JPH0647405B2 - カニ肉様練製品の起立装置 - Google Patents
カニ肉様練製品の起立装置Info
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- JPH0647405B2 JPH0647405B2 JP3138389A JP3138389A JPH0647405B2 JP H0647405 B2 JPH0647405 B2 JP H0647405B2 JP 3138389 A JP3138389 A JP 3138389A JP 3138389 A JP3138389 A JP 3138389A JP H0647405 B2 JPH0647405 B2 JP H0647405B2
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- Japan
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- conveyor
- block
- shredded product
- crab meat
- belt
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- 235000013622 meat product Nutrition 0.000 title 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 claims description 21
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 claims description 7
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims description 4
- 230000005012 migration Effects 0.000 claims 1
- 238000013508 migration Methods 0.000 claims 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 8
- 229940023462 paste product Drugs 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Structure Of Belt Conveyors (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
- Fish Paste Products (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、多数の短繊維状肉が方向性を持って集束され
た断面略四角形のカニ肉様練製品を製造する際に使用さ
れるカニ肉様練製品の起立装置に関する。
た断面略四角形のカニ肉様練製品を製造する際に使用さ
れるカニ肉様練製品の起立装置に関する。
(従来技術とその課題) 従来、カニ肉様の練製品としては数多くのものが市販さ
れているが、近時、第3図に示すように、ブロック状細
断品xの切断面yに赤色練肉を塗布して形成したカニ肉
様練製品が注目をあびている。
れているが、近時、第3図に示すように、ブロック状細
断品xの切断面yに赤色練肉を塗布して形成したカニ肉
様練製品が注目をあびている。
そして、このカニ肉様練製品は、例えば、断面略四角形
に結束された長繊維細断品をその長手方向と直交する方
向に切断してブロック状細断品を形成したのち、このブ
ロック状細断品を90度回転させて切断面が上下面にな
るようにし、この上面に赤色練肉を塗布する方法で製造
しているが、従来にあっては、前記ブロック状細断品を
90度回転させて切断面を上下面にする装置がなかっ
た。
に結束された長繊維細断品をその長手方向と直交する方
向に切断してブロック状細断品を形成したのち、このブ
ロック状細断品を90度回転させて切断面が上下面にな
るようにし、この上面に赤色練肉を塗布する方法で製造
しているが、従来にあっては、前記ブロック状細断品を
90度回転させて切断面を上下面にする装置がなかっ
た。
そのため、従来にあっては、前記作業を手作業によって
行なわなければならなかったので、作業性が悪いという
問題点があった。
行なわなければならなかったので、作業性が悪いという
問題点があった。
本発明は、従来の上述のような問題点に鑑みてなされた
もので、その目的とするところは、前記ブロック状細断
品を90度回転させて切断面が上下面になるように起立
させることができるカニ肉様練製品の起立装置を提供す
ることにある。
もので、その目的とするところは、前記ブロック状細断
品を90度回転させて切断面が上下面になるように起立
させることができるカニ肉様練製品の起立装置を提供す
ることにある。
(課題を解決するための手段) 前記目的を達成するために、本発明のカニ肉様練製品の
起立装置では、多数の短繊維状肉が方向性をもって集束
された断面略四角形のブロック状細断品を上側移行部で
搬送する搬送コンベアと、前記搬送コンベアの上方に設
けられ、かつ、下側移行部には、下方傾斜部と水平部と
上方傾斜部とが進行方向に向かって順に形成されると共
に、下側移行部と前記搬送コンベアの上側移行部との間
隔が搬送コンベア上を搬送されるブロック状細断品の高
さより狭くなるように形成され、更に、下側移行部の移
送方向が前記コンベアの上側移行部のベルトの移送方向
と同方向になるように設定された押えコンベアと、から
なり、前記搬送コンベアの上側移行部には、前記押えコ
ンベアと対向する位置にブロック状細断品の上部が前記
押えコンベアの下側移行部に当接して押圧されるとベル
トが下方に撓むように形成された撓み部を設けると共
に、搬送コンベアと押えコンベアの移行速度に速度差を
設けた構成を採用した。
起立装置では、多数の短繊維状肉が方向性をもって集束
された断面略四角形のブロック状細断品を上側移行部で
搬送する搬送コンベアと、前記搬送コンベアの上方に設
けられ、かつ、下側移行部には、下方傾斜部と水平部と
上方傾斜部とが進行方向に向かって順に形成されると共
に、下側移行部と前記搬送コンベアの上側移行部との間
隔が搬送コンベア上を搬送されるブロック状細断品の高
さより狭くなるように形成され、更に、下側移行部の移
送方向が前記コンベアの上側移行部のベルトの移送方向
と同方向になるように設定された押えコンベアと、から
なり、前記搬送コンベアの上側移行部には、前記押えコ
ンベアと対向する位置にブロック状細断品の上部が前記
押えコンベアの下側移行部に当接して押圧されるとベル
トが下方に撓むように形成された撓み部を設けると共
に、搬送コンベアと押えコンベアの移行速度に速度差を
設けた構成を採用した。
(作用) 本発明のカニ肉様練製品の起立装置では、前記のように
構成したので、搬送コンベアの上側移行部を移送されて
きたブロック状細断品は、押えコンベアの下方傾斜部に
上部が当って下方に押圧されると搬送コンベアの撓み部
が下方に撓み、前記細断品は押えコンベアの下側移行部
と搬送コンベアの上側移行部の間に挟持された状態で押
えコンベアの下方傾斜面と水平部と、上方傾斜部の間を
順次移動していくことになるが、本発明では、搬送コン
ベアと押えコンベアとの間の移行速度を変えているの
で、ブロック状細断品は90度回転して切断面が上下面
になるように方向転換され、その状態で搬送ベルト上を
移送される。
構成したので、搬送コンベアの上側移行部を移送されて
きたブロック状細断品は、押えコンベアの下方傾斜部に
上部が当って下方に押圧されると搬送コンベアの撓み部
が下方に撓み、前記細断品は押えコンベアの下側移行部
と搬送コンベアの上側移行部の間に挟持された状態で押
えコンベアの下方傾斜面と水平部と、上方傾斜部の間を
順次移動していくことになるが、本発明では、搬送コン
ベアと押えコンベアとの間の移行速度を変えているの
で、ブロック状細断品は90度回転して切断面が上下面
になるように方向転換され、その状態で搬送ベルト上を
移送される。
(実施例) 以下、本発明の実施例を図面に示して説明する。
まず、構成を説明する。
第1図は本実施例のカニ肉様練製品の起立装置Aを示す
正面図であり、搬送コンベア1と押えコンベア2を備え
ている。
正面図であり、搬送コンベア1と押えコンベア2を備え
ている。
前記搬送コンベア1は、第1図に示すように、架台3に
軸支したロール4,4間にベルト5を張設し、同コンベ
ア1の上側移行部6には撓み部7を形成している。この
撓み部7は、第2図に示すように、ベルト5の下面にコ
ンベア支え8を設けずに、ブロック状細断品aに上から
圧力が加わるとベルト5が下方に撓むように形成してい
る。撓みの程度は、ベルト5の張り具合により調節す
る。
軸支したロール4,4間にベルト5を張設し、同コンベ
ア1の上側移行部6には撓み部7を形成している。この
撓み部7は、第2図に示すように、ベルト5の下面にコ
ンベア支え8を設けずに、ブロック状細断品aに上から
圧力が加わるとベルト5が下方に撓むように形成してい
る。撓みの程度は、ベルト5の張り具合により調節す
る。
前記押えコンベア2は、前記搬送コンベア1の上方であ
り、前記撓み部7に対向する位置に配置されている。そ
して、該押えコンベア2はロール9,10間にベルト1
1を張設し、同ベルト11の下側移行部12に、漸次下
方に進行する下方傾斜部13と水平部14と漸次上方に
進行する上方傾斜部15を形成させて構成している。前
記下方傾斜部13と水平部14と上方傾斜部15とは、
両端に上方に傾斜した折曲片16,16を形成した押え
板17を下側移行部12のベルト11の背面に当接する
ことによって形成している。押えコンベア2の回転方向
は搬送コンベア1とは逆に形成され、押えコンベア2の
下側移行部12と搬送コンベア1の上側移行部6が同方
向に移動するようにしている。又、押えコンベア2の移
送速度は搬送コンベア1の移送速度より遅くなるように
設定されている。又、押えコンベア2の下側移行部12
と搬送コンベア1の上側移行部6との間でブロック状細
断品aが挟持されて移送されるよう押えコンベア2は設
定され、同コンベア2の高さ調整はハンドル18の操作
によりロール10と一体化された摺動ブロック19を上
下動させることにより行なう。尚、図中20は押えコン
ベア2の上方傾斜部15に設けたピアノ線、21は押え
板調整用ブラケット、22は同ブラケット固定用のボル
ト、23はモータ、24はチェンである。
り、前記撓み部7に対向する位置に配置されている。そ
して、該押えコンベア2はロール9,10間にベルト1
1を張設し、同ベルト11の下側移行部12に、漸次下
方に進行する下方傾斜部13と水平部14と漸次上方に
進行する上方傾斜部15を形成させて構成している。前
記下方傾斜部13と水平部14と上方傾斜部15とは、
両端に上方に傾斜した折曲片16,16を形成した押え
板17を下側移行部12のベルト11の背面に当接する
ことによって形成している。押えコンベア2の回転方向
は搬送コンベア1とは逆に形成され、押えコンベア2の
下側移行部12と搬送コンベア1の上側移行部6が同方
向に移動するようにしている。又、押えコンベア2の移
送速度は搬送コンベア1の移送速度より遅くなるように
設定されている。又、押えコンベア2の下側移行部12
と搬送コンベア1の上側移行部6との間でブロック状細
断品aが挟持されて移送されるよう押えコンベア2は設
定され、同コンベア2の高さ調整はハンドル18の操作
によりロール10と一体化された摺動ブロック19を上
下動させることにより行なう。尚、図中20は押えコン
ベア2の上方傾斜部15に設けたピアノ線、21は押え
板調整用ブラケット、22は同ブラケット固定用のボル
ト、23はモータ、24はチェンである。
したがって、ブロック状細断品aがその切断面sを前後
面になるようにして搬送コンベア1に供給されると、該
細断品aは搬送コンベア1上を移送され、まず、押えコ
ンベア2の下方傾斜部13に上部が当接して下方に押圧
されると撓み部7のベルト5が下方に撓み、細断品aは
両ベルト5,11の間に挟持された状態で下方傾斜部1
3と水平部14と、上方傾斜部15の間を順次移動して
いくことになるが、本実施例では、搬送コンベア1の移
送速度が速いことから、第2図に示すように、ブロック
状細断品aは矢印方向に90度回転して切断面sが上下
面になるように方向転換されて起立する。このようにし
て起立した起立細断品bは、上方傾斜部15に設けたピ
アノ線20によりベルト11から外されてベルト5上を
移送される。ベルト5上を移送された細断品bは、従来
公知の方法により、上面に赤色練肉が塗布等されたの
ち、真空包装されてカニ肉様練製品とされる。
面になるようにして搬送コンベア1に供給されると、該
細断品aは搬送コンベア1上を移送され、まず、押えコ
ンベア2の下方傾斜部13に上部が当接して下方に押圧
されると撓み部7のベルト5が下方に撓み、細断品aは
両ベルト5,11の間に挟持された状態で下方傾斜部1
3と水平部14と、上方傾斜部15の間を順次移動して
いくことになるが、本実施例では、搬送コンベア1の移
送速度が速いことから、第2図に示すように、ブロック
状細断品aは矢印方向に90度回転して切断面sが上下
面になるように方向転換されて起立する。このようにし
て起立した起立細断品bは、上方傾斜部15に設けたピ
アノ線20によりベルト11から外されてベルト5上を
移送される。ベルト5上を移送された細断品bは、従来
公知の方法により、上面に赤色練肉が塗布等されたの
ち、真空包装されてカニ肉様練製品とされる。
以上、本発明を実施例に基づいて説明してきたが、具体
的な構成はこの実施例に限られるものではなく、本発明
の要旨を逸脱しない範囲における設計変更等があっても
本発明に含まれる。
的な構成はこの実施例に限られるものではなく、本発明
の要旨を逸脱しない範囲における設計変更等があっても
本発明に含まれる。
例えば、本実施例では、搬送コンベアの移送速度を押え
コンベアの移送速度より速く設定しているが、押えコン
ベアの移送速度の方を速く設定してもよい。
コンベアの移送速度より速く設定しているが、押えコン
ベアの移送速度の方を速く設定してもよい。
又、搬送コンベアに供給されるブロック状細断品はどの
ような方法で製造されたものでもよい。
ような方法で製造されたものでもよい。
(発明の効果) 以上説明してきたように、本発明のカニ肉様練製品の起
立装置にあっては、前記のように構成したので、ブロッ
ク状細断品を効率よく回転させて起立させることができ
るという効果がある。
立装置にあっては、前記のように構成したので、ブロッ
ク状細断品を効率よく回転させて起立させることができ
るという効果がある。
また、本発明では、押えコンベアの下側移行部に下方傾
斜部と水平部と上方傾斜部とを形成すると共にそれと対
向する位置に撓み部を形成したことにより、ブロック状
細断品を押えコンベアと搬送コンベアで包み込むように
して徐々に反転させることができるので、柔軟なブロッ
ク状細断品を崩すことなく起立させることができるとい
う効果もある。
斜部と水平部と上方傾斜部とを形成すると共にそれと対
向する位置に撓み部を形成したことにより、ブロック状
細断品を押えコンベアと搬送コンベアで包み込むように
して徐々に反転させることができるので、柔軟なブロッ
ク状細断品を崩すことなく起立させることができるとい
う効果もある。
第1図は本発明実施例の起立装置を示す正面図、第2図
は同上の起立装置の部分詳細図、第3図はカニ肉様練製
品を示す斜視図である。 A:起立装置 1:搬送コンベア 2:押えコンベア 6:搬送コンベアの上側移行部 7:撓み部 12:押えコンベアの下側移行部 13:下方傾斜部 14:水平部 15:上方傾斜部
は同上の起立装置の部分詳細図、第3図はカニ肉様練製
品を示す斜視図である。 A:起立装置 1:搬送コンベア 2:押えコンベア 6:搬送コンベアの上側移行部 7:撓み部 12:押えコンベアの下側移行部 13:下方傾斜部 14:水平部 15:上方傾斜部
Claims (1)
- 【請求項1】多数の短繊維状肉が方向性をもって集束さ
れた断面略四角形のブロック状細断品を上側移行部で搬
送する搬送コンベアと、 前記搬送コンベアの上方に設けられ、かつ、下側移行部
には、下方傾斜部と水平部と上方傾斜部とが進行方向に
向かって順に形成されると共に、下側移行部と前記搬送
コンベアの上側移行部との間隔が搬送コンベア上を搬送
されるブロック状細断品の高さより狭くなるように形成
され、更に、下側移行部の移送方向が前記コンベアの上
側移行部のベルトの移送方向と同方向になるように設定
された押えコンベアと、からなり、 前記搬送コンベアの上側移行部には、前記押えコンベア
と対向する位置にブロック状細断品の上部が前記押えコ
ンベアの下側移行部に当接して押圧されるとベルトが下
方に撓むように形成された撓み部を設けると共に、搬送
コンベアと押えコンベアの移行速度に速度差を設けたこ
とを特徴とするカニ肉様練製品の起立装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3138389A JPH0647405B2 (ja) | 1989-02-09 | 1989-02-09 | カニ肉様練製品の起立装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3138389A JPH0647405B2 (ja) | 1989-02-09 | 1989-02-09 | カニ肉様練製品の起立装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02209312A JPH02209312A (ja) | 1990-08-20 |
| JPH0647405B2 true JPH0647405B2 (ja) | 1994-06-22 |
Family
ID=12329733
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3138389A Expired - Fee Related JPH0647405B2 (ja) | 1989-02-09 | 1989-02-09 | カニ肉様練製品の起立装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0647405B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005298200A (ja) * | 2004-04-16 | 2005-10-27 | Shin Etsu Chem Co Ltd | 搬送装置、加工装置および磁性部材 |
| CN109335105B (zh) * | 2018-11-30 | 2023-12-08 | 中国葛洲坝集团易普力股份有限公司 | 一种炸药中包翻转机构 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53860Y2 (ja) * | 1973-05-09 | 1978-01-12 | ||
| JPH0520733Y2 (ja) * | 1986-12-29 | 1993-05-28 |
-
1989
- 1989-02-09 JP JP3138389A patent/JPH0647405B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02209312A (ja) | 1990-08-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |