さ
れた案内溝19と取付部15に形成された凸条20をそれぞれ
第3図と第4図にて示している。前記脚14を枠体13に取
付けるための固定手段として、取付部15の内側板厚面21
にナット等の雌ネジ部22が埋め込まれ、前記取付具16に
形成された孔23を貫通したボルト等の雄ネジ部24を前記
雌ネジ22に螺止し、前記取付具16を介して前記脚14と枠
体13を固定している。尚、前記雌ネジ部22の代りに雄ネ
ジ部24を取付部15に埋め込み、かつ、その雄ネジ部24の
先端側が前記取付具16の孔23を貫通する様に設け、その
雄ネジ部24を取付具16の内側より雌ネジにて螺止しても
よい。
又、前記脚14に形成された凸条20は連続しているが、枠
体13に対する脚の取付角度を一定に保持することができ
るときには不連続にしてもよく、又、凸条20の長さは、
凸条20を脚の幅一杯まで形成可能であるので、前記取付
角度を一定に保持できる長さに選択すればよいことは言
うまでもない。
体13に対する脚の取付角度を一定に保持することができ
るときには不連続にしてもよく、又、凸条20の長さは、
凸条20を脚の幅一杯まで形成可能であるので、前記取付
角度を一定に保持できる長さに選択すればよいことは言
うまでもない。
又、前記枠体13に形成された案内溝19は、その案内溝19
と凸条20との係合関係が充分維持されて枠体13より脚14
が容易に落下しない、及び、枠体13に対する脚の取付角
度が一定に保持されるならば、外枠部材12の内側面に達
しなくてもよい。
と凸条20との係合関係が充分維持されて枠体13より脚14
が容易に落下しない、及び、枠体13に対する脚の取付角
度が一定に保持されるならば、外枠部材12の内側面に達
しなくてもよい。
以上の様に、案内溝19と凸条20とを各部部材12の端面と
脚14の取付部15とにそれぞれ設け、それらを係合せしめ
た状態で摺動して各外枠部材12の互いに平行な端面間に
形成された空間18に脚を配置し、枠体13と脚14を固定す
る固定手段の一部を脚14に埋め込むことによってその固
定手段の一部の周囲の脚14が薄肉となった場合でも、互
いに係合している案内溝19と凸条20が枠体に対する脚の
取付角度を一定に保持することとなるので、脚14に外力
が加わったときでも、脚14に設けた固定手段の一部にそ
の外力が加わり難くなり、脚14の薄肉部が固定手段の一
部により破壊されることを防止できる。又、互いに係合
する案内溝19と脚14の幅一杯まで形成可能である凸条20
はそれぞれ前記枠体13の外側面から内側面の方向に向か
うように形成されているので、各外枠部材12の端面間に
形成された空間18に配置された係合完了状態において
は、枠体13に対して脚14はその自重や振動により容易に
落下しない仮固定の状態となり、固定手段による枠体13
と脚14を固定する作業を容易に、かつ、枠体13から外れ
た脚14の落下による危険をなくすることができる。
脚14の取付部15とにそれぞれ設け、それらを係合せしめ
た状態で摺動して各外枠部材12の互いに平行な端面間に
形成された空間18に脚を配置し、枠体13と脚14を固定す
る固定手段の一部を脚14に埋め込むことによってその固
定手段の一部の周囲の脚14が薄肉となった場合でも、互
いに係合している案内溝19と凸条20が枠体に対する脚の
取付角度を一定に保持することとなるので、脚14に外力
が加わったときでも、脚14に設けた固定手段の一部にそ
の外力が加わり難くなり、脚14の薄肉部が固定手段の一
部により破壊されることを防止できる。又、互いに係合
する案内溝19と脚14の幅一杯まで形成可能である凸条20
はそれぞれ前記枠体13の外側面から内側面の方向に向か
うように形成されているので、各外枠部材12の端面間に
形成された空間18に配置された係合完了状態において
は、枠体13に対して脚14はその自重や振動により容易に
落下しない仮固定の状態となり、固定手段による枠体13
と脚14を固定する作業を容易に、かつ、枠体13から外れ
た脚14の落下による危険をなくすることができる。
考案の効果 以上のように本考案のやぐら脚の取付装置は、枠体のコ
ーナー部に位置する各外枠部材の互いに向かい合う端面
にそれぞれ形成された前記枠体の外側面から内側面の方
向に向かった案内溝に、脚の取付部にそれぞれ形成され
た案内溝と同方向に延びる凸条を係合せしめながら摺動
させ、各外枠部材の互いに向かい合う端面間に形成され
た空間に脚を配置しているので、枠体に対して脚はその
自重や振動により容易に落下しない仮固定の状態とな
り、固定手段による枠体と脚を固定作業を容易に、か
つ、枠体から外れた脚の落下による危険をなくすること
ができる。又、枠体と脚を固定する固定手段の一部を脚
に埋め込むことにより、その埋め込まれた固定手段の一
部の脚の周囲が薄肉となった場合でも、互いに係合して
いる案内溝と凸条とにより枠体に対する脚の取付角度を
一定に保持することなるので、脚に外力が加わったとき
でも、脚に設けた固定手段の一部にその外力が加わり難
くなり、脚の薄肉部が固定手段の一部により破壊される
ことを防止する
ーナー部に位置する各外枠部材の互いに向かい合う端面
にそれぞれ形成された前記枠体の外側面から内側面の方
向に向かった案内溝に、脚の取付部にそれぞれ形成され
た案内溝と同方向に延びる凸条を係合せしめながら摺動
させ、各外枠部材の互いに向かい合う端面間に形成され
た空間に脚を配置しているので、枠体に対して脚はその
自重や振動により容易に落下しない仮固定の状態とな
り、固定手段による枠体と脚を固定作業を容易に、か
つ、枠体から外れた脚の落下による危険をなくすること
ができる。又、枠体と脚を固定する固定手段の一部を脚
に埋め込むことにより、その埋め込まれた固定手段の一
部の脚の周囲が薄肉となった場合でも、互いに係合して
いる案内溝と凸条とにより枠体に対する脚の取付角度を
一定に保持することなるので、脚に外力が加わったとき
でも、脚に設けた固定手段の一部にその外力が加わり難
くなり、脚の薄肉部が固定手段の一部により破壊される
ことを防止する
第1図は本考案における一実施例のやぐら脚の取付装置
を示す一部切欠平面図、第2図は同装置を示す断面図、
第3図は同装置の要部を示す斜視図、第4図は同装置の
要部を示す斜視図、第5図は同装置を使用したやぐらの
斜視図、第6図は従来のやぐら脚の取付装置を示す斜視
図である。 11……やぐら、12……外枠部材、13……枠体、14……
脚、15……取付部、16……取付具、17……端面、18……
空間、19……案内溝、20……凸条、21……内側板厚面、
22……雌ネジ部、24……雄ネジ部。
を示す一部切欠平面図、第2図は同装置を示す断面図、
第3図は同装置の要部を示す斜視図、第4図は同装置の
要部を示す斜視図、第5図は同装置を使用したやぐらの
斜視図、第6図は従来のやぐら脚の取付装置を示す斜視
図である。 11……やぐら、12……外枠部材、13……枠体、14……
脚、15……取付部、16……取付具、17……端面、18……
空間、19……案内溝、20……凸条、21……内側板厚面、
22……雌ネジ部、24……雄ネジ部。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 片岡 義博 香川県高松市寿町2丁目2番10号 松下寿 電子工業株式会社内 (56)参考文献 実開 昭51−10001(JP,U) 実開 昭49−139810(JP,U) 実公 昭49−38243(JP,Y1) 実公 昭50−36906(JP,Y2)
Claims (1)
- 【請求項1】外部部材をその端面がコーナー部において
所定の空間を有するように四辺形状に配置し、前記コー
ナー部近傍において取付具により隣接する両外枠部材を
連結固定した枠体と、一端部が前記空間内に挿入可能な
脚とを有し、一端が前記脚の内部に入り込んだ状態で係
合された固定手段の他端を前記取付具に着脱可能に固定
することにより、前記空間内において前記脚と前記枠体
とを結合したやぐら脚の取付装置であって、前記コーナ
ー部で対向する前記外枠部材の端面は互いに平行するよ
うに形成され、かつ、その端面には枠体の外側方から内
側方に向かって延びる案内溝がそれぞれ形成されてお
り、断面矩形状の前記脚の一端部は互いに平行な側面を
有し、その側面にそれぞれ前記案内溝と係合可能な凸状
が形成されており、前記凸状を前記案内溝に係合せしめ
た状態で前記脚を前記枠体の外側方より内側方に向けて
移動せしめて、前記空間内に脚の一端部を配置したやぐ
ら脚の取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988094773U JPH0640971Y2 (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | やぐら脚の取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988094773U JPH0640971Y2 (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | やぐら脚の取付装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0221314U JPH0221314U (ja) | 1990-02-13 |
| JPH0640971Y2 true JPH0640971Y2 (ja) | 1994-10-26 |
Family
ID=31319343
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988094773U Expired - Lifetime JPH0640971Y2 (ja) | 1988-07-18 | 1988-07-18 | やぐら脚の取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0640971Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0560944U (ja) * | 1992-01-29 | 1993-08-10 | リズム時計工業株式会社 | 残光回路 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5036906U (ja) * | 1973-08-09 | 1975-04-17 | ||
| JPS5110001U (ja) * | 1974-07-09 | 1976-01-24 |
-
1988
- 1988-07-18 JP JP1988094773U patent/JPH0640971Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0221314U (ja) | 1990-02-13 |
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