JPH0647632A - サークリップ組付装置 - Google Patents

サークリップ組付装置

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JPH0647632A
JPH0647632A JP4205731A JP20573192A JPH0647632A JP H0647632 A JPH0647632 A JP H0647632A JP 4205731 A JP4205731 A JP 4205731A JP 20573192 A JP20573192 A JP 20573192A JP H0647632 A JPH0647632 A JP H0647632A
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JP
Japan
Prior art keywords
circlip
press
work
fitting member
taper pipe
Prior art date
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Pending
Application number
JP4205731A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaki Sakai
正樹 酒井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Suzuki Motor Corp
Original Assignee
Suzuki Motor Corp
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Publication date
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Publication of JPH0647632A publication Critical patent/JPH0647632A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、テーパ管の内部に置いたサークリ
ップを、圧入部材によりワークに押し込んで該ワークの
リング溝に嵌着させるよう構成したサークリップ組付装
置を対象としており、上記サークリップをワークに対し
て確実に装着させることの可能なサークリップ組付装置
を提供することを目的とする。 【構成】 本発明では、ワーク100が所定の作業位置
に搬入される装置本体2と、この装置本体2に対して上
下移動自在に設けられたテーパ管20との間に、上記テ
ーパ管20をワーク100に圧接させるべく下方へ付勢
する付勢手段30を設けるとともに、上記装置本体2に
対し上下方向へ進退自在に設けられた押し金10がテー
パ管20に対する所定の位置に占位したことを検出する
べく、押し金10に設けられた一方要素41とテーパ管
20に設けられた他方要素42とから成る圧入確認手段
40を設けることによって上記目的を達成している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、テーパ管の内部に置い
たサークリップを、圧入部材によりワークに押し込ん
で、該ワークのリング溝に嵌着させるよう構成したサー
クリップ組付装置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、ブレーキドラム等の軸孔に嵌め
込まれたベアリングの抜け止め手段として、上記軸孔の
内周に形成したリング溝にサークリップを嵌合させる構
成が広く採用されており、昨今ではサークリップ組付装
置によって上記サークリップの装着作業が行なわれてい
る。図8に示すサークリップ組付装置Aでは、パレット
Pに載置されて装置本体Bに送り込まれたワークWの上
部にテーパ管Cを装着し、このテーパ管Cの内部にサー
クリップSを置いた後、シンリンダアクチュエータDに
よって押し金Eを下降させ、上記テーパ管C内のサーク
リップSをワークWの軸孔Waに押し込むことにより、
上記軸孔Waのリング溝WbにサークリップSを嵌着さ
せている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記サーク
リップ組付装置Aでは、サークリップSが上記ワークW
のリング溝Wbに装着されたか否かを確認するため、装
置本体Bに設けたリミットスイッチFを押し金Eのドグ
Gによって動作させている。しかし上記構成では、押し
金Eが装置本体Bに対する所定の高さ位置に占位したこ
とが確認されるに過ぎない。このため、加工誤差等によ
るワークWの高さ寸法のばらつきに起因して、組付け作
業時おいてサークリップSがワークWのリング溝Wbに
達しない場合や、あるいは上記テーパ管Cにサークリッ
プSを置き忘れた場合であっても、これらの作業エラー
を発見することができず、サークリップの脱落や未装着
等の不具合を招来していた。本発明は上記実状に鑑み
て、ワークに対してサークリップを確実に装着させ得る
サークリップ組付装置を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明に関わるサークリ
ップ組付装置では、ワークが所定の作業位置に搬入され
る装置本体と、この装置本体に対して上下移動自在に設
けられたテーパ管との間に、上記テーパ管をワークに圧
接させるべく下方へ付勢する付勢手段を設けるととも
に、上記装置本体に対して上下方向へ進退自在に設けら
れた圧入部材がテーパ管に対する所定の位置に占位した
ことを検出するべく、圧入部材に設けられた一方要素と
テーパ管に設けられた他方要素とを備えて成る圧入確認
手段を設けることによって上記目的を達成している。
【0005】
【作用】上記構成によれば、付勢手段によってテーパ管
をワークに密着させることで上記テーパ管と上記ワーク
との相対的な位置決めが為され、この状態において圧入
確認手段によりテーパ管に対する圧入部材の相対位置を
検出することで、ワークのリング溝にサークリップが装
着されたか否かの確認が為される。
【0006】
【実施例】以下、一実施例を示す図面に基づいて、本発
明を詳細に説明する。図1ないし図7に、本発明に関わ
るサークリップ組付装置を、ドラムブレーキの軸孔にサ
ークリップを嵌着させるための装置として構成した例を
示す。
【0007】上記サークリップ組付装置1は、図1およ
び図2に示す如く装置本体2とラム3とを具備してお
り、該ラム3は上記装置本体2に延設された一対のガイ
ドレール2A,2Aに案内されつつ図示していない駆動
手段により昇降動作される。
【0008】上記ラム3には、エアシリンダアクチュエ
ータ4が、作動軸線を上下方向に延在させる態様で設け
られており、該エアシリンダアクチュエータ4における
作動ロッド4Aの先端(下端)には、図3に明示する如
くプレート5およびスプール6を介して、圧入部材とし
ての押し金10が固設されている。上記押し金10は、
図6および図7に示す如く略円板形状を呈しているとと
もに、その底部の外周縁部にはサークリップ押圧部10
Aが設けられている。
【0009】一方、上記ラム3の下方にブラケット3A
を介して取り付けられた一対のガイドロッド7,7に
は、プレート8が上下動自在に支承されており、このプ
レート8にはテーパ管20が固設されている。
【0010】さらに、上記ブラケット3Aとプレート8
との間、言い換えれば上記ラム3と上記テーパ管20と
の間には、上記ガイドロッド7,7に遊嵌する態様で付
勢手段を構成する圧縮バネ30,30が介装されてお
り、上記テーパ管20は常に下方に向けて付勢されてい
る。
【0011】図1ないし図3、および図5に明示するよ
うに、押し金10を支持しているプレート5には、光源
41Aと光電スイッチ41Bとから成るセンサ41(一
方要素)が取り付けられている一方、上記テーパ管20
には、上端部に貫通孔42aが設けられたドグプレート
42(他方要素)が立設されており、上記センサ41お
よびドグプレート42によって圧入確認手段40が構成
されている。
【0012】一方、図3および図7に示す如く、プレー
ト5に支持されたスプール6には、スライド部材50が
上下方向に沿って移動自在に装着されており、このスラ
イド部材50の下端には、図6から明らかなように計3
個の爪部50Aが突出形成され、さらに各爪部50Aの
先端外方側には傾斜面50Aaが形成されている。
【0013】上記スプール6にはピストン6Aが形成さ
れており、該ピストン6Aと上記スライド部材50との
間には、該スライド部材50を上方に付勢する圧縮バネ
55が介装されている。
【0014】また、上記スプール6にはエア供給通路6
aが設けられており、エアの供給量に基づいて、上記ス
ライド部材50は、図3中の鎖線および図7中の実線で
示す如く爪部51が押し金10サークリップ押圧部10
Aよりも上方に位置する待機位置と、図3中に実線で示
すように爪部51が押し金10のサークリップ押圧部1
0Aよりも下方に突出する検出位置との間を出没動作す
る。
【0015】図1および図2と、図4および図5とに明
示する如く、上記テーパ管20の上部には、光源61A
と光電スイッチ61Bとから成るセンサ61(一方要
素)が取り付けられており、上記光源61Aと61Bと
は、上記スライド部材50の移動域を挟んで互いに対向
配置されている。
【0016】一方、上記スライド部材50の上部には、
略水平方向に沿って延びるスリット62(他方要素)が
形成されており、上記センサ61と上記スリット62と
によって装着確認手段60が構成されている。
【0017】上記サークリップ組付装置1によって、ワ
ーク100にサークリップSを装着するには、先ずパレ
ットPに載置保持したワーク100を、装置本体2にお
ける所定の作業位置に搬入し、図示していないテーブル
上の治具にセットする。なお、上記ワーク100におけ
るサークリップ被取付孔としての軸孔100Aには、図
示していないベアリングが前工程において既に挿入され
ている。
【0018】次いで、テーパ管20を、ラム3の下降動
作によって押し金10およびエアシリンダアクチュエー
タ4等と共に下降させ、図1および図2に示すようにワ
ーク100の上部に装着する。ここで、上記テーパ管2
0は、圧縮バネ30による下向きの付勢力により、ワー
ク100の上部に圧接されて密着することとなり、これ
によってワーク100とテーパ管20との相対的な位置
決めが為される。
【0019】こののち、上記テーパ管20の内部に、図
示していないハンド式搬送装置によってサークリップS
を収容載置する。このとき、何らの外力も加えられてい
ない上記サークリップSは、開いた状態で上記テーパ管
20に置かれていることは言うまでもない。
【0020】テーパ管20にサークリップSを置いたの
ち、エアシリンダアクチュエータ4の動作に基づいて押
し金10を下降させ、外径を縮小させつつ上記サークリ
ップSをワーク100の軸孔100Aに押し込むことに
より、上記押し金10がテーパ管20に対する所定の位
置に占位した時点で、上記サークリップSは上記軸孔1
00Aのリング溝100aに臨んで拡張し、該リング溝
100aに嵌合することにより上記ワーク100に組み
付けられる。
【0021】ここで、上記押し金10がテーパ管20に
対する所定の位置に占位していること、言い換えれば上
記ワーク100のリング溝100aにサークリップSが
嵌着したことは、上記圧入確認手段40におけるセンサ
41が、ドグプレート42の貫通孔42aを検出するこ
とによって確認される。
【0022】すなわち、上述したようにテーパ管20
は、圧縮バネ30の付勢力によってワーク100の上部
に密着されることでワーク100との相対的な位置決め
が為されているので、上記圧入確認手段40によってテ
ーパ管20に対する押し金10の相対位置を検出するこ
とで、ワーク100のリング溝100aにサークリップ
Sが装着されたか否かの確認を行なうことができる。
【0023】ところで、上述した組み付け作業時におい
て、テーパ管20の内部にサークリップSを供給し忘れ
た場合には、上記押し金10がテーパ管20に対する所
定の位置を越えて更に下降するため、上記圧入確認手段
40におけるセンサ41が、ドグプレート42の貫通孔
42aを極く瞬間的にだけ検出することに基づいて、上
記サークリップSの供給忘れが確認されることとなる。
【0024】一方、上述した組み付け作業時において、
圧入検出手段40により押し金10がテーパ管20に対
する所定の位置に占位していることが確認されたのち、
上記押し金10に対してスライド部材50が下降され
る。
【0025】ここで、サークリッブSがリング溝100
aに嵌着している場合には、上記スライド部材50に設
けられた各爪部50Aは、上記サークリッブSに邪魔さ
れることなく、押し金10のサークリッブ押圧部10A
よりも下方に突出した検出位置に占位することとなり、
装着確認手段60におけるセンサ61が、スライド部材
50のスリット62を検出することによって、上記リン
グ溝100aにサークリッブSの全周が確実に嵌合して
いる状況が確認される。
【0026】また、上記スライド部材50を押し金10
に対して下降させた際、サークリップSが上記爪部50
Aの傾斜面50Aaに案内されて拡張することにより、
上記リング溝100aへのサークリップSの嵌合が助長
されることとなる。
【0027】一方、何らかの要因によってサークリッブ
Sがリング溝100aに完全に嵌着されていない場合に
は、上記押し金10に対してスライド部材50を下降さ
せた際、上記スライド部材50に設けられた爪部50A
が上記サークリッブSに当接して下降動作が阻止される
こととなり、装着確認手段60におけるセンサ61がス
ライド部材50のスリット62を検出しないことで、上
記リング溝100aにサークリッブSが確実に嵌合して
いない状況が確認される。
【0028】上記圧入確認手段40および装着確認手段
60によって、サークリップSがワーク100に対して
確実に装着されていることが確認されると、上記組装置
1における押し金10およびテーパ管20等は初期位置
に復帰するとともに、上記ワーク100は装置本体2か
ら搬出されて次工程へと搬送されて行く。
【0029】なお、上述した実施例ではワークとしてド
ラムブレーキを例示したが、本発明に関わるサークリッ
プ組付装置は、上記ドラムブレーキのみならず、ディス
クブレーキ、さらにはブレーキ装置以外の各種ワークに
対してサークリップを装着するための装置として有効に
適用し得ること言うまでもない。
【0030】
【発明の効果】以上、詳述したように、本発明に関わる
サークリップ組付装置では、ワークが所定の作業位置に
搬入される装置本体と、この装置本体に対して上下移動
自在に設けられたテーパ管との間に、上記テーパ管をワ
ークに圧接させるべく下方へ付勢する付勢手段を設ける
とともに、上記装置本体に対して上下方向へ進退自在に
設けられた圧入部材がテーパ管に対する所定の位置に占
位したことを検出するべく、圧入部材に設けられた一方
要素とテーパ管に設けられた他方要素とを備えて成る圧
入確認手段を設け、上記付勢手段によりテーパ管をワー
クに密着させて上記テーパ管と上記ワークとの相対的な
位置決めを行なった状態で、圧入確認手段によってテー
パ管に対する圧入部材の相対位置を検出することによ
り、ワークのリング溝にサークリップが装着されたか否
かを確認しており、もって本発明に関わるサークリップ
組付装置によれば、ワークに対してサークリップを確実
に装着させることが可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に関わるサークリップ組付装置を示す全
体正面図。
【図2】本発明に関わるサークリップ組付装置を示す全
体側面図。
【図3】本発明に関わるサークリップ組付装置の要部を
示す断面正面図。
【図4】本発明に関わるサークリップ組付装置の要部側
面図。
【図5】図4のA−A線断面図。
【図6】本発明に関わるサークリップ組付装置の要部底
面図。
【図7】図6のB−B線断面図。
【図8】従来のサークリップ組付装置を示す概念図。
【符号の説明】
1…サークリップ組付装置、 2…装置本体、 3…ラム、 5…エアシリンダアクチュエータ、 10…押し金(圧入部材)、 10A…サークリップ押圧部、 20…テーパ管、 30…圧縮スプリング(付勢手段)、 40…圧入確認手段、 41…センサ(一方要素)、 42…ドグプレート(他方要素)、 50…スライド部材、 51…爪部、 60…装着確認手段、 61…センサ(一方要素)、 62…スリット(他方要素)、 100…ワーク、 100A…軸孔(サークリップ被取付孔)、 100a…リング溝、 S…サークリップ。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ワークが所定の作業位置に搬入され
    る装置本体に、上下方向に沿って移動自在に設けられ、
    上記作業位置に占位した上記ワークの上部に装着される
    テーパ管と、 上記装置本体と上記テーパ管との間に設けられ、上記テ
    ーパ管を上記ワークに圧接させるべく下方へ向けて付勢
    する付勢手段と、 上記テーパ管の内部に載置されたサークリップを上記ワ
    ークのサークリップ被取付孔に押し込むべく、上記装置
    本体に上下方向に沿って進退自在に設けられた圧入部材
    と、 上記圧入部材に設けられた一方要素と、上記テーパ管に
    設けられた他方要素とを有し、上記圧入部材が上記テー
    パ管に対する所定の位置に占位したことを検出する圧入
    確認手段と、 を具備して成ることを特徴とするサークリップ組付装
    置。
  2. 【請求項2】 下端に爪部を有するとともに、上記
    圧入部材の底部に設けられたサークリップ押圧部に対し
    て上記爪部を出没させる態様で、上記圧入部材の進退方
    向に沿って移動自在に設けられたスライド部材と、 上記スライド部材に設けられた一方要素と、上記圧入部
    材に設けられた他方要素とを有し、上記サークリップが
    上記サークリップ被取付孔のリング溝に嵌着されたこと
    を確認するべく、上記スライド部材における爪部が上記
    圧入部材のサークリップ押圧部より下方に占位したこと
    を検知する装着確認手段と、 を具備して成ることを特徴とする請求項1記載のサーク
    リップ組付装置。
JP4205731A 1992-07-31 1992-07-31 サークリップ組付装置 Pending JPH0647632A (ja)

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