JPH0642866A - 試料穀物乾燥機 - Google Patents
試料穀物乾燥機Info
- Publication number
- JPH0642866A JPH0642866A JP1033991A JP1033991A JPH0642866A JP H0642866 A JPH0642866 A JP H0642866A JP 1033991 A JP1033991 A JP 1033991A JP 1033991 A JP1033991 A JP 1033991A JP H0642866 A JPH0642866 A JP H0642866A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sample
- cereals
- hot air
- boxes
- dry
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 共同乾燥施設において、個人別および荷口人
別に持ち込まれた各穀物ごとに抽出した試料穀物を、そ
れぞれ同一の所定水分に仕上げ乾燥して、持ち込まれた
穀物の持ち分に応じて生産者売渡し代金の配分を行うた
めの試料穀物乾燥機を提供する。 【構成】 試料穀物を各別に収容して通風乾燥する複数
の試料箱3を設け、各試料箱3ごとにそれぞれ熱風を送
風する個別の熱風発生装置19を備えた構成である。
別に持ち込まれた各穀物ごとに抽出した試料穀物を、そ
れぞれ同一の所定水分に仕上げ乾燥して、持ち込まれた
穀物の持ち分に応じて生産者売渡し代金の配分を行うた
めの試料穀物乾燥機を提供する。 【構成】 試料穀物を各別に収容して通風乾燥する複数
の試料箱3を設け、各試料箱3ごとにそれぞれ熱風を送
風する個別の熱風発生装置19を備えた構成である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、共同乾燥施設におい
て、個人別および荷口人別に持ち込まれた各穀物ごとに
抽出した試料穀物を、それぞれ同一の所定水分に仕上げ
乾燥して、持ち込まれた穀物の持ち分に応じて生産者売
渡し代金の配分を行うための試料穀物乾燥機に関する。
て、個人別および荷口人別に持ち込まれた各穀物ごとに
抽出した試料穀物を、それぞれ同一の所定水分に仕上げ
乾燥して、持ち込まれた穀物の持ち分に応じて生産者売
渡し代金の配分を行うための試料穀物乾燥機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、共同乾燥施設においては、個
人別、荷口人別に持ち込まれた各穀物ごとに試料穀物を
抽出し、その試料穀物をそれぞれ同一の所定水分に仕上
げ乾燥して、持ち込まれた穀物の持ち分に応じて生産者
売渡し代金の配分を行うために、試料穀物乾燥機が用い
られている。
人別、荷口人別に持ち込まれた各穀物ごとに試料穀物を
抽出し、その試料穀物をそれぞれ同一の所定水分に仕上
げ乾燥して、持ち込まれた穀物の持ち分に応じて生産者
売渡し代金の配分を行うために、試料穀物乾燥機が用い
られている。
【0003】その代表的なものとしては、本出願前、例
えば特開昭56―124883号公報に記載されている
ものが知られている。
えば特開昭56―124883号公報に記載されている
ものが知られている。
【0004】上記公報に記載されている従来の試料穀物
乾燥機にあっては、各試料穀物を個別に収容して通風乾
燥する複数の試料箱を備えているが、各試料箱には、熱
風を集中的に発生させる1つの熱風発生装置からともに
通風する構成となっている。
乾燥機にあっては、各試料穀物を個別に収容して通風乾
燥する複数の試料箱を備えているが、各試料箱には、熱
風を集中的に発生させる1つの熱風発生装置からともに
通風する構成となっている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記従来の
試料穀物乾燥機のように、熱風を集中的に発生させる熱
風発生装置から複数の試料箱にともに通風する構成のも
のでは、各試料箱に通風する熱風量や熱風温度を均等に
保つことが困難であり、複数の試料穀物を同時に乾燥す
る場合に、乾燥時間や乾燥中の試料穀物の水分を検出し
て乾燥制御を行っても、各試料箱ごとの乾燥条件が均等
にならず、乾燥ムラが生じてしまい、適正な試料穀物が
得られないという問題が生じている。
試料穀物乾燥機のように、熱風を集中的に発生させる熱
風発生装置から複数の試料箱にともに通風する構成のも
のでは、各試料箱に通風する熱風量や熱風温度を均等に
保つことが困難であり、複数の試料穀物を同時に乾燥す
る場合に、乾燥時間や乾燥中の試料穀物の水分を検出し
て乾燥制御を行っても、各試料箱ごとの乾燥条件が均等
にならず、乾燥ムラが生じてしまい、適正な試料穀物が
得られないという問題が生じている。
【0006】本発明は、従来の技術のかかる問題点に鑑
み、複数の試料穀物を、それぞれ同一の所定水分に仕上
げ乾燥することができ、持ち込まれた穀物の持ち分に応
じて生産者売渡し代金の配分を適正に行うことができる
ようにする試料穀物乾燥機を提供することを目的とする
ものである。
み、複数の試料穀物を、それぞれ同一の所定水分に仕上
げ乾燥することができ、持ち込まれた穀物の持ち分に応
じて生産者売渡し代金の配分を適正に行うことができる
ようにする試料穀物乾燥機を提供することを目的とする
ものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明に係る試料穀物乾燥機は、試料穀物を各別に
収容して通風乾燥する複数の試料箱を設け、上記各試料
箱ごとにそれぞれ熱風を送風する個別の熱風発生装置を
備えてなるものである。
め、本発明に係る試料穀物乾燥機は、試料穀物を各別に
収容して通風乾燥する複数の試料箱を設け、上記各試料
箱ごとにそれぞれ熱風を送風する個別の熱風発生装置を
備えてなるものである。
【0008】
【作用】本発明に係る試料穀物乾燥機によれば、複数の
試料箱には、それぞれに対応して各別に熱風発生装置が
備えられているので、各試料箱ごとにそれぞれ熱風量お
よび熱風温度を個別に制御することにより、各乾燥箱に
収容した試料穀物は、ともに均等な水分に乾燥仕上げさ
れる。
試料箱には、それぞれに対応して各別に熱風発生装置が
備えられているので、各試料箱ごとにそれぞれ熱風量お
よび熱風温度を個別に制御することにより、各乾燥箱に
収容した試料穀物は、ともに均等な水分に乾燥仕上げさ
れる。
【0009】そして、各乾燥箱ごとにそれぞれ熱風の温
度を個別に制御することにより、多数の試料穀物を乾燥
する場合でも、それらは均等な水分まで同時に乾燥仕上
げされる。
度を個別に制御することにより、多数の試料穀物を乾燥
する場合でも、それらは均等な水分まで同時に乾燥仕上
げされる。
【0010】
【実施例】実施例について図面を参照して説明する。
【0011】1は、試料穀物乾燥機の乾燥機本体であっ
て、内部を空洞に形成されている乾燥機本体1の一側に
は各制御装置を収納した制御室2が隣設されている。上
記乾燥機本体1の前面側壁には、試料箱3を出し入れ自
在に嵌装するための出し入れ窓4が複数段にわたり、か
つ複数個等間隔をおいて並列状に開口されており、後面
壁側には外気取入窓5が設けられている。
て、内部を空洞に形成されている乾燥機本体1の一側に
は各制御装置を収納した制御室2が隣設されている。上
記乾燥機本体1の前面側壁には、試料箱3を出し入れ自
在に嵌装するための出し入れ窓4が複数段にわたり、か
つ複数個等間隔をおいて並列状に開口されており、後面
壁側には外気取入窓5が設けられている。
【0012】上記試料箱3は、図4、図5および図6に
示したように、上面が開放され、下面が通風可能な壁板
6で塞がれ、かつ他の面が非通気性の壁で囲まれた全体
が直方体を呈する箱状に形成されており、試料箱3の内
部は、試料穀物収容室7とこぼれ試料穀物室8とに区画
形成されている。そして、試料穀物収容室7の後壁9お
よびこぼれ試料穀物収容室8の後壁10には、後述する
水分センサ11の水分測定部12が挿入される挿入部1
3、14がそれぞれ設けられており、前記一方の挿入部
13は、自由端側が互いに重合するように基端側を後壁
9に装着した弾性材料からなる一対の洩れ防止体15に
よって閉じられている。また、他の挿入部14も上記と
同様の洩れ防止体あるいはブラシ等からなる適宜の洩れ
防止体16により閉じれば、試料箱3の出し入れ操作時
に、試料穀物収容室7内に収納された試料穀物が挿入部
13より洩出することが防止されるうえ、万一、試料穀
物の一部が挿入部13より洩出する事態が生じても、こ
ぼれ試料穀物を隣のこぼれ試料穀物収容室8で受け止め
てさせて、試料穀物が乾燥機本体1内部に洩出堆積する
のを未然に防止する。
示したように、上面が開放され、下面が通風可能な壁板
6で塞がれ、かつ他の面が非通気性の壁で囲まれた全体
が直方体を呈する箱状に形成されており、試料箱3の内
部は、試料穀物収容室7とこぼれ試料穀物室8とに区画
形成されている。そして、試料穀物収容室7の後壁9お
よびこぼれ試料穀物収容室8の後壁10には、後述する
水分センサ11の水分測定部12が挿入される挿入部1
3、14がそれぞれ設けられており、前記一方の挿入部
13は、自由端側が互いに重合するように基端側を後壁
9に装着した弾性材料からなる一対の洩れ防止体15に
よって閉じられている。また、他の挿入部14も上記と
同様の洩れ防止体あるいはブラシ等からなる適宜の洩れ
防止体16により閉じれば、試料箱3の出し入れ操作時
に、試料穀物収容室7内に収納された試料穀物が挿入部
13より洩出することが防止されるうえ、万一、試料穀
物の一部が挿入部13より洩出する事態が生じても、こ
ぼれ試料穀物を隣のこぼれ試料穀物収容室8で受け止め
てさせて、試料穀物が乾燥機本体1内部に洩出堆積する
のを未然に防止する。
【0013】複数段にわたり並列状に開口された複数の
出し入れ窓4と対向する位置には、出し入れ窓4と同数
の送風機17が、また、上段に共通の吸引排風筺18
が、それらの間にそれぞれの試料箱3が抜き差し自在に
嵌装できる間隔をおいて対設されており、さらに、上記
試料箱3に面する側の送風筺17および吸引排風筺18
の壁面は開放状に形成されている。前記それぞれの送風
筺17の一側には、内部に送風機20およびヒータ21
を内蔵して形成してなる各熱風発生装置19が接続され
ており、これら各熱風発生装置19の吸気口22は、そ
れぞれ乾燥機本体1内に開口して、起風された熱風を送
風筺17より試料穀物収容室7を通じて吸引排風機18
に向け流通させて、各試料箱3に収容した試料穀物を各
別に通風乾燥するようになっている。なお、複数段にわ
たって設けられた各吸引排風筺18の一側には、吸引排
風機23が設けられている。24はその排風ダクトであ
って、排風を乾燥機本体1外に集中排出するものであ
る。
出し入れ窓4と対向する位置には、出し入れ窓4と同数
の送風機17が、また、上段に共通の吸引排風筺18
が、それらの間にそれぞれの試料箱3が抜き差し自在に
嵌装できる間隔をおいて対設されており、さらに、上記
試料箱3に面する側の送風筺17および吸引排風筺18
の壁面は開放状に形成されている。前記それぞれの送風
筺17の一側には、内部に送風機20およびヒータ21
を内蔵して形成してなる各熱風発生装置19が接続され
ており、これら各熱風発生装置19の吸気口22は、そ
れぞれ乾燥機本体1内に開口して、起風された熱風を送
風筺17より試料穀物収容室7を通じて吸引排風機18
に向け流通させて、各試料箱3に収容した試料穀物を各
別に通風乾燥するようになっている。なお、複数段にわ
たって設けられた各吸引排風筺18の一側には、吸引排
風機23が設けられている。24はその排風ダクトであ
って、排風を乾燥機本体1外に集中排出するものであ
る。
【0014】本実施例に係る試料穀物乾燥機によれば、
複数の試料箱3には、それぞれに対応して各別に熱風発
生装置19が備えられているので、各試料箱3ごとにそ
れぞれ熱風量および熱風温度および通風時間を個別に制
御することができ、各試料箱3に収容した試料穀物を同
じ乾燥時間で均等な水分に乾燥仕上げすることができ
る。
複数の試料箱3には、それぞれに対応して各別に熱風発
生装置19が備えられているので、各試料箱3ごとにそ
れぞれ熱風量および熱風温度および通風時間を個別に制
御することができ、各試料箱3に収容した試料穀物を同
じ乾燥時間で均等な水分に乾燥仕上げすることができ
る。
【0015】このため、乾燥する試料穀物が多数であっ
ても、効率よく乾燥することができるとともに、各試料
箱ごとに送風機20およびヒータ21の動作管理が的確
にでき、無駄なエネルギーの消費を無くすことができ
る。
ても、効率よく乾燥することができるとともに、各試料
箱ごとに送風機20およびヒータ21の動作管理が的確
にでき、無駄なエネルギーの消費を無くすことができ
る。
【0016】
【発明の効果】本発明は、以上のように構成されている
ので、次に記載する効果を奏する。
ので、次に記載する効果を奏する。
【0016】複数の試料穀物を、それぞれ同一の所定水
分に仕上げ乾燥することができ、持ち込まれた穀物の持
ち分に応じて生産者売渡し代金の配分を適正に行うこと
ができる。
分に仕上げ乾燥することができ、持ち込まれた穀物の持
ち分に応じて生産者売渡し代金の配分を適正に行うこと
ができる。
【0017】しかも、本発明によれば、乾燥する試料穀
物が多数であっても、効率よく乾燥することができると
ともに、各試料箱ごとに送風機およびヒータの動作管理
が的確にでき、無駄なエネルギーの消費を無くすことが
できる。
物が多数であっても、効率よく乾燥することができると
ともに、各試料箱ごとに送風機およびヒータの動作管理
が的確にでき、無駄なエネルギーの消費を無くすことが
できる。
【図1】本発明に係る試料穀物乾燥機の正面図である。
【図2】本発明に係る試料穀物乾燥機の要部を破断した
側面図である。
側面図である。
【図3】乾燥機本体の前面壁板を取り外し、かつ試料箱
を引き抜いた状態の正面図である。
を引き抜いた状態の正面図である。
【図4】試料箱の拡大縦断側面図である。
【図5】試料箱の平面図である。
【図6】水分測定部が試料箱内に挿入された状態を示す
平面図である。
平面図である。
1 乾燥機本体 3 試料箱 4 出し入れ窓 7 試料穀物収容室 8 こぼれ試料穀物収容室 17 送風筺 18 吸引排風筺 19 熱風発生装置 20 送風機 21 ヒータ 22 吸気口 23 吸引排風機 24 排風ダクト
【手続補正書】
【提出日】平成4年7月29日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図6
【補正方法】削除
Claims (1)
- 【請求項1】 試料穀物を各別に収容して通風乾燥する
複数の試料箱を設け、上記各試料箱ごとにそれぞれ熱風
を送風する個別の熱風発生装置を備えてなることを特徴
とする試料穀物乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1033991A JPH0642866A (ja) | 1991-01-04 | 1991-01-04 | 試料穀物乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1033991A JPH0642866A (ja) | 1991-01-04 | 1991-01-04 | 試料穀物乾燥機 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9327685A Division JPS61252476A (ja) | 1985-04-30 | 1985-04-30 | 試料穀物乾燥機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0642866A true JPH0642866A (ja) | 1994-02-18 |
Family
ID=11747436
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1033991A Pending JPH0642866A (ja) | 1991-01-04 | 1991-01-04 | 試料穀物乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0642866A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107702458A (zh) * | 2017-11-20 | 2018-02-16 | 信阳农林学院 | 菌物野外干燥装置及菌物野外即时干燥方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5767782A (en) * | 1980-10-15 | 1982-04-24 | Iseki Agricult Mach | Test dryer for grain particles |
-
1991
- 1991-01-04 JP JP1033991A patent/JPH0642866A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5767782A (en) * | 1980-10-15 | 1982-04-24 | Iseki Agricult Mach | Test dryer for grain particles |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107702458A (zh) * | 2017-11-20 | 2018-02-16 | 信阳农林学院 | 菌物野外干燥装置及菌物野外即时干燥方法 |
| CN107702458B (zh) * | 2017-11-20 | 2022-12-20 | 信阳农林学院 | 菌物野外干燥装置及菌物野外即时干燥方法 |
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