JPH064744A - 自動販売機およびデータローダ - Google Patents

自動販売機およびデータローダ

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JPH064744A
JPH064744A JP18324792A JP18324792A JPH064744A JP H064744 A JPH064744 A JP H064744A JP 18324792 A JP18324792 A JP 18324792A JP 18324792 A JP18324792 A JP 18324792A JP H064744 A JPH064744 A JP H064744A
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喜四郎 草野
Shigeki Hori
茂樹 堀
Futoshi Yanagiya
太 柳谷
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Fuji Electric Co Ltd
Fuji Facom Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 システムのバージョンが異なる自動販売機間
での売上、販売データの収集/設定を可能にする。 【構成】 自動販売機7,9において売上および設定デ
ータを記憶しておくメモリ6への売上および設定データ
の書き込みをブロック単位で管理し、メモリ6内のデー
タをデータローダ8へブロック単位で転送する。また、
自動販売機7と自動販売機9とのバージョンを比較し、
異なる場合にその旨をオペレータへ報知するとともに、
バージョンが異なる場合に不足する転送データをオペレ
ータの入力データにもとづき作成する。さらに、自動販
売機11より絶対アドレス管理方式で書き込まれた売上
および設定データが送信されてきた場合は、それをブロ
ック管理方式に変換して他の自動販売機12へ送る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は自動販売機、およびその
データを収集したり、設定したりするデータローダに関
する。
【0002】
【従来の技術】自動販売機には、販売や売上の結果、ま
たは設定内容をデータとして内部メモリへ記録しておく
ものがある。従来、これらデータの管理は絶対アドレス
管理方式により行われている。図10は、従来の自動販
売機21が記憶したデータをデータローダ23を介して
他の自動販売機22へ書き込む場合を示すものである。
データローダ23の収集では、自動販売機21から各デ
ータが絶対アドレスとともに転送されてくる。次の設定
では、データローダ23から収集したデータが絶対アド
レスとともに転送されて自動販売機22へ書き込まれ
る。なお、自動販売機21,22のシステムのバージョ
ンはともにAである。このようにバージョンが同じ自動
販売機21,22の間では、データの転送が可能であ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、データ
転送する自動販売機間のバージョンが互いに異なる場合
は、データの互換性がなくなり、データの転送ができな
い。図11は、バージョンアップ等のため互いにバージ
ョンが異なる場合を示し、自動販売機24からデータロ
ーダ23へ読み込んだデータを、自動販売機25へ書き
込もうとしても、互いにバージョンが異なるため、デー
タ構造、データバイト数等が違い、書き込んでも誤った
データとなってしまう。
【0004】そのため、自動販売機間のデータ転送は互
いにバージョンが同じ場合に限られてしまう不便さがあ
った。本発明は上記問題点を解決するためになされたも
ので、その目的とするところは、システムのバージョン
が互いに異なる自動販売機間であっても売上、販売デー
タの収集/設定が可能な自動販売機およびデータローダ
を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、第1の発明は、売上および設定データをメモリに記
憶しておく自動販売機において、売上および設定データ
のメモリへの書き込みをブロック単位で管理する手段
と、メモリ内のデータをデータローダへブロック単位で
転送する手段とを備えたことを特徴とする。
【0006】第2の発明は、自動販売機から売上および
設定データを読み取り、そのデータを他の自動販売機へ
転送するデータローダにおいて、データが読み取られる
自動販売機と転送先の自動販売機とのバージョンを比較
し、異なる場合にその旨をオペレータへ報知する手段
と、バージョンが異なる場合に転送データの不足分をオ
ペレータの入力にもとづき作成する手段とを備えたこと
を特徴とする。
【0007】第3の発明は、自動販売機から売上および
設定データを読み取り、そのデータを他の自動販売機へ
転送するデータローダにおいて、絶対アドレス管理方式
により書き込まれた売上および設定データが自動販売機
から送信されてきた場合に、それをブロック管理方式に
変換して他の自動販売機へ転送する手段を備えたことを
特徴とする。
【0008】
【作用】第1の発明の自動販売機においては、自動販売
機のメモリへの売上および設定データの書き込みがブロ
ック単位で管理されるとともに、メモリ内のデータがブ
ロック単位でデータローダへ転送される。
【0009】第2の発明のデータローダにおいては、デ
ータを送信した自動販売機と、転送先の自動販売機との
バージョンが比較されて、異なる場合はその旨がオペレ
ータへ報知されるとともに、転送データの不足分がオペ
レータの入力データにもとづき作成されて転送先へ送ら
れる。
【0010】第3の発明のデータローダにおいては、絶
対アドレス管理方式により書き込まれた売上および設定
データが自動販売機から送信されてきた場合、そのデー
タはブロック管理方式に変換されてから他の自動販売機
へ送信されて書き込まれる。
【0011】
【実施例】以下、図に沿って本発明の実施例を説明す
る。図1,図2は第1の発明にかかる自動販売機のメモ
リ管理方式を示す説明図である。図1において、メモリ
6には自動販売機内の設定データおよび売上データが書
き込まれる。
【0012】上記メモリ6は、テーブル情報領域6a
と、データ領域6bとに分けられる。データ領域6bに
は、実際の設定データおよび売上データがブロック単位
で書き込まれる。テーブル情報領域6aは、データ領域
6bの個々のブロックを管理するためのデータが格納さ
れる。
【0013】図2は、テーブル情報領域6aをさらに詳
細に示したものであり、該当するブロック全体のバイト
数、ブロック番号、ブロック内のデータ個数、ブロック
内にあるデータの構造(個数)を示す数値が順に書き込
まれて構成される。このようにして自動販売機内のメモ
リ6を管理すると、自動販売機内での絶対アドレスの変
更、ブロックの追加、削除等が容易に行える。また、そ
の結果、自動販売機がバージョンアップされた場合で
も、旧バージョンの自動販売機とのデータの互換性が良
くなり、データローダの自動販売機に対するデータ収集
/設定が容易になる。
【0014】図3は第2の発明のデータローダの動作を
説明する図である。図では、旧バージョンである自動販
売機7のデータをデータローダ8が読み込み、次いで新
バージョンである自動販売機9へ書き込むことを示して
いる。具体的には、データローダ8に自動販売機7を接
続して、自動販売機7のメモリからテーブル情報および
データを読み取りデータローダ8に格納する。次いで、
データローダ8に自動販売機9を接続する。ここで、デ
ータローダ8は自動販売機7と自動販売機9のバージョ
ンを比べ、バージョンが一致しているか否かをチェック
する。
【0015】一致している場合は読み込んだデータをそ
のまま自動販売機9のメモリへ書き込む。一致していな
い場合は、図示しない報知手段によりバージョンが異な
ることをオペレータへ知らせるとともに、既にデータロ
ーダ8へ格納した自動販売機7のテーブル情報と、自動
販売機9のテーブル情報とを比較して、書き込むデータ
を自動販売機9に整合させてから、自動販売機9へ書き
込む。このとき新たにデータを作成する場合は、オペレ
ータからの入力内容にもとづく。
【0016】図4は同じく第2の発明のデータローダ8
の動作を説明する図であり、自動販売機7と自動販売機
9とのバージョンが異なるとともに、さらにブロックの
データの数が少なくなる場合を示す。つまり、自動販売
機7からデータローダ8へ読み込まれるデータは4個の
ブロックからなり、書き込み先の自動販売機9は3個の
ブロックからなっている。そこで、データローダ8内で
は、読み込んだデータからブロック4を削除して新たに
3個のブロックからなるデータを作成して、自動販売機
9へ書き込む。
【0017】図5は同じく第2の発明のデータローダ8
の動作を説明する図であり、自動販売機7と自動販売機
9とのバージョンが異なるとともに、さらにブロックの
データの数が多くなる場合を示す。つまり、自動販売機
7からデータローダ8へ読み込まれるデータは3個のブ
ロックからなり、書き込み先の自動販売機9は4個のブ
ロックからなっている。
【0018】この場合、データローダ8は、自動販売機
7と自動販売機9のバージョンが一致していないこと
を、図示しない報知手段によりオペレータへ知らせると
ともに、データが不足であることもあわせて表示する。
次いで、データローダ8は自動販売機7から読み込んだ
ブロック1〜ブロック3のデータを自動販売機9へ書き
込むとともに、オペレータからの設定値の入力を待ち、
不足するブロック4のデータを作成してから自動販売機
9へ書き込む。
【0019】図6は同じく第2の発明のデータローダ8
の動作を説明する図であり、自動販売機7と自動販売機
9とのバージョンが異なるとともに、さらに一部のブロ
ックの構造が異なる場合を示す。つまり、ブロック2,
4については、読み込まれたブロックと書き込まれるブ
ロックとではその構造が互いに異なる。この場合、デー
タローダ8は、自動販売機7と自動販売機9のバージョ
ンが一致していないことを図示しない報知手段によりオ
ペレータへ知らせるとともに、データブロックの構造が
異なることもあわせて表示する。
【0020】次いで、データローダ8は、自動販売機7
から読み込んだブロック1,3については、データ構造
が同じであるため、そのまま自動販売機9へ書き込むと
ともに、オペレータからの設定値の入力を待ち、ブロッ
ク2,4のデータを作成して自動販売機9へ書き込む。
【0021】このように第2の発明のデータローダ8
は、データを読み込む自動販売機7とデータを書き込む
自動販売機9とを比較して、バージョンが一致しない場
合は報知手段によりオペレータへ知らせるとともに設定
データの入力を促す。それによりオペレータはバージョ
ンを気にすることなく、報知された場合のみ請求された
データを入力するだけでデータの転送を行うことができ
る。また、バージョンが一致しない場合であっても、不
足の設定データを入力することにより、不足のブロック
が作成されてデータの転送が可能になる。
【0022】図7は第3の発明のデータローダの動作を
説明する図である。自動販売機11は絶対アドレス方式
により、自動販売機12はブロック管理方式によりそれ
ぞれメモリが管理される。自動販売機11,12が接続
されたデータローダ13は、それぞれメモリを読み込ん
でデータを収集する。
【0023】このデータローダ13は、自動販売機11
から読み込んだ絶対アドレス方式によるデータを、それ
ぞれブロック単位に分割するとともに、個々のブロック
についてのテーブル情報を作成してともに格納する。こ
のようにして、自動販売機11、12から読み込んだデ
ータは全てブロック管理方式により格納される。また、
格納されたデータは必要に応じて接続された自動販売機
へブロック単位で書き込むことができる。その結果、メ
モリの管理方式が異なる自動販売機間であっても自在に
データの転送が可能になる。
【0024】図8は、以上のように構成された自動販売
機とデータローダとの間で行われる交信手順を示す図で
ある。図に示すように、最初に自動販売機からデータロ
ーダに対して、データローダスタンバイコマンドを発行
する。データローダが接続されると、データローダはス
タンバイコマンドを受信し、自動販売機に対して応答を
返す。次に、データローダは、自動販売機に対してアド
レスデータ要求コマンドを発行する。
【0025】アドレスデータ要求コマンドを受信した自
動販売機は、自動販売機の内部メモリ管理方式が絶対ア
ドレス方式であれば、データローダにアドレス情報を送
信する。また、ブロック管理方式である場合は、パスワ
ード情報を送信する。データローダは、アドレス情報、
パスワード情報のいずれを受信したかにより、相手の自
動販売機内のメモリ管理方式を判別し、後述する図9の
A/B自販機判定フラッグをセットする。このフラッグ
を設けたことにより、1台のデータローダ内に、メモリ
管理方式の異なる複数の自動販売機のデータをそれぞれ
混在して格納することが可能になる。
【0026】図9は、データローダにおけるメモリ管理
方式の一例を示す説明図である。このデータローダは、
図1の示した自動販売機の場合と同様に、メモリ内がブ
ロックに分割されるとともに、そのブロックごとの管理
情報を格納する自販機データ管理領域が設けられる。
【0027】図では、自販機データ管理領域が自動販売
機1台分づつにそれぞれの管理情報を格納している。管
理情報の内容は、絶対アドレス管理の場合、A/B自販
機判定フラッグ、機種コード、自販機側アドレス情報サ
イズ、自販機側アドレス情報ポインタ、自販機データサ
イズおよび自販機データポインタである。また、ブロッ
ク管理の場合は、A/B自販機判定フラッグ、機種コー
ド、自販機データサイズおよび自販機データポインタで
ある。
【0028】自販機データ記憶領域は、自販機データ管
理領域の指定内容により構成されるともに、具体的な売
上、設定内容データがブロック単位で書き込まれてい
る。このように従来はバージョンが同じ自動販売機間で
なければ、売上、販売データの収集/設定ができなかっ
たが、本発明の実施例を用いたことにより、機種、バー
ジョンにとらわれることなく自在にデータの転送が可能
になる。それにより自動販売機におけるデータの取扱が
容易になって作業性が向上する。
【0029】
【発明の効果】以上述べたように第1の発明の自動販売
機によれば、自動販売機のメモリへの売上および設定デ
ータの書き込みをブロック単位で管理するとともに、メ
モリ内のデータをブロック単位でデータローダへ転送す
ることにより、システムのバージョンの異なる自動販売
機間であっても、売上および設定データの収集/設定が
可能になる。
【0030】第2の発明のデータローダによれば、デー
タを送信した自動販売機と、転送先の自動販売機とのバ
ージョンを比較して、異なる場合はその旨をオペレータ
へ報知し、それによりオペレータから入力されるデータ
にもとづき不足データが作成されて転送先へ送られる。
それにより、オペレータは自動販売機のバージョンにつ
いて初めから気にすることなく売上および設定データの
収集/設定をおこなうことが可能になり、使い勝手が良
くなる。
【0031】第3の発明のデータローダによれば、絶対
アドレス管理方式により書き込まれた売上および設定デ
ータが自動販売機から送信されると、そのデータをブロ
ック管理方式に変換してから他の自動販売機へ送信して
書き込むことができる。それにより、従来、同一バージ
ョンの自動販売機間でなければデータの転送が不可能で
あった絶対アドレス管理方式の自動販売機についても、
他の任意の自動販売機との間で売上および設定データの
収集/設定をおこなうことが可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1の発明の自動販売機内におけるメモリ管理
方式を示す説明図である。
【図2】図2の要部を詳細に示した説明図である。
【図3】第2の発明にかかるデータローダの動作の説明
図である。
【図4】第2の発明にかかるデータローダの他の動作の
説明図である。
【図5】第2の発明にかかるデータローダの他の動作の
説明図である。
【図6】第2の発明にかかるデータローダの他の動作の
説明図である。
【図7】第3の発明にかかるデータローダの動作の説明
図である。
【図8】自動販売機とデータローダとの間で行われる交
信手順を示す図である。
【図9】データローダにおけるメモリ管理方式の一例を
示す説明図である。
【図10】従来の自動販売機におけるデータ転送を示す
説明図である。
【図11】従来の自動販売機におけるデータ転送を示す
説明図である。
【符号の説明】 6 メモリ 6a テーブル情報領域 6b データ領域 7 自動販売機 8 データローダ 9 自動販売機 11 自動販売機 12 自動販売機 13 データローダ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 柳谷 太 東京都日野市多摩平1丁目10番4号 富士 電機マイコンエンジニアリング株式会社内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 売上および設定データをメモリに記憶し
    ておく自動販売機において、 売上および設定データのメモリへの書き込みをブロック
    単位で管理する手段と、 メモリ内のデータをブロック単位でデータローダへ転送
    する手段と、 を備えたことを特徴とする自動販売機。
  2. 【請求項2】 自動販売機から売上および設定データを
    読み取り、そのデータを他の自動販売機へ転送するデー
    タローダにおいて、 データが読み取られる自動販売機と転送先の自動販売機
    とのバージョンを比較し、異なる場合にその旨をオペレ
    ータへ報知する手段と、 バージョンが異なる場合に転送データの不足分をオペレ
    ータの入力にもとづき作成する手段と、 を備えたことを特徴とするデータローダ。
  3. 【請求項3】 自動販売機から売上および設定データを
    読み取り、そのデータを他の自動販売機へ転送するデー
    タローダにおいて、 絶対アドレス管理方式により書き込まれた売上および設
    定データが自動販売機から送信されてきた場合に、それ
    をブロック管理方式に変換して他の自動販売機へ転送す
    る手段を備えたことを特徴とするデータローダ。
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