JPH0643633U - ストロボ発光装置 - Google Patents
ストロボ発光装置Info
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- JPH0643633U JPH0643633U JP8495992U JP8495992U JPH0643633U JP H0643633 U JPH0643633 U JP H0643633U JP 8495992 U JP8495992 U JP 8495992U JP 8495992 U JP8495992 U JP 8495992U JP H0643633 U JPH0643633 U JP H0643633U
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- Stroboscope Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ストロボ発光装置の充電完了報知と、カメラ
からのストロボの発光指令とを二本の信号線によっての
み授受できることを目的とする。 【構成】 キセノン放電管10と並列接続されたメイン
コンデンサC1の充電完了を充電完了検出回路21で検
出する。充電完了検出回路21は、信号線20a、20
bによって、スチルカメラの端子14a、14bに充完
信号を出力する。充完信号によって、発光ダイオードL
EDが発光する。スイッチSWの閉によって、端子14
a、14b間が短絡される。この端子14a、14b間
の短絡で、トランジスタQ1、サイリスタSCRが順次
ONする。サイリスタSCRのONでコンデンサC3の
電荷が放電され、トリガトランス16に高電圧が誘起さ
れる。トリガトランス16の高電圧によって、キセノン
放電管10が閃光する。
からのストロボの発光指令とを二本の信号線によっての
み授受できることを目的とする。 【構成】 キセノン放電管10と並列接続されたメイン
コンデンサC1の充電完了を充電完了検出回路21で検
出する。充電完了検出回路21は、信号線20a、20
bによって、スチルカメラの端子14a、14bに充完
信号を出力する。充完信号によって、発光ダイオードL
EDが発光する。スイッチSWの閉によって、端子14
a、14b間が短絡される。この端子14a、14b間
の短絡で、トランジスタQ1、サイリスタSCRが順次
ONする。サイリスタSCRのONでコンデンサC3の
電荷が放電され、トリガトランス16に高電圧が誘起さ
れる。トリガトランス16の高電圧によって、キセノン
放電管10が閃光する。
Description
【0001】
本考案は、例えばスチルカメラに設けられ、電子閃光(ストロボ)装置とスチ ルカメラの接続及び発光制御を改善したストロボ発光装置に関する。
【0002】
従来、キセノン(Xe)ガスを封入したキセノン放電管の電子閃光を利用した ストロボ発光装置(電子閃光装置)がある。このようなストロボ発光装置は、キ セノン放電管の陽極と陰極間に接続されたメインコンデンサに、昇圧回路によっ て電荷を蓄わえ、キセノン放電管のトリガ電極にトリガトランスで昇圧した高圧 電圧を印加することにより、キセノン放電管内のキセノンガスがイオン化して放 電、発光するものである。
【0003】 この様なストロボ発光装置とスチルカメラ等のカメラとの間には、そのストロ ボ発光装置の充電完了を報知する充完信号と発光指令信号との授受を行うケーブ ルが接続されている。このケーブルは少なくとも3本の信号線によって構成され ており、1本はグランド等の共通電圧信号線であり、残り2本の信号線は、それ ぞれ充完信号及び発光指令信号用に使用されている。このようなケーブルによる 接続は、カメラに設けられたX接点等のケーブル接続端子と、ケーブルの接続用 コネクタとが挿入接続されて行われる。
【0004】
しかしながら、このようなケーブル接続方法では、接続端子及び接続用コネク タの接触端子が経年変化、又は挿入状態の不完全性により、接触不良を起こす場 合がある。このような接触不良により、上述の充完信号、又は発光指令信号の授 受を行うことができないと、次の様な不都合を生じる。
【0005】 発光指令信号の授受が行えないと、充完信号によってカメラ側にストロボの充 電が完了したことが報知されるにも拘らず、ストロボ撮影において、ストロボの 発光を行うことができない。例えば、ストロボ発光装置をカメラ本体から遠く離 し、カメラ本体でストロボ発光装置の充電完了をモニタしながらスチル写真撮影 を行う場合、カメラ本体のモニタによって充電完了を確認しても、スチル写真撮 影でストロボの発光が伴わないので、その時点で初めてケーブルの接触不良を知 ることとなる。
【0006】 本考案は、以上のような問題点に鑑み、ストロボの充電完了報知と、ストロボ の発光指令とを二端子コネクタによって行い、ストロボ発光装置の充電完了を確 認できると共に、確実にストロボの発光を行うことができるストロボ発光装置を 提供することを目的とする。
【0007】
本考案に係る第一のストロボ発光装置は、電子閃光放電管の放電用電荷を蓄え るコンデンサの両端電位差が所定電位差に達したことを、二端子コネクタを介し て外部に、所定電位差を持つ充完信号で報知する充電完了検出手段と、前記二端 子コネクタの二つの端子間電位差が低下された時、前記閃光放電管の閃光制御用 電極にトリガ信号を出力するトリガ信号生成手段とを備えることを特徴とする。
【0008】 本考案に係る第二のストロボ発光装置は、電子閃光放電管の放電用電荷を蓄え るコンデンサの両端電位差が所定電位差に達したことを、二端子コネクタを介し てカメラに、所定電位差を持つ充完信号で報知する充電完了検出手段と、前記二 端子コネクタの二つの端子間を前記カメラに設けた開閉手段によって短絡された 時、前記閃光放電管の閃光制御用電極にトリガ信号を出力するトリガ信号生成手 段とを備えることを特徴とする。
【0009】
以下図示実施例により本考案を説明する。 図1は、本考案の一実施例であるストロボ発光装置の回路図である。
【0010】 この図1において、キセノン放電管10の陽極及び陰極は、メインコンデンサ C1及び昇圧回路12の出力端子12a、12bと並列に接続されている。昇圧 回路12の入力端子12c、12bには電源19が接続されている。メインコン デンサC1の両端電極には、昇圧回路12によって充電される電荷が一定になり 、所定電位差に達したことを検出する充電完了検出回路21が接続されている。
【0011】 この充電完了検出回路21は、ツェナダイオードZDと、コンデンサC2と、 二つの抵抗器R3、R4と、トランジスタQ2とから構成されている。抵抗器R 3、と抵抗器R4とは直列接続されており、この抵抗器R3、R4とコンデンサ C2とが並列接続されている。コンデンサC2と抵抗器R3との接続点はツェナ ダイオードZDのアノード端子に接続されており、抵抗器R3と抵抗器R4との 接続点はトランジスタQ2のベース端子に接続されている。コンデンサC2の他 端、抵抗器R4の他端及びトランジスタQ2のエミッタ端子は共通信号線18に よってメインコンデンサC1の他端及び電源19のマイナス端子に接続されてい る。トランジスタQ2のコレクタ端子は信号線20aによって、スチルカメラ等 に設けられた二端子コネクタの端子14bに接続されている。この端子14bに は発光ダイオードLEDのカソード端子及びスイッチSWの一端が接続されてい る。
【0012】 キセノン放電管10の閃光制御用電極であるトリガ電極10aは、トリガトラ ンス16の二次コイルに接続されており、このトリガトランス16の一次コイル はコンデンサC3を介して共通信号線18に接続されている。また、トリガトラ ンス16の一次コイル及び二次コイルの共通接続点は抵抗器R5を介して昇圧回 路12の出力端子12aと、サイリスタSCRのアノード端子とに接続されてい る。サイリスタSCRのカソード端子は共通信号線18に接続されており、この カソード端子とゲート端子との間には、抵抗器R6とコンデンサC4とが並列接 続されている。この抵抗器R6とコンデンサC4は、サイリスタSCRの漏れ電 流によって、誤ってサイリスタSCRがONすることを防止するものである。
【0013】 また、サイリスタSCRのゲート端子には、抵抗器R7を介してトランジスタ Q1のエミッタ端子が接続されている。トランジスタQ1のコレクタ端子は電源 19のプラス電極に接続されており、トランジスタQ1のベース端子及びコレク タ端子間には抵抗器R1が接続されている。さらにこのベース端子には抵抗器R 2を介し、信号線20bによって、二端子コネクタの端子14aに接続されてい る。この端子14aには、上述した発光ダイオードLEDのアノード端子及びス イッチSWの他端が接続されている。上述した信号線20a、20bは1本のケ ーブルを構成する。
【0014】 以下本実施例の作用について説明する。 電源19の出力電圧を昇圧した電圧が、昇圧回路12の出力端子12aからメ インコンデンサC1に断続的に印加される。この印加される電圧によって除々に メインコンデンサC1に電荷が蓄えられると、メインコンデンサC1の両端電位 差が大きくなる。そして、この電位差がツェナダイオードZDの降伏電圧に達す ると、ツェナダイオードZDの逆方向に電流が流れる。このツェナダイオードZ Dに流れる逆方向電流によって、抵抗器R3、R4に電流が流れ、電圧降下が生 じる。抵抗器R3、R4の電圧降下により、トランジスタQ2のベース端子にベ ース電圧が印加され、トランジスタQ2がONする。
【0015】 トランジスタQ2がONすると、スチルカメラにある発光ダイオードLEDの 順方向に電流が流れて発光する。この発光ダイオードLEDの発光により、メイ ンコンデンサC1に所定電荷が蓄えられ、充電が完了したことがカメラ側で認識 される。
【0016】 昇圧回路12によってメインコンデンサC1等に供給される電圧は、サイリス タSCRがOFFしていることで、抵抗器R5及びトリガトランス16の一次コ イルを介してコンデンサC3にも印加される。この印加電圧によってコンデンサ C3に電荷が蓄えられる。
【0017】 メインコンデンサC1に所定の電荷が蓄えられた後、スチルカメラ側にあるス イッチSWがONされると、発光ダイオードLEDに流れていた電流が、スイッ チSWを介してトランジスタQ2へ直接流れる。従って、端子14a、14bを ストロボ発光装置側からみた抵抗値は、スイッチSWのONにより、発光ダイオ ードLEDの順方向分の抵抗が除去されることになる。これにより、抵抗器R1 、R2に流れる電流が増大する。この電流の増大によって、トランジスタQ1の ベース端子に印加される電圧が上昇し、トランジスタQ1がONする。
【0018】 トランジスタQ1がONすると、サイリスタSCRのゲート端子にゲート電圧 が印加されるので、サイリスタSCRがONする。サイリスタSCRがONする と、上述のようにコンデンサC3に蓄えられた電荷がトリガトランス16の一次 コイル及びこのサイリスタSCRを介して共通信号線18へと急激に放電される 。
【0019】 このコンデンサC3からトリガトランス16の一次コイルに流れる急激な電流 変化によって、二次コイルに高電圧が誘起され、キセノン放電管10のトリガ電 極にトリガ電圧として印加される。この印加されるトリガ電圧により、キセノン 放電管10内にあるキセノンガスがイオン化し、キセノン放電管10の陽極、陰 極間の抵抗が急激に低下するので、メインコンデンサC1に蓄えられた電荷がこ のキセノン放電管10内で放電され、閃光が発生する。
【0020】 この様に、2本の信号線20a、20bからなる1本のケーブルでストロボ発 光装置と接続されるスチルカメラ等の端子14a、14bとを用い、この端子1 4a、14b間に接続された発光ダイオードLED及びスイッチSWによって、 ストロボ発光装置の充電完了の識別と、ストロボの発光とを行わせることができ る。
【0021】 なお上記実施例において、トランジスタQ2がONした時、発光ダイオードL EDを介して抵抗器R1、R2に流れる電流によって、トランジスタQ1がON しないように、発光ダイオードLEDの順方向電圧をなるべく高いものを選択す る必要がある。つまり、この順方向電圧降下が小さいと、トランジスタQ2がO Nしたときに、この発光ダイオードLEDに流れる電流によって、トランジスタ Q1をONさせるベース電圧を発生させる虞があるからである。
【0022】 従って、スイッチSWがOFFのとき、トランジスタQ2のONにより発光ダ イオードLEDが発光できる電圧を、この発光ダイオードLEDに印加できると 共に、スイッチSWのON・OFFによって変化するトランジスタQ1へのベー ス印加電圧が、このトランジスタQ1をON・OFFさせる電圧となるように、 端子14a、14b間に接続される発光ダイオードLEDに、或る値を持った抵 抗器を直列に接続しても良い。
【0023】 また、スイッチSWのON・OFFで抵抗器R1、R2に流れる電流が、発光 ダイオードLEDを流れるか、スイッチSWを流れるかで変化するが、この電流 値変化によって、トランジスタQ1がOFF・ONするような抵抗値に、抵抗器 R2を選択するようにしても良い。
【0024】 さらに上記実施例では、メインコンデンサC1への充電完了検出に、充電完了 検出回路21と発光ダイオードLEDを用いたが、これをネオン管、表示ランプ 、又はLCD等を用いて行うこともできる。さらにまた、上述した二端子コネク タについても、これに限定されるものではなく、シンクロソケット、ホットシュ ー等如何なるものを用いてもよい。
【0025】 以上のように本実施例によれば、スチルカメラ及びストロボ発光装置間で授受 される、充完信号及びストロボ発行指令信号という二つの信号を、2本の信号線 からなる1本のケーブルによって行うことが可能であるので、ストロボ発光装置 に設けられた充電完了検出手段と接続される、スチルカメラに設けた発光ダイオ ード等の充完報知手段によって充電完了の確認を行うことができると共に、ケー ブル接続状態の良好性を確認でき、さらにストロボ発光装置に発光を行わせるこ とができる。
【0026】 従って、発光ダイオードLED等の充完報知手段が発光しない場合には、スト ロボ発光装置の充電未完了か又はケーブルが未接続であることを確実に確認でき 、ストロボ発光が伴わないといった、誤ったスチル写真撮影を行うことを未然に 防止できるし、ストロボ発光装置とスチルカメラとの接続に要する信号線数を減 少させることができるので、ストロボ発光装置及びスチルカメラ製造のコスト低 減を図ることができる。
【0027】
以上のように本考案によれば、ストロボの充電完了報知と、ストロボの発光指 令とを一本の信号ケーブルによって行うことができ、ケーブル接続不良によって 誘因される発光ミスを防止でき、しかもコスト低減を図ることができる。
【図1】本考案であるストロボ発光装置の一実施例の回
路図である。
路図である。
10 キセノン放電管 12 昇圧回路 16 トリガトランス Q1、Q2 トランジスタ C1 メインコンデンサ R1、R2、R3、R4 抵抗器 LED 発光ダイオード
Claims (2)
- 【請求項1】 電子閃光放電管の放電用電荷を蓄えるコ
ンデンサの両端電位差が所定電位差に達したことを、二
端子コネクタを介して外部に、所定電位差を持つ充完信
号で報知する充電完了検出手段と、前記二端子コネクタ
の二つの端子間電位差が低下された時、前記閃光放電管
の閃光制御用電極にトリガ信号を出力するトリガ信号生
成手段とを備えることを特徴とするストロボ発光装置。 - 【請求項2】 電子閃光放電管の放電用電荷を蓄えるコ
ンデンサの両端電位差が所定電位差に達したことを、二
端子コネクタを介してカメラに、所定電位差を持つ充完
信号で報知する充電完了検出手段と、前記二端子コネク
タの二つの端子間を前記カメラに設けた開閉手段によっ
て短絡された時、前記閃光放電管の閃光制御用電極にト
リガ信号を出力するトリガ信号生成手段とを備えること
を特徴とするストロボ発光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992084959U JP2577280Y2 (ja) | 1992-11-16 | 1992-11-16 | ストロボ発光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992084959U JP2577280Y2 (ja) | 1992-11-16 | 1992-11-16 | ストロボ発光装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0643633U true JPH0643633U (ja) | 1994-06-10 |
| JP2577280Y2 JP2577280Y2 (ja) | 1998-07-23 |
Family
ID=13845175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992084959U Expired - Fee Related JP2577280Y2 (ja) | 1992-11-16 | 1992-11-16 | ストロボ発光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2577280Y2 (ja) |
-
1992
- 1992-11-16 JP JP1992084959U patent/JP2577280Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2577280Y2 (ja) | 1998-07-23 |
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|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |