JPH064675Y2 - 排藁カツタ−・結束装置 - Google Patents
排藁カツタ−・結束装置Info
- Publication number
- JPH064675Y2 JPH064675Y2 JP1985176274U JP17627485U JPH064675Y2 JP H064675 Y2 JPH064675 Y2 JP H064675Y2 JP 1985176274 U JP1985176274 U JP 1985176274U JP 17627485 U JP17627485 U JP 17627485U JP H064675 Y2 JPH064675 Y2 JP H064675Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- straw
- cutter
- bundling device
- cutter device
- bundling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Threshing Machine Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案はコンバイン後部に排藁カッター装置及び、排藁
結束装置を装備し、排藁結束装置を回動開閉可能とした
ものにおいて、結束装置開閉時の衝撃をなくし、カッタ
ー装置の安全カバーを押圧係止するための構成に関する
ものである。
結束装置を装備し、排藁結束装置を回動開閉可能とした
ものにおいて、結束装置開閉時の衝撃をなくし、カッタ
ー装置の安全カバーを押圧係止するための構成に関する
ものである。
(ロ)従来技術 従来から、カッター装置の後部に排藁結束装置を配置
し、該排藁結束装置を回動支点を中心として回動開閉す
る技術は公知とされているのである。実開昭55−48
742号公報に記載の技術の如くである。
し、該排藁結束装置を回動支点を中心として回動開閉す
る技術は公知とされているのである。実開昭55−48
742号公報に記載の技術の如くである。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 該排藁結束装置が回動支点を中心として、回動開閉可能
とした技術において、該排藁結束装置に株元揃え板が揺
動可能とされている場合において、該部分において、特
に排藁結束装置が振動し、カッター装置との接当部が振
動するという不具合をあったのである。
とした技術において、該排藁結束装置に株元揃え板が揺
動可能とされている場合において、該部分において、特
に排藁結束装置が振動し、カッター装置との接当部が振
動するという不具合をあったのである。
またカッター装置から排藁結束装置の株元揃え板を駆動
する揺動リンクが必要であり、この揺動リンクのも振動
の原因となり、連結接当部が振動するという不具合があ
ったのである。
する揺動リンクが必要であり、この揺動リンクのも振動
の原因となり、連結接当部が振動するという不具合があ
ったのである。
本考案はこのような不具合を解消するものである。
(ニ)問題を解決するための手段 本考案はこのような点に鑑み、次の如く構成したのであ
る。
る。
コンバインの後面にカッター装置Dを固設し、該カッタ
ー装置Dの後面に更に排藁結束装置Eを配置し、該排藁
結束装置Eは平面視で一方の回動支点4を中心として、
後方水平方向に開閉回動可能とし、回動支点4と逆の側
は、カッター装置Dと排藁結束装置Eとの間に株元揃え
板21を揺動駆動する揺動リンク17を架設した構成に
おいて、該回動支点4と反対側の接当部に、閉鎖状態で
排藁結束装置Eをカッター装置Dに固定するロックレバ
ー5を設け、該ロックレバー5の近傍のカッター装置D
と排藁結束装置Eの間に、緩衝部材7を介装したもので
ある。
ー装置Dの後面に更に排藁結束装置Eを配置し、該排藁
結束装置Eは平面視で一方の回動支点4を中心として、
後方水平方向に開閉回動可能とし、回動支点4と逆の側
は、カッター装置Dと排藁結束装置Eとの間に株元揃え
板21を揺動駆動する揺動リンク17を架設した構成に
おいて、該回動支点4と反対側の接当部に、閉鎖状態で
排藁結束装置Eをカッター装置Dに固定するロックレバ
ー5を設け、該ロックレバー5の近傍のカッター装置D
と排藁結束装置Eの間に、緩衝部材7を介装したもので
ある。
(ホ)実施例と作用 本考案の目的は以上の如くであり、添付の図面に示した
実施例の構成に基づいて、本考案の構成及び作用を説明
する。
実施例の構成に基づいて、本考案の構成及び作用を説明
する。
第1図は排藁カッター・結束装置を装備したコンバイン
平面図、第2図は排藁カッター・結束装置左側面図、第
3図は同じく右側面図、第4図は同じく平面図、第5図
は緩衝部材取付部後面図、第6図は同じく側面図であ
る。
平面図、第2図は排藁カッター・結束装置左側面図、第
3図は同じく右側面図、第4図は同じく平面図、第5図
は緩衝部材取付部後面図、第6図は同じく側面図であ
る。
第1図にて全体構成から説明する。Aは引起し・刈取装
置、Bは搬送装置、Cは脱穀装置、Dは排藁カッター装
置、Eは排藁結束装置、1はフィードチェーン、2は排
藁チェーン、3は座運転席である。
置、Bは搬送装置、Cは脱穀装置、Dは排藁カッター装
置、Eは排藁結束装置、1はフィードチェーン、2は排
藁チェーン、3は座運転席である。
排藁カッター装置Dの後部一側端に回動支点4を設け、
他側にロック装置を設け排藁カッター装置Dの後面に排
藁結束装置Eを回動開閉可能に付設している。また、排
藁カッター装置D上部には開閉カバーが設けられ、該開
閉カバーを閉じると排藁は結束装置へ送られて結束さ
れ、圃場へ放出され、開くとカッター装置へ導かれて切
断され圃場に放出されるのである。
他側にロック装置を設け排藁カッター装置Dの後面に排
藁結束装置Eを回動開閉可能に付設している。また、排
藁カッター装置D上部には開閉カバーが設けられ、該開
閉カバーを閉じると排藁は結束装置へ送られて結束さ
れ、圃場へ放出され、開くとカッター装置へ導かれて切
断され圃場に放出されるのである。
該開閉カバーは運転席3の近傍に設けた開閉レバーにて
排藁を切断するか、結束するかを切り換えている。
排藁を切断するか、結束するかを切り換えている。
また、排藁結束装置Eは、前記回動支点4を中心に回動
開閉可能とし、詰まりや紐切れ等のときに容易に作業が
できるように構成しており、その構成を第2図,第3
図,第4図にて詳述する。
開閉可能とし、詰まりや紐切れ等のときに容易に作業が
できるように構成しており、その構成を第2図,第3
図,第4図にて詳述する。
6は駆動ベルトであり、コンバイン本体の出力軸により
該駆動ベルト6を介してカッター装置入力プーリー10
に動力を伝えている。
該駆動ベルト6を介してカッター装置入力プーリー10
に動力を伝えている。
該入力プーリー10は高速軸11に固設され高速回転刃
を駆動し、高速軸11の他端には結束装置Eを駆動する
ための出力プーリー15が固設されている。
を駆動し、高速軸11の他端には結束装置Eを駆動する
ための出力プーリー15が固設されている。
また、入力プーリー10側の高速軸11上には高速歯車
12が固設され、低速軸16上に固設された低速歯車1
3と噛合している。14はテンションプーリーである。
12が固設され、低速軸16上に固設された低速歯車1
3と噛合している。14はテンションプーリーである。
また、低速歯車13側面には揺動リンク17が枢結さ
れ、低速歯車13の回動と共に揺動リンク17がクラン
ク運動をし、該揺動リンク17に連設されたリンク1
9,20により株元揃え板21が振動し、結束時に送ら
れてきた排藁の株元を揃えるのである。22は束寄せチ
ェーンであり、結束ミッションケース25より突設さ
れ、結束束を圃場へ放出するものである。
れ、低速歯車13の回動と共に揺動リンク17がクラン
ク運動をし、該揺動リンク17に連設されたリンク1
9,20により株元揃え板21が振動し、結束時に送ら
れてきた排藁の株元を揃えるのである。22は束寄せチ
ェーンであり、結束ミッションケース25より突設さ
れ、結束束を圃場へ放出するものである。
排藁結束装置Eはフレーム23,24上を左右に摺動可
能に載置されており、位置調節ハンドル36を回動する
ことにより任意の位置に設定でき結束位置を調節するこ
とができるものである。
能に載置されており、位置調節ハンドル36を回動する
ことにより任意の位置に設定でき結束位置を調節するこ
とができるものである。
動力は前記カッター装置の入力プーリー15よりベルト
27を介して結束入力プーリー29に伝えられ、そし
て、該結束入力プーリー29よりスライド軸30を介し
て結束ミッションケース25に伝達される。よって、デ
ッキ31,31上に搬送されてきた排藁は、パッカー3
2にて結束空間に掻き込まれ、一定以上の排藁が溜まっ
てクラッチドア33が回動すると、ニードル34が回動
して結束ミッションケース25上部に設けた結節装置F
にて結節され、その後放出杆35及び束寄せチェーン2
2にて機外へ放出されるのである。
27を介して結束入力プーリー29に伝えられ、そし
て、該結束入力プーリー29よりスライド軸30を介し
て結束ミッションケース25に伝達される。よって、デ
ッキ31,31上に搬送されてきた排藁は、パッカー3
2にて結束空間に掻き込まれ、一定以上の排藁が溜まっ
てクラッチドア33が回動すると、ニードル34が回動
して結束ミッションケース25上部に設けた結節装置F
にて結節され、その後放出杆35及び束寄せチェーン2
2にて機外へ放出されるのである。
前記排藁結束装置Eの回動開閉は、回動支点となる枢支
ピン4aは、結束装置のフレーム23の延長上に固設さ
れ、ロック装置は排藁カッター装置Dの側板8Rに固設
された、枢支ピン8にロックレバー5が枢支され、スプ
リング9にて常時ロックレバー5がロック方向に付勢さ
れており、前記フレーム23の他端にロックレバー5の
嵌入部が嵌入すべく構成され、先端のグリップ5aを上
方へ回動することにより解除できるように構成してい
る。
ピン4aは、結束装置のフレーム23の延長上に固設さ
れ、ロック装置は排藁カッター装置Dの側板8Rに固設
された、枢支ピン8にロックレバー5が枢支され、スプ
リング9にて常時ロックレバー5がロック方向に付勢さ
れており、前記フレーム23の他端にロックレバー5の
嵌入部が嵌入すべく構成され、先端のグリップ5aを上
方へ回動することにより解除できるように構成してい
る。
また、本考案の緩衝部材7がカッター装置Dの安全カバ
ー26上部と当接する位置に配設されている。即ち、第
2図,第4図に示す如く、安全カバー26は下部をフレ
ーム28に固設した受部材18上に載置され、上部はフ
ック等により簡単に係止している。
ー26上部と当接する位置に配設されている。即ち、第
2図,第4図に示す如く、安全カバー26は下部をフレ
ーム28に固設した受部材18上に載置され、上部はフ
ック等により簡単に係止している。
また、緩衝部材7は、第5図,第6図に示す如くフレー
ム23に垂設した垂直フレーム37の上端にL形金具3
9の一面を固設し、該L形金具39の他面にグロメット
等よりなる緩衝部材7を固設しているのである。
ム23に垂設した垂直フレーム37の上端にL形金具3
9の一面を固設し、該L形金具39の他面にグロメット
等よりなる緩衝部材7を固設しているのである。
よって、排藁結束装置Eを開くときには、駆動ベルト
6、揺動リンク17を外し、ロックレバー5を解除する
ことにより排藁結束装置Eを回動して開くことができ、
カッター装置の安全カバー26もフックを外して持ち上
げるだけの簡単な操作で外すことができるのである。
6、揺動リンク17を外し、ロックレバー5を解除する
ことにより排藁結束装置Eを回動して開くことができ、
カッター装置の安全カバー26もフックを外して持ち上
げるだけの簡単な操作で外すことができるのである。
逆に閉じるときには、緩衝部材7が排藁カッター装置D
の安全カバー26に当接して、衝撃を緩和し、ロックレ
バー5がフレーム23に嵌入してロックして、安全カバ
ー26を押圧して固定するのである。
の安全カバー26に当接して、衝撃を緩和し、ロックレ
バー5がフレーム23に嵌入してロックして、安全カバ
ー26を押圧して固定するのである。
(ヘ)考案の効果 以上のような構成により、本考案は次のような効果が得
られるのである。
られるのである。
第1に、排藁結束装置Eにおいて、株元揃え板21を駆
動する為の揺動リンク17が、カッター装置Dから排藁
結束装置Eの方向に架設された部分の、ロックレバー5
の近傍に緩衝部材7を介装したので、該揺動リンク17
と株元揃え板21により、排藁結束装置Eとカッター装
置Dの間が振動する場合においても、該緩衝部材7によ
り、この振動を吸収することが出来るのである。
動する為の揺動リンク17が、カッター装置Dから排藁
結束装置Eの方向に架設された部分の、ロックレバー5
の近傍に緩衝部材7を介装したので、該揺動リンク17
と株元揃え板21により、排藁結束装置Eとカッター装
置Dの間が振動する場合においても、該緩衝部材7によ
り、この振動を吸収することが出来るのである。
第2に、該ロックレバー5の部分のカッター装置Dと排
藁結束装置Eとの間に緩衝部材7を介装したので、該部
分で両者の間の間隔は、僅かに振動と共に変化するので
あるが、揺動リンク17が株元揃え板21を駆動するも
のであるので、少々の間隔のブレが発生しても、株元揃
え板21の作用にはそれほど影響しないのである。
藁結束装置Eとの間に緩衝部材7を介装したので、該部
分で両者の間の間隔は、僅かに振動と共に変化するので
あるが、揺動リンク17が株元揃え板21を駆動するも
のであるので、少々の間隔のブレが発生しても、株元揃
え板21の作用にはそれほど影響しないのである。
第1図は排藁カッター・結束装置を装備したコンバイン
平面図、第2は排藁カッター・結束装置左側面図、第3
図は同じく右側面図、第4図は同じく平面図、第5図は
緩衝部材取付部後面図、第6図は同じく側面図である。 D……排藁カッター装置 E……排藁結束装置 4……回動支点 5……ロックレバー 7……緩衝部材 26……安全カバー
平面図、第2は排藁カッター・結束装置左側面図、第3
図は同じく右側面図、第4図は同じく平面図、第5図は
緩衝部材取付部後面図、第6図は同じく側面図である。 D……排藁カッター装置 E……排藁結束装置 4……回動支点 5……ロックレバー 7……緩衝部材 26……安全カバー
Claims (1)
- 【請求項1】コンバインの後面にカッター装置Dを固設
し、該カッター装置Dの後面に更に排藁結束装置Eを配
置し、該排藁結束装置Eは平面視で一方の回動支点4を
中心として、後方水平方向に開閉回動可能とし、回動支
点4と逆の側は、カッター装置Dと排藁結束装置Eとの
間に株元揃え板21を揺動駆動する揺動リンク17を架
設した構成において、該回動支点4と反対側の接当部
に、閉鎖状態で排藁結束装置Eをカッター装置Dに固定
するロックレバー5を設け、該ロックレバー5の近傍の
カッター装置Dと排藁結束装置Eの間に、緩衝部材7を
介装したことを特徴とする排藁カッター・結束装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985176274U JPH064675Y2 (ja) | 1985-11-16 | 1985-11-16 | 排藁カツタ−・結束装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985176274U JPH064675Y2 (ja) | 1985-11-16 | 1985-11-16 | 排藁カツタ−・結束装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6283434U JPS6283434U (ja) | 1987-05-28 |
| JPH064675Y2 true JPH064675Y2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=31116362
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985176274U Expired - Lifetime JPH064675Y2 (ja) | 1985-11-16 | 1985-11-16 | 排藁カツタ−・結束装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH064675Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007060938A (ja) * | 2005-08-29 | 2007-03-15 | Yanmar Co Ltd | 農業機械 |
| JP5391571B2 (ja) * | 2008-04-23 | 2014-01-15 | 井関農機株式会社 | コンバイン |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54111455U (ja) * | 1978-01-25 | 1979-08-06 | ||
| JPS5548742U (ja) * | 1978-09-28 | 1980-03-31 |
-
1985
- 1985-11-16 JP JP1985176274U patent/JPH064675Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6283434U (ja) | 1987-05-28 |
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