JPH0644509U - X線ctのパネル表示装置 - Google Patents
X線ctのパネル表示装置Info
- Publication number
- JPH0644509U JPH0644509U JP8074292U JP8074292U JPH0644509U JP H0644509 U JPH0644509 U JP H0644509U JP 8074292 U JP8074292 U JP 8074292U JP 8074292 U JP8074292 U JP 8074292U JP H0644509 U JPH0644509 U JP H0644509U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- data
- shooting
- condition
- flag
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 23
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 abstract description 21
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
Landscapes
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 異なったテクニックの設定がされているかど
うかの識別を行うことができるX線CTのパネル表示装
置を実現することである。 【構成】 入力装置11から設定変更の指令が入力され
ると、撮影条件変更装置14は、撮影計画データベース
13に格納されている撮影条件を書き換える。撮影条件
表示設定装置17は撮影計画データベース13から各A
Qの撮影条件のデータを読み出してセットし、次に、前
記のデータの存在する位置にフラグをセットする。表示
制御装置16はフラグの立っている撮影条件表示部分に
アンダーラインを引くためのデータを作成して表示装置
18の該当表示部分にアンダーラインを表示させる。
うかの識別を行うことができるX線CTのパネル表示装
置を実現することである。 【構成】 入力装置11から設定変更の指令が入力され
ると、撮影条件変更装置14は、撮影計画データベース
13に格納されている撮影条件を書き換える。撮影条件
表示設定装置17は撮影計画データベース13から各A
Qの撮影条件のデータを読み出してセットし、次に、前
記のデータの存在する位置にフラグをセットする。表示
制御装置16はフラグの立っている撮影条件表示部分に
アンダーラインを引くためのデータを作成して表示装置
18の該当表示部分にアンダーラインを表示させる。
Description
【0001】
本考案はX線CTのパネル表示装置の改善に関する。
【0002】
X線CTは被検体にX線を曝射し、被検体を透過したX線を検出し、これを3 60°に亘って行って、画像再構成して断層像を生成し、診断の用に供する装置 である。
【0003】 このX線CTを用いて被検体を撮影して画像を得る場合、各種撮影条件を付与 し、撮影の開始終了等を指示するために操作用コンソールが用いられている。こ の操作用コンソールの様式として近時タッチパネル方式のものが用いられるよう になってきており、操作が容易なことと、現在設定されているテクニック(撮影 条件)を点灯等によって明示することができることからその有用性が認識される ようになっている。
【0004】 X線CTによる撮影の方法にマルチスキャンと呼ばれる複数のスライス面に対 する複数のスキャンを一人の被検体に対して行う方法がある。 このマルチスキャンの計画中にはデータ採取(Acquisition) 毎に異なったテク ニックの設定をされていることがよくあるが、パネル上には異なったテクニック の全容の表示は行なわれず、現在のテクニックが表示されるのみである。又、或 るアクイジション(以下AQという)のテクニックを変更した場合、他のAQの テクニックがどのように変化するかが分からなかった。
【0005】 従来用いられているタッチパネル方式の表示画面の一例を図7に示す。図にお いて、1は現在の動作条件を表示すると共に、接触することにより入力用スイッ チとしての動作をするパネル表示画面である。2はスキャン条件変更キーで現在 はスキャン条件が設定若しくは変更されて“変更終了”が表示されている。この スキャン条件変更キー2を押すと“スキャン条件変更”表示が現れて、スキャン 条件の設定,変更を行うための画面が表示される。スキャン条件の設定,変更が 終ってこのキーを押すと図7に示されるように“変更終了”が表示され、パネル 表示画面1に図示のように設定された撮影テクニックが表示される。
【0006】 3はスキャン時間表示キー、4はX線管の管電流を表示する管電流表示キーで ある。このキーを押すことにより管電流値を変更することができる。そして管電 流値を変更することによりX線の線量を加減することができる。
【0007】 5は断層像のスライス厚の設定値を表すスライス厚表示キーである。 図に示す各表示キーのうち斜線入りで表示されているのは点灯している状態を 示し、この表示の条件で動作していることを示している。
【0008】
ところで、図7に示す従来のパネル表示画面1では、管電流表示キー4は80 mAを表示しており、X線CTにスイッチを入れて動作させた時、第1回目のA Qの電流設定値が80mAであることは分かるが、第2回目以降において異なっ たテクニック設定がなされているのかどうかが分からなかった。
【0009】 又、テクニックの変更を行った時、この変更によって他のAQの設定に影響が あるかどうかが分からないため、このパネル表示画面1において、設定変更をす ることには不安があって、実質的には設定変更をすることはできなかった。
【0010】 これを解決する方法として、表示画面中に2回目以降の各スライスにおけるテ クニックを全部表示しておけば良いが、画面の面積に限りがあって不可能である 。
【0011】 本考案は上記の点に鑑みてなされたもので、その目的はパネル表示画面上での テクニック表示を複雑にすることなく、異なったテクニックの設定が行われてい るのかどうかの識別が可能な表示をするX線CTのパネル表示装置を実現するこ とである。
【0012】
前記の課題を解決する本考案は、撮影条件データ設定値の変更のためのデータ を入力する入力手段と撮影計画に基づいて入力される撮影条件のデータを格納す る撮影計画データベースと、撮影条件設定値変更入力により前記撮影計画データ ベースに格納されているデータを書き換える撮影条件変更手段と、前記撮影計画 データベースに格納されているデータを読み出し、該当データのフラグを設定す る撮影条件表示設定手段と、該撮影条件表示設定手段で設定されているフラグに 基づき該当する表示キーに付すアンダーラインデータを生成して出力する表示制 御手段と、条件を表示すると共に表示条件変更のための入力手段として用いられ るタッチパネルで構成される表示手段とを具備することを特徴とするものである 。
【0013】
入力手段により撮影条件変更のデータを入力すると撮影条件変更手段は撮影計 画データベースに格納されている撮影条件を書き換える。撮影条件表示設定手段 は撮影計画データベースから各AQのデータを読み出してその撮影条件のデータ をセットし、次に前記のデータの存在する位置にフラグを設定する。表示制御手 段はフラグの立っている撮影条件データを示す表示部分にアンダーラインを引く ためのデータを作成し、表示手段は該当表示部分にアンダーラインを表示する。
【0014】
以下、図面を参照して本考案の実施例を詳細に説明する。 図1は本考案の一実施例の装置のブロック図である。図において、11はタッ チパネルの各キーから成る入力装置で、現在の管電流の設定が40mAの場合、 60mAに変更したい時には60mAのキーがその時の入力装置となる。
【0015】 12は入力装置11から撮影条件変更指令のような割り込み信号が入力された 時に、これを受け付けるかどうかを決定し、受け付けた場合にその受け付け結果 の処理の判断を行う入力受付装置である。
【0016】 13は予め計画された撮影条件が図2に示すように格納されている撮影計画デ ータベースである。この撮影計画データベース13には、その他、管電圧,スラ イス厚,スライス間隔,スキャン時間等の撮影条件が記入されているが、省略し てある。
【0017】 14は入力受付装置12から入力された撮影条件変更指令を受けて撮影計画デ ータベース13に格納されているデータを書き換える撮影条件変更装置である。 撮影が管電流60mAで行われる時、管電流表示キー4の80mAを押すと、図 2の撮影計画データベースの管電流値はすべて一段階ずつ大きな管電流値に書き 換えられる。即ち、60mA→80mA,80mA→100mA,100mA→ 130mAとなる。
【0018】 15は入力装置11において、スキャン条件変更キー2を押すことによりパネ ル表示画面1を別モードの画面に変更する変更指令が入力された時、変更画面の データを表示制御装置16に出力する画面表示変更装置である。
【0019】 17は各AQ毎に管電流等撮影条件を撮影計画データベース13から読み出し て表示制御装置16に出力し、パネル表示画面1上の各表示キーを点灯させると 共に、撮影計画データベース13に格納されている全AQの管電流値を読み出し て、該当する管電流表示キー4にアンダーラインを付すためのフラグを立てて表 示制御装置16に出力する撮影条件表示設定装置である。
【0020】 18は表示制御装置16から入力されたデータを表示する表示装置で、パネル 表示画面1の他、各種タッチパネル画面を表示する。 次に、上記のように構成された実施例の動作を図3のフローチャートを用い、 図7のパネル表示画面1を参照しながら説明する。この実施例の装置では予め他 のモードで撮影計画データベース13に撮影計画データを格納させており、この データに基づいて表示が行われる。
【0021】 図3において、(イ)図は本実施例の動作のフローチャート、(ロ)図は動作 説明に用いる撮影計画データベース13に格納されているデータを符号化した図 、(ハ)図はmA範囲表示用フラグの構成を示した図で、フラグを立てる6個の 管電流値の位置を示している。例えば、撮影計画データベース13中に80mA の管電流値が格納されていれば、“3”の位置にフラグ1が立てられ、40mA がなければ、“1”の位置にフラグはなく0となるものである。
【0022】 X線CTにスイッチが入れられ、別のモードで撮影計画データベース13に図 2に示すようにデータを格納した後、このデータに基づき本実施例のパネル表示 装置の動作が開始される。撮影テクニックを入力装置11により変更した場合も 同様に動作をする。
【0023】 ステップ1 パネル表示画面1の管電流表示キー4に(ロ)図に示す撮影計画データベース 13のAQ1の管電流mA(1)が表示される。図7の例では80mAが点灯す る。
【0024】 ステップ2 フラグ[ ]をクリアする。これは以前に立てたフラグが残っていた場合に都 合が悪いので消去しておくのもである。
【0025】 ステップ3 撮影計画データベース13のAQ番号をiとし、i=0とおく。AQ番号は1 〜nとする。
【0026】 ステップ4 i=i+1とする。即ち、AQ番号1から開始する。 ステップ5 撮影条件表示設定装置17は撮影計画データベース13からAQ番号に対応す る管電流値を読み出してフラグ[mA(i)]をセットする。即ち、mA(i) が80mAであればブラグ3に1を立てる。
【0027】 ステップ6 i≧nになったかどうかをチェックする。なっていなければステップ4に戻る 。なっていればAQ1〜AQnの全部の読み出しとフラグのセットが終ったので ステップ7に進む。
【0028】 ステップ7 フラグの設定が終ったので、次の手順に進み、フラグの立った管電流値の管電 流表示キー4にアンダーラインを引く手順を実行する。mAをjとし、j=0と おく。jは1〜6の数字である。
【0029】 ステップ8 j=j+1とする。即ち、mA番号1の40mAから開始する。 ステップ9 撮影条件表示設定装置17におけるフラグ[j]がセットされているかチェッ クする。即ち、フラグが立っているかどうかをチェックする。立っていなければ ステップ11に進む。立っていればステップ10に進む。
【0030】 ステップ10 表示制御装置16は撮影条件表示設定装置17におけるフラグを見て、フラグ が立っている場合、パネル表示画面1の管電流表示キー4のフラグに該当する表 示キーの数字の下部にアンダーラインを引くためのデータを作成し、表示装置1 8(この場合はパネル表示画面1)の該当表示キーにアンダーラインを引く。
【0031】 ステップ11 j≧6かどうかチェックする。そうでなければステップ8に戻る。j≧6であ ればすべての管電流値についてチェックが終ったので終了する。
【0032】 以上の手順によって得たパネル表示画面1を図4に示す。即ち、図2の撮影条 件データベース13のデータが図4の管電流表示キー10に表示されて、60m A,80mA及び100mAにアンダーラインが引かれた画面となる。
【0033】 図4の80mAが点灯している状態で入力装置11(この場合管電流表示キー 10)の100mAのキーを押すと、入力受付装置12は割り込み処理を行い、 撮影条件変更装置14に100mAに変更の旨の信号を入力する。撮影条件変更 装置14は撮影変更計画データベース13のデータを図2のデータから図5のデ ータに書き換える。
【0034】 この撮影計画データベース13のデータを基にして、図3の手順に従って撮影 条件表示設定装置17は撮影計画データベース13から各AQの管電流を読み取 ってフラグを立て、表示制御装置16はフラグのある管電流値の表示キーに引く アンダーラインデータを表示装置18に入力して図6(イ)に示すパネル表示画 面1の管電流表示キー10の表示を(ロ)に示すように変更する。
【0035】 以上説明したように本実施例によれば、マルチスキャンにおいて、管電流の設 定値が現在表示されている以外にあるかどうかが明らかになり、又、あるテクニ ックの設定を変更した場合に、その変更によって既に設定されているテクニック の最小値及び最大値のレンジがどのように変化したかが一目で分かるようになっ た。
【0036】 尚、本考案は上記の実施例に限定されるものではない。実施例では、表示され ている管電流値を一段階上げると全部の設定値が一段階上がる例を示したが、そ の変化は変更した管電流値のみとすることができる。又、ハードウェアでなくソ フトウェアで構成することもできる。
【0037】
以上詳細に説明したように本考案によれば、現在表示されているテクニック以 外のテクニックの存在が明らかになり、又、テクニックを変更した場合の他のA Qにおけるテクニックの範囲の変化を一目で知ることができるようになって、実 用上の効果は大きい。
【図1】本考案の一実施例の装置のブロック図である。
【図2】実施例の撮影計画データベースに格納されてい
る撮影条件の例の図である。
る撮影条件の例の図である。
【図3】実施例の装置の動作のフローチャートである。
【図4】実施例によるパネル表示画面の図である。
【図5】撮影条件の変更により変更された撮影計画デー
タベースに格納された撮影条件を示す図である。
タベースに格納された撮影条件を示す図である。
【図6】実施例の管電流表示キーの変化を示す図で、
(イ)図は撮影計画中の管電流が60mA〜100mA
にあって現在のスキャンが管電流80mAで行われてい
ることを示す図、(ロ)図は管電流80mAから100
mAに変更した状態を示す図である。
(イ)図は撮影計画中の管電流が60mA〜100mA
にあって現在のスキャンが管電流80mAで行われてい
ることを示す図、(ロ)図は管電流80mAから100
mAに変更した状態を示す図である。
【図7】従来のX線CTのパネル表示画面の一例を示す
図である。
図である。
1 パネル表示画面 4,10 管電流表示キー 11 入力装置 13 撮影計画データベース 14 撮影条件変更装置 16 表示制御装置 17 撮影条件表示設定装置 18 表示装置
Claims (1)
- 【請求項1】 撮影条件データ設定値の変更のためのデ
ータを入力する入力手段(11)と、 撮影計画に基づいて入力される撮影条件のデータを格納
する撮影計画データベース(13)と、 撮影条件設定値変更入力により前記撮影計画データベー
ス(13)に格納されているデータを書き換える撮影条
件変更手段(14)と、 前記撮影計画データベース(13)に格納されているデ
ータを読み出し、該当データのフラグを設定する撮影条
件表示手段(17)と、 該撮影条件表示設定手段(17)で設定されているフラ
グに基づき該当する表示キーに付すアンダーラインデー
タを生成して出力する表示制御手段(16)と、 条件を表示すると共に表示条件変更のための入力手段
(11)として用いられるタッチパネルで構成される表
示手段(18)とを具備することを特徴とするX線CT
のパネル表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8074292U JP2547940Y2 (ja) | 1992-11-24 | 1992-11-24 | X線ctのパネル表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8074292U JP2547940Y2 (ja) | 1992-11-24 | 1992-11-24 | X線ctのパネル表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0644509U true JPH0644509U (ja) | 1994-06-14 |
| JP2547940Y2 JP2547940Y2 (ja) | 1997-09-17 |
Family
ID=13726856
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8074292U Expired - Lifetime JP2547940Y2 (ja) | 1992-11-24 | 1992-11-24 | X線ctのパネル表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2547940Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002533150A (ja) * | 1998-12-30 | 2002-10-08 | ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ | マルチスライス型イメージング・システム用の画像厚選択法 |
| JP2007075603A (ja) * | 2005-09-15 | 2007-03-29 | Ge Medical Systems Global Technology Co Llc | 撮影計画支援方法およびx線ct装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4154990B2 (ja) * | 2002-10-17 | 2008-09-24 | 株式会社島津製作所 | X線ct装置 |
-
1992
- 1992-11-24 JP JP8074292U patent/JP2547940Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002533150A (ja) * | 1998-12-30 | 2002-10-08 | ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ | マルチスライス型イメージング・システム用の画像厚選択法 |
| JP2007075603A (ja) * | 2005-09-15 | 2007-03-29 | Ge Medical Systems Global Technology Co Llc | 撮影計画支援方法およびx線ct装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2547940Y2 (ja) | 1997-09-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0512352A (ja) | 医用診断支援システム | |
| US6335979B1 (en) | Medical imaging apparatus | |
| JP3342742B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH10127622A (ja) | X線コンピュータ断層撮影装置 | |
| JP4413484B2 (ja) | 医用画像診断装置 | |
| JP2547940Y2 (ja) | X線ctのパネル表示装置 | |
| JP2008217336A (ja) | 読影レポート作成支援装置 | |
| JP4794993B2 (ja) | 画像診断支援装置及び画像表示方法 | |
| JP2004188002A (ja) | 画像表示装置 | |
| JPH08147315A (ja) | 画像記憶表示システム及びこのシステムを搭載したx線ctスキャナ | |
| JP4044414B2 (ja) | 超音波医療システム | |
| JPH08286868A (ja) | 画面プレゼンテーション機能を持つ文書作成装置及び画面プレゼンテーション方法 | |
| JPH04333974A (ja) | 医用画像表示装置 | |
| JP2941901B2 (ja) | 画像表示装置 | |
| JP2000163561A (ja) | 画像処理方法および装置並びに医用画像装置 | |
| JP2862639B2 (ja) | 画像表示装置 | |
| JP2005296172A (ja) | 画像表示装置及びレンダリング情報検索方法 | |
| JP2741529B2 (ja) | 断層像表示装置 | |
| JP2000338138A (ja) | 波形表示装置 | |
| JPH06339467A (ja) | 医用画像観察装置 | |
| JPH1063817A (ja) | 画像表示装置および方法 | |
| JPH0444749A (ja) | 超音波診断装置 | |
| JPS632118B2 (ja) | ||
| JPH076017A (ja) | ハードコピーの出力制御方式 | |
| JPH06119407A (ja) | 画像診断装置 |