JPH0648778Y2 - 蛍光灯用防水ソケット - Google Patents
蛍光灯用防水ソケットInfo
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- JPH0648778Y2 JPH0648778Y2 JP8216889U JP8216889U JPH0648778Y2 JP H0648778 Y2 JPH0648778 Y2 JP H0648778Y2 JP 8216889 U JP8216889 U JP 8216889U JP 8216889 U JP8216889 U JP 8216889U JP H0648778 Y2 JPH0648778 Y2 JP H0648778Y2
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- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 3
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- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 claims 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- 229910000906 Bronze Inorganic materials 0.000 description 1
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
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Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、たとえば乾燥した室内と、多湿な冷蔵ショー
ケース等のいずれにおいても使用しうる、体裁の良好な
蛍光灯用のソケットに関するものである。
ケース等のいずれにおいても使用しうる、体裁の良好な
蛍光灯用のソケットに関するものである。
第4図及び第5図は、従来の蛍光灯用の防水ソケットを
示すもので、ソケット本体(1)は、2重底の有底円筒
状をなし、その円筒部(2)に挿入された蛍光灯(3)
の端面における端子(4)(4)は、ソケット本体
(1)の内底(5)に穿設した通孔(5a)(5a)を貫通
した後、外底(6)の内面に設けた支持筒(7)(7)
に嵌合した、弾性的に拡径しうる管状の通電用接触子
(8)(8)に、弛みなく嵌合している。
示すもので、ソケット本体(1)は、2重底の有底円筒
状をなし、その円筒部(2)に挿入された蛍光灯(3)
の端面における端子(4)(4)は、ソケット本体
(1)の内底(5)に穿設した通孔(5a)(5a)を貫通
した後、外底(6)の内面に設けた支持筒(7)(7)
に嵌合した、弾性的に拡径しうる管状の通電用接触子
(8)(8)に、弛みなく嵌合している。
ソケット本体(1)の円筒部(2)と蛍光灯(3)の端
面には、弾性材よりなり、かつ両者に跨がる伸縮自在の
筒状の防水カバー(9)が外嵌されている。蛍光灯
(3)は、その両端部を弾性的に挟持するクランプ(1
0)とねじ(11)をもって、天井その他の所望の個所に
取り付けられる。
面には、弾性材よりなり、かつ両者に跨がる伸縮自在の
筒状の防水カバー(9)が外嵌されている。蛍光灯
(3)は、その両端部を弾性的に挟持するクランプ(1
0)とねじ(11)をもって、天井その他の所望の個所に
取り付けられる。
このような従来の防水ソケットを使用した際には、蛍光
灯自体をクランプで挟持して、取り付ける必要があるの
で、体裁が悪く、そのため、冷蔵ショーケース内のよう
に体裁を重視しない場所を除いては、使用し難く、また
不良になった蛍光灯の交換も面倒である。
灯自体をクランプで挟持して、取り付ける必要があるの
で、体裁が悪く、そのため、冷蔵ショーケース内のよう
に体裁を重視しない場所を除いては、使用し難く、また
不良になった蛍光灯の交換も面倒である。
本考案によると、上記課題は、基端に取付部を備える左
右1対の筒部の対向面の遊端に、基端側を向くととも
に、この筒部に対して直交する蛍光灯の端部における端
子を挿入しうる凹入溝を形成し、かつこの凹入溝の奥部
に、蛍光灯の端子を着脱自在に弾性的に挟持しうる通電
用接触子を設けたソケット本体と、蛍光灯の端部が嵌合
しうる有底円筒部の底板の外側に、ソケット本体の筒部
へ外嵌しうる有底の嵌合筒部を設け、かつ前記有底円筒
部の底板に、蛍光灯の端子が挿通しうる通孔を穿設した
アダプタと、前記アダプタの円筒部と、蛍光灯の端部に
弾性的に外嵌して、両者間への水の浸入を防止しうる弾
性材よりなる伸縮自在の筒状の防水カバーとよりなる蛍
光灯用防水ソケットにより解決される。
右1対の筒部の対向面の遊端に、基端側を向くととも
に、この筒部に対して直交する蛍光灯の端部における端
子を挿入しうる凹入溝を形成し、かつこの凹入溝の奥部
に、蛍光灯の端子を着脱自在に弾性的に挟持しうる通電
用接触子を設けたソケット本体と、蛍光灯の端部が嵌合
しうる有底円筒部の底板の外側に、ソケット本体の筒部
へ外嵌しうる有底の嵌合筒部を設け、かつ前記有底円筒
部の底板に、蛍光灯の端子が挿通しうる通孔を穿設した
アダプタと、前記アダプタの円筒部と、蛍光灯の端部に
弾性的に外嵌して、両者間への水の浸入を防止しうる弾
性材よりなる伸縮自在の筒状の防水カバーとよりなる蛍
光灯用防水ソケットにより解決される。
ソケット本体の筒部の要所に、ソケット本体とアダプタ
の結合部の防水をより確実にするために、弾性材よりな
る防水リングを外嵌するのがよい。
の結合部の防水をより確実にするために、弾性材よりな
る防水リングを外嵌するのがよい。
またソケット本体とアダプタの結合部に、両者の結合を
案内する案内突条と案内溝を設けるのがよい。
案内する案内突条と案内溝を設けるのがよい。
本考案の防水ソケットは、乾燥した場所、たとえば天井
に予め取り付けた左右のソケット本体の接触子に、蛍光
灯の端子を遊端側より押し入れれば、蛍光灯は接触子に
より支持されるとともに、その端子は接触子と接続し、
そのまま使用することができる。
に予め取り付けた左右のソケット本体の接触子に、蛍光
灯の端子を遊端側より押し入れれば、蛍光灯は接触子に
より支持されるとともに、その端子は接触子と接続し、
そのまま使用することができる。
多湿の場所においては、蛍光灯の両端にアダプタを取り
付け、両者の接続部を防水カバーで弾性的に覆って防水
した後、アダプタの嵌合筒部をソケット本体の筒部に外
嵌すれば、蛍光灯の端子はソケット本体の接触子に接続
され、かつ蛍光灯とアダプタは吊支される。
付け、両者の接続部を防水カバーで弾性的に覆って防水
した後、アダプタの嵌合筒部をソケット本体の筒部に外
嵌すれば、蛍光灯の端子はソケット本体の接触子に接続
され、かつ蛍光灯とアダプタは吊支される。
また、ソケット本体の筒部の要所に防水リングを外嵌し
ておけば、ソケット本体とアダプタを結合した時の結合
部が、より確実に防水される。
ておけば、ソケット本体とアダプタを結合した時の結合
部が、より確実に防水される。
さらに、ソケット本体とアダプタの結合部に、突条と凹
溝よりなる案内機構を設けておけば、アダプタの嵌合筒
部をソケット本体の筒部に、より容易に外嵌することが
できる。
溝よりなる案内機構を設けておけば、アダプタの嵌合筒
部をソケット本体の筒部に、より容易に外嵌することが
できる。
第1図〜第3図は、本考案の一実施例の左方のもののみ
を示すもので、(21)(22)(23)は、それぞれ、本考
案の防水ソケットを構成する、左方のソケット本体とア
ダプタと防水カバーであり、(24)は蛍光灯である。な
お右方のものは、左方のものと完全に対称をなしてい
る。
を示すもので、(21)(22)(23)は、それぞれ、本考
案の防水ソケットを構成する、左方のソケット本体とア
ダプタと防水カバーであり、(24)は蛍光灯である。な
お右方のものは、左方のものと完全に対称をなしてい
る。
ソケット本体(21)は、上下方向を向く角筒状の筒部
(25)の基端である上端に、右方を向く取付部(26)
を、また同じく遊端である下端に、右方を向く円筒部
(34)を連設したものである。
(25)の基端である上端に、右方を向く取付部(26)
を、また同じく遊端である下端に、右方を向く円筒部
(34)を連設したものである。
取付部(26)は、ねじ(27)により、不動の部材の所望
の個所に固着される。
の個所に固着される。
前記筒部(25)の右側面、すなわち、右方のものとの対
向面の下端部前後には、下端が開口する前後1対の凹入
溝(28)(28)が形成され、各凹入溝(28)内には、蛍
光灯(24)の端子(29)を弾性的に挟持して、蛍光灯
(24)を吊支するとともに、これに通電するための接触
子(30)が設けられている。
向面の下端部前後には、下端が開口する前後1対の凹入
溝(28)(28)が形成され、各凹入溝(28)内には、蛍
光灯(24)の端子(29)を弾性的に挟持して、蛍光灯
(24)を吊支するとともに、これに通電するための接触
子(30)が設けられている。
接触子(30)は、前後に対をなす燐青銅製帯板を、前後
対称的にジグザグ状に屈曲して形成したもので、その中
央部には、蛍光灯(24)の端子(29)を嵌合挟持する円
筒状の挟持部(30a)が形成され、その下方には、下端
に向かって次第に拡開するハ字形の導入部(30b)が形
成されている。
対称的にジグザグ状に屈曲して形成したもので、その中
央部には、蛍光灯(24)の端子(29)を嵌合挟持する円
筒状の挟持部(30a)が形成され、その下方には、下端
に向かって次第に拡開するハ字形の導入部(30b)が形
成されている。
筒部(25)の外周面の上下方向のほぼ中央には、弾性材
よりなる細径の防水リング(31)が外嵌されている。
よりなる細径の防水リング(31)が外嵌されている。
筒部(25)の前後両側面における防水リング(31)の若
干上方には、ストッパ(32)が突設され、かつ防水リン
グ(31)の若干下方より下端までに亘って、上下方向の
案内突条(33)(33)が突設されている。
干上方には、ストッパ(32)が突設され、かつ防水リン
グ(31)の若干下方より下端までに亘って、上下方向の
案内突条(33)(33)が突設されている。
アダプタ(22)は、左右方向を向く蛍光灯(24)の左端
部をはめ込みうる右方を向く有底の円筒部(34)の底板
(34a)の外側に、ソケット本体(21)の筒部(25)へ
嵌合しうる有底の上向きの嵌合筒部(35)を連設して形
成されている。
部をはめ込みうる右方を向く有底の円筒部(34)の底板
(34a)の外側に、ソケット本体(21)の筒部(25)へ
嵌合しうる有底の上向きの嵌合筒部(35)を連設して形
成されている。
円筒部(34)の底板(34a)には、蛍光灯(24)の端子
(29)を挿通しうる通孔(36)が穿設されている。
(29)を挿通しうる通孔(36)が穿設されている。
嵌合筒部(35)の内側前後面には、ソケット本体(21)
の案内突条(33)(33)が摺動自在に嵌合しうる上下方
向の案内溝(37)(37)が形成されている。
の案内突条(33)(33)が摺動自在に嵌合しうる上下方
向の案内溝(37)(37)が形成されている。
防水カバー(23)は、ゴム等の可撓性の弾性材よりなる
円筒体であり、蛍光灯(24)を多湿の場所に取り付ける
際には、第1図に示すように、予めアダプタ(22)の円
筒部(34)の外面に、二重に折り重ねて被嵌しておく。
円筒体であり、蛍光灯(24)を多湿の場所に取り付ける
際には、第1図に示すように、予めアダプタ(22)の円
筒部(34)の外面に、二重に折り重ねて被嵌しておく。
この状態の円筒部(34)に、蛍光灯(24)の端部を嵌合
してから、防水カバー(23)の外層の部分を開いて、蛍
光灯(24)の露出する端部に嵌合すれば、円筒部(34)
と蛍光灯(24)の間が防水されるとともに、アダプタ
(22)は蛍光灯(24)に固定され、かつ蛍光灯(24)の
端子(29)は、アダプタ(22)の通孔(36)を貫通し
て、嵌合筒部(35)内に突入する。
してから、防水カバー(23)の外層の部分を開いて、蛍
光灯(24)の露出する端部に嵌合すれば、円筒部(34)
と蛍光灯(24)の間が防水されるとともに、アダプタ
(22)は蛍光灯(24)に固定され、かつ蛍光灯(24)の
端子(29)は、アダプタ(22)の通孔(36)を貫通し
て、嵌合筒部(35)内に突入する。
ついで、アダプタ(22)の嵌合筒部(35)を、ソケット
本体(21)の筒部(25)に、下方より案内突条(33)と
案内溝(37)とにより案内させて、嵌合筒部(35)の内
底面が筒部(25)の下端に当接するまで押し入れれば、
嵌合筒部(35)の上端は、筒部(25)のストッパ(32)
(32)に当接する。
本体(21)の筒部(25)に、下方より案内突条(33)と
案内溝(37)とにより案内させて、嵌合筒部(35)の内
底面が筒部(25)の下端に当接するまで押し入れれば、
嵌合筒部(35)の上端は、筒部(25)のストッパ(32)
(32)に当接する。
すると、蛍光灯(24)の両端子(29)(29)は、筒部
(25)の両接触子(30)(30)の導入部(30b)(30b)
に案内されて、挟持部(30a)(30a)に突入して挟持さ
れ、蛍光灯(24)は、点灯可能となるとともに、両接触
子(30)(30)に吊支される。
(25)の両接触子(30)(30)の導入部(30b)(30b)
に案内されて、挟持部(30a)(30a)に突入して挟持さ
れ、蛍光灯(24)は、点灯可能となるとともに、両接触
子(30)(30)に吊支される。
これと同時に、防水リング(31)により、筒部(25)と
嵌合筒部(35)の間は防水される。
嵌合筒部(35)の間は防水される。
本考案の防水ソケットは、蛍光灯(24)を上述のように
取り付けても、乾燥した室内等において、体裁よく使用
しうるが、アダプタ(22)と防水カバー(23)を省略し
て、蛍光灯(24)のみを直接ソケット本体(21)に取り
付ければ、より体裁がよくなり、しかも蛍光灯(24)の
着脱が簡単となる。
取り付けても、乾燥した室内等において、体裁よく使用
しうるが、アダプタ(22)と防水カバー(23)を省略し
て、蛍光灯(24)のみを直接ソケット本体(21)に取り
付ければ、より体裁がよくなり、しかも蛍光灯(24)の
着脱が簡単となる。
本考案の防水ソケットは、乾燥した室内等において使用
しても体裁がよく、また従来の防水ソケットのような目
障りになるクランプがないので、多湿の場所で使用する
際にも、体裁が良好である。
しても体裁がよく、また従来の防水ソケットのような目
障りになるクランプがないので、多湿の場所で使用する
際にも、体裁が良好である。
しかも、不良になった蛍光灯交換が簡単である。
図は、左右対称をなす防水ソケットの左方のもののみを
示し、 第1図は、本考案の防水ソケットの一実施例の分解縦断
正面図、 第2図は、第1図のA−A線矢視図、 第3図は、本考案の防水ソケットの使用時の一部切欠正
面図、 第4図は、従来の防水ソケットの使用時の一部切欠正面
図、 第5図は、第4図のB−B線縦断面図である。 (1)ソケット本体、(2)円筒部 (3)蛍光灯、(4)端子 (5)内底、(6)外底 (7)支持筒、(8)接触子 (9)防水カバー、(10)クランプ (11)ねじ、(21)ソケット本体 (22)アダプタ、(23)防水カバー (24)蛍光灯、(25)筒部 (26)取付部、(27)ねじ (28)凹入溝、(29)端子 (30)接触子、(30a)挟持部 (30b)導入部、(31)防水リング (32)ストッパ、(33)案内突条 (34)円筒部、(34a)底板 (35)嵌合筒部、(36)通孔 (37)案内溝
示し、 第1図は、本考案の防水ソケットの一実施例の分解縦断
正面図、 第2図は、第1図のA−A線矢視図、 第3図は、本考案の防水ソケットの使用時の一部切欠正
面図、 第4図は、従来の防水ソケットの使用時の一部切欠正面
図、 第5図は、第4図のB−B線縦断面図である。 (1)ソケット本体、(2)円筒部 (3)蛍光灯、(4)端子 (5)内底、(6)外底 (7)支持筒、(8)接触子 (9)防水カバー、(10)クランプ (11)ねじ、(21)ソケット本体 (22)アダプタ、(23)防水カバー (24)蛍光灯、(25)筒部 (26)取付部、(27)ねじ (28)凹入溝、(29)端子 (30)接触子、(30a)挟持部 (30b)導入部、(31)防水リング (32)ストッパ、(33)案内突条 (34)円筒部、(34a)底板 (35)嵌合筒部、(36)通孔 (37)案内溝
Claims (3)
- 【請求項1】基端に取付部を備える左右1対の筒部の対
向面の遊端に、基端側を向くとともに、この筒部に対し
て直交する蛍光灯の端部における端子を挿入しうる凹入
溝を形成し、かつこの凹入溝の奥部に、蛍光灯の端子を
着脱自在に弾性的に挾持しうる通電用接触子を設けたソ
ケット本体と、 蛍光灯の端部が嵌合しうる有底円筒部の底板の外側に、
ソケット本体の筒部へ外嵌しうる有底の嵌合筒部を設
け、かつ前記有底円筒部の底板に、蛍光灯の端子が挿通
しうる通孔を穿設したアダプタと、 前記アダプタの円筒部と、蛍光灯の端部に弾性的に外嵌
して、両者間への水の浸入を防止しうる弾性材よりなる
伸縮自在の筒状の防水カバー とよりなる蛍光灯用防水ソケット。 - 【請求項2】ソケット本体の筒部の要所に、ソケット本
体とアダプタの結合部を防水するための、弾性材よりな
る防水リングを外嵌してなる請求項(1)に記載の蛍光
灯用防水ソケット。 - 【請求項3】ソケット本体の筒部の外面と、アダプタに
おける嵌合筒部の内面に、両者の結合を案内する案内突
条と案内溝を設けてなる請求項(1)または(2)に記
載の蛍光灯用防水ソケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8216889U JPH0648778Y2 (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 蛍光灯用防水ソケット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8216889U JPH0648778Y2 (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 蛍光灯用防水ソケット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0322383U JPH0322383U (ja) | 1991-03-07 |
| JPH0648778Y2 true JPH0648778Y2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=31628735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8216889U Expired - Lifetime JPH0648778Y2 (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 蛍光灯用防水ソケット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0648778Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100433471C (zh) * | 2004-04-12 | 2008-11-12 | 夏普株式会社 | 显示装置用照明装置 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4861575B2 (ja) * | 2001-07-16 | 2012-01-25 | 若井産業株式会社 | 瓦締結用釘 |
| JP2011156368A (ja) * | 2011-02-28 | 2011-08-18 | Sanyo Electric Co Ltd | ショーケース |
| JP2011119274A (ja) * | 2011-02-28 | 2011-06-16 | Sanyo Electric Co Ltd | ショーケース |
| JP5211186B2 (ja) * | 2011-02-28 | 2013-06-12 | 三洋電機株式会社 | ショーケース |
-
1989
- 1989-07-14 JP JP8216889U patent/JPH0648778Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100433471C (zh) * | 2004-04-12 | 2008-11-12 | 夏普株式会社 | 显示装置用照明装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0322383U (ja) | 1991-03-07 |
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