JPH064452U - モータのリードナット移動構造 - Google Patents
モータのリードナット移動構造Info
- Publication number
- JPH064452U JPH064452U JP4424592U JP4424592U JPH064452U JP H064452 U JPH064452 U JP H064452U JP 4424592 U JP4424592 U JP 4424592U JP 4424592 U JP4424592 U JP 4424592U JP H064452 U JPH064452 U JP H064452U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide shaft
- lead
- lead nut
- nut
- lead screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 9
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ガイドシャフトとリードスクリュウの間で高
度の平行度を出さなくともガイドシャフトに沿ってリー
ドナットを円滑に移動できるようにすること。 【構成】 ガイドシャフト12の一端部を弾性部材から
なる軸受14を介してガイドシャフト12がその径方向
に移動しうるように支持し、ガイドシャフト12がその
径方向に移動するようにしてリードナット7の貫通孔1
1の内周縁へのガイドシャフト12の圧接を防止するよ
うにしたもの。
度の平行度を出さなくともガイドシャフトに沿ってリー
ドナットを円滑に移動できるようにすること。 【構成】 ガイドシャフト12の一端部を弾性部材から
なる軸受14を介してガイドシャフト12がその径方向
に移動しうるように支持し、ガイドシャフト12がその
径方向に移動するようにしてリードナット7の貫通孔1
1の内周縁へのガイドシャフト12の圧接を防止するよ
うにしたもの。
Description
【0001】
本考案は、フロッピディスク、光ディスク等の記録媒体から記録を読み取った り、あるいは、記録媒体の種類によっては記録媒体に情報を書き込んだりするヘ ッドを記録媒体の特定の部位と位置決めを行うために移動させるためのモータ、 好ましくはステッピングモータのリードナット移動構造に係り、特に、リードナ ットの移動を円滑に行うための改良に関する。
【0002】
前述したヘッドを移動させるために従来からステッピングモータ等の回転駆動 手段が用いられていた。
【0003】 このステッピングモータによりヘッドを移動させるための構成は、一般に、モ ータ本体の回転軸にリードスクリュウを接続し、このリードスクリュウに、ヘッ ドを駆動するリードナットを螺合し、両端支持されたガイドシャフトを前記リー ドナットに形成した貫通孔に挿通してリードナットの回り止めをなすようにして いた。
【0004】 このような構成によれば、ステッピングモータを駆動してその回転軸を回転さ せるとリードスクリュウが従動し、このリードスクリュウに螺合しているリード ナットは、その貫通孔にガイドシャフトが挿通されていることで回り止めされて いるので、リードナットは、ガイドシャフトに沿ってリードスクリュウの軸方向 に移動されることになる。したがって、このリードナットに搭載されているヘッ ドもリードナットと同期的に移動されることになる。
【0005】
ところで、このようにリードナットをリードスクリュウの軸方向に移動するた めには前記ガイドシャフトが前記リードスクリュウと平行に配置されていなけれ ばならない。
【0006】 すなわち、前記ガイドシャフトが前記リードスクリュウと平行に配置されてい ないと、リードナットが位置するリードスクリュウの軸方向部位によっては、ガ イドシャフトがリードナットの貫通孔の内周縁に圧接してしまい、リードナット がリードスクリュウの軸方向に円滑に移動できなくなってしまう。
【0007】 しかしながら、従来のステッピングモータのリードナット移動構造においては 、ガイドシャフトはその両端を固定的に支持されており、また、リードナットの 貫通孔の内径は、ガイドシャフトの外径と比較的密となるような寸法に形成され ていたため、ガイドシャフトとリードスクリュウとの間で高度の平行度を出さな いかぎり、リードナットの円滑な移動を保持できなかった。このため、高精度の 組み立て作業が必要とされ、製造工程が煩雑であった。
【0008】 本考案は、前述した点に鑑み、ガイドシャフトとリードスクリュウの間で高度 の平行度を出さなくともガイドシャフトに沿ってリードナットを円滑に移動でき るようにしたステッピングモータのリードナット移動構造を提供することを目的 とする。
【0009】
前述した目的を達成するため本考案の請求項1のステッピングモータのリード ナット移動構造は、モータ本体の回転軸にリードスクリュウを接続し、このリー ドスクリュウにリードナットを螺合し、両端支持されたガイドシャフトを前記リ ードナットに形成した貫通孔に挿通してリードナットの回り止めをなすようにし たものにおいて、前記ガイドシャフトの一端部を弾性部材からなる軸受を介して ガイドシャフトがその径方向に移動しうるように支持したことを特徴としている 。
【0010】 また、請求項2のステッピングモータのリードナット移動構造は、モータ本体 の回転軸にリードスクリュウを接続し、このリードスクリュウにリードナットを 螺合し、両端支持されたガイドシャフトを前記リードナットに形成した貫通孔に 挿通してリードナットの回り止めをなすようにしたものにおいて、前記ガイドシ ャフトを挿通する前記リードナットの貫通孔に前記ガイドシャフトがその径方向 に移動しうるようにする逃げを設けたことを特徴としている。
【0011】
請求項1によれば、ガイドシャフトの一端部が弾性部材からなる軸受を介して 支持されているので、ガイドシャフトとリードスクリュウとの間で高度の平行度 が出ていなくとも、ガイドシャフトがその径方向に移動するようにしてリードナ ットの貫通孔の内周縁へのガイドシャフトの圧接を防止することができ、ガイド シャフトに沿ってリードナットを円滑に移動することができる。
【0012】 また、請求項2によれば、ガイドシャフトを挿通するリードナットの貫通孔に ガイドシャフトがその径方向に移動しうるようにする逃げを設けたので、ガイド シャフトとリードスクリュウとの間で高度の平行度が出ていなくとも、ガイドシ ャフトが逃げに沿って移動するようにしてリードナットの貫通孔の内周縁へのガ イドシャフトの圧接を防止することができ、ガイドシャフトに沿ってリードナッ トを円滑に移動することができる。
【0013】
以下、本考案を図面に示す実施例により説明する。
【0014】 図1ないし図4は本考案の第1実施例を示すものであり、このうち図1および 図2はステッピングモータのリードナット移動構造の全体を示すものである。
【0015】 図1および図2において、リードナット移動構造は、水平配置された平板状の フレーム1を有しており、このフレーム1の両端部には、平板状の支持壁2,3 が立設されている。このうち一方の支持壁2にはステッピングモータのモータ本 体4が支持されており、このモータ本体4の水平方向に延在する回転軸(図示せ ず)は前記支持壁2側に向き、前記支持壁2の開口(図示せず)を介して露出し ている。また、前記他方の支持壁3には軸受5が支持されている。
【0016】 前記モータ本体4の回転軸の端部には、外周面に雄ねじ部6Aが形成されてい るリードスクリュウ6の一端部が、回転軸と一体回転しうるように接続されてお り、このリードスクリュウ6の他端部は、前記支持壁3の軸受5に回転しうるよ うに支持されている。
【0017】 前記リードスクリュウ6にはリードナット7が螺合されている。このリードナ ット7は、図3にも示すように、ナット本体8を有しており、このナット本体8 の上部には、図示しないヘッドを搭載するためのヘッド搭載部9が形成されてい る。また、前記ナット本体8の下部には、間隔を隔てて1対の螺合部10,10 が突設されており、各螺合部10内には、前記リードスクリュウ6の雄ねじ部6 Aに螺合しうる係合ピン等で形成された雌ねじ部10Aが形成されている。
【0018】 さらに、前記ナット本体8には、後述するガイドシャフト12が挿通される円 形の貫通孔11が形成されている。一方、この貫通孔11に挿通されるガイドシ ャフト12の一端部は、前記支持壁2に形成した円形孔(図示せず)に密に嵌着 されて固定的に支持されており、このガイドシャフト12は前記リードスクリュ ウ6と平行に延在している。そして、前記ガイドシャフト12と前記リードスク リュウ6との間隔は、リードスクリュウ6の雄ねじ部6Aにリードナット7の各 雌ねじ部10Aが螺合している状態において、リードナット7の貫通孔11にガ イドシャフト12が同心的に挿通されるような寸法とされている。
【0019】 そして、本実施例においては特に、前記ガイドシャフト12の他端部は、図4 に詳示するように、ガイドシャフト12がその径方向に移動しうるように支持さ れている。
【0020】 すなわち、前記支持壁3には、前記ガイドシャフト12と同心状に円形開口1 3が形成されており、この円形開口13の内側には、中空のゴムのような弾性材 料からなる軸受14が配設されており、この軸受14により前記ガイドシャフト 12の端部を抱持するようになっている。したがって、前記ガイドシャフト12 は、撓むようにしてその径方向に移動しうるように支持されることになる。
【0021】 つぎに、前述した構成からなる本実施例の作用について説明する。
【0022】 モータ本体4を駆動してその回転軸を回転させると、この回転軸に接続されて いるリードスクリュウ6が一体回転し、このリードスクリュウ6の雄ねじ部6A に各螺合部10の雌ねじ部10Aが螺合しているリードナット7は、その貫通孔 11にガイドシャフト12が挿通されていることで回り止めされているので、リ ードナット7は、ガイドシャフト12に沿ってリードスクリュウ6の軸方向に移 動されることになる。したがって、このリードナット7に搭載されているヘッド (図示せず)もリードナット7と同期的に移動されることになる。
【0023】 そして、本実施例によれば、仮にガイドシャフト12がリードスクリュウ6と 多少平行でなくとも、弾性部材からなる前記軸受14に支持されているガイドシ ャフト12が撓んでその径方向に移動しうるので、ガイドシャフト12がリード ナット7の貫通孔11の内周縁にリードナット7の円滑な移動を阻害するような 大きな圧力をもって圧接することがない。したがって、ガイドシャフト12とリ ードスクリュウ6の間で高度の平行度を出さなくともガイドシャフト12に沿っ てリードナット7を円滑に移動することができる。この結果、製造工程も従来の ものより簡略化することができる。
【0024】 図5および図6は本考案の第2実施例を示すものである。この第2実施例の構 成のうち前述した第1実施例と異なるもののみを説明する。
【0025】 本実施例においても前述した第1実施例の図1に示す構成は共通している。そ して、本実施例においては、図5に示すように、ガイドシャフト12の支持壁3 側の支持構造は、図1の支持壁2における支持構造と同様、支持壁3に形成した 円形孔15に密に嵌着されて固定的に支持されている。したがって、本実施例に おいては、ガイドシャフト12はその径方向には移動しえない。
【0026】 一方、図6に示すように、本実施例のリードナット7においてガイドシャフト 12が挿通されている貫通孔11は、リードスクリュウ6の半径方向に拡開され た長孔とされており、これにより前記ガイドシャフト12は、リードスクリュウ 6との平行度が出ていない場合でも、貫通孔11の内周壁に圧接することがない 。すなわち、長孔に形成されている前記貫通孔11は、ガイドシャフトがその径 方向に移動しうる逃げを構成することになる。
【0027】 このような構成によれば、仮にガイドシャフト12がリードスクリュウ6と多 少平行でなくとも、リードスクリュウ6とガイドシャフト12の間隔に対応して ガイドシャフト12がリードナット7の貫通孔11内をその長径方向に移動する ことができる。したがって、ガイドシャフト12とリードスクリュウ6の間で高 度の平行度を出さなくともガイドシャフト12に沿ってリードナット7を円滑に 移動することができる。この結果、製造工程も従来のものより簡略化することが できる。
【0028】 図7および図8は本考案の第3実施例を示すものであり、この第3実施例は、 前述した第2実施例の変形例である。すなわち、前記第2実施例と同様、モータ 本体が支持されていない支持壁側のガイドシャフトの支持構造は、この支持壁に 形成した円形孔に密に嵌着されて固定的に支持されており、本実施例においても 、ガイドシャフトはその径方向には移動しえない。
【0029】 そして、図7および図8に示すように、本実施例のリードナット7においてガ イドシャフト12が挿通されている貫通孔11は、ガイドシャフト12の外径よ り大径とされ、ガイドシャフト12がこの貫通孔11に遊挿されるようになって おり、この貫通孔11の内側には、第1実施例の軸受14と同様、ゴムのような 弾性材料からなる軸受16が配設されており、この軸受16により前記ガイドシ ャフト12を抱持するようになっている。これにより前記ガイドシャフト12は 、リードスクリュウ6との平行度が出ていない場合でも、貫通孔11の内周壁に 圧接することがない。すなわち、ガイドシャフト12の外径より大径形成されて いる前記貫通孔11は、ガイドシャフトがその径方向に移動しうる逃げを構成す ることになる。なお、前記軸受16の外周面には、円環状の溝17,17…が、 軸受16の軸方向に連設されており、これにより軸受16は、弾性変形しうるよ うになっている。
【0030】 このような構成によれば、仮にガイドシャフト12がリードスクリュウ6と多 少平行でなくとも、リードスクリュウ6とガイドシャフト12の間隔に対応して ガイドシャフト12がリードナット7の貫通孔11内を軸受16を圧縮するよう にして貫通孔11の半径方向に移動することができる。したがって、ガイドシャ フト12とリードスクリュウ6の間で高度の平行度を出さなくともガイドシャフ ト12に沿ってリードナット7を円滑に移動することができる。この結果、製造 工程も従来のものより簡略化することができる。
【0031】 なお、本考案は、前述した実施例に限定されるものではなく、必要に応じて種 々の変更が可能である。
【0032】
以上説明したように本考案によれば、ガイドシャフトとリードスクリュウの間 で高度の平行度を出さなくともガイドシャフトに沿ってリードナットを円滑に移 動することができる。そして、この付随効果として、製造工程も従来のものより 簡略化することができる。
【図1】本考案に係るステッピングモータのリードナッ
ト移動構造の第1実施例を示す正面図
ト移動構造の第1実施例を示す正面図
【図2】図1の左側面図
【図3】図1のリードナットの側面図
【図4】図2のB−B線による断面図
【図5】本考案の第2実施例を示す左側面図
【図6】図5のリードナットの側面図
【図7】本考案の第3実施例を示すリードナットの側面
図
図
【図8】図7のA−A線による断面図
1 フレーム 2,3 支持壁 4 モータ本体 5,14,16 軸受 6 リードスクリュウ 6A ねじ部 7 リードナット 11 貫通孔 12 ガイドシャフト 13 円形開口
Claims (2)
- 【請求項1】 モータ本体の回転軸にリードスクリュウ
を接続し、このリードスクリュウにリードナットを螺合
し、両端支持されたガイドシャフトを前記リードナット
に形成した貫通孔に挿通してリードナットの回り止めを
なすようにしたモータのリードナット移動構造におい
て、前記ガイドシャフトの一端部を弾性部材からなる軸
受を介してガイドシャフトがその径方向に移動しうるよ
うに支持したことを特徴とするモータのリードナット移
動構造。 - 【請求項2】 モータ本体の回転軸にリードスクリュウ
を接続し、このリードスクリュウにリードナットを螺合
し、両端支持されたガイドシャフトを前記リードナット
に形成した貫通孔に挿通してリードナットの回り止めを
なすようにしたモータのリードナット移動構造におい
て、前記ガイドシャフトを挿通する前記リードナットの
貫通孔に前記ガイドシャフトがその径方向に移動しうる
ようにする逃げを設けたことを特徴とするモータのリー
ドナット移動構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4424592U JPH064452U (ja) | 1992-06-25 | 1992-06-25 | モータのリードナット移動構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4424592U JPH064452U (ja) | 1992-06-25 | 1992-06-25 | モータのリードナット移動構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH064452U true JPH064452U (ja) | 1994-01-21 |
Family
ID=12686155
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4424592U Pending JPH064452U (ja) | 1992-06-25 | 1992-06-25 | モータのリードナット移動構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064452U (ja) |
-
1992
- 1992-06-25 JP JP4424592U patent/JPH064452U/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4553955B2 (ja) | ディスク回転駆動装置のクランプ及びクランプ製造方法 | |
| EP1114765A2 (en) | Angle sensor which makes it possible to prevent rattling caused by backlash between gears inside the angle sensor | |
| JPH0512325U (ja) | 車両用ワイパ装置におけるピボツト軸用軸受の移動規制構造 | |
| JPH064452U (ja) | モータのリードナット移動構造 | |
| JPH0214653Y2 (ja) | ||
| JPS603396Y2 (ja) | トリポ−ド型自在継手の回転部材のための保持環 | |
| US5861687A (en) | Motor and recording and/or reproducing apparatus using the motor | |
| JPH0447444Y2 (ja) | ||
| JPH0666265U (ja) | モータの軸受装置 | |
| JPH0643339U (ja) | スラスト軸受け構造 | |
| CN222365120U (zh) | 镜头组件、镜头及图像拾取装置 | |
| JPH0654915U (ja) | 動圧軸受 | |
| JP3089618B2 (ja) | 上部ランナー | |
| JPH0233078Y2 (ja) | ||
| JPH0622781Y2 (ja) | プラスチック扉 | |
| JP2556125Y2 (ja) | Oa機器用チルトヒンジ | |
| JP3081746U (ja) | 磁気テープ装置のピンチローラ装置 | |
| JPS62219370A (ja) | 磁気デイスク装置のスピンドルロツク機構 | |
| JPS6336512Y2 (ja) | ||
| JPH069903Y2 (ja) | 自動車用アウタ−ミラ− | |
| JP2607784Y2 (ja) | 缶シーマターレット上下軸の固定装置 | |
| JP3011516U (ja) | ハードディスクドライブのアクチュエータ取付構造 | |
| JPH0732154Y2 (ja) | 鉛筆削り器 | |
| WO2025062667A1 (ja) | 回動装置 | |
| JPH07293671A (ja) | 回転体の支持装置 |