JPH0644301U - 電動車用電磁給電装置 - Google Patents
電動車用電磁給電装置Info
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- JPH0644301U JPH0644301U JP079967U JP7996792U JPH0644301U JP H0644301 U JPH0644301 U JP H0644301U JP 079967 U JP079967 U JP 079967U JP 7996792 U JP7996792 U JP 7996792U JP H0644301 U JPH0644301 U JP H0644301U
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 9
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
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Classifications
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/70—Energy storage systems for electromobility, e.g. batteries
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- Current-Collector Devices For Electrically Propelled Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】両コアの位置合わせ作業が簡単であるにも関わ
らず優れた電力変換効率を有する電動車用電磁給電装置
を提供する。 【構成】二次コイル4巻装の二次コア3を車両に固定
し、一次コイル2巻装の一次コア1を二次コア3に嵌入
する。移動が必要な一次コア1は円盤状の蓋部11を有
する円柱形状(断面T字状)に形成され、二次コア3は
底付き円筒状(断面コ字状)に形成される。このように
すれば、中央側のギャップg1は二次コア3の底部32
近傍に形成され、一方、外側のギャップg2は一次コア
1の蓋部11と二次コア3の円筒部31の先端面との間
に形成されることとなり、これら二つのギャップg1,
g2が軸方向反対側に配置されるので、一次コイル2及
び二次コイル4の両方と鎖交しない漏れ磁束を大幅に低
減することができる。
らず優れた電力変換効率を有する電動車用電磁給電装置
を提供する。 【構成】二次コイル4巻装の二次コア3を車両に固定
し、一次コイル2巻装の一次コア1を二次コア3に嵌入
する。移動が必要な一次コア1は円盤状の蓋部11を有
する円柱形状(断面T字状)に形成され、二次コア3は
底付き円筒状(断面コ字状)に形成される。このように
すれば、中央側のギャップg1は二次コア3の底部32
近傍に形成され、一方、外側のギャップg2は一次コア
1の蓋部11と二次コア3の円筒部31の先端面との間
に形成されることとなり、これら二つのギャップg1,
g2が軸方向反対側に配置されるので、一次コイル2及
び二次コイル4の両方と鎖交しない漏れ磁束を大幅に低
減することができる。
Description
【0001】
本考案は、電動車用電磁給電装置に関する。
【0002】
USP4347472、4496896、特開昭63−73837号公報は、 バッテリ駆動式電動車の車体底部又は前部に二次コイル巻装の二次コアを固定し 、地上側に一次コイル巻装の一次コアを固定し、電動車の運転操作により両コア を位置合わせして有ギャップ閉磁路を構成して、給電することを開示している。
【0003】 このような一次コア及び二次コアを位置合わせして有ギャップ閉磁路を構成す る場合、断面コ字状の一対のコアを組み合わせて構成する断面ロ字状の有ギャッ プ閉磁路、断面E字状の一対のコアを組み合わせて又は断面E字状のコアとバー 状のコアとを組み合わせて構成する断面日字状の有ギャップ閉磁路が知られてい る。
【0004】
しかしながら上記公報の提案では、両コアの位置合わせが精密に行えず、また ギャップ長が大きいので電力変換効率(二次有効電力/一次有効電力)が低いと いう問題があった。また、電力変換効率の向上を図るには両コアを大型化せざる を得ないが、コアの大型化では電力変換効率の大幅な向上を実現できない。また 従来技術では、地上側の一次コアの形状及び位置に合わせて、車体における二次 コアの位置、形状が規定されるために車両デザイン上の大きな制約となっている 。 本考案者らは、上記問題点に鑑み、一次コイル巻装の一次コア(ステーショ ン側)を人が把握して二次コアに位置合わせし、この状態で給電すれば、精密な 位置合わせによりギャップを縮小できるためにコアを小型化できると考えた。
【0005】 しかしながら、このように小型の一次コアを把握して二次コアに位置合わせす る場合、以下の問題がある。 まず、このような小型の一次コア、二次コアを用いる場合、各コア形状を従来 のようにコ字状又はE字状とすると隣接する二つのギャップ部が接近するために ギャップ間で磁束が漏れてしまい、漏れ磁束の増大により電力変換効率が低下す るという問題があった。
【0006】 次に、このような小型の一次コア、二次コアを用いる場合、両者の磁束出入端 面の面積が狭小であるので、磁束出入端面と平行方向において両コアを精密に位 置合わせして両者の磁束出入端面がずれないようにそれらを重ね合わせることが 必要となる。しかしながら、このような位置合わせ作業は、一次コアと二次コア との脱着作業が困難化するという問題を有する。
【0007】 本考案は上記問題点に鑑みなされたものであり、両コアの位置合わせ作業が簡 単であるにも関わらず優れた電力変換効率を有する電動車用電磁給電装置を提供 することをその解決すべき課題としている。
【0008】
本考案の電動車用電磁給電装置は、有底円筒形状を有し車体に配設される軟磁 性の二次コアと、 前記二次コアの内周面に沿って巻装される二次コイルと、 円盤状の蓋部と前記蓋部の中心軸上に直立する円柱部とを有し前記蓋部の外周 部が前記二次コアの円筒部の先端面に近接する場合に前記円柱部の先端が前記二 次コアの底部に近接する軟磁性の一次コアと、 前記一次コアの円柱部に巻装される一次コイルとを備えることを特徴としてい る。
【0009】 好適な態様において、前記二次コア及び前記車体を含む静止部と前記一次コア を含む回転部との一方に突設された係止突起と、前記静止部及び前記回転部の他 方に穿設され前記係止突起を係止可能な係止溝とを備え、前記係止溝は前記一次 コアの円柱部が前記二次コイルに嵌入する際に前記係止突起が嵌入可能な軸方向 溝部と、前記係止突起の嵌入後における前記係止溝に対する前記係止突起の相対 回動を可能としかつ前記係止溝からの前記係止突起の軸方向脱出を禁止する周方 向溝部とを備える。
【0010】 好適な態様において、前記回転部は前記一次コアの前記蓋部に被着された非磁 性で缶状の外蓋を有し、前記外蓋の外周面に前記係止突起及び前記係止溝の一方 が形成される。 好適な態様において、前記外蓋は前記一次コアの前記蓋部に弾性部材を介して 結合される。
【0011】 好適な態様において、前記蓋部及び前記外蓋は、前記一次コアの中心軸周りの 前記蓋部と前記外蓋との相対回動を規制する相対回動規制部を備える。
【0012】
この電動車用電磁給電装置では、二次コイル(受電側)巻装の二次コアを車両 に固定し、一次コイル(送電側)巻装の一次コアを二次コアに嵌入する。移動が 必要な一次コアは円盤状の蓋部を有する円柱形状(断面T字状)に形成され、二 次コアは底付き円筒状(断面コ字状)に形成される。
【0013】 このようにすれば、中央側のギャップは二次コアの底部近傍に形成され、一方 、外側のギャップは一次コアの蓋部と二次コアの円筒部の先端面との間に形成さ れることとなり、これら二つのギャップが軸方向反対側に配置されるので、一次 コイル及び二次コイルの両方と鎖交しない漏れ磁束を大幅に低減することができ る。
【0014】 また、一次コア、二次コア、一次コイル及び二次コイルが上記形状を有するの で、一次コアと二次コアとは相対回動が可能であり、一次コイル巻装の一次コア を二次コイルの孔部に嵌入するだけで、簡単に両者の位置合わせができる。また 、一次コアをその嵌入方向へ押し付けるだけでギャップ長を縮小することができ る。
【0015】 また、一次コイルの外周面が二次コイルの内周面に保持されるので、一次コア が二次コアに対して軸直角方向に相対変位するのを規制することができる。 更に、一次コア及び二次コアで両コイルを完全に囲包する形状となっているの で、外部への漏れ磁束が少なく、電力変換効率を一層向上することができる。た だし、一次コア及び二次コアからなる両端遮蔽円筒体形状に多少の欠落部分があ ってもよい。
【0016】
(実施例1) 本考案の電磁給電装置の一実施例を図1〜図2に示す。図1は一次コアを二次 コアに嵌入する直前を示す斜視図である。 車体の後部トランク9は蓋91をもつ四角形の開口92を有している。開口9 2を開けるとトランク9内部には軟磁性フェライトからなる二次コア3が固定さ れており、二次コア3の内周面に沿って二次コイル4が巻装されている。
【0017】 一方、開口92の外側には、軟磁性フェライトからなり不図示の手で把握され た一次コア1があり、二次コア3に嵌合されようとしている。一次コア1の外周 には一次コイル2が巻装されている。 図2は、一次コア1を二次コア2に嵌入した状態を示す軸方向断面図である。 トランク9には上端開口円筒形状のケース93の外周端が溶接されており、ケ ース93には二次コア3が嵌入、固定されている。
【0018】 二次コア3は、上端開口の円筒部31と円筒部31の基端側開口を遮蔽する円 盤状の底部32とからなる。 一方、一次コア1は、円盤状の蓋部11と蓋部の中心軸上に直立する円柱部1 2とを有し、蓋部11の外周部が二次コア3の円筒部31の先端面31aに密接 する場合に、一次コア1の円柱部12の先端が二次コア4の底部32に密接する ように設計されている。一次コア1の円柱部12には一次コイル2が巻装されて いる。
【0019】 蓋部11にはアルミ板をプレス加工してなる内ケース5が嵌着されており、内 ケース5の内周面及び底面は蓋部11の外周面及び円形の上面11aに接着され ている。蓋部11にはアルミ板をプレス加工してなる外ケース6が軸方向摺動自 在に嵌着されており、外ケース6の底部内面と内ケース5の底部外面との間の密 閉空間にはゴム板(弾性部材)7が収容されている。それぞれ半円形状を有する 両ゴム板7は一定間隔の線形隙間を介して略円形となるように配置されており、 両ゴム板7の両端面は外ケース6の底部内面と内ケース5の底部外面とに接着さ れている。上記線形隙間に位置して外ケース6の底部内面と内ケース5の底部内 面にはガイド突起51、61が個別に突設され、一対のガイド突起61はガイド 突起51を軸方向摺動自在、周方向相対変位不能に挟持している。これにより、 内ケース5と外ケース6とは相対回転不能となっている。なお、ガイド突起51 、61は本考案でいう相対回動規制部を構成している。
【0020】 更に、外ケース6の周壁には、図1及び図2に示すように、係止溝63が穿設 されており、係止溝63は軸方向に穿設され周壁先端に開口する軸方向溝部63 aと、軸方向溝部63aの内奥から周方向に穿設される周方向溝部63bとから なる。そして、外ケース6の周壁に対し微小間隔を隔てるケース93の部位には 対面する係止突起94が求心方向に突設され、図2では周方向溝部63bに嵌入 して、一次コア1が二次コア3から軸方向外方へ脱出するのを規制している。
【0021】 8は外ケース6に固定された把手であり、把手8から伸びるケーブル81は一 次コイル2に給電している。 次に、この装置の動作を説明する。 把手8を持って一次コア1を二次コイル4内へ軸方向に挿入すると、両コア1 、3の各磁束出入端面15、35が密接し、有ギャップ閉磁路が完成する。
【0022】 ゴム板7は両コア1、3の衝接時に圧縮されて、衝撃を吸収し、両コア1、3 の破損を防ぐ。一次コア1の15が二次コア3の磁束出入端面35に密接した後 、把手8を押圧しながら回動すると、係止突起94が係止溝63の軸方向溝部6 3aに嵌入し、続いて周方向溝部63bに嵌入し、ゴム板7の付勢により外ケー ス6はケース93に係止される。その結果、ゴム板7は一次コア1を二次コア3 に押圧し、磁束出入端面15、35間のギャップが縮小され、電力変換効率が向 上する。
【0023】 以上説明したように本考案の電動車用電磁給電装置では、中央側のギャップg 1は二次コア3の底部32近傍に形成され、一方、外側のギャップg2は一次コ ア1の蓋部11と二次コア3の円筒部31の先端面との間に形成されることとな り、これら二つのギャップg1,g2が軸方向反対側に配置されるので、一次コ イル1及び二次コイル3の両方と鎖交しない漏れ磁束を大幅に低減することがで きる。
【0024】 また、一次コア1、二次コア3、一次コイル2及び二次コイル4が同軸同心形 状を有するので、一次コア1と二次コア3とは相対回動が可能であり、一次コイ ル2巻装の一次コア1を二次コイル4の孔部に嵌入するだけで、簡単に両者の位 置合わせができる。また、一次コア1をその嵌入方向へ押し付けるだけでギャッ プ長を縮小することができる。
【0025】 また、一次コイル2の外周面が二次コイル4の内周面に保持されるので、一次 コア1が二次コア3に対して軸直角方向に相対変位するのを規制することができ る。 更に、一次コア1及び二次コア3で両コイル2、4を完全に囲包する形状とな っているので、外部への漏れ磁束が少なく、電力変換効率を一層向上することが できる。
【図1】本考案の電磁給電装置の一実施例を示し、特に
一次コア嵌入途中を示す斜視図、
一次コア嵌入途中を示す斜視図、
【図2】図1の装置の軸方向断面図。
1は一次コア、2は一次コイル、3は二次コア、4は二
次コイル、11は蓋部、12は円柱部、31は円筒部、
32は底部。
次コイル、11は蓋部、12は円柱部、31は円筒部、
32は底部。
Claims (5)
- 【請求項1】 有底円筒形状を有し車体に配設される軟
磁性の二次コアと、前記二次コアの内周面に沿って巻装
される二次コイルと、 円盤状の蓋部と前記蓋部の中心軸上に直立する円柱部と
を有し前記蓋部の外周部が前記二次コアの円筒部の先端
面に近接する場合に前記円柱部の先端が前記二次コアの
底部に近接する軟磁性の一次コアと、 前記一次コアの円柱部に巻装される一次コイルとを備え
ることを特徴とする電動車用電磁給電装置。 - 【請求項2】 前記二次コア及び前記車体を含む静止部
と前記一次コアを含む回転部との一方に突設された係止
突起と、前記静止部及び前記回転部の他方に穿設され前
記係止突起を係止可能な係止溝とを備え、前記係止溝は
前記一次コアの円柱部が前記二次コイルに嵌入する際に
前記係止突起が嵌入可能な軸方向溝部と、前記係止突起
の嵌入後における前記係止溝に対する前記係止突起の相
対回動を可能としかつ前記係止溝からの前記係止突起の
軸方向脱出を禁止する周方向溝部とを備える請求項1記
載の電動車用電磁給電装置。 - 【請求項3】 前記回転部は前記一次コアの前記蓋部に
被着された非磁性で缶状の外蓋を有し、前記外蓋の外周
面に前記係止突起及び前記係止溝の一方が形成される請
求孔2記載の電動車用電磁給電装置。 - 【請求項4】 前記外蓋は前記一次コアの前記蓋部に弾
性部材を介して結合される請求孔3記載の電動車用電磁
給電装置。 - 【請求項5】 前記蓋部及び前記外蓋は、前記一次コア
の中心軸周りの前記蓋部と前記外蓋との相対回動を規制
する相対回動規制部を備える請求項4記載の電動車用電
磁給電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP079967U JPH0644301U (ja) | 1992-11-19 | 1992-11-19 | 電動車用電磁給電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP079967U JPH0644301U (ja) | 1992-11-19 | 1992-11-19 | 電動車用電磁給電装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0644301U true JPH0644301U (ja) | 1994-06-10 |
Family
ID=13705093
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP079967U Pending JPH0644301U (ja) | 1992-11-19 | 1992-11-19 | 電動車用電磁給電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0644301U (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS562217B2 (ja) * | 1977-10-29 | 1981-01-19 | ||
| JPS63240331A (ja) * | 1987-03-26 | 1988-10-06 | 株式会社日本自動車部品総合研究所 | 車両用充電装置 |
| JPH03133110A (ja) * | 1989-10-19 | 1991-06-06 | Mitsubishi Electric Corp | 電磁結合接続器 |
| JPH04220971A (ja) * | 1990-03-13 | 1992-08-11 | Ingold Messtechnik Ag | 電気式の差込みコネクタ |
-
1992
- 1992-11-19 JP JP079967U patent/JPH0644301U/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS562217B2 (ja) * | 1977-10-29 | 1981-01-19 | ||
| JPS63240331A (ja) * | 1987-03-26 | 1988-10-06 | 株式会社日本自動車部品総合研究所 | 車両用充電装置 |
| JPH03133110A (ja) * | 1989-10-19 | 1991-06-06 | Mitsubishi Electric Corp | 電磁結合接続器 |
| JPH04220971A (ja) * | 1990-03-13 | 1992-08-11 | Ingold Messtechnik Ag | 電気式の差込みコネクタ |
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