JPH0642892Y2 - 自動車用ドアハンドル - Google Patents
自動車用ドアハンドルInfo
- Publication number
- JPH0642892Y2 JPH0642892Y2 JP11275188U JP11275188U JPH0642892Y2 JP H0642892 Y2 JPH0642892 Y2 JP H0642892Y2 JP 11275188 U JP11275188 U JP 11275188U JP 11275188 U JP11275188 U JP 11275188U JP H0642892 Y2 JPH0642892 Y2 JP H0642892Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bracket
- end cover
- door panel
- lip
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、エンドカバーによるシール性を高めた自動車
用ドアハンドルに関する。
用ドアハンドルに関する。
従来の技術 一般に、自動車用ドアハンドルでは、乗降時に手動操作
されるハンドル本体がエスカッションと呼ばれるブラケ
ットに回動自在に支持され、ブラケットはエンドカバー
を座にしてドアパネルに締結固定される。
されるハンドル本体がエスカッションと呼ばれるブラケ
ットに回動自在に支持され、ブラケットはエンドカバー
を座にしてドアパネルに締結固定される。
ハンドル本体及びブラケットは共に、一般的には亜鉛等
の金属による成形品、もしくはポリアセタール樹脂等の
合成樹脂による成形品である。また、エンドカバーはポ
リプロピレン等の合成樹脂、ブタジエンスチレンゴム、
ブタジエンアクリロニトリルゴム、ポリクロロプレン等
の合成ゴムにより成形される。エンドカバーは、ハンド
ル本体の回動操作によって加わる衝撃力を緩和すると同
時に、ドアパネルとの間で外部からの雨水や洗浄水に対
するシール性を確保するパッキン作用を有する。
の金属による成形品、もしくはポリアセタール樹脂等の
合成樹脂による成形品である。また、エンドカバーはポ
リプロピレン等の合成樹脂、ブタジエンスチレンゴム、
ブタジエンアクリロニトリルゴム、ポリクロロプレン等
の合成ゴムにより成形される。エンドカバーは、ハンド
ル本体の回動操作によって加わる衝撃力を緩和すると同
時に、ドアパネルとの間で外部からの雨水や洗浄水に対
するシール性を確保するパッキン作用を有する。
従って、ブラケットとエンドカバーとの間のシール性、
エンドカバーとドアパネル側との間のシール性をそれぞ
れ確保する必要があり、従来より、ブラケットの背面に
突起を形成し、この突起でエンドカバーとの間に密着性
を高める構造が採られている。また、エンドカバーに
は、この全周縁に鍔状に折り返されたリップを設け、こ
のリップによりドアパネルの表面との間の隙間を吸収す
る。
エンドカバーとドアパネル側との間のシール性をそれぞ
れ確保する必要があり、従来より、ブラケットの背面に
突起を形成し、この突起でエンドカバーとの間に密着性
を高める構造が採られている。また、エンドカバーに
は、この全周縁に鍔状に折り返されたリップを設け、こ
のリップによりドアパネルの表面との間の隙間を吸収す
る。
このようなシール構造を設けたドアハンドルとしては、
例えば実開昭59-15548号公報に記載の自動車のアウトサ
イドドアハンドル用パッドがある。
例えば実開昭59-15548号公報に記載の自動車のアウトサ
イドドアハンドル用パッドがある。
考案が解決しようとする課題 しかしながら、ブラケットの背面に突起を成形した従来
構造の場合、ブラケットが金属製又は硬質の合成樹脂製
による硬質材であるため、突起によって組立の段階でド
アパネルに過大な力が作用し、ドアパネルに歪が生じる
場合がある。
構造の場合、ブラケットが金属製又は硬質の合成樹脂製
による硬質材であるため、突起によって組立の段階でド
アパネルに過大な力が作用し、ドアパネルに歪が生じる
場合がある。
また、実開昭59-15548号公報の構造では、パッドに形成
した密着周縁部の長さ寸法が長く、組立時の締付力によ
ってパッドの密着周縁部自体が後方に反ってしまい、ド
アパネルとの間の間隙を一様に吸収することができず、
十分なシール性を確保し難い。
した密着周縁部の長さ寸法が長く、組立時の締付力によ
ってパッドの密着周縁部自体が後方に反ってしまい、ド
アパネルとの間の間隙を一様に吸収することができず、
十分なシール性を確保し難い。
本考案の目的は、雨水や洗浄水に対するシール性を確保
すると共に、組立時の締付力でドアパネルの過大な力が
作用しないように改良した自動車用ドアハンドルを提供
することにある。
すると共に、組立時の締付力でドアパネルの過大な力が
作用しないように改良した自動車用ドアハンドルを提供
することにある。
課題を解決するための手段 本考案による自動車ドアハンドルは、ハンドル本体を回
動自在に支持してドアパネルに固定されるブラケットを
有し、ブラケットをエンドカバーを介してドアパネルに
固定される。
動自在に支持してドアパネルに固定されるブラケットを
有し、ブラケットをエンドカバーを介してドアパネルに
固定される。
エンドカバーの全周にリップが主面に対し角度を有して
立ち上げ形成され、リップの内面に沿って離れた位置で
は押圧力で弾性変形する複数の突起部が間隔を置いて形
成され、ブラケットの周端部がリップに密接し且つ突起
部を扁平に変形してエンドカバーの主面がドアパネルに
密接する構成である。
立ち上げ形成され、リップの内面に沿って離れた位置で
は押圧力で弾性変形する複数の突起部が間隔を置いて形
成され、ブラケットの周端部がリップに密接し且つ突起
部を扁平に変形してエンドカバーの主面がドアパネルに
密接する構成である。
作用 組立によりブラケットの背面にエンジンカバーを接合す
ると、ブラケットの周端部がエンドカバーのリップに密
接する。また、締付力によって、エンドカバーの突起部
がブラケットの周端部によって弾性的に押し潰されて変
形し、突起部の変形によりドアパネルとの間の間隙が吸
収される。
ると、ブラケットの周端部がエンドカバーのリップに密
接する。また、締付力によって、エンドカバーの突起部
がブラケットの周端部によって弾性的に押し潰されて変
形し、突起部の変形によりドアパネルとの間の間隙が吸
収される。
エンドカバーの突起部を扁平に変形することにより、間
隙を減少して所要のシール性が確保されると共に、ドア
パネルに作用する締付力が弾性的に吸収されるため、ド
アパネルに過大な力が作用せず、歪の発生を回避するこ
とができる。
隙を減少して所要のシール性が確保されると共に、ドア
パネルに作用する締付力が弾性的に吸収されるため、ド
アパネルに過大な力が作用せず、歪の発生を回避するこ
とができる。
実施例 以下、本考案による自動車用ドアハンドルの実施例につ
いて図面を参照しつつ説明する。
いて図面を参照しつつ説明する。
第1図〜第6図に示すように、ドアハンドルは、ハンド
ル本体10と、ハンドル本体10を回動自在に支持して通常
エスカッションと称されるブラケット20と、このブラケ
ット20の背面に接合されるパッキン部材としてのエンド
カバー30を主要部材として構成されている。これら各部
材によりドアハンドルとしてパーツ化されたものが、エ
ンドカバー30を介してドアパネル40に取り付けられる。
取り付けは、ブラケット20の背面に立ち上げたスタッド
ボルト23、23を介してナットでドアパネル40に締結され
る。
ル本体10と、ハンドル本体10を回動自在に支持して通常
エスカッションと称されるブラケット20と、このブラケ
ット20の背面に接合されるパッキン部材としてのエンド
カバー30を主要部材として構成されている。これら各部
材によりドアハンドルとしてパーツ化されたものが、エ
ンドカバー30を介してドアパネル40に取り付けられる。
取り付けは、ブラケット20の背面に立ち上げたスタッド
ボルト23、23を介してナットでドアパネル40に締結され
る。
ハンドル本体10およびブラケット20は共に、一般的には
亜鉛等の金属による成形品、もしくはポリアセタール樹
脂等の合成樹脂による成形品である。ハンドル本体10の
背面には両側一対のアーム部11、11が突設され、ブラケ
ット20側にも背面の左右両側に一対のアーム部21、21が
突設されている。これら両部材のアーム部11、21同士を
抱き合わせてシャフト22が挿通し、ハンドル本体10が回
動自在にブラケット20に支持される。ハンドル本体10の
アーム部11、11が回動時に干渉しないよう、ブラケト20
にはアーム部11、11の挿通窓が開口されている。シャフ
ト22の軸周りにはスプリング25が弾着され、ハンドル本
体10はスプリング25に抗して定位置から手前に手動操作
される。
亜鉛等の金属による成形品、もしくはポリアセタール樹
脂等の合成樹脂による成形品である。ハンドル本体10の
背面には両側一対のアーム部11、11が突設され、ブラケ
ット20側にも背面の左右両側に一対のアーム部21、21が
突設されている。これら両部材のアーム部11、21同士を
抱き合わせてシャフト22が挿通し、ハンドル本体10が回
動自在にブラケット20に支持される。ハンドル本体10の
アーム部11、11が回動時に干渉しないよう、ブラケト20
にはアーム部11、11の挿通窓が開口されている。シャフ
ト22の軸周りにはスプリング25が弾着され、ハンドル本
体10はスプリング25に抗して定位置から手前に手動操作
される。
また、エンドカバー30はポリプロピレン等の合成樹脂、
ブタジエンスチレンゴム、ブタジエンアクリロニトリル
ゴム、ポリクロロプレン等の合成ゴムにより成形され
る。材質の弾性を利用して、ハンドル本体10をバネ部材
に抗して回動操作する時の衝撃を吸収すると共に、ドア
パネル40との間で雨水や洗浄水に対するシール性を確保
するためのパッキン作用を有する。
ブタジエンスチレンゴム、ブタジエンアクリロニトリル
ゴム、ポリクロロプレン等の合成ゴムにより成形され
る。材質の弾性を利用して、ハンドル本体10をバネ部材
に抗して回動操作する時の衝撃を吸収すると共に、ドア
パネル40との間で雨水や洗浄水に対するシール性を確保
するためのパッキン作用を有する。
第5図及び第6図で明らかなように、エンドカバー30の
本体31の全周には、リップ32が主面33aに対してほぼ直
角方向に折り返し成形され、本体31とリップ32との間に
は嵌合溝33が形成されている。この嵌合溝33にブラケッ
ト20の周縁端が嵌合する。また、嵌合溝33ではリップ32
の内面から離れた位置に角錐状の突起部34が突設され、
エンドカバー30の全周にわたって複数の突起部34が任意
の間隔で配置されている。
本体31の全周には、リップ32が主面33aに対してほぼ直
角方向に折り返し成形され、本体31とリップ32との間に
は嵌合溝33が形成されている。この嵌合溝33にブラケッ
ト20の周縁端が嵌合する。また、嵌合溝33ではリップ32
の内面から離れた位置に角錐状の突起部34が突設され、
エンドカバー30の全周にわたって複数の突起部34が任意
の間隔で配置されている。
なお、図示のように、突起部34は長手方向をリップ32に
対してほぼ直角に向け配置されているが、長手方向をリ
ップ32の内面に平行に配置した構造でもよい。
対してほぼ直角に向け配置されているが、長手方向をリ
ップ32の内面に平行に配置した構造でもよい。
次に、上記の実施例の作用は、パーツ化されたドアハン
ドルのドアパネル40への取り付けの際に、エンドカバー
30がブラケット20とドアパネル40との間に介装される。
ブラケット20のドアパネル40への締め込みによって、エ
ンドカバー30の嵌合溝33にブラケット20の周縁部が嵌合
し、リップ32に密着する。また、締め込み力によって、
ブラケット20の周端部で突起部34が弾性的に変形して押
し潰され、ブラケット20の周の端面とドアパネル40の表
面との間の間隙hが吸収される。即ち、突起部34の弾性
変形により、ドアパネル40に対しリップ32及び主面33a
が十分な押圧力で全周端部にわたって均一に密着するこ
とにより、所要のシール性が確保される。同時に、突起
部34によりブラケット20の押圧によるドアパネル40の変
形が回避される。
ドルのドアパネル40への取り付けの際に、エンドカバー
30がブラケット20とドアパネル40との間に介装される。
ブラケット20のドアパネル40への締め込みによって、エ
ンドカバー30の嵌合溝33にブラケット20の周縁部が嵌合
し、リップ32に密着する。また、締め込み力によって、
ブラケット20の周端部で突起部34が弾性的に変形して押
し潰され、ブラケット20の周の端面とドアパネル40の表
面との間の間隙hが吸収される。即ち、突起部34の弾性
変形により、ドアパネル40に対しリップ32及び主面33a
が十分な押圧力で全周端部にわたって均一に密着するこ
とにより、所要のシール性が確保される。同時に、突起
部34によりブラケット20の押圧によるドアパネル40の変
形が回避される。
第7図は、前記実施例の突起部34の変形例を示す。突起
部36は上記実施例の突起部34の角錐状とは異なり、嵌合
溝33の底面を部分的に突出させた突起部36も上記実施例
の突起部34と同一の弾性変形、作用及び効果を発生する
ことができる。
部36は上記実施例の突起部34の角錐状とは異なり、嵌合
溝33の底面を部分的に突出させた突起部36も上記実施例
の突起部34と同一の弾性変形、作用及び効果を発生する
ことができる。
突起部34の形状は上記のように山形の外に円柱形、円筒
形、フィン形等他の種々の形状を採用することができ
る。
形、フィン形等他の種々の形状を採用することができ
る。
考案の効果 以上説明したように、本考案による自動車用ドアハンド
ルは、組立時の締付力によって、エンドカバーの突起部
がブラケットの周端部によって弾性的に押圧されて変形
する。エンドカバーの突起部を扁平に変形することによ
り、間隙を減少して所要のシール性が確保されると共
に、ドアパネルに作用する締付力が弾性的に吸収される
ために、ドアパネルに過大な力が作用せず、歪の発生を
回避する効果がある。
ルは、組立時の締付力によって、エンドカバーの突起部
がブラケットの周端部によって弾性的に押圧されて変形
する。エンドカバーの突起部を扁平に変形することによ
り、間隙を減少して所要のシール性が確保されると共
に、ドアパネルに作用する締付力が弾性的に吸収される
ために、ドアパネルに過大な力が作用せず、歪の発生を
回避する効果がある。
第1図〜第6図は、本考案による自動車用ドアハンドル
の実施例を示し、第1図〜第3図は組立正面図、組立平
面図及びエンドカバーの正面図、第4図は使用態様の側
面断面図、第5図及び第6図はエンドカバーの突起部の
側面断面図及び斜視図である。また、第7図は実施例の
突起部の変形例を示す斜視図である。 10……ハンドル本体、20……ブラケット、30……エンド
カバー、31……本体、32……リップ、33……嵌合溝、33
a……主面、34、36……突起部。
の実施例を示し、第1図〜第3図は組立正面図、組立平
面図及びエンドカバーの正面図、第4図は使用態様の側
面断面図、第5図及び第6図はエンドカバーの突起部の
側面断面図及び斜視図である。また、第7図は実施例の
突起部の変形例を示す斜視図である。 10……ハンドル本体、20……ブラケット、30……エンド
カバー、31……本体、32……リップ、33……嵌合溝、33
a……主面、34、36……突起部。
Claims (1)
- 【請求項1】ハンドル本体を回動自在に支持してドアパ
ネルに固定されるブラケットを有し、ブラケットをエン
ドカバーを介してドアパネルに固定する自動車用ドアハ
ンドルにおいて、 エンドカバーの全周にリップが主面に対し角度を有して
立ち上げ形成され、リップの内面に沿って離れた位置に
押圧力で弾性変形する複数の突起部が間隔を置いて形成
され、ブラケットの周端部がリップに密接し且つ突起部
を扁平に変形してエンドカバーの主面がドアパネルに密
接することを特徴としてなる自動車用ドアハンドル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11275188U JPH0642892Y2 (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 自動車用ドアハンドル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11275188U JPH0642892Y2 (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 自動車用ドアハンドル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0233718U JPH0233718U (ja) | 1990-03-02 |
| JPH0642892Y2 true JPH0642892Y2 (ja) | 1994-11-09 |
Family
ID=31351975
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11275188U Expired - Lifetime JPH0642892Y2 (ja) | 1988-08-30 | 1988-08-30 | 自動車用ドアハンドル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0642892Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4535014B2 (ja) * | 2006-03-22 | 2010-09-01 | アイシン精機株式会社 | 車両用のドアハンドル |
-
1988
- 1988-08-30 JP JP11275188U patent/JPH0642892Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0233718U (ja) | 1990-03-02 |
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