JPH0643208A - バーンインボード - Google Patents
バーンインボードInfo
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- JPH0643208A JPH0643208A JP4195612A JP19561292A JPH0643208A JP H0643208 A JPH0643208 A JP H0643208A JP 4195612 A JP4195612 A JP 4195612A JP 19561292 A JP19561292 A JP 19561292A JP H0643208 A JPH0643208 A JP H0643208A
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- board
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- 238000012360 testing method Methods 0.000 abstract description 20
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 abstract description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 2
- 239000012050 conventional carrier Substances 0.000 description 1
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 1
- 229920001225 polyester resin Polymers 0.000 description 1
- 239000004645 polyester resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 238000012216 screening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は半導体デバイスのバーンイン試験に
用いるバーンインボードに関し、被試験ICのソケット
への装着、抜き取りを容易にしたバーンインボードを実
現することを目的とする。 【構成】 プリント板よりなるバーンインボード本体2
0に、多数のICソケットが設けられたバーンインボー
ドにおいて、上記ICソケットはバーンインボード本体
20に固定されたソケット本体22と、該ソケット本体
に嵌合されるIC21を押圧するブロック25とより成
り、前記ソケット本体22は、IC21の端子23に弾
接する接触子24と、ブロック25を固定する可倒式フ
ック26とを有し、前記ブロック25は一列に配列され
た複数のソケット本体22に嵌合された複数のIC21
を一度に押圧できる長さを有するように構成する。
用いるバーンインボードに関し、被試験ICのソケット
への装着、抜き取りを容易にしたバーンインボードを実
現することを目的とする。 【構成】 プリント板よりなるバーンインボード本体2
0に、多数のICソケットが設けられたバーンインボー
ドにおいて、上記ICソケットはバーンインボード本体
20に固定されたソケット本体22と、該ソケット本体
に嵌合されるIC21を押圧するブロック25とより成
り、前記ソケット本体22は、IC21の端子23に弾
接する接触子24と、ブロック25を固定する可倒式フ
ック26とを有し、前記ブロック25は一列に配列され
た複数のソケット本体22に嵌合された複数のIC21
を一度に押圧できる長さを有するように構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はICを主とする半導体デ
バイスのバーンイン試験時に用いるバーンインボードに
関する。
バイスのバーンイン試験時に用いるバーンインボードに
関する。
【0002】半導体デバイスにおいては、その信頼性試
験の1つとしてバーンインと呼ばれる高温放置スクリー
ニング試験の必要性が高まっている中、一方ではゲート
アレイを中心として端子数の多いICの数量も増加傾向
にある。それらの多端子ICのバーンイン試験の信頼性
を高めながら、しかも効率よく実施する事が重要な課題
となっている。
験の1つとしてバーンインと呼ばれる高温放置スクリー
ニング試験の必要性が高まっている中、一方ではゲート
アレイを中心として端子数の多いICの数量も増加傾向
にある。それらの多端子ICのバーンイン試験の信頼性
を高めながら、しかも効率よく実施する事が重要な課題
となっている。
【0003】
【従来の技術】図3は従来のバーンイン試験装置を示す
図である。これは同図に示すように、恒温槽部1、ドラ
イバー部2、中継ボード部3、操作パネル4、電源部5
等を具備して構成されており、恒温槽部1には被試験I
Cを装着した複数枚のバーンインボード6が挿入され、
該バーンインボード6は中継ボード部3を介してドライ
バー部2に接続されて被試験ICを動作させた状態で高
温試験を行うことができるようになっている。
図である。これは同図に示すように、恒温槽部1、ドラ
イバー部2、中継ボード部3、操作パネル4、電源部5
等を具備して構成されており、恒温槽部1には被試験I
Cを装着した複数枚のバーンインボード6が挿入され、
該バーンインボード6は中継ボード部3を介してドライ
バー部2に接続されて被試験ICを動作させた状態で高
温試験を行うことができるようになっている。
【0004】この場合、多端子の表面実装型ICを試験
するときは、ICキャリア(以下キャリアという)と呼
ばれる搬送補助の為のブロックに嵌合された状態で試験
が行なわれる。また、このキャリアはICの端子の変形
を防止するとともに、ICソケット(以下ソケットとい
う)への接触性を向上させる作用も有する。
するときは、ICキャリア(以下キャリアという)と呼
ばれる搬送補助の為のブロックに嵌合された状態で試験
が行なわれる。また、このキャリアはICの端子の変形
を防止するとともに、ICソケット(以下ソケットとい
う)への接触性を向上させる作用も有する。
【0005】図4は多端子の表面実装型ICを試験する
ときのバーンインボードの要部を示す図である。これ
は、バーンインボード本体7、ソケット8、キャリア9
等を具備して構成されている。キャリア9は飽和ポリエ
ステル樹脂等で形成されており、固定ラッチ10の開閉
によってIC11を着脱できるようになっている。そし
てIC11を装着した際に、IC11の端子12はキャ
リア9の底面に露出する様になっており、その状態でソ
ケット8に嵌合すると、端子12はキャリア9の底面と
ソケット8の接触子13との間に挟み込まれ、確実な接
触が得られるようになっている。
ときのバーンインボードの要部を示す図である。これ
は、バーンインボード本体7、ソケット8、キャリア9
等を具備して構成されている。キャリア9は飽和ポリエ
ステル樹脂等で形成されており、固定ラッチ10の開閉
によってIC11を着脱できるようになっている。そし
てIC11を装着した際に、IC11の端子12はキャ
リア9の底面に露出する様になっており、その状態でソ
ケット8に嵌合すると、端子12はキャリア9の底面と
ソケット8の接触子13との間に挟み込まれ、確実な接
触が得られるようになっている。
【0006】バーンイン試験は通常数十時間にわたって
行われるが、その間はソケット8に搭載されたフック1
4によってキャリア9が嵌合され続ける。バーンインボ
ードは、以上の様なキャリア9やソケット8がIC11
の個数分用意されており、全べて1組ずつ嵌合させ合い
ながらIC11のバーンイン試験を行っていた。
行われるが、その間はソケット8に搭載されたフック1
4によってキャリア9が嵌合され続ける。バーンインボ
ードは、以上の様なキャリア9やソケット8がIC11
の個数分用意されており、全べて1組ずつ嵌合させ合い
ながらIC11のバーンイン試験を行っていた。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】一般に多端子ICのバ
ーンイン試験は、1000個前後の単位で行われる。そ
してバーンインの実施時間はICの保証グレードに応じ
て1〜5日間ほどである。従って、キャリアへの装着、
ソケットへの嵌合、ソケットからの抜き取り、キャリア
からの抜き取りといった一連の作業を、前述の期間のサ
イクルで1000個前後分実施する必要があり、その作
業負擔が大であった。
ーンイン試験は、1000個前後の単位で行われる。そ
してバーンインの実施時間はICの保証グレードに応じ
て1〜5日間ほどである。従って、キャリアへの装着、
ソケットへの嵌合、ソケットからの抜き取り、キャリア
からの抜き取りといった一連の作業を、前述の期間のサ
イクルで1000個前後分実施する必要があり、その作
業負擔が大であった。
【0008】また、少端子ICの場合は、キャリアを使
用しない状態ではね上げ式の上蓋のついたソケットを使
用しているのが一般的であるが、そのソケットの上蓋は
方形の一辺の蝶番を中心として回転する方式である為、
ICの端子を接触子に弾接させる圧力が各端子一定にな
りにくい。従ってこの方式を多端子ICに適用させるの
は、信頼性の上からも難しい。
用しない状態ではね上げ式の上蓋のついたソケットを使
用しているのが一般的であるが、そのソケットの上蓋は
方形の一辺の蝶番を中心として回転する方式である為、
ICの端子を接触子に弾接させる圧力が各端子一定にな
りにくい。従ってこの方式を多端子ICに適用させるの
は、信頼性の上からも難しい。
【0009】本発明は、被試験ICのソケットへの装
着、抜き取りを容易にしたバーンインボードを実現しよ
うとする。
着、抜き取りを容易にしたバーンインボードを実現しよ
うとする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明のバーンインボー
ドに於いては、プリント板よりなるバーンインボード本
体20に、多数のICソケットが設けられたバーンイン
ボードにおいて、上記ICソケットは、バーンインボー
ド本体20に固定されたソケット本体22と、該ソケッ
ト本体に嵌合されるIC21を押圧するブロック25と
より成り、前記ソケット本体22は、IC21の端子2
3に弾接する接触子24と、ブロック25を固定する可
倒式フック26とを有し、前記ブロック25は一列に配
列された複数のソケット本体22に嵌合された複数のI
C21を一度に押圧できる長さを有することを特徴とす
る。
ドに於いては、プリント板よりなるバーンインボード本
体20に、多数のICソケットが設けられたバーンイン
ボードにおいて、上記ICソケットは、バーンインボー
ド本体20に固定されたソケット本体22と、該ソケッ
ト本体に嵌合されるIC21を押圧するブロック25と
より成り、前記ソケット本体22は、IC21の端子2
3に弾接する接触子24と、ブロック25を固定する可
倒式フック26とを有し、前記ブロック25は一列に配
列された複数のソケット本体22に嵌合された複数のI
C21を一度に押圧できる長さを有することを特徴とす
る。
【0011】また、それに加えて、上記ソケット本体2
2に、IC21を位置決めする位置決めガイド27を設
けたことを特徴とする。また、それに加えて、上記ソケ
ット本体22に、ブロック25を位置決めするガイドピ
ン28を設けると共に、ブロック25には前記ガイドピ
ン28に係合するガイド溝30を設けたことを特徴とす
る。この構成を採ることにより、被試験ICのソケット
への装着、抜き取りを容易にしたバーンインボードが得
られる。
2に、IC21を位置決めする位置決めガイド27を設
けたことを特徴とする。また、それに加えて、上記ソケ
ット本体22に、ブロック25を位置決めするガイドピ
ン28を設けると共に、ブロック25には前記ガイドピ
ン28に係合するガイド溝30を設けたことを特徴とす
る。この構成を採ることにより、被試験ICのソケット
への装着、抜き取りを容易にしたバーンインボードが得
られる。
【0012】
【作用】本発明では、図1に示すように、バーンインボ
ード本体20と、IC21に嵌合するソケット本体22
と、IC21の端子23を接触子24に弾接させるブロ
ック25と、ブロック25を固定する可倒式フック26
とを具備して構成され、ソケット本体22へ嵌合させた
IC21をブロック25で押圧するようにしたことによ
り、従来のICキャリアを不要とした。これによりIC
のキャリアへの装着、取り外し作業が不要となり作業時
間の短縮が可能となる。
ード本体20と、IC21に嵌合するソケット本体22
と、IC21の端子23を接触子24に弾接させるブロ
ック25と、ブロック25を固定する可倒式フック26
とを具備して構成され、ソケット本体22へ嵌合させた
IC21をブロック25で押圧するようにしたことによ
り、従来のICキャリアを不要とした。これによりIC
のキャリアへの装着、取り外し作業が不要となり作業時
間の短縮が可能となる。
【0013】
【実施例】図2は本発明の実施例を示す斜視図である。
本実施例は、同図に示すように、プリント板よりなるバ
ーンインボード本体20と、その上に、縦方向に4〜5
個、横方向に4〜5個程度整列して配置固定されたソケ
ット本体22と、該ソケット本体22に嵌合されるIC
21を押圧するブロック25とよりなる。そしてソケッ
ト本体22はIC21の端子23に弾接できるように整
列配置された多数の接触子24と、該接触子24にIC
21の端子23を正確に接触させるためにIC21を位
置決めする位置決めガイド27と、ブロック25を案内
し位置決めするガイドピン28と、ピン29で回動可能
に支持されてブロック25を固定することができる複数
の可倒式フック26とが設けられている。
本実施例は、同図に示すように、プリント板よりなるバ
ーンインボード本体20と、その上に、縦方向に4〜5
個、横方向に4〜5個程度整列して配置固定されたソケ
ット本体22と、該ソケット本体22に嵌合されるIC
21を押圧するブロック25とよりなる。そしてソケッ
ト本体22はIC21の端子23に弾接できるように整
列配置された多数の接触子24と、該接触子24にIC
21の端子23を正確に接触させるためにIC21を位
置決めする位置決めガイド27と、ブロック25を案内
し位置決めするガイドピン28と、ピン29で回動可能
に支持されてブロック25を固定することができる複数
の可倒式フック26とが設けられている。
【0014】また、ブロック25は1列に配置された数
個分のソケット本体22の全部にまたがって嵌合できる
ように細長いブロック状に飽和ポリエステル等の樹脂で
形成され、その側面には、ソケット本体のガイドピン2
8に係合するガイド溝30が形成されている。
個分のソケット本体22の全部にまたがって嵌合できる
ように細長いブロック状に飽和ポリエステル等の樹脂で
形成され、その側面には、ソケット本体のガイドピン2
8に係合するガイド溝30が形成されている。
【0015】このように構成された本実施例を使用する
ときは、先ずソケット本体22に被試験IC21を嵌合
する。このとき、IC21はソケット本体に設けられた
4個の位置決めガイド27によりIC本体の4隅を案内
され、その端子23がソケット本体の接触子24に位置
決めされ、確実に接触する。このようにして全べてのソ
ケット本体22にIC21を実装した後、ブロック25
をガイドピン28に沿ってソケット本体に嵌合し可倒式
フック26で固定することにより全べてのIC21を平
均に押圧する。この状態でバーンイン試験装置に挿入し
バーンイン試験を行うことができる。またICを取り外
すときは、前記の手順を逆に行うことにより容易に取り
外すことができる。
ときは、先ずソケット本体22に被試験IC21を嵌合
する。このとき、IC21はソケット本体に設けられた
4個の位置決めガイド27によりIC本体の4隅を案内
され、その端子23がソケット本体の接触子24に位置
決めされ、確実に接触する。このようにして全べてのソ
ケット本体22にIC21を実装した後、ブロック25
をガイドピン28に沿ってソケット本体に嵌合し可倒式
フック26で固定することにより全べてのIC21を平
均に押圧する。この状態でバーンイン試験装置に挿入し
バーンイン試験を行うことができる。またICを取り外
すときは、前記の手順を逆に行うことにより容易に取り
外すことができる。
【0016】
【発明の効果】本発明によれば、従来のキャリアを使用
しないため、ICのキャリアへの挿入、抜き取り作業が
排除でき、作業時間が短縮できると共に、それらに投じ
られていた設備や人員を大幅に節約でき、生産性向上に
寄与することができる。
しないため、ICのキャリアへの挿入、抜き取り作業が
排除でき、作業時間が短縮できると共に、それらに投じ
られていた設備や人員を大幅に節約でき、生産性向上に
寄与することができる。
【図1】本発明の原理説明図である。
【図2】本発明の実施例を示す斜視図である。
【図3】従来のバーンイン試験装置を示す図で、(a)
は正面図、(b)は側面図、(c)は上面図である。
は正面図、(b)は側面図、(c)は上面図である。
【図4】従来のバーンインボードの要部を示す図であ
る。
る。
20…バーンインボード本体 21…IC 22…ソケット本体 23…端子 24…接触子 25…ブロック 26…可倒式フック 27…位置決めガイド 28…ガイドピン 29…ピン 30…ガイド溝
Claims (3)
- 【請求項1】 プリント板よりなるバーンインボード本
体(20)に、多数のICソケットが設けられたバーン
インボードにおいて、 上記ICソケットはバーンインボード本体(20)に固
定されたソケット本体(22)と、該ソケット本体に嵌
合されるIC(21)を押圧するブロック(25)とよ
り成り、 前記ソケット本体(22)は、IC(21)の端子(2
3)に弾接する接触子(24)と、ブロック(25)を
固定する可倒式フック(26)とを有し、前記ブロック
(25)は、一列に配列された複数のソケット本体(2
2)に嵌合された複数のIC(21)を一度に押圧でき
る長さを有することを特徴とするバーンインボード。 - 【請求項2】 上記ソケット本体(22)に、IC(2
1)を位置決めする位置決めガイド(27)を設けたこ
とを特徴とする請求項1のバーンインボード。 - 【請求項3】 上記ソケット本体(22)に、ブロック
(25)を位置決めするガイドピン(28)を設けると
共に、ブロック(25)には前記ガイドピン(28)に
係合するガイド溝(30)を設けたことを特徴とする請
求項1のバーンインボード。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4195612A JPH0643208A (ja) | 1992-07-22 | 1992-07-22 | バーンインボード |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4195612A JPH0643208A (ja) | 1992-07-22 | 1992-07-22 | バーンインボード |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0643208A true JPH0643208A (ja) | 1994-02-18 |
Family
ID=16344063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4195612A Pending JPH0643208A (ja) | 1992-07-22 | 1992-07-22 | バーンインボード |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0643208A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100365477B1 (ko) * | 2000-05-18 | 2002-12-26 | 메카텍스 (주) | 반도체 디바이스 검사용 테스트 보드 |
| KR100435209B1 (ko) * | 1997-07-21 | 2004-07-16 | 삼성전자주식회사 | 소켓 누름판이 설치된 반도체 칩 패키지의 로딩/언로딩 장치 |
| WO2011007419A1 (ja) * | 2009-07-14 | 2011-01-20 | 株式会社アドバンテスト | 電子部品押圧装置、電子部品試験装置及びインタフェース装置 |
| CN111896861A (zh) * | 2020-07-10 | 2020-11-06 | 北京时代民芯科技有限公司 | 一种弹性腔体的老炼试验用插座 |
-
1992
- 1992-07-22 JP JP4195612A patent/JPH0643208A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100435209B1 (ko) * | 1997-07-21 | 2004-07-16 | 삼성전자주식회사 | 소켓 누름판이 설치된 반도체 칩 패키지의 로딩/언로딩 장치 |
| KR100365477B1 (ko) * | 2000-05-18 | 2002-12-26 | 메카텍스 (주) | 반도체 디바이스 검사용 테스트 보드 |
| WO2011007419A1 (ja) * | 2009-07-14 | 2011-01-20 | 株式会社アドバンテスト | 電子部品押圧装置、電子部品試験装置及びインタフェース装置 |
| JPWO2011007419A1 (ja) * | 2009-07-14 | 2012-12-20 | 株式会社アドバンテスト | 電子部品押圧装置、電子部品試験装置及びインタフェース装置 |
| CN111896861A (zh) * | 2020-07-10 | 2020-11-06 | 北京时代民芯科技有限公司 | 一种弹性腔体的老炼试验用插座 |
| CN111896861B (zh) * | 2020-07-10 | 2022-05-27 | 北京时代民芯科技有限公司 | 一种弹性腔体的老炼试验用插座 |
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