JPH0645309B2 - 自動変速機 - Google Patents
自動変速機Info
- Publication number
- JPH0645309B2 JPH0645309B2 JP61209051A JP20905186A JPH0645309B2 JP H0645309 B2 JPH0645309 B2 JP H0645309B2 JP 61209051 A JP61209051 A JP 61209051A JP 20905186 A JP20905186 A JP 20905186A JP H0645309 B2 JPH0645309 B2 JP H0645309B2
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- Japan
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- engine
- input
- speed
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- Expired - Lifetime
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 23
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 1
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
- Control Of Driving Devices And Active Controlling Of Vehicle (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、自動車の自動変速機に関する。特にコンピュ
ータ制御の自動変速機に関する。
ータ制御の自動変速機に関する。
従来、この種の自動変速機は、エンジンの回転速度およ
び負荷に応じて変速段は一義的に決められ、この変速段
にシフトされる。このため従来の自動変速機は加速性能
および燃費のよい制御を行う。
び負荷に応じて変速段は一義的に決められ、この変速段
にシフトされる。このため従来の自動変速機は加速性能
および燃費のよい制御を行う。
しかし、上記従来例装置では、減速を必要とするとき、
例えば降板走行時や曲折走行時などにはエンジンブレー
キ性能が不足することになり、常用ブレーキを多用する
か、手動で低速のギア位置を選択しなければならない煩
わしさがある。
例えば降板走行時や曲折走行時などにはエンジンブレー
キ性能が不足することになり、常用ブレーキを多用する
か、手動で低速のギア位置を選択しなければならない煩
わしさがある。
本発明は、自動変速機の上記問題点を解消するもので、
エンジンブレーキ性能を向上することができ、常用ブレ
ーキの使用頻度および手操作によるシフトダウン頻度を
減少することができる自動変速機を提供することを目的
とする。
エンジンブレーキ性能を向上することができ、常用ブレ
ーキの使用頻度および手操作によるシフトダウン頻度を
減少することができる自動変速機を提供することを目的
とする。
第一発明の特徴は、シフトアクチュエータによる変速ギ
ア位置の変更をマイクロコンピュータを含む制御手段で
自動制御するように構成された自動変速機において、上
記制御手段が、アクセルペダルの解放情報と常用ブレー
キの作動流体の圧力情報と車速情報とを入力情報として
取込み上記アクセルペダルの解放情報が入力するとき上
記圧力情報および上記車速情報に相応して上記シフトア
クチュエータにより現用の変速段をシフトダウンさせる
ように構成された点にある。
ア位置の変更をマイクロコンピュータを含む制御手段で
自動制御するように構成された自動変速機において、上
記制御手段が、アクセルペダルの解放情報と常用ブレー
キの作動流体の圧力情報と車速情報とを入力情報として
取込み上記アクセルペダルの解放情報が入力するとき上
記圧力情報および上記車速情報に相応して上記シフトア
クチュエータにより現用の変速段をシフトダウンさせる
ように構成された点にある。
また第二発明の特徴は、前記制御手段の入力情報として
さらに下り勾配情報を取込みアクセルペダルの解放情報
および前記下り勾配情報が入力するとき前記圧力情報、
前記車速情報および前記下り勾配情報に相応して上記シ
フトアクチュエータにより現用の変速段をシフトダウン
させるように構成された点にある。
さらに下り勾配情報を取込みアクセルペダルの解放情報
および前記下り勾配情報が入力するとき前記圧力情報、
前記車速情報および前記下り勾配情報に相応して上記シ
フトアクチュエータにより現用の変速段をシフトダウン
させるように構成された点にある。
ブレーキが操作され、エンジンブレーキ性能を高める必
要がある場合には、現用の変速段より一段低速側の変速
段に自動的にシフトが行われる。
要がある場合には、現用の変速段より一段低速側の変速
段に自動的にシフトが行われる。
〔実施例〕 以下実施例図面に基づいて説明する。
第1図は本発明第一実施例自動変速機の構成図である。
この第一実施例は第一発明の実施例である。第1図にお
いて、1はエンジンの回転速度を電気信号として検出す
る回転センサ、2は変速機の変速ギア位置を電気信号と
して検出するシフトセンサ、3はエンジンの負荷を電気
信号として検出する負荷センサ、4はアクセルペダルが
戻されている状態で電気信号を出力するアクセススイッ
チ、5は常用ブレーキの作動流体の圧力を電気信号とし
て検出する圧力センサ、6は車速を電気信号として検出
する車速センサ、これらのセンサ1〜6の出力は、車両
に搭載されたマイクロコンピュータ9の入力インタフェ
ース10を介してCPU11の入力に接続される。
この第一実施例は第一発明の実施例である。第1図にお
いて、1はエンジンの回転速度を電気信号として検出す
る回転センサ、2は変速機の変速ギア位置を電気信号と
して検出するシフトセンサ、3はエンジンの負荷を電気
信号として検出する負荷センサ、4はアクセルペダルが
戻されている状態で電気信号を出力するアクセススイッ
チ、5は常用ブレーキの作動流体の圧力を電気信号とし
て検出する圧力センサ、6は車速を電気信号として検出
する車速センサ、これらのセンサ1〜6の出力は、車両
に搭載されたマイクロコンピュータ9の入力インタフェ
ース10を介してCPU11の入力に接続される。
このCPU11には記憶装置12が接続される。この記憶装
置12には、車速に応じた変速段毎のエンジンブレーキ力
および圧力センサ5で検出されるブレーキ力に相応する
車速に応じた変速段毎のエンジンブレーキ力および車速
に応じた変速段毎のエンジンの許容回転速度の各特性が
予め記憶されている。またCPU11には、出力インタフ
ェース13を介してシフトアクチュエータである電磁バル
ブ14の制御入力に接続される。この電磁バルブ14にはエ
アタンク15から高圧ガスが導かれ、電磁バルブ14はマイ
クロコンピュータ9の出力に応じて変速ギア16のギア位
置を変更する。
置12には、車速に応じた変速段毎のエンジンブレーキ力
および圧力センサ5で検出されるブレーキ力に相応する
車速に応じた変速段毎のエンジンブレーキ力および車速
に応じた変速段毎のエンジンの許容回転速度の各特性が
予め記憶されている。またCPU11には、出力インタフ
ェース13を介してシフトアクチュエータである電磁バル
ブ14の制御入力に接続される。この電磁バルブ14にはエ
アタンク15から高圧ガスが導かれ、電磁バルブ14はマイ
クロコンピュータ9の出力に応じて変速ギア16のギア位
置を変更する。
このような構成で、本実施例の動作を第2図のフローチ
ャートに基づいて説明する。運転者が平坦路で踏込んで
いたアクセルペダルから足を離し、常用ブレーキのブレ
ーキペダルを踏むと、アクセルスイッチ4および圧力セ
ンサ5から出力信号が現れる。CPU11はアクセルスイ
ッチ4の出力信号を取込むと、このときの回転センサ
1、シフトセンサ2、負荷センサ3および車速センサ6
の各出力信号に基づいて現用の変速段(例えば第4速の
エンジブレーキB1を算出し、次いで圧力センサ5の出
力信号を取込むと、このときの圧力センサ5の検出値か
ら常用ブレーキのブレーキ力に代替するに必要なエンジ
ンブレーキ力B2を算出し、現用の変速段のエンジンブ
レーキ力B1と必要なエンジンブレーキ力B2とを比較
して、 B2>B1 ………… の条件を満たせば、B2のエンジンブレーキ力が得られ
る変速段T0(例えば第2速)にシフトダウンした時の
エンジのオーバーランの有無をチェックする。次にCP
U11がオーバーランの恐れがないと判断するときには、
B2のエンジンブレーキ力が得られる変速段T0(第2
速)になるように電磁バルブ14を切替えて現用の変速段
(第4速)をシフトダウンし、オーバーランの恐れがあ
ると判断するときには、オーバーランの恐れがないと判
断される変速段T1(第3速)になるように電磁バルブ
14を切替えて現用の変速段(第4速)をシフトダウンす
る。
ャートに基づいて説明する。運転者が平坦路で踏込んで
いたアクセルペダルから足を離し、常用ブレーキのブレ
ーキペダルを踏むと、アクセルスイッチ4および圧力セ
ンサ5から出力信号が現れる。CPU11はアクセルスイ
ッチ4の出力信号を取込むと、このときの回転センサ
1、シフトセンサ2、負荷センサ3および車速センサ6
の各出力信号に基づいて現用の変速段(例えば第4速の
エンジブレーキB1を算出し、次いで圧力センサ5の出
力信号を取込むと、このときの圧力センサ5の検出値か
ら常用ブレーキのブレーキ力に代替するに必要なエンジ
ンブレーキ力B2を算出し、現用の変速段のエンジンブ
レーキ力B1と必要なエンジンブレーキ力B2とを比較
して、 B2>B1 ………… の条件を満たせば、B2のエンジンブレーキ力が得られ
る変速段T0(例えば第2速)にシフトダウンした時の
エンジのオーバーランの有無をチェックする。次にCP
U11がオーバーランの恐れがないと判断するときには、
B2のエンジンブレーキ力が得られる変速段T0(第2
速)になるように電磁バルブ14を切替えて現用の変速段
(第4速)をシフトダウンし、オーバーランの恐れがあ
ると判断するときには、オーバーランの恐れがないと判
断される変速段T1(第3速)になるように電磁バルブ
14を切替えて現用の変速段(第4速)をシフトダウンす
る。
第3図は本発明第二実施例自動変速機の構成図である。
この実施例は第二発明の実施例である。第3図におい
て、各符号は第1図の各符号にそれぞれ対応する。本実
施例の特徴ある構成は、マイクロコンピュータ9の入力
情報として、車両が下り勾配の路を走行するとき電気信
号を出力する勾配センサ17をさらに設け、記憶装置12に
前記特性が勾配率毎に記憶されている点にある。
この実施例は第二発明の実施例である。第3図におい
て、各符号は第1図の各符号にそれぞれ対応する。本実
施例の特徴ある構成は、マイクロコンピュータ9の入力
情報として、車両が下り勾配の路を走行するとき電気信
号を出力する勾配センサ17をさらに設け、記憶装置12に
前記特性が勾配率毎に記憶されている点にある。
このような構成の自動変速機では、運転者が降坂路で踏
込んでいたアクセルペダルから足を離し、常用ブレーキ
のブレーキペダルを踏むと、アクセルスイッチ4、圧力
センサ5および勾配センサ17から出力信号が現れる。C
PU11はアクセルスイッチ4の出力信号を取込むと、こ
のときの回転センサ1、シフトセンサ2、負荷センサ3
および車速センサ6の各出力信号に基づいて現用の変速
段(例えば第4速)のエンジンブレーキ力B1を算出
し、次いで圧力センサ5の出力信号を取込むと、このと
きの圧力センサ5の検出値および勾配センサ17の検出値
から常用ブレーキのブレーキ力に代替するに必要なエン
ジンブレーキ力B2を算出し、現用の変速段のエンジブ
レーキB1と必要なエンジンブレーキ力B2とを比較し
て、前記式の条件を満たせば、B2のエンジンブレー
キ力が得られる変速段T0(例えば第2速)にシフトダ
ウンした時のエンジンのオーバーランの有無をチェック
する。次にCPU11がオーバーランの恐れがないと判断
するときには、B2のエンジンブレーキ力が得られる変
速段T0(第2速)になるように電磁バルブ14を切替え
て現用も変速段(第4速)をシフトダウンし、オーバー
ランの恐れがあると判断するときには、オーバーランの
恐れがないと判断される変速段T1(第3速)になるよ
うに電磁バルブ14を切替えて現用の変速段(第4速)を
シフトダウンする。
込んでいたアクセルペダルから足を離し、常用ブレーキ
のブレーキペダルを踏むと、アクセルスイッチ4、圧力
センサ5および勾配センサ17から出力信号が現れる。C
PU11はアクセルスイッチ4の出力信号を取込むと、こ
のときの回転センサ1、シフトセンサ2、負荷センサ3
および車速センサ6の各出力信号に基づいて現用の変速
段(例えば第4速)のエンジンブレーキ力B1を算出
し、次いで圧力センサ5の出力信号を取込むと、このと
きの圧力センサ5の検出値および勾配センサ17の検出値
から常用ブレーキのブレーキ力に代替するに必要なエン
ジンブレーキ力B2を算出し、現用の変速段のエンジブ
レーキB1と必要なエンジンブレーキ力B2とを比較し
て、前記式の条件を満たせば、B2のエンジンブレー
キ力が得られる変速段T0(例えば第2速)にシフトダ
ウンした時のエンジンのオーバーランの有無をチェック
する。次にCPU11がオーバーランの恐れがないと判断
するときには、B2のエンジンブレーキ力が得られる変
速段T0(第2速)になるように電磁バルブ14を切替え
て現用も変速段(第4速)をシフトダウンし、オーバー
ランの恐れがあると判断するときには、オーバーランの
恐れがないと判断される変速段T1(第3速)になるよ
うに電磁バルブ14を切替えて現用の変速段(第4速)を
シフトダウンする。
以上述べたように、本発明によれば、変速ギア位置を変
更するシフトアクチュエータを自動制御する制御手段
が、アクセルペダルの解放情報と常用ブレーキの作動流
体の圧力情報と車速情報とを入力情報として取込み上記
アクセルペダルの解放情報が入力するとき上記圧力情報
および上記車速情報に相応して現用の変速段をシフトダ
ウンさせるように構成することにより、従来の自動変速
機に比べてエンジンブレーキ性能を向上することがで
き、常用ブレーキの使用頻度および手操作によるシフト
ダウン頻度を減少することができる優れた効果がある。
更するシフトアクチュエータを自動制御する制御手段
が、アクセルペダルの解放情報と常用ブレーキの作動流
体の圧力情報と車速情報とを入力情報として取込み上記
アクセルペダルの解放情報が入力するとき上記圧力情報
および上記車速情報に相応して現用の変速段をシフトダ
ウンさせるように構成することにより、従来の自動変速
機に比べてエンジンブレーキ性能を向上することがで
き、常用ブレーキの使用頻度および手操作によるシフト
ダウン頻度を減少することができる優れた効果がある。
特に、上記制御手段の入力情報に勾配センサを設ける場
合には、降坂路におけるエンジンブレーキがさらに有効
に作用する利点がある。
合には、降坂路におけるエンジンブレーキがさらに有効
に作用する利点がある。
第1図は本発明第一実施例自動変速機の構成図。 第2図はそのマイクロコンピュータのフローチャート。 第3図は本発明第二実施例自動変速機の構成図。 1……回転センサ、2……シフトセンサ、3……負荷セ
ンサ、4……アクセルスイッチ、5……圧力センサ、6
……車速センサ、10……入力インタフェース、11……C
PU、12……記憶装置、13……出力インタフェース、14
……電磁バルブ、15……エアタンク、16……変速ギア、
17……勾配センサ。
ンサ、4……アクセルスイッチ、5……圧力センサ、6
……車速センサ、10……入力インタフェース、11……C
PU、12……記憶装置、13……出力インタフェース、14
……電磁バルブ、15……エアタンク、16……変速ギア、
17……勾配センサ。
Claims (2)
- 【請求項1】変速ギア位置を変更するシフトアクチュエ
ータと、 車両のエンジンの回転速度情報と変速ギア位置情報と上
記エンジンの負荷情報とを入力情報として取込み、上記
回転速度および上記負荷の両値に相応して各変速ギア毎
に設定された変速点を記憶し、かつ上記回転速度情報お
よび上記負荷情報の値が上記変速点に達するときに上記
シフトアクチュエータを自動制御する制御手段と を備えた自動変速機において、 上記制御手段は、アクセルペダルの解放情報と常用ブレ
ーキの作動流体の圧力情報と車速情報とを入力情報とし
て取込み、上記アクセルペダルの解放情報が入力すると
き、上記圧力情報と上記車速情報とに基づいてその時点
での車速に必要なエンジンブレーキ力を算出し現用の変
速段のエンジンブレーキ力では不足している場合には、
上記シフトアクチュエータにより現用の変速段をシフト
ダウンさせる手段を含む ことを特徴とする自動変速機。 - 【請求項2】変速ギア位置を変更するシフトアクチュエ
ータと、 車両のエンジンの回転速度情報と変速ギア位置情報と上
記エンジンの負荷情報とを入力情報として取込み、上記
回転速度および上記負荷の両値に相応して各変速ギア毎
に設定された変速点を記憶し、かつ上記回転速度情報お
よび上記負荷情報の値が上記変速点に達するときに上記
シフトアクチュエータを自動制御するマイクロコンピュ
ータを含む制御手段と を備えた自動変速機において、 上記制御手段は、アクセルペダルの解放情報と常用ブレ
ーキの作動流体の圧力情報と車速情報と下り勾配情報と
を入力情報として取込み、上記アクセルペダルの解放情
報および上記下り勾配情報が入力するとき、上記圧力情
報と上記車速情報とに基づいてその時点での車速に必要
なエンジンブレーキ力を算出し現用の変速段のエンジン
ブレーキ力では不足している場合には、上記シフトアク
チュエータにより現用の変速段をシフトダウンさせる手
段を含む ことを特徴とする自動変速機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61209051A JPH0645309B2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | 自動変速機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61209051A JPH0645309B2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | 自動変速機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6364830A JPS6364830A (ja) | 1988-03-23 |
| JPH0645309B2 true JPH0645309B2 (ja) | 1994-06-15 |
Family
ID=16566438
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61209051A Expired - Lifetime JPH0645309B2 (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | 自動変速機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0645309B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100456874B1 (ko) * | 2001-12-14 | 2004-11-10 | 현대자동차주식회사 | 수동 변속기 차량의 엔진 브레이크 제어 방법 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS615235U (ja) * | 1984-06-18 | 1986-01-13 | 日産自動車株式会社 | 自動変速機搭載車のエンジン過回転防止装置 |
-
1986
- 1986-09-05 JP JP61209051A patent/JPH0645309B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6364830A (ja) | 1988-03-23 |
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