JPH0646866B2 - 電力変換装置 - Google Patents
電力変換装置Info
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- JPH0646866B2 JPH0646866B2 JP59258517A JP25851784A JPH0646866B2 JP H0646866 B2 JPH0646866 B2 JP H0646866B2 JP 59258517 A JP59258517 A JP 59258517A JP 25851784 A JP25851784 A JP 25851784A JP H0646866 B2 JPH0646866 B2 JP H0646866B2
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- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M7/00—Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output
- H02M7/42—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal
- H02M7/44—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters
- H02M7/48—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
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Description
【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] 本発明は、直流リアクトルを介して接続される2台の変
換器により構成される電力変換装置において、電流制御
負荷側変換器の直流側電圧脈動の影響に対する電流制御
系の追従性や安定性を向上させることができる電力変換
装置に関する。
換器により構成される電力変換装置において、電流制御
負荷側変換器の直流側電圧脈動の影響に対する電流制御
系の追従性や安定性を向上させることができる電力変換
装置に関する。
[発明の技術的背景とその問題点] 第5図に直流リアクトルを介して接続される2台の変換
器により構成される電力変換装置の一例を示す。
器により構成される電力変換装置の一例を示す。
第5図で1は三相交流電源、2は三相交流電源1に接続
され、交流を直流に変換する順変換器、3は順変換器2
に接続され、直流電流脈動を抑える直流リアクトル、4
は直流リアクトル3を介して順変換器2と接続され、直
流を交流に変換する逆変換器、5は逆変換器4の交流側
に接続され駆動される交流電動機である。
され、交流を直流に変換する順変換器、3は順変換器2
に接続され、直流電流脈動を抑える直流リアクトル、4
は直流リアクトル3を介して順変換器2と接続され、直
流を交流に変換する逆変換器、5は逆変換器4の交流側
に接続され駆動される交流電動機である。
第5図の電力変換装置は、交流電源1から交流電動機5
へあるいは逆に交流電動機5から交流電源1へ電力をA
C−DC−ACの形で変換する電力変換装置である。
へあるいは逆に交流電動機5から交流電源1へ電力をA
C−DC−ACの形で変換する電力変換装置である。
従来、第5図の電力変換装置ではマイナー電流制御を持
っており、一方の変換器、例えば順変換器2の位相制御
により、その直流側電圧を制御して電流制御を行ってい
る。この電流制御を行う変換器を電流制御側変換器と呼
ぶことにする。この電流制御系は基本的に電流制御側変
換器2の転流周期を1周期とするサンプリング系となっ
ている。
っており、一方の変換器、例えば順変換器2の位相制御
により、その直流側電圧を制御して電流制御を行ってい
る。この電流制御を行う変換器を電流制御側変換器と呼
ぶことにする。この電流制御系は基本的に電流制御側変
換器2の転流周期を1周期とするサンプリング系となっ
ている。
一方、逆変換器4は電流制御系からみて負荷側になるの
で、電流制御負荷側変換器と呼ぶことにする。この電流
制御負荷側変換器4の直流側電圧は、この変換器の転流
周期を1周期として脈動し、この脈動電圧が、上記電流
制御系の外乱となる。この外乱の周波数は交流電動機5
の周波数で決まるため、電流制御系のサンプリング周波
数とは独立しており、さらに電流制御系のサンプリング
周波数と同じか、それ以上になる場合もあり比較的高い
周波数である。
で、電流制御負荷側変換器と呼ぶことにする。この電流
制御負荷側変換器4の直流側電圧は、この変換器の転流
周期を1周期として脈動し、この脈動電圧が、上記電流
制御系の外乱となる。この外乱の周波数は交流電動機5
の周波数で決まるため、電流制御系のサンプリング周波
数とは独立しており、さらに電流制御系のサンプリング
周波数と同じか、それ以上になる場合もあり比較的高い
周波数である。
従って、この外乱の影響を電流基準に対する電流フィー
ドバックの偏差により制御系が応答するフィードバック
制御で除去することは不可能であった。そのため、電流
制御系の追従性及び安定性が低下する欠点があった。
ドバックの偏差により制御系が応答するフィードバック
制御で除去することは不可能であった。そのため、電流
制御系の追従性及び安定性が低下する欠点があった。
[発明の目的] 本発明は前記従来技術の欠点に鑑みて、電流制御負荷側
変換器の直流電圧脈動による電流制御系に対する外乱の
影響を、簡単な構成により除去することのできる直流リ
ンク電力変換装置を提供することを目的とする。
変換器の直流電圧脈動による電流制御系に対する外乱の
影響を、簡単な構成により除去することのできる直流リ
ンク電力変換装置を提供することを目的とする。
上記目的は、本発明によれば、電流制御側変換器の転流
周期間の負荷側の変換器の直流側電圧の平均値を上記周
期毎に予測演算した値を電流制御の出力に加えることに
よって、上記負荷側変換器の直流電圧の脈動の影響を打
ち消すように、電流制御側変換器の直流電圧を制御する
ことによって達成できる。
周期間の負荷側の変換器の直流側電圧の平均値を上記周
期毎に予測演算した値を電流制御の出力に加えることに
よって、上記負荷側変換器の直流電圧の脈動の影響を打
ち消すように、電流制御側変換器の直流電圧を制御する
ことによって達成できる。
[実施例] 本発明の一実施例を第1図に示す。第1図で第5図と同
一番号を付した構成要素は同一要素である。
一番号を付した構成要素は同一要素である。
第1図で、6は順変換器2の交流入力電流を検出するた
めの電流変成器3、7は電流変成器6の出力から直流リ
アクトル3に流れる電流を検出するための電流検出器、
8は交流電動機5の交流電圧を検出するための電圧検出
変圧器、9は電圧検出器8の出力から交流電圧位相を検
出すると供に制御進み角βにより補正された位相信号θ
2を出力する位相検出器、10は電圧検出器8の出力か
ら交流電圧周波数2を検出する周波数検出器、11は
電圧検出器8の出力から、交流電圧の大きさ(電動機電
圧)V2を検出する電圧検出器、βは逆変換器4の制御
進み角、12は位相検出器9と周波数検出器10から得
られるθ2と2から順変換器2の転流周期毎に逆変換
器4の直流側の正規化した電圧波形を予測し、転流周期
間の平均値をとるための波形予測積分器、13は波形予
測積分器12の出力に、電圧検出器11の出力V2を乗
算する乗算器、Id *は電流基準、14は電流基準Id
*と電流検出器7から得られる電流フィードバックの偏
差を入力として電流制御を行う電流制御増幅器、15は
電流制御増幅器14の出力から順変換器2の直流側電圧
を制御する位相制御器17は電圧検出器8から交流電圧
位相を検出すると共に制御進み角βに応じ転流指令を出
力する位相制御器である。
めの電流変成器3、7は電流変成器6の出力から直流リ
アクトル3に流れる電流を検出するための電流検出器、
8は交流電動機5の交流電圧を検出するための電圧検出
変圧器、9は電圧検出器8の出力から交流電圧位相を検
出すると供に制御進み角βにより補正された位相信号θ
2を出力する位相検出器、10は電圧検出器8の出力か
ら交流電圧周波数2を検出する周波数検出器、11は
電圧検出器8の出力から、交流電圧の大きさ(電動機電
圧)V2を検出する電圧検出器、βは逆変換器4の制御
進み角、12は位相検出器9と周波数検出器10から得
られるθ2と2から順変換器2の転流周期毎に逆変換
器4の直流側の正規化した電圧波形を予測し、転流周期
間の平均値をとるための波形予測積分器、13は波形予
測積分器12の出力に、電圧検出器11の出力V2を乗
算する乗算器、Id *は電流基準、14は電流基準Id
*と電流検出器7から得られる電流フィードバックの偏
差を入力として電流制御を行う電流制御増幅器、15は
電流制御増幅器14の出力から順変換器2の直流側電圧
を制御する位相制御器17は電圧検出器8から交流電圧
位相を検出すると共に制御進み角βに応じ転流指令を出
力する位相制御器である。
第1図で本発明の特徴である構成要素について説明す
る。まず、位相検出器9は、交流電圧位相が制御進み角
βに達する毎に一定位相分をシフトして逆変換器4の直
流側電圧波形v2が正弦波のどの部分であるかを示す位相
θ2を検出する。この位相θ2は、電動機5の線間電圧
ピーク値をV2とすれば v2=V2cosθ2 …(1) となる。v2の波形の一例を第2図に示す。第2図でa点
において、逆変換器4は転流し、v2波形が図のように変
化した時、位相θ2は−60°され常に(1)式が成立す
る。この転流タイミングは、位相制御器17と共に与え
られる制御進み角βと、交流電圧位相により判断するこ
とができるのは明らかである。
る。まず、位相検出器9は、交流電圧位相が制御進み角
βに達する毎に一定位相分をシフトして逆変換器4の直
流側電圧波形v2が正弦波のどの部分であるかを示す位相
θ2を検出する。この位相θ2は、電動機5の線間電圧
ピーク値をV2とすれば v2=V2cosθ2 …(1) となる。v2の波形の一例を第2図に示す。第2図でa点
において、逆変換器4は転流し、v2波形が図のように変
化した時、位相θ2は−60°され常に(1)式が成立す
る。この転流タイミングは、位相制御器17と共に与え
られる制御進み角βと、交流電圧位相により判断するこ
とができるのは明らかである。
次に波形予測積分器12について説明する。第2図は、
直流側電圧波形v2と補正された位相信号θ2の関係を示
した図で、順変換器2の転流周期であるb点からc点ま
での間v2の平均値v2mは、b点からc点までの積分をす
ることにより、次式で求めることができる。
直流側電圧波形v2と補正された位相信号θ2の関係を示
した図で、順変換器2の転流周期であるb点からc点ま
での間v2の平均値v2mは、b点からc点までの積分をす
ることにより、次式で求めることができる。
(但し、b,cは時刻、θ2は時刻の関数) ここで、b点におけるθ2をθ2b、逆変換器4の直流側
電圧v2をV2b、周波数を2bとし、b点からc点までの
間における周波数変化と、電圧変化を無視すれば、(2)
式は となる。この(3)式は、b点において、b点からc点ま
での電圧波形v2を予測して、積分した値に他ならない。
電圧v2をV2b、周波数を2bとし、b点からc点までの
間における周波数変化と、電圧変化を無視すれば、(2)
式は となる。この(3)式は、b点において、b点からc点ま
での電圧波形v2を予測して、積分した値に他ならない。
また、c点からd点間の転流周期のように積分範囲の中
に、転流タイミングa点を含んだ場合には、次の(4)式
を用いてc点からd点間のv2の平均値v2mを求めること
ができる。
に、転流タイミングa点を含んだ場合には、次の(4)式
を用いてc点からd点間のv2の平均値v2mを求めること
ができる。
波形予測積分器12は、上の(3),(4)式を電圧の大きさ
を正規化して求める回路である。また、積分期間は、順
変換器2の転流周期を行うとすると、交流電源1の周波
数を1、順変換器2を3相全波形として1/61と
なり50Hzであれば、1/300(秒)となり、電動機回
転系の時定数に比べて非常に小さい値であるので、この
間の電動機電圧、周波数の変化を無視することができ
る。波形予測積分器12の入力には、1/61期間、
電動機電圧V2、周波数2と、直流側電圧波形v2を示
す位相θ2を与えればよい。
を正規化して求める回路である。また、積分期間は、順
変換器2の転流周期を行うとすると、交流電源1の周波
数を1、順変換器2を3相全波形として1/61と
なり50Hzであれば、1/300(秒)となり、電動機回
転系の時定数に比べて非常に小さい値であるので、この
間の電動機電圧、周波数の変化を無視することができ
る。波形予測積分器12の入力には、1/61期間、
電動機電圧V2、周波数2と、直流側電圧波形v2を示
す位相θ2を与えればよい。
第3図によって、本発明の動作を説明する。波形予測積
分器12により、逆変換器4の直流側電圧v2を1/6
1期間毎に予測した平均値v2kが与えられる。この予測
平均値v2kを電流制御増幅器14の出力に加算してやる
ことにより、電流制御系の出力と独立に、逆変換器4の
直流側電圧脈動に対抗する電圧を順変換器2から出力す
ることができる。従って、逆変換器4の直流側電圧脈動
の影響を受けない、追従性の良い、安定した電流制御を
構成することができる。
分器12により、逆変換器4の直流側電圧v2を1/6
1期間毎に予測した平均値v2kが与えられる。この予測
平均値v2kを電流制御増幅器14の出力に加算してやる
ことにより、電流制御系の出力と独立に、逆変換器4の
直流側電圧脈動に対抗する電圧を順変換器2から出力す
ることができる。従って、逆変換器4の直流側電圧脈動
の影響を受けない、追従性の良い、安定した電流制御を
構成することができる。
なお、以上の説明では、積分期間を順変換器2の転流周
期としたが、転流同期と異る周期で行っても同様の効果
を得ることができる。
期としたが、転流同期と異る周期で行っても同様の効果
を得ることができる。
本発明の他の実施例を第4図に示す。第4図で第1図と
同一番号を付した構成要素は同一要素である。第4図で
16は交流電源1と異なる周波数の交流電源であり、交
流電源1から16へあるいは16から1ヘマイナー電流
制御により電力変換を行っている。第4図で第1図と異
なる点は、16が交流電源であり、その周波数と電圧の
変動を無視できるので、周波数と電圧の検出を省略した
点である。交流電源1と16は互いに異なる周波数であ
るため、電流制御負荷側変換器の直流側電圧脈動が電流
制御系の外乱となるが、第1図と同様に、この電圧脈動
に対抗する電圧を電流制御側変換器から発生でき、電圧
脈動の影響を打ち消すことができるのは明らかである。
同一番号を付した構成要素は同一要素である。第4図で
16は交流電源1と異なる周波数の交流電源であり、交
流電源1から16へあるいは16から1ヘマイナー電流
制御により電力変換を行っている。第4図で第1図と異
なる点は、16が交流電源であり、その周波数と電圧の
変動を無視できるので、周波数と電圧の検出を省略した
点である。交流電源1と16は互いに異なる周波数であ
るため、電流制御負荷側変換器の直流側電圧脈動が電流
制御系の外乱となるが、第1図と同様に、この電圧脈動
に対抗する電圧を電流制御側変換器から発生でき、電圧
脈動の影響を打ち消すことができるのは明らかである。
[発明の効果] 以上の説明から明らかなように、本発明によれば、直流
リンク電力変換装置において、電流制御負荷側変換器の
直流側電圧脈動を予測した値を電流制御出力の位相基準
に加算することにより、この電圧脈動に対抗する電圧
を、電流制御側変換器により制御遅れなしで出力するこ
とに、本発明の特徴があり、負荷側変換器の直流側電圧
脈動の影響を、電流制御系と独立に打ち消すことにより
追従性の良い安定した電流制御系を構成できる効果があ
る。
リンク電力変換装置において、電流制御負荷側変換器の
直流側電圧脈動を予測した値を電流制御出力の位相基準
に加算することにより、この電圧脈動に対抗する電圧
を、電流制御側変換器により制御遅れなしで出力するこ
とに、本発明の特徴があり、負荷側変換器の直流側電圧
脈動の影響を、電流制御系と独立に打ち消すことにより
追従性の良い安定した電流制御系を構成できる効果があ
る。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図,第
3図は本発明の動作を説明する図、第4図は本発明の他
の実施例を示すブロック図、第5図は交流電動機を駆動
する電力変換器の一例を示す図である。 1…三相交流電源、2…順変換器、3…直流リアクト
ル、4…逆変換器、5…交流電動機、6…電流変成器、
7…電流検出器、8…電圧検出変圧器、9…位相検出
器、10…周波数検出器、11…電圧検出器、12…波
形予測積分器、13…乗算器、14…電流制御増幅器、
15…位相制御器、16…1とは異なる周波数の交流電
源、17…位相制御器。
3図は本発明の動作を説明する図、第4図は本発明の他
の実施例を示すブロック図、第5図は交流電動機を駆動
する電力変換器の一例を示す図である。 1…三相交流電源、2…順変換器、3…直流リアクト
ル、4…逆変換器、5…交流電動機、6…電流変成器、
7…電流検出器、8…電圧検出変圧器、9…位相検出
器、10…周波数検出器、11…電圧検出器、12…波
形予測積分器、13…乗算器、14…電流制御増幅器、
15…位相制御器、16…1とは異なる周波数の交流電
源、17…位相制御器。
Claims (2)
- 【請求項1】第1の交流電圧源に接続された第1の電力
変換器及び第2の交流電圧源に接続された第2の電力変
換器の直流側を直流リアクトルを介して接続すると共
に、前記第1の電力変換器の点弧位相を制御して前記直
流リアクトルに流れる電流を制御する電流制御手段と、
前記第2の電力変換器の転流位相を所定の制御進み角で
行う位相制御手段を備えた電力変換装置において、前記
第2の電力変換器の直流側電圧波形の理論値を示す式に
基づき、一定周期毎に、この一定周期間における前記第
2の電力変換器の直流側電圧波形の平均値を予測演算
し、この平均値で前記点弧位相を補正する手段を設けた
ことを特徴とする電力変換装置。 - 【請求項2】前記補正する手段は、前記第2の交流電圧
源の周波数2と電圧V2と位相θをそれぞれ検出し、
前記制御進み角βと検出位相θから前記第2の電力変換
器の転流周期毎に直流側電圧波形の位相を示す第2の位
相信号θ2に変換し、これらの2,V2,θ2から前
記一定周期間における前記第2の電力変換器の直流側電
圧波形の平均値を予測演算するようにしたことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の電力変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59258517A JPH0646866B2 (ja) | 1984-12-07 | 1984-12-07 | 電力変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59258517A JPH0646866B2 (ja) | 1984-12-07 | 1984-12-07 | 電力変換装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61139270A JPS61139270A (ja) | 1986-06-26 |
| JPH0646866B2 true JPH0646866B2 (ja) | 1994-06-15 |
Family
ID=17321307
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59258517A Expired - Fee Related JPH0646866B2 (ja) | 1984-12-07 | 1984-12-07 | 電力変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0646866B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5831828B2 (ja) * | 1975-04-18 | 1983-07-08 | 株式会社日立製作所 | 電力変換器の制御装置 |
-
1984
- 1984-12-07 JP JP59258517A patent/JPH0646866B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61139270A (ja) | 1986-06-26 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |