JPH0647204Y2 - 対地作業装置の昇降操作構造 - Google Patents
対地作業装置の昇降操作構造Info
- Publication number
- JPH0647204Y2 JPH0647204Y2 JP1987063610U JP6361087U JPH0647204Y2 JP H0647204 Y2 JPH0647204 Y2 JP H0647204Y2 JP 1987063610 U JP1987063610 U JP 1987063610U JP 6361087 U JP6361087 U JP 6361087U JP H0647204 Y2 JPH0647204 Y2 JP H0647204Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- work device
- ground work
- balance spring
- link
- spring mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Harvester Elements (AREA)
- Lifting Devices For Agricultural Implements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は対地作業装置の昇降操作構造に関し、詳しくは
対地作業装置の重量に起因する上昇方向への操作荷重を
低減するための技術に関する。
対地作業装置の重量に起因する上昇方向への操作荷重を
低減するための技術に関する。
ミッドマウント型のモアーが備えられた小型の乗用型の
芝刈機を例に挙げると、モアーはリンク機構等を介して
車体に吊下げ状態に支持されると共に小型の芝刈器では
モアーの昇降操作を人為操作で行うことが多く、このよ
うにモアーを人為操作力で昇降する場合に、上昇方向へ
の操作荷重を低減する目的から操作系にバネを介装する
ものも存在する(例えば実開昭59-77311号公報)。
芝刈機を例に挙げると、モアーはリンク機構等を介して
車体に吊下げ状態に支持されると共に小型の芝刈器では
モアーの昇降操作を人為操作で行うことが多く、このよ
うにモアーを人為操作力で昇降する場合に、上昇方向へ
の操作荷重を低減する目的から操作系にバネを介装する
ものも存在する(例えば実開昭59-77311号公報)。
こで、前述のようにバランス用のバネが備えられている
ものについて考えるに、このバランス用のバネは対地作
業装置の重量を相殺するよう比較的強力なものが用いら
れることから、修理等の目的で対地作業装置を吊下げ支
持するリンク等から対地作業装置を取外す場合には、こ
の取外しと同時にバネの付勢によって、リンク等が跳ね
上がることがあり、又、取外された対地作業装置をリン
ク等に取付ける場合にはバネの荷重に抗してリンク等を
下げ操作し乍ら対地作業装置を取付けなければならない
等、対地作業装置の着脱に手間の掛かる原因に繋がる。
ものについて考えるに、このバランス用のバネは対地作
業装置の重量を相殺するよう比較的強力なものが用いら
れることから、修理等の目的で対地作業装置を吊下げ支
持するリンク等から対地作業装置を取外す場合には、こ
の取外しと同時にバネの付勢によって、リンク等が跳ね
上がることがあり、又、取外された対地作業装置をリン
ク等に取付ける場合にはバネの荷重に抗してリンク等を
下げ操作し乍ら対地作業装置を取付けなければならない
等、対地作業装置の着脱に手間の掛かる原因に繋がる。
本考案の目的は対地作業装置の上昇方向への操作荷重を
低減するためバランス用のバネを設けると共に、対地作
業装置の着脱時にはこのバネの付勢力に起因する手間を
軽減する構造を得る点にある。
低減するためバランス用のバネを設けると共に、対地作
業装置の着脱時にはこのバネの付勢力に起因する手間を
軽減する構造を得る点にある。
本考案の特徴は、その揺動端部を上下方向に揺動自在に
構成した昇降リンクの中間部に対地作業装置を吊下げ支
持すると共に、この昇降リンクの揺動端部位置で、か
つ、平面視で対地作業装置と重複しない位置にバランス
バネ機構を備え、このバランスバネ機構を、デッドポイ
ントを越えた切換操作でバネの付勢力を昇降リンクに対
して上昇方向に作用させて安定する作用姿勢と、バネの
付勢力を大きく低下させて安定する非作用姿勢とに切換
操作可能なトッグル式に構成している点にあり、その作
用、及び、効果を次の通りである。
構成した昇降リンクの中間部に対地作業装置を吊下げ支
持すると共に、この昇降リンクの揺動端部位置で、か
つ、平面視で対地作業装置と重複しない位置にバランス
バネ機構を備え、このバランスバネ機構を、デッドポイ
ントを越えた切換操作でバネの付勢力を昇降リンクに対
して上昇方向に作用させて安定する作用姿勢と、バネの
付勢力を大きく低下させて安定する非作用姿勢とに切換
操作可能なトッグル式に構成している点にあり、その作
用、及び、効果を次の通りである。
上記特徴によると、バランスバネ機構を作用姿勢に設定
した場合には、バネの付勢力を昇降リンクの揺動端部に
作用させているので、「てこの原理」によって昇降リン
クの中間部に支持された対地作業装置を、バランスバネ
機構のバネがその対地作業装置の重量より軽い付勢力で
バランスさせ得るものとなり、また、バランスバネ機構
を非作用姿勢に設定した場合にはバネの付勢力を低下さ
せ得るので、昇降リンクから対地作業装置を取外した際
に昇降リンクが上方に跳ね上がる現象を抑制できる。更
に、このバランスバネ機構を平面視で対地作業装置と重
複しない位置に配置してあるので、このバランスバネ機
構と対地作業装置とを互いに干渉しない広い空間を利用
して配置できると共に、このバランスバネ機構の付勢力
の切換えをトッグル式に行えるよう構成してあるので作
用姿勢、非作用姿勢の切換えを手間を掛けずに行えるも
のとなる。
した場合には、バネの付勢力を昇降リンクの揺動端部に
作用させているので、「てこの原理」によって昇降リン
クの中間部に支持された対地作業装置を、バランスバネ
機構のバネがその対地作業装置の重量より軽い付勢力で
バランスさせ得るものとなり、また、バランスバネ機構
を非作用姿勢に設定した場合にはバネの付勢力を低下さ
せ得るので、昇降リンクから対地作業装置を取外した際
に昇降リンクが上方に跳ね上がる現象を抑制できる。更
に、このバランスバネ機構を平面視で対地作業装置と重
複しない位置に配置してあるので、このバランスバネ機
構と対地作業装置とを互いに干渉しない広い空間を利用
して配置できると共に、このバランスバネ機構の付勢力
の切換えをトッグル式に行えるよう構成してあるので作
用姿勢、非作用姿勢の切換えを手間を掛けずに行えるも
のとなる。
従って、対地作業装置の上昇方向への操作荷重を低減す
るバランス用のバネに小型のものを用いれると共に、こ
のバネを設けたに拘わらず対地作業装置の着脱も手間を
かけずに容易に行える構造が得られたのである。
るバランス用のバネに小型のものを用いれると共に、こ
のバネを設けたに拘わらず対地作業装置の着脱も手間を
かけずに容易に行える構造が得られたのである。
特に、本考案では無理のない位置にバランスバネ機構を
配置するので空間の有効利用が可能で、しかも、付勢力
の切換え操作も容易に行えるという効果も奏する。
配置するので空間の有効利用が可能で、しかも、付勢力
の切換え操作も容易に行えるという効果も奏する。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第4図に示すように、左右一対の車体フレーム(1)の
前部にエンジン(2)を搭載し、後部に伝動ケース
(3)を設け、又、操向用の前車輪(4)及び伝動ケー
ス(3)からの動力が伝えられる後車輪(5)を設けて
車体を構成すると共に、前後車輪(4),(5)の中間
部に対地作業装置の一例として芝刈用のモアー(6)を
昇降自在に設けて乗用型の芝刈機が構成されている。
前部にエンジン(2)を搭載し、後部に伝動ケース
(3)を設け、又、操向用の前車輪(4)及び伝動ケー
ス(3)からの動力が伝えられる後車輪(5)を設けて
車体を構成すると共に、前後車輪(4),(5)の中間
部に対地作業装置の一例として芝刈用のモアー(6)を
昇降自在に設けて乗用型の芝刈機が構成されている。
同図に示すように該芝刈機では、左右の後車輪(5)の
夫々の上方を覆うリヤフェンダー(7)が樹脂材で成る
と共に、このリヤフェンダー(7)の左右方向の中央に
運転座席(8)が取付けられ、又、リヤフェンダー
(7)の両側部の下端から前方に向けてステップ(9)
が形成されている。
夫々の上方を覆うリヤフェンダー(7)が樹脂材で成る
と共に、このリヤフェンダー(7)の左右方向の中央に
運転座席(8)が取付けられ、又、リヤフェンダー
(7)の両側部の下端から前方に向けてステップ(9)
が形成されている。
又、車体を人力で持ち上げる際にリヤフェンダー(7)
の両側端を破損させないように、リヤフェンダー(7)
の内側には第3図に示す如く、車体側に設けた横向きの
フレーム(10)の両側端から延出する状態に把持用の補
強材(11),(11)が取付けられ、又、ステップ(9)
の下面にも補強用の枠体(12)が車体フレーム(1)に
基端部を溶接して取付けられている。
の両側端を破損させないように、リヤフェンダー(7)
の内側には第3図に示す如く、車体側に設けた横向きの
フレーム(10)の両側端から延出する状態に把持用の補
強材(11),(11)が取付けられ、又、ステップ(9)
の下面にも補強用の枠体(12)が車体フレーム(1)に
基端部を溶接して取付けられている。
更に、前記モアー(6)は左右一対の第1リンク部材
(13a)と、左右一対の第2リンク部材(13b)とで成る
昇降リンク(13)を介して吊下げ状態で車体フレーム
(1)に支持されると共に、前記運転座席(8)の右側
部には昇降リンク(13)を昇降操作する操作レバー(1
4)が設けられている。
(13a)と、左右一対の第2リンク部材(13b)とで成る
昇降リンク(13)を介して吊下げ状態で車体フレーム
(1)に支持されると共に、前記運転座席(8)の右側
部には昇降リンク(13)を昇降操作する操作レバー(1
4)が設けられている。
即ち、前記第1リンク部材(13a)は前端部が横向きの
支軸(15)を介して車体フレーム(1)に枢支され、そ
の中間部がモアー(6)の後部と連結され、又、第2リ
ンク部材(13b)は後部の基端部が横向きの支軸(16)
を介して車体フレーム(1)に枢支され、中間部が第1
リンク部材(13a)に融通構造を介して連結し、揺動端
部がモアー(6)の前部と連結されている。
支軸(15)を介して車体フレーム(1)に枢支され、そ
の中間部がモアー(6)の後部と連結され、又、第2リ
ンク部材(13b)は後部の基端部が横向きの支軸(16)
を介して車体フレーム(1)に枢支され、中間部が第1
リンク部材(13a)に融通構造を介して連結し、揺動端
部がモアー(6)の前部と連結されている。
又、操作レバー(14)に揺動部材(14a)を介して連結
する操作軸(17)の揺動アーム(18)と、中間軸(19)
の第1アーム(20)とがロッド(21)を介して連結さ
れ、この中間軸(19)に設けた左右一対の第2アーム
(22)と前記第1リンク部材(13a)の後端部とが夫々
中間部材(23)を介して連結されることで操作レバー
(14)の揺動操作によってモアー(6)を昇降操作でき
るようになっている。
する操作軸(17)の揺動アーム(18)と、中間軸(19)
の第1アーム(20)とがロッド(21)を介して連結さ
れ、この中間軸(19)に設けた左右一対の第2アーム
(22)と前記第1リンク部材(13a)の後端部とが夫々
中間部材(23)を介して連結されることで操作レバー
(14)の揺動操作によってモアー(6)を昇降操作でき
るようになっている。
該昇降操作系ではモアー(6)の重量に起因する上昇方
向への操作荷重の低減を第1図及び第2図に示すトッグ
ル式のバランスバネ機構(C)によって行うよう構成さ
れ、このバランスバネ機構(C)はモアー(6)を取外
す場合等には付勢力を低減できるように構成されてい
る。
向への操作荷重の低減を第1図及び第2図に示すトッグ
ル式のバランスバネ機構(C)によって行うよう構成さ
れ、このバランスバネ機構(C)はモアー(6)を取外
す場合等には付勢力を低減できるように構成されてい
る。
つまり、バランスバネ機構(C)は左右の第1リンク部
材(13a)夫々の後端部に枢支されるクランク部材(2
4)と、このクランク部材(24)のクランク部材(24a)
と車体フレーム(1)との間に介装されるコイルバネ
(25)と、このクランク部材(24)の両端のアーム(2
6)を介して取付けられたストッパー(27)と、切換レ
バー(28)とで成り、同図に示す作用姿勢(A)と同図
に仮想線で示す非作用姿勢(B)とに人為的に切換えら
れるようになっている。
材(13a)夫々の後端部に枢支されるクランク部材(2
4)と、このクランク部材(24)のクランク部材(24a)
と車体フレーム(1)との間に介装されるコイルバネ
(25)と、このクランク部材(24)の両端のアーム(2
6)を介して取付けられたストッパー(27)と、切換レ
バー(28)とで成り、同図に示す作用姿勢(A)と同図
に仮想線で示す非作用姿勢(B)とに人為的に切換えら
れるようになっている。
尚、このバランスバネ機構(C)では平面視においてモ
アー(6)と重複しない位置に配置されると共に、クラ
ンク部(24a)が同図に示すデッドポイント(DP)を越
えて前方に操作されることで、前記ストッパー(27)が
第1リンク部材(13a)の下面に接当し、かつ、コイル
バネ(25)の付勢力によって、該バランスバネ機構
(C)は前記作用姿勢(A)で安定し、又、デッドポイ
ント(DP)を越えて後方に操作されることで、該バラン
スバネ機構(C)はコイルバネ(25)が自然長に達する
位置、つまり、非作用姿勢(B)に達して安定する。
アー(6)と重複しない位置に配置されると共に、クラ
ンク部(24a)が同図に示すデッドポイント(DP)を越
えて前方に操作されることで、前記ストッパー(27)が
第1リンク部材(13a)の下面に接当し、かつ、コイル
バネ(25)の付勢力によって、該バランスバネ機構
(C)は前記作用姿勢(A)で安定し、又、デッドポイ
ント(DP)を越えて後方に操作されることで、該バラン
スバネ機構(C)はコイルバネ(25)が自然長に達する
位置、つまり、非作用姿勢(B)に達して安定する。
〔別実施例〕 本考案は上記実施例以外に昇降リンクを連係する昇降操
作部材にトッグル式のバランスバネ機構を作用させるよ
う実施しても良い。
作部材にトッグル式のバランスバネ機構を作用させるよ
う実施しても良い。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対照を便利
にする為に符号を記すが、該記入により本考案は添付図
面の構造に限定されるものではない。
にする為に符号を記すが、該記入により本考案は添付図
面の構造に限定されるものではない。
図面は本考案に係る対地作業装置の昇降操作構造の実施
例を示し、第1図は該昇降操作機構及びバランスバネ機
構を示す側面図、第2図はバランスバネ機構の概略平面
図、第3図は芝刈機後部の斜視図、第4図は芝刈機の全
体側面図である。 (6)……対地作業装置、(13)……昇降リンク、(2
5)……バネ、(DP)……デッドポイント、(C)……
バランスバネ機構。
例を示し、第1図は該昇降操作機構及びバランスバネ機
構を示す側面図、第2図はバランスバネ機構の概略平面
図、第3図は芝刈機後部の斜視図、第4図は芝刈機の全
体側面図である。 (6)……対地作業装置、(13)……昇降リンク、(2
5)……バネ、(DP)……デッドポイント、(C)……
バランスバネ機構。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 林 哲昭 大阪府堺市石津北町64番地 久保田鉄工株 式会社堺製造所内 (56)参考文献 特開 昭60−24113(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】その揺動端部を上下方向に揺動自在に構成
した昇降リンク(13)の中間部に対地作業装置(6)を
吊下げ支持すると共に、この昇降リンク(13)の揺動端
部位置で、かつ、平面視で対地作業装置(6)と重複し
ない位置にバランスバネ機構(C)を備え、このバラン
スバネ機構(C)を、デッドポイント(DP)を越えた切
換え操作でバネ(25)の付勢力を昇降リンク(13)に対
して上昇方向に作用させて安定する作用姿勢と、バネ
(25)の付勢力を大きく低下させて安定する非作用姿勢
とに切換操作可能なトッグル式に構成している対地作業
装置の昇降操作構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987063610U JPH0647204Y2 (ja) | 1987-04-27 | 1987-04-27 | 対地作業装置の昇降操作構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987063610U JPH0647204Y2 (ja) | 1987-04-27 | 1987-04-27 | 対地作業装置の昇降操作構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63169806U JPS63169806U (ja) | 1988-11-04 |
| JPH0647204Y2 true JPH0647204Y2 (ja) | 1994-12-07 |
Family
ID=30899000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987063610U Expired - Lifetime JPH0647204Y2 (ja) | 1987-04-27 | 1987-04-27 | 対地作業装置の昇降操作構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0647204Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6024113A (ja) * | 1983-07-18 | 1985-02-06 | ヤンマーディーゼル株式会社 | ロ−タリ−モアの昇降装置 |
| JPS6395403U (ja) * | 1986-12-12 | 1988-06-20 |
-
1987
- 1987-04-27 JP JP1987063610U patent/JPH0647204Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63169806U (ja) | 1988-11-04 |
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