JPH064134Y2 - オートマチツク車用デイテントスイツチ - Google Patents
オートマチツク車用デイテントスイツチInfo
- Publication number
- JPH064134Y2 JPH064134Y2 JP1988152632U JP15263288U JPH064134Y2 JP H064134 Y2 JPH064134 Y2 JP H064134Y2 JP 1988152632 U JP1988152632 U JP 1988152632U JP 15263288 U JP15263288 U JP 15263288U JP H064134 Y2 JPH064134 Y2 JP H064134Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch case
- switch
- detent
- movable
- shaped
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Transmission Device (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、オートマチック車のシフトレバーがパーキン
グポジションに位置することを検出するオートマチック
車用ディテントスイッチに関する。
グポジションに位置することを検出するオートマチック
車用ディテントスイッチに関する。
近時オートマチックトランスミッションを備えた車両の
暴走事故が多発している。この暴走事故を防止するため
にパークロック・シフトロックシステムが採用されてい
る。パークロック・シフトロックシステムは、ドライバ
ーがブレーキペダルを踏まない限りシフトレバーがパー
キングポジションから移動しない様にロック状態に固定
し、かつ、シフトレバーがパーキングポジションのとき
のみエンジンキーの着脱を可動とすると共にエンジンの
始動を可能とするシステムである。該パークロックシフ
トロックシステムでは、シフトレバーがパーキングポジ
ションのときにマイクロスイッチがディテントピンに衝
当することにより位置検出をしている。尚、実開昭57−
144130号公報に於いて類似技術としてシフトレバーのパ
ーク位置検出装置が開示されている。
暴走事故が多発している。この暴走事故を防止するため
にパークロック・シフトロックシステムが採用されてい
る。パークロック・シフトロックシステムは、ドライバ
ーがブレーキペダルを踏まない限りシフトレバーがパー
キングポジションから移動しない様にロック状態に固定
し、かつ、シフトレバーがパーキングポジションのとき
のみエンジンキーの着脱を可動とすると共にエンジンの
始動を可能とするシステムである。該パークロックシフ
トロックシステムでは、シフトレバーがパーキングポジ
ションのときにマイクロスイッチがディテントピンに衝
当することにより位置検出をしている。尚、実開昭57−
144130号公報に於いて類似技術としてシフトレバーのパ
ーク位置検出装置が開示されている。
前述したシフトレバーがパーキングポジションのときを
検出する従来のマイクロスイッチは、1つの電気回路を
ON,OFFするスイッチであり、複数の電気回路を開
閉することができない。また、前記マイクロスイッチ
は、ディテントピンによる衝撃で、ガタ付きや耐久性に
問題がある。
検出する従来のマイクロスイッチは、1つの電気回路を
ON,OFFするスイッチであり、複数の電気回路を開
閉することができない。また、前記マイクロスイッチ
は、ディテントピンによる衝撃で、ガタ付きや耐久性に
問題がある。
オートマチック車のディテントプレートに設置したスイ
ッチケースと、一方の先端部を前記スイッチケースから
突出すると共に、シフトレバーがパーキングポジション
に位置するときにディテントピンに押圧される位置に配
設し、他方の先端部、及び中央部を前記スイッチケース
及び蓋部材に軸支したL字形作用軸と、前記スイッチケ
ース内にて該L字形作用軸に係止され、可動接片を挿嵌
した可動盤と、該可動盤と前記スイッチケースとの間に
介在されると共に前記L字形作用軸に挿入されたスプリ
ングとから構成することにより前述した問題点を解消し
ている。
ッチケースと、一方の先端部を前記スイッチケースから
突出すると共に、シフトレバーがパーキングポジション
に位置するときにディテントピンに押圧される位置に配
設し、他方の先端部、及び中央部を前記スイッチケース
及び蓋部材に軸支したL字形作用軸と、前記スイッチケ
ース内にて該L字形作用軸に係止され、可動接片を挿嵌
した可動盤と、該可動盤と前記スイッチケースとの間に
介在されると共に前記L字形作用軸に挿入されたスプリ
ングとから構成することにより前述した問題点を解消し
ている。
シフトレバーをパーキングポジションにするとディテン
トピンがスイッチケースから突出しているL字形作用軸
に衝当し、押圧する。該L字形作用軸は、スイッチケー
スと蓋部材とにより軸支された状態で移動するため、ガ
タ付きのない移動をする。該L字形作用軸が移動するこ
とにより、可動接片を有し、かつ、L字形作用軸に係止
された可動盤がスイッチケース内を移動する。可動盤に
は、スイッチケースの内壁に設けられた固定接点に摺接
する複数の可動接片が左右対称に支持されている。該可
動接片には、複数個の接点部を設け、複数の電気回路を
開閉することができる。
トピンがスイッチケースから突出しているL字形作用軸
に衝当し、押圧する。該L字形作用軸は、スイッチケー
スと蓋部材とにより軸支された状態で移動するため、ガ
タ付きのない移動をする。該L字形作用軸が移動するこ
とにより、可動接片を有し、かつ、L字形作用軸に係止
された可動盤がスイッチケース内を移動する。可動盤に
は、スイッチケースの内壁に設けられた固定接点に摺接
する複数の可動接片が左右対称に支持されている。該可
動接片には、複数個の接点部を設け、複数の電気回路を
開閉することができる。
以下、添付図面に基づき本考案に係るオートマチック車
用ディテントスイッチの構造を詳述する。
用ディテントスイッチの構造を詳述する。
1は、オートマチック車に搭載されるディテントプレー
トであり、ディテントピン2が係止する溝1aを形成し
ている。ディテントピン2は、シフトレバー3の押釦4
に連動し、該シフトレバー3を係止するためのものであ
る。該ディテントピン2は、第2図に示すょうにパーキ
ングポジションにてディテントプレート1に取付けら
れたディテントスイッチ5のL字形作用軸6の衝当部7
に衝当する。第2図においてはパーキングポジショ
ン、はリバースポジション、はドライブポジショ
ン、はドライブポジション、はファーストポジショ
ン、はセカンドポジションである。L字形作用軸6
は、中央部をスイッチケース8の軸受部8aに軸支し、
一方の先端部をスイッチケース8から突出すると共に衝
当部7を固着し、他方の先端部を蓋部材9に軸支してい
る。該L字形作用軸6は、スイッチケース8内におい
て、可動盤10を係止するための段差部6a、止め輪1
1を固定するための凸部6bを形成している。該L字形
作用軸6の移動距離は、L字形作用軸6に係止された可
動盤10がスイッチケース8の軸受部8aに当接する位
置からL字形作用軸6がスイッチケース8のストッパー
部8bに衝当する位置までである。スイッチケース8
は、ディテントプレート1に穿設された位置決め孔(図
示せず)に突起8c,8dを嵌合し、止めねじ(図示せず)
をねじ穴8e,8fに螺着することによりディテントプレー
ト1に取付けられる。該スイッチケース8は、固定接点
13を有する基板14を内設している。8gは、L字形
作用軸6の両側に突出し、該L字形作用軸6の回転を阻
止し、かつL字形作用軸6のカバー12を係止するため
のカバー取付部である。蓋部材9は、L字形作用軸6の
軸受部材であり、爪9aをスイッチケース8の孔8hに
係合することによりスイッチケース8に嵌着される。可
動盤10は、L字形作用軸6に挿入し、段差部6aと該
L字形作用軸6の凸部6bに嵌合された止め輪11とに
より固定される。可動盤10は、可動接片15を介して
常時スプリング16に押圧され、止め輪11に当接して
いる。固定接点13は、基板14に植設された長四角形
状の所望の長さの導電板であり、スイッチケース8内の
左右に配設された基板14に複数個並設される。該固定
接点13は、端子17を介してコード18に接続されて
いる。基板14は、スイッチケース8内の両側面に固着
している。可動接片15は、可動盤10に挿入し、スプ
リング16により該可動盤10の鍔部10aに押し付けら
れている。該可動接片15は、基板14及び固定接点1
3上を摺接する接点部15aを左右対称に複数個を有す
る。15bは、可動盤10の四角形状の鍔部10aに係合し、
可動接片15が回動することを防止するための突片であ
る。スプリング16は、一方をスイッチケース8内に突
出形成された軸受部8aに挿入し、他方を可動盤10に
挿入して取付けられる。端子17は、基板14に固着さ
れ、スイッチケース8と蓋部材9の間を挿通し、スイッ
チケース8の外部に突出している。コード18は、コー
ド固定部材19によりスイッチケース8に抱き加締め固
定される。
トであり、ディテントピン2が係止する溝1aを形成し
ている。ディテントピン2は、シフトレバー3の押釦4
に連動し、該シフトレバー3を係止するためのものであ
る。該ディテントピン2は、第2図に示すょうにパーキ
ングポジションにてディテントプレート1に取付けら
れたディテントスイッチ5のL字形作用軸6の衝当部7
に衝当する。第2図においてはパーキングポジショ
ン、はリバースポジション、はドライブポジショ
ン、はドライブポジション、はファーストポジショ
ン、はセカンドポジションである。L字形作用軸6
は、中央部をスイッチケース8の軸受部8aに軸支し、
一方の先端部をスイッチケース8から突出すると共に衝
当部7を固着し、他方の先端部を蓋部材9に軸支してい
る。該L字形作用軸6は、スイッチケース8内におい
て、可動盤10を係止するための段差部6a、止め輪1
1を固定するための凸部6bを形成している。該L字形
作用軸6の移動距離は、L字形作用軸6に係止された可
動盤10がスイッチケース8の軸受部8aに当接する位
置からL字形作用軸6がスイッチケース8のストッパー
部8bに衝当する位置までである。スイッチケース8
は、ディテントプレート1に穿設された位置決め孔(図
示せず)に突起8c,8dを嵌合し、止めねじ(図示せず)
をねじ穴8e,8fに螺着することによりディテントプレー
ト1に取付けられる。該スイッチケース8は、固定接点
13を有する基板14を内設している。8gは、L字形
作用軸6の両側に突出し、該L字形作用軸6の回転を阻
止し、かつL字形作用軸6のカバー12を係止するため
のカバー取付部である。蓋部材9は、L字形作用軸6の
軸受部材であり、爪9aをスイッチケース8の孔8hに
係合することによりスイッチケース8に嵌着される。可
動盤10は、L字形作用軸6に挿入し、段差部6aと該
L字形作用軸6の凸部6bに嵌合された止め輪11とに
より固定される。可動盤10は、可動接片15を介して
常時スプリング16に押圧され、止め輪11に当接して
いる。固定接点13は、基板14に植設された長四角形
状の所望の長さの導電板であり、スイッチケース8内の
左右に配設された基板14に複数個並設される。該固定
接点13は、端子17を介してコード18に接続されて
いる。基板14は、スイッチケース8内の両側面に固着
している。可動接片15は、可動盤10に挿入し、スプ
リング16により該可動盤10の鍔部10aに押し付けら
れている。該可動接片15は、基板14及び固定接点1
3上を摺接する接点部15aを左右対称に複数個を有す
る。15bは、可動盤10の四角形状の鍔部10aに係合し、
可動接片15が回動することを防止するための突片であ
る。スプリング16は、一方をスイッチケース8内に突
出形成された軸受部8aに挿入し、他方を可動盤10に
挿入して取付けられる。端子17は、基板14に固着さ
れ、スイッチケース8と蓋部材9の間を挿通し、スイッ
チケース8の外部に突出している。コード18は、コー
ド固定部材19によりスイッチケース8に抱き加締め固
定される。
本考案に係るオートマチック車用ディテントスイッチ
は、以上のような構成であり、次に作用を詳述する。
は、以上のような構成であり、次に作用を詳述する。
シフトレバー3がパーキングポジション以外の位置の
ときは、ディテントピン2が衝当部7に当接してない。
L字形作用軸6は、係止している可動盤10がスプリン
グ16に押圧されているため、スイッチケース8のスト
ッパー部8bに当接した位置にある。このため、可動接
片15は、固定接点13に接触してONしている。
ときは、ディテントピン2が衝当部7に当接してない。
L字形作用軸6は、係止している可動盤10がスプリン
グ16に押圧されているため、スイッチケース8のスト
ッパー部8bに当接した位置にある。このため、可動接
片15は、固定接点13に接触してONしている。
シフトレバー3の押釦4を押圧し、シフトレバー3をパ
ーキングポジションに移動し、押釦4を放す。すると
ディテントピン2が上昇して衝当部7を下方から押し上
げる。L字形作用軸6は、固着した衝当部7が押し上げ
られることにより上昇し、可動盤10がスイッチケース
8の軸受部8aに衝当することにより静止する。L字形
作用軸6の移動は、該L字形作用軸6がスイッチケース
8の軸受部8aと蓋部材9の二ケ所により軸支されてい
るため、ガタ付かず移動する。また、L字形作用軸6に
取付けられた可動盤10は、該可動盤10に挿入した可
動接片15が左右対称に複数の脚状に配設され、かつ接
点部15aを有する。そして、該接点部15aが基板14面上
を摺動するため、可動盤10がガタ付きのない安定した
移動となる。接点部15aは、移動することによりスイッ
チOFFとなる。可動接片15は、複数の接点部15aを
形成しているため、複数の電気回路を開閉することがで
きる。
ーキングポジションに移動し、押釦4を放す。すると
ディテントピン2が上昇して衝当部7を下方から押し上
げる。L字形作用軸6は、固着した衝当部7が押し上げ
られることにより上昇し、可動盤10がスイッチケース
8の軸受部8aに衝当することにより静止する。L字形
作用軸6の移動は、該L字形作用軸6がスイッチケース
8の軸受部8aと蓋部材9の二ケ所により軸支されてい
るため、ガタ付かず移動する。また、L字形作用軸6に
取付けられた可動盤10は、該可動盤10に挿入した可
動接片15が左右対称に複数の脚状に配設され、かつ接
点部15aを有する。そして、該接点部15aが基板14面上
を摺動するため、可動盤10がガタ付きのない安定した
移動となる。接点部15aは、移動することによりスイッ
チOFFとなる。可動接片15は、複数の接点部15aを
形成しているため、複数の電気回路を開閉することがで
きる。
本考案に係るオートマチック車用ディテントスイッチ
は、次のような効果を有する。
は、次のような効果を有する。
直線移動するL字形作用軸を設け該L字形作用軸に可動
盤を係止したため、ディテントピンにより押し上げられ
る該L字形作用軸の動きを直接に可動盤に伝達すること
ができる。このため、接点の接触位置を正確に設定する
ことができる。L字形作用軸は、スイッチケースの軸受
部と、蓋部材との2ケ所にて軸支しているため、可動盤
はガタ付きなく移動する。可動盤は、基板に常時接触し
ている接点部を有する複数の脚状の可動接片を挿嵌し、
かつL字形作用軸に挿入しているため、スイッチケース
内をガタ付きなく安定して移動する。可動接片は、可動
盤に挿入しスプリングに押圧されることにより固定され
るため、組付け性が良好である。以上のように本考案
は、L字形作用軸を配設したので、構造がシンプルかつ
耐久性を有し、ディテントプレートにスイッチケースを
取付けるときの位置決め作業が容易である。
盤を係止したため、ディテントピンにより押し上げられ
る該L字形作用軸の動きを直接に可動盤に伝達すること
ができる。このため、接点の接触位置を正確に設定する
ことができる。L字形作用軸は、スイッチケースの軸受
部と、蓋部材との2ケ所にて軸支しているため、可動盤
はガタ付きなく移動する。可動盤は、基板に常時接触し
ている接点部を有する複数の脚状の可動接片を挿嵌し、
かつL字形作用軸に挿入しているため、スイッチケース
内をガタ付きなく安定して移動する。可動接片は、可動
盤に挿入しスプリングに押圧されることにより固定され
るため、組付け性が良好である。以上のように本考案
は、L字形作用軸を配設したので、構造がシンプルかつ
耐久性を有し、ディテントプレートにスイッチケースを
取付けるときの位置決め作業が容易である。
第1図、第2図、及び第3図は、本考案に係るオートマ
チック車用ディテントスイッチの一実施例を示す図面で
あり、第1図は要部を断面した側面図、第2図はディテ
ントスイッチの取付け状態の要部を示す正面図、第3図
はディテントスイッチの取付け状態を示す側面図であ
る。 1…ディテントプレート、2…ディテントピン、3…シ
フトレバー、5…ディテントスイッチ、6…L字形作用
軸、8…スイッチケース、9…蓋部材、10…可動盤、
13…固定接点、14…基板、15…可動接片
チック車用ディテントスイッチの一実施例を示す図面で
あり、第1図は要部を断面した側面図、第2図はディテ
ントスイッチの取付け状態の要部を示す正面図、第3図
はディテントスイッチの取付け状態を示す側面図であ
る。 1…ディテントプレート、2…ディテントピン、3…シ
フトレバー、5…ディテントスイッチ、6…L字形作用
軸、8…スイッチケース、9…蓋部材、10…可動盤、
13…固定接点、14…基板、15…可動接片
Claims (1)
- 【請求項1】オートマチック車のディテントプレートに
設置したスイッチケースと、 一方の先端部を前記スイッチケースから突出すると共
に、シフトレバーがパーキングポジションに位置すると
きにディテントピンに押圧される位置に配設し、他方の
先端部、及び中央部を前記スイッチケース及び蓋部材に
軸支したL字形作用軸と、 前記スイッチケース内にて該L字形作用軸に係止され、
可動接片を挿嵌した可動盤と、該可動盤と前記スイッチ
ケースとの間に介在されると共に前記L字形作用軸に挿
入されたスプリングとから構成されるオートマチック車
用ディテントスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988152632U JPH064134Y2 (ja) | 1988-11-24 | 1988-11-24 | オートマチツク車用デイテントスイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988152632U JPH064134Y2 (ja) | 1988-11-24 | 1988-11-24 | オートマチツク車用デイテントスイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0272857U JPH0272857U (ja) | 1990-06-04 |
| JPH064134Y2 true JPH064134Y2 (ja) | 1994-02-02 |
Family
ID=31427736
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988152632U Expired - Lifetime JPH064134Y2 (ja) | 1988-11-24 | 1988-11-24 | オートマチツク車用デイテントスイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064134Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61201122U (ja) * | 1985-06-05 | 1986-12-17 | ||
| JPS632892U (ja) * | 1986-06-25 | 1988-01-09 | ||
| JPS6387351U (ja) * | 1986-11-28 | 1988-06-07 |
-
1988
- 1988-11-24 JP JP1988152632U patent/JPH064134Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0272857U (ja) | 1990-06-04 |
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